- 一文惜しみ(いちもん-おしみ)
- 楽しみ鍋(たのしみ-なべ)
- 苦しみ(くるしみ)
- 慈しみ(いつくしみ)
- 親しみ(したしみ)
- 天下の憂いに先だちて憂え天下の楽しみに後れて楽しむ(てんかのうれいにさきだちてうれえてんかのたのしみにおくれてたのしむ)
- 憎しみ(にくし-み)
- 負け惜しみ(まけ-おしみ)
- 生みの苦しみ(うみ-の-くるしみ)
- しみのすみか物語(しみのすみかものがたり)
- 橘中の楽しみ(きっちゅう-の-たのしみ)
- 成らぬ中が楽しみ(ならぬうちがたのしみ)
- 楽しみ尽きて哀しみ来たる(たのしみつきてかなしみきたる)
- 道を以て欲を制すれば則ち楽しみて乱れず(みちをもってよくをせいすればすなわちたのしみてみだれず)
- 親しみ深い(したしみ-ぶか-い)
| - 楽しみ(たのしみ)
- 曲肱の楽しみ(きょっこう-の-たのしみ)
- 骨惜しみ(ほね-おしみ)
- 出し惜しみ(だし-おしみ)
- 惜しみ(おしみ)
- 関雎の楽しみ(かんしょのたのしみ)
- 売惜しみ(うり-おしみ)
- 物惜しみ(もの-おしみ)
- 産みの苦しみ(うみ-の-くるしみ)
- しみ真実(しみ-しんじつ)
- 苦しみを嘗める(くるしみをなめる)
- 一文惜しみの百損(いちもんにくしみのひゃくぞん)
- 知者は水を楽しみ仁者は山を楽しむ(ちしゃはみずをたのしみじんしゃはやまをたのしむ)
- 惜しみ無い(おしみ-な-い)
- 塗炭の苦しみ(とたんのくるしみ)
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