- 扱き下ろす(こ-き-お-ろす)
- 胃下垂(い-かすい)
- 一下(いっ-か)
- 一上一下(いちじょう-いちげ)
- 一人天下(ひとり-てんか)
- 引下げ(ひき-さげ)
- 引き摺り下駄(ひきずり-げた)
- 右肩下がり(みぎかた-さがり)
- 雨下(う-か)
- 縁の下(えん-の-した)
- 黄斑下血腫(おうはんか-けっしゅ)
- 屋下(おっ-か)
- 下地(した-じ)
- 会下(え-か)
- 会下僧(えげ-そう)
- 階下(かい-か)
- 垣下(え-が)
- 垣下(かい-もと)
- 垣下の舞(えんが-の-まい)
- 格下げ(かく-さげ)
- 割下水(わり-げすい)
- 瓦礫の下の医療(がれき-の-した-の-いりょう)
- 管下(かん-か)
- 眼下(がん-か)
- 岩下壮一(いわした-そういち)
- 旗下(き-か)
- 記事下広告(きじした-こうこく)
- 菊の下水(きく-の-したみず)
- 脚下照顧(きゃっか-しょうこ)
- 急降下(きゅう-こうか)
- 急転直下(きゅうてん-ちょっか)
- 京下り(きょう-くだり)
- 凝固点降下(ぎょうこてん-こうか)
- 禁色宣下(きんじき-せんげ)
- 襟下(えり-した)
- 空っ下手(からっ-ぺた)
- 空気嚥下症(くうき-えんげしょう)
- 隅切り下駄(すみきり-げた)
- 靴下(くつ-した)
- 繰下げ(くり-さげ)
- 継続降下到着方式(けいぞくこうかとうちゃく-ほうしき)
- 血圧降下剤(けつあつ-こうかざい)
- 血下ろし(ち-おろし)
- 月下の一群(げっかのいちぐん)
- 月下香(げっか-こう)
- 月下美人(げっか-びじん)
- 月下老人(げっか-ろうじん)
- 懸垂下降(けんすい-かこう)
- 肩下り(かた-さがり)
- 元禄下駄(げんろく-げた)
- 言下(げん-か)
- 股下(また-した)
- 五本指靴下(ごほんゆび-くつした)
- 午下(ご-か)
- 後ろ下り(うしろ-さがり)
- 好下物(こう-かぶつ)
- 硬性下疳(こうせい-げかん)
- 降下(こう-か)
- 高下(こう-げ)
- 今上陛下(きんじょう-へいか)
- 差下駄(さし-げた)
- 最下(さい-か)
- 裁下ろし(たち-おろし)
- 坂下門(さかした-もん)
- 三下(さん-した)
- 三下奴(さんした-やっこ)
- 三枚下ろし(さんまい-おろし)
- 仕立て下ろし(したて-おろし)
- 四国艦隊下関砲撃事件(しこくかんたいしものせきほうげき-じけん)
- 支配下(しはい-か)
- 支配下選手登録(しはいかせんしゅ-とうろく)
- 枝下(えだ-した)
- 紙下げ虫(かみさげ-むし)
- 視床下部(ししょう-かぶ)
- 時下(じ-か)
- 治国平天下(ちこく-へいてんか)
- 耳下腺炎(じかせん-えん)
- 七つ下り(ななつ-さがり)
- 漆下地(うるし-したじ)
- 斜面下降風(しゃめん-かこうふう)
- 取下げ(とり-さげ)
- 手下(て-か)
- 種下ろし(たね-おろし)
- 樹下(じゅ-げ)
- 樹下石上(じゅげ-せきじょう)
- 樹下美人図(じゅかびじん-ず)
- 集団下校(しゅうだん-げこう)
- 重症下肢虚血(じゅうしょう-かしきょけつ)
- 宿下り(やど-おり)
- 書下し(かき-くだし)
- 書下ろし(かき-おろし)
- 将軍宣下(しょうぐん-せんげ)
- 松下ろし(まつ-おろし)
- 松下幸之助(まつした-こうのすけ)
- 松下政経塾(まつした-せいけいじゅく)
- 松下村塾(しょうかそん-じゅく)
- 松之廊下(まつ-の-ろうか)
- 上がり下がり(あがり-さがり)
- 上げ下げ(あげ-さげ)
- 上げ下ろし(あげ-おろし)
- 上意下達(じょうい-かたつ)
- 上下(うえ-した)
- 上下(しょう-か)
- 上下(じょう-げ)
- 上下向(じょうげ-こう)
- 上下付け(じょうげ-づけ)
- 城下(じょう-か)
- 城下町(じょうか-まち)
- 条下(じょう-か)
- 尻下り(しり-さがり)
- 真下(ま-した)
- 神経下垂体ホルモン(しんけいかすいたい-ホルモン)
- 臣籍降下(しんせき-こうか)
- 垂下(すい-か)
- 水下(み-な-しも)
- 水面下(すいめん-か)
- 杉下茂(すぎした-しげる)
- 成下り(なり-さがり)
- 聖ペトカ地下教会(せいペトカ-ちかきょうかい)
- 青江下坂(あおえ-しもさか)
- 赤道直下(せきどう-ちょっか)
- 切下げ髪(きりさげ-がみ)
- 切下文(きり-くだしぶみ)
- 節下の大臣(せちげ-の-おとど)
- 雪の下紅梅(ゆきのした-こうばい)
- 雪下駄(ゆき-げた)
- 舌下錠(ぜっか-じょう)
- 舌下腺(ぜっか-せん)
- 天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず(てんはひとのうえにひとをつくらずひとのしたにひとをつくらず)
- 天下の憂いに先だちて憂え天下の楽しみに後れて楽しむ(てんかのうれいにさきだちてうれえてんかのたのしみにおくれてたのしむ)
- 普天の下率土の浜(ふてんのもとそっとのひん)
- 一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
- 金は天下の回りもの(かねはてんかのまわりもの)
- 鞍上人無く鞍下馬無し(あんじょうひとなくあんかうまなし)
- 鼻の下が干上がる(はなのしたがひあがる)
- 鼻の下が長い(はなのしたがながい)
- 天下は回り持ち(てんかはまわりもち)
- 上下になる(うえしたになる)
- 手を下す(てをくだす)
- 川下(かわ-しも)
- 泉下(せん-か)
- 素人下宿(しろうと-げしゅく)
- 訴状却下(そじょう-きゃっか)
- 草履下駄(ぞうり-げた)
- 息の下(いき-の-した)
- 袖の下(そで-の-した)
- 尊下(そん-か)
- 帯下(たい-げ)
- 退凡下乗(たいぼん-げじょう)
- 大下(おおした)
- 大下弘(おおした-ひろし)
- 大崎下島(おおさき-しもじま)
- 大深度地下(だいしんど-ちか)
- 大名下ろし(だいみょう-おろし)
- 大廊下(おお-ろうか)
- 丹下(たんげ)
- 丹下左膳(たんげ-さぜん)
- 値下げ(ね-さげ)
- 地下(ち-か)
- 地下の公卿(じげ-の-くぎょう)
- 地下運動(ちか-うんどう)
- 地下街(ちか-がい)
- 地下銀行(ちか-ぎんこう)
- 地下茎(ちか-けい)
- 地下権(ちか-けん)
- 地下資源(ちか-しげん)
- 地下式横穴(ちかしき-よこあな)
- 地下人(じげ-にん)
- 地下水面(ちか-すいめん)
- 地下組織(ちか-そしき)
- 地下測量(ちか-そくりょう)
- 地下足袋(ちか-たび)
- 地下道(ちか-どう)
- 地下網(じげ-あみ)
- 竹下(たけした)
- 竹下通り(たけした-どおり)
- 竹下派(たけした-は)
- 中折れ下駄(なかおれ-げた)
- 虫下し(むし-くだし)
- 直下(ちょっ-か)
- 沈下(ちん-か)
- 沈下橋(ちんか-ばし)
- 爪先下り(つまさき-さがり)
- 庭下駄(にわ-げた)
- 天が下(あめ-が-した)
- 天下(てん-か)
- 天下の台所(てんか-の-だいどころ)
- 天下一統(てんか-いっとう)
- 天下筋(てんか-すじ)
- 天下御免(てんか-ごめん)
- 天下祭(てんか-まつり)
- 天下人(てんか-にん)
- 天下茶屋(てんがちゃや)
- 天下分け目(てんか-わけめ)
- 天皇陛下(てんのう-へいか)
- 天上天下唯我独尊(てんじょうてんげ-ゆいがどくそん)
- 伝染性下痢症(でんせんせい-げりしょう)
- 田下駄(た-げた)
- 電位降下(でんい-こうか)
- 塗下駄(ぬり-げた)
- 途中下車(とちゅう-げしゃ)
- 土下座(ど-げざ)
- 投下(とう-か)
- 東下(とう-か)
- 東京地下鉄(とうきょう-ちかてつ)
- 堂下(どう-か)
- 読み下し文(よみくだし-ぶん)
- 軟性下疳(なんせい-げかん)
- 日の下(ひ-の-した)
- 日下部鳴鶴(くさかべ-めいかく)
- 日和下駄(ひより-げた)
- 入道禅下(にゅうどう-ぜんか)
- 年下(とし-した)
- 脳下垂体後葉ホルモン(のうかすいたいこうよう-ホルモン)
- 脳下垂体中葉ホルモン(のうかすいたいちゅうよう-ホルモン)
- 配下(はい-か)
- 白下翅(しろ-したば)
- 白粉下(おしろい-した)
- 迫り下げ(せり-さげ)
- 八つ下がり(やつ-さがり)
