- 悪世(あく-せ)
- 一人親世帯(ひとりおや-せたい)
- 一世(いっ-せい)
- 一世の源氏(いっせ-の-げんじ)
- 一世一元(いっせい-いちげん)
- 一世一度(いっせ-いちど)
- 一仏世界(いちぶつ-せかい)
- 永世(えい-せい)
- 永世王将(えいせい-おうしょう)
- 永世棋聖(えいせい-きせい)
- 永世中立(えいせい-ちゅうりつ)
- 永世竜王(えいせい-りゅうおう)
- 王世貞(おう-せいてい)
- 仮の世(かり-の-よ)
- 加世田市(かせだ-し)
- 華蔵世界(けぞう-せかい)
- 我が世の春(わがよ-の-はる)
- 隔世(かく-せい)
- 隔世遺伝(かくせい-いでん)
- 観世(かんぜ)
- 観世音寺(かんぜおん-じ)
- 観世華雪(かんぜ-かせつ)
- 観世元重(かんぜ-もとしげ)
- 観世元清(かんぜ-もときよ)
- 観世座(かんぜ-ざ)
- 観世寿夫(かんぜ-ひさお)
- 観世水(かんぜ-みず)
- 観世大夫(かんぜ-だゆう)
- 観世流(かんぜ-りゅう)
- 観世銕之丞(かんぜ-てつのじょう)
- 顔見世狂言(かおみせ-きょうげん)
- 顔見世銀(かおみせ-ぎん)
- 顔見世番付(かおみせ-ばんづけ)
- 器世界(き-せかい)
- 幾世餅(いくよ-もち)
- 久世(くぜ)
- 久世広周(くぜ-ひろちか)
- 救世(く-せ)
- 救世円通(くせ-えんつう)
- 救世観世音菩薩(くせ-かんぜおんぼさつ)
- 救世主(きゅうせい-しゅ)
- 救世主ハリストス大聖堂(きゅうせいしゅハリストス-だいせいどう)
- 旧世界(きゅう-せかい)
- 協定世界時(きょうてい-せかいじ)
- 曲学阿世(きょくがく-あせい)
- 近世(きん-せい)
- 近世説美少年録(きんせせつびしょうねんろく)
- 近世畸人伝(きんせいきじんでん)
- 銀世界(ぎん-せかい)
- 空世辞(から-せじ)
- 経世(けい-せい)
- 経世会(けいせい-かい)
- 経世大典(けいせいたいてん)
- 警世(けい-せい)
- 月世界(げっ-せかい)
- 見世女(みせ-おんな)
- 見世清掻き(みせ-すががき)
- 幻世(げん-せい)
- 現在世(げんざい-せ)
- 現世(げん-せい)
- 現世利益(げんせ-りやく)
- 五濁悪世(ごじょく-あくせ)
- 後世(こう-せい)
- 後世(ご-せい)
- 後世方(こうせい-ほう)
- 交じり見世(まじり-みせ)
- 更新世(こうしん-せい)
- 荒世(あら-よ)
- 降三世法(ごうざんぜ-ほう)
- 今の世(いま-の-よ)
- 今世(こん-せい)
- 佐世保港(させぼ-こう)
- 佐世保線(させぼ-せん)
- 最新世(さいしん-せい)
- 済世(せい-せい)
- 在世(ざい-せい)
- 三世(さん-ぜ)
- 三世(み-よ)
- 三世の恩(さんぜ-の-おん)
- 三世の契り(さんぜ-の-ちぎり)
- 三世因果(さんぜ-いんが)
- 三世諸仏(さんぜ-しょぶつ)
- 三世相錦繍文章(さんぜそうにしきぶんしょう)
- 三世了達(さんぜ-りょうだつ)
- 三千大千世界(さんぜん-だいせんせかい)
- 始新世(ししん-せい)
- 時世(じ-せい)
- 時世時節(ときよ-じせつ)
- 時代世話(じだい-せわ)
- 次世代DVD(じせだい-ディーブイディー)
- 次世代IPネットワーク(じせだい-アイピーネットワーク)
- 次世代電子商取引推進協議会(じせだいでんししょうとりひきすいしん-きょうぎかい)
- 治世(ち-せい)
- 辞世(じ-せい)
- 実世界インターフェース(じっせかい-インターフェース)
- 実世間(じっ-せけん)
- 酒井忠世(さかい-ただよ)
- 十一面観世音法(じゅういちめんかんぜおん-ほう)
- 宿世(しゅく-せ)
- 宿世結び(すくせ-むすび)
- 出世の本懐(しゅっせ-の-ほんがい)
- 出世魚(しゅっせ-うお)
- 出世作(しゅっせ-さく)
- 出世証文(しゅっせ-しょうもん)
- 出世払い(しゅっせ-ばらい)
- 順世派(じゅんせい-は)
- 処世訓(しょせい-くん)
- 初世(しょ-せい)
- 上がりたる世(あがり-たる-よ)
- 常世(とこ-よ)
- 常世の神(とこよ-の-かみ)
- 常世物(とこよ-もの)
- 新世界より(しんせかいより)
- 真世がなし(まゆん-がなし)
- 人種差別に反対する世界会議(じんしゅさべつにはんたいする-せかいかいぎ)
- 人世(じん-せい)
- 世にも(よに-も)
- 世の遠人(よ-の-とおびと)
- 世の限り(よ-の-かぎり)
- 世の習い(よ-の-ならい)
- 世の常(よ-の-つね)
- 世の性(よ-の-さが)
- 世の中心地(よのなか-ごこち)
- 世の聞こえ(よ-の-きこえ)
- 世の譬ひ(よ-の-たとい)
- 世一(よ-いち)
- 世運(せ-うん)
- 世過ぎ(よ-すぎ)
- 世界アンチドーピング機構(せかい-アンチドーピングきこう)
- 世界エネルギー展望(せかいエネルギー-てんぼう)
- 世界トップレベル国際研究拠点形成促進プログラム(せかいトップレベルこくさいけんきゅうきょてん-けいせいそくしんプログラム)
- 世界の工場(せかい-の-こうじょう)
- 世界ボクシング協会(せかい-ボクシングきょうかい)
- 世界遺産(せかい-いさん)
- 世界遺産条約(せかいいさん-じょうやく)
- 世界開発者会議(せかいかいはつしゃ-かいぎ)
- 世界観(せかい-かん)
- 世界気象監視計画(せかいきしょうかんし-けいかく)
- 世界記憶遺産(せかい-きおくいさん)
- 世界救世教(せかい-きゅうせいきょう)
