- 挨拶人(あいさつ-にん)
- 悪人(あく-にん)
- 悪人正機説(あく-にん-しょう-き-せつ)
- 意中の人(いちゅう-の-ひと)
- 為替仲立人(かわせ-なかだちにん)
- 異人(い-じん)
- 異人歓待(いじん-かんたい)
- 異星人(いせい-じん)
- 遺産相続人(いさん-そうぞくにん)
- 一角仙人(いっかくせんにん)
- 一個人(いっ-こじん)
- 一時会計監査人(いちじ-かいけいかんさにん)
- 一人(いち-にん)
- 一人一殺(いちにん-いっさつ)
- 一人会社(いちにん-かいしゃ)
- 一人御飯(ひとり-ごはん)
- 一人称(いち-にんしょう)
- 一人食み(ひとり-ばみ)
- 一人親家庭(ひとりおや-かてい)
- 一人親方(ひとり-おやかた)
- 一人前(いちにん-まえ)
- 一人息子(ひとり-むすこ)
- 一人当千(いちにん-とうせん)
- 一人武者(ひとり-むしゃ)
- 一人別枠方式(ひとりべつわく-ほうしき)
- 一地一作人(いっちいっさく-にん)
- 一般社団法人(いっぱん-しゃだんほうじん)
- 一般法人(いっぱん-ほうじん)
- 一遍上人絵伝(いっぺんしょうにん-えでん)
- 因果人(いんが-にん)
- 引合人(ひきあい-にん)
- 引付頭人(ひきつけ-とうにん)
- 院の蔵人(いん-の-くろうど)
- 右近蔵人(うこん-の-くろうど)
- 宇宙人(うちゅう-じん)
- 浦人(うら-びと)
- 運送人(うんそう-にん)
- 運転者本人配偶者限定特約(うんてんしゃほんにんはいぐうしゃげんてい-とくやく)
- 雲上人(うんじょう-びと)
- 営利社団法人(えいり-しゃだんほうじん)
- 影人形(かげ-にんぎょう)
- 永世名人(えいせい-めいじん)
- 越人(えつじん)
- 延人員(のべ-じんいん)
- 煙火中の人(えんかちゅう-の-ひと)
- 猿唐人(さる-とうじん)
- 遠近人(おちこち-びと)
- 応用人類学(おうよう-じんるいがく)
- 黄色人種(おうしょく-じんしゅ)
- 岡田米山人(おかだ-べいさんじん)
- 恩人(おん-じん)
- 化人(け-にん)
- 仮装人物(かそうじんぶつ)
- 何人(なに-びと)
- 何人(なん-ぴと)
- 佳人之奇遇(かじんのきぐう)
- 寡人(か-じん)
- 歌人(か-じん)
- 稼ぎ人(かせぎ-にん)
- 荷送り人(におくり-にん)
- 我人(われ-ひと)
- 雅人(が-じん)
- 介護老人福祉施設(かいごろうじん-ふくししせつ)
- 会計監査人(かいけいかんさ-にん)
- 解脱上人(げだつ-しょうにん)
- 怪人(かい-じん)
- 開口人(かいこ-にん)
- 各人(かく-じん)
- 各人各様(かくじん-かくよう)
- 隔夜上人(かくや-しょうにん)
- 学校法人会計基準(がっこうほうじん-かいけいきじゅん)
- 学齢人口(がくれい-じんこう)
- 楽人(がく-じん)
- 楽人(らく-じん)
- 掛かり人(かかり-びと)
- 活人(かつ-じん)
- 活人剣(かつじん-けん)
- 株式仲買人(かぶしき-なかがいにん)
- 官人(かん-じん)
- 官人(つかさ-びと)
- 官民人材交流センター(かんみん-じんざいこうりゅう-センター)
- 漢人(あや-ひと)
- 監督人(かんとく-にん)
- 管財人(かんざい-にん)
- 鑑定証人(かんてい-しょうにん)
- 韓人(かん-じん)
- 願人(がん-にん)
- 危険人物(きけん-じんぶつ)
- 基本的人権(きほんてき-じんけん)
- 寄人(より-びと)
- 幾人(いく-たり)
- 旗人(き-じん)
- 帰化人(きか-じん)
- 貴人(うま-ひと)
- 貴人(き-にん)
- 貴人畳(きにん-だたみ)
- 貴婦人(き-ふじん)
- 擬人化(ぎじん-か)
- 擬人法(ぎじん-ほう)
- 義人(ぎ-じん)
- 菊人形(きく-にんぎょう)
- 客人(きゃく-じん)
- 久米仙人(くめ-の-せんにん)
- 宮人(きゅう-じん)
- 求人(きゅう-じん)
- 窮人(きゅう-じん)
- 旧人(きゅう-じん)
- 牛盗人(うし-ぬすびと)
- 巨人症(きょじん-しょう)
- 挙人(きょ-じん)
- 京人(きょう-びと)
- 京人形(きょう-にんぎょう)
- 供人(とも-びと)
- 境界人(きょうかい-じん)
- 強盗殺人(ごうとう-さつじん)
- 郷人(きょう-じん)
- 業報人(ごっぽう-にん)
- 極悪人(ごくあく-にん)
- 玉人(ぎょく-じん)
- 琴高仙人(きんこう-せんにん)
- 近江商人(おうみ-あきんど)
- 近江聖人(おうみ-せいじん)
- 近代人(きんだい-じん)
- 金人(きん-じん)
- 金融整理管財人(きんゆうせいり-かんざいにん)
- 愚人(ぐ-じん)
- 虞美人(ぐ-びじん)
- 君子人(くんし-じん)
- 軍人(ぐん-じん)
- 軍人将棋(ぐんじん-しょうぎ)
- 刑事被告人(けいじ-ひこくにん)
- 兄者人(あにじゃ-ひと)
- 兄人(せ-うと)
- 敬天愛人(けいてん-あいじん)
- 経済人類学(けいざい-じんるいがく)
- 軽費老人ホーム(けいひ-ろうじんホーム)
- 鶏人(にわとり-びと)
- 芸能人(げいのう-じん)
- 結構人(けっこう-じん)
- 月下美人(げっか-びじん)
- 月下老人(げっか-ろうじん)
- 月人男(つきひと-おとこ)
- 懸想人(けそう-びと)
- 県人(けん-じん)
- 見物人(けんぶつ-にん)
- 賢し人(さかし-びと)
- 賢夫人(けん-ぷじん)
- 原始人(げんし-じん)
- 原人(げん-じん)
- 玄人(くろ-と)
- 玄人受け(くろうと-うけ)
- 現し人(うつし-びと)
- 現地法人(げんち-ほうじん)
- 個人(こ-じん)
- 個人プレー(こじん-プレー)
- 個人ローン信用保険(こじんローン-しんようほけん)
- 個人競技(こじん-きょうぎ)
- 個人金融資産(こじん-きんゆうしさん)
- 個人献金(こじん-けんきん)
- 個人差(こじん-さ)
- 個人視聴率(こじん-しちょうりつ)
- 個人事業主(こじん-じぎょうしゅ)
- 個人事業税(こじん-じぎょうぜい)
- 個人主義(こじん-しゅぎ)
- 個人手形(こじん-てがた)
- 個人情報(こじん-じょうほう)
- 個人情報保護法(こじんじょうほう-ほごほう)
- 個人心理学(こじん-しんりがく)
- 個人請負(こじん-うけおい)
- 個人線量計(こじん-せんりょうけい)
- 個人投資家(こじん-とうしか)
- 個人年金(こじん-ねんきん)
- 個人賠償責任保険(こじんばいしょうせきにん-ほけん)
- 個人保証(こじん-ほしょう)
- 個人倫理(こじん-りんり)
- 古人(こ-じん)
- 故人(こ-じん)
- 雇い人(やとい-にん)
- 五位の蔵人(ごい-の-くろうど)
- 五月人形(ごがつ-にんぎょう)
- 五人組(ごにん-ぐみ)
- 五人張り(ごにん-ばり)
- 後見監督人(こうけん-かんとくにん)
- 後人(こう-じん)
- 語らひ人(かたらい-びと)
- 候人(こう-じん)
- 公益財団法人(こうえき-ざいだんほうじん)
- 公益法人(こうえき-ほうじん)
- 公益法人認定法(こうえきほうじんにんてい-ほう)
- 公議人(こうぎ-にん)
- 公述人(こうじゅつ-にん)
- 公証人役場(こうしょうにん-やくば)
- 公人(く-にん)
- 公人(こう-にん)
- 公人奉行(くにん-ぶぎょう)
- 公方人(くぼう-にん)
- 公用人(こうよう-にん)
- 功人(こう-じん)
- 口上人(こうじょう-にん)
- 好色五人女(こうしょくごにんおんな)
- 工作人(こうさく-じん)
- 工人(こう-にん)
- 幸ひ人(さいわい-びと)
- 甲乙人(こうおつ-にん)
- 紅毛人(こうもう-じん)
- 考える人(かんがえるひと)
- 行ひ人(おこない-びと)
- 行商人(ぎょうしょう-にん)
- 行人(こう-じん)
- 行人偏(ぎょう-にんべん)
- 行旅死亡人(こうりょ-しぼうにん)
- 降人(こう-じん)
- 高人(こう-じん)
- 高度人材(こうど-じんざい)
- 高麗人(こま-びと)
- 告訴人(こくそ-にん)
- 国会同意人事(こっかいどうい-じんじ)
- 国際賢人会議(こくさい-けんじんかいぎ)
- 国際人権A規約(こくさい-じんけんエーきやく)
- 国際人権規約(こくさい-じんけんきやく)
- 国際人権法(こくさい-じんけんほう)
- 国際婦人デー(こくさい-ふじんデー)
- 国際連合人権高等弁務官事務所(こくさいれんごう-じんけんこうとうべんむかんじむしょ)
- 国人(くに-うど)
- 国人(こく-じん)
- 国人一揆(こくじん-いっき)
- 国選付添人制度(こくせんつきそいにん-せいど)
- 国防婦人会(こくぼう-ふじんかい)
- 国立大学法人評価委員会(こくりつだいがくほうじん-ひょうかいいんかい)
- 国連人間居住会議(こくれん-にんげんきょじゅうかいぎ)
- 国連人権高等弁務官事務所(こくれん-じんけんこうとうべんむかんじむしょ)
- 国連人口基金(こくれん-じんこうききん)
- 国連人道問題調整部(こくれん-じんどうもんだいちょうせいぶ)
- 穀盗人(ごく-ぬすびと)
- 今人(こん-じん)
- 左近蔵人(さこん-の-くろうど)
- 差し過ぎ人(さしすぎ-びと)
- 沙汰人(さた-にん)
- 才子佳人(さいし-かじん)
- 才人(さい-じん)
- 細工人(さいく-にん)
- 在外選挙人証(ざいがい-せんきょにんしょう)
- 在郷軍人(ざいごう-ぐんじん)
- 在庁官人(ざいちょう-かんにん)
- 在日本朝鮮人総連合会(ざいにほん-ちょうせんじんそうれんごうかい)
- 罪人(ざい-にん)
- 作り人(つくり-びと)
- 桜人(さくら-びと)
- 殺人鬼(さつじん-き)
- 殺人罪(さつじん-ざい)
- 殺人刀(せつにん-とう)
- 殺人予備罪(さつじんよび-ざい)
- 雑人輩(ぞうにん-ばら)
- 三ヶ日人(みっかび-じん)
- 三国人(さんごく-じん)
- 三人(さん-にん)
- 三人官女(さんにん-かんじょ)
- 三人遣い(さんにん-づかい)
- 三人姉妹(さんにんしまい)
- 三人称シューティング(さんにんしょう-シューティング)
- 三人乗り自転車(さんにんのり-じてんしゃ)
- 三人片輪(さんにんかたわ)
- 三人輿(さんにん-ごし)
- 三寸人参(さんずん-にんじん)
- 三婦人(さん-ふじん)
- 参考人(さんこう-にん)
- 散人(さん-じん)
- 産婦人科医(さんふじんか-い)
- 仕事人(しごと-にん)
- 使ひ人(つかい-びと)
- 使用人(しよう-にん)
- 四人(よっ-たり)
- 士人(し-じん)
- 姉様人形(あねさま-にんぎょう)
- 子宮内人工授精(しきゅうない-じんこうじゅせい)
- 市の上人(いち-の-しょうにん)
- 市松人形(いちまつ-にんぎょう)
- 市人(し-じん)
- 思い人(おもい-びと)
- 指人形(ゆび-にんぎょう)
- 指図人払い(さしずにん-ばらい)
- 指定海難関係人(してい-かいなんかんけいにん)
- 指定後見人(してい-こうけんにん)
- 支那浪人(しな-ろうにん)
- 支払人(しはらい-にん)
- 死の商人(し-の-しょうにん)
- 死人(し-びと)
- 死人色(しびと-いろ)
- 死人返り(しびと-がえり)
- 氏蔵人(うじ-くろうど)
- 私人逮捕(しじん-たいほ)
- 私法人(し-ほうじん)
- 至人(し-じん)
- 詩人の恋(しじんのこい)
- 侍人(さぶらい-びと)
- 時の人(とき-の-ひと)
- 時人(じ-じん)
- 自然と人生(しぜんとじんせい)
- 自地町人(じち-ちょうにん)
- 七の賢しき人(なな-の-さかしきひと)
- 七人(しち-にん)
- 七人張り(しちにん-ばり)
- 失業人口(しつぎょう-じんこう)
- 舎人監(しゃじん-かん)
- 社会人(しゃかい-じん)
- 社会人類学(しゃかい-じんるいがく)
- 社人(しゃ-じん)
- 社団法人(しゃだん-ほうじん)
- 借家人(しゃくや-にん)
- 借家人賠償責任担保特約(しゃくやにんばいしょうせきにんたんぽ-とくやく)
- 若人(わか-びと)
- 主人(しゅ-じん)
- 主人持(しゅじん-もち)
- 主任弁護人(しゅにん-べんごにん)
- 手形支払人(てがた-しはらいにん)
- 手形振出人(てがた-ふりだしにん)
- 手形裏書人(てがた-うらがきにん)
- 手妻人形(てづま-にんぎょう)
- 手前細工人(てまえ-さいくにん)
- 狩人蜂(かりうど-ばち)
- 首人形(くび-にんぎょう)
- 受信人(じゅしん-にん)
- 寿老人(じゅろうじん)
- 囚われ人(とらわれ-びと)
- 囚人(めし-うど)
- 周作人(しゅう-さくじん)
- 周辺人(しゅうへん-じん)
- 宗教法人法(しゅうきょうほうじん-ほう)
- 宗旨人別帳(しゅうし-にんべつちょう)
- 宗門人別帳(しゅうもんにんべつ-ちょう)
- 就職浪人(しゅうしょく-ろうにん)
- 衆人(しゅう-じん)
- 住吉人形(すみよし-にんぎょう)
- 住民基本台帳人口移動報告(じゅうみんきほんだいちょう-じんこういどう-ほうこく)
- 十人十色(じゅうにん-といろ)
- 十人並(じゅうにん-なみ)
- 従属人口(じゅうぞく-じんこう)
- 重要参考人(じゅうよう-さんこうにん)
- 宿役人(しゅく-やくにん)
- 出頭人(しゅっとう-にん)
- 準名人(じゅん-めいじん)
- 庶人(しょ-にん)
- 諸人(しょ-じん)
- 諸人(もろ-びと)
- 助っ人(すけっ-と)
- 女人(じょ-じん)
- 女人禁制(にょにん-きんぜい)
- 女人高野(にょにん-こうや)
- 女蔵人(にょ-くろうど)
- 勝鬘夫人(しょうまん-ぶにん)
- 商業使用人(しょうぎょう-しようにん)
- 商人(あき-びと)
- 商人(あきんど)
- 商人気質(あきんど-かたぎ)
- 商人宿(あきんど-やど)
- 将来推計人口(しょうらい-すいけいじんこう)
- 小作人(こさく-にん)
- 小舎人所(こどねり-どころ)
- 小十人組(こ-じゅうにんぐみ)
- 小商人(こ-しょうにん)
- 小人(しょう-じん)
- 小人ペンギン(こびと-ペンギン)
- 小人国(しょうじん-こく)
- 小人症(しょうじん-しょう)
- 小人組(こびと-ぐみ)
- 小人目付(こびと-めつけ)
- 小役人(こ-やくにん)
- 承諾殺人(しょうだく-さつじん)
- 証人(あかし-びと)
- 証人威迫罪(しょうにんいはく-ざい)
- 証人尋問(しょうにん-じんもん)
- 証人奉行(しょうにん-ぶぎょう)
- 上御一人(かみ-ごいちにん)
- 上人(しょう-にん)
- 上陽人(じょうよう-じん)
- 常人(じょう-じん)
- 常人逮捕(じょうじん-たいほ)
- 情状証人(じょうじょう-しょうにん)
- 情人(じょう-にん)
- 嘱託殺人(しょくたく-さつじん)
- 職業軍人(しょくぎょう-ぐんじん)
- 職人(しょく-にん)
- 職人気質(しょくにん-かたぎ)
- 職人尽し絵(しょくにんづくし-え)
- 色人(いろ-びと)
- 食人(しょく-じん)
- 振出人(ふりだし-にん)
- 新人(しん-じん)
- 新人民軍(しん-じんみんぐん)
- 新蔵人(しん-くろうど)
- 新婦人協会(しんふじん-きょうかい)
- 深窓の佳人(しんそう-の-かじん)
- 真人(しん-じん)
- 真人(ま-ひと)
- 真人言(ま-ひとごと)
- 神の宮人(かみ-の-みやひと)
- 神人(かみん-ちゅ)
- 神人(しん-じん)
- 神人同形説(しんじんどうけい-せつ)
- 親人(おや-びと)
- 辛抱人(しんぼう-にん)
- 人インシュリン(ひと-インシュリン)
- 人ゲノム(ひと-ゲノム)
- 人っ子一人(ひとっこ-ひとり)
- 人となる道(ひととなるみち)
- 人の業(ひと-の-わざ)
- 人の国(ひと-の-くに)
- 人の上(ひと-の-うえ)
- 人の日(ひと-の-ひ)
- 人も無げ(ひと-も-なげ)
- 人位(じん-い)
- 人為(じん-い)
- 人為社会(じんい-しゃかい)
- 人為授粉(じんい-じゅふん)
- 人為的(じんい-てき)
- 人為突然変異(じんい-とつぜんへんい)
- 人為法(じんい-ほう)
- 人違へ(ひと-たがえ)
- 人員(じん-いん)
- 人員整理(じんいん-せいり)
- 人影(ひと-かげ)
- 人臆面(ひと-おくめん)
- 人家(じん-か)
- 人我(にん-が)
- 人海(じん-かい)
- 人界(じん-かい)
- 人外(じん-がい)
- 人外境(じんがい-きょう)
- 人格(じん-かく)
- 人格教育(じんかく-きょういく)
- 人格者(じんかく-しゃ)
- 人格障害(じんかく-しょうがい)
- 人格神論(じんかくしん-ろん)
- 人格無き社団(じんかくなき-しゃだん)
- 人間(じん-かん)
- 人間(ひと-あい)
- 人間ドック(にんげん-ドック)
- 人間の鎖(にんげん-の-くさり)
- 人間の条件(にんげんのじょうけん)
- 人間衛星(にんげん-えいせい)
- 人間界(にんげん-かい)
- 人間開発指数(にんげんかいはつ-しすう)