- 版下(はん-した)
- 皮下(ひ-か)
- 皮下気腫(ひか-きしゅ)
- 皮下脂肪型肥満(ひかしぼうがた-ひまん)
- 皮下出血(ひか-しゅっけつ)
- 皮下注射(ひか-ちゅうしゃ)
- 非人手下(ひにん-てか)
- 鼻下長(びか-ちょう)
- 筆下ろし(ふで-おろし)
- 氷点下(ひょうてん-か)
- 付下げ(つけ-さげ)
- 普天の下(ふてん-の-もと)
- 風下(かざ-した)
- 風下波(かざしも-は)
- 腹下し(はら-くだし)
- 覆下園(おいした-えん)
- 分子降下(ぶんし-こうか)
- 兵仗宣下(ひょうじょう-せんげ)
- 壁下地(かべ-したじ)
- 片下ろし(かた-おろし)
- 弁官下文(べんかん-の-くだしぶみ)
- 放下(ほう-か)
- 放下師(ほうか-し)
- 放下僧(ほうげ-そう)
- 法の下の平等(ほうのもと-の-びょうどう)
- 凡下(ぼん-げ)
- 幕下(ばく-か)
- 幕下(まく-した)
- 満天下(まん-てんか)
- 無下に(むげ-に)
- 木の下(こ-の-した)
- 木の下闇(このした-やみ)
- 木の下隠れ(このした-がくれ)
- 木の下露(このした-つゆ)
- 木下闇(こした-やみ)
- 木下幸文(きのした-たかふみ)
- 木下順二(きのした-じゅんじ)
- 木下長嘯子(きのした-ちょうしょうし)
- 木下杢太郎(きのした-もくたろう)
- 目の下(め-の-した)
- 目下(もっ-か)
- 門下(もん-か)
- 門下侍中(もんか-じちゅう)
- 門下省(もんか-しょう)
- 門下録事(もんか-ろくじ)
- 夕下風(ゆう-したかぜ)
- 翼下(よっ-か)
- 落下傘(らっか-さん)
- 乱高下(らん-こうげ)
- 利下げ(り-さげ)
- 里下り(さと-おり)
- 流行性耳下腺炎(りゅうこうせい-じかせんえん)
- 隷下(れい-か)
- 櫓下(やぐら-した)
- 六下り(ろく-さがり)
- 嚥下(えん-か)
- 嚥下障害(えんげ-しょうがい)
- 鮨下駄(すし-げた)
- 下げ帯(さげ-おび)
- 下り口(おり-くち)
- 下ろし金(おろし-がね)
- 下ろし大根(おろし-だいこん)
- 下ろし和え(おろし-あえ)
- 荷下ろし(に-おろし)
- 継上下(つぎ-がみしも)
- 腰下げ(こし-さげ)
- 上下(かる-める)
- 水上下(みず-がみしも)
- 川下ろし(かわ-おろし)
- 直垂上下(ひたたれ-かみしも)
- 天下太平(てんか-たいへい)
- 半上下(はん-がみしも)
- 幕下付出(まくした-つけだし)
- 已下(い-か)
- 下手人(げし-にん)
- 下り湯(おり-ゆ)
- 下り乗り(おり-のり)
- 三下り半(みくだり-はん)
- 新艘下ろし(しんぞう-おろし)
- 雪下(せっ-か)
- 足下(あ-もと)
- 天下泰平(てんか-たいへい)
- 飛下り(とび-おり)
- 幕下附出(まくした-つけだし)
- 占領下(せんりょう-か)
- 苔の下(こけ-の-した)
- 蜘蛛膜下出血(くもまくか-しゅっけつ)
- 中廊下(なか-ろうか)
- 滴下(てっ-か)
- 妃殿下(ひ-でんか)
- 撫で下ろす(なで-おろ-す)
- 陛下(へい-か)
- 貰い下げる(もらい-さ-げる)
- 廊下橋(ろうか-ばし)
- 嚊天下(かかあ-でんか)
- 垓下(がいか)
- 瀉下(しゃ-か)
- 猊下(げい-か)
- 砌下(せい-か)
- 簓子下見(ささらこ-じたみ)
- 腋下(えき-か)
- 臍の下(へそ-の-した)
- 臍下丹田(せいか-たんでん)
- 轂下(こっ-か)
- 閾下知覚(いきか-ちかく)
- 頷下(がん-か)
- 鬘下(かつら-した)
- 鬘下地(かつら-したじ)
- 下刈(した-がり)
- 下書(した-がき)
- 下請人(したうけ-にん)
- 下組(した-ぐみ)
- 下駄履(げた-ばき)
- 下帯の祝(したおび-の-いわい)
- 下敷(した-じき)
- 下痢止(げり-どめ)
- 下がり破(さがり-は)
- 下屋(した-や)
- 下火(あ-こ)
- 下沓(した-うず)
- 下見世(した-みせ)
- 下在(げ-ざい)
- 下肴(げ-ざかな)
- 下算(げ-さん)
- 下種(げ-す)
- 下術(げ-じゅつ)
- 下照媛(したてる-ひめ)
- 下性(げ-しょう)
- 下部(しも-べ)
- 下編(げ-へん)
- 下様(しも-ざま)
- 下炬(あ-こ)
- 鍬下年期(くわした-ねんき)
- 跨下(こ-か)
- 御膝下(お-ひざもと)
- 始馭天下之天皇(はつくにしらす-すめらみこと)
- 摺り下ろす(すり-おろ-す)
- 磨り下ろす(すり-おろ-す)
- 胯下(こ-か)
- オモ川下流域(オモがわ-かりゅういき)
- コロニアグエル教会地下聖堂(コロニアグエルきょうかい-ちかせいどう)
- ズボン下(ズボン-した)
- トップ下(トップ-した)
- ハルサフリエニ地下墳墓(ハルサフリエニ-ちかふんぼ)
- 葵下坂(あおい-しもさか)
- 鞍下(くら-した)
- 下がり口(さがり-くち)
- 下がり苔(さがり-ごけ)
- 下がり藤(さがり-ふじ)
- 下が下(しも-が-しも)
- 下げ歌(さげ-うた)
- 下げ紙(さげ-がみ)
- 下げ針(さげ-ばり)
- 下げ足(さげ-あし)
- 下げ棚(さげ-だな)
- 下げ島田(さげ-しまだ)
- 下げ髪(さげ-がみ)
- 下げ墨(さげ-すみ)
- 下げ輿(さげ-ごし)
- 下され物(くだされ-もの)
- 下つ闇(しも-つ-やみ)
- 下つ瀬(しも-つ-せ)
- 下っ腹(したっ-ぱら)
- 下の屋(しも-の-や)
- 下の句(しも-の-く)
- 下の町(しも-の-まち)
- 下り居(おり-い)
- 下り坂(くだり-ざか)
- 下り手(くだり-て)
- 下り船(くだり-ぶね)
- 下り腹(くだり-ばら)
- 下り役者(くだり-やくしゃ)
- 下り列車(くだり-れっしゃ)
- 下ろせ駕籠(おろせ-かご)
- 下闇(した-やみ)
- 下位概念(かい-がいねん)
- 下位子房(かい-しぼう)
- 下意(か-い)
- 下意上達(かい-じょうたつ)
- 下一段活用(しもいちだん-かつよう)
- 下陰(した-かげ)
- 下越(か-えつ)
- 下屋(しも-や)
- 下屋敷(しも-やしき)
- 下下(しも-じも)
- 下下(げ-げ)
- 下化冥闇(げけ-みょうあん)
- 下河辺長流(しもこうべ-ちょうりゅう)
- 下荷(した-に)
- 下懐(した-ぶところ)
- 下界(か-かい)
- 下絵の具(した-えのぐ)
- 下学(か-がく)
- 下学上達(かがく-じょうたつ)
- 下顎(か-がく)
- 下掛宝生流(しもがかり-ほうしょうりゅう)
- 下鴨(しもがも)
- 下巻(げ-かん)
- 下官集(げかんしゅう)
- 下関市(しものせき-し)
- 下関条約(しものせき-じょうやく)
- 下館(しもだて)
- 下期(しも-き)
- 下機(げ-き)
- 下記(か-き)
- 下宮(げ-ぐう)
- 下級官庁(かきゅう-かんちょう)
- 下級審(かきゅう-しん)
- 下給(か-きゅう)
- 下京区(しもぎょう-く)
- 下局(か-きょく)
- 下金屋(したがね-や)
- 下愚(か-ぐ)
- 下稽古(した-げいこ)
- 下検分(した-けんぶん)
- 下見所(したみ-じょ)
- 下元(か-げん)
- 下弦(か-げん)
- 下戸(げ-こ)
- 下午(か-ご)
- 下口(しも-ぐち)
- 下校(げ-こう)
- 下行(げ-ぎょう)
- 下降(か-こう)
- 下降線(かこう-せん)
- 下刻(げ-こく)
- 下国(げ-こく)
- 下根(した-ね)
- 下座(しも-ざ)
- 下座唄(げざ-うた)
- 下座見(げざ-み)
- 下妻(しもつま)
- 下細工(した-ざいく)
- 下坂(しもさか)
- 下作(した-さく)
- 下作人(げさく-にん)
- 下三奉行(した-さんぶぎょう)
- 下山事件(しもやま-じけん)
- 下司(した-づかさ)
- 下士(か-し)
- 下姿(しも-すがた)
- 下市(しもいち)
- 下肢(か-し)
- 下肢帯(かし-たい)
- 下賜(か-し)
- 下侍(しも-ざむらい)
- 下質(した-じち)
- 下車(げ-しゃ)
- 下取り杓子(したとり-しゃくし)
- 下手(しも-て)
- 下手上手(へた-うま)
- 下手物(げて-もの)
- 下種女(げす-おんな)
- 下種男子(げす-おのこ)
- 下寿(か-じゅ)
- 下宿(した-やど)
- 下宿屋(げしゅく-や)
- 下旬(げ-じゅん)
- 下書(げ-しょ)