- 世界教会運動(せかいきょうかい-うんどう)
- 世界銀行グループ(せかいぎんこう-グループ)
- 世界原子力協会(せかい-げんしりょくきょうかい)
- 世界公民(せかい-こうみん)
- 世界国尽(せかいくにづくし)
- 世界史(せかい-し)
- 世界時(せかい-じ)
- 世界自然保護基金(せかい-しぜんほごききん)
- 世界宗教(せかい-しゅうきょう)
- 世界重要農業遺産システム(せかいじゅうようのうぎょういさん-システム)
- 世界食糧計画(せかい-しょくりょうけいかく)
- 世界人権宣言(せかい-じんけんせんげん)
- 世界政府(せかい-せいふ)
- 世界青年会議(せかい-せいねんかいぎ)
- 世界戦略車(せかいせんりゃく-しゃ)
- 世界像(せかい-ぞう)
- 世界男女格差指数(せかい-だんじょかくさしすう)
- 世界地図(せかい-ちず)
- 世界的(せかい-てき)
- 世界動物保健機関(せかい-どうぶつほけんきかん)
- 世界特許(せかい-とっきょ)
- 世界標準(せかい-ひょうじゅん)
- 世界文化遺産(せかい-ぶんかいさん)
- 世界保健機関(せかい-ほけんきかん)
- 世界貿易機関(せかい-ぼうえききかん)
- 世界暦(せかい-れき)
- 世界連邦運動(せかいれんぽう-うんどう)
- 世界労連(せかい-ろうれん)
- 世覚え(よ-おぼえ)
- 世間(せ-けん)
- 世間慣れ(せけん-なれ)
- 世間胸算用(せけんむねさんよう)
- 世間口(せけん-ぐち)
- 世間子息気質(せけんむすこかたぎ)
- 世間寺(せけん-でら)
- 世間受け(せけん-うけ)
- 世間騒がせ(せけん-さわがせ)
- 世間知らず(せけん-しらず)
- 世間道具(せけん-どうぐ)
- 世間離れ(せけん-ばなれ)
- 世紀(せい-き)
- 世紀末(せいき-まつ)
- 世局(せい-きょく)
- 世系(せい-けい)
- 世継曽我(よつぎそが)
- 世諺(せい-げん)
- 世故(せ-こ)
- 世才(せ-さい)
- 世事(せ-じ)
- 世事者(せじ-もの)
- 世捨て人(よすて-びと)
- 世儒(せい-じゅ)
- 世襲(せ-しゅう)
- 世襲財産(せしゅう-ざいさん)
- 世上(せ-じょう)
- 世情(せ-じょう)
- 世心(よ-ごころ)
- 世臣(せい-しん)
- 世人(せ-じん)
- 世塵(せ-じん)
- 世数(せ-すう)
- 世世(せ-ぜ)
- 世盛り(よ-ざかり)
- 世説新語(せせつしんご)
- 世相(せ-そう)
- 世俗(せ-ぞく)
- 世俗政党(せぞく-せいとう)
- 世族(せい-ぞく)
- 世尊寺(せそん-じ)
- 世帯(せ-たい)
- 世帯視聴率(せたい-しちょうりつ)
- 世帯主(せたい-ぬし)
- 世帯薬(せたい-ぐすり)
- 世態(せ-たい)
- 世代(せ-だい)
- 世代交代(せだい-こうたい)
- 世知が(せち-が)
- 世知弁足袋(せちべん-たび)
- 世嫡(せい-ちゃく)
- 世直し(よ-なおし)
- 世諦(せ-たい)
- 世伝(せ-でん)
- 世伝御料(せでん-ごりょう)
- 世田谷区(せたがや-く)
- 世途(せい-と)
- 世道(せ-どう)
- 世之介(よのすけ)
- 世柄(よ-がら)
- 世変(せい-へん)
- 世法(せ-ほう)
- 世務(せい-む)
- 世路(せい-ろ)
- 世禄(せい-ろく)
- 世論(せい-ろん)
- 世論調査(せろん-ちょうさ)
- 世話丸髷(せわ-まるまげ)
- 世話好き(せわ-ずき)
- 世話字(せわ-じ)
- 世話焼(せわ-やき)
- 世話浄瑠璃(せわ-じょうるり)
- 世話敵(せわ-がたき)
- 世話役(せわ-やく)
- 生世話(き-ぜわ)
- 生生世世(しょうじょう-せぜ)
- 聖救世主教会(せいきゅうせいしゅ-きょうかい)
- 西方世界(さいほう-せかい)
- 絶世(ぜっ-せい)
- 先世(せん-ぜ)
- 鮮新世(せんしん-せい)
- 前世(さき-せ)
- 前世(ぜん-せい)
- 前世紀(ぜん-せいき)
- 全世界(ぜん-せかい)
- 創世記(そうせい-き)
- 総世帯視聴率(そうせたい-しちょうりつ)
- 俗世(ぞく-せ)
- 俗世界(ぞく-せかい)
- 続世継(しょくよつぎ)
- 対世権(たいせい-けん)
- 大世帯(おお-せたい)
- 第一次世界大戦(だいいちじ-せかいたいせん)
- 第一世代携帯電話(だいいちせだい-けいたいでんわ)
- 第三世界(だいさん-せかい)
- 第四世代携帯電話(だいよんせだい-けいたいでんわ)
- 第二次世界大戦(だいにじ-せかいたいせん)
- 第二世代携帯電話(だいにせだい-けいたいでんわ)
- 濁世(だく-せ)
- 単身世帯(たんしん-せたい)
- 知らぬ世(しらぬ-よ)
- 中世(ちゅう-せい)
- 中世文学(ちゅうせい-ぶんがく)
- 超世(ちょう-せ)
- 超世の願(ちょうせ-の-がん)
- 伝世品(でんせい-ひん)
- 徒し世(あだし-よ)
- 渡世人(とせい-にん)
- 東方浄瑠璃世界(とうほう-じょうるりせかい)
- 当世具足(とうせい-ぐそく)
- 当世仕立て(とうせい-じたて)
- 当世女(とうせい-おんな)
- 当世風(とうせい-ふう)
- 当世流(とうせい-りゅう)
- 那珂通世(なか-みちよ)
- 二十一世紀臨調(にじゅういっせいき-りんちょう)
- 二条為世(にじょう-ためよ)
- 二世(に-せい)
- 二世の契り(にせ-の-ちぎり)
- 二世議員(にせい-ぎいん)
- 八十日間世界一周(はちじゅうにちかんせかいいっしゅう)
- 半世紀(はん-せいき)
- 彼の世(あの-よ)