- 人間学的証明(にんげんがくてき-しょうめい)
- 人間環境大学(にんげんかんきょう-だいがく)
- 人間喜劇(にんげんきげき)
- 人間魚雷(にんげん-ぎょらい)
- 人間嫌い(にんげん-ぎらい)
- 人間国宝(にんげん-こくほう)
- 人間性(にんげん-せい)
- 人間像(にんげん-ぞう)
- 人間道(にんげん-どう)
- 人間味(にんげん-み)
- 人丸(ひとまる)
- 人丸忌(ひとまる-き)
- 人丸神社(ひとまる-じんじゃ)
- 人寄せパンダ(ひとよせ-パンダ)
- 人寄せ太鼓(ひとよせ-だいこ)
- 人気(にん-き)
- 人気株(にんき-かぶ)
- 人気取り(にんき-とり)
- 人気色(ひと-げしき)
- 人鬼(ひと-おに)
- 人吉(ひとよし)
- 人吉盆地(ひとよし-ぼんち)
- 人給ひ(ひと-だまい)
- 人魚姫(にんぎょひめ)
- 人境(じん-きょう)
- 人屑(ひと-くず)
- 人君(じん-くん)
- 人形(にん-ぎょう)
- 人形アニメーション(にんぎょう-アニメーション)
- 人形回し(にんぎょう-まわし)
- 人形遣い(にんぎょう-つかい)
- 人形仕立て(にんぎょう-じたて)
- 人形手(にんぎょう-で)
- 人形浄瑠璃(にんぎょう-じょうるり)
- 人形振り(にんぎょう-ぶり)
- 人形峠(にんぎょう-とうげ)
- 人穴(ひと-あな)
- 人月(にん-げつ)
- 人件費(じんけん-ひ)
- 人権(じん-けん)
- 人権宣言(じんけん-せんげん)
- 人権蹂躙(じんけん-じゅうりん)
- 人見(ひと-み)
- 人見知り(ひと-みしり)
- 人減らし(ひと-べらし)
- 人戸(じん-こ)
- 人語(じん-ご)
- 人口(じん-こう)
- 人口オーナス(じんこう-オーナス)
- 人口ボーナス(じんこう-ボーナス)
- 人口学(じんこう-がく)
- 人口重心(じんこう-じゅうしん)
- 人口置換水準(じんこうおきかえ-すいじゅん)
- 人口統計(じんこう-とうけい)
- 人口動態調査(じんこうどうたい-ちょうさ)
- 人口問題(じんこう-もんだい)
- 人垢(ひと-あか)
- 人好し(ひと-よし)
- 人工(にん-く)
- 人工栄養児(じんこうえいよう-じ)
- 人工衛星保険(じんこうえいせい-ほけん)
- 人工甘味料(じんこう-かんみりょう)
- 人工関節手術(じんこうかんせつ-しゅじゅつ)
- 人工気胸(じんこう-ききょう)
- 人工血液(じんこう-けつえき)
- 人工現実(じんこう-げんじつ)
- 人工言語(じんこう-げんご)
- 人工呼吸器(じんこうこきゅう-き)
- 人工股関節手術(じんこうこかんせつ-しゅじゅつ)
- 人工光(じんこう-こう)
- 人工公物(じんこう-こうぶつ)
- 人工降雨(じんこう-こうう)
- 人工歯(じんこう-し)
- 人工授精(じんこう-じゅせい)
- 人工重力(じんこう-じゅうりょく)
- 人工心臓(じんこう-しんぞう)
- 人工腎臓(じんこう-じんぞう)
- 人工臓器(じんこう-ぞうき)
- 人工太陽灯(じんこうたいよう-とう)
- 人工知能(じんこう-ちのう)
- 人工知能言語(じんこうちのう-げんご)
- 人工的(じんこう-てき)
- 人工登攀(じんこう-とうはん)
- 人工肉(じんこう-にく)
- 人工妊娠中絶(じんこう-にんしんちゅうぜつ)
- 人工放射性元素(じんこう-ほうしゃせいげんそ)
- 人工放射性同位体(じんこう-ほうしゃせいどういたい)
- 人工放射能(じんこう-ほうしゃのう)
- 人工林(じんこう-りん)
- 人工惑星(じんこう-わくせい)
- 人工肛門(じんこう-こうもん)
- 人甲斐(ひと-がい)
- 人皇(じん-のう)
- 人香(ひと-か)
- 人骨(じん-こつ)
- 人差指(ひとさし-ゆび)
- 人才(じん-さい)
- 人材(じん-ざい)
- 人材銀行(じんざい-ぎんこう)
- 人材派遣業(じんざいはけん-ぎょう)
- 人殺し(ひと-ごろし)
- 人参(にん-じん)
- 人参色(にんじん-いろ)
- 人山(ひと-やま)
- 人使い(ひと-づかい)
- 人死に(ひと-じに)
- 人事(にん-じ)
- 人事異動(じんじ-いどう)
- 人事院勧告(じんじいん-かんこく)
- 人事権(じんじ-けん)
- 人事訴訟(じんじ-そしょう)
- 人事不省(じんじ-ふせい)
- 人字草(じんじ-そう)
- 人車(じん-しゃ)
- 人爵(じん-しゃく)
- 人主(ひと-ぬし)
- 人種(じん-しゅ)
- 人種隔離政策(じんしゅかくり-せいさく)
- 人種差別(じんしゅ-さべつ)
- 人種差別撤廃条約(じんしゅさべつてっぱい-じょうやく)
- 人種主義(じんしゅ-しゅぎ)
- 人寿(じん-じゅ)
- 人獣(じん-じゅう)
- 人宿(ひと-やど)
- 人助け(ひと-だすけ)
- 人商人(ひと-あきびと)
- 人称(にん-しょう)
- 人称代名詞(にんしょう-だいめいし)
- 人証(にん-しょう)
- 人情相撲(にんじょう-ずもう)
- 人情味(にんじょう-み)
- 人食い人種(ひとくい-じんしゅ)
- 人心(じん-しん)
- 人心地(ひと-ごこち)
- 人臣(じん-しん)
- 人身(にん-じん)
- 人身の自由(じんしん-の-じゆう)
- 人身供犠(じんしん-くぎ)
- 人身御供(ひとみ-ごくう)
- 人身事故(じんしん-じこ)
- 人身傷害保険の搭乗中のみ補償特約(じんしんしょうがいほけんのとうじょうちゅうのみほしょう-とくやく)
- 人身売買(じんしん-ばいばい)
- 人身保護法(じんしんほご-ほう)
- 人人(にん-にん)
- 人数(にん-じゅ)
- 人数(にん-ずう)
- 人数立て(にんじゅ-だて)
- 人性(じん-せい)
- 人生劇場(じんせいげきじょう)
- 人生設計(じんせい-せっけい)
- 人生派(じんせい-は)
- 人声(じん-せい)
- 人請け(ひと-うけ)
- 人税(じん-ぜい)
- 人跡未踏(じんせき-みとう)
- 人選(じん-せん)
- 人選り(ひと-えり)
- 人前結婚(じんぜん-けっこん)
- 人相学(にんそう-がく)
- 人相書(にんそう-がき)
- 人草(ひと-くさ)
- 人造(じん-ぞう)
- 人造バター(じんぞう-バター)
- 人造湖(じんぞう-こ)
- 人造人間(じんぞう-にんげん)
- 人造石油(じんぞう-せきゆ)
- 人造繊維(じんぞう-せんい)
- 人造肥料(じんぞう-ひりょう)
- 人造米(じんぞう-まい)
- 人造藍(じんぞう-あい)
- 人足(ひと-あし)
- 人揃え(ひと-ぞろえ)
- 人体(にん-たい)
- 人体通信(じんたい-つうしん)
- 人待ち顔(ひとまち-がお)
- 人台(じん-だい)
- 人畜(じん-ちく)
- 人畜生(にん-ちくしょう)
- 人中(じん-ちゅう)
- 人中(にん-ちゅう)
- 人中の獅子(じんちゅう-の-しし)
- 人中黄(にんちゅう-おう)
- 人中白(にんちゅう-はく)
- 人長(にん-じょう)
- 人長(ひと-たけ)
- 人定(じん-てい)
- 人定質問(じんてい-しつもん)
- 人定法(じんてい-ほう)
- 人的会社(じんてき-がいしゃ)
- 人的証拠(じんてき-しょうこ)
- 人的連合(じんてき-れんごう)
- 人伝(ひと-づて)
- 人頭(じん-とう)
- 人頭(ひと-がしら)
- 人頭税(にんとう-ぜい)
- 人道(にん-どう)
- 人道橋(じんどう-きょう)
- 人道主義(じんどう-しゅぎ)
- 人道犯罪(じんどう-はんざい)
- 人徳(じん-とく)
- 人肉(じん-にく)
- 人日(にん-にち)
- 人入れ(ひと-いれ)
- 人尿(じん-にょう)
- 人波(ひと-なみ)
- 人馬一体(じんば-いったい)
- 人買い(ひと-かい)
- 人売り(ひと-うり)
- 人疲れ(ひと-づかれ)
- 人非人(にん-ぴにん)
- 人付合い(ひと-づきあい)
- 人夫(にん-ぷ)
- 人払い(ひと-ばらい)
- 人物画(じんぶつ-が)
- 人物考査(じんぶつ-こうさ)
- 人物評(じんぶつ-ひょう)
- 人文(じん-ぶん)
- 人文科(じんぶん-か)
- 人文字(ひと-もじ)
- 人文神話(じんぶん-しんわ)
- 人聞き(ひと-ぎき)
- 人柄(ひと-がら)
- 人並並(ひとなみ-なみ)
- 人別改(にんべつ-あらため)
- 人偏(にん-べん)
- 人保険(じん-ほけん)
- 人崩れ(ひと-くずれ)
- 人望(じん-ぼう)
- 人麻呂(ひとまろ)
- 人脈(じん-みゃく)
- 人民委員(じんみん-いいん)
- 人民憲章(じんみん-けんしょう)
- 人民公社(じんみん-こうしゃ)
- 人民主義(じんみん-しゅぎ)
- 人民戦線(じんみん-せんせん)
- 人民投票(じんみん-とうひょう)
- 人民服(じんみん-ふく)
- 人名(じん-めい)
- 人名簿(じんめい-ぼ)
- 人命(じん-めい)
- 人面(にん-めん)
- 人面獣心(にんめん-じゅうしん)
- 人面疽(じんめん-そ)
- 人目の関(ひとめ-の-せき)
- 人様(ひと-さま)
- 人来鳥(ひとく-どり)
- 人頼め(ひと-だのめ)
- 人離れ(ひと-ばなれ)
- 人溜まり(ひと-だまり)
- 人力(じん-りき)
- 人力車(じんりき-しゃ)
- 人類(じん-るい)
- 人類学(じんるい-がく)
- 人和(じん-わ)
- 人枡(ひと-ます)
- 人籟(じん-らい)
- 人虱(ひと-じらみ)
- 仁人(じん-じん)
- 推定相続人(すいてい-そうぞくにん)
- 水先人(みずさき-にん)
- 酔人(すい-じん)
- 杉村楚人冠(すぎむら-そじんかん)
- 世の遠人(よ-の-とおびと)
- 世の長人(よ-の-ながひと)
- 世界人権宣言(せかい-じんけんせんげん)
- 世人(せ-じん)
- 世道人心(せどう-じんしん)
- 成人(せい-じん)
- 成人T細胞白血病(せいじんティーさいぼう-はっけつびょう)
- 成人映画(せいじん-えいが)
- 成人教育(せいじん-きょういく)
- 成人発症型糖尿病(せいじんはっしょうがた-とうにょうびょう)
- 成人病特約(せいじんびょう-とくやく)
- 成年後見人(せいねん-こうけんにん)
- 政策新人類(せいさく-しんじんるい)
- 政府特別補佐人(せいふ-とくべつほさにん)
- 清算法人(せいさん-ほうじん)
- 生き人形(いき-にんぎょう)
- 生人尺(なま-にんじゃく)
- 聖人(せい-じん)
- 西人(せい-じん)
- 請人(うけ-にん)
- 青人草(あお-ひとぐさ)
- 昔の人(むかし-の-ひと)
- 昔人(むかし-びと)
- 石人(せき-じん)
- 石人石馬(せきじん-せきば)
- 赤穂義人録(あこうぎじんろく)
- 舌人(ぜつ-じん)
- 仙人草(せんにん-そう)
- 先人(せん-じん)
- 天下は一人の天下にあらず乃ち天下の天下なり(てんかはいちにんのてんかにあらずすなわちてんかのてんかなり)
- 天の時は地の利に如かず地の利は人の和に如かず(てんのときはちのりにしかずちのりはひとのわにしかず)
- 天を怨みず人を尤めず(てんをうらみずひとをとがめず)
- 人事を尽くして天命を待つ(じんじをつくしててんめいをまつ)
- 天道人を殺さず(てんどうひとをころさず)
- 馬方船頭お乳の人(うまかたせんどうおちのひと)
- 馬には乗ってみよ人には添うてみよ(うまにはのってみよひとにはそうてみよ)
- 人には添うて見よ馬には乗って見よ(ひとにはそうてみようまにはのってみよ)
- 地獄の馬で顔ばかりが人(じごくのうまでかおばかりがひと)
- 眼光人を射る(がんこうひとをいる)
- 人手に掛かる(ひとでにかかる)
- 人事でない(ひとごとでない)
- 人と成る(ひととなる)
- 千人(せん-にん)
- 千人斬り(せんにん-ぎり)
- 千人塚(せんにん-づか)
- 千早人(ちはや-ひと)
- 川越し人足(かわごし-にんそく)
- 船商人(ふな-あきんど)
- 選挙人(せんきょ-にん)
- 選挙立会人(せんきょ-たちあいにん)
- 選定後見人(せんてい-こうけんにん)
- 前人気(まえ-にんき)
- 善人(ぜん-にん)
- 全人教育(ぜんじん-きょういく)
- 全人的(ぜんじん-てき)
- 素人(しら-びと)
- 素人(しろ-と)
- 素人下宿(しろうと-げしゅく)
- 素人筋(しろうと-すじ)
- 素人細工(しろうと-ざいく)
- 素人粋(しろと-すい)
- 素人目(しろうと-め)
- 素町人(す-ちょうにん)
- 訴訟代理人(そしょう-だいりにん)
- 相人(そう-にん)
- 相対的過剰人口(そうたいてき-かじょうじんこう)
- 総支配人(そう-しはいにん)
- 騒人(そう-じん)
- 蔵人(くろうど)
- 蔵人所(くろうど-どころ)
- 蔵人町(くろうど-まち)
- 蔵役人(くら-やくにん)
- 俗人(ぞく-じん)
- 属人給(ぞくじん-きゅう)
- 属人法(ぞくじん-ほう)
- 尊大人(そん-たいじん)
- 村人(むら-びと)
- 村役人(むら-やくにん)
- 多人数(た-にんず)
- 対人(たい-じん)
- 対人恐怖症(たいじん-きょうふしょう)
- 対人信用(たいじん-しんよう)
- 対人地雷禁止条約(たいじんじらいきんし-じょうやく)
- 対人論証(たいじん-ろんしょう)
- 待人(まち-びと)
- 代書人(だいしょ-にん)
- 代理人(だいり-にん)
- 大海人皇子(おおあま-の-おうじ)
- 大宮人(おおみや-びと)
- 大阪人間科学大学(おおさか-にんげんかがくだいがく)
- 大舎人寮(おおとねり-りょう)
- 大人(うし)
- 大人(たい-じん)
- 大人しやか(おとなし-やか)
- 大人国(たいじん-こく)
- 大人数(おお-にんずう)
- 大人物(だい-じんぶつ)
- 大盗人(おお-ぬすびと)
- 大道商人(だいどう-しょうにん)
- 大日本人名辞書(だいにほんじんめいじしょ)
- 大伴旅人(おおとも-の-たびと)
- 大野東人(おおの-の-あずまひと)
- 第一人者(だいいちにん-しゃ)
- 第一夫人(だいいち-ふじん)
- 第三国人(だいさんごく-じん)
- 第二人称(だいに-にんしょう)
- 淡路人形浄瑠璃(あわじ-にんぎょうじょうるり)
- 知る人(しる-ひと)
- 知識人(ちしき-じん)
- 知人(しりゅうと)
- 知性人(ちせい-じん)
- 地方頭人(じかた-とうにん)
- 地方独立行政法人法(ちほうどくりつぎょうせいほうじん-ほう)
- 池田勇人(いけだ-はやと)
- 痴人(ち-じん)
- 竹夫人(ちく-ふじん)
- 茶人(さ-じん)
- 着せ替え人形(きせかえ-にんぎょう)
- 中華人民共和国(ちゅうか-じんみんきょうわこく)
- 中国残留邦人(ちゅうごく-ざんりゅうほうじん)
- 中国人民解放軍(ちゅうごく-じんみんかいほうぐん)
- 中心人物(ちゅうしん-じんぶつ)
- 中人(ちゅう-にん)
- 仲立ち人(なかだち-にん)
- 昼盗人(ひる-ぬすびと)
- 著作者人格権(ちょさくしゃ-じんかくけん)
- 朝顔人形(あさがお-にんぎょう)
- 朝鮮人参(ちょうせん-にんじん)
- 朝夕人(ちょうじゃく-にん)
- 町人(まち-にん)
- 町人捌き(ちょうにん-さばき)
- 町人物(ちょうにん-もの)
- 町役人(ちょう-やくにん)
- 超人的(ちょうじん-てき)
- 長谷部言人(はせべ-ことんど)
- 直指人心見性成仏(じきしにんしん-けんしょうじょうぶつ)
- 直立猿人(ちょくりつ-えんじん)
- 賃貸人(ちんたい-にん)
- 釣人(つり-びと)
- 釣人(ちょう-じん)
- 堤人形(つつみ-にんぎょう)
- 帝人事件(ていじん-じけん)
- 泥塑人(でいそ-じん)
- 鉄人レース(てつじん-レース)
- 天井桟敷の人々(てんじょうさじきのひとびと)
- 天下人(てんか-びと)
- 天竺浪人(てんじく-ろうにん)
- 天人(てん-じん)
- 天人の五衰(てんにん-の-ごすい)
- 天人菊(てんにん-ぎく)
- 天人相関説(てんじんそうかん-せつ)
- 天人鳥(てんにん-ちょう)
- 天地人(てん-ち-じん)
- 天賦人権論(てんぷじんけん-ろん)
- 店請け人(たなうけ-にん)
- 殿上人(てんじょう-びと)
- 田人(た-うど)
- 徒人(あだ-びと)
- 徒人(ず-にん)
- 渡来人(とらい-じん)
- 都人(と-じん)
- 都人士(と-じんし)
- 都留重人(つる-しげと)
- 土人形(つち-にんぎょう)
- 唐子人形(からこ-にんぎょう)
- 唐人お吉(とうじん-おきち)
- 唐人屋敷(とうじん-やしき)
- 唐人笠(とうじん-がさ)
- 唐人町(とうじん-まち)
- 唐人豆(とうじん-まめ)
- 唐人囃子(とうじん-ばやし)
- 島人(しま-びと)
- 投票立会人(とうひょう-たちあいにん)
- 東人(あずま-びと)
- 盗人(とう-じん)
- 盗人(ぬす-と)
- 盗人の足(ぬすびと-の-あし)
- 盗人宿(ぬすびと-やど)
- 盗人猫(ぬすっと-ねこ)
- 灯籠人形(とうろう-にんぎょう)
- 豆人形(まめ-にんぎょう)
- 陶人(すえ-ひと)
- 頭人(とう-にん)
- 同居人(どうきょ-にん)