- 下女(しも-おなご)
- 下女中(しも-じょちゅう)
- 下松(くだまつ)
- 下裳(した-も)
- 下乗(げ-じょう)
- 下情(か-じょう)
- 下職(げ-しょく)
- 下心(した-ごころ)
- 下臣(か-しん)
- 下人(しも-びと)
- 下人(げ-にん)
- 下仁田町(しもにた-まち)
- 下諏訪温泉(しもすわ-おんせん)
- 下図(した-ず)
- 下垂(か-すい)
- 下垂体梗塞(かすいたい-こうそく)
- 下水(げ-すい)
- 下水処理(げすい-しょり)
- 下水道(げすい-どう)
- 下世話(げ-せわ)
- 下姓(げ-しょう)
- 下請負(した-うけおい)
- 下席(しも-せき)
- 下説(げ-せつ)
- 下前(した-まえ)
- 下層(か-そう)
- 下層階級(かそう-かいきゅう)
- 下掃除(しも-そうじ)
- 下総(しもふさ)
- 下総(しもうさ)
- 下草(した-くさ)
- 下側(した-がわ)
- 下足番(げそく-ばん)
- 下属和音(かぞく-わおん)
- 下村海南(しもむら-かいなん)
- 下村湖人(しもむら-こじん)
- 下駄印(げた-いん)
- 下駄判(げた-ばん)
- 下腿筋(かたい-きん)
- 下代官(しも-だいかん)
- 下大静脈(か-だいじょうみゃく)
- 下谷(したや)
- 下谷組(したや-ぐみ)
- 下端(か-たん)
- 下段(げ-だん)
- 下男(しも-おとこ)
- 下値(した-ね)
- 下知(げ-ち)
- 下知状(げじ-じょう)
- 下地っ子(したじっ-こ)
- 下地中分(したじ-ちゅうぶん)
- 下着(した-ぎ)
- 下中弥三郎(しもなか-やさぶろう)
- 下町風(したまち-ふう)
- 下直(げ-じき)
- 下天(げ-てん)
- 下田(げ-でん)
- 下田協約(しもだ-きょうやく)
- 下田条約(しもだ-じょうやく)
- 下土(か-ど)
- 下湯(しも-ゆ)
- 下等小学(かとう-しょうがく)
- 下等動物(かとう-どうぶつ)
- 下道(した-じ)
- 下二段活用(しもにだん-かつよう)
- 下馬(した-うま)
- 下馬札(げば-ふだ)
- 下馬先(げば-さき)
- 下輩(げ-はい)
- 下半(か-はん)
- 下半身(しも-はんしん)
- 下版(げ-はん)
- 下盤(した-ばん)
- 下肥(しも-ごえ)
- 下紐(した-ひも)
- 下品(げ-ぼん)
- 下品下生(げぼん-げしょう)
- 下部(か-ぶ)
- 下部構造(かぶ-こうぞう)
- 下風(か-ふう)
- 下腹(か-ふく)
- 下物(した-もの)
- 下文(くだし-ぶみ)
- 下平(か-ひょう)
- 下放(か-ほう)
- 下方(した-かた)
- 下方修正(かほう-しゅうせい)
- 下北丘陵(しもきた-きゅうりょう)
- 下北半島国定公園(しもきたはんとう-こくていこうえん)
- 下北面(か-ほくめん)
- 下味(した-あじ)
- 下民(か-みん)
- 下名(か-めい)
- 下命処分(かめい-しょぶん)
- 下面(か-めん)
- 下木(した-き)
- 下目(した-め)
- 下問屋(しも-どいや)
- 下野(げ-や)
- 下野草(しもつけ-そう)
- 下訳(した-やく)
- 下葉(した-ば)
- 下落(げ-らく)
- 下痢(げ-り)
- 下略(か-りゃく)
- 下流(か-りゅう)
- 下僚(か-りょう)
- 下恋(した-ごい)
- 下呂(げろ)
- 下呂市(げろ-し)
- 下露(した-つゆ)
- 下話(した-ばなし)
- 花下陰(はな-したかげ)
- 閣下(かっ-か)
- 顎下(がく-か)
- 鴨居下(かもい-した)
- 鍬下(くわ-した)
- 吾妻下駄(あずま-げた)
- 御下(お-した)
- 御下の若い衆(おした-の-わかいしゅ)
- 御免下駄(ごめん-げた)
- 梧下(ご-か)
- 閤下(こう-か)
- 薩摩下駄(さつま-げた)
- 山下(やま-した)
- 山下(さん-か)
- 山下公園(やました-こうえん)
- 山下新太郎(やました-しんたろう)
- 山下風(やました-かぜ)
- 自由落下(じゆう-らっか)
- 峻下剤(しゅん-げざい)
- 輦轂の下(れんこく-の-もと)
- 剃り下げ(そり-さげ)
- 下仁田葱(しもにた-ねぎ)
- 下鬚(した-ひげ)
- 下げ苧(さげ-そ)
- 下用櫃(げよう-びつ)
- 下り鰹(くだり-がつお)
- 下り飴(くだり-あめ)
- 下す(くだす)
- 下腿(か-たい)
- 掻き下げ鬢(かきさげ-びん)
- 伊川雪下園(いかわ-せっかえん)
- 井下清(いのした-きよし)
- 下稲葉耕吉(しもいなば-こうきち)
- 下岡忠治(しもおか-ちゅうじ)
- 下河原雨塘(しもがわら-うとう)
- 下河辺行平(しもこうべ-ゆきひら)
- 下河辺淳(しもこうべ-あつし)
- 下間少進(しもつましょうしん)
- 下間仲孝(しもつま-なかたか)
- 下間頼秀(しもつま-よりひで)
- 下間頼廉(しもつま-らいれん)
- 下間良弼(しもつま-りょうひつ)
- 下橋敬長(しもはし-ゆきおさ)
- 下郷亀世(しもさと-きせい)
- 下郷蝶羽(しもさと-ちょうう)
- 下郷鉄叟(しもさと-てっそう)
- 下啓助(しも-けいすけ)
- 下原重仲(しもはら-しげなか)
- 下佐谷村助六(しもさやむら-すけろく)
- 下妻長政(しもつま-ながまさ)
- 下司芝亭(しもつかさ-してい)
- 下春命(したばるのみこと)
- 下条於菟丸(しもじょう-おとまる)
- 下条康麿(しもじょう-やすまろ)
- 下条正雄(しもじょう-まさお)
- 下瀬雅允(しもせ-まさちか)
- 下瀬頼高(しもせ-よりたか)
- 下石三正(おろし-みつまさ)
- 下川丹斎(しもかわ-たんさい)
- 下曾根金三郎(しもそね-きんざぶろう)
- 下村為山(しもむら-いざん)
- 下村悦夫(しもむら-えつお)
- 下駄屋甚兵衛(げたや-じんべえ)
- 下沢木鉢郎(しもさわ-きはちろう)
- 下中邦彦(しもなか-くにひこ)
- 下津休也(しもつ-きゅうや)
- 下鶴大輔(しもづる-だいすけ)
- 下田伊左衛門(しもだ-いざえもん)
- 下田菊太郎(しもだ-きくたろう)
- 下田光造(しもだ-みつぞう)
- 下田収蔵(しもだ-しゅうぞう)
- 下田天映(しもだ-てんえい)
- 下田富三郎(しもだ-とみさぶろう)
- 下田芳沢(しもだ-ほうたく)
- 下島空谷(しもじま-くうこく)
- 下道圀勝(しもつみちのくにかつ)
- 下平可都三(しもだいら-かつみ)
- 下平用彩(しもだいら-ようさい)
- 下方外記(しもかた-げき)
- 下毛野御安(しもつけのの-みやす)
- 下毛野虫麻呂(しもつけのの-むしまろ)
- 下毛野年継(しもつけのの-としつぐ)
- 下野屋十兵衛(しもつけや-じゅうべえ)
- 下野信之(しもの-のぶゆき)
- 下野竜也(しもの-たつや)
- 下里恵良(しもざと-けいりょう)
- 鴨下一郎(かもした-いちろう)
- 鴨下重彦(かもした-しげひこ)
- 鴨下春良(かもした-しゅんりょう)
- 鴨下晁湖(かもした-ちょうこ)
- 岩下亀代(いわした-きよ)
- 岩下俊作(いわした-しゅんさく)
- 岩下探春(いわした-たんしゅん)
- 岩下富蔵(いわした-とみぞう)
- 岩下方平(いわした-まさひら)
- 吉備下道前津屋(きびのしもつみちの-さきつや)
- 久下直光(くげ-なおみつ)
- 宮下左右輔(みやした-そうすけ)
- 宮下周(みやした-いたる)
- 宮下秀冽(みやした-しゅうれつ)
- 宮下順子(みやした-じゅんこ)
- 宮下太吉(みやした-たきち)
- 宮下瞳(みやした-ひとみ)
- 宮下有常(みやした-ありつね)
- 後鳥羽院下野(ごとばいんのしもつけ)
- 高倉下(たかくらじ)
- 風下に立つ(かざしもにたつ)
- 野に下る(やにくだる)
- 何の面下げて(どのつらさげて)
- 空に三つ廊下(そらにみつろうか)
- 肩上げを下ろす(かたあげをおろす)
- 上を学ぶ下(かみをまなぶしも)
- 泉下の客となる(せんかのきゃくとなる)
- 腹が下る(はらがくだる)
- 恋に上下の隔て無し(こいにじょうげのへだてなし)
- 轅下の駒(えんかのこま)
- 地下に潜る(ちかにもぐる)
- 下種の一寸のろまの三寸(げすのいっすんのろまのさんすん)
- 胸を撫で下ろす(むねをなでおろす)
- 下種の後知恵(げすのあとぢえ)
- 刀下の鬼となる(とうかのきとなる)
- 下手の長談義(へたのながだんぎ)
- 良い星の下に生まれる(よいほしのもとにうまれる)