- 飛鳥井雅世(あすかい-まさよ)
- 標準世帯(ひょうじゅん-せたい)
- 浮世(ふ-せい)
- 浮世の情け(うきよ-の-なさけ)
- 浮世の波(うきよ-の-なみ)
- 浮世絵(うきよ-え)
- 浮世狂ひ(うきよ-ぐるい)
- 浮世語り(うきよ-がたり)
- 浮世小路(うきよ-こうじ)
- 浮世床(うきよ-どこ)
- 浮世節(うきよ-ぶし)
- 浮世袋(うきよ-ぶくろ)
- 浮世比丘尼(うきよ-びくに)
- 浮世風呂(うきよ-ぶろ)
- 浮世物真似(うきよ-ものまね)
- 浮世本(うきよ-ぼん)
- 浮世話(うきよ-ばなし)
- 父子世帯(ふし-せたい)
- 並行世界(へいこう-せかい)
- 母子世帯(ぼし-せたい)
- 本居長世(もとおり-ながよ)
- 又の世(また-の-よ)
- 末世(まっ-せ)
- 万世一系(ばんせい-いっけい)
- 万世不朽(ばんせい-ふきゅう)
- 無き世(なき-よ)
- 無垢世界(むく-せかい)
- 無性世代(むせい-せだい)
- 無辺世界(むへん-せかい)
- 面見世(つら-みせ)
- 弥つ世(や-つ-よ)
- 弥勒の世(みろく-の-よ)
- 有らぬ世(あらぬ-よ)
- 有情世間(うじょう-せけん)
- 来む世(こむ-よ)
- 来世金(らいせ-がね)
- 乱世(らん-せい)
- 理世撫民(りせい-ぶみん)
- 立身出世(りっしん-しゅっせ)
- 累世(るい-せい)
- 列世(れっ-せい)
- 労働世界(ろうどうせかい)
- 陰見世(かげ-みせ)
- 幾世(いく-よ)
- 上つ世(かみ-つ-よ)
- 世の悉(よ-の-ことごと)
- 世間知(せけん-ち)
- 世継(よ-つぎ)
- 世知(せ-ち)
- 中見世(なか-みせ)
- 鉄砲見世(てっぽう-みせ)
- 二世の夫(にせ-の-つま)
- 片見世(かた-みせ)
- 顔見世外交(かおみせ-がいこう)
- 久世舞(くせ-まい)
- 終世(しゅう-せい)
- 世帯(しょ-たい)
- 小見世(こ-みせ)
- 新世帯(あら-じょたい)
- 神世(かみ-よ)
- 世の尽(よ-の-ことごと)
- 世嗣(よ-つぎ)
- 世智(せ-ち)
- 切見世(きり-みせ)
- 銭見世(ぜに-みせ)
- 大世帯(おお-じょたい)
- 仲見世(なか-みせ)
- 見世開き(みせ-びらき)
- 見世仕舞(みせ-じまい)
- 見世商人(みせ-あきんど)
- 見世台(みせ-だい)
- 見世売り(みせ-うり)
- 見世付き(みせ-つき)
- 二世の妻(にせ-の-つま)
- 憂き世(うき-よ)
- 塵の世(ちり-の-よ)
- 世吉連歌(よよし-れんが)
- 世論調査(よろん-ちょうさ)
- 杜世忠(と-せいちゅう)
- 遁世者(とんせい-しゃ)
- 蓮華蔵世界(れんげぞう-せかい)
- 奕世(えき-せい)
- 曠世(こう-せい)
- 駭世(がい-せい)
- 乾し見世(ほし-みせ)
- 床見世(とこ-みせ)
- 世論(よ-ろん)
- 遁世(とん-せい)
- 遯世(とん-せい)
- アルタクセルクセス二世王墓(アルタクセルクセスにせい-おうぼ)
- オタカル二世広場(オタカルにせい-ひろば)
- カルロス五世宮殿(カルロスごせい-きゅうでん)
- クイーンエリザベス二世号(クイーンエリザベスにせい-ごう)
- コンスタンティヌス一世(コンスタンティヌス-いっせい)
- シュレーマン一世(シュレーマン-いっせい)
- スレイマン一世(スレイマン-いっせい)
- セレウコス一世(セレウコス-いっせい)
- パウルス六世(パウルス-ろくせい)
- ビットリオエマヌエレ二世記念堂(ビットリオエマヌエレにせい-きねんどう)
- ムハンマド五世広場(ムハンマドごせい-ひろば)
- ラーマ五世(ラーマ-ごせい)
- ラムセス二世(ラムセス-にせい)
- ラムセス二世葬祭殿(ラムセスにせい-そうさいでん)
- 阿闍世(あじゃせ)
- 安世高(あん-せいこう)
- 厭世家(えんせい-か)
- 厭世主義(えんせい-しゅぎ)
- 下世話(げ-せわ)
- 過ぐ世(すぐ-せ)
- 赫居世(かく-きょせい)
- 御世辞(お-せじ)
- 御世話様(おせわ-さま)
- 此の世(この-よ)
- 徐世昌(じょ-せいしょう)
- 浄瑠璃世界(じょうるり-せかい)
- 安倍千世童子(あべの-ちよどうじ)
- 井上世外(いのうえ-せがい)
- 下郷亀世(しもさと-きせい)
- 加世田景国(かせだ-かげくに)
- 加藤隆世(かとう-たかよ)
- 感世(かんせい)
- 観世黒雪(かんぜ-こくせつ)
- 観世十郎(かんぜ-じゅうろう)
- 観世身愛(かんぜ-ただちか)
- 観世清久(かんぜ-きよひさ)
- 観世清尚(かんぜ-きよひさ)
- 観世清廉(かんぜ-きよかど)
- 関口長世(せきぐち-ちょうせい)
- 岩村通世(いわむら-みちよ)
- 希世霊彦(きせい-れいげん)
- 吉見義世(よしみ-よしよ)
- 久松喜世子(ひさまつ-きよこ)
- 久世夏子(くぜ-なつこ)
- 久世久世広誉(くぜ-ひろやす)
- 久世広寛(くぜ-ひろとう)
- 久世広宣(くぜ-ひろのぶ)
- 久世広当(くぜ-ひろまさ)
- 久世広之(くぜ-ひろゆき)
- 久世広民(くぜ-ひろたみ)
- 久世氏美(くぜ-うじよし)
- 久世重之(くぜ-しげゆき)
- 久世長宣(くぜ-ながのぶ)
- 久世道空(くぜ-どうくう)
- 久世暉之(くぜ-てるゆき)
- 興世王(おきよおう)
- 玉乃世履(たまの-よふみ)
- 慶世村恒任(きよむら-こうにん)
- 潔世王(きよよおう)
- 古世古和子(こせこ-かずこ)
- 御春有世(みはるの-ありよ)
