- 悪事(あく-じ)
- 委任事務(いにん-じむ)
- 慰み事(なぐさみ-ごと)
- 異事(い-じ)
- 移動体仮想通信事業者(いどうたいかそうつうしん-じぎょうしゃ)
- 一つ事(ひとつ-こと)
- 一事(いち-じ)
- 一事不再理(いちじ-ふさいり)
- 一大事(いち-だいじ)
- 一般電気事業者(いっぱん-でんきじぎょうしゃ)
- 一部事務組合(いちぶじむ-くみあい)
- 隠し事(かくし-ごと)
- 隠ろへ事(かくろえ-ごと)
- 韻事(いん-じ)
- 営利事業(えいり-じぎょう)
- 煙火打揚従事者(えんかうちあげ-じゅうじしゃ)
- 艶事(つや-ごと)
- 押し事(おし-ごと)
- 欧州刑事警察機構(おうしゅう-けいじけいさつきこう)
- 欧州理事会常任議長(おうしゅうりじかい-じょうにんぎちょう)
- 王事(おう-じ)
- 屋事(や-ごと)
- 卸電気事業者(おろし-でんきじぎょうしゃ)
- 化身事(けしん-ごと)
- 仮想移動体通信事業者(かそういどうたいつうしん-じぎょうしゃ)
- 何時も事(いつも-ごと)
- 果ての事(はて-の-こと)
- 果無事(はかな-ごと)
- 過酷事故(かこく-じこ)
- 快事(かい-じ)
- 絵空事(え-そらごと)
- 学校行事(がっこう-ぎょうじ)
- 学連事件(がくれん-じけん)
- 官事(かん-じ)
- 感化事業(かんか-じぎょう)
- 監事(かん-じ)
- 観測記事(かんそく-きじ)
- 閑事業(かん-じぎょう)
- 願い事(ねがい-ごと)
- 基礎工事(きそ-こうじ)
- 寄せ事(よせ-ごと)
- 忌む事(いむ-こと)
- 機関委任事務(きかん-いにんじむ)
- 紀事本末体(きじほんまつ-たい)
- 記事下広告(きじした-こうこく)
- 記事中広告(きじなか-こうこく)
- 鬼事(おに-ごと)
- 戯れ事(ざれ-ごと)
- 戯れ事(たわむれ-ごと)
- 議事(ぎ-じ)
- 議事堂(ぎじ-どう)
- 議事妨害(ぎじ-ぼうがい)
- 吉事(きち-じ)
- 吉事(よ-ごと)
- 逆様事(さかさま-ごと)
- 給事中(きゅうじ-ちゅう)
- 旧事(く-じ)
- 旧事本紀(くじほんぎ)
- 共和演説事件(きょうわえんぜつ-じけん)
- 強制適用事業所(きょうせいてきよう-じぎょうしょ)
- 暁の茶事(あかつき-の-ちゃじ)
- 曲事(きょく-じ)
- 極東国際軍事裁判(きょくとう-こくさいぐんじさいばん)
- 緊急事態応急対策(きんきゅうじたい-おうきゅうたいさく)
- 近事(きん-じ)
- 金公事(かね-くじ)
- 金大中事件(きんだいちゅう-じけん)
- 空港機能施設事業者(くうこうきのうしせつ-じぎょうしゃ)
- 空返事(そら-へんじ)
- 軍事衛星(ぐんじ-えいせい)
- 軍事基地協定(ぐんじきち-きょうてい)
- 軍事教練(ぐんじ-きょうれん)
- 軍事裁判(ぐんじ-さいばん)
- 軍事探偵(ぐんじ-たんてい)
- 軍事封鎖(ぐんじ-ふうさ)
- 軍事郵便(ぐんじ-ゆうびん)
- 刑事(けい-じ)
- 刑事警察(けいじ-けいさつ)
- 刑事施設(けいじ-しせつ)
- 刑事事件(けいじ-じけん)
- 刑事収容施設(けいじ-しゅうようしせつ)
- 刑事巡査(けいじ-じゅんさ)
- 刑事政策(けいじ-せいさく)
- 刑事責任年齢(けいじせきにん-ねんれい)
- 刑事訴訟法(けいじ-そしょうほう)
- 刑事罰(けいじ-ばつ)
- 刑事被告人(けいじ-ひこくにん)
- 刑事部(けいじ-ぶ)
- 刑事補償法(けいじほしょう-ほう)
- 兄事(けい-じ)
- 慶事(けい-じ)
- 景事(けい-ごと)
- 経済社会理事会(けいざいしゃかい-りじかい)
- 決り事(きまり-ごと)
- 建設工事保険(けんせつこうじ-ほけん)
- 建武年中行事(けんむねんじゅうぎょうじ)
- 検事(けん-じ)
- 検事正(けんじ-せい)
- 検事長(けんじ-ちょう)
- 遣っ付け仕事(やっつけ-しごと)
- 原子力緊急事態解除宣言(げんしりょくきんきゅうじたい-かいじょせんげん)
- 原子力事業者(げんしりょく-じぎょうしゃ)
- 原子力事故の早期通報に関する条約(げんしりょくじこの-そうきつうほうにかんする-じょうやく)
- 言事(こと-わざ)
- 個人事業者(こじん-じぎょうしゃ)
- 個人事業主(こじん-じぎょうぬし)
- 個人民事再生(こじん-みんじさいせい)
- 古事記(こじき)
- 古事談(こじだん)
- 固有事務(こゆう-じむ)
- 故事来歴(こじ-らいれき)
- 虎ノ門事件(とらのもん-じけん)
- 五事(ご-じ)
- 後事(こう-じ)
- 交通事件即決裁判手続(こうつうじけん-そっけつさいばんてつづき)
- 交通事故傷害保険(こうつうじこ-しょうがいほけん)
- 光州事件(こうしゅう-じけん)
- 公益事業(こうえき-じぎょう)
- 公共事業(こうきょう-じぎょう)
- 公共事業評価監視委員会(こうきょうじぎょうひょうかかんし-いいんかい)
- 公事(く-じ)
- 公事家(くじ-や)
- 公事工(くじ-だくみ)
- 公事師(くじ-し)
- 公事所(くじ-しょ)
- 公事日(くじ-び)
- 公事奉行人(くじ-ぶぎょうにん)
- 公事方御定書(くじかたおさだめがき)
- 口切りの茶事(くちきり-の-ちゃじ)
- 好き事(すき-ごと)
- 好事(こう-ず)
- 工事(こう-じ)
- 江華島事件(こうかとう-じけん)
- 考え事(かんがえ-ごと)
- 荒仕事(あら-しごと)
- 荒事師(あらごと-し)
- 行政事件(ぎょうせい-じけん)
- 行政事件訴訟法(ぎょうせいじけん-そしょうほう)
- 高規格堤防整備事業(こうきかくていぼう-せいびじぎょう)
- 高田事件(たかだ-じけん)
- 国家非常事態(こっか-ひじょうじたい)
- 国会同意人事(こっかいどうい-じんじ)
- 国際海事局(こくさい-かいじきょく)
- 国際軍事裁判(こくさい-ぐんじさいばん)
- 国際刑事裁判所(こくさい-けいじさいばんしょ)
- 国際獣疫事務局(こくさい-じゅうえきじむきょく)
- 国際連合安全保障理事会決議(こくさいれんごうあんぜんほしょうりじかい-けつぎ)
- 国際連合事務局(こくさいれんごう-じむきょく)
- 国際連合信託統治理事会(こくさいれんごう-しんたくとうちりじかい)
- 国際連合人権理事会(こくさいれんごう-じんけんりじかい)
- 国事行為(こくじ-こうい)
- 国鉄清算事業団(こくてつ-せいさんじぎょうだん)
- 国連安全保障理事会(こくれん-あんぜんほしょうりじかい)
- 国連経済社会理事会(こくれん-けいざいしゃかいりじかい)
- 国連災害救済調整官事務所(こくれん-さいがいきゅうさいちょうせいかんじむしょ)