- 下さる物は夏も小袖(くださるものはなつもこそで)
- 縁の下の鍬使い(えんのしたのくわつかい)
- 屋下に屋を架す(おくかにおくをかす)
- 阿呆の足下使い(あほうのあしもとづかい)
- 眼下に見る(がんかにみる)
- 無下にする(むげにする)
- 夜の帳が下りる(よるのとばりがおりる)
- 上り大名下り乞食(のぼりだいみょうくだりこじき)
- 驪竜頷下の珠(りりょうがんかのたま)
- 上漏り下潤う(かみもりしもうるおう)
- 白日の下に晒す(はくじつのもとにさらす)
- 下顎と上顎とのぶつかり放題(したあごとうわあごとのぶつかりほうだい)
- 千里の行も足下に始まる(せんりのこうもそっかにはじまる)
- 勇将の下に弱卒無し(ゆうしょうのもとにじゃくそつなし)
- 柳の下に何時も泥鰌は居ない(やなぎのしたにいつもどじょうはいない)
- 三尺下がって師の影を踏まず(さんじゃくさがってしのかげをふまず)
- 木の下隠る(このした-がく-る)
- 品下る(しな-くだ-る)
- 引き摺り下ろす(ひきずり-おろ-す)
- 見下す(み-くだ-す)
- 見下げ果てる(みさげ-は-てる)
- 売下げる(うり-さ-げる)
- 押下げる(おし-さ-げる)
- 書下す(かき-くだ-す)
- 切下げる(きり-さ-げる)
- 繰下げる(くり-さ-げる)
- 抱下ろす(だき-おろ-す)
- 取下ろす(とり-おろ-す)
- 投下ろす(なげ-おろ-す)
- 飲下す(のみ-くだ-す)
- 引下ろす(ひき-おろ-す)
- 引下る(ひき-さが-る)
- 振下ろす(ふり-おろ-す)
- 切下ろす(きり-おろ-す)
- 釣下る(つり-さが-る)
- 斬下ろす(きり-おろ-す)
- 吊り下る(つり-さが-る)
- 訓み下す(よみ-くだ-す)
- 下りる(お-りる)
- 下ろす(おろ-す)
- 言う口の下から(いうくちのしたから)
- 天下晴れて(てんかはれて)
- 筆を下ろす(ふでをおろす)
- 幕を下ろす(まくをおろす)
- 下駄と焼き味噌(げたとやきみそ)
- 飾りを下ろす(かざりをおろす)
- 男を下げる(おとこをさげる)
- 頭が下がる(あたまがさがる)
- 頭を下ろす(かしらをおろす)
- 上よ下よ(うえよしたよ)
- 下の下(さげのさげ)
- 荷を下ろす(にをおろす)
- 根を下ろす(ねをおろす)
- 手を下げる(てをさげる)
- 傘下(さんか)
- 山下りん(やました-りん)
- 山下英男(やました-ひでお)
- 山下巌(やました-いわお)
- 山下亀三郎(やました-かめさぶろう)
- 山下義韶(やました-よしあき)
- 山下琴台(やました-きんだい)
- 山下慶次郎(やました-けいじろう)
- 山下元利(やました-がんり)
- 山下現有(やました-げんゆう)
- 山下幸内(やました-こうない)
- 山下佐五右衛門(やました-さごえもん)
- 山下次郎三(やました-じろぞう)
- 山下実(やました-みのる)
- 山下宗十郎(やました-そうじゅうろう)
- 山下秋堂(やました-しゅうどう)
- 山下俊彦(やました-としひこ)
- 山下助左衛門(やました-すけざえもん)
- 山下蕉雨(やました-しょうう)
- 山下千代雄(やました-ちよお)
- 山下惣一(やました-そういち)
- 山下泰裕(やました-やすひろ)
- 山下谷次(やました-たにじ)
- 山下竹斎(やました-ちくさい)
- 山下徳治(やました-とくじ)
- 山下肇(やました-はじめ)
- 山下芳太郎(やました-よしたろう)
- 山下摩起(やました-まき)
- 山下明生(やました-はるお)
- 山下友枝(やました-ともえ)
- 山下洋輔(やました-ようすけ)
- 山下和仁(やました-かずひと)
- 山下煕庵(やました-きあん)
- 山本日下(やまもと-にっか)
- 寺下力三郎(てらした-りきさぶろう)
- 樹下茂国(じゅげ-しげくに)
- 松下井知夫(まつした-いちお)
- 松下奥三郎(まつした-おくさぶろう)
- 松下久治郎(まつした-きゅうじろう)
- 松下圭一(まつした-けいいち)
- 松下市太郎(まつした-いちたろう)
- 松下秀山(まつした-しゅうざん)
- 松下俊子(まつした-としこ)
- 松下真山(まつした-しんざん)
- 松下正寿(まつした-まさとし)
- 松下千代(まつした-ちよ)
- 松下忠(まつした-ただし)
- 松下長綱(まつした-ながつな)
- 松下禎二(まつした-ていじ)
- 松下之綱(まつした-ゆきつな)
- 松下満雄(まつした-みつお)
- 植田下省(うえだ-かせい)
- 森下雨村(もりした-うそん)
- 森下儀之助(もりした-ぎのすけ)
- 森下景端(もりした-けいたん)
- 森下正明(もりした-まさあき)
- 森下博(もりした-ひろし)
- 森下朋親(もりした-ともちか)
- 森下洋子(もりした-ようこ)
- 真下俊一(ましも-としかず)
- 真下晩菘(ましも-ばんすう)
- 真下満広(ましも-みつひろ)
- 西下経一(にしした-きょういち)
- 大下角一(おおしも-かくいち)
- 大下正男(おおした-まさお)
- 丹下ウメ(たんげ-うめ)
- 丹下乙蔵(たんげ-おとぞう)
- 丹下謙吉(たんげ-けんきち)
- 丹下保夫(たんげ-やすお)
- 竹下しづの女(たけした-しづのじょ)
- 竹下勘右ヱ門(たけした-かんえもん)
- 竹下健児(たけした-けんじ)
- 竹下周直(たけした-ちかなお)
- 竹下草丸(たけのした-くさまる)
- 竹下百合子(たけした-ゆりこ)
- 竹之下休蔵(たけのした-きゅうぞう)
- 津下四郎左衛門(つげ-しろうざえもん)
- 天下春命(あめのしたばるのみこと)
- 藤原蔵下麻呂(ふじわらのくらじまろ)
- 日の下花満(ひのもと-はなみつ)
- 日下寛(くさか-ひろし)
- 日下圭介(くさか-けいすけ)
- 日下実男(くさか-じつお)
- 日下生駒(くさか-いこま)
- 日下田足穂(くさかだ-たるほ)
- 日下八光(くさか-はっこう)
- 日下部一郎(くさかべ-いちろう)
- 日下部遠藤(くさかべの-とおふじ)
- 日下部吾田彦(くさかべの-あたひこ)
- 日下部三之介(くさかべ-さんのすけ)
- 日下部四郎太(くさかべ-しろうた)
- 日下部勝皐(くさかべ-かつたか)
- 日下部太郎(くさかべ-たろう)
- 日下部朝定(くさかべ-ともさだ)
- 日下部土方(くさかべの-ひじかた)
- 日下部裕之進(くさかべ-ゆうのしん)
- 日下部壺仙(くさかべ-こせん)
- 忍海山下氏則(おしぬみのやましたの-うじのり)
- 木下安子(きのした-やすこ)
- 木下逸雲(きのした-いつうん)
- 木下応受(きのした-おうじゅ)
- 木下家定(きのした-いえさだ)
- 木下季吉(きのした-すえきち)
- 木下義謙(きのした-よしのり)
- 木下菊潭(きのした-きくたん)
- 木下敬簡(きのした-けいかん)
- 木下源吾(きのした-げんご)
- 木下光三(きのした-みつぞう)
- 木下広次(きのした-ひろじ)
- 木下克巳(きのした-かつみ)
- 木下実(きのした-みのる)
- 木下周一(きのした-しゅういち)
- 木下祝郎(きのした-しゅくお)
- 木下俊在(きのした-としあり)
- 木下俊泰(きのした-としやす)
- 木下俊程(きのした-としのり)
- 木下俊敦(きのした-としあつ)
- 木下俊方(きのした-としかた)
- 木下俊量(きのした-としかず)
- 木下俊愿(きのした-としまさ)
- 木下春(きのした-はる)
- 木下彰(きのした-あきら)
- 木下浄庵(きのした-じょうあん)
- 木下正中(きのした-せいちゅう)
- 木下智古比呂(きのした-ちこぴろ)
- 木下忠司(きのした-ちゅうじ)
- 木下長保(きのした-ながやす)
- 木下東作(きのした-とうさく)
- 木下二介(きのした-じかい)
- 木下梅渓(きのした-ばいけい)
- 木下半治(きのした-はんじ)
- 木下保(きのした-たもつ)
- 木下茂男(きのした-しげお)
- 木下弥八郎(きのした-やはちろう)
- 木下夕爾(きのした-ゆうじ)
- 木下利愛(きのした-としちか)
- 木下利恭(きのした-としもと)
- 木下利忠(きのした-としただ)
- 木下利当(きのした-としまさ)
- 木下利彪(きのした-としとら)
- 木下良順(きのした-りょうじゅん)
- 木下蘆洲(きのした-ろしゅう)
- 柳下とみ(やぎした-とみ)
- 柳下亭種員(りゅうかてい-たねかず)
- 錨を下ろす(いかりをおろす)
- 下茹で(したゆで)