- 同時代人(どうじだい-じん)
- 同人(どう-にん)
- 同人雑誌(どうにん-ざっし)
- 同人社(どうじん-しゃ)
- 童謡殺人(どうよう-さつじん)
- 道釈人物画(どうしゃく-じんぶつが)
- 道人(どう-にん)
- 特殊法人(とくしゅ-ほうじん)
- 特定独立行政法人等の労働関係に関する法律(とくていどくりつぎょうせいほうじんとうのろうどうかんけいにかんする-ほうりつ)
- 特別弁護人(とくべつ-べんごにん)
- 特別民間法人(とくべつ-みんかんほうじん)
- 特例民法法人(とくれい-みんぽうほうじん)
- 独居老人(どっきょ-ろうじん)
- 独立行政法人(どくりつ-ぎょうせいほうじん)
- 読人知らず(よみびと-しらず)
- 奈良人形(なら-にんぎょう)
- 内外人(ないがい-じん)
- 内国人(ないこく-じん)
- 内舎人(う-どねり)
- 南華真人(なんか-しんじん)
- 南人(なん-じん)
- 二十六聖人(にじゅうろく-せいじん)
- 二人(に-にん)
- 二人羽織(ににん-ばおり)
- 二人三脚(ににん-さんきゃく)
- 二人称(に-にんしょう)
- 二人乗り(ふたり-のり)
- 二人大名(ふたりだいみょう)
- 二人比丘尼(ににんびくに)
- 日の宮人(ひのみや-びと)
- 日本及日本人(にほんおよびにほんじん)
- 日本人(にっぽん-じん)
- 日本人学校(にほんじん-がっこう)
- 日本二十六聖人(にほん-にじゅうろくせいじん)
- 認可法人(にんか-ほうじん)
- 認定特定非営利活動法人(にんてい-とくていひえいりかつどうほうじん)
- 念人(ねん-じん)
- 納税管理人(のうぜい-かんりにん)
- 農業生産法人(のうぎょうせいさん-ほうじん)
- 農事組合法人(のうじ-くみあいほうじん)
- 農人(のう-にん)
- 破産管財人(はさん-かんざいにん)
- 配偶者間人工授精(はいぐうしゃかん-じんこうじゅせい)
- 買人気(かい-にんき)
- 博多人形(はかた-にんぎょう)
- 白根人参(しらね-にんじん)
- 白人(はく-じん)
- 白浪五人女(しらなみごにんおんな)
- 薄田隼人(すすきだ-はやと)
- 八十氏人(やそうじ-びと)
- 八人(はち-にん)
- 八人肩(はちにん-がた)
- 八方美人(はっぽう-びじん)
- 発信人(はっしん-にん)
- 判人(はん-にん)
- 半人前(はんにん-まえ)
- 半病人(はん-びょうにん)
- 犯人(はん-にん)
- 犯人隠避罪(はんにんいんぴ-ざい)
- 犯人蔵匿等罪(はんにんぞうとくとう-ざい)
- 彼の人(あの-ひと)
- 肥人書(ひじん-しょ)
- 被告人(ひこく-にん)
- 被相続人(ひそうぞく-にん)
- 被補助人(ひほじょ-にん)
- 非人(ひ-にん)
- 非人手下(ひにん-てか)
- 非人情(ひ-にんじょう)
- 非人道的(ひ-じんどうてき)
- 非配偶者間人工授精(ひはいぐうしゃかん-じんこうじゅせい)
- 飛騨人(ひだ-びと)
- 美人画(びじん-が)
- 美人草(びじん-そう)
- 百人(ひゃく-にん)
- 百人浜(ひゃくにん-はま)
- 氷人(ひょう-じん)
- 浜人(はま-びと)
- 浜辺黒人(はまべ-の-くろひと)
- 不覚人(ふかく-にん)
- 不人気(ふ-にんき)
- 不人望(ふ-じんぼう)
- 不平等調整済人間開発指数(ふびょうどうちょうせいずみ-にんげんかいはつしすう)
- 付人(つけ-びと)
- 夫人(ぶ-にん)
- 婦人の日(ふじん-の-ひ)
- 婦人科(ふじん-か)
- 婦人会(ふじん-かい)
- 婦人参政権(ふじん-さんせいけん)
- 婦人体温計(ふじん-たいおんけい)
- 婦人問題(ふじん-もんだい)
- 普通人(ふつう-じん)
- 浮人形(うき-にんぎょう)
- 浮浪人(ふろう-にん)
- 武者人形(むしゃ-にんぎょう)
- 舞人(まい-にん)
- 封人(ほう-じん)
- 風来山人(ふうらい-さんじん)
- 風流人(ふうりゅう-じん)
- 福人(ふく-じん)
- 福禄人(ふくろく-じん)
- 物上保証人(ぶつじょう-ほしょうにん)
- 文化人類学(ぶんか-じんるいがく)
- 文人(ふみ-びと)
- 文人(もん-にん)
- 文人生け(ぶんじん-いけ)
- 平人(へい-じん)
- 米人(べい-じん)
- 変額個人年金保険(へんがく-こじんねんきんほけん)
- 編集人(へんしゅう-にん)
- 弁護人依頼権(べんごにんいらい-けん)
- 保証人(ほしょう-にん)
- 補助人(ほじょ-にん)
- 母者人(ははじゃ-ひと)
- 包丁人(ほうちょう-にん)
- 奉公人(ほうこう-にん)
- 奉行人(ぶぎょう-にん)
- 方人(かた-ひと)
- 法人(ほう-じん)
- 法人株主(ほうじん-かぶぬし)
- 法人事業税(ほうじん-じぎょうぜい)
- 法人成り(ほうじん-なり)
- 法人税法(ほうじんぜい-ほう)
- 法然上人絵伝(ほうねんしょうにん-えでん)
- 邦人(ほう-じん)
- 傍人(ぼう-じん)
- 防人(ぼう-じん)
- 防人司(さきもり-の-つかさ)
- 北京原人(ペキン-げんじん)
- 北朝鮮人権侵害対処法(きたちょうせん-じんけんしんがいたいしょ-ほう)
- 牧人(ぼく-じん)
- 本人(ほん-にん)
- 摩耶夫人(まや-ぶにん)
- 万人(ばん-にん)
- 万人向き(まんにん-むき)
- 味噌用人(みそ-ようにん)
- 未亡人(びぼう-じん)
- 密か盗人(みそか-ぬすびと)
- 妙好人(みょうこう-にん)
- 無限責任中間法人(むげんせきにん-ちゅうかんほうじん)
- 無人(ぶ-にん)
- 無人(む-にん)
- 無人岩(ぶにん-がん)
- 無人境(むじん-きょう)
- 無人島(むじん-とう)
- 無足人(むそく-にん)
- 名宛人(なあて-にん)
- 名人(めい-じん)
- 名人芸(めいじん-げい)
- 名人戦(めいじん-せん)
- 名請人(なうけ-にん)
- 命盗人(いのち-ぬすびと)
- 明石原人(あかし-げんじん)
- 盲人(もう-じん)
- 木人(もく-じん)
- 目玉人事(めだま-じんじ)
- 門人(もん-じん)
- 野人(や-じん)
- 役人(やく-にん)
- 薬用人参(やくよう-にんじん)
- 友人(ゆう-じん)
- 憂き人(うき-ひと)
- 有効求人倍率(ゆうこう-きゅうじんばいりつ)
- 有人(ゆう-じん)
- 有人島(ゆうじん-とう)
- 有料老人ホーム(ゆうりょう-ろうじんホーム)
- 遊び人(あそび-びと)
- 遊人(ゆう-じん)
- 予備支払人(よび-しはらいにん)
- 余人(よ-じん)
- 与次郎人形(よじろう-にんぎょう)
- 預け人(あずけ-にん)
- 用人(よう-にん)
- 葉人参(は-にんじん)
- 頼うだ人(たのうだ-ひと)
- 頼も人形(たのも-にんぎょう)
- 落人(おち-びと)
- 落人(おちゅうど)
- 藍田原人(らんでん-げんじん)
- 梨壺の五人(なしつぼ-の-ごにん)
- 里人(さと-びと)
- 里人心地(さとびと-ごこち)
- 離人症性障害(りじんしょうせい-しょうがい)
- 流され人(ながされ-びと)
- 流れ人(ながれ-びと)
- 流離人(さすらい-びと)
- 旅商人(たび-あきんど)
- 旅人(たびと)
- 旅人(たび-びと)
- 旅人(りょ-じん)
- 旅人算(たびびと-ざん)
- 旅人木(りょじん-ぼく)
- 猟人(さつ-ひと)
- 猟人の(さつひと-の)
- 力人(りき-じん)
- 類人猿(るいじん-えん)
- 麗人(れい-じん)
- 連人(つれ-びと)
- 連帯保証人(れんたいほしょう-にん)
- 路傍の人(ろぼう-の-ひと)
- 浪人(ろう-にん)
- 老い人(おい-びと)
- 老人デイサービス(ろうじん-デイサービス)
- 老人の日(ろうじん-の-ひ)
- 老人学(ろうじん-がく)
- 老人性乾皮症(ろうじんせい-かんぴしょう)
- 老人性痴呆(ろうじんせい-ちほう)
- 老人性認知症(ろうじんせい-にんちしょう)
- 老人星(ろうじん-せい)
- 老人病(ろうじん-びょう)
- 老人扶養親族(ろうじん-ふようしんぞく)
- 老人福祉施設(ろうじんふくし-しせつ)
- 老人保健施設(ろうじん-ほけんしせつ)
- 老成人(ろうせい-じん)
- 六位の蔵人(ろくい-の-くろうど)
- 六人組(ろくにん-ぐみ)
- 和合人(わごうじん)
- 一人っ子(ひとりっ-こ)
- 一人狂言(ひとり-きょうげん)
- 一人子(ひとり-ご)
- 一人勝ち(ひとり-がち)
- 一人歩き(ひとり-あるき)
- 一人旅(ひとり-たび)
- 我人(わ-ひと)
- 解死人(げし-にん)
- 奇人(き-じん)
- 凶人(きょう-じん)
- 犬人(いぬ-ひと)
- 現人神(あらひと-がみ)
- 戸人(へ-ひと)
- 穀盗人(こく-ぬすと)
- 狩人(かり-うど)
- 酒人(さか-びと)
- 人となり(ひと-と-なり)
- 人煙(じん-えん)
- 人言(ひと-ごと)
- 人込み(ひと-ごみ)
- 人妻(ひと-づま)
- 人事(ひと-ごと)
- 人情話(にんじょう-ばなし)
- 人生(じん-せい)
- 人雪崩(ひと-なだれ)
- 人知(じん-ち)
- 人目(ひと-め)
- 人嬲り(ひと-なぶり)
- 仙人(せん-にん)
- 前人未踏(ぜんじん-みとう)
- 仲人(なか-びと)
- 哲人(てつ-じん)
- 徒人(ただ-うど)
- 徒人(かち-びと)
- 徳人(とく-にん)
- 廃人(はい-じん)
- 伯母者人(おばじゃ-ひと)
- 不人相(ぶ-にんそう)
- 父者人(ててじゃ-ひと)
- 補佐人(ほさ-にん)
- 無道人(ぶどう-じん)
- 優れ人(すぐれ-びと)
- 練人形(ねり-にんぎょう)
- 倭人(わ-じん)
- 和人(わ-ひと)
- 下手人(げし-にん)
- 擬似発起人(ぎじ-ほっきにん)
- 癖人(くせ-びと)
- 看做し法人課税(みなしほうじん-かぜい)
- 故人(ふる-ひと)
- 国人(くに-たみ)
- 済人(さい-にん)
- 猟人(かりゅうど)
- 人の世(ひと-の-よ)
- 人馴れ(ひと-なれ)
- 人混み(ひと-ごみ)
- 人切り(ひと-きり)
- 人捕り(ひと-とり)
- 人喰い(ひと-くい)
- 人頽れ(ひと-なだれ)
- 人膚(ひと-はだ)
- 人状(ひと-ざま)
- 人掠い(ひと-さらい)
- 舟人(ふな-びと)
- 中人(なか-びと)
- 見世商人(みせ-あきんど)
- 直人(ただ-びと)
- 韓人(から-びと)
- 一人占め(ひとり-じめ)
- 癈人(はい-じん)
- 叔母者人(おばじゃ-ひと)
- 父じゃ人(ててじゃ-ひと)
- 輔佐人(ほさ-にん)
- 不道人(ぶどう-じん)
- 勝れ人(すぐれ-びと)
- 魯人(ろ-じん)
- 旧人(ふる-ひと)
- 人情咄(にんじょう-ばなし)
- 只人(ただ-びと)
- 真人(もうと)
- 厨人(ちゅう-じん)
- 雛壇芸人(ひなだん-げいにん)
- 全人(まとうど)
- 訴人(そ-にん)
- 痩せ浪人(やせ-ろうにん)
- 族人(ぞく-じん)
- 其方人等(そちと-ら)
- 他人(あだ-びと)
- 他人資本(たにん-しほん)
- 他人宿(たにん-やど)
- 鷹人(たか-びと)
- 誰の人(たれ-の-ひと)
- 誰人(たれ-びと)
- 仲人口(なこうど-ぐち)
- 忠実人(まめ-びと)
- 寵人(ちょう-にん)
- 町役人(まち-やくにん)
- 跳人(はね-と)
- 通人(つう-じん)
- 殿人(との-びと)
- 唐土人(もろこし-びと)
- 導き人(みちびき-びと)
- 栃葉人参(とちば-にんじん)
- 南蛮人(なんばん-じん)
- 隼人(はや-ひと)
- 隼人瓜(はやと-うり)
- 隼人舞(はやと-まい)
- 蕃人(ばん-じん)
- 飽和人口(ほうわ-じんこう)
- 卜人(ぼく-じん)
- 蔓人参(つる-にんじん)
- 傭人(よう-にん)
- 要人警護官(ようじん-けいごかん)
- 流人(る-にん)
- 猟人日記(りょうじんにっき)
- 伶人(れい-じん)
- 牢役人(ろう-やくにん)
- 禄盗人(ろく-ぬすびと)
- 傅き人(かしずき-びと)
- 嬖人(へい-じん)
- 杣人(そま-びと)
- 瞽人(こ-じん)
- 稠人(ちゅう-じん)
- 賈人(こ-じん)
- 鄙人(ひな-びと)
- 閻羅人(えんら-にん)
- 鬮罪人(くじざいにん)
- 下請人(したうけ-にん)
- 襷掛人事(たすきがけ-じんじ)
- 海人(あま)
- 海人少女(あま-おとめ)
- 海人部(あま-べ)
- 客人(まれ-びと)
- 仕り人(つかまつり-びと)
- 舎人壮士(とねり-おとこ)
- 政人(まつりごと-びと)
- 奸人(かん-じん)
- 拗け人(ねじけ-びと)
- アカイア人(アカイア-じん)
- アラビア人(アラビア-じん)
- アンゴラ解放人民運動(アンゴラかいほう-じんみんうんどう)
- インド人民党(インド-じんみんとう)
- お目出たき人(おめでたきひと)
- クロマニョン人(クロマニョン-じん)
- コリント人への手紙(コリントびとへのてがみ)
- さまよえるユダヤ人(さまよえる-ユダヤじん)
- ジャワ原人(ジャワ-げんじん)
- タナグラ人形(タナグラ-にんぎょう)
- デーン人(デーン-じん)
- ドリス人(ドリス-じん)
- ネアンデルタール人(ネアンデルタール-じん)
- ノルマン人(ノルマン-じん)
- ピン芸人(ピン-げいにん)
- ブーア人(ブーア-じん)
- ベニスの商人(ベニスのしょうにん)
- ベルベル人(ベルベル-じん)
- ボーダーライン人格障害(ボーダーライン-じんかくしょうがい)
- マジャール人(マジャール-じん)
- ミクロネシア人(ミクロネシア-じん)
- モアブ人(モアブ-じん)
- ユダヤ人(ユダヤ-じん)
- ローマ人への手紙(ローマびとへのてがみ)
- 愛国婦人会(あいこく-ふじんかい)
- 案内人(あんない-にん)
- 位盗人(くらい-ぬすびと)
- 夷人(い-じん)
- 医療法人(いりょう-ほうじん)
- 瓜盗人(うりぬすびと)
- 下作人(げさく-にん)
- 下人(しも-びと)
- 下人(げ-にん)
- 加判人(かはん-にん)
- 家人(か-じん)
- 家大人(か-たいじん)
- 花人街道二三七(はなびとかいどう-にさんなな)
- 花暦八笑人(はなごよみはっしょうじん)
- 海人(かい-じん)
- 海人の子(あま-の-こ)
- 海人舟(あま-ぶね)
- 海人草(かいじん-そう)
- 芥子人形(けし-にんぎょう)
- 外国人記者クラブ(がいこくじん-きしゃクラブ)
- 外国人登録原票(がいこくじん-とうろくげんぴょう)
- 外国人登録制度(がいこくじん-とうろくせいど)
- 外国法人(がいこく-ほうじん)
- 外人(がい-じん)
- 外務人事審議会(がいむじんじ-しんぎかい)
- 監査法人(かんさ-ほうじん)
- 間人(もうと)
- 器量人(きりょう-じん)
- 橘夫人厨子(たちばなふじん-ずし)
- 吟遊詩人(ぎんゆう-しじん)
- 桂冠詩人(けいかん-しじん)
- 賢しら人(さかしら-びと)
- 胡人(こ-じん)
- 吾人(ご-じん)
- 御家人株(ごけにん-かぶ)
- 御許人(おもと-びと)
- 御種人参(おたね-にんじん)
- 御笑い芸人(おわらい-げいにん)
- 御側御用人(おそば-ごようにん)
- 御預人(おあずけ-にん)
- 御寮人(ごりょう-にん)
- 御厠人(みかわや-うど)
- 高市黒人(たけち-の-くろひと)
- 黒色人種(こくしょく-じんしゅ)
- 黒人霊歌(こくじん-れいか)
- 黒谷上人語灯録(くろだにしょうにんごとうろく)
- 此な人(こな-ひと)
- 此れの人(これ-の-ひと)
- 此方人(こち-と)
- 此方人等(こちと-ら)
- 在京人(ざいきょう-にん)
- 薩摩人形(さつま-にんぎょう)
- 鮫人(こう-じん)
- 山人(やま-びと)
- 山沢人(やまさわ-びと)
- 山本丘人(やまもと-きゅうじん)
- 師走浪人(しわす-ろうにん)
- 自由の人民(じゆうのじんみん)
- 舎人(とねり)
- 舎人親王(とねり-しんのう)
- 種蒔く人(たねまくひと)
- 囚人(めしゅうど)
- 淑人(しゅく-じん)
- 召人(めしゅうど)
- 菖蒲の蔵人(あやめ-の-くろうど)
- 藪人参(やぶ-にんじん)
- 人名録(じんめいろく)
- 阿倍御主人(あべの-みうし)
- 阿倍毛人(あべの-えみし)
- 阿部興人(あべ-おきと)
- 阿牟人足(あむの-ひとたり)
- 伊藤人誉(いとう-ひとよ)
- 井手雅人(いで-まさと)
- 一叩人(いっこうじん)
- 稲富稜人(いなとみ-たかと)
- 臼井儀人(うすい-よしと)
- 越人(えつじん)
- 押坂彦人大兄皇子(おしさかのひこひとのおおえのみこ)
- 岡西為人(おかにし-ためと)
- 岡田魯人(おかだ-ろじん)
- 下田隼人(しもだ-はやと)
- 加藤逸人(かとう-いつじん)
- 河辺東人(かわべの-あずまひと)
- 霞谷山人(かこく-さんじん)
- 臥雲山人(がうんさんじん)
- 外山家人(とやま-かじん)
- 笠置上人(かさぎ-しょうにん)