- 国連事務総長(こくれん-じむそうちょう)
- 国連人権高等弁務官事務所(こくれん-じんけんこうとうべんむかんじむしょ)
- 国連難民高等弁務官事務所(こくれん-なんみんこうとうべんむかんじむしょ)
- 国連薬物犯罪事務所(こくれん-やくぶつはんざいじむしょ)
- 骨仕事(ほね-しごと)
- 根気仕事(こんき-しごと)
- 催事(さい-じ)
- 歳事(さい-じ)
- 済南事件(せいなん-じけん)
- 細事(さい-じ)
- 作事(さく-じ)
- 作事奉行(さくじ-ぶぎょう)
- 削り掛けの神事(けずりかけ-の-しんじ)
- 雑事(ぞう-じ)
- 三月事件(さんがつ-じけん)
- 三事(さん-じ)
- 三事兼帯(さんじ-けんたい)
- 三鷹事件(みたか-じけん)
- 参事(さん-じ)
- 参事官(さんじ-かん)
- 惨事ストレス(さんじ-ストレス)
- 仕事(し-ごと)
- 仕事関数(しごと-かんすう)
- 仕事高払い(しごとだか-ばらい)
- 仕事師(しごと-し)
- 仕事人(しごと-にん)
- 仕事先(しごと-さき)
- 仕事中毒(しごと-ちゅうどく)
- 仕事納め(しごと-おさめ)
- 仕事柄(しごと-がら)
- 四国艦隊下関砲撃事件(しこくかんたいしものせきほうげき-じけん)
- 姉様事(あねさま-ごと)
- 師事(し-じ)
- 指定空港機能施設事業者(してい-くうこうきのうしせつじぎょうしゃ)
- 支那事変(しな-じへん)
- 私事(わたくし-ごと)
- 紫衣事件(しえ-じけん)
- 事とて(こと-とて)
- 事の心(こと-の-こころ)
- 事の便り(こと-の-たより)
- 事の様(こと-の-さま)
- 事も有ろうに(こと-も-あろう-に)
- 事忌み(こと-いみ)
- 事宜(じ-ぎ)
- 事業(こと-わざ)
- 事業家(じぎょう-か)
- 事業規模(じぎょう-きぼ)
- 事業継続マネージメント(じぎょうけいぞく-マネジメント)
- 事業継続計画(じぎょうけいぞく-けいかく)
- 事業債(じぎょう-さい)
- 事業再生ファンド(じぎょうさいせい-ファンド)
- 事業仕分(じぎょう-しわけ)
- 事業者(じぎょう-しゃ)
- 事業主(じぎょう-しゅ)
- 事業所税(じぎょうしょ-ぜい)
- 事業所母集団データベース(じぎょうしょぼしゅうだん-データベース)
- 事業専従者(じぎょうせんじゅう-しゃ)
- 事業団(じぎょう-だん)
- 事業評価委員会(じぎょうひょうか-いいんかい)
- 事業報告(じぎょう-ほうこく)
- 事業用自動車(じぎょうよう-じどうしゃ)
- 事局(じ-きょく)
- 事欠き(こと-かき)
- 事件(じ-けん)
- 事件事務規定(じけんじむ-きてい)
- 事故(じ-こ)
- 事故証明書(じこ-しょうめいしょ)
- 事故調(じこ-ちょう)
- 事故付随費用担保特約(じこふずいひようたんぽ-とくやく)
- 事故米(じこ-まい)
- 事後(じ-ご)
- 事後収賄罪(じご-しゅうわいざい)
- 事後審(じご-しん)
- 事後避妊薬(じご-ひにんやく)
- 事誤り(こと-あやまり)
- 事幸く(こと-さきく)
- 事項要求(じこう-ようきゅう)
- 事細か(こと-こまか)
- 事始め(こと-はじめ)
- 事事(じ-じ)
- 事実(じ-じつ)
- 事実行為(じじつ-こうい)
- 事実上の標準(じじつじょう-の-ひょうじゅん)
- 事実審理(じじつ-しんり)
- 事実無根(じじつ-むこん)
- 事書(こと-がき)
- 事少な(こと-ずくな)
- 事象の地平線(じしょう-の-ちへいせん)
- 事上磨錬(じじょう-まれん)
- 事情聴取(じじょう-ちょうしゅ)
- 事情判決(じじょう-はんけつ)
- 事醒まし(こと-ざまし)
- 事跡(こと-と)
- 事切れ(こと-ぎれ)
- 事前(じ-ぜん)
- 事前共有キー(じぜん-きょうゆうキー)
- 事前協議制度(じぜんきょうぎ-せいど)
- 事前収賄罪(じぜん-しゅうわいざい)
- 事前防災(じぜん-ぼうさい)
- 事代(こと-しろ)
- 事大(じ-だい)
- 事大党(じだい-とう)
- 事知り(こと-しり)
- 事程左様に(ことほど-さように)
- 事典(じ-てん)
- 事八日(こと-ようか)
- 事物(じ-ぶつ)
- 事文類聚(じぶんるいしゅう)
- 事変(じ-へん)
- 事務(じ-む)
- 事務員(じむ-いん)
- 事務家(じむ-か)
- 事務管理(じむ-かんり)
- 事務次官(じむ-じかん)
- 事務次官等会議(じむじかんとう-かいぎ)
- 事務取扱(じむ-とりあつかい)
- 事務章程(じむ-しょうてい)
- 事務長(じむ-ちょう)
- 事務服(じむ-ふく)
- 事無し(こと-なし)
- 事無酒(ことな-ぐし)
- 事勿れ主義(ことなかれ-しゅぎ)
- 事有り顔(ことあり-がお)
- 事有れかし(こと-あれかし)
- 事様(こと-ざま)
- 寺田屋事件(てらだや-じけん)
- 時事(じ-じ)
- 時事通信社(じじ-つうしんしゃ)
- 次長検事(じちょう-けんじ)
- 自然の事(しぜん-の-こと)
- 自損事故保険(じそんじこ-ほけん)
- 式事(しき-じ)
- 七七事変(しちしち-じへん)
- 執事(しつ-じ)
- 実事(じつ-ごと)
- 実事師(じつごと-し)
- 社会資本整備事業特別会計(しゃかいしほんせいびじぎょう-とくべつかいけい)
- 社会的事実(しゃかいてき-じじつ)
- 社会保険事務所(しゃかいほけん-じむしょ)
- 主幹事(しゅ-かんじ)
- 主幹事証券会社(しゅかんじ-しょうけんがいしゃ)
- 取込み事(とりこみ-ごと)
- 手仕事(て-しごと)
- 手事物(てごと-もの)
- 酒事(さけ-ごと)
- 周辺事態(しゅうへん-じたい)
- 周辺事態法(しゅうへんじたい-ほう)
- 就労移行支援事業(しゅうろういこう-しえんじぎょう)
- 修羅事(しゅら-ごと)
- 終の事(つい-の-こと)
- 集成館事業(しゅうせいかん-じぎょう)
- 十月事件(じゅうがつ-じけん)
- 従事(じゅう-じ)
- 重事(ちょう-じ)
- 重要事項説明(じゅうようじこう-せつめい)
- 出仕事(で-しごと)
- 初事(うい-ごと)
- 書言故事(しょげんこじ)
- 叙事(じょ-じ)
- 叙事体(じょじ-たい)
- 叙事文(じょじ-ぶん)
- 勝負事(しょうぶ-ごと)
- 商事会社(しょうじ-がいしゃ)
- 小規模事業者経営改善資金融資制度(しょうきぼじぎょうしゃけいえいかいぜんしきん-ゆうしせいど)
- 昭電事件(しょうでん-じけん)
- 松之廊下刃傷事件(まつのろうか-にんじょうじけん)
- 消費者事故調(しょうひしゃ-じこちょう)
- 上海事変(シャンハイ-じへん)
- 常事(じょう-じ)