- 甘え下手(あまえべた)
| - 案下(あん-か)
- 井手の下帯(いで-の-したおび)
- 一下り(いち-さがり)
- 一乗寺下がり松(いちじょうじ-さがりまつ)
- 一天下(いっ-てんか)
- 引付け下駄(ひきつけ-げた)
- 院の庁下文(いんのちょう-くだしぶみ)
- 右幕下(う-ばくか)
- 営団地下鉄(えいだん-ちかてつ)
- 黄下翅(き-したば)
- 屋下(おく-か)
- 下ろし酢(おろし-ず)
- 化粧下(けしょう-した)
- 会下(え-げ)
- 開拓使官有物払い下げ事件(かいたくしかんゆうぶつはらいさげ-じけん)
- 崖下(がい-か)
- 垣下(えん-が)
- 垣下の座(えんが-の-ざ)
- 垣下饗(かいもと-あるじ)
- 割下(わり-した)
- 葛下川(かつげ-がわ)
- 冠下(かんむり-した)
- 緩下剤(かん-げざい)
- 眼下腺(がんか-せん)
- 願い下げ(ねがい-さげ)
- 旗下(はた-した)
- 貴下(き-か)
- 脚下(きゃっ-か)
- 弓の天下(ゆみ-の-てんか)
- 急性硬膜下血腫(きゅうせい-こうまくかけっしゅ)
- 球結膜下出血(きゅうけつまくか-しゅっけつ)
- 橋下徹(はしもと-とおる)
- 玉案下(ぎょくあん-か)
- 緊急降下(きんきゅう-こうか)
- 駒下駄(こま-げた)
- 空下手(から-へた)
- 空嚥下(から-えんげ)
- 掘下げ(ほり-さげ)
- 靴下留(くつした-どめ)
- 形而下(けいじ-か)
- 結膜下出血(けつまくか-しゅっけつ)
- 血圧降下薬(けつあつ-こうかやく)
- 月下(げっ-か)
- 月下翁(げっか-おう)
- 月下点(げっか-てん)
- 月下氷人(げっか-ひょうじん)
- 懸下(けん-か)
- 県下(けん-か)
- 軒下(のき-した)
- 現下(げん-か)
- 言下(ごん-か)
- 虎皮下(こひ-か)
- 五枚下ろし(ごまい-おろし)
- 呉下の阿蒙(ごか-の-あもう)
- 口下手(くち-べた)
- 甲状腺機能低下症(こうじょうせんきのうていか-しょう)
- 紅下翅(べに-したば)
- 降下部隊(こうか-ぶたい)
- 高下駄(たか-げた)
- 混合下疳(こんごう-げかん)
- 座下(ざ-か)
- 最下位(さい-かい)
- 坂下(さか-した)
- 坂下門外の変(さかしたもんがい-の-へん)
- 三下り(さん-さがり)
- 三日天下(みっか-てんか)
- 参り下向(まいり-げこう)
- 使ひ下種(つかい-げす)
- 四天下(し-てんげ)
- 支配下(しはい-した)
- 支配下登録選手(しはいかとうろく-せんしゅ)
- 枝下ろし(えだ-おろし)
- 視床下核(ししょうか-かく)
- 賜姓降下(しせい-こうか)
- 治下(ち-か)
- 耳下腺(じか-せん)
- 自由地下水(じゆう-ちかすい)
- 七つ下りの雨(ななつさがり-の-あめ)
- 芝翫下駄(しかん-げた)
- 車輪の下(しゃりんのした)
- 手の下(て-の-した)
- 手下(て-した)
- 樹下(じゅ-か)
- 樹下石上(じゅか-せきじょう)
- 樹下禅(じゅげ-ぜん)
- 周辺光量低下(しゅうへんこうりょう-ていか)
- 渋下地(しぶ-したじ)
- 宿下り(やど-さがり)
- 瞬時電圧低下(しゅんじ-でんあつていか)
- 書下し文(かきくだし-ぶん)
- 勝負下着(しょうぶ-したぎ)
- 松下(まつした)
- 松下見林(まつした-けんりん)
- 松下康雄(まつした-やすお)
- 松下禅尼(まつした-ぜんに)
- 松下大三郎(まつした-だいざぶろう)
- 松之廊下刃傷事件(まつのろうか-にんじょうじけん)
- 上がり下り(あがり-おり)
- 上げ下し(あげ-くだし)
- 上り下り(のぼり-くだり)
- 上円下方墳(じょうえんかほう-ふん)
- 上下(かみ-しも)
- 上下(じょう-か)
- 上下関係(じょうげ-かんけい)
- 上下動(じょうげ-どう)
- 上下分離方式(じょうげぶんり-ほうしき)
- 城下の盟(じょうか-の-ちかい)
- 城下鰈(しろした-がれい)
- 蒸気圧降下(じょうきあつ-こうか)
- 森下紙(もりした-がみ)
- 真下り(ま-くだり)
- 臣下(しん-か)
- 親王宣下(しんのう-せんげ)
- 垂下式養殖(すいかしき-ようしょく)
- 水下経(みなした-ふ)
- 数寄屋下駄(すきや-げた)
- 性的欲求低下障害(せいてきよっきゅう-ていかしょうがい)
- 生え下り(はえ-さがり)
- 西下(さい-か)
- 赤帯下(しゃく-たいげ)
- 切下げ(きり-さげ)
- 切っ先下がり(きっさき-さがり)
- 節下(せち-げ)
- 雪の下(ゆき-の-した)
- 雪下ろし(ゆき-おろし)
- 舌下(ぜっ-か)
- 舌下神経(ぜっか-しんけい)
- 先下り(さき-さがり)
- 天下は一人の天下にあらず乃ち天下の天下なり(てんかはいちにんのてんかにあらずすなわちてんかのてんかなり)
- 修身斉家治国平天下(しゅうしん せいか ちこく へいてんか)
- 天下三分の計(てんかさんぶんのけい)
- 南面して天下に聴く(なんめんしててんかにく)
- 橋に逢いては須く馬を下るべし渡を過ぎては船を争う莫れ(はしにあいてはすべからくうまをくだるべしとをすぎてはふねをあらそうなかれ)
- 鼻の下の建立(はなのしたのこんりゅう)
- 鼻の下を伸ばす(はなのしたをのばす)
- 肩の荷が下りる(かたのにがおりる)
- 杖の下から回る子(つえのしたからわまるこ)
- 重荷を下ろす(おもにをおろす)
- 宣下(せん-げ)
- 川下り(かわ-くだり)
- 前下り(まえ-さがり)
- 組下(くみ-した)
- 窓下(そう-か)
- 即下(そっ-か)
- 足下(そっ-か)
- 袖下(そで-した)
- 帯下(おび-した)
- 貸下され(かし-くだされ)
- 台下(だい-か)
- 大下宇陀児(おおした-うだる)
- 大下馬(おお-げば)
- 大山下池(おおやま-しもいけ)
- 大凡下(だい-ぼんげ)
- 大命降下(たいめい-こうか)
- 脱ぎ下げ(ぬぎ-さげ)
- 丹下健三(たんげ-けんぞう)
- 値下り(ね-さがり)
- 地下(じ-げ)
- 地下ケーブル(ちか-ケーブル)
- 地下の諸大夫(じげ-の-しょだいぶ)
- 地下家蚊(ちか-いえか)
- 地下活動(ちか-かつどう)
- 地下経済(ちか-けいざい)
- 地下結実(ちか-けつじつ)
- 地下工作(ちか-こうさく)
- 地下侍(じげ-ざむらい)
- 地下室(ちか-しつ)
- 地下水(ちか-すい)
- 地下請(じげ-うけ)
- 地下増温率(ちか-ぞうおんりつ)
- 地下足袋(じか-たび)
- 地下鉄(ちか-てつ)
- 地下派(じげ-は)
- 地盤沈下(じばん-ちんか)
- 竹下の戦い(たけのした-の-たたかい)
- 竹下登(たけした-のぼる)
- 着下ろし(き-おろし)
- 昼下り(ひる-さがり)
- 直下(じき-げ)
- 直下型地震(ちょっかがた-じしん)
- 沈下橋(ちんか-きょう)
- 賃下げ(ちん-さげ)
- 低下(てい-か)
- 滴下(てき-か)
- 天の下(あめ-の-した)
- 天下(てん-げ)
- 天下一(てんか-いち)
- 天下一品(てんか-いっぴん)
- 天下芸(てんか-げい)
- 天下国家(てんか-こっか)
- 天下取り(てんか-とり)
- 天下人(てんか-びと)
- 天下茶屋の仇討ち(てんがちゃや-の-あだうち)
- 天下無双(てんか-むそう)
- 天上天下(てんじょう-てんげ)
- 店下(たな-した)
- 殿下(でん-か)
- 電圧降下(でんあつ-こうか)
- 塗下(ぬり-した)
- 塗下地(ぬり-したじ)
- 都下(と-か)
- 刀下(とう-か)
- 投下資本利益率(とうかしほん-りえきりつ)
- 東下り(あずま-くだり)
- 灯下(とう-か)
- 堂島下駄(どうじま-げた)
- 南下(なん-か)
- 二枚下ろし(にまい-おろし)
- 日の下開山(ひのした-かいざん)
- 日本之下層社会(にほんのかそうしゃかい)
- 乳下り(ち-さがり)
- 猫下ろし(ねこ-おろし)
- 脳下垂体(のう-かすいたい)
- 脳下垂体前葉ホルモン(のうかすいたいぜんよう-ホルモン)
- 馬下駄(うま-げた)
- 白下(しろ-した)
- 白帯下(はく-たいげ)
- 薄下地(うす-したじ)
- 迫り下ろし(せり-おろし)
- 八十島下り(やそしま-くだり)
- 卑下(ひ-げ)
- 皮下溢血(ひか-いっけつ)
- 皮下脂肪(ひか-しぼう)
- 皮下脂肪蓄積型肥満(ひかしぼうちくせきがた-ひまん)