- 葛葉山人(かつようさんじん)
- 鴨足人(かもの-たるひと)
- 間人皇女(はしひとのひめみこ)
- 間人大蓋(はしひとの-おおふた)
- 関正人(せき-まさと)
- 丸上老人(まるがみろうじん)
- 岩国哲人(いわくに-てつんど)
- 紀益人(きの-ますひと)
- 紀淑人(きのよしと)
- 紀清人(きのきよひと)
- 紀東人(きの-あずまひと)
- 亀山直人(かめやま-なおと)
- 吉川蔵人(よしかわ-くらんど)
- 吉田直人(よしだ-なおんど)
- 橘氏人(たちばなの-うじひと)
- 宮岡伯人(みやおか-おさひと)
- 宮地正人(みやち-まさと)
- 巨勢識人(こせの-しきひと)
- 巨勢男人(こせのおひと)
- 狂歌堂島人(きょうかどう-しまんど)
- 金井寛人(かない-ひろと)
- 金刺舎人若嶋(かなさしのとねりの-わかしま)
- 空華道人(くうげどうにん)
- 栗恭亭関人(りっきょうてい-せきんど)
- 刑部人(おさかべ-じん)
- 穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ)
- 献笑閣主人(けんしょうかくしゅじん)
- 県犬養人上(あがたのいぬかいの-ひとかみ)
- 原田淑人(はらだ-よしと)
- 古岡秀人(ふるおか-ひでと)
- 戸水寛人(とみず-ひろんど)
- 吾瓮海人烏摩呂(あえのあまの-おまろ)
- 鯉淵要人(こいぶち-かなめ)
- 広瀬章人(ひろせ-あきひと)
- 耕治人(こう-はると)
- 高安右人(たかやす-みぎと)
- 高根義人(たかね-よしと)
- 高田足人(たかだの-たるひと)
- 地獄にも知る人(じごくにもしるひと)
- 冥土にも知る人(めいどにもしるひと)
- 歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)
- 人が変わる(ひとがかわる)
- 人を済す(ひとをわたす)
- 人生意気に感ず(じんせいいきにかんず)
- 貸し借りは他人(かりかりはたにん)
- 人後に落ちない(じんごにおちない)
- 盲千人目明き千人(めくらせんにんめあきせんにん)
- 人垢は身につかぬ(ひとあかはみにつかぬ)
- 人目に付く(ひとめにつく)
- 盗人に追い(ぬすびとにおい)
- 餓鬼も人数(がきもにんじゅ)
- 時は人を待たず(ときはひとをまたず)
- 小人の勇(しょうじんのゆう)
- 人至って賢ければ友なし(ひといたってかしこければともなし)
- 人伝に聞く(ひとづてにきく)
- 他人の空似(たにんのそらに)
- 面で人をきる(つらでひとをきる)
- 遠くの親類より近くの他人(とおくのしんるいよりちかくのたにん)
- 古人の糟粕(こじんのそうはく)
- 三人虎を成す(さんにんとらをなす)
- 人のふり見て我がふり直せ(ひとのふりみてわがふりなおせ)
- 人並み外れる(ひとなみはずれる)
- 人目が煩い(ひとめがうるさい)
- 斗南の一人(となんのいちにん)
- 盗人に追い銭(ぬすびとにおいせん)
- 娘一人に婿八人(むすめひとりにむこはちにん)
- 芸術は長く人生は短し(げいじゅつはながくじんせいはみじかし)
- 人の噂も七十五日(ひとのうわさもななじゅうごにち)
- 人は死して名を留む(ひとはししてなをとどむ)
- 人木石にあらず(ひとぼくせきにあらず)
- 人心地が付く(ひとごこちがつく)
- 責め一人に帰す(せめいちにんにきす)
- 大人は大耳(たいじんはおおみみ)
- 無花果人参(いちじくにんじん)
- 花は桜木人は武士(はなはさくらぎひとはぶし)
- 罪を憎んで人を憎まず(つみをにくんでひとをにくまず)
- 小人閑居して不善をなす(しょうじんかんきょしてふぜんをなす)
- 人我に辛ければ我また人に辛し(ひとわれにつらければわれまたひとにつらし)
- 痴人夢を説く(ちじんゆめをとく)
- 盗人猛猛しい(ぬすっとたけだけしい)
- 盗人の逆恨み(ぬすびとのさかうらみ)
- 役人風を吹かす(やくにんかぜをふかす)
- 矮人の観場(わいじんのかんじょう)
- 小姑一人は鬼千匹にむかう(こじゅうとひとりはおにせんびきにむかう)
- 人と入れ物は有り次第(ひとといれものはありしだい)
- 人生行路難し(じんせいこうろかたし)
- 仲人口は半分に聞け(なこうどぐちははんぶんにきけ)
- 禍福門なし唯人の招く所(かふくもんなしただひとをまねくところ)
- 斗そうの人(とそうのひと)
- 人を見たら泥棒と思え(ひとをみたらどろぼうとおもえ)
- 人参飲んで首縊る(にんじんのんでくびくくる)
- 地の利は人の和に如かず(ちのりはひとのわにしかず)
- 三人寄れば公界(さんにんよればくがい)
- 十人寄れば十国の者(じゅうにんよればとくにのもの)
- 神は人の敬うによって威を増す(かみはひとをうやまうによっていをます)
- 盗人を捕らえて見れば我が子なり(ぬすびとをとらえてみればわがこなり)
- 連歌と盗人は夜がよい(れんがとぬすびとはよるがよい)
- 歳歳年年人同じからず(さいさいねんねんひとおなじからず)
- 三人寄れば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)
- 聖人は物に凝滞せず(せいじんはものにぎょうたいせず)
- 男子家を出ずれば七人の敵あり(だんしいえをいずればしちにんのてきあり)
- 薬人を殺さず薬師人を殺す(くすりひとをころさずくすしひとをころす)
- 己達せんと欲して人を達せしむ(おのれたっせんとほっしてひとをたっせしむ)
- 人生朝露の如し(じんせいちょうろのごとし)
- 我が身を抓って人の痛さを知れ(わがみをつねってひとのいたさをしれ)
- 七人の子は生すとも女に心許すな(しちにんのこはなすともおんなにこころゆるすな)
- 人は一代名は末代(ひとはいちだいなはまつだい)
- 二千里の外故人の心(にせんりのほかこじんのこころ)
- 女三人寄れば姦しい(おんなさんにんよればかしましい)
- 人を以て言を廃せず(ひとをもってげんをはいせず)
- 他人の別れ棒の端(たにんのわかれぼうのはし)
- 剣は一人の敵学ぶに足らず(けんはいちにんのてきまなぶにたらず)
- 小人の過つや必ず文る(しょうじんのあやまつやかならずかざる)
- 人生七十古来稀なり(じんせいしちじゅうこらいまれなり)
- 今日は人の上明日は我が身の上(きょうはひとのうえあすはわがみのうえ)
- 商人の空誓文(あきんどのそらせいもん:あきんどのからせいもん)
- 川中には立てど人中には立たれず(かわなかにはたてどひとなかにはたたれず)
- 人事は棺を蓋うて定まる(じんじはかんをおおうてさだまる)
- 疑わしきは被告人の利益に(うたがわしきはひこくにんのりえきに)
- 君子は周して比せず小人は比して周せず(くんしはしゅうしてひせずしょうじんはひしてしゅうせず)
- 一人口は食えぬが二人口は食える(ひとりぐちはくえぬがふたりぐちはくえる)
- 一双の玉臂千人の枕(いっそうのぎょくひせんにんのまくら)
- 小人罪無し玉を懐いて罪有り(しょうじんつみなしたまをいだいてつみあり)
- 千万人と雖も吾往かん(せんまんにんといえどもわれゆかん)
- 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(ふたりぐちはすごせるがひとりぐちはすごせぬ)
- 狂人走れば不狂人も走る(きょうじんはしればふきょうじんもはしる)
- 人の将に死なんとする其の言や善し(ひとのまさにしなんとするそのげんやよし)
- 浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ(はまのまさごはつきるともよにぬすびとのたねはつきまじ)
- 身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる(みみずからあつくしてうすくひとをせむればすなわちうらみにとおざかる)
- 万人心を異にすれば則ち一人の用無し(ばんじんこころをことにすればすなわちいちにんのようなし)
- 人必ず自ら侮りて然る後に人これを侮る(ひとかならずみずからあなどりてしかるのちにひとこれをあなどる)
- 人にして恒無くんば以て巫医を作す可からず(ひとにしてつねなくんばもってふいをなすべからず)
- 人に事うるを知る者にして然る後に以て人を使うべし(ひとにつかうるをしるものにしてしかるのちにもってひとをつかうべし)
- 富貴なる者は人を送るに財を以てし仁人は人を送るに言を以てす(ふうきなるものはひとをおくるにざいをもってしじんじんはひとをおくるにげんをもってす)
- 大人びる(おとな-びる)
- 大人気無い(おとなげ-な-い)
- 大人染みる(おとな-じ-みる)
- 大人っぽい(おとなっ-ぽ-い)
- 緊急人材育成・就職支援事業(きんきゅうじんざいいくせいしゅうしょくしえん-じぎょう)
- 人間臭い(にんげん-くさ-い)
- 人疎し(ひと-うと-し)
- 人臭い(ひと-くさ-い)
- 人恋しい(ひと-こいし-い)
- 人高い(ひと-だか-い)
- 人遠い(ひと-どお-い)
- 人懐かしい(ひと-なつかし-い)
- 人憎し(ひと-にく-し)
- 人離る(ひと-ばな-る)
- 人めく(ひと-め-く)
- 人めかす(ひと-めか-す)
- 人体らし(じんたい-ら-し)
- 人馴れる(ひと-な-れる)
- 佐川雨人(さがわ-うじん)
- 佐竹義人(さたけ-よしひと)
- 佐藤寿人(さとう-ひさと)
- 佐伯常人(さえきの-つねひと)
- 佐伯東人(さえきの-あずまひと)
- 斎藤野の人(さいとう-ののひと)
- 坂本人上(さかもとの-ひとかみ)
- 堺雅人(さかい-まさと)
- 桜洲山人(おうしゅうさんじん)
- 三浦舎人(みうら-とねり)
- 三国人足(みくにの-ひとたり)
- 三人吉三(さんにん-きちさ)
- 傍らに人無きが如し(かたわらにひとなきがごとし)
- 人を食う(ひとをくう)
- 知る人ぞ知る(しるひとぞしる)
- 人は人我は我(ひとはひとわれはわれ)
- 人を立てる(ひとをたてる)
- 眼中の人(がんちゅうのひと)
- 死人に口無し(しにんにくちなし)
- 人増せば水増す(ひとませばみずます)
- 人目に立つ(ひとめにたつ)
- 人目を盗む(ひとめをぬすむ)
- 盗人の昼寝(ぬすびとのひるね)
- 金の番人(かねのばんにん)
- 人は情け(ひとはなさけ)
- 旅は情け人は心(たびはなさけひとのこころ)
- 三田兄人(みたの-えひと)
- 山旭亭主人(さんきょくてい-しゅじん)
- 山下義人(やました-よしと)
- 山口兄人(やまぐちの-えひと)
- 山々亭有人(さんさんてい-ありんど)
- 山瀬幸人(やませ-こうじん)
- 讃岐時人(さぬきの-ときひと)
- 市上人(いちのしょうにん)
- 志賀志那人(しが-しなと)
- 死人小左衛門(しびと-こざえもん)
- 寺池静人(てらいけ-しずと)
- 宍人永継(ししひとの-ながつぐ)
- 柴田政人(しばた-まさと)
- 舎人皇女(とねりのおうじょ)
- 舎人娘子(とねりの-おとめ)
- 若麻績部諸人(わかおみべの-もろひと)
- 酒井亜人(さかい-あじん)
- 酒人刀自古(さかひとの-とじこ)
- 秋篠安人(あきしののやすひと)
- 出雲人長(いずもの-ひとおさ)
- 小治田諸人(おはりだの-もろひと)
- 小池雅人(こいけ-まさんど)
- 小尾俊人(おび-としと)
- 小野東人(おののあずまひと)
- 小柳津要人(おやいづ-かなめ)
- 小林芳人(こばやし-よしと)
- 松岡久人(まつおか-ひさと)
- 松重美人(まつしげ-よしと)
- 松沢兼人(まつざわ-けんじん)
- 松本尚人(まつもと-ひさと)
- 松林山人(しょうりんさんじん)
- 上阪雅人(こうさか-がじん)
- 上代淑人(かじろ-よしと)
- 丈部人麻呂(はせつかべの-ひとまろ)
- 丈部呰人(はせつかべの-あざひと)
- 森秀人(もり-ひでと)
- 森島守人(もりしま-もりと)
- 神津港人(こうづ-こうじん)
- 人魚(にんぎょ)
- 人形佐七(にんぎょう-さしち)
- 人見玄徳(ひとみ-げんとく)
- 人見少華(ひとみ-しょうか)
- 人見城民(ひとみ-じょうみん)
- 人見竹洞(ひとみ-ちくどう)
- 人見伝(ひとみ-でん)
- 人見寧(ひとみ-ねい)
- 人見米次郎(ひとみ-よねじろう)
- 人見弥右衛門(ひとみ-やえもん)
- 人見懋斎(ひとみ-ぼうさい)
- 仁木独人(にき-どくじん)
- 垂水広人(たるみの-ひろんど)
- 菅原古人(すがわらの-ふるひと)
- 瀬脇寿人(せわき-ひさと)
- 星野麦人(ほしの-ばくじん)
- 正木健人(まさきけんと)
- 清水文人(しみず-ふみと)
- 生江東人(いくえのあずまひと)
- 西村雪人(にしむら-せつじん)
- 税所篤人(さいしょ-あつひと)
- 石山人(せきさんじん)
- 石川舎人(いしかわ-とねり)
- 石川暮人(いしかわ-ぼじん)
- 仙谷由人(せんごく-よしと)
- 川口竹人(かわぐち-ちくじん)
- 川人潔太郎(かわひと-きよたろう)
- 浅草庵市人(あさくさあん-いちひと)
- 楚満人(そまひと)
- 倉橋部広人(くらはしべの-ひろひと)
- 相生垣瓜人(あいおいがき-かじん)
- 蔵原惟人(くらはらこれひと)
- 村野山人(むらの-さんじん)
- 多治比国人(たじひの-くにひと)
- 太田耕人(おおた-こうじん)
- 大久保嘉人(おおくぼ-よしと)
- 大舎人部禰麻呂(おおとねりべの-ねまろ)
- 大西巨人(おおにし-きょじん)
- 大中臣伊度人(おおなかとみの-いとひと)
- 大道寺隼人(だいどうじ-はやと)
- 大伴乎智人(おおともの-おちひと)
- 大伴東人(おおともの-あずまひと)
- 大和小東人(やまとの-こあずまひと)
- 知恵猿人(ちえの-さるひと)
- 置始東人(おきそめの-あずまひと)
- 竹人(ちくじん)
- 中森蒔人(なかもり-まきと)
- 中臣宮処東人(なかとみのみやこのあずまひと)
- 中臣東人(なかとみのあずまひと)
- 中村明人(なかむら-あけと)
- 中畑艸人(なかはた-そうじん)
- 中路融人(なかじ-ゆうじん)
- 猪俣勝人(いのまた-かつひと)
- 調老人(つきのおきな)
- 長尾正人(ながお-せいじん)
- 鳥飼野人(とりかい-やじん)
- 栂尾上人(とがのおしょうにん)
- 鶴鳴堂主人(かくめいどうしゅじん)
- 庭訓舎綾人(ていきんしゃ-あやんど)
- 天保銭人(てんぽう-せんにん)
- 天竜道人(てんりゅうどうじん)
- 田原正人(たはら-まさと)
- 田中昌人(たなか-まさと)
- 田島直人(たじま-なおと)
- 渡辺政人(わたなべ-まさんど)
- 東里山人(とうりさんじん)
- 桃渓山人(とうけいさんじん)
- 湯朝竹山人(ゆあさ-ちくさんじん)
- 藤原南夫人(ふじわらみなみのぶにん)
- 藤原友人(ふじわらの-ともひと)
- 内橋克人(うちはし-かつと)
- 内田篤人(うちだあつと)
- 灘本唯人(なだもと-ただひと)
- 南仙笑楚満人(なんせんしょう-そまびと)
- 日下部益人(くさかべの-ますひと)
- 日本足彦国押人尊(やまとたらしひこくにおしひとのみこと)
- 馬養人上(うまかいの-ひとがみ)
- 梅里山人(ばいりさんじん)
- 鼻山人(はなさんじん)
- 彦人大兄(ひこひとのおおえ)
- 百済足人(くだらの-たるひと)
- 百薬長人(ひゃくやく-ちょうにん)
- 品治牧人(ほんちの-まきひと)
- 布勢御主人(ふせの-みうし)
- 布都姫夫人(ふつひめのぶにん)
- 武生国人(たけふの-くにひと)
- 福田弘人(ふくだ-ひろんど)
- 腹唐秋人(はらからの-あきんど)
- 平井房人(ひらい-ふさんど)
- 柄谷行人(からたに-こうじん)
- 保坂展人(ほさか-のぶと)
- 蓬莱山人帰橋(ほうらいさんじん-ききょう)
- 堀田康人(ほった-やすひと)
- 箕浦勝人(みのうら-かつんど)
- 鳴滝音人(なるたきの-おとんど)
- 木本凡人(きもと-ぼんじん)
- 有馬朗人(ありま-あきと)
- 余益人(よ-ますひと)
- 余足人(よ-たるひと)
- 羅人(らじん)
- 両角政人(もろずみ-まさと)
- 鈴木厚人(すずき-あつと)
- 魯人(ろじん)
- 路大人(みちの-うし)
- 六人部王(むとべのおう)
- 六人部是愛(むとべ-よしちか)
- 録山人信普(ろくさんじん-しんぷ)
- 曰人(あつじん)
- 篁牛人(たかむら-ぎゅうじん)
- 鄙振庵愛歌人(ひなぶりあん-あかんど)
- 頤で人を使う(おとがいでひとをつかう)
| - 愛人(あい-じん)
- 悪人形(あく-にん-がた)
- 偉人(い-じん)
- 易往而無人(いおう-に-むにん)
- 異国人(いこく-じん)
- 異人(こと-ひと)
- 異人館(いじん-かん)
- 異邦人(いほう-じん)
- 一の人(いち-の-ひと)
- 一個人(いち-こじん)
- 一私人(いっ-しじん)
- 一人(いち-じん)
- 一人っ子政策(ひとりっこ-せいさく)
- 一人一人(ひとり-ひとり)
- 一人区(いちにん-く)
- 一人時間差(ひとり-じかんさ)