- 孔生部富世(あなほべの-とみよ)
- 弘世助三郎(ひろせ-すけさぶろう)
- 弘世助太郎(ひろせ-すけたろう)
- 江田世恭(えだ-ながやす)
- 高円広世(たかまどのひろよ)
- 顔見世の二番目(かおみせのにばんめ)
- 世に連れる(よにつれる)
- 世間が詰まる(せけんがつまる)
- 世を響かす(よをひびかす)
- 世を憚る(よをはばかる)
- 世間を狭くする(せけんをせまくする)
- 旅は道連れ世は情け(たびはみちづれよはなさけ)
- 世故に長ける(せこにたける)
- 年問わんより世を問え(としとわんよりよをとえ)
- 後世を弔う(ごせをとむらう)
- 師弟は三世(していはさんぜ)
- 親子は一世(おやこはいっせ)
- 世事に賢し(せじにかしこし)
- 大きな御世話(おおきなおせわ)
- 世は回り持ち(よはまわりもち)
- 余計な御世話(よけいなおせわ)
- 大きにお世話お茶でもあがれ(おおきにおせわおちゃでもあがれ)
- 世の中は広いようで狭い(よのなかはひろいようでせまい)
- 世間の口には戸は立てられぬ(せけんのくちにはとはたてられぬ)
- 一世を風靡する(いっせいをふうびする)
- 世辞で丸めて浮気で捏ねる(せじでもまるめてうわきでこねる)
- 世に出る(よにでる)
- 世に知らず(よにしらず)
- 世に知られる(よにしられる)
- 世の中は三日見ぬ間に桜かな(よのなかはみっかみぬまにさくらかな)
- 世帯仏法腹念仏(せたいぶっぽうはらねぶつ)
- 世間虚仮唯仏是真(せけんこけゆいぶつぜしん)
- 彼の世千日此の世一日(あのよせんにちこのよいちにち)
- 世知賢し(せち-がしこ-し)
- 第三・九世代携帯電話(だいさんてんきゅうせだい-けいたいでんわ)
- 世籠もる(よ-ごも-る)
- 世付かはし(よ-づかわ-し)
- 世慣れる(よ-な-れる)
- 今川貞世(いまがわ-さだよ)
- 桜井貞世(さくらいの-さだよ)
- 浮世は夢(うきよはゆめ)
- 世を捨てる(よをすてる)
- 上りての世(のぼりてのよ)
- 世と共(よととも)
- 世も末(よもすえ)
- 世話がない(せわがない)
- 世話をかく(せわをかく)
- 世話を病む(せわをやむ)
- 世下る(よくだる)
- 世間が広い(せけんがひろい)
- 世間が立つ(せけんがたつ)
- 世間を張る(せけんをはる)
- 世話が焼ける(せわがやける)
- 世話を掛ける(せわをかける)
- 浮世を立つ(うきよをたつ)
- 世に合う(よにあう)
- 世に従う(よにしたがう)
- 世に問う(よにとう)
- 世を去る(よをさる)
- 世を知る(よをしる)
- 世を渡る(よをわたる)
- 世を背く(よをそむく)
- 金の世の中(かねのよのなか)
- 限りある世(かぎりあるよ)
- 三池典太光世(みいけてんた-みつよ)
- 讃岐当世(さぬきの-まさよ)
- 室谷賀世(むろたに-よしつぐ)
- 秀世王(ひでよおう)
- 小宮山昌世(こみやままさよ)
- 小幡信世(おばた-のぶよ)
- 小野佐世男(おの-させお)
- 上毛野永世(かみつけのの-ながよ)
- 常世長胤(とこよ-ながたね)
- 新井世傑(あらい-せいけつ)
- 森理世(もり-りよ)
- 神保朋世(じんぼ-ともよ)
- 杉本英世(すぎもと-ひでよ)
- 雀部茂世(さざきべの-しげよ)
- 世家真大助(せやま-だいすけ)
- 世源(せいげん)
- 世古格太郎(せこ-かくたろう)
- 世宗(せいそう)
- 世尊寺行季(せそんじ-ゆきすえ)
- 世尊寺行房(せそんじ-ゆきふさ)
- 世保康政(よやす-やすまさ)
- 世木騎六(せぎ-きろく)
- 世良修蔵(せら-しゅうぞう)
- 世良太一(せら-たいち)
- 世良田義政(せらだ-よしまさ)
- 世良田政義(せらだ-まさよし)
- 世良田有親(せらだ-ありちか)
- 世良田亮(せらた-たすく)
- 世礼国男(せれい-くにお)
- 星の屋輝世(ほしのや-てるよ)
- 生田花世(いくた-はなよ)
- 石丸喜世子(いしまる-きせこ)
- 前田光世(まえだ-みつよ)
- 他田舎人千世売(おさだのとねり-ちよめ)
- 大久保忠世(おおくぼ-ただよ)
- 大内弘世(おおうち-ひろよ)
- 大伴百世(おおともの-ももよ)
- 竹本喜世太夫(たけもと-きよたゆう)
- 中谷武世(なかたに-たけよ)
- 直世王(なおよおう)
- 渡辺世順(わたなべ-せいじゅん)
- 土岐頼世(とき-よりよ)
- 唐牛敏世(かろうじ-びんせい)
- 嶋津千利世(しまづ-ちとせ)
- 東久世通武(ひがしくぜ-みちたけ)
- 東久世通岑(ひがしくぜ-みちみね)
- 東久世博子(ひがしくぜ-ひろこ)
- 藤原佐世(ふじわらのすけよ)
- 楠田英世(くすだ-ひでよ)
- 繁沢規世(はんざわ-のりよ)
- 浮世又兵衛(うきよ-またべえ)
- 福王盛世(ふくおう-もりよ)
- 福地信世(ふくち-のぶよ)
- 平惟世(たいらの-これよ)
- 平希世(たいらの-まれよ)
- 平房世(たいらの-ふさよ)
- 輔世王(すけよおう)
- 蓬莱居亀世(ほうらいきょ-かめよ)
- 邦世親王(くによしんのう)
- 房世王(ふさよおう)
- 堀茂世子(ほり-もせこ)
- 本山英世(もとやま-ひでよ)
- 妹島和世(せじま-かずよ)
- 万流亭世富(まんりゅうてい-よとみ)
- 茂木知世(もてぎ-ともよ)
- 矢田津世子(やだ-つせこ)
- 柳沢里世(やなぎさわ-さとよ)
- 有藤道世(ありとう-みちよ)
- 林世功(りん-せいこう)
- 和気正世(わけの-まさよ)
- 和気長世(わけの-ながよ)
- 趙秉世(ちょ-びょんせ)