- 皮下組織(ひか-そしき)
- 被圧地下水(ひあつ-ちかすい)
- 鼻の下(はな-の-した)
- 膝下(しっ-か)
- 百日天下(ひゃくにち-てんか)
- 氷点降下(ひょうてん-こうか)
- 府下(ふ-か)
- 部下(ぶ-か)
- 風下(かざ-しも)
- 副甲状腺機能低下症(ふくこうじょうせんきのうていか-しょう)
- 腹下り(はら-くだり)
- 払下げ(はらい-さげ)
- 聞下手(きき-べた)
- 平価切下げ(へいか-きりさげ)
- 片下り(かた-さがり)
- 片廊下(かた-ろうか)
- 穂咲下野(ほざき-しもつけ)
- 放下(ほう-げ)
- 放下僧(ほうか-そう)
- 放射性降下物(ほうしゃせい-こうかぶつ)
- 棒下げ(ぼう-さげ)
- 麻上下(あさ-がみしも)
- 幕下(ばっ-か)
- 慢性硬膜下血腫(まんせい-こうまくかけっしゅ)
- 無下(む-げ)
- 名題下(なだい-した)
- 木の下(こ-の-もと)
- 木の下陰(このした-かげ)
- 木の下風(このした-かぜ)
- 木下(きのした)
- 木下恵介(きのした-けいすけ)
- 木下順庵(きのした-じゅんあん)
- 木下尚江(きのした-なおえ)
- 木下藤吉郎(きのした-とうきちろう)
- 木下利玄(きのした-りげん)
- 目下(め-した)
- 紋下(もん-した)
- 門下起居郎(もんか-ききょろう)
- 門下侍郎(もんか-じろう)
- 門下生(もんか-せい)
- 柳下恵(りゅうか-けい)
- 翼下(よく-か)
- 落下(らっ-か)
- 落下傘部隊(らっかさん-ぶたい)
- 藍下(あい-した)
- 利休下駄(りきゅう-げた)
- 流下(りゅう-か)
- 旅行者下痢症(りょこうしゃ-げりしょう)
- 零下(れい-か)
- 露地下駄(ろじ-げた)
- 話し下手(はなし-べた)
- 嚥下(えん-げ)
- 嚥下性肺炎(えんげせい-はいえん)
- 以下(い-か:い-げ)
- 下げ尼(さげ-あま)
- 下ろし(おろし)
- 下ろし煮(おろし-に)
- 下ろし薬(おろし-ぐすり)
- 下地窓(したじ-まど)
- 机下(き-か)
- 後下がり(あと-さがり)
- 坂下(さか-もと)
- 新造下ろし(しんぞう-おろし)
- 積下ろし(つみ-おろし)
- 長上下(なが-がみしも)
- 天下り(あま-くだり)
- 読下し(よみ-くだし)
- 北下ろし(きた-おろし)
- 脇の下(わき-の-した)
- 已下(い-げ)
- 几下(き-か)
- 跡下がり(あと-さがり)
- 帯下(こし-け)
- 上り下り(のぼり-おり)
- 両下(ま-や)
- 船下ろし(ふな-おろし)
- 足下(あし-もと)
- 訓み下し(よみ-くだし)
- 氷下魚(こまい)
- 腋の下(わき-の-した)
- 槍下(やり-した)
- 苔の下水(こけ-の-したみず)
- 馳せ下る(はせ-くだ-る)
- 辻放下(つじ-ほうか)
- 滴下漏斗(てきか-ろうと)
- 匹夫下郎(ひっぷ-げろう)
- 葺き下ろし(ふき-おろし)
- 貰い下げ(もらい-さげ)
- 李下(り-か)
- 嘔吐下痢症(おうとげり-しょう)
- 嚥下食(えんげ-しょく)
- 麾下(き-か)
- 牆下(しょう-か)
- 瞰下(かん-か)
- 稷下の学(しょくか-の-がく)
- 籬下(り-か)
- 膠下地(にかわ-したじ)
- 臍下(せい-か)
- 轅下(えん-か)
- 閾下(いき-か)
- 闕下(けっ-か)
- 頷下の珠(がんか-の-たま)
- 鬘下(かずら-した)
- 鬘下地(かずら-したじ)
- 下刷(した-ずり)
- 下請(した-うけ)
- 下染(した-ぞめ)
- 下駄掛(げた-がけ)
- 下駄履住宅(げたばき-じゅうたく)
- 下塗(した-ぬり)
- 下履(した-ばき)
- 下がり端(さがり-は)
- 下がり葉(さがり-は)
- 下家(した-や)
- 下魚(げ-ざかな)
- 下靴(した-ぐつ)
- 下克上(げ-こく-じょう)
- 下財(げ-ざい)
- 下散(げ-さん)
- 下司(げ-す)
- 下衆(げ-す)
- 下照姫(したてる-ひめ)
- 下症(げ-しょう)
- 下店(した-みせ)
- 下篇(げ-へん)
- 下方(しも-ざま)
- 下剋上(げ-こく-じょう)
- 花の下(はな-の-もと)
- 鍬下年季(くわした-ねんき)
- 御半下(お-はした)
- 山下(やま-もと)
- 縞上下(しま-がみしも)
- 膝下(ひざ-もと)
- 擂り下ろす(すり-おろ-す)
- アワッシュ川下流域(アワッシュがわ-かりゅういき)
- こっぽり下駄(こっぽり-げた)
- コンマ以下(コンマ-いか)
- デパ地下(デパ-ちか)
- のめり下駄(のめり-げた)
- モル凝固点降下(モル-ぎょうこてんこうか)
- 圧密沈下(あつみつ-ちんか)
- 下がり花(さがり-ばな)
- 下がり松(さがり-まつ)
- 下がり端(さがり-ば)
- 下がり目(さがり-め)
- 下げ下地(さげ-したじ)
- 下げ札(さげ-ふだ)
- 下げ緒(さげ-お)
- 下げ前髪(さげ-まえがみ)
- 下げ舵(さげ-かじ)
- 下げ潮(さげ-しお)
- 下げ縄(さげ-なわ)
- 下げ片(さげ-びら)
- 下げ幕(さげ-まく)
- 下げ翼(さげ-よく)
- 下し薬(くだし-ぐすり)
- 下つ国(した-つ-くに)
- 下っ端(したっ-ぱ)
- 下つ方(しも-つ-かた)
- 下の宮(しも-の-みや)
- 下の十日(しも-の-とおか)
- 下り鮎(くだり-あゆ)
- 下り居の帝(おりい-の-みかど)
- 下り薩摩(くだり-さつま)
- 下り酒(くだり-ざけ)
- 下り杯(くだり-さかずき)
- 下り物(おり-もの)
- 下り梁(くだり-やな)
- 下ろし米(おろし-ごめ)
- 下ろせ宿(おろせ-やど)
- 下位(か-い)
- 下位互換(かい-ごかん)
- 下位分類(かい-ぶんるい)
- 下意識(か-いしき)
- 下衣(した-ごろも)
- 下院(か-いん)
- 下雲(した-ぐも)
- 下岡蓮杖(しもおか-れんじょう)
- 下屋(げ-や)
- 下屋敷(した-やしき)
- 下下(した-じた)
- 下化衆生(げけ-しゅじょう)
- 下家司(しも-けいし)
- 下火(した-び)
- 下賀茂温泉(しもかも-おんせん)
- 下界(げ-かい)
- 下絵(した-え)
- 下格子(げ-こうし)
- 下学集(かがくしゅう)
- 下顎(した-あご)
- 下顎骨(かがく-こつ)
- 下蒲刈島(しもかまがり-じま)
- 下鴨神社(しもがも-じんじゃ)
- 下官(げ-かん)
- 下関(しものせき)
- 下関市立大学(しものせき-しりつだいがく)
- 下館(しも-やかた)
- 下館市(しもだて-し)
- 下機(しも-はた)
- 下気道(か-きどう)
- 下脚絆(した-きゃはん)
- 下級(か-きゅう)
- 下級裁判所(かきゅう-さいばんしょ)
- 下級生(かきゅう-せい)
- 下京(しも-ぎょう)
- 下郷運動(かきょう-うんどう)
- 下金(した-がね)
- 下矩(か-く)
- 下形(した-かた)
- 下血(げ-けつ)
- 下見(した-み)
- 下見板(したみ-いた)
- 下原物(したはら-もの)
- 下限(か-げん)
- 下袴(した-ばかま)
- 下御所(しも-ごしょ)
- 下向(げ-こう)
- 下紅葉(した-もみじ)
- 下行結腸(かこう-けっちょう)
- 下降気流(かこう-きりゅう)
- 下合(か-ごう)
- 下刻(か-こく)
- 下獄(げ-ごく)
- 下根(げ-こん)
- 下座(げ-ざ)
- 下座音楽(げざ-おんがく)
- 下座台(げざ-だい)
- 下妻市(しもつま-し)
- 下剤(げ-ざい)
- 下阪(げ-はん)
- 下作(げ-さく)
- 下策(げ-さく)
- 下山(げ-ざん)
- 下仕事(した-しごと)
- 下司(げ-し)
- 下士官(か-しかん)
- 下姿(した-すがた)
- 下市町(しもいち-ちょう)
- 下肢骨(かし-こつ)
- 下視(か-し)
- 下歯(した-ば)
- 下侍(しも-さぶらい)
- 下煮(した-に)
- 下若(かじゃく)
- 下手(へた)
- 下手(した-て)
- 下手人(げしゅ-にん)
- 下種(げ-しゅ)
- 下種男(げす-おとこ)
- 下寿(げ-じゅ)
- 下襲(した-がさね)
- 下宿(げ-しゅく)
- 下宿代(げしゅく-だい)
- 下準備(した-じゅんび)
- 下女(しも-おんな)
- 下女(げ-じょ)
- 下小屋(した-ごや)
- 下松市(くだまつ-し)
- 下鞘(した-ざや)
- 下城(げ-じょう)