- 常任理事国(じょうにん-りじこく)
- 情事(じょう-じ)
- 職業紹介事業(しょくぎょうしょうかい-じぎょう)
- 職事(しょく-じ)
- 色事(いろ-ごと)
- 食事(しょく-じ)
- 食事摂取基準(しょくじせっしゅ-きじゅん)
- 信託統治理事会(しんたくとうち-りじかい)
- 心配事(しんぱい-ごと)
- 振袖火事(ふりそで-かじ)
- 神戸事件(こうべ-じけん)
- 神事(かむ-わざ)
- 神事(じん-じ)
- 神事能(しんじ-のう)
- 神兵隊事件(しんぺいたい-じけん)
- 針仕事(はり-しごと)
- 人事(にん-じ)
- 人事異動(じんじ-いどう)
- 人事院勧告(じんじいん-かんこく)
- 人事権(じんじ-けん)
- 人事訴訟(じんじ-そしょう)
- 人事不省(じんじ-ふせい)
- 人民戦線事件(じんみんせんせん-じけん)
- 炊事(すい-じ)
- 世事(せい-じ)
- 世事見聞録(せじけんぶんろく)
- 世話事(せわ-ごと)
- 政事(せい-じ)
- 政事要略(せいじようりゃく)
- 正午の茶事(しょうご-の-ちゃじ)
- 清算事業団(せいさん-じぎょうだん)
- 生徒主事(せいと-しゅじ)
- 生返事(なま-へんじ)
- 西安事件(せいあん-じけん)
- 青州の従事(せいしゅう-の-じゅうじ)
- 静岡事件(しずおか-じけん)
- 赤旗事件(あかはた-じけん)
- 節事(せち-ごと)
- 先代旧事本紀(せんだいくじほんぎ)
- 人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)
- 事適う(ことかなう)
- 事に依る(ことによる)
- 船火事(ふな-かじ)
- 前事(ぜん-じ)
- 善事(ぜん-じ)
- 全国知事会(ぜんこく-ちじかい)
- 訴訟事件(そしょう-じけん)
- 奏事(そう-じ)
- 相沢事件(あいざわ-じけん)
- 即事(そく-じ)
- 俗事(ぞく-じ)
- 尊号事件(そんごう-じけん)
- 多事多端(たじ-たたん)
- 打ち付け事(うちつけ-ごと)
- 対歩行者等事故傷害補償保険特約(たいほこうしゃとうじこしょうがいほしょうほけん-とくやく)
- 台所事情(だいどころ-じじょう)
- 大権事項(たいけん-じこう)
- 大阪事件(おおさか-じけん)
- 大事(おお-ごと)
- 大乗院寺社雑事記(だいじょういん-じしゃぞうじき)
- 大判事(だい-はんじ)
- 滝川事件(たきがわ-じけん)
- 男家事(だん-かじ)
- 知家事(ち-けじ)
- 知太政官事(ち-だいじょうかんじ)
- 地域資源活用新事業展開支援事業(ちいきしげんかつようしんじぎょうてんかいしえん-じぎょう)
- 地方事務所(ちほう-じむしょ)
- 痴れ事(しれ-ごと)
- 秩父事件(ちちぶ-じけん)
- 茶事(ちゃ-じ)
- 茶飯事(さはん-じ)
- 中朝事実(ちゅうちょうじじつ)
- 弔事(ちょう-じ)
- 張作霖爆殺事件(ちょうさくりんばくさつ-じけん)
- 朝の茶事(あさ-の-ちゃじ)
- 朝鮮人虐殺事件(ちょうせんじん-ぎゃくさつじけん)
- 長事(なが-ごと)
- 直轄事業(ちょっかつ-じぎょう)
- 直轄事業負担金制度(ちょっかつじぎょう-ふたんきんせいど)
- 賃仕事(ちん-しごと)
- 低水工事(ていすい-こうじ)
- 帝銀事件(ていぎん-じけん)
- 庭仕事(にわ-しごと)
- 適用事業所(てきよう-じぎょうしょ)
- 伝授事(でんじゅ-ごと)
- 田植の神事(たうえ-の-しんじ)
- 電気事業法(でんきじぎょう-ほう)
- 電気通信事業法(でんきつうしんじぎょう-ほう)
- 徒事(あだ-ごと)
- 徒事(と-じ)
- 登録型派遣事業(とうろくがた-はけんじぎょう)
- 都道府県知事(とどうふけん-ちじ)
- 唐通事(とう-つうじ)
- 東日本大震災事業者再生支援機構(ひがしにほんだいしんさい-じぎょうしゃさいせいしえんきこう)
- 当事(とう-じ)
- 当事者意識(とうじしゃ-いしき)
- 当事者主義(とうじしゃ-しゅぎ)
- 当事者能力(とうじしゃ-のうりょく)
- 働き事(はたらき-ごと)
- 道路整備事業財政特別措置法(どうろせいびじぎょうざいせい-とくべつそちほう)
- 特許事務所(とっきょ-じむしょ)
- 特定規模電気事業者(とくていきぼ-でんきじぎょうしゃ)
- 特定電気事業者(とくてい-でんきじぎょうしゃ)
- 特任検事(とくにん-けんじ)
- 独立系発電事業者(どくりつけい-はつでんじぎょうしゃ)
- 独立発電事業者(どくりつ-はつでんじぎょうしゃ)
- 内緒事(ないしょ-ごと)
- 南京事件(ナンキン-じけん)
- 難治性疾患克服研究事業(なんじせいしっかんこくふくけんきゅう-じぎょう)
- 二次予防事業(にじよぼう-じぎょう)
- 日仕事(ひ-しごと)
- 日常茶飯事(にちじょうさはん-じ)
- 日比谷焼き打ち事件(ひびや-やきうちじけん)
- 日本国有鉄道清算事業団(にほんこくゆうてつどう-せいさんじぎょうだん)
- 乳児家庭全戸訪問事業(にゅうじかていぜんこほうもん-じぎょう)
- 入れ仏事(いれ-ぶつじ)
- 任意適用事業所(にんいてきよう-じぎょうしょ)
- 熱の仕事当量(ねつ-の-しごととうりょう)
- 年中行事(ねんじゅう-ぎょうじ)
- 年中行事の障子(ねんちゅうぎょうじ-の-そうじ)
- 能事(のう-じ)
- 農事(のう-じ)
- 農事実行組合(のうじじっこう-くみあい)
- 派遣事業(はけん-じぎょう)
- 排反事象(はいはん-じしょう)
- 陪席判事(ばいせき-はんじ)
- 白鳥事件(しらとり-じけん)
- 判事補(はんじ-ほ)
- 犯罪事実(はんざい-じじつ)
- 飯事(まま-ごと)
- 秘め事(ひめ-ごと)
- 秘事法門(ひじ-ぼうもん)
- 非訟事件(ひしょう-じけん)
- 非常事態宣言(ひじょうじたい-せんげん)
- 飛ばし記事(とばし-きじ)
- 百科事典(ひゃっか-じてん)
- 不祥事(ふしょう-じ)
- 不動産流動化事業(ふどうさんりゅうどうか-じぎょう)
- 府知事(ふ-ちじ)
- 武事(ぶ-じ)
- 武力攻撃事態法(ぶりょくこうげきじたい-ほう)
- 武力事態対処法(ぶりょくじたいたいしょ-ほう)
- 封事(ふう-じ)
- 風流韻事(ふうりゅう-いんじ)
- 副知事(ふく-ちじ)
- 福島事件(ふくしま-じけん)
- 福島第一原発事故(ふくしまだいいちげんぱつ-じこ)
- 物の見事(もの-の-みごと)
- 物損事故調査員(ぶっそんじこ-ちょうさいん)
- 文事(ぶん-じ)
- 兵事(へい-じ)
- 閉ぢめの事(とじめ-の-こと)
- 別事(べつ-じ)
- 変事(へん-じ)
- 保険事故(ほけん-じこ)
- 奉天事件(ほうてん-じけん)