- 一人称シューティング(いちにんしょう-シューティング)
- 一人親(ひとり-おや)
- 一人親世帯(ひとりおや-せたい)
- 一人静(ひとり-しずか)
- 一人前(ひとり-まえ)
- 一人天下(ひとり-てんか)
- 一人八百長(ひとり-やおちょう)
- 一人腹(ひとり-ばら)
- 一人娘(ひとり-むすめ)
- 一般財団法人(いっぱん-ざいだんほうじん)
- 一般人(いっぱん-じん)
- 一般法人法(いっぱんほうじん-ほう)
- 一遍上人語録(いっぺんしょうにん-ごろく)
- 引取り人(ひきとり-にん)
- 引受人(ひきうけ-にん)
- 引付奉行人(ひきつけ-ぶぎょうにん)
- 右近人形(うこん-にんぎょう)
- 宇治人形(うじ-にんぎょう)
- 宇野哲人(うの-てつと)
- 運送取扱人(うんそう-とりあつかいにん)
- 運転者本人限定特約(うんてんしゃほんにんげんてい-とくやく)
- 雲の上人(くものうえ-びと)
- 雲霧五人男(くもきり-ごにんおとこ)
- 営利法人(えいり-ほうじん)
- 永久選挙人名簿(えいきゅう-せんきょにんめいぼ)
- 英人(えい-じん)
- 越智越人(おち-えつじん)
- 延人数(のべ-にんずう)
- 猿人(えん-じん)
- 遠つ人(とお-つ-ひと)
- 遠方人(おちかた-びと)
- 欧州人権裁判所(おうしゅう-じんけんさいばんしょ)
- 黄色人種(こうしょく-じんしゅ)
- 屋上の狂人(おくじょうのきょうじん)
- 恩盗人(おん-ぬすびと)
- 化石人類(かせき-じんるい)
- 仮面浪人(かめん-ろうにん)
- 何人(なん-にん)
- 佳人(か-じん)
- 佳人薄命(かじん-はくめい)
- 歌人(うた-びと)
- 河原人参(かわら-にんじん)
- 荷受け人(にうけ-にん)
- 華人(か-じん)
- 画人(が-じん)
- 介護療養型老人保健施設(かいごりょうようがた-ろうじんほけんしせつ)
- 介護老人保健施設(かいごろうじん-ほけんしせつ)
- 会社人間(かいしゃ-にんげん)
- 怪我人(けが-にん)
- 皆人(みな-ひと)
- 柿本人麻呂(かきのもと-の-ひとまろ)
- 各人各説(かくじん-かくせつ)
- 核の番人(かく-の-ばんにん)
- 学校法人(がっこう-ほうじん)
- 学人(がく-にん)
- 岳人(がく-じん)
- 楽人(がく-にん)
- 掛かり人(かかり-うど)
- 掛人(かかりゅうど)
- 活人画(かつじん-が)
- 滑稽和合人(こっけいわごうじん)
- 瓦人形(かわら-にんぎょう)
- 官人(かん-にん)
- 官選弁護人(かんせん-べんごにん)
- 寛政の三奇人(かんせい-の-さんきじん)
- 漢人(かん-じん)
- 看護人(かんご-にん)
- 管理人(かんり-にん)
- 閑人(かん-じん)
- 願い人(ねがい-にん)
- 願人坊主(がんにん-ぼうず)
- 器用人(きよう-じん)
- 寄人(より-うど)
- 寄人(よりゅうど)
- 幾人(いく-にん)
- 帰らぬ人(かえらぬ-ひと)
- 貴人(あて-びと)
- 貴人(き-じん)
- 貴人口(きにん-ぐち)
- 貴夫人(き-ふじん)
- 擬人(ぎ-じん)
- 擬人観(ぎじん-かん)
- 擬人名(ぎじん-めい)
- 義理人情(ぎり-にんじょう)
- 吉水上人(よしみず-しょうにん)
- 客人権現(きゃくじん-ごんげん)
- 宮仕へ人(みやづかえ-びと)
- 宮人(みや-びと)
- 球人(きゅう-じん)
- 給人(きゅう-にん)
- 旧人類(きゅう-じんるい)
- 巨人(きょ-じん)
- 巨人伝説(きょじん-でんせつ)
- 挙人(こ-じん)
- 京人(けい-じん)
- 供御人(くご-にん)
- 共同被告人(きょうどう-ひこくにん)
- 境界性人格障害(きょうかいせい-じんかくしょうがい)
- 狂人(きょう-じん)
- 業人(ごう-にん)
- 曲山人(きょくさんじん)
- 極重悪人(ごくじゅう-あくにん)
- 勤め人(つとめ-にん)
- 近衛舎人(このえ-の-とねり)
- 近江商人(おうみ-しょうにん)
- 近世畸人伝(きんせいきじんでん)
- 金商人(かね-あきゅうど)
- 金平人形(きんぴら-にんぎょう)
- 苦労人(くろう-にん)
- 愚人(ぐ-にん)
- 偶人(ぐう-じん)
- 軍人(いくさ-びと)
- 軍人皇帝(ぐんじん-こうてい)
- 軍人勅諭(ぐんじん-ちょくゆ)
- 刑人(けい-じん)
- 兄人(しょうと)
- 形人(かたち-びと)
- 経済人(けいざい-じん)
- 軽業人形(かるわざ-にんぎょう)
- 鶏人(けい-じん)
- 芸人(げい-にん)
- 迎へ人(むかえ-びと)
- 月の色人(つき-の-いろびと)
- 月下氷人(げっか-ひょうじん)
- 月人(つき-ひと)
- 堅人(かた-じん)
- 犬神人(いぬ-じにん)
- 県人会(けんじん-かい)
- 見立て殺人(みたて-さつじん)
- 賢人(けん-じん)
- 元つ人(もと-つ-ひと)
- 原子核人工変換(げんしかく-じんこうへんかん)
- 玄人(くろ-うと)
- 玄人筋(くろうと-すじ)
- 玄人跣(くろうと-はだし)
- 現生人類(げんせい-じんるい)
- 個個人(ここ-じん)
- 個人タクシー(こじん-タクシー)
- 個人メドレー(こじん-メドレー)
- 個人企業(こじん-きぎょう)
- 個人教授(こじん-きょうじゅ)
- 個人銀行(こじん-ぎんこう)
- 個人向け国債(こじんむけ-こくさい)
- 個人再生(こじん-さいせい)
- 個人事業者(こじん-じぎょうしゃ)
- 個人事業主(こじん-じぎょうぬし)
- 個人識別番号(こじん-しきべつばんごう)
- 個人取引(こじん-とりひき)
- 個人消費(こじん-しょうひ)
- 個人情報保護方針(こじんじょうほうほご-ほうしん)
- 個人信用情報(こじん-しんようじょうほう)
- 個人性(こじん-せい)
- 個人請負労働者(こじん-うけおいろうどうしゃ)
- 個人的(こじん-てき)
- 個人認証番号(こじん-にんしょうばんごう)
- 個人年金保険(こじんねんきん-ほけん)
- 個人版私的整理(こじんばん-してきせいり)
- 個人民事再生(こじん-みんじさいせい)
- 古人(いにしえ-びと)
- 古人大兄皇子(ふるひとのおおえ-の-おうじ)
- 湖上の美人(こじょうのびじん)
- 雇ひ人(やとい-ど)
- 五箇所商人(ごかしょ-しょうにん)
- 五人(ご-にん)
- 五人組帳(ごにんぐみ-ちょう)
- 五人囃子(ごにん-ばやし)
- 後見人(こうけん-にん)
- 碁盤人形(ごばん-にんぎょう)
- 交換殺人(こうかん-さつじん)
- 候人(こう-にん)
- 公益社団法人(こうえき-しゃだんほうじん)
- 公益法人等派遣法(こうえきほうじんとう-はけんほう)
- 公界人(くがい-にん)
- 公事奉行人(くじ-ぶぎょうにん)
- 公証人(こうしょう-にん)
- 公人(おおやけ-びと)
- 公人(こう-じん)
- 公人朝夕人(くにん-ちょうじゃくにん)
- 公認内部監査人(こうにん-ないぶかんさにん)
- 公法人(こう-ほうじん)
- 公立大学法人(こうりつだいがく-ほうじん)
- 口上商人(こうじょう-あきんど)
- 好い人(いい-ひと)
- 好人物(こう-じんぶつ)
- 工人(こう-じん)
- 工人会(こうじん-かい)
- 更生管財人(こうせい-かんざいにん)
- 皇太夫人(こう-たいふじん)
- 耕人(こう-じん)
- 荒正人(あら-まさひと)
- 行事の蔵人(ぎょうじ-の-くろうど)
- 行人(ぎょう-にん)
- 行人塚(ぎょうにん-づか)
- 行政機関個人情報保護法(ぎょうせいきかん-こじんじょうほうほごほう)
- 貢人(こう-じん)
- 降人(こう-にん)
- 高人(こう-にん)
- 高麗人(こま-うど)
- 高麗人参(こうらい-にんじん)
- 国家法人説(こっか-ほうじんせつ)
- 国学の四大人(こくがく-の-したいじん)
- 国際人(こくさい-じん)
- 国際人権B規約(こくさい-じんけんビーきやく)
- 国際人権章典(こくさい-じんけんしょうてん)
- 国際人道法(こくさい-じんどうほう)
- 国際婦人年(こくさい-ふじんねん)
- 国際連合人権理事会(こくさいれんごう-じんけんりじかい)
- 国人(くに-びと)
- 国人(こく-にん)
- 国選付添人(こくせん-つきそいにん)
- 国選弁護人(こくせん-べんごにん)
- 国立大学法人(こくりつだいがく-ほうじん)
- 国立大学法人法(こくりつだいがくほうじん-ほう)
- 国連人間居住計画(こくれん-にんげんきょじゅうけいかく)
- 国連人権理事会(こくれん-じんけんりじかい)
- 国連人道問題局(こくれん-じんどうもんだいきょく)
- 国連婦人開発基金(こくれん-ふじんかいはつききん)
- 今戸人形(いまど-にんぎょう)
- 婚ひ人(よばい-びと)
- 差添え人(さしぞえ-にん)
- 差出人(さしだし-にん)
- 座人(ざ-にん)
- 才取り人(さいとり-にん)
- 細やけ人(ささやけ-びと)
- 細人(さい-じん)
- 在外選挙人名簿(ざいがい-せんきょにんめいぼ)
- 在郷軍人病(ざいごうぐんじん-びょう)
- 在廷証人(ざいてい-しょうにん)
- 在留邦人(ざいりゅう-ほうじん)
- 財団法人(ざいだん-ほうじん)
- 作人(さく-にん)
- 殺人(さつ-じん)
- 殺人剣(さつじん-けん)
- 殺人的(さつじん-てき)
- 殺人刀活人剣(せつにんとう-かつにんけん)
- 雑人(ぞう-にん)
- 雑人奉行(ぞうにん-ぶぎょう)
- 三好三人衆(みよし-さんにんしゅう)
- 三十六人集(さんじゅうろくにんしゅう)
- 三人(み-たり)
- 三人吉三廓初買(さんにんきちさくるわのはつがい)
- 三人三様(さんにん-さんよう)
- 三人称(さん-にんしょう)
- 三人上戸(さんにん-じょうご)
- 三人張り(さんにん-ばり)
- 三人法師(さんにんほうし)
- 三酔人経綸問答(さんすいじんけいりんもんどう)
- 三聖人教会(さんせいじん-きょうかい)
- 三方楽人(さんぼう-がくにん)
- 参考人招致(さんこうにん-しょうち)
- 産婦人科(さんふじん-か)
- 仕掛人(しかけ-にん)
- 仕事人間(しごと-にんげん)
- 使人(し-じん)
- 四十人教会(よんじゅうにん-きょうかい)
- 四人張り(よにん-ばり)
- 姉者人(あねじゃ-ひと)
- 姿人形(すがた-にんぎょう)
- 子盗人(こぬすびと)
- 市井の人(しせい-の-ひと)
- 市人(いち-びと)
- 市民後見人(しみん-こうけんにん)
- 思う人(おもう-ひと)
- 指図人(さしず-にん)
- 指定介護老人福祉施設(してい-かいごろうじんふくししせつ)
- 指定後見監督人(してい-こうけんかんとくにん)
- 支人(さえ-にん)
- 支配人(しはい-にん)
- 死に人(しに-びと)
- 死人(し-にん)
- 死人花(しびと-ばな)
- 死人担ぎ(しびと-かつぎ)
- 氏人(うじ-びと)
- 私人(し-じん)
- 私選弁護人(しせん-べんごにん)
- 紙子浪人(かみこ-ろうにん)
- 詩人(し-じん)
- 資人(し-じん)
- 持参人払い(じさんにん-ばらい)
- 時過ぎ人(さだすぎ-びと)
- 自己愛性人格障害(じこあいせい-じんかくしょうがい)
- 自然人(しぜん-じん)
- 自動車検査独立行政法人(じどうしゃけんさ-どくりつぎょうせいほうじん)
- 七賢人(しち-けんじん)
- 七人制ラグビー(しちにんせい-ラグビー)
- 失せ人(うせ-びと)
- 舎人(しゃ-じん)
- 社会貢献型後見人(しゃかいこうけんがた-こうけんにん)
- 社会人基礎力(しゃかいじん-きそりょく)
- 社会福祉法人(しゃかいふくし-ほうじん)
- 社人(しゃ-にん)
- 車人形(くるま-にんぎょう)
- 借家人(しゃっか-にん)
- 若人(わか-うど)
- 若年発症成人型糖尿病(じゃくねんはっしょう-せいじんがたとうにょうびょう)
- 主人公(しゅじん-こう)
- 主殿官人(とのもり-の-かんにん)
- 守護聖人(しゅご-せいじん)
- 手形受取人(てがた-うけとりにん)
- 手形仲買人(てがた-なかがいにん)
- 手遣い人形(てづかい-にんぎょう)
- 手人(て-びと)
- 朱川湊人(しゅかわ-みなと)
- 狩人蜂(かりゅうど-ばち)
- 受取人(うけとり-にん)
- 受審人(じゅしん-にん)
- 樹下美人図(じゅかびじん-ず)
- 囚人(しゅう-じん)
- 囚人服(しゅうじん-ふく)
- 周樹人(しゅう-じゅじん)
- 宗教法人(しゅうきょう-ほうじん)
- 宗旨人別改(しゅうし-にんべつあらため)
- 宗人府(そうじん-ふ)
- 就業人口(しゅうぎょう-じんこう)
- 舟人(しゅう-じん)
- 衆人環視(しゅうじん-かんし)
- 住人(じゅう-にん)
- 十人(じゅう-にん)
- 十人組(じゅうにん-ぐみ)
- 十人両替(じゅうにん-りょうがえ)
- 獣頭人身像(じゅうとうじんしん-ぞう)
- 宿直人(とのい-びと)
- 出人別(で-にんべつ)
- 出来商人(でき-あきんど)
- 庶人(しょ-じん)
- 書読み人(ふみよみ-びと)
- 諸人(しょ-にん)
- 諸聖人の祝日(しょせいじん-の-しゅくじつ)
- 女形人形(おやま-にんぎょう)
- 女人(にょ-にん)
- 女人結界(にょにん-けっかい)
- 女人堂(にょにん-どう)
- 傷痍軍人(しょうい-ぐんじん)
- 召人(めし-うど)
- 商人(あき-うど)
- 商人(あきゅうど)
- 商人(しょう-にん)
- 商人根性(しょうにん-こんじょう)
- 商売人(しょうばい-にん)
- 小忌人(おみ-びと)
- 小舎人(こ-どねり)
- 小舎人童(こどねり-わらわ)
- 小商人(こ-あきんど)
- 小人(こ-びと)
- 小人(しょう-にん)
- 小人河馬(こびと-かば)
- 小人症(こびと-しょう)
- 小人数(こ-にんずう)
- 小人物(しょう-じんぶつ)
- 小倉百人一首(おぐら-ひゃくにんいっしゅ)
- 少人数(しょう-にんずう)
- 松葉人参(まつば-にんじん)
- 証人(しょう-にん)
- 証人喚問(しょうにん-かんもん)
- 証人等威迫罪(しょうにんとういはく-ざい)
- 上一人(かみ-いちにん)
- 上人(うえ-びと)
- 上人(じょう-にん)
- 丈人(じょう-じん)
- 常人(じょう-にん)
- 情け人(なさけ-びと)
- 情人(じょう-じん)
- 浄人(じょう-にん)
- 植物人間(しょくぶつ-にんげん)
- 職業婦人(しょくぎょう-ふじん)
- 職人歌合せ(しょくにん-うたあわせ)
- 職人芸(しょくにん-げい)
- 職分資人(しきぶん-しじん)
- 色目人(しきもく-じん)
- 食人種(しょくじん-しゅ)
- 新公益法人(しん-こうえきほうじん)
- 新人会(しんじん-かい)
- 新人類(しん-じんるい)
- 新藤兼人(しんどう-かねと)
- 新防人(にい-さきもり)
- 真の人(まこと-の-ひと)
- 真人(ま-うと)
- 真人間(ま-にんげん)
- 真犯人(しん-はんにん)
- 神宮頭人(じんぐう-とうにん)
- 神人(じ-にん)
- 神人(じん-にん)
- 親者人(おやじゃ-ひと)
- 身元保証人(みもとほしょう-にん)
- 人あしらい(ひと-あしらい)
- 人インスリン(ひと-インスリン)
- 人っ子(ひとっ-こ)
- 人で無し(ひと-で-なし)
- 人と超人(ひととちょうじん)
- 人の口(ひと-の-くち)
- 人の子(ひと-の-こ)
- 人の親(ひと-の-おや)
- 人パピローマウイルス(ひと-パピローマウイルス)
- 人愛(にん-あい)
- 人意(じん-い)
- 人為災害(じんい-さいがい)
- 人為授精(じんい-じゅせい)
- 人為選択(じんい-せんたく)
- 人為淘汰(じんい-とうた)
- 人為分類(じんい-ぶんるい)
- 人違い(ひと-ちがい)
- 人一倍(ひと-いちばい)
- 人員削減(じんいん-さくげん)
- 人影(じん-えい)
- 人屋(じん-おく)
- 人音(ひと-おと)
- 人我(じん-が)
- 人改め(ひと-あらため)
- 人海戦術(じんかい-せんじゅつ)
- 人界(にん-がい)
- 人外(にん-がい)
- 人垣(ひと-がき)
- 人格化(じんかく-か)
- 人格権(じんかく-けん)
- 人格主義(じんかく-しゅぎ)
- 人格神(じんかく-しん)
- 人格無き財団(じんかくなき-ざいだん)
- 人勧(じん-かん)
- 人間(にん-げん)
- 人間(ひと-ま)
- 人間の安全保障(にんげん-の-あんぜんほしょう)
- 人間の盾(にんげん-の-たて)
- 人間違い(ひと-まちがい)
- 人間科学(にんげん-かがく)
- 人間開発(にんげん-かいはつ)
- 人間学(にんげん-がく)
- 人間環境宣言(にんげんかんきょう-せんげん)
- 人間関係(にんげん-かんけい)
- 人間機械論(にんげん-きかいろん)
- 人間業(にんげん-わざ)
- 人間工学(にんげん-こうがく)
- 人間失格(にんげんしっかく)
- 人間総合科学大学(にんげん-そうごうかがくだいがく)
- 人間的(にんげん-てき)