- 下職(した-しょく)
- 下唇(か-しん)
- 下心(げ-しん)
- 下身(した-み)
- 下人(しも-うど)
- 下仁田(しもにた)
- 下諏訪(しもすわ)
- 下諏訪町(しもすわ-まち)
- 下図(か-ず)
- 下垂体(かすい-たい)
- 下水(した-みず)
- 下水管(げすい-かん)
- 下水処理場(げすい-しょりじょう)
- 下水道法(げすいどう-ほう)
- 下瀬火薬(しもせ-かやく)
- 下生(げ-しょう)
- 下請法(したうけ-ほう)
- 下拙(げ-せつ)
- 下船(げ-せん)
- 下僧(げ-そう)
- 下層雲(かそう-うん)
- 下層社会(かそう-しゃかい)
- 下相談(した-そうだん)
- 下総(しもつふさ)
- 下総台地(しもうさ-だいち)
- 下草銭(したくさ-せん)
- 下足(げ-そく)
- 下属音(か-ぞくおん)
- 下村(しもむら)
- 下村観山(しもむら-かんざん)
- 下駄(げ-た)
- 下駄箱(げた-ばこ)
- 下帯(した-おび)
- 下腿骨(かたい-こつ)
- 下台所(しも-だいどころ)
- 下達(か-たつ)
- 下谷一番(したや-いちばん)
- 下端(した-ば)
- 下端定規(したば-じょうぎ)
- 下段の間(げだん-の-ま)
- 下男(げ-なん)
- 下値支持線(したね-しじせん)
- 下知(げ-じ)
- 下地(げ-じ)
- 下地師(したじ-し)
- 下地馬(したじ-うま)
- 下着(げ-ちゃく)
- 下町(した-まち)
- 下長押(した-なげし)
- 下底(か-てい)
- 下田(しもだ)
- 下田歌子(しもだ-うたこ)
- 下田市(しもだ-し)
- 下田奉行(しもだ-ぶぎょう)
- 下土器(した-かわらけ)
- 下等(か-とう)
- 下等植物(かとう-しょくぶつ)
- 下道(した-みち)
- 下内(した-ない)
- 下之町(しも-の-ちょう)
- 下馬(げ-ば)
- 下馬将軍(げば-しょうぐん)
- 下馬評(げば-ひょう)
- 下白(げ-はく)
- 下半期(しも-はんき)
- 下半身(か-はんしん)
- 下番(か-ばん)
- 下卑助(げび-すけ)
- 下樋(した-び)
- 下表(か-ひょう)
- 下品(げ-ひん)
- 下付(か-ふ)
- 下部屋(しも-べや)
- 下風(した-かぜ)
- 下腹(した-はら)
- 下腹部(かふく-ぶ)
- 下物(か-ぶつ)
- 下聞(か-ぶん)
- 下辺(しも-べ)
- 下方(した-へ)
- 下方(か-ほう)
- 下法師(しも-ぼうし)
- 下北半島(しもきた-はんとう)
- 下北面(げ-ほくめん)
- 下僕(げ-ぼく)
- 下民(げ-みん)
- 下無(しも-む)
- 下命(か-めい)
- 下免(げ-めん)
- 下毛野(しもつけの)
- 下木(か-ぼく)
- 下問(か-もん)
- 下野(しもつけ)
- 下野市(しもつけ-し)
- 下役(した-やく)
- 下用(げ-よう)
- 下洛(げ-らく)
- 下吏(か-り)
- 下略(げ-りゃく)
- 下流(しも-りゅう)
- 下流工程(かりゅう-こうてい)
- 下劣(げ-れつ)
- 下簾(した-すだれ)
- 下呂温泉(げろ-おんせん)
- 下路橋(かろ-きょう)
- 下郎(げ-ろう)
- 花の下紐(はな-の-したひも)
- 外傷性硬膜下血腫(がいしょうせい-こうまくかけっしゅ)
- 顎下(がっ-か)
- 顎下腺(がっか-せん)
- 却下(きゃっ-か)
- 袴下(こ-した)
- 御下(お-しも)
- 御下げ髪(おさげ-がみ)
- 御下地(お-したじ)
- 御目見以下(おめみえ-いか)
- 硬膜下血腫(こうまくか-けっしゅ)
- 刻下(こっ-か)
- 傘下(さん-か)
- 山下(やました)
- 山下陰(やました-かげ)
- 山下耕作(やました-こうさく)
- 山下水(やました-みず)
- 山下露(やました-つゆ)
- 従下(じゅ-げ)
- 床下(ゆか-した)
- 輦下(れん-か)
- 剃り下ぐ(そり-さぐ)
- 下盥(しも-だらい)
- 下罫(した-けい)
- 下がり蜘蛛(さがり-ぐも)
- 下賤(げ-せん)
- 下り鰻(くだり-うなぎ)
- 下る(くだる)
- 下婢(か-ひ)
- 下塵(か-じん)
- 掻き下ろす(かき-おろす)
- 伊能下野(いのう-しもつけ)
- 横河下枝(よこがわ-しずえ)
- 下永憲次(しもなが-けんじ)
- 下河原一益(しもかわら-かずます)
- 下河内村辰蔵(しもごうちむら-たつぞう)
- 下河辺拾水(しもこうべ-しゅうすい)
- 下河辺政義(しもこうべ-まさよし)
- 下間政勝(しもつま-まさかつ)
- 下間頼広(しもつま-よりひろ)
- 下間頼竜(しもつま-らいりゅう)
- 下間頼和(しもつま-よりちか)
- 下間蓮崇(しもつま-れんそう)
- 下郷学海(しもさと-がっかい)
- 下郷常和(しもさと-じょうわ)
- 下郷蝶羅(しもさと-ちょうら)
- 下郷伝芳(しもさと-でんぽう)
- 下見吉十郎(あさみ-きちじゅうろう)
- 下国安芸(しもくに-あき)
- 下妻政泰(しもつま-まさやす)
- 下坂重勝(しもさか-しげかつ)
- 下重暁子(しもじゅう-あきこ)
- 下城弥一郎(しもじょう-やいちろう)
- 下条勘兵衛(しもじょう-かんべえ)
- 下条信隆(しもじょう-のぶたか)
- 下条通春(しもじょう-みちはる)
- 下瀬熊之進(しもせ-くまのしん)
- 下生成信(しものふ-しげのぶ)
- 下川凹天(しもかわ-へこてん)
- 下川馬次郎(しもかわ-うまじろう)
- 下総皖一(しもふさ-かんいち)
- 下村一漁(しもむら-いちぎょ)
- 下村治(しもむら-おさむ)
- 下沢保躬(しもざわ-やすみ)
- 下地幹郎(しもじ-みきお)
- 下鳥富次郎(しもとり-とみじろう)
- 下津権内(しもつ-ごんない)
- 下店静市(しもみせ-しずいち)
- 下田義照(しもだ-よしてる)
- 下田吉蔭(しもだ-よしかげ)
- 下田次郎(しもだ-じろう)
- 下田生素(しもだ-せいそ)
- 下田隼人(しもだ-はやと)
- 下田武三(しもだ-たけぞう)
- 下斗米秀之進(しもどまい-ひでのしん)
- 下道門継(しもつみちの-かどつぐ)
- 下飯坂潤夫(しもいいざか-ますお)
- 下平正一(しもだいら-しょういち)
- 下保昭(かほ-あきら)
- 下毛野古麻呂(しもつけぬのこまろ)
- 下毛野公助(しもつけぬのきみすけ)
- 下毛野敦行(しもつけのの-あつゆき)
- 下毛野武正(しもつけの-たけまさ)
- 下野勘平(しもの-かんぺい)
- 下野隼次郎(しもの-はやじろう)
- 下野廉三郎(しもの-れんざぶろう)
- 下里知足(しもさと-ちそく)
- 鴨下寛(かもした-ゆたか)
- 鴨下春明(かもした-しゅんめい)
- 鴨下信一(かもした-しんいち)
- 岩下愛親(いわした-あいしん)
- 岩下志麻(いわした-しま)
- 岩下清周(いわした-きよちか)
- 岩下貞融(いわした-さだあき)
- 岩下保太郎(いわした-やすたろう)
- 吉士倉下(きしの-くらじ)
- 久下時重(くげ-ときしげ)
- 久下豊忠(くげ-とよただ)
- 宮下志朗(みやした-しろう)
- 宮下秀洋(みやした-しゅうよう)
- 宮下純一(みやした-じゅんいち)
- 宮下正岑(みやした-まさみね)
- 宮下琢磨(みやした-たくま)
- 宮下保司(みやした-やすし)
- 恵下田因碩(えげた-いんせき)
- 江下武二(えした-たけじ)
- 暖簾を下ろす(のれんをおろす)
- 目尻を下げる(めじりをさげる)
- 瓜田李下(かでんりか)
- 看板を下ろす(かんばんをおろす)
- 生面下げる(なまづらさげる)
- 口の下から(くちのしたから)
- 情張りは棒の下(じょうはりはぼうのした)
- 声の下(こえのした)
- 腹を下す(はらをくだす)
- 恋に上下の差別無し(こいにじょうげのさべつなし)
- 言葉を下ぐ(ことばをさぐ)
- 縁の下の力持ち(えんのしたのちからもち)
- 眼下に望む(がんかをのぞむ)
- 言葉の下から(ことばのしたから)
- 鉄鎚を下す(てっついをくだす)
- 卑下も自慢の内(ひげもじまんのうち)
- 板子一枚下は地獄(いたごいちまいしたはじごく)
- 一つ屋根の下(ひとつやねのした)
- 李下に冠を正さず(りかにかんむりをたださず)
- 縁の下の筍(えんのしたのたけのこ)
- 灯台下暗し(とうだいもとくらし)
- 胸の痞えが下りる(むねのつかえがおりる)
- 風下に居る(かざしたにいる)
- 上知と下愚とは移らず(じょうちとかぐとはうつらず)