- 法事(ほう-じ)
- 法定受託事務(ほうてい-じゅたくじむ)
- 房事(ぼう-じ)
- 防穀令事件(ぼうこくれい-じけん)
- 北支事変(ほくし-じへん)
- 北大西洋協力理事会(きたたいせいようきょうりょく-りじかい)
- 本朝桜陰比事(ほんちょうおういんひじ)
- 万雑公事(まんぞう-くじ)
- 万宝山事件(まんぽうざん-じけん)
- 満州某重大事件(まんしゅう-ぼうじゅうだいじけん)
- 漫ろ事(そぞろ-ごと)
- 密か事(みそか-ごと)
- 民間軍事会社(みんかん-ぐんじがいしゃ)
- 民事(みん-じ)
- 民事会社(みんじ-がいしゃ)
- 民事再生法(みんじさいせい-ほう)
- 民事事件(みんじ-じけん)
- 民事執行法(みんじ-しっこうほう)
- 民事訴訟(みんじ-そしょう)
- 民事調停法(みんじ-ちょうていほう)
- 民事保全法(みんじ-ほぜんほう)
- 無き事(なき-こと)
- 無事故(む-じこ)
- 名古屋事件(なごや-じけん)
- 名誉領事(めいよ-りょうじ)
- 免責事由(めんせき-じゆう)
- 目黒行人坂の火事(めぐろぎょうにんざか-の-かじ)
- 夜仕事(よ-しごと)
- 野良仕事(のら-しごと)
- 薬の事(くすり-の-こと)
- 薬事法(やくじ-ほう)
- 柳条溝事件(りゅうじょうこう-じけん)
- 有る事無い事(あること-ないこと)
- 有限責任事業組合(ゆうげんせきにんじぎょう-くみあい)
- 有事立法(ゆうじ-りっぽう)
- 由無し事(よしなし-ごと)
- 遊び事(すさび-ごと)
- 郵政事業庁(ゆうせいじぎょう-ちょう)
- 郵便事業株式会社(ゆうびんじぎょう-かぶしきがいしゃ)
- 余事象(よ-じしょう)
- 用事(よう-じ)
- 要証事実(ようしょう-じじつ)
- 乱れ事(みだれ-ごと)
- 理事国(りじ-こく)
- 旅行事故対策費用保険(りょこうじこたいさくひよう-ほけん)
- 領事館(りょうじ-かん)
- 力仕事(ちから-しごと)
- 冷却材喪失事故(れいきゃくざい-そうしつじこ)
- 歴事(れき-じ)
- 連邦準備制度理事会(れんぽう-じゅんびせいどりじかい)
- 六号記事(ろくごう-きじ)
- 録事(ろく-じ)
- 和事師(わごと-し)
- 綺麗事(きれい-ごと)
- 逸事(いつ-じ)
- 禍事(まが-ごと)
- 稽古通事(けいこ-つうじ)
- 月行事(つき-ぎょうじ)
- 古事(ふる-こと)
- 細事(こま-ごと)
- 事と(こと-と)
- 事跡(じ-せき)
- 諸事(しょ-じ)
- 小通事(こ-つうじ)
- 申事(もうし-ごと)
- 大通事(おお-つうじ)
- 珍事(ちん-じ)
- 内通事(ない-つうじ)
- 不返事(ぶ-へんじ)
- 返事(へん-じ)
- 弁事(べん-じ)
- 憂い事(うれい-ごと)
- 軼事(いつ-じ)
- 虚事(そら-ごと)
- 故事(ふる-こと)
- 仕事唄(しごと-うた)
- 事体(じ-たい)
- 少行事(しょう-ぎょうじ)
- 神事(かみ-わざ)
- 他人事(ひと-ごと)
- 致事(ち-し)
- 只事(ただ-ごと)
- 返り事(かえり-ごと)
- 辨事(べん-じ)
- 通事(おさ)
- 唯事(ただ-ごと)
- 職工事情(しょっこうじじょう)
- 雛事(ひな-ごと)
- 他し事(あだし-ごと)
- 他人事(たにん-ごと)
- 団匪事件(だんぴ-じけん)
- 忠実事(まめ-わざ)
- 通鑑紀事本末(つがんきじほんまつ)
- 通報事象(つうほう-じしょう)
- 呑み込み仕事(のみこみ-しごと)
- 濡れ事(ぬれ-ごと)
- 博覧会国際事務局(はくらんかい-こくさいじむきょく)
- 僻事(ひが-ごと)
- 訪問看護事業所(ほうもんかんご-じぎょうしょ)
- 儲け仕事(もうけ-しごと)
- 余り事(あまり-ごと)
- 蘭東事始(らんとうことはじめ)
- 六知事(ろく-ちじ)
- 咄咄怪事(とつとつ-かいじ)
- 拵え事(こしらえ-ごと)
- 棠陰比事(とういんひじ)
- 盧溝橋事件(ろこうきょう-じけん)
- 蟇目の神事(ひきめ-の-しんじ)
- 譬え事(たとえ-ごと)
- 鄙事(ひ-じ)
- 家事事件手続法(かじじけん-てつづきほう)
- 賭事(かけ-ごと)
- 419事件(よんいちきゅう-じけん)
- 既の事(すんで-の-こと)
- 後の事(のち-の-わざ)
- 四一九事件(よんいちきゅう-じけん)
- 瑣事(さ-じ)
- ESCO事業(エスコ-じぎょう)
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- TMI事故(ティーエムアイ-じこ)
- アメリカ同時多発テロ事件(アメリカどうじたはつテロ-じけん)
- あらまし事(あらまし-ごと)
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- サンジミニャーノ参事会教会(サンジミニャーノさんじかい-きょうかい)
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- 山公事(やま-くじ)
- 山事(やま-ごと)
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- 事例(じ-れい)
- 事歴(じ-れき)
- 署名記事(しょめい-きじ)
- 訟務検事(しょうむ-けんじ)
- 阿閉事代(あえの-ことしろ)
- 成ろう事なら(なろうことなら)
- 秘事は睫(ひじはまつげ)
- 金時の火事見舞い(きんときのかじみまい)
- 大事の中に小事なし(だいじのなかのしょうじなし)
- 能事畢れり(のうじおわれり)
- 時移り事去る(ときうつりことさる)
- 大事に懸ける(だいじにかける)
- 小事は大事(しょうじはだいじ)
- 人に因りて事を成す(ひとによりてことをなす)
- 好事も無きに如かず(こうじもなきにしかず)
- 思う事言わねば腹膨る(おもうこといわねばはらふくる)
- 来年の事を言えば鬼が笑う(らいねんのことをいえばおにがわらう)
- 好事門を出でず(こうじもんをいでず)
- 遠くの火事より背中の灸(とおくのかじよりせなかのきゅう)
- 事なきを得る(ことなきをえる)
- 事志と違う(ことこころざしとたがう)
- 急いては事を仕損ずる(せいてはことをしそんずる)
- 地震雷火事親父(じしんかみなりかじおやじ)
- 前事を忘れざるは後事の師なり(ぜんじをわすれざるはこうじのしなり)
- 事が延びれば尾鰭が付く(ことがのびれがおひれがつく)
- 明鏡は形を照らす所以故事は今を知る所以(めいきょうはかたちをてらすゆえんこじはいまをしるゆえん)
- 楊枝を一本削った事も無し(ようじをいっぽんけずったこともなし)