| - 易世(えき-せい)
- 一世(いっ-せ)
- 一世(ひと-よ)
- 一世一期(いっせ-いちご)
- 一世一代(いっせ-いちだい)
- 一番出世(いちばん-しゅっせ)
- 隠り世(かくり-よ)
- 永世王位(えいせい-おうい)
- 永世棋王(えいせい-きおう)
- 永世称号(えいせい-しょうごう)
- 永世名人(えいせい-めいじん)
- 永世禄(えいせい-ろく)
- 沖積世(ちゅうせき-せい)
- 加世田(かせだ)
- 河岸見世(かし-みせ)
- 過去世(かこ-ぜ)
- 蓋世(がい-せい)
- 隔世の感(かくせい-の-かん)
- 完新世(かんしん-せい)
- 観世音(かんぜおん)
- 観世音菩薩(かんぜおん-ぼさつ)
- 観世元雅(かんぜ-もとまさ)
- 観世元章(かんぜ-もとあきら)
- 観世左近(かんぜ-さこん)
- 観世紙縒り(かんぜ-こより)
- 観世信光(かんぜ-のぶみつ)
- 観世清次(かんぜ-きよつぐ)
- 観世長俊(かんぜ-ながとし)
- 観世縒り(かんぜ-より)
- 観世麩(かんぜ-ぶ)
- 顔見世興行(かおみせ-こうぎょう)
- 顔見世芝居(かおみせ-しばい)
- 顔世御前(かおよ-ごぜん)
- 器世間(き-せけん)
- 季世(き-せい)
- 久世光彦(くぜ-てるひこ)
- 救世(きゅう-せい)
- 救世の闡提(くせ-の-せんだい)
- 救世観音(くせ-かんのん)
- 救世軍(きゅうせい-ぐん)
- 救世主キリスト大聖堂(きゅうせいしゅキリスト-だいせいどう)
- 救世菩薩(くせ-ぼさつ)
- 挙世(きょ-せい)
- 暁新世(ぎょうしん-せい)
- 極楽世界(ごくらく-せかい)
- 近世語(きんせい-ご)
- 近世文学(きんせい-ぶんがく)
- 金色世界(こんじき-せかい)
- 虞世南(ぐ-せいなん)
- 空世辞(そら-せじ)
- 経世家(けいせい-か)
- 経世済民(けいせい-さいみん)
- 経世秘策(けいせいひさく)
- 血の上の救世主教会(ちのうえのきゅうせいしゅ-きょうかい)
- 月世界(つき-せかい)
- 見世女郎(みせ-じょろう)
- 見世物(みせ-もの)
- 現し世(うつし-よ)
- 現世(げん-せ)
- 現世主義(げんせ-しゅぎ)
- 己が世世(おの-が-よよ)
- 後の世(のち-の-よ)
- 後世(ご-せ)
- 後世(のち-せ)
- 後世方(ごせい-ほう)
- 口の世(くち-の-よ)
- 洪積世(こうせき-せい)
- 降三世(ごう-ざんぜ)
- 降三世明王(ごうざんぜ-みょうおう)
- 今世(こん-せ)
- 佐世保(させぼ)
- 佐世保市(させぼ-し)
- 佐野源左衛門尉常世(さのげんざえもんのじょう-つねよ)
- 済世(さい-せい)
- 在世(ざい-せ)
- 三種世間(さんしゅ-せけん)
- 三世(さん-せい)
- 三世の縁(さんぜ-の-えん)
- 三世の覚母(さんぜ-の-かくも)
- 三世一身の法(さんぜいっしん-の-ほう)
- 三世十方(さんぜ-じっぽう)
- 三世相(さんぜ-そう)
- 三世相命鑑(さんぜそう-めいかん)
- 三千世界(さんぜん-せかい)
- 四半世紀(しはん-せいき)
- 持合い世帯(もちあい-じょたい)
- 時世(とき-よ)
- 時世粧(じせい-そう)
- 次世代(じ-せだい)
- 次世代EDI推進協議会(じせだいイーディーアイ-すいしんきょうぎかい)
- 次世代育成支援対策推進法(じせだいいくせいしえんたいさくすいしん-ほう)
- 治世(じ-せい)
- 自由世界(じゆう-せかい)
- 失われた世代(うしなわれた-せだい)
- 実世界指向インターフェース(じっせかいしこう-インターフェース)
- 朱世傑(しゅ-せいけつ)
- 十一面観世音(じゅういちめん-かんぜおん)
- 十方世界(じっぽう-せかい)
- 宿世(すく-せ)
- 出世(しゅっ-せ)
- 出世間(しゅっ-せけん)
- 出世景清(しゅっせかげきよ)
- 出世者(しゅっせ-しゃ)
- 出世頭(しゅっせ-がしら)
- 出世力士(しゅっせ-りきし)
- 処世(しょ-せい)
- 処世術(しょせい-じゅつ)
- 小千世界(しょう-せんせかい)
- 上世(じょう-せい)
- 常世の国(とこよ-の-くに)
- 常世の長鳴き鳥(とこよ-の-ながなきどり)
- 新世界(しん-せかい)
- 新世帯(さら-ぜたい)
- 真世話物(ま-ぜわもの)
- 人種差別反対世界会議(じんしゅさべつはんたい-せかいかいぎ)
- 衰世(すい-せい)
- 世に世に(よに-よに)
- 世の覚え(よ-の-おぼえ)
- 世の固め(よ-の-かため)
- 世の重し(よ-の-おもし)
- 世の人(よ-の-ひと)
- 世の中(よ-の-なか)
- 世の長人(よ-の-ながひと)
- 世の例(よ-の-ためし)
- 世阿弥十六部集(ぜあみじゅうろくぶしゅう)
- 世運(せい-うん)
- 世家(せい-か)
- 世界(せ-かい)
- 世界エネルギーアウトルック(せかいエネルギー-アウトルック)
- 世界トップレベル研究拠点プログラム(せかいトップレベルけんきゅうきょてん-プログラム)
- 世界の記憶(せかい-の-きおく)
- 世界ボクシング機構(せかい-ボクシングきこう)
- 世界ボクシング評議会(せかい-ボクシングひょうぎかい)
- 世界遺産委員会(せかいいさん-いいんかい)
- 世界遺産保護条約(せかいいさんほご-じょうやく)
- 世界開発報告(せかい-かいはつほうこく)
- 世界気候計画(せかい-きこうけいかく)
- 世界気象機関(せかい-きしょうきかん)
- 世界記録(せかい-きろく)
- 世界恐慌(せかい-きょうこう)
