- 犬じもの(いぬ-じもの)
- 鹿児じもの(かこ-じもの)
- 生きとし生けるもの(いきとし-いける-もの)
- 金は天下の回りもの(かねはてんかのまわりもの)
- 鳥じもの(とり-じもの)
- 猪じもの(しし-じもの)
- こどもの日(こども-の-ひ)
- 鴨じもの(かも-じもの)
- 捨てたものではない(すてたものではない)
- 只より高いものはない(ただよりたかいものはない)
- 立っているものは親でも使え(たっているものはおやでもつかえ)
- 始め有るものは必ず終わり有り(はじめあるものはかならずおわりあり)
- 故郷は遠きにありて思うもの(ふるさとはとおきにありておもうもの)
- 野猪にして介するもの(やちょにしてかいするもの)
- 熱いものが込み上げる(あついものがこみあげる)
- 何するものぞ(なにするものぞ)
- 怖いもの見たさ(こわいものみたさ)
- 怖いものなし(こわいものなし)
| - 国連地球生きもの会議(こくれん-ちきゅういきものかいぎ)
- 若しもの事(もしも-の-こと)
- 雪じもの(ゆき-じもの)
- 然しもの(さしも-の)
- 馬じもの(うま-じもの)
- 鹿じもの(しし-じもの)
- ものつくり大学(ものつくり-だいがく)
- 行くも帰るもの関(ゆくもかえるも-の-せき)
- 堪ったものではない(たまったものではない)
- 人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)
- 恒産なきものは恒心なし(こうさんなきものはこうしんなし)
- 旅は憂いもの辛いもの(たびはうれいものつらいもの)
- 死んで花実が咲くものか(しんではなみがさくものか)
- 縁は異なもの味なもの(えんはいなものあじなもの)
- 桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す(とうりものいわざれどもしたおのずからみちをなす)
- 如何なものか(いかがなものか)
- 怖いもの知らず(こわいものしらず)
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