- 当て事と畚褌は先から外れる(あてことともっこふんどしはさきからはずれる)
- 文章は経国の大業不朽の盛事(ぶんしょうはけいこくのたいぎょうふきゅうのせいじ)
- 五・一五事件(ごいちご-じけん)
- 事新しい(こと-あたらし-い)
- 事欠く(こと-か-く)
- 事切れる(こと-き-れる)
- 事細かい(こと-こまか-い)
- 事繁し(こと-しげ-し)
- 事立つ(こと-だ-つ)
- 事足る(こと-た-る)
- 事行く(こと-ゆ-く)
- 三・一五事件(さんいちご-じけん)
- 事故る(じこ-る)
- 大事無い(だいじ-な-い)
- 薬事・食品衛生審議会(やくじしょくひんえいせい-しんぎかい)
- 止ん事無い(やんごと-な-い)
- 事変る(こと-かわ-る)
- 真事問ふ(ま-ことと-う)
- 事問ふ(こと-と-う)
- 事寄さす(こと-よさ-す)
- 立つより返事(たつよりへんじ)
- 言うに事欠いて(いうにことかいて)
- 事に当たる(ことにあたる)
- 事を構える(ことをかまえる)
- 竹屋の火事(たけやのかじ)
- 言うに事を欠いて(いうにことをかいて)
- 事ここに至る(ことここにいたる)
- 事成る(ことなる)
- 対岸の火事(たいがんのかじ)
- 町には事なかれ(まちにことなかれ)
- 何はの事(なにはのこと)
- 事も愚か(こともおろか)
- 事去る(ことさる)
- 事直る(ことなおる)
- 唸った事(うなったこと)
- 事しもあれ(ことしもあれ)
- 事もなし(こともなし)
- 事を欠く(ことをかく)
- 事終わる(ことおわる)
- 小池敬事(こいけ-けいじ)
- 菅村太事(すがむら-たいじ)
- 物部小事(もののべの-おごと)
- 今に始まった事ではない(いまにはじまったことではない)
| - 医事(い-じ)
- 意見封事(いけん-ふうじ)
- 異な事(いな-こと)
- 異事(こと-ごと)
- 遺事(い-じ)
- 一仕事(ひと-しごと)
- 一事不再議(いちじ-ふさいぎ)
- 一事両様(いちじ-りょうよう)
- 一大事因縁(いちだいじ-いんねん)
- 一般労働者派遣事業(いっぱんろうどうしゃ-はけんじぎょう)
- 淫事(いん-じ)
- 隠れ事(かくれ-ごと)
- 隠居仕事(いんきょ-しごと)
- 宇宙開発事業団(うちゅうかいはつ-じぎょうだん)
- 煙火消費従事者(えんかしょうひ-じゅうじしゃ)
- 煙火打揚従事者手帳(えんかうちあげじゅうじしゃ-てちょう)
- 往事(おう-じ)
- 横浜事件(よこはま-じけん)
- 欧州理事会(おうしゅう-りじかい)
- 欧州連合理事会(おうしゅうれんごう-りじかい)
- 岡本大八事件(おかもとだいはち-じけん)
- 卸供給事業者(おろし-きょうきゅうじぎょうしゃ)
- 音楽出版事業(おんがくしゅっぱん-じぎょう)
- 仮想移動体サービス事業者(かそういどうたいサービス-じぎょうしゃ)
- 何事(なに-ごと)
- 科学技術振興事業団(かがくぎじゅつしんこう-じぎょうだん)
- 果無し事(はかなし-ごと)
- 貨物自動車運送事業法(かもつじどうしゃうんそうじぎょう-ほう)
- 会行事(え-ぎょうじ)
- 怪事(かい-じ)
- 開拓使官有物払い下げ事件(かいたくしかんゆうぶつはらいさげ-じけん)
- 学事(がく-じ)
- 勘事(こう-じ)
- 幹事(かん-じ)
- 甘粕事件(あまかす-じけん)
- 簡易裁判所判事(かんいさいばんしょ-はんじ)
- 閑事(かん-じ)
- 関心事(かんしん-じ)
- 企画院事件(きかくいん-じけん)
- 奇事(き-じ)
- 忌事(いみ-ごと)
- 既成事実(きせい-じじつ)
- 機事(き-じ)
- 記事(き-じ)
- 記事広告(きじ-こうこく)
- 記事文(きじ-ぶん)
- 亀戸事件(かめいど-じけん)
- 戯れ事(たわぶれ-ごと)
- 疑事(ぎ-じ)
- 議事定足数(ぎじ-ていそくすう)
- 議事日程(ぎじ-にってい)
- 議事録(ぎじ-ろく)
- 吉事(きつ-じ)
- 逆公事(さか-くじ)
- 急事(きゅう-じ)
- 旧事(きゅう-じ)
- 旧事紀(くじき)
- 京大事件(きょうだい-じけん)
- 凶事(きょう-じ)
- 強請り事(ねだり-ごと)
- 業事(わざ-ごと)
- 曲事(くせ-ごと)
- 緊急事態(きんきゅう-じたい)
- 緊急事態応急対策拠点施設(きんきゅうじたいおうきゅうたいさく-きょてんしせつ)
- 近事(ごん-じ)
- 金大中事件(キムデジュン-じけん)
- 金融安定理事会(きんゆうあんてい-りじかい)
- 空返事(から-へんじ)
- 軍事(ぐん-じ)
- 軍事基地(ぐんじ-きち)
- 軍事機密(ぐんじ-きみつ)
- 軍事行動(ぐんじ-こうどう)
- 軍事政権(ぐんじ-せいけん)
- 軍事同盟(ぐんじ-どうめい)
- 軍事輸送(ぐんじ-ゆそう)
- 軍事力(ぐんじ-りょく)
- 刑事学(けいじ-がく)
- 刑事裁判(けいじ-さいばん)
- 刑事施設法(けいじしせつ-ほう)
- 刑事手続(けいじ-てつづき)
- 刑事収容施設法(けいじしゅうようしせつ-ほう)
- 刑事処分(けいじ-しょぶん)
- 刑事責任(けいじ-せきにん)
- 刑事訴訟(けいじ-そしょう)
- 刑事特別法(けいじ-とくべつほう)
- 刑事犯(けいじ-はん)
- 刑事被収容者処遇法(けいじひしゅうようしゃしょぐう-ほう)
- 刑事補償(けいじ-ほしょう)
- 刑事法(けいじ-ほう)
- 啓事(けい-じ)
- 敬事(けい-じ)
- 稽古事(けいこ-ごと)
- 芸事(げい-ごと)
- 決め事(きめ-ごと)
- 建築主事(けんちく-しゅじ)
- 検察事務官(けんさつ-じむかん)
- 検事局(けんじ-きょく)
- 検事総長(けんじ-そうちょう)
- 県知事(けん-ちじ)
- 原子力緊急事態(げんしりょく-きんきゅうじたい)
- 原子力緊急事態宣言(げんしりょく-きんきゅうじたいせんげん)
- 原子力事業所(げんしりょく-じぎょうしょ)
- 言ひ事(いい-ごと)
- 限りの事(かぎり-の-こと)
- 個人事業主(こじん-じぎょうしゅ)
- 個人事業税(こじん-じぎょうぜい)
- 古訓古事記(こくんこじき)
- 古事記伝(こじきでん)
- 古事類苑(こじるいえん)
- 故事成語(こじ-せいご)
- 湖南事件(こなん-じけん)
- 雇用促進事業団(こようそくしん-じぎょうだん)
- 後の事(のち-の-こと)
- 後生大事(ごしょう-だいじ)
- 交通事故(こうつう-じこ)
- 交通事故証明書(こうつうじこ-しょうめいしょ)
- 公営事業会計(こうえいじぎょう-かいけい)
- 公共工事履行保証保険(こうきょうこうじりこう-ほしょうほけん)
- 公共事業再評価制度(こうきょうじぎょうさいひょうか-せいど)