- 人間並(にんげん-なみ)
- 人間離れ(にんげん-ばなれ)
- 人丸影供(ひとまる-えいぐ)
- 人丸供(ひとまる-く)
- 人寄せ(ひと-よせ)
- 人寄せ席(ひとよせ-せき)
- 人気(じん-き)
- 人気(ひと-け)
- 人気者(にんき-もの)
- 人気商売(にんき-しょうばい)
- 人気投票(にんき-とうひょう)
- 人戯え(ひと-そばえ)
- 人吉市(ひとよし-し)
- 人泣かせ(ひと-なかせ)
- 人魚(にん-ぎょ)
- 人競り(ひと-ぜり)
- 人近(ひと-ぢか)
- 人繰り(ひと-ぐり)
- 人群れ(ひと-むれ)
- 人形(ひと-がた)
- 人形の家(にんぎょうのいえ)
- 人形劇(にんぎょう-げき)
- 人形山(にんぎょう-ざん)
- 人形芝居(にんぎょう-しばい)
- 人形焼(にんぎょう-やき)
- 人形食い(にんぎょう-くい)
- 人形送り(にんぎょう-おくり)
- 人傑(じん-けつ)
- 人血(じん-けつ)
- 人件(じん-けん)
- 人嫌い(ひと-ぎらい)
- 人権侵害(じんけん-しんがい)
- 人権擁護委員(じんけんようご-いいん)
- 人絹(じん-けん)
- 人見絹枝(ひとみ-きぬえ)
- 人遣り(ひと-やり)
- 人言(じん-げん)
- 人後(じん-ご)
- 人交わり(ひと-まじわり)
- 人口(ひと-ぐち)
- 人口カバー率(じんこう-カバーりつ)
- 人口移動報告(じんこういどう-ほうこく)
- 人口構成(じんこう-こうせい)
- 人口静態(じんこう-せいたい)
- 人口置換水準(じんこうちかん-すいじゅん)
- 人口動態(じんこう-どうたい)
- 人口密度(じんこう-みつど)
- 人口論(じんこうろん)
- 人好き(ひと-ずき)
- 人工(じん-こう)
- 人工栄養(じんこう-えいよう)
- 人工衛星(じんこう-えいせい)
- 人工海水(じんこう-かいすい)
- 人工関節(じんこう-かんせつ)
- 人工関節置換術(じんこうかんせつ-ちかんじゅつ)
- 人工魚礁(じんこう-ぎょしょう)
- 人工血管(じんこう-けっかん)
- 人工現実感(じんこう-げんじつかん)
- 人工呼吸(じんこう-こきゅう)
- 人工股関節(じんこう-こかんせつ)
- 人工股関節置換術(じんこうこかんせつ-ちかんじゅつ)
- 人工光合成(じんこう-こうごうせい)
- 人工抗体(じんこう-こうたい)
- 人工骨材(じんこう-こつざい)
- 人工芝(じんこう-しば)
- 人工授粉(じんこう-じゅふん)
- 人工消雨(じんこう-しょうう)
- 人工心肺(じんこう-しんぱい)
- 人工生命(じんこう-せいめい)
- 人工多能性幹細胞(じんこうたのうせい-かんさいぼう)
- 人工単為生殖(じんこう-たんいせいしょく)
- 人工知能システム(じんこうちのう-システム)
- 人工地震(じんこう-じしん)
- 人工的心停止後移植(じんこうてきしんていしご-いしょく)
- 人工透析(じんこう-とうせき)
- 人工乳(じんこう-にゅう)
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- 人工放射性原子(じんこう-ほうしゃせいげんし)
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- 人工膀胱(じんこう-ぼうこう)
- 人皇(じん-こう)
- 人皇(にん-のう)
- 人国記(じんこっ-き)
- 人魂(ひと-だま)
- 人妻児ろ(ひとづま-ころ)
- 人災(じん-さい)
- 人材育成(じんざい-いくせい)
- 人材紹介(じんざい-しょうかい)
- 人擦れ(ひと-ずれ)
- 人三化け七(にんさん-ばけしち)
- 人参座(にんじん-ざ)
- 人参木(にんじん-ぼく)
- 人斬包丁(ひときり-ぼうちょう)
- 人士(じん-し)
- 人事(じん-じ)
- 人事委員会(じんじ-いいんかい)
- 人事院(じんじ-いん)
- 人事官(じんじ-かん)
- 人事考課(じんじ-こうか)
- 人事調停法(じんじちょうてい-ほう)
- 人似猿(ひとに-ざる)
- 人質(ひと-じち)
- 人車鉄道(じんしゃ-てつどう)
- 人主(じん-しゅ)
- 人手(ひと-で)
- 人種(ひと-だね)
- 人種学(じんしゅ-がく)
- 人種差別に反対する世界会議(じんしゅさべつにはんたいする-せかいかいぎ)
- 人種差別反対世界会議(じんしゅさべつはんたい-せかいかいぎ)
- 人受け(ひと-うけ)
- 人集り(ひと-だかり)
- 人獣共通感染症(じんじゅうきょうつう-かんせんしょう)
- 人出(ひと-で)
- 人勝ち(ひと-がち)
- 人少な(ひと-ずくな)
- 人称語尾(にんしょう-ごび)
- 人証(じん-しょう)
- 人情(にん-じょう)
- 人情本(にんじょう-ぼん)
- 人杖(ひと-づえ)
- 人食ひ馬(ひとくい-うま)
- 人心(ひと-ごころ)
- 人真似(ひと-まね)
- 人身(じん-しん)
- 人身(ひと-み)
- 人身究理(じんしん-きゅうり)
- 人身権(じんしん-けん)
- 人身攻撃(じんしん-こうげき)
- 人身傷害保険(じんしんしょうがい-ほけん)
- 人身傷害補償保険(じんしんしょうがいほしょう-ほけん)
- 人身売買罪(じんしんばいばい-ざい)
- 人身保護律(じんしんほご-りつ)
- 人人(ひと-びと)
- 人数(にん-ず)
- 人数(ひと-かず)
- 人世(じん-せい)
- 人生観(じんせい-かん)
- 人生行路(じんせい-こうろ)
- 人生哲学(じんせい-てつがく)
- 人生模様(じんせい-もよう)
- 人声(ひと-ごえ)
- 人請け証文(ひとうけ-しょうもん)
- 人跡(ひと-あと)
- 人切れ(ひと-ぎれ)
- 人選(にん-せん)
- 人前(ひと-まえ)
- 人相(にん-そう)
- 人相見(にんそう-み)
- 人相面(にんそう-づら)
- 人騒がせ(ひと-さわがせ)
- 人造ゴム(じんぞう-ゴム)
- 人造絹糸(じんぞう-けんし)
- 人造樹脂(じんぞう-じゅし)
- 人造石(じんぞう-せき)
- 人造染料(じんぞう-せんりょう)
- 人造皮革(じんぞう-ひかく)
- 人造氷(じんぞう-こおり)
- 人造宝石(じんぞう-ほうせき)
- 人足(にん-そく)
- 人足寄場(にんそく-よせば)
- 人体(じん-てい)
- 人体(にん-てい)
- 人待ち(ひと-まち)
- 人代名詞(じん-だいめいし)
- 人置き(ひと-おき)
- 人畜(にん-ちく)
- 人畜無害(じんちく-むがい)
- 人中(にん-じゅう)
- 人中(ひと-なか)
- 人中黄(じんちゅう-おう)
- 人中白(じんちゅう-はく)
- 人柱(ひと-ばしら)
- 人長(ひと-おさ)
- 人通り(ひと-どおり)
- 人定(にん-じょう)
- 人定尋問(じんてい-じんもん)
- 人的(じん-てき)
- 人的資源(じんてき-しげん)
- 人的担保(じんてき-たんぽ)
- 人天(にん-でん)
- 人当り(ひと-あたり)
- 人頭(にん-とう)
- 人頭税(じんとう-ぜい)
- 人道(じん-どう)
- 人道教(じんどう-きょう)
- 人道支援(じんどう-しえん)
- 人道的(じんどう-てき)
- 人道問題(じんどう-もんだい)
- 人徳(にん-とく)
- 人日(じん-じつ)
- 人乳(じん-にゅう)
- 人入れ宿(ひといれ-やど)
- 人任せ(ひと-まかせ)
- 人馬(じん-ば)
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- 人別(にん-べつ)
- 人別帳(にんべつ-ちょう)
- 人返し(ひと-がえし)
- 人奉公(ひと-ぼうこう)
- 人法(にん-ぼう)
- 人本主義(じんぽん-しゅぎ)
- 人毎(ひと-ごと)
- 人民(じん-みん)
- 人民銀行(じんみん-ぎんこう)
- 人民元(じんみん-げん)
- 人民裁判(じんみん-さいばん)
- 人民主権(じんみん-しゅけん)
- 人民戦線事件(じんみんせんせん-じけん)
- 人民日報(じんみんにっぽう)
- 人民民主主義(じんみん-みんしゅしゅぎ)
- 人名勘定(じんめい-かんじょう)
- 人名用漢字(じんめいよう-かんじ)
- 人面(じん-めん)
- 人面獣心(じんめん-じゅうしん)
- 人面竹(じんめん-ちく)
- 人目(じん-もく)
- 人目包み(ひとめ-づつみ)
- 人欲(じん-よく)
- 人頼み(ひと-だのみ)
- 人里(ひと-ざと)
- 人立ち(ひと-だち)
- 人留め(ひと-どめ)
- 人力(じん-りょく)
- 人倫(じん-りん)
- 人類愛(じんるい-あい)
- 人類教(じんるい-きょう)
- 人寰(じん-かん)
- 人礫(ひと-つぶて)
- 人繞(にん-にょう)
- 人誑し(ひと-たらし)
- 尋ね人(たずね-びと)
- 水先案内人(みずさき-あんないにん)
- 粋人(すい-じん)
- 数人(すう-にん)
- 寸馬豆人(すんば-とうじん)
- 世の人(よ-の-ひと)
- 世界人(せかい-じん)
- 世捨て人(よすて-びと)
- 世人(よ-ひと)
- 世話人(せわ-にん)
- 成人ADHD(せいじん-エーディーエッチディー)
- 成人の日(せいじん-の-ひ)
- 成人学校(せいじん-がっこう)
- 成人式(せいじん-しき)
- 成人病(せいじん-びょう)
- 成人病入院特約(せいじんびょうにゅういん-とくやく)
- 成年被後見人(せいねん-ひこうけんにん)
- 政府参考人(せいふ-さんこうにん)
- 清算人(せいさん-にん)
- 生き証人(いき-しょうにん)
- 生産年齢人口(せいさんねんれい-じんこう)
- 聖人(しょう-にん)
- 聖人君子(せいじん-くんし)
- 西洋人(せいよう-じん)
- 請負人(うけおい-にん)
- 斉東野人(せいとう-やじん)
- 昔人(せき-じん)
- 昔方人(むかしえ-びと)
- 石人石獣(せきじん-せきじゅう)
- 赤の他人(あか-の-たにん)
- 切り人(きり-びと)
- 仙人掌(せんにん-しょう)
- 仙人藻(せんにん-も)
- 天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず(てんはひとのうえにひとをつくらずひとのしたにひとをつくらず)
- 人を愛し人を利する者は天必ず之に福す(ひとをあいしりするものはてんかならずこれにさいわいす)
- 天定まって亦能く人に勝つ(てんさだまってまたよくひとにかつ)
- 天に口無し人を以て言わしむ(てんにくちなしひとをもっていわしむ)
- 人衆ければ天に勝つ(ひとおおければてんにかつ)
- 人古今に通ぜざるは馬牛にして襟裾す(ひとここんにつうぜざるはばぎゅうにしてきんきょす)
- 鞍上人無く鞍下馬無し(あんじょうひとなくあんかうまなし)
- 人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)
- 人を射んとせばまず馬を射よ(ひとをいんとせばまずうまをいよ)
- 眼中人無し(がんちゅうひとなし)
- 人目を避ける(ひとめをさける)
- 人手に掛ける(ひとでにかける)
- 人有る中に人無し(ひとあるなかひとなし)
- 人を見て法を説け(にんをみてほうをとけ)
- 千人供養(せんにん-くよう)
- 千人針(せんにん-ばり)
- 千人力(せんにん-りき)
- 専門職業人賠償責任保険(せんもんしょくぎょうにん-ばいしょうせきにんほけん)
- 戦争犯罪人(せんそう-はんざいにん)
- 船舶管理人(せんぱく-かんりにん)
- 選挙人名簿(せんきょにん-めいぼ)
- 選定後見監督人(せんてい-こうけんかんとくにん)
- 前人(ぜん-じん)
- 善女人(ぜん-にょにん)
- 全国人民代表大会(ぜんこく-じんみんだいひょうたいかい)
- 全人代(ぜん-じん-だい)
- 曽呂間人形(そろま-にんぎょう)
- 素人(しろ-うと)
- 素人屋(しろうと-や)
- 素人狂言(しろうと-きょうげん)
- 素人芸(しろうと-げい)
- 素人芝居(しろうと-しばい)
- 素人分り(しろうと-わかり)
- 素人離れ(しろうと-ばなれ)
- 素浪人(す-ろうにん)
- 操り人形(あやつり-にんぎょう)
- 相続人(そうぞく-にん)
- 相撲人(すまい-びと)
- 草主人従(そうしゅ-じんじゅう)
- 蔵人(くらんど)
- 蔵人の五位(くろうど-の-ごい)
- 蔵人所別当(くろうどどころ-の-べっとう)
- 蔵人頭(くろうど-の-とう)
- 即興詩人(そっきょう-しじん)
- 属人(ぞく-じん)
- 属人主義(ぞくじん-しゅぎ)
- 尊属殺人(そんぞく-さつじん)
- 損害保険登録鑑定人(そんがいほけんとうろく-かんていにん)
- 村人足(むら-にんそく)
- 多重人格(たじゅう-じんかく)
- 多人数(た-にんずう)
- 対人関係(たいじん-かんけい)
- 対人権(たいじん-けん)
- 対人担保(たいじん-たんぽ)
- 対人賠償保険(たいじんばいしょう-ほけん)
- 帯刀の舎人(たちはき-の-とねり)
- 代言人(だいげん-にん)
- 代人(だい-にん)
- 大リビアアラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国(だいリビアアラブしゃかいしゅぎじんみんジャマーヒリーヤ-こく)
- 大学共同利用機関法人(だいがくきょうどうりようきかん-ほうじん)
- 大江音人(おおえ-の-おとんど)
- 大舎人(おお-とねり)
- 大商人(おお-あきんど)
- 大人(おとな)
- 大人(だい-にん)
- 大人君子(たいじん-くんし)
- 大人心(おとな-ごころ)
- 大人買い(おとな-がい)
- 大人並(おとな-なみ)
- 大道芸人(だいどうげい-にん)
- 大内人(おおうち-びと)
- 大日本婦人会(だいにほん-ふじんかい)
- 大凡人(おおよそ-びと)
- 大陸浪人(たいりく-ろうにん)
- 第一人称(だいいち-にんしょう)
- 第三の新人(だいさん-の-しんじん)
- 第三人称(だいさん-にんしょう)
- 達人(たつ-じん)
- 知り人(しり-びと)
- 知行盗人(ちぎょう-ぬすびと)
- 知人(しり-うと)
- 知人(ち-じん)
- 地下人(じげ-にん)
- 地方独立行政法人(ちほう-どくりつぎょうせいほうじん)
- 地役人(じ-やくにん)
- 痴れ人(しれ-びと)
- 竹節人参(ちくせつ-にんじん)
- 茶の木人形(ちゃのき-にんぎょう)
- 茶人(ちゃ-じん)
- 中の人(なか-の-ひと)
- 中間法人(ちゅうかん-ほうじん)
- 中国残留邦人等支援法(ちゅうごくざんりゅうほうじんとう-しえんほう)
- 中国人民銀行(ちゅうごく-じんみんぎんこう)
- 中人(ちゅう-じん)
- 仲人(なか-うど)
- 昼間人口(ちゅうかん-じんこう)
- 注意人物(ちゅうい-じんぶつ)
- 張本人(ちょうほん-にん)
- 朝鮮人虐殺事件(ちょうせんじん-ぎゃくさつじけん)
- 朝鮮民主主義人民共和国(ちょうせん-みんしゅしゅぎじんみんきょうわこく)
- 町人(ちょう-にん)
- 町人鑑(ちょうにん-かがみ)
- 町人請負新田(ちょうにんうけおい-しんでん)
- 町人拵え(ちょうにん-ごしらえ)
- 超人(ちょう-じん)
- 長人(なが-ひと)
- 鳥人(ちょう-じん)
- 直人(なお-びと)
- 賃借人(ちんしゃく-にん)
- 釣合い人形(つりあい-にんぎょう)
- 釣鐘人参(つりがね-にんじん)
- 鶴岡一人(つるおか-かずと)
- 定額個人年金保険(ていがく-こじんねんきんほけん)
- 泥人形(どろ-にんぎょう)
- 鉄人(てつ-じん)
- 鉄砲百人組(てっぽう-ひゃくにんぐみ)
- 天下人(てんか-にん)
- 天降り人(あまくだり-びと)
- 天人(あめ-ひと)
- 天人(てん-にん)
- 天人花(てんにん-か)
- 天人峡(てんにん-きょう)
- 天人草(てんにん-そう)
- 天声人語(てんせい-じんご)
- 天賦人権(てんぷ-じんけん)
- 天理人欲(てんり-じんよく)
- 伝へ人(つたえ-びと)
- 田園詩人(でんえん-しじん)
- 田人(た-びと)
- 徒人(いたずら-びと)
- 渡世人(とせい-にん)
- 都会人(とかい-じん)
- 都人(みやこ-びと)
- 都方人(みやこかた-ひと)
- 土人(ど-じん)
- 党人(とう-じん)
- 唐人(とう-じん)
- 唐人飴(とうじん-あめ)
- 唐人歌(とうじん-うた)
- 唐人相撲(とうじんずもう)
- 唐人笛(とうじん-ぶえ)
- 唐人踊(とうじん-おどり)
- 唐人髷(とうじん-まげ)
- 投資法人(とうし-ほうじん)
- 東人(あずま-うど)
- 東洋人(とうよう-じん)
- 盗人(ぬすっ-と)
- 盗人(ぬす-びと)
- 盗人根性(ぬすびと-こんじょう)
- 盗人上戸(ぬすびと-じょうご)
- 盗人萩(ぬすびと-はぎ)
- 当人(とう-にん)
- 逃亡犯罪人引渡し(とうぼうはんざいにん-ひきわたし)
- 陶人(とう-じん)
- 同意殺人罪(どうい-さつじんざい)
- 同行二人(どうぎょう-ににん)
- 同人(どう-じん)
- 同人雑誌(どうじん-ざっし)
- 同人誌(どうじん-し)