- 強将の下に弱卒無し(きょうしょうのもとにじゃくそつなし)
- 刀下の鳥林藪に交わる(とうかのりんそうにまじわる)
- 実るほど頭の下がる稲穂かな(みのるほどあたまのさがるいなほかな)
- 大木の下に小木育つ(たいぼくのしたにしょうぼくそだつ)
- 商人は腹を売り客は下より這う(あきんどははらをうりきゃくはしたよりはう)
- 酔い醒めの水下戸知らず(えいざめのみずげこしらず)
- 話し上手の聞き下手(はなしじょうずのききべた)
- 頼む木の下に雨漏る(たのむこのもとにあめもる)
- 香餌の下必ず死魚あり(こうじのもとかならずしぎょあり)
- 桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す(とうりものいわざれどもしたおのずからみちをなす)
- 下げる(さ-げる)
- 立ち下る(たち-くだ-る)
- 見下ろす(み-おろ-す)
- 見下げる(み-さ-げる)
- 打下ろす(うち-おろ-す)
- 押下ろす(おし-おろ-す)
- 書下ろす(かき-おろ-す)
- 貸下げる(かし-さ-げる)
- 食下る(くい-さが-る)
- 繰下る(くり-さが-る)
- 垂れ下る(たれ-さが-る)
- 取下げる(とり-さ-げる)
- 成下る(なり-さが-る)
- 払下げる(はらい-さ-げる)
- 引下げる(ひき-さ-げる)
- 吹下ろす(ふき-おろ-す)
- 掘下げる(ほり-さ-げる)
- 釣下げる(つり-さ-げる)
- 読下す(よみ-くだ-す)
- 吊り下げる(つり-さ-げる)
- 飛下りる(とび-お-りる)
- 天下る(あま-くだ-る)
- 下り立つ(おり-た-つ)
- 引っ下げる(ひっ-さ-げる)
- 腰を下ろす(こしをおろす)
- 髪を下ろす(かみをおろす)
- 幕が下りる(まくがおりる)
- 下種も三食上ろうも三食(げすもさんじきじょうろうもさんじき)
- 上げたり下げたり(あげたりさげたり)
- 世下る(よくだる)
- 天下を取る(てんかをとる)
- 頭を下げる(あたまをさげる)
- 箸の上げ下ろし(はしのあげおろし)
- 上を下へ(うえをしたへ)
- 荷が下りる(にがおりる)
- 獄に下る(ごくにくだる)
- 手が下がる(てがさがる)
- 一寸下は地獄(いっすんしたはじごく)
- 山下め由(やました-めゆ)
- 山下栄二(やました-えいじ)
- 山下幹司(やました-かんじ)
- 山下岩吉(やました-いわきち)
- 山下義人(やました-よしと)
- 山下菊二(やました-きくじ)
- 山下啓次郎(やました-けいじろう)
- 山下敬吾(やました-けいご)
- 山下源太郎(やました-げんたろう)
- 山下御風(やました-みかぜ)
- 山下弘文(やました-ひろふみ)
- 山下才三郎(やました-さいざぶろう)
- 山下治広(やました-はるひろ)
- 山下寿郎(やました-としろう)
- 山下秀之助(やました-ひでのすけ)
- 山下重民(やました-しげたみ)
- 山下春江(やました-はるえ)
- 山下勝治(やました-かつじ)
- 山下清(やました-きよし)
- 山下善平(やました-ぜんぺい)
- 山下太郎(やました-たろう)
- 山下達郎(やました-たつろう)
- 山下池亭(やました-ちてい)
- 山下忠吉(やました-ちゅうきち)
- 山下寅次(やました-とらじ)
- 山下奉文(やました-ともゆき)
- 山下豊蔵(やました-とよぞう)
- 山下万作(やました-まんさく)
- 山下勇(やました-いさむ)
- 山下夕美子(やました-ゆみこ)
- 山下陸奥(やました-むつ)
- 山下和夫(やました-かずお)
- 山川下物(やまかわ-かぶつ)
- 四条宮下野(しじょうのみやのしもつけ)
- 柴廼戸下蔭(しばのと-したかげ)
- 松下むめの(まつした-むめの)
- 松下烏石(まつした-うせき)
- 松下嘉兵衛(まつした-かへえ)
- 松下軍治(まつした-ぐんじ)
- 松下元芳(まつした-げんぽう)
- 松下芝堂(まつした-しどう)
- 松下重綱(まつした-しげつな)
- 松下真一(まつした-しんいち)
- 松下正治(まつした-まさはる)
- 松下仙蔵(まつした-せんぞう)
- 松下筑陰(まつした-ちくいん)
- 松下忠洋(まつしたただひろ)
- 松下直美(まつした-なおよし)
- 松下鉄馬(まつした-てつま)
- 松下芳男(まつした-よしお)
- 松下竜一(まつした-りゅういち)
- 森下一(もりした-はじめ)
- 森下幾馬(もりした-いくま)
- 森下薫(もりした-かおる)
- 森下彰子(もりした-あやこ)
- 森下泰(もりした-たい)
- 森下八左衛門(もりした-はちざえもん)
- 森下木二(もりした-もくじ)
- 真下喜太郎(ました-きたろう)
- 真下信一(ました-しんいち)
- 真下飛泉(ましも-ひせん)
- 瀬下敬忠(せじも-のぶただ)
- 大下英治(おおした-えいじ)
- 大下常吉(おおした-つねきち)
- 大下藤次郎(おおしたとうじろう)
- 丹下キヨ子(たんげ-きよこ)
- 丹下乾三(たんげ-けんぞう)
- 丹下正治(たんげ-まさはる)
- 丹下茂十郎(たんげ-もじゅうろう)
- 竹下佳江(たけした-よしえ)
- 竹下景子(たけした-けいこ)
- 竹下守夫(たけした-もりお)
- 竹下譲平(たけした-じょうへい)
- 竹下東順(たけした-とうじゅん)
- 竹下勇(たけした-いさむ)
- 中下増次郎(なかした-ますじろう)
- 津下紋太郎(つげ-もんたろう)
- 天下腹(あめのしたはら)
- 道下俊一(みちした-としかず)
- 日下可明子(くさか-かめこ)
- 日下義雄(くさか-よしお)
- 日下公人(くさか-きみんど)
- 日下勺水(くさか-しゃくすい)
- 日下誠(くさか-まこと)
- 日下陶渓(くさか-とうけい)
- 日下部伊三次(くさかべ-いそうじ)
- 日下部益人(くさかべの-ますひと)
- 日下部金兵衛(くさかべ-きんべえ)
- 日下部三中(くさかべの-みなか)
- 日下部使主(くさかべの-おみ)
- 日下部子麻呂(くさかべの-こまろ)
- 日下部正一(くさかべ-しょういち)
- 日下部忠説(くさかべ-ただとき)
- 日下部定好(くさかべ-さだよし)
- 日下部弁二郎(くさかべ-べんじろう)
- 日下部老(くさかべの-おゆ)
- 日下包夫(くさか-かねお)
- 武下及庵(たけした-きゅうあん)
- 木下一雄(きのした-かずお)
- 木下延俊(きのした-のぶとし)
- 木下嘉久次(きのした-かくじ)
- 木下華声(きのした-かせい)
- 木下亀城(きのした-かめき)
- 木下菊所(きのした-きくしょ)
- 木下吉隆(きのした-よしたか)
- 木下謙次郎(きのした-けんじろう)
- 木下庫之助(きのした-くらのすけ)
- 木下孝則(きのした-たかのり)
- 木下航二(きのした-こうじ)
- 木下犀潭(きのした-さいたん)
- 木下寂善(きのした-じゃくぜん)
- 木下秀一郎(きのした-しゅういちろう)
- 木下俊胤(きのした-としたね)
- 木下俊治(きのした-としはる)
- 木下俊長(きのした-としなが)
- 木下俊哲(きのした-としあき)
- 木下俊能(きのした-としよし)
- 木下俊良(きのした-としあき)
- 木下俊郎(きのした-としろう)
- 木下俊懋(きのした-としまさ)
- 木下勝俊(きのしたかつとし)
- 木下常太郎(きのした-つねたろう)
- 木下慎之助(きのした-しんのすけ)
- 木下清左衛門(きのした-せいざえもん)
- 木下竹次(きのした-たけじ)
- 木下長監(きのした-ながてる)
- 木下哲三郎(きのした-てつさぶろう)
- 木下道円(きのした-どうえん)
- 木下梅庵(きのした-ばいあん)
- 木下八百子(きのした-やおこ)
- 木下繁(きのした-しげる)
- 木下又三郎(きのした-またさぶろう)
- 木下茂徳(きのした-しげのり)
- 木下唯助(きのした-ただすけ)
- 木下蘭皐(きのした-らんこう)
- 木下利徽(きのした-としよし)
- 木下利潔(きのした-としきよ)
- 木下利貞(きのした-としさだ)
- 木下利徳(きのした-としのり)
- 木下利房(きのした-としふさ)
- 木下和夫(きのした-かずお)
- 木之下晃(きのした-あきら)
- 柳下孤村(やぎした-こそん)
- 藪下泰司(やぶした-たいじ)
- 帷を下す(いをくだす)
- 下手に手を出す(へたにてをだす)
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