- 公事(おおやけ-ごと)
- 公事(こう-じ)
- 公事結社(こうじ-けっしゃ)
- 公事根源(くじこんげん)
- 公事宿(くじ-やど)
- 公事場(くじ-ば)
- 公事文(くじ-ぶみ)
- 公事方(くじ-かた)
- 公訴事実(こうそ-じじつ)
- 好い事(いい-こと)
- 好事(こう-じ)
- 好事家(こうず-か)
- 工事中(こうじ-ちゅう)
- 甲申事変(こうしん-じへん)
- 航河工事(こうか-こうじ)
- 荒事(あら-ごと)
- 行事の蔵人(ぎょうじ-の-くろうど)
- 行政事件訴訟(ぎょうせいじけん-そしょう)
- 行政事務(ぎょうせい-じむ)
- 高級事務レベル(こうきゅうじむ-レベル)
- 高陞号事件(こうしょうごう-じけん)
- 国会議事堂(こっかい-ぎじどう)
- 国際海事機関(こくさい-かいじきかん)
- 国際協力事業団(こくさいきょうりょく-じぎょうだん)
- 国際刑事警察機構(こくさい-けいじけいさつきこう)
- 国際原子力事象評価尺度(こくさい-げんしりょくじしょうひょうかしゃくど)
- 国際連合安全保障理事会(こくさいれんごう-あんぜんほしょうりじかい)
- 国際連合経済社会理事会(こくさいれんごう-けいざいしゃかいりじかい)
- 国際連合事務総長(こくさいれんごう-じむそうちょう)
- 国際連合人権高等弁務官事務所(こくさいれんごう-じんけんこうとうべんむかんじむしょ)
- 国事(こく-じ)
- 国事犯(こくじ-はん)
- 国連パレスチナ難民救済事業機関(こくれん-パレスチナなんみんきゅうさいじぎょうきかん)
- 国連宇宙空間事務所(こくれん-うちゅうくうかんじむしょ)
- 国連国際防災戦略事務局(こくれん-こくさいぼうさいせんりゃくじむきょく)
- 国連事務局(こくれん-じむきょく)
- 国連信託統治理事会(こくれん-しんたくとうちりじかい)
- 国連人権理事会(こくれん-じんけんりじかい)
- 国連貿易開発理事会(こくれん-ぼうえきかいはつりじかい)
- 腰掛仕事(こしかけ-しごと)
- 恨事(こん-じ)
- 砂川事件(すながわ-じけん)
- 催事場(さいじ-じょう)
- 済南事件(さいなん-じけん)
- 祭事(さい-じ)
- 作り事(つくり-ごと)
- 作事場(さくじ-ば)
- 作事方(さくじ-かた)
- 雑事(ざつ-じ)
- 三箇の重事(さんが-の-ちょうじ)
- 三国遺事(さんごくいじ)
- 三事戒(さんじ-かい)
- 三大事件建白運動(さんだいじけん-けんぱくうんどう)
- 三面記事(さんめん-きじ)
- 参事会(さんじ-かい)
- 惨事(さん-じ)
- 散事(さん-じ)
- 仕事の原理(しごと-の-げんり)
- 仕事高(しごと-だか)
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- 時事問題(じじ-もんだい)
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- 鹿島の事触れ(かしま-の-ことぶれ)
- 七事式(しちじ-しき)
- 七博士事件(しちはかせ-じけん)
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- 主事(しゅ-じ)
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- 酒事(ささ-ごと)
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- 就労継続支援事業(しゅうろうけいぞく-しえんじぎょう)
- 秋田事件(あきた-じけん)
- 習い事(ならい-ごと)
- 十一月事件(じゅういちがつ-じけん)
- 十四事(じゅうし-じ)
- 重ね返事(かさね-へんじ)
- 重大製品事故(じゅうだい-せいひんじこ)
- 祝事(いわい-ごと)
- 出来事(でき-ごと)
- 所作事(しょさ-ごと)
- 諸手船神事(もろたぶね-しんじ)
- 叙事詩(じょじ-し)
- 叙事的演劇(じょじてき-えんげき)
- 勝事(しょう-じ)
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- 小事(しょう-じ)
- 松川事件(まつかわ-じけん)
- 消費者事故(しょうひしゃ-じこ)
- 笑い事(わらい-ごと)
- 冗談事(じょうだん-ごと)
- 常事犯(じょうじ-はん)
- 常用型派遣事業(じょうようがた-はけんじぎょう)
- 情報処理振興事業協会(じょうほうしょり-しんこうじぎょうきょうかい)
- 職事(しき-じ)
- 職事官(しきじ-かん)
- 色事師(いろごと-し)
- 食事ミーティング(しょくじ-ミーティング)
- 食事誘発性熱産生(しょくじゆうはつせい-ねつさんせい)
- 心事(しん-じ)
- 振事(ふり-ごと)
- 真似事(まね-ごと)
- 神事(かみ-ごと)
- 神事(しん-じ)
- 神事相撲(しんじ-ずもう)
- 神事舞(しんじ-まい)
- 臣事(しん-じ)
- 人事(じん-じ)
- 人事委員会(じんじ-いいんかい)
- 人事院(じんじ-いん)
- 人事官(じんじ-かん)
- 人事考課(じんじ-こうか)
- 人事調停法(じんじちょうてい-ほう)
- 人身事故(じんしん-じこ)
- 水仕事(みず-しごと)
- 粋事(いき-ごと)
- 世事(せ-じ)
- 世事者(せじ-もの)
- 成事(せい-じ)
- 政事総裁職(せいじそうさい-しょく)
- 晴事(はれ-ごと)
- 正無事(まさな-ごと)
- 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会(せいかつクラブじぎょうれんごう-せいかつきょどうくみあいれんごうかい)
- 生麦事件(なまむぎ-じけん)
- 盛事(せい-じ)
- 西洋事情(せいようじじょう)
- 青色事業専従者(あおいろ-じぎょうせんじゅうしゃ)
- 税務事務所(ぜいむ-じむしょ)
- 跡見の茶事(あとみ-の-ちゃじ)
- 節事(ふし-ごと)
- 人事を尽くして天命を待つ(じんじをつくしててんめいをまつ)
- 人事でない(ひとごとでない)
- 事に依ると(ことによると)
- 事と次第による(こととしだいによる)
- 選定当事者(せんてい-とうじしゃ)
- 前年無事故割引(ぜんねんむじこ-わりびき)
- 然る事(さる-こと)
- 祖庭事苑(そていじえん)
- 訴訟当事者(そしょう-とうじしゃ)
- 争い事(あらそい-ごと)
- 総領事(そう-りょうじ)
- 足尾銅山鉱毒事件(あしおどうざん-こうどくじけん)
- 続古事談(ぞくこじだん)
- 多事(た-じ)
- 多事多難(たじ-たなん)