- 同名異人(どうめい-いじん)
- 胴人形(どう-にんぎょう)
- 道人(どう-じん)
- 徳人(とく-じん)
- 特定独立行政法人(とくてい-どくりつぎょうせいほうじん)
- 特定非営利活動法人(とくていひえいりかつどう-ほうじん)
- 特別法人(とくべつ-ほうじん)
- 特別養護老人ホーム(とくべつようご-ろうじんホーム)
- 毒人参(どく-にんじん)
- 独立業務請負人(どくりつ-ぎょうむうけおいにん)
- 独立請負人(どくりつ-うけおいにん)
- 読書人(どくしょ-じん)
- 内の人(うち-の-ひと)
- 内外人平等主義(ないがいじん-びょうどうしゅぎ)
- 内舎人(うち-とねり)
- 内人(うち-ひと)
- 南極老人(なんきょく-ろうじん)
- 二の人(に-の-ひと)
- 二重人格(にじゅう-じんかく)
- 二人(ふ-たり)
- 二人袴(ふたりばかま)
- 二人使い(ふたり-づかい)
- 二人乗り(ににん-のり)
- 二人静(ふたり-しずか)
- 二人道成寺(ににんどうじょうじ)
- 二人椀久(ににんわんきゅう)
- 日系人(にっけい-じん)
- 日本産婦人科医会(にほん-さんふじんかいかい)
- 日本人(にほん-じん)
- 日本人町(にほんじん-まち)
- 日野商人(ひの-しょうにん)
- 認定NPO法人(にんてい-エヌピーオーほうじん)
- 年金積立金管理運用独立行政法人(ねんきんつみたてきんかんりうんよう-どくりつぎょうせいほうじん)
- 念人(ねん-にん)
- 能楽人(のうらく-じん)
- 農業法人(のうぎょう-ほうじん)
- 農人(のう-じん)
- 農人形(のう-にんぎょう)
- 俳人(はい-じん)
- 媒酌人(ばいしゃく-にん)
- 売人(ばい-にん)
- 白系ロシア人(はっけい-ロシアじん)
- 白色人種(はくしょく-じんしゅ)
- 白人種(はく-じんしゅ)
- 白浪五人男(しらなみごにんおとこ)
- 八王子千人組(はちおうじ-せんにんぐみ)
- 八笑人(はっしょうじん)
- 八人芸(はちにん-げい)
- 八大山人(はちだい-さんじん)
- 発起人(ほっき-にん)
- 発頭人(ほっとう-にん)
- 半人(はん-にん)
- 半人足(はんにん-そく)
- 犯罪人引渡条約(はんざいにんひきわたし-じょうやく)
- 犯人(ぼん-にん)
- 犯人視(はんにん-し)
- 蛮人(ばん-じん)
- 肥人(こま-ひと)
- 被後見人(ひこうけん-にん)
- 被選挙人(ひせんきょ-にん)
- 被保佐人(ひほさ-にん)
- 非営利法人(ひえいり-ほうじん)
- 非人間的(ひ-にんげんてき)
- 非人小屋(ひにん-ごや)
- 非人頭(ひにん-がしら)
- 非蔵人(ひ-くろうど)
- 飛人形(とび-にんぎょう)
- 美人(び-じん)
- 美人局(つつ-もたせ)
- 美人薄命(びじん-はくめい)
- 百人一首(ひゃくにん-いっしゅ)
- 百人力(ひゃくにん-りき)
- 病人(びょう-にん)
- 浜人参(はま-にんじん)
- 貧乏人(びんぼう-にん)
- 不浄役人(ふじょう-やくにん)
- 不人情(ふ-にんじょう)
- 不当人(ふとう-じん)
- 付人(つき-びと)
- 夫人(ふ-じん)
- 婦人(ふ-じん)
- 婦人運動(ふじん-うんどう)
- 婦人科医(ふじんか-い)
- 婦人警察官(ふじん-けいさつかん)
- 婦人自衛官(ふじん-じえいかん)
- 婦人病(ふじん-びょう)
- 扶持人(ふち-にん)
- 浮れ人(うかれ-びと)
- 浮島人形(うきしま-にんぎょう)
- 父者人(ちちじゃ-ひと)
- 武人(ぶ-じん)
- 舞人(まい-びと)
- 風人(ふう-じん)
- 風来人(ふうらい-じん)
- 伏見人形(ふしみ-にんぎょう)
- 福田清人(ふくだ-きよと)
- 仏人(ふつ-じん)
- 文化人(ぶんか-じん)
- 文楽人形(ぶんらく-にんぎょう)
- 文人(ぶん-じん)
- 文人画(ぶんじん-が)
- 文人墨客(ぶんじん-ぼっかく)
- 平人(へい-にん)
- 別人(べつ-じん)
- 片手人形(かたて-にんぎょう)
- 弁護人(べんご-にん)
- 保佐人(ほさ-にん)
- 保全管理人(ほぜんかんり-にん)
- 補助人工心臓(ほじょ-じんこうしんぞう)
- 母人(はは-びと)
- 奉教人(ほうきょう-にん)
- 奉公人宿(ほうこうにん-やど)
- 方人(かた-うど)
- 方人(かとうど)
- 法人格(ほう-じんかく)
- 法人企業景気予測調査(ほうじんきぎょう-けいきよそくちょうさ)
- 法人所得(ほうじん-しょとく)
- 法人税(ほうじん-ぜい)
- 法人両罰(ほうじん-りょうばつ)
- 泡沫人(うたかた-びと)
- 亡き人(なき-ひと)
- 防人(さき-もり)
- 防人歌(さきもり-の-うた)
- 北海道旧土人保護法(ほっかいどう-きゅうどじんほごほう)
- 北大路魯山人(きたおおじ-ろさんじん)
- 北朝鮮人権法(きたちょうせん-じんけんほう)
- 本省人(ほんしょう-じん)
- 凡人(ぼん-じん)
- 万人(ばん-じん)
- 万人(まん-にん)
- 味噌役人(みそ-やくにん)
- 未成年後見人(みせいねん-こうけんにん)
- 未亡人(みぼう-じん)
- 密室殺人(みっしつ-さつじん)
- 民間人(みんかん-じん)
- 無差別殺人(むさべつ-さつじん)
- 無人(む-じん)
- 無人駅(むじん-えき)
- 無人岩(むにん-がん)
- 無人探査(むじん-たんさ)
- 無人補給機(むじん-ほきゅうき)
- 無用の人(むよう-の-ひと)
- 名義人(めいぎ-にん)
- 名人気質(めいじん-かたぎ)
- 名人上手(めいじん-じょうず)
- 名人肌(めいじん-はだ)
- 名誉名人(めいよ-めいじん)
- 明恵上人遺訓(みょうえしょうにんいくん)
- 毛唐人(けとう-じん)
- 網人(あみ-びと)
- 木目込み人形(きめこみ-にんぎょう)
- 目黒行人坂の火事(めぐろぎょうにんざか-の-かじ)
- 夜商人(よ-あきんど)
- 野蛮人(やばん-じん)
- 役人根性(やくにん-こんじょう)
- 優人(ゆう-じん)
- 幽人(ゆう-じん)
- 有限責任中間法人(ゆうげんせきにん-ちゅうかんほうじん)
- 有色人種(ゆうしょく-じんしゅ)
- 有人探査(ゆうじん-たんさ)
- 有徳人(うとく-じん)
- 遊び人(あそび-にん)
- 遊行上人(ゆぎょう-しょうにん)
- 郵便集配人(ゆうびん-しゅうはいにん)
- 余所人(よそ-びと)
- 余人(よ-にん)
- 預り人(あずかり-にん)
- 洋人(よう-じん)
- 用明天王職人鑑(ようめいてんのうしょくにんかがみ)
- 養護老人ホーム(ようご-ろうじんホーム)
- 頼もし人(たのもし-びと)
- 絡繰り人形(からくり-にんぎょう)
- 落人(おち-うど)
- 乱人(らん-じん)
- 吏人(り-じん)
- 裏書人(うらがき-にん)
- 里人(り-じん)
- 離人症(りじん-しょう)
- 立会人(たちあい-にん)
- 流れの人(ながれ-の-ひと)
- 流人(りゅう-じん)
- 旅芸人(たび-げいにん)
- 旅商人(たび-しょうにん)
- 旅人(たび-にん)
- 旅人(たびゅうど)
- 旅人の木(たびびと-の-き)
- 旅人宿(りょじん-やど)
- 両人(りょう-にん)
- 猟人(りょう-じん)
- 良人(りょう-じん)
- 隣人(りん-じん)
- 例人(れい-びと)
- 恋人(こい-びと)
- 連歌盗人(れんがぬすびと)
- 路人(ろ-じん)
- 労働力人口(ろうどうりょく-じんこう)
- 老いの方人(おい-の-かたうど)
- 老人(ろう-じん)
- 老人と海(ろうじんとうみ)
- 老人ホーム(ろうじん-ホーム)
- 老人性角化症(ろうじんせい-かくかしょう)
- 老人性色素斑(ろうじんせい-しきそはん)
- 老人性難聴(ろうじんせい-なんちょう)
- 老人性肺炎(ろうじんせい-はいえん)
- 老人斑(ろうじん-はん)
- 老人病院(ろうじん-びょういん)
- 老人福祉センター(ろうじんふくし-センター)
- 老人福祉法(ろうじんふくし-ほう)
- 老人保健法(ろうじんほけん-ほう)
- 老大人(ろう-たいじん)
- 六人衆(ろくにん-しゅう)
- 論人(ろん-にん)
- 一人(ひと-り)
- 一人過ぎ(ひとり-すぎ)
- 一人口(ひとり-ぐち)
- 一人芝居(ひとり-しばい)
- 一人相撲(ひとり-ずもう)
- 一人暮し(ひとり-ぐらし)
- 暇人(ひま-じん)
- 賀茂川人形(かもがわ-にんぎょう)
- 人城(ひと-き)
- 疑似発起人(ぎじ-ほっきにん)
- 曲人(くせ-びと)
- 見做し法人課税(みなしほうじん-かぜい)
- 古人(ふる-ひと)
- 好き人(すき-びと)
- 裁人(さい-にん)
- 狩人(かりゅうど)
- 償い人(つぐのい-びと)
- 人の代(ひと-の-よ)
- 人慣れ(ひと-なれ)
- 人国(ひと-くに)
- 人差(ひと-さし)
- 人斬り(ひと-きり)
- 人取り(ひと-とり)
- 人食い(ひと-くい)
- 人跡(じん-せき)
- 人体(じん-たい)
- 人肌(ひと-はだ)
- 人様(ひと-ざま)
- 人攫い(ひと-さらい)
- 船人(ふな-びと)
- 仲人(ちゅう-にん)
- 仲人(なこうど)
- 店商人(みせ-あきんど)
- 徒人(ただ-びと)
- 唐人(から-びと)
- 読人(よみ-びと)
- 伯父者人(おじじゃ-ひと)
- 不覚人(ふかく-じん)
- 良人(おっと)
- 変人(へん-じん)
- 傍若無人(ぼうじゃく-ぶじん)
- 野呂間人形(のろま-にんぎょう)
- 力人(ちから-びと)
- 露人(ろ-じん)
- 閑人(ひま-じん)
- 鴨川人形(かもがわ-にんぎょう)
- 畸人(き-じん)
- 兇人(きょう-じん)
- 狗人(いぬ-ひと)
- 荒人神(あらひと-がみ)
- 数寄人(すき-びと)
- 人屋(ひと-や)
- 猟人(かり-うど)
- 為人(ひと-と-なり)
- 人烟(じん-えん)
- 他人言(ひと-ごと)
- 人指(ひと-さし)
- 他人事(ひと-ごと)
- 人情噺(にんじょう-ばなし)
- 人迹(じん-せき)
- 人智(じん-ち)
- 人眼(ひと-め)
- 人弄り(ひと-なぶり)
- 僊人(せん-にん)
- 前人未到(ぜんじん-みとう)
- 媒人(なこうど)
- 直人(ただ-うど)
- 歩人(かち-びと)
- 得人(とく-にん)
- 詠人(よみ-びと)
- 叔父者人(おじじゃ-ひと)
- 無人相(ぶ-にんそう)
- 偏人(へん-じん)
- 旁若無人(ぼうじゃく-ぶじん)
- 野呂松人形(のろま-にんぎょう)
- 煉り人形(ねり-にんぎょう)
- 和人(わ-じん)
- 数奇人(すき-びと)
- 只人(ただ-うど)
- 鈍間人形(のろま-にんぎょう)
- 人悪(ひと-わる)
- 雛人形(ひな-にんぎょう)
- 菅直人(かん-なおと)
- 全人(ぜん-じん)
- 早野巴人(はやの-はじん)
- 側用人(そば-ようにん)
- 其の人(その-ひと)
- 他人(た-にん)
- 他人行儀(たにん-ぎょうぎ)
- 他人事(たにん-ごと)
- 他人丼(たにん-どんぶり)
- 樽人形(たる-にんぎょう)
- 誰一人(だれ-ひとり)
- 蜘盗人(くもぬすびと)
- 仲人親(なこうど-おや)
- 著名人(ちょめい-じん)
- 寵人(ちょう-じん)
- 蝶々夫人(ちょうちょうふじん)
- 追立の官人(おったて-の-かんにん)
- 敵人(てき-にん)
- 田夫野人(でんぷ-やじん)
- 島人(とう-じん)
- 道行き人(みちゆき-びと)
- 鳶人足(とび-にんそく)
- 汝人(な-びと)
- 隼人(はや-と)
- 隼人司(はやひと-の-つかさ)
- 番人(ばん-にん)
- 庖人(ほう-じん)
- 謀反人(むほん-にん)
- 凡人(ぼん-にん)
- 幽霊人口(ゆうれい-じんこう)
- 要人(よう-じん)
- 蘭人(らん-じん)
- 料理人(りょうり-にん)
- 令夫人(れい-ふじん)
- 伶人草(れいじん-そう)
- 蝋人形(ろう-にんぎょう)
- 藁人形(わら-にんぎょう)
- 佞人(ねい-じん)
- 捏ね人形(つくね-にんぎょう)
- 燧人(すいじん)
- 矮人(わい-じん)
- 蜀山人(しょくさんじん)
- 贄人(にえ-びと)
- 鉗狂人(けんきょうじん)
- 閹人(えん-じん)
- 魏志倭人伝(ぎし-わじんでん)
- 外国人持株比率(がいこくじん-もちかぶひりつ)
- 科人(とが-にん)
- 海人小舟(あま-おぶね)
- 海人草(まくり)
- 姦人(かん-じん)
- 客人神(まろうど-がみ)
- 仕奉人(つかまつり-びと)
- 舎人男(とねり-おとこ)
- 咎人(とが-にん)
- 佞け人(ねじけ-びと)
- NPO法人(エヌピーオー-ほうじん)
- アテネ人の宝庫(アテネじん-の-ほうこ)
- アラブ人(アラブ-じん)
- イラク人道復興支援特措法(イラクじんどうふっこうしえん-とくそほう)
- エトルリア人(エトルリア-じん)
- ガラテヤ人への手紙(ガラテヤびとへのてがみ)
- コーカサス人種(コーカサス-じんしゅ)
- さまよえるオランダ人(さまよえるオランダじん)
- シフノス人の宝庫(シフノスじん-の-ほうこ)
- シルバー人材センター団体傷害保険(シルバーじんざいセンター-だんたいしょうがいほけん)
- チャタレイ夫人の恋人(チャタレイふじんのこいびと)
- ととき人参(ととき-にんじん)
- ナザレ人(ナザレ-びと)
- ねび人(ねび-びと)
- ハイデルベルク人(ハイデルベルク-じん)
- フィン人(フィン-じん)
- フェニキア人(フェニキア-じん)
- ペリシテ人(ペリシテ-びと)
- ボーア人(ボーア-じん)
- ボバリー夫人(ボバリーふじん)
- マレー人(マレー-じん)
- ムーア人(ムーア-じん)
- モラトリアム人間(モラトリアム-にんげん)
- ラップ人(ラップ-じん)
- 阿羅邏仙人(あらら-せんにん)
- 粟田真人(あわた-の-まひと)
- 伊勢商人(いせ-しょうにん)
- 位分資人(いぶん-しじん)
- 衣装人形(いしょう-にんぎょう)
- 厩舎人(うまや-の-とねり)
- 厭人(えん-じん)
- 下手人(げしゅ-にん)
- 下人(しも-うど)
- 下村湖人(しもむら-こじん)
- 家人(け-にん)
- 家人(いえ-びと)
- 家庭人(かてい-じん)
- 花盗人(はな-ぬすびと)
- 蝦蟇仙人(がま-せんにん)
- 海人の刈藻(あまのかるも)
- 海人酸(かいにん-さん)
- 海人草(かいにん-そう)
- 海老手の人参(えびで-の-にんじん)
- 外国人(がいこく-じん)
- 外国人登録(がいこくじん-とうろく)
- 外国人登録証明書(がいこくじんとうろく-しょうめいしょ)
- 外国人登録法(がいこくじん-とうろくほう)
- 外省人(がいしょう-じん)
- 外人部隊(がいじん-ぶたい)
- 兜人形(かぶと-にんぎょう)
- 鑑定人(かんてい-にん)
- 雁金五人男(かりがね-ごにんおとこ)
- 戯れ人(たわれ-びと)
- 近習出頭人(きんじゅ-しゅっとうにん)
- 虞美人草(ぐびじん-そう)
- 傑人(けつ-じん)
- 湖畔詩人(こはん-しじん)
- 胡桃割り人形(くるみわりにんぎょう)
- 御家人(ご-けにん)
- 御家人役(ごけにん-やく)
- 御雇外国人(おやとい-がいこくじん)
- 御所人形(ごしょ-にんぎょう)
- 御食人(みけ-びと)
- 御乳の人(おち-の-ひと)
- 御用商人(ごよう-しょうにん)
- 御寮人(おりょう-にん)
- 行く人(ゆく-ひと)
- 鴻巣人形(こうのす-にんぎょう)
- 黒人(こく-じん)
- 黒谷上人(くろだに-しょうにん)
- 惚け人(ほけ-びと)
- 此の人(この-ひと)
- 此方の人(こち-の-ひと)
- 此方人等(こっち-とら)
- 嵯峨人形(さが-にんぎょう)
- 罪人(つみ-びと)
- 薩摩隼人(さつま-はやと)
- 山人(やもうど)
- 山人(さん-じん)
- 山部赤人(やまべ-の-あかひと)
- 山里人(やまざと-びと)
- 詞人(し-じん)
- 柴人(しば-びと)
- 舎人監(とねり-の-つかさ)
- 酌人(しゃく-にん)
- 授刀舎人寮(じゅとうとねり-りょう)
- 周作人(チョウ-ツオレン)
- 匠人(しょう-じん)
- 嘗め人形(なめ-にんぎょう)
- 侘び人(わび-びと)
- 人名帳(じんめいちょう)
- 阿人(あじん)
- 阿倍東人(あべの-あずまひと)
- 阿倍老人(あべの-おきな)
- 阿保人上(あほの-ひとかみ)
- 粟田人上(あわたの-ひとかみ)
- 伊豆富人(いず-とみと)
- 一堺漁人(いっかい-ぎょじん)
- 逸人(いつじん)
- 宇努男人(うのの-おひと)
- 雲楽山人(うんらくさんじん)
- 遠藤曰人(えんどう-あつじん)
- 横尾深林人(よこお-しんりんじん)
- 岡田節人(おかだ-ときんど)
- 屋崎隼人(やさき-はやと)
- 加賀山隼人(かがやま-はやと)
- 加藤正人(かとう-まさと)
- 華街桜山人(かがい-おうさんじん)
- 画猫道人(がみょうどうじん)
- 開中費直穢人(かわちのあたい-えひと)