- 世界銀行(せかい-ぎんこう)
- 世界経済フォーラム(せかいけいざい-フォーラム)
- 世界語(せかい-ご)
- 世界国家(せかい-こっか)
- 世界座標系(せかい-ざひょうけい)
- 世界市民主義(せかいしみん-しゅぎ)
- 世界自然遺産(せかい-しぜんいさん)
- 世界種管理計画(せかい-しゅかんりけいかく)
- 世界終末時計(せかい-しゅうまつどけい)
- 世界食糧会議(せかい-しょくりょうかいぎ)
- 世界人(せかい-じん)
- 世界政策(せかい-せいさく)
- 世界精神(せかい-せいしん)
- 世界税関機構(せかい-ぜいかんきこう)
- 世界線(せかい-せん)
- 世界大戦(せかい-たいせん)
- 世界知的所有権機関(せかい-ちてきしょゆうけんきかん)
- 世界定め(せかい-さだめ)
- 世界天文年(せかい-てんもんねん)
- 世界動物保護協会(せかい-どうぶつほごきょうかい)
- 世界農業遺産(せかい-のうぎょういさん)
- 世界風力会議(せかい-ふうりょくかいぎ)
- 世界平和評議会(せかい-へいわひょうぎかい)
- 世界貿易センター(せかい-ぼうえきセンター)
- 世界野生生物基金(せかい-やせいせいぶつききん)
- 世界連邦(せかい-れんぽう)
- 世界労働組合連盟(せかい-ろうどうくみあいれんめい)
- 世外(せ-がい)
- 世官(せい-かん)
- 世間の口(せけん-の-くち)
- 世間気(せけん-ぎ)
- 世間見ず(せけん-みず)
- 世間擦れ(せけん-ずれ)
- 世間師(せけん-し)
- 世間者(せけん-じゃ)
- 世間僧(せけん-そう)
- 世間体(せけん-てい)
- 世間的(せけん-てき)
- 世間並(せけん-なみ)
- 世間話(せけん-ばなし)
- 世紀病(せいき-びょう)
- 世業(せい-ぎょう)
- 世銀(せ-ぎん)
- 世継ぎ榾(よつぎ-ほだ)
- 世継物語(よつぎものがたり)
- 世故(せい-こ)
- 世語り(よ-がたり)
- 世事(せい-じ)
- 世事見聞録(せじけんぶんろく)
- 世辞(せ-じ)
- 世取り(よ-とり)
- 世襲(せい-しゅう)
- 世襲議員(せしゅう-ぎいん)
- 世襲親王(せいしゅう-しんのう)
- 世情(せい-じょう)
- 世職(せい-しょく)
- 世心地(よ-ごこち)
- 世親(せしん)
- 世人(よ-ひと)
- 世数(せい-すう)
- 世世(せい-せい)
- 世世界(よ-せかい)
- 世説(せ-せつ)
- 世祖(せい-そ)
- 世俗(せい-ぞく)
- 世俗主義(せぞく-しゅぎ)
- 世俗的(せぞく-てき)
- 世尊(せ-そん)
- 世尊寺流(せそんじ-りゅう)
- 世帯更生資金(せたいこうせい-しきん)
- 世帯持(せたい-もち)
- 世帯仏法(せたい-ぶっぽう)
- 世態(せい-たい)
- 世代(せい-だい)
- 世代会計(せだい-かいけい)
- 世代交番(せだい-こうばん)
- 世知弁(せち-べん)
- 世知弁坊(せちべん-ぼう)
- 世嫡(せい-てき)
- 世直し一揆(よなおし-いっき)
- 世伝(せい-でん)
- 世伝御料(せいでん-ごりょう)
- 世田谷(せたがや)
- 世田谷通り(せたがや-どおり)
- 世道(せい-どう)
- 世道人心(せどう-じんしん)
- 世評(せ-ひょう)
- 世並み(よ-なみ)
- 世変り(よ-がわり)
- 世味(せい-み)
- 世累(せい-るい)
- 世路(せ-ろ)
- 世禄(せ-ろく)
- 世論(せ-ろん)
- 世話(せ-わ)
- 世話狂言(せわ-きょうげん)
- 世話事(せわ-ごと)
- 世話女房(せわ-にょうぼう)
- 世話場(せわ-ば)
- 世話人(せわ-にん)
- 世話物(せわ-もの)
- 清世(せい-せい)
- 生世話物(きぜわ-もの)
- 盛世(せい-せい)
- 聖世(せい-せい)
- 昔の世(むかし-の-よ)
- 先の世(さき-の-よ)
- 貧は世界の福の神(ひんはせかいのふくのかみ)
- 前の世(まえ-の-よ)
- 前世(ぜん-せ)
- 前世界(ぜん-せかい)
- 漸新世(ぜんしん-せい)
- 創世(そう-せい)
- 早世(そう-せい)
- 即世(そく-せい)
- 俗世(ぞく-せい)
- 俗世間(ぞく-せけん)
- 多世界解釈(たせかい-かいしゃく)
- 大覚世尊(だいかく-せそん)
- 大千世界(だい-せんせかい)
- 第一世界(だいいち-せかい)
- 第五世代コンピューター(だいごせだい-コンピューター)
- 第三世代携帯電話(だいさんせだい-けいたいでんわ)
- 第四世代言語(だいよんせだい-げんご)
- 第二世界(だいに-せかい)
- 濁世(じょく-せ)
- 濁世(だく-せい)
- 単独世帯(たんどく-せたい)
- 中新世(ちゅうしん-せい)
- 中世ローマ帝国(ちゅうせい-ローマていこく)
- 中千世界(ちゅう-せんせかい)
- 超世(ちょう-せい)
- 伝世(でん-せい)
- 田舎世界(いなか-せかい)
- 渡世(と-せい)
- 東久世通禧(ひがしくぜ-みちとみ)
- 当世(とう-せい)
- 当世向き(とうせい-むき)
- 当世書生気質(とうせいしょせいかたぎ)
- 当世男(とうせい-おとこ)
- 当世様(とうせい-よう)
- 藤原為世(ふじわら-の-ためよ)
- 内向の世代(ないこう-の-せだい)
- 二十世紀(にじっ-せいき)
- 二世(に-せ)
- 二世の縁(にせ-の-えん)
- 二世の固め(にせ-の-かため)
- 二世尊(に-せそん)
- 抜山蓋世(ばつざん-がいせい)
- 反世界(はん-せかい)
- 彼の世(か-の-よ)
- 百世(ひゃく-せい)