- 対日理事会(たいにち-りじかい)
- 代用刑事施設(だいよう-けいじしせつ)
- 大逆事件(たいぎゃく-じけん)
- 大行事(だい-ぎょうじ)
- 大仕事(おお-しごと)
- 大事(だい-じ)
- 大津事件(おおつ-じけん)
- 滝川事件(たきかわ-じけん)
- 宅地造成工事規制区域(たくちぞうせいこうじ-きせいくいき)
- 知れた事(しれた-こと)
- 知事(ち-じ)
- 知藩事(ち-はんじ)
- 地震随伴事象(じしん-ずいはんじしょう)
- 池田屋事件(いけだや-じけん)
- 竹橋事件(たけばし-じけん)
- 茶事(ちゃ-ごと)
- 茶事七式(ちゃじ-しちしき)
- 中小企業新事業活動促進法(ちゅうしょうきぎょうしんじぎょうかつどうそくしん-ほう)
- 忠実事(まめ-ごと)
- 張鼓峰事件(ちょうこほう-じけん)
- 挑み事(いどみ-ごと)
- 朝事参り(あさじ-まいり)
- 朝鮮半島有事密約(ちょうせんはんとうゆうじ-みつやく)
- 長沼ナイキ事件(ながぬまナイキ-じけん)
- 直轄事業地方負担金制度(ちょっかつじぎょう-ちほうふたんきんせいど)
- 珍事中夭(ちんじ-ちゅうよう)
- 痛事(いた-ごと)
- 定め事(さだめ-ごと)
- 帝人事件(ていじん-じけん)
- 提灯記事(ちょうちん-きじ)
- 天安門事件(てんあんもん-じけん)
- 殿様仕事(とのさま-しごと)
- 電気事業(でんき-じぎょう)
- 電気事業連合会(でんきじぎょう-れんごうかい)
- 電事連(でん-じ-れん)
- 徒事(いたずら-ごと)
- 渡らひ事(わたらい-ごと)
- 都知事(と-ちじ)
- 土木工事(どぼく-こうじ)
- 投資事業組合(とうしじぎょう-くみあい)
- 当て事(あて-こと)
- 当事者(とうじ-しゃ)
- 当事者参加(とうじしゃ-さんか)
- 当事者適格(とうじしゃ-てきかく)
- 等級据え置き事故(とうきゅうすえおき-じこ)
- 同平章事(どうへい-しょうじ)
- 道路整備事業特措法(どうろせいびじぎょう-とくそほう)
- 特捜係検事(とくそうがかり-けんじ)
- 特定事象(とくてい-じしょう)
- 特定労働者派遣事業(とくてい-ろうどうしゃはけんじぎょう)
- 独占事業(どくせん-じぎょう)
- 独立事象(どくりつ-じしょう)
- 内事(ない-じ)
- 内灘事件(うちなだ-じけん)
- 難事(なん-じ)
- 二つ返事(ふたつ-へんじ)
- 日華事変(にっか-じへん)
- 日支事変(にっし-じへん)
- 日新真事誌(にっしんしんじし)
- 日米安全保障高級事務レベル協議(にちべいあんぜんほしょう-こうきゅうじむレベルきょうぎ)
- 日本社会事業大学(にほん-しゃかいじぎょうだいがく)
- 入れ事(いれ-ごと)
- 如何な事(いかな-こと)
- 忍び事(しのび-ごと)
- 年金事務所(ねんきん-じむしょ)
- 年中行事(ねんちゅう-ぎょうじ)
- 年中行事絵巻(ねんちゅうぎょうじ-えまき)
- 農業構造改善事業(のうぎょうこうぞう-かいぜんじぎょう)
- 農事試験場(のうじ-しけんじょう)
- 農事組合法人(のうじ-くみあいほうじん)
- 馬事公苑(ばじ-こうえん)
- 杯事(さかずき-ごと)
- 白色事業専従者(しろいろ-じぎょうせんじゅうしゃ)
- 判事(はん-じ)
- 反応度事故(はんのうど-じこ)
- 犯罪被害事故危険担保特約(はんざいひがいじこきけんたんぽ-とくやく)
- 飯田事件(いいだ-じけん)
- 秘事(ひ-じ)
- 非行事実(ひこう-じじつ)
- 非訟事件手続法(ひしょうじけん-てつづきほう)
- 非常任理事国(ひ-じょうにんりじこく)
- 美事(び-じ)
- 百事(ひゃく-じ)
- 不当事項(ふとう-じこう)
- 付かぬ事(つかぬ-こと)
- 父事(ふ-じ)
- 武力攻撃事態(ぶりょくこうげき-じたい)
- 武力攻撃予測事態(ぶりょくこうげき-よそくじたい)
- 舞事(まい-ごと)
- 封事(ほう-じ)
- 副検事(ふく-けんじ)
- 福祉事務所(ふくし-じむしょ)
- 福島第一原子力発電所事故(ふくしまだいいちげんしりょくはつでんしょ-じこ)
- 仏事(ぶつ-じ)
- 物事(もの-ごと)
- 文作り事(ふづくり-ごと)
- 聞き事(きき-ごと)
- 平穏無事(へいおん-ぶじ)
- 米連邦準備制度理事会(べいれんぽう-じゅんびせいどりじかい)
- 変り事(かわり-ごと)
- 片手間仕事(かたてま-しごと)
- 補助事業(ほじょ-じぎょう)
- 放射線業務従事者(ほうしゃせんぎょうむ-じゅうじしゃ)
- 法人事業税(ほうじん-じぎょうぜい)
- 法律事務所(ほうりつ-じむしょ)
- 謀り事(たばかり-ごと)
- 防災集団移転促進事業(ぼうさいしゅうだんいてん-そくしんじぎょう)
- 北清事変(ほくしん-じへん)
- 本公事(ほん-くじ)
- 万歳事件(ばんざい-じけん)
- 万事(ばん-じ)
- 満州事変(まんしゅう-じへん)
- 漫ろ事(すずろ-ごと)
- 密か事(ひそか-ごと)
- 密事(みつ-じ)
- 民間資金等活用事業(みんかんしきんとう-かつようじぎょう)
- 民事介入暴力(みんじかいにゅう-ぼうりょく)
- 民事再生(みんじ-さいせい)
- 民事裁判(みんじ-さいばん)
- 民事執行(みんじ-しっこう)
- 民事責任(みんじ-せきにん)
- 民事訴訟法(みんじ-そしょうほう)
- 民事部(みんじ-ぶ)
- 民事法(みんじ-ほう)
- 無事(ぶ-じ)
- 霧社事件(むしゃ-じけん)
- 名残の茶事(なごり-の-ちゃじ)
- 明和事件(めいわ-じけん)
- 目玉人事(めだま-じんじ)
- 門下録事(もんか-ろくじ)
- 夜咄の茶事(よばなし-の-ちゃじ)
- 約束事(やくそく-ごと)
- 薬事(やく-じ)
- 柳条湖事件(りゅうじょうこ-じけん)
- 有らぬ事(あらぬ-こと)
- 有ろう事か(あろうこと-か)
- 有事(ゆう-じ)
- 由ばみ事(よしばみ-ごと)
- 遊び事(あそび-ごと)
- 遊び事(すさび-わざ)
- 郵政事業民営化(ゆうせいじぎょう-みんえいか)
- 余事(よ-じ)
- 余所事(よそ-ごと)
- 要事(よう-じ)
- 養育支援訪問事業(よういくしえんほうもん-じぎょう)
- 理事(り-じ)
- 離島航路補助事業(りとうこうろ-ほじょじぎょう)
- 領事(りょう-じ)
- 領事裁判(りょうじ-さいばん)
- 臨界事故(りんかい-じこ)
- 礼事(いや-ごと)
- 連邦緊急事態管理庁(れんぽう-きんきゅうじたいかんりちょう)
- 労働者供給事業(ろうどうしゃきょうきゅう-じぎょう)
- 六事(りく-じ)
- 和事(わ-ごと)
- 和布刈の神事(めかり-の-しんじ)
- 安大事(やす-だいじ)
- 隠事(いん-じ)