- 角虎道人(かっこどうにん)
- 葛人(かつじん)
- 樺山舎人(かばやま-とねり)
- 漢人夜菩(あやひとの-やぼ)
- 間人大浦(はしひとの-おおうら)
- 間人鷹養(はしひとの-たかかい)
- 関蔵人(せき-くらんど)
- 丸目蔵人(まるめ-くらんど)
- 岩崎巴人(いわさき-はじん)
- 紀鹿人(きの-しかひと)
- 紀諸人(きの-もろひと)
- 紀大人(きのうし)
- 紀忍人(きの-おしひと)
- 吉岡博人(よしおか-ひろと)
- 吉田兄人(きったの-えひと)
- 吉田民人(よしだ-たみと)
- 久昌夫人(きゅうしょうふじん)
- 宮坂国人(みやさか-くにと)
- 弓削浄人(ゆげのきよと)
- 巨勢真人(こせの-まひと)
- 巨勢豊人(こせの-とよひと)
- 興山上人(こうざんしょうにん)
- 金渓道人(きんけいどうじん)
- 金谷上人(きんこくしょうにん)
- 櫛引弓人(くしびき-ゆみんど)
- 桑原人勝(くわばらの-ひとかつ)
- 穴太内人(あのうの-うちひと)
- 建部人上(たけるべの-ひとかみ)
- 県犬養浄人(あがたのいぬかいの-きよひと)
- 原田義人(はらだ-よしと)
- 原田眞人(はらだ-まさと)
- 古野清人(ふるの-きよと)
- 胡桃沢源人(くるみざわ-げんじん)
- 御与津御寮人(およつごりょうにん)
- 厚木凡人(あつぎ-ぼんじん)
- 江原阿人(えばら-あじん)
- 荒木無人斎(あらき-むにんさい)
- 高安倉人種麻呂(たかやすのくらひとの-たねまろ)
- 高市古人(たけちの-ふるひと)
- 高野和人(たかの-かずと)
- 仲人は宵の口(なこうどはよいのくち)
- 聖人に夢なし(せいじんにゆめなし)
- 人が悪い(ひとがわるい)
- 人は善悪の友による(ひとはぜんあくのともによる)
- 人を思うは身を思う(ひとをおもうはみをおもう)
- 先んずれば人を制す(さきんずればひとをせいす)
- 人をつけにする(ひとをつけにする)
- 人口に膾炙する(じんこうにかいしゃする)
- 君子は人の美を成す(くんしはひとのびをなす)
- 人生のための芸術(じんせいのためのげいじゅつ)
- 痴人の前に夢を説く(ちじんのまえにゆめをとく)
- 猿の人真似(さるのひとまね)
- 鬼面人を威す(きめんひとをおどす)
- 七度尋ねて人を疑え(ななたびたずねてひとをうたがえ)
- 人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)
- 人手に渡る(ひとでにわたる)
- 人目を奪う(ひとめをうばう)
- 彼も人なりわれも人なり(かれもひとなりわれもひとなり)
- 廉士は人を恥じしめず(れんしはひとをはじしめず)
- 兄弟は他人の始まり(きょうだいはたにんのはじまり)
- 己を責めて人を責めるな(おのれをせめてひとをせめるな)
- 人に因りて事を成す(ひとによりてことをなす)
- 人を使うは苦を使う(ひとをつかうはくをつかう)
- 人並み勝れる(ひとなみすぐれる)
- 人目を憚る(ひとめをはばかる)
- 唐人の寝言(とうじんのねごと)
- 白玉楼中の人となる(はくぎょくろうちゅうのひととなる)
- 英雄人を欺く(えいゆうひとをあざむく)
- 親は泣き寄り他人は食い寄り(しんはなきよりたにんはくいより)
- 人は見目よりただ心(ひとはみめよりただこころ)
- 人は落ち目が大事(ひとはおちめがだいじ)
- 人間は万物の尺度である(にんげんはばんぶつのしゃくどである)
- 人生僅か五十年(じんせいわずかごじゅうねん)
- 其の罪を憎んで其の人を憎まず(そのつみをにくんでそのひとをにくまず)
- 万人の万人に対する戦い(ばんにんのばんにんにたいするたたかい)
- 野人暦日なし(やじんれきじつなし)
- 芸術は第二の人生である(げいじゅつはだいにのじんせいである)
- 蛇は一寸にして人を呑む(じゃはいっすんにしてひとをのむ)
- 人を怨むより身を怨め(ひとをうらむよりみをうらめ)
- 達人は大観す(たつじんはたいかんす)
- 東西南北の人(とうざいなんぼくのひと)
- 盗人に鍵を預ける(ぬすびとにかぎあずける)
- 盗人を見て縄を綯う(ぬすびとをみてなわをなう)
- 利食い千人力(りぐいせんにんりき)
- 裁ち縫わぬ衣着る人(たちぬわぬきぬきるひと)
- 杖に縋るとも人に縋るな(つえにすがるともひとにすがるな)
- 人事言わば筵敷け(ひとごといわばむしろしけ)
- 寸鉄人を刺す(すんてつひとをさす)
- 負わず借らずに子三人(おわずからずにこさんにん)
- 人知れず(ひとしれず)
- 人遣りならず(ひとやりならず)
- 人を呪わば穴二つ(ひとをのろわざあなふたつ)
- 寸鉄人を殺す(すんてつひとをころす)
- 盗人の上前を取る(ぬすびとのうわまえをとる)
- 三人行けば必ず我が師有り(さんにゆけばかならずわがしあり)
- 情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)
- 人の口には戸が立てられない(ひとのくちにはとがたてられない)
- 闘雀人を恐れず(とうじゃくひとをおそれず:とうじゃくにんをおそれず)
- 国に盗人家に鼠(くににぬすびといえにねずみ)
- 昨日は人の身今日は我が身(きのうはひとのみきょうはわがみ)
- 人民の人民による人民のための政治(じんみんのじんみんによるじんみんのためのせいじ)
- 大人は赤子の心を失わず(たいじんはせきしのこころをうしなわず)
- 盗人にも三分の理(ぬすびとにもさんぶのり)
- 金請けするとも人請けするな(かねうけするともひとうけするな)
- 商人は腹を売り客は下より這う(あきんどははらをうりきゃくはしたよりはう)
- 目明き千人盲千人(めあきせんにんめくらせんにん)
- 細工貧乏人宝(さいくびんぼうひとだから)
- 人の褌で相撲を取る(ひとのふんどしですもうをとる)
- 男は敷居を跨げば七人の敵がある(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきがある)
- 巨人大鵬卵焼き(きょじんたいほうたまごやき)
- 人と屏風は直には立たず(ひととびょうぶはすぐにはたたず)
- 人間到る所青山あり(じんかんいたるところせいざんあり)
- 娘三人持てば身代潰す(むすめさんにんもてばしんだいつぶす)
- 虎は死して皮を留め人は死して名を残す(とらはししてかわをとどめひとはししてなをのこす)
- 人の車に乗る者は人の患えに載る(ひとのくるまにのるものはひとのうれえにのる)
- 一双の玉手千人の枕(いっそうのぎょくしゅせんにんのまくら)
- 女子と小人とは養い難し(じょしとしょうじんとはやしないがたし)
- 人の疝気を頭痛に病む(ひとのせんきをずつうにやむ)
- 盗人の隙はあれども守り手の隙はない(ぬすびとのひまはあれどもまもりてのひまはない)
- 歌人は居ながらにして名所を知る(かじんはいながらにしてめいしょをしる)
- 赤心を推して人の腹中に置く(せきしんをおしてひとのふくちゅうにおく)
- 小人窮すれば斯に濫す(しょうじんきゅうすればここにらんす)
- 人衆ければ則ち狼を食らう(ひとおおければすなわちおおかみをくらう)
- 駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草鞋を作る人(かごにのるひとかつぐひとそのまたわらじをつくるひと)
- 人に善言を与うるは布帛よりも煖かなり(ひとにぜんげんをあたうるはふはくよりもあたたかなり)
- 志士仁人は生を求めて以て仁を害するなし(ししじんじんはせいをもとめてもってじんをがいするなし)
- 一人虚を伝うれば万人実を伝う(いちにんきょをつたうればばんにんじつをつたう)
- 己の欲せざるところは人に施す勿れ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすなかれ)
- 人心の同じからざるは其の面の如し(じんしんのおなじからざるはそのおもてのごとし)
- 善人猶以て往生を遂ぐ況んや悪人をや(ぜんにんなおもておうじょうをとぐいわんやあくにんをや)
- 二人は伴侶、三人は仲間割れ(ふたりははんりょ、さんにんはなかまわれ)
- 人を玩べば徳を喪い物を玩べば志を喪う(ひとをもてあそべばとくをうしないものをもてあそべばこころざしをうしなう)
- 十で神童十五で才子二十過ぎては只の人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎてはただのひと)
- 腐木は柱と為す可からず卑人は主と為す可からず(ふぼくははしらとなすべからずひじんはしゅうとなすべからず)
- 両心は以て一人を得べからず一心は以て百人を得べし(りょうしんはもっていちにんをうべからずいっしんはもってひゃくにんをうべし)
- 人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し(ひとのいっしょうはおもにをおうてとおきみちをゆくがごとし)
- 大人大人し(おとなおとな-し)
- 大人しい(おとな-し-い)
- 大人立つ(おとな-だ-つ)
- 大人振る(おとな-ぶ-る)
- 素人臭い(しろうと-くさ-い)
- 人間らしい(にんげん-らし-い)
- 人がましい(ひと-がまし-い)
- 人気無し(ひとげ-な-し)
- 人立つ(ひと-だ-つ)
- 人近し(ひと-ちか-し)
- 人成る(ひと-な-る)
- 人懐こい(ひと-なつこ-い)
- 人橋掛ける(ひとばし-か-ける)
- 人人し(ひとびと-し)
- 人めかし(ひと-めか-し)
- 人らしい(ひと-らし-い)
- 人慣れる(ひと-な-れる)
- 狛人野宮成(こまひとの-みやなり)
- 佐川真人(さがわ-まさと)
- 佐藤弘人(さとう-こうじん)
- 佐伯今毛人(さえきのいまえみし)
- 佐伯人足(さえきの-ひとたり)
- 佐伯毛人(さえきの-えみし)
- 坂上人長(さかのうえの-ひとおさ)
- 坂門人足(さかとの-ひとたり)
- 桜井芳人(さくらい-よしと)
- 笹村草家人(ささむら-そうかじん)
- 三家人部乙麿(みやけびとべの-おとまろ)
- 三手代人名(みてしろの-ひとな)
- 文は人なり(ぶんはひとなり)
- 人が好い(ひとがいい)
- 人を人とも思わない(ひとをひとともおわもない)
- 人の花は赤い(ひとのはなはあかい)
- 人もあろうに(ひともあろうに)
- 欲と二人連れ(よくとふたりづれ)
- 愚人は夏の虫(ぐにんはなつのむし)
- 人の宝を数える(ひとのたからをかぞえる)
- 人目に余る(ひとめにあまる)
- 人目を引く(ひとめをひく)
- 人目を忍ぶ(ひとめをしのぶ)
- 我か人か(われかひとか)
- 見ぬ世の人(みぬよのひと)
- 立志伝中の人(りっしでんちゅうのひと)
- 三津人(みつんど)
- 三木滋人(みき-しげと)
- 山屋他人(やまや-たにん)
- 山月庵主人(さんげつあんしゅじん)
- 山口羅人(やまぐち-らじん)
- 山手白人(やまての-しろひと)
- 山田清人(やまだ-きよと)
- 四海浪人(しかい-なみんど)
- 市村咸人(いちむら-みなと)
- 志満山人(しまさんじん)
- 紫芳山人(しほうさんじん)
- 自惚山人(うぬぼれさんじん)
- 篠遠喜人(しのとお-よしと)
- 舎人吉年(とねりの-よしとし)
- 舎人糠虫(とねりの-ぬかむし)
- 若舎人部広足(わかとねりべの-ひろたり)
- 朱人(しゅじん)
- 酒月米人(さかづきのこめんど)
- 酒人内親王(さかひとないしんのう)
- 秋田稲人(あきた-いなんど)
- 書写上人(しょしゃしょうにん)
- 小柴保人(こしば-やすと)
- 小島葛人(こじま-かつじん)
- 小野寿人(おの-ひさと)
- 小野毛人(おののえみし)
- 小林杜人(こばやし-もりと)
- 松井三津人(まつい-みつんど)
- 松樹路人(まつき-ろじん)
- 松村一人(まつむら-かずと)
- 松平舎人(まつだいら-とねり)
- 松本要人(まつもと-かなめ)
- 蕉堅道人(しょうけんどうにん)
- 上山草人(かみやま-そうじん)
- 上毛野穎人(かみつけぬのかいひと)
- 丈部足人(はせつかべの-たりひと)
- 新漢人日文(いまきのあやひと-にちもん)
- 森谷南人子(もりたに-なんじんし)
- 神人部子忍男(かんとべの-こおしお)
- 秦立人(はたの-たつひと)
- 人形屋幸右衛門(にんぎょうや-こうえもん)
- 人見一太郎(ひとみ-いちたろう)
- 人見午寂(ひとみ-ごじゃく)
- 人見蕉雨斎(ひとみ-しょううさい)
- 人見誠治(ひとみ-せいじ)
- 人見蝶之(ひとみ-ちょうし)
- 人見東明(ひとみ-とうめい)
- 人見必大(ひとみ-ひつだい)
- 人見卜幽軒(ひとみ-ぼくゆうけん)
- 人見友元(ひとみ-ゆうげん)
- 人康親王(さねやすしんのう)
- 諏訪御寮人(すわごりょうにん)
- 椙原治人(すぎはら-はるんど)
- 雀部真人(さざきべの-まひと)
- 星岳山人(せいがくさんじん)
- 正受老人(しょうじゅろうじん)
- 清人(きよひと)
- 生駒山人(いこまさんじん)
- 生石真人(おいしの-まひと)
- 青海舎主人(せいかいしゃしゅじん)
- 石光真人(いしみつ-まひと)
- 石森直人(いしもり-なおと)
- 石川足人(いしかわの-たりひと)
- 赤根武人(あかね-たけと)
- 川井直人(かわい-なおと)
- 川出宇人(かわいで-うじん)
- 川人貞史(かわと-さだふみ)
- 浅草市人(あさくさのいちひと)
- 蘇生堂主人(そせいどうしゅじん)
- 巣松道人(そうしょうどうじん)
- 相倉久人(あいくら-ひさと)
- 孫牧人(そん-もぎん)
- 他田舎人千世売(おさだのとねり-ちよめ)
- 多人長(おおの-ひとなが)
- 大井夫人(おおいふじん)
- 大舎人部千文(おおとねりべの-ちふみ)
- 大人弥五郎(おおひと-やごろう)
- 大石無人(おおいし-むじん)
- 大田部足人(おおたべの-たりひと)
- 大伴継人(おおとものつぐひと)
- 大伴今人(おおともの-いまひと)
- 大網人主(おおあみの-ひとぬし)
- 沢山人沢山(たくさんじん-たくさん)
- 池田淑人(いけだ-よしと)
- 竹芝浦人(たけしばの-うらびと)
- 竹婦人(ちくふじん)
- 中臣伊勢老人(なかとみのいせの-おきな)
- 中臣人足(なかとみの-ひとたり)
- 中村人生(なかむら-じんせい)
- 中沢護人(なかざわ-もりと)
- 中野秀人(なかの-ひでと)
- 猪子吉人(いのこ-よしと)
- 朝倉益人(あさくらの-ますひと)
- 長尾雅人(ながお-がじん)
- 長尾隼人(ながお-はやと)
- 津田隼人(つだ-はやと)
- 鶴歩道人(かくほ-どうじん)
- 貞江継人(さだえの-つぐひと)
- 天足彦国押人命(あめたらしひこくにおしひとのみこと)
- 天明老人(てんめいろうじん)
- 天渟中原瀛真人尊(あまのぬなはらおきのまひとのみこと)
- 田口益人(たぐちの-ますひと)
- 田中浄人(たなかの-きよひと)
- 渡辺浦人(わたなべ-うらと)
- 東谷山人(とうこくさんじん)
- 東籬亭菊人(とうりてい-きくひと)
- 桃亭柿人(ももてい-かきんど)
- 藤原園人(ふじわらのそのんど)
- 藤原北夫人(ふじわらきたのぶにん)
- 藤代素人(ふじしろ-そじん)
- 内柴正人(うちしば-まさと)
- 内藤明人(ないとう-あきと)
- 楢原東人(ならはらの-あずまひと)
- 日下公人(くさか-きみんど)
- 日歳庵猿人(ひとしあん-さるひと)
- 巴人(はじん)
- 梅人(ばいじん)
- 尾関隼人(おぜき-はやと)
- 彦主人王(ひこうしのおう)
- 彦人大兄皇子(ひこひとのおおえのみこ)
- 百人一首源三郎(ひゃくにんいっしゅ-げんざぶろう)
- 氷老人(ひの-おきな)
- 不二道人(ふにどうにん)
- 布勢人主(ふせの-ひとぬし)
- 武市健人(たけち-たてひと)
- 福羽逸人(ふくば-はやと)
- 福島経人(ふくしま-けいじん)
- 物かはの蔵人(ものかはのくろうど)
- 平山梅人(ひらやま-ばいじん)
- 米山人(べいさんじん)
- 方外道人(ほうがいどうじん)
- 牧野清人(まきの-きよひと)
- 堀田隼人(ほった-はやと)
- 鳴神上人(なるかみしょうにん)
- 毛利登人(もうり-のぼる)
- 矢野峰人(やの-ほうじん)
- 湧上聾人(わくがみ-ろうじん)
- 余輝道人(よきどうじん)
- 陽侯人麻呂(やこの-ひとまろ)
- 利根山光人(とねやま-こうじん)
- 鈴田滋人(すずた-しげと)
- 鈴木亦人(すずき-またんど)
- 路益人(みちの-ますひと)
- 老女子夫人(おみなごのおおとじ)
- 六人部鯖麻呂(むとべの-さばまろ)
- 六人部是香(むとべ-よしか)
- 詫摩武人(たくま-たけひと)
- 杞憂道人(きゆうどうじん)
- 蘆田伊人(あしだ-これと)
- 咄咄人に逼る(とつとつひとにせまる)
- 鼈人を食わんとして却って人に食わる(べつひとをくわんとしてかえってひとにくわる)
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