- 不世出(ふ-せいしゅつ)
- 浮世の習い(うきよ-の-ならい)
- 浮世の塵(うきよ-の-ちり)
- 浮世の風(うきよ-の-かぜ)
- 浮世笠(うきよ-がさ)
- 浮世言葉(うきよ-ことば)
- 浮世小紋(うきよ-こもん)
- 浮世小路(うきよ-しょうじ)
- 浮世心(うきよ-ごころ)
- 浮世草子(うきよ-ぞうし)
- 浮世男(うきよ-おとこ)
- 浮世風(うきよ-ふう)
- 浮世物語(うきよものがたり)
- 浮世柄比翼稲妻(うきよづかひよくのいなずま)
- 浮世離れ(うきよ-ばなれ)
- 浮世茣蓙(うきよ-ござ)
- 文章世界(ぶんしょうせかい)
- 別世界(べっ-せかい)
- 没世(ぼっ-せい)
- 本朝世紀(ほんちょうせいき)
- 末の世(すえ-の-よ)
- 万世(ばん-せい)
- 万世不易(ばんせい-ふえき)
- 未来世(みらい-せ)
- 無き世語り(なきよ-がたり)
- 無世界論(むせかい-ろん)
- 無仏世界(むぶつ-せかい)
- 無明世界(むみょう-せかい)
- 野口英世(のぐち-ひでよ)
- 弥世継(いやよつぎ)
- 憂世(ゆう-せい)
- 有坂秀世(ありさか-ひでよ)
- 有性世代(ゆうせい-せだい)
- 来世(らい-せ)
- 来来世世(らいらい-せせ)
- 理世(り-せい)
- 裏松光世(うらまつ-みつよ)
- 良岑安世(よしみね-の-やすよ)
- 歴世(れき-せい)
- 露の世(つゆ-の-よ)
- 和世(にこ-よ)
- 希世(き-せい)
- 五倍子見世(ふし-みせ)
- 身世(しん-せい)
- 世阿弥(ぜあみ)
- 世吉(よよし)
- 世子(せい-し)
- 聖観世音(しょう-かんぜおん)
- 張見世(はり-みせ)
- 見世(みせ)
- 浮世(うき-よ)
- 顔見世(かお-みせ)
- 稀世(き-せい)
- 四六見世(しろく-みせ)
- 初見世(はつ-みせ)
- 女世帯(おんな-じょたい)
- 新た世(あらた-よ)
- 新世帯(しん-しょたい)
- 人の世(ひと-の-よ)
- 世間智(せけん-ち)
- 世嗣(せい-し)
- 正観世音(しょう-かんぜおん)
- 千世(ち-よ)
- 打っ付け見世(ぶっつけ-みせ)
- 男世帯(おとこ-じょたい)
- 見世屋(みせ-や)
- 見世構え(みせ-がまえ)
- 見世商い(みせ-あきない)
- 見世先(みせ-さき)
- 見世棚(みせ-だな)
- 見世番(みせ-ばん)
- 見世拵え(みせ-ごしらえ)
- 百世(もも-よ)
- 夜見世(よ-みせ)
- 塵世(じん-せい)
- 世迷い言(よまい-ごと)
- 団塊の世代(だんかい-の-せだい)
- 討論型世論調査(とうろんがた-よろんちょうさ)
- 李世民(り-せいみん)
- 倭姫命世記(やまとひめのみことせいき)
- 娑婆世界(しゃば-せかい)
- 裴世清(はい-せいせい)
- 下見世(した-みせ)
- 御世(み-よ)
- 世世(よ-よ)
- 昼見世(ひる-みせ)
- 万世(よろず-よ)
- X世代(エックス-せだい)
- エドゥアルド七世公園(エドゥアルドななせい-こうえん)
- カルロス一世(カルロス-いっせい)
- キュロス二世(キュロス-にせい)
- クロビス一世(クロビス-いっせい)
- シャープール一世(シャープール-いっせい)
- シングル世帯(シングル-せたい)
- セティ一世葬祭殿(セティいっせい-そうさいでん)
- ネブカドネザル二世(ネブカドネザル-にせい)
- ピウス二世広場(ピウスにせい-ひろば)
- ペドロ四世広場(ペドロよんせい-ひろば)
- ヨーゼフ二世(ヨーゼフ-にせい)
- ラムセス三世葬祭殿(ラムセスさんせい-そうさいでん)
- ラムセス二世神殿(ラムセスにせい-しんでん)
- 阿世(あ-せい)
- 安楽世界(あんらく-せかい)
- 厭世(えん-せい)
- 厭世観(えんせい-かん)
- 厭世的(えんせい-てき)
- 家世(か-せい)
- 慨世(がい-せい)
- 幻の世(まぼろし-の-よ)
- 御世話(お-せわ)
- 光世(みつよ)
- 墾田永世私財法(こんでんえいせいしざい-ほう)
- 昌世(しょう-せい)
- 阿保常世(あぼの-つねよ)
- 伊東政世(いとう-まさよ)
- 益田兼世(ますだ-かねよ)
- 加世季弘(かせ-きこう)
- 加藤知世子(かとう-ちよこ)
- 河村秀世(かわむら-ひでよ)
- 観世国広(かんぜ-くにひろ)
- 観世宗節(かんぜ-そうせつ)
- 観世小次郎(かんぜ-こじろう)
- 観世清永(かんぜ-きよひさ)
- 観世清孝(かんぜ-きよたか)
- 観世清之(かんぜ-きよし)
- 観世清和(かんぜ-きよかず)
- 夢の世(ゆめのよ)
- 基世王(もとよおう)
- 亀世(きせい)
- 橘東世子(たちばな-とせこ)
- 久世央(くぜ-なかば)
- 久世喜弘(くぜ-よしひろ)
- 久世広運(くぜ-ひろたか)
- 久世広業(くぜ-ひろなり)
- 久世広長(くぜ-ひろなが)
- 久世広徳(くぜ-ひろのり)
- 久世広文(くぜ-ひろふみ)
- 久世広明(くぜ-ひろあきら)
- 久世治作(くぜ-じさく)
- 久世但馬(くぜ-たじま)
- 久世通章(くぜ-みちふみ)
- 久世敦行(くぜ-あつゆき)
- 久保利世(くぼ-としよ)
- 興世書主(おきよのふみぬし)
- 金守世士夫(かなもり-よしお)
- 渓世尊(たに-せそん)
- 建部政世(たけべ-まさよ)
- 後藤広世(ごとう-ひろよ)
- 御船佐世(みふねの-すけよ)
- 弘世現(ひろせ-げん)
- 弘世助市(ひろせ-すけいち)
- 恒世親王(つねよしんのう)
- 高安国世(たかやす-くによ)
