- 一念五百生(いちねん-ごひゃくしょう)
- 五五百歳(ご-ごひゃくさい)
- 五百(い-お)
- 五百阿羅漢(ごひゃく-あらかん)
- 五百箇(いお-ち)
- 五百戒(ごひゃく-かい)
- 五百枝(いお-え)
- 五百塵点劫(ごひゃく-じんでんごう)
- 五百八十(ごひゃく-はちじゅう)
- 五百八十年七回り(ごひゃくはちじゅうねん-ななまわり)
- 後五百歳(ご-ごひゃくさい)
- 死馬の骨を五百金に買う(しばのほねをごひゃくきんにかう)
- 千五百(ち-いほ)
- 千五百番歌合(せんごひゃくばんうたあわせ)
- 豊葦原の千五百秋の瑞穂の国(とよあしはら-の-ちいおあきのみずほのくに)
- 伊藤五百亀(いとう-いおき)
- 五百井女王(いおいのじょおう)
- 五百枝王(いおえのおう)
- 五百城入彦皇子(いおきいりひこのおうじ)
- 五百城文哉(いおき-ぶんさい)
- 五百木良三(いおぎ-りょうぞう)
- 五百野皇女(いおののおうじょ)
- 若桜部五百瀬(わかさくらべのいおせ)
- 城村五百樹(じょうむら-いおき)
- 中尾五百樹(なかお-いおき)
- 南村五百助(みなみむら-いおすけ)
- 穂積五百枝(ほづみの-いおえ)
| - 奥村五百子(おくむら-いおこ)
- 五五百年(ご-ごひゃくねん)
- 五百(ご-ひゃく)
- 五百円玉(ごひゃくえん-だま)
- 五百箇(いお-つ)
- 五百機(いお-はた)
- 五百重(いお-え)
- 五百生(ごひゃく-しょう)
- 五百八十年(ごひゃくはちじゅう-ねん)
- 五百羅漢(ごひゃく-らかん)
- 後五百年(ご-ごひゃくねん)
- 千五百(ち-いお)
- 千五百秋(ちいお-あき)
- 長五百秋(なが-いおあき)
- 葦原の千五百秋の瑞穂の国(あしはらのちいおあき-の-みずほのくに)
- 海犬養五百依(あまのいぬかいの-いおより)
- 五百旗頭真(いおきべ-まこと)
- 五百重娘(いおえのいらつめ)
- 五百城入姫皇女(いおきいりひめのおうじょ)
- 五百木部全成(いおきべの-うつなり)
- 五百木飄亭(いおき-ひょうてい)
- 斎藤五百枝(さいとう-いおえ)
- 春原五百枝(はるはらの-いおえ)
- 大倭五百足(やまとの-いおたり)
- 藤原五百重娘(ふじわらの-いおえのいらつめ)
- 忍海辺五百麻呂(おしぬみべの-いおまろ)
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