- 空事(そら-ごと)
- 月行事(がち-ぎょうじ)
- 見事(み-ごと)
- 故事(こ-じ)
- 仕事歌(しごと-うた)
- 事触れ(こと-ぶれ)
- 事態(じ-たい)
- 小行事(しょう-ぎょうじ)
- 乗せ事(のせ-ごと)
- 人事(ひと-ごと)
- 朝事(あさ-じ)
- 徒事(ただ-ごと)
- 年行事(ねん-ぎょうじ)
- 服事(ふく-じ)
- 弁事(ばん-ず)
- 無駄事(むだ-ごと)
- 易大事(やす-だいじ)
- 陰事(いん-じ)
- 美事(み-ごと)
- 古事(こ-じ)
- 事蹟(じ-せき)
- 庶事(しょ-じ)
- 載せ事(のせ-ごと)
- 神事(かん-わざ)
- 託け事(かずけ-ごと)
- 椿事(ちん-じ)
- 無返事(ぶ-へんじ)
- 辨事(ばん-ず)
- 徒事(むだ-ごと)
- 愁い事(うれい-ごと)
- 判事(はん-す)
- 塵事(じん-じ)
- 其の事(その-こと)
- 他事(た-じ)
- 団体委任事務(だんたいいにん-じむ)
- 筑波山事件(つくばさん-じけん)
- 通運事業(つううん-じぎょう)
- 通信事業(つうしん-じぎょう)
- 等閑事(なおざり-ごと)
- 尼港事件(にこう-じけん)
- 濡れ事師(ぬれごと-し)
- 僻事(へき-じ)
- 宝暦事件(ほうれき-じけん)
- 朴烈事件(ぼくれつ-じけん)
- 貰い事故(もらい-じこ)
- 蘭学事始(らんがくことはじめ)
- 隣保事業(りんぽ-じぎょう)
- 詫び事(わび-こと)
- 囃子事(はやし-ごと)
- 揉め事(もめ-ごと)
- 皖南事件(かんなん-じけん)
- 綏遠事件(すいえん-じけん)
- 褻事(け-ごと)
- 贄海の神事(にえうみ-の-しんじ)
- 閨事(ねや-ごと)
- 火事見舞(かじ-みまい)
- 襷掛人事(たすきがけ-じんじ)
- 願ぎ事(ねぎ-ごと)
- 祈ぎ事(ねぎ-ごと)
- 些事(さ-じ)
- 已の事(すんで-の-こと)
- 蠱事(まじ-わざ)
- EU閣僚理事会(イーユー-かくりょうりじかい)
- JCO臨界事故(ジェーシーオー-りんかいじこ)
- アメリカーナ百科事典(アメリカーナひゃっかじてん)
- アモイ事件(アモイ-じけん)
- インターネット異性紹介事業(インターネット-いせいしょうかいじぎょう)
- エンロン事件(エンロン-じけん)
- クールジャパン事業(クールジャパン-じぎょう)
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- ジーメンス事件(ジーメンス-じけん)
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- フェイディアスの仕事場(フェイディアス-の-しごとば)
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- 御事(おん-こと)
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- 高水工事(こうすい-こうじ)
- 山火事(やま-かじ)
- 山仕事(やま-しごと)
- 事理(じ-り)
- 事力(じ-りき)
- 事例研究法(じれい-けんきゅうほう)
- 祝事(ほぎ-ごと)
- 尚の事(なお-の-こと)
- 侘び事(わび-こと)
- 大事の前の小事(だいじのまえのしょうじ)
- 厳い事(いかいこと)
- 何の事はない(なんのことはない)
- 其の事となし(そのこととなし)
- 当て事も無い(あてこともない)
- 万事休す(ばんじきゅうす)
- 世事に賢し(せじにかしこし)
- 事実は小説よりも奇なり(じじつはしょうせつよりもきなり)
- 針ほどの事を棒ほどに言う(はりほどのことをぼうほどにいう)
- 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
- 人は落ち目が大事(ひとはおちめがだいじ)
- 祝い事は延ばせ仏事は取り越せ(いわいごとはのばせぶつじはとりこせ)
- 火事と喧嘩は江戸の花(かじとけんかはえどのはな)
- 人事言わば筵敷け(ひとごといわばむしろしけ)
- 事ともせず(ことともせず)
- 棺を蓋いて事定まる(かんをおおいてことさだまる)
- 文事ある者は必ず武備あり(ぶんじあるものはかならずぶびあり)
- 王事を以て家事を辞す(おうじをもってかじをじず)
- 武士道と云うは死ぬ事と見付けたり(ぶしどうというはしぬこととみつけたり)
- 忠臣は二君に事えず(ちゅうしんはにくんにつかえず)
- 人事は棺を蓋うて定まる(じんじはかんをおおうてさだまる)
- 精神一到何事か成らざらん(せいしんいっとうなにごとかならざらん)
- 王侯に事えずその事を高尚にす(おうこうにつかえずそのことをこうしょうにす)
- 人に事うるを知る者にして然る後に以て人を使うべし(ひとにつかうるをしるものにしてしかるのちにもってひとをつかうべし)
- 緊急人材育成・就職支援事業(きんきゅうじんざいいくせいしゅうしょくしえん-じぎょう)
- 五・三十事件(ごさんじゅう-じけん)
- 事美はし(こと-うるわ-し)
- 事がまし(こと-がま-し)
- 事事しい(ことごと-し-い)
- 事醒む(こと-さ-む)
- 事殺ぐ(こと-そ-ぐ)
- 事足りる(こと-た-りる)
- 事無しぶ(ことなし-ぶ)
- 事寄る(こと-よ-る)
- 四・一六事件(しいちろく-じけん)
- 大事ない(だいじ-な-い)
- 二・二六事件(ににろく-じけん)
- 止事無し(やごつ-な-し)
- 止う事無し(ようごと-な-し)
- 事旧る(こと-ふ-る)
- 事痛し(こちた-し)
- 事寄せる(こと-よ-せる)
- 訳も無い事(わけもないこと)
- 一事が万事(いちじがばんじ)
- 好事魔多し(こうじまおおし)
- 事を起こす(ことをおこす)
- 事を分ける(ことをわける)
- 何事も因縁(なにごともいんねん)
- 事がな笛吹かん(ことがなふえふかん)
- 事ぞともなし(ことぞともなし)
- 雪隠の火事(せっちんのかじ)
- 大事を取る(だいじをとる)
- 味な事をやる(あじなことをやる)
- 言う事無し(いうことなし)
- 事加う(ことくわう)
- 事合う(ことあう)
- 無かった事にする(なかったことにする)
- 王事もろきことなし(おうじもろきことなし)
- 事に触れて(ことにふれて)
- 事よろし(ことよろし)
- 事を好む(ことをこのむ)
- 秋月種事(あきづき-たねこと)
- 小田事(おだの-つかう)
- 物事紀丸(ものごと-きまる)
- 律巴亭事多留(りっぱてい-ことたる)
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