- 高師世(こうのもろよ)
- 世と推し移る(よとおしうつる)
- 世を済す(よをわたす)
- 世間に鬼はない(せけんにおにはない)
- 世を遁れる(よをのがれる)
- 世に入れられる(よにいれられる)
- 長き世の闇(ながきよのやみ)
- 世は元偲び(よはもとしのび)
- 渡世が成る(とせいがなる)
- 夫婦は二世(ふうふはにせ)
- 此の世の外(このよのほか)
- 宿世拙し(すくせつたなし)
- 世は張り物(よははりもの)
- 憎まれっ子世にはばかる(にくまれっこよにはばかる)
- 言えば世の常(いえばよのつね)
- 世間は広いようで狭い(せけんはひろいようでせまい)
- 主従は三世(しゅじゅうはさんぜ)
- 縁と浮き世は末を待て(えんとうきよはすえをまて)
- 世の中は相持ち(よのなかはあいまち)
- 浮世は牛の小車(うきよはうちのおぐるま)
- 歌は世につれ世は歌につれ(うたはよにつれよはうたにつれ)
- 世に似ず(よににず)
- 世を経る(よをへる)
- 此の世ならず(このよならず)
- 地獄極楽はこの世にあり(じごくごくらくはこのよにあり)
- 力山を抜き気は世を蓋う(ちからやまをぬききはよをおおう)
- 世乱れて忠臣を識る(よみだれてちゅうしんをしる)
- 現世安穏後生善処(げんせあんのんごしょうぜんしょ)
- 浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ(はまのまさごはつきるともよにぬすびとのたねはつきまじ)
- 世知辛い(せち-がら-い)
- 第三・五世代携帯電話(だいさんてんごせだい-けいたいでんわ)
- 世付く(よ-づ-く)
- 世離れる(よ-ばな-れる)
- 世馴れる(よ-な-れる)
- 佐世八十郎(させ-はちじゅうろう)
- 三浦渡世平(みうら-とよへい)
- 世が世ならば(よがよならば)
- 世を尽くす(よをつくす)
- 身も世もない(みもよもない)
- 世に聞こえる(よにきこえる)
- 世間晴れて(せけんはれて)
- 世話になる(せわになる)
- 世話を焼く(せわをやく)
- 世に旧る(よにふる)
- 世間が狭い(せけんがせまい)
- 世間が張る(せけんがはる)
- 世間は張り物(せけんははりもの)
- 世帯を破る(せたいをやぶる)
- 世話に砕ける(せわにくだける)
- 渡世を送る(とせいをおくる)
- 見ぬ世の人(みぬよのひと)
- 世に在り(よにあり)
- 世に無し(よになし)
- 世に立つ(よにたつ)
- 世を挙げて(よをあげて)
- 世を張る(よをはる)
- 世を忍ぶ(よをしのぶ)
- 世を離る(よをはなる)
- 言うも世の常(いうもよのつね)
- 壁の物言う世(かべのものいうよ)
- 山室百世(やまむろ-ひゃくせい)
- 姉小路実世(あねがこうじ-さねよ)
- 柴田勝世(しばた-かつよ)
- 十世王(とおよおう)
- 小日向文世(こひなた-ふみよ)
- 小野耕世(おの-こうせい)
- 上原世美(うえはら-せいび)
- 常世昌以(とこよ-しょうい)
- 常世田長翠(とこよだ-ちょうすい)
- 森田千世(もりた-ちせ)
- 真世王(まよおう)
- 神野世猷(じんの-せいゆう)
- 菅野佐世(すがのの-すけよ)
- 世家真かね(せやま-かね)
- 世継の翁(よつぎのおきな)
- 世古延世(せこ-のぶよ)
- 世耕弘一(せこう-こういち)
- 世襲足媛(よそたらしひめ)
- 世尊寺行能(せそんじ-ゆきよし)
- 世田姫(よたひめ)
- 世保持頼(よやす-もちより)
- 世良晃志郎(せら-てるしろう)
- 世良親王(よよししんのう)
- 世良田義周(せらだ-よしちか)
- 世良田親氏(せらだ-ちかうじ)
- 世良田満義(せらだ-みつよし)
- 世良田頼氏(せらだ-よりうじ)
- 世良利貞(せら-としさだ)
- 瀬尾光世(せお-みつよ)
- 清水良世(しみず-よしよ)
- 斉世親王(ときよしんのう)
- 千世若(ちよわか)
- 宋世(そうせい)
- 太古世源(たいこ-せいげん)
- 大庭政世(おおば-まさよ)
- 大内持世(おおうち-もちよ)
- 大友親世(おおとも-ちかよ)
- 中院通世(なかのいん-みちよ)
- 猪名部百世(いなべの-ももよ)
- 田中世誠(たなか-つぐよし)
- 渡辺世祐(わたなべ-よすけ)
- 土御門有世(つちみかど-ありよ)
- 唐橋世済(からはし-せいさい)
- 東久世通積(ひがしくぜ-みちつむ)
- 東久世通庸(ひがしくぜ-みちやす)
- 東久世博高(ひがしくぜ-ひろたか)
- 当世王(まさよおう)
- 藤原良世(ふじわらのよしよ)
- 巴扇堂世暮気(はせんどう-よぼけ)
- 富田永世(とみた-ながよ)
- 武居世平(たけい-よひら)
- 福岡世徳(ふくおか-つぐのり)
- 物集高世(もずめ-たかよ)
- 平基世(たいらの-もとよ)
- 平実世(たいらの-さねよ)
- 片山辰世(かたやま-ときよ)
- 芳野世経(よしの-つぐつね)
- 蜂屋光世(はちや-みつよ)
- 坊門資世(ぼうもん-すけよ)
- 北山世美(きたやま-せいび)
- 本間長世(ほんま-ながよ)
- 本多重世(ほんだ-しげよ)
- 末永茂世(すえなが-しげつぐ)
- 茂世王(しげよおう)
- 毛利元世(もうり-もとよ)
- 矢野正世(やの-まさよ)
- 友枝昭世(ともえだ-あきよ)
- 与世里盛春(よせざと-もりはる)
- 和気広世(わけのひろよ)
- 和気仲世(わけの-なかよ)
- 蔡世昌(さい-せいしょう)
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