- 雲居の余所(くもい-の-よそ)
- 窮余(きゅう-よ)
- 月余(げつ-よ)
- 国庫剰余金(こっこ-じょうよきん)
- 歳計剰余金(さいけい-じょうよきん)
- 三十文字余り一文字(みそもじあまり-ひともじ)
- 残余(ざん-よ)
- 四百余州(しひゃくよ-しゅう)
- 字余り(じ-あまり)
- 時余(じ-よ)
- 小余綾の(こゆるぎ-の)
- 丈余(じょう-よ)
- 睡余(すい-よ)
- 寸余(すん-よ)
- 年の余り(としのあまり)
- 相対的剰余価値(そうたいてき-じょうよかち)
- 読史余論(とくしよろん)
- 年余(ねん-よ)
- 病余(びょう-よ)
- 平均余命(へいきん-よめい)
- 方向余弦(ほうこう-よげん)
- 有余(う-よ)
- 有余涅槃(うよ-ねはん)
- 余の儀(よ-の-ぎ)
- 余り者(あまり-もの)
- 余る戸(あまる-べ)
- 余意(よ-い)
- 余栄(よ-えい)
- 余音(よ-いん)
- 余花(よ-か)
- 余割(よ-かつ)
- 余寒(よ-かん)
- 余技(よ-ぎ)
- 余響(よ-きょう)
- 余薫(よ-くん)
- 余計(よ-けい)
- 余計物(よけい-もの)
- 余弦(よ-げん)
- 余弦定理(よげん-ていり)
- 余光(よ-こう)
- 余香(よ-こう)
- 余財(よ-ざい)
- 余市(よいち)
- 余師(よ-し)
- 余事象(よ-じしょう)
- 余執(よ-しゅう)
- 余臭(よ-しゅう)
- 余所げ(よそ-げ)
- 余所見(よそ-み)
- 余所行き(よそ-ゆき)
- 余所耳(よそ-みみ)
- 余所人(よそ-びと)
- 余所乍ら(よそ-ながら)
- 余所目(よそ-め)
- 余剰(よ-じょう)
- 余情(よ-じょう)
- 余色(よ-しょく)
- 余震確率(よしん-かくりつ)
- 余人(よ-にん)
- 余水(よ-すい)
- 余水路(よすい-ろ)
- 余数(よ-すう)
- 余生(よ-せい)
- 余説(よ-せつ)
- 余沢(よ-たく)
- 余地(よ-ち)
- 余滴(よ-てき)
- 余党(よ-とう)
- 余得(よ-とく)
- 余毒(よ-どく)
- 余日(よ-じつ)
- 余年(よ-ねん)
- 余波(なごり)
- 余波(よ-は)
- 余病(よ-びょう)
- 余部鉄橋(あまるべ-てっきょう)
- 余分(よ-ぶん)
- 余聞(よ-ぶん)
- 余芳(よ-ほう)
- 余命(よ-めい)
- 余裕(よ-ゆう)
- 余裕綽綽(よゆう-しゃくしゃく)
- 余力(よ-りょく)
- 余齢(よ-れい)
- 余禄(よ-ろく)
- 余論(よ-ろん)
- 余喘(よ-ぜん)
- 余瀝(よ-れき)
- 余蘊(よ-うん)
- 余饒(よ-じょう)
- 里余(り-よ)
- 零余子(むか-ご)
- 六十余州(ろくじゅうよ-しゅう)
- 余韻(よ-いん)
- 余所(よそ)
- 余接(よ-せつ)
- 余熱(ほとぼり)
- 余韵(よ-いん)
- 余切(よ-せつ)
- 磐余の池(いわれ-の-いけ)
- 余り茶(あまり-ちゃ)
- 零余子(れいよ-し)
- 紆余(う-よ)
- 贏余(えい-よ)
- 自余(じ-よ)
- 余し物(あまし-もの)
- 花鳥余情(かちょうよじょう)
- 旬余(じゅん-よ)
- 剰余価値(じょうよ-かち)
- 剰余定理(じょうよ-ていり)
- 阿部余四男(あべ-よしお)
- 戸田忠余(とだ-ただみ)
- 後生は徳の余り(ごしょうはとくのあまり)
- 余勢を駆る(よせいをかる)
- 可愛さ余って憎さが百倍(かわいさあまってにくさがひゃくばい)
- 余所にする(よそにする)
- 男は辞儀に余れ(おとこはじぎにあまれ)
- 積善の家には必ず余慶あり(せきぜんのいえにはかならずよけいあり)
- 有り余る(あり-あま-る)
- 思い余る(おもい-あま-る)
- 手余す(て-あま-す)
- 成り余る(なり-あま-る)
- 持て余す(もて-あま-す)
- 余所がまし(よそ-がま-し)
- 余念無い(よねん-な-い)
- 余桃の罪(よとうのつみ)
- 心に余る(こころにあまる)
- 力に余る(ちからにあまる)
- 思案に余る(しあんにあまる)
- 人目に余る(ひとめにあまる)
- 身に余る(みにあまる)
- 胸に余る(むねにあまる)
- 余喘を保つ(よぜんをたもつ)
- 小杉余子(こすぎ-よし)
- 神日本磐余彦尊(かむやまといわれびこのみこと)
- 千葉三余(ちば-さんよ)
- 大内余庵(おおうち-よあん)
- 長谷川零余子(はせがわ-れいよし)
- 磐余諸君(いわれの-もろきみ)
- 余延年(よ-えんねん)
- 余輝道人(よきどうじん)
- 余慶(よけい)
- 余吾古庵(よご-こあん)
- 余自信(よ-じしん)
- 余足人(よ-たるひと)
- 余豊璋(よ-ぷんじゃん)
| - 温泉余土(おんせん-よど)
- 血の余り(ち-の-あまり)
- 古今余材抄(こきんよざいしょう)
- 国庫余裕金(こっこ-よゆうきん)
- 歳余(さい-よ)
- 三余(さん-よ)
- 残余財産(ざんよ-ざいさん)
- 詩余(し-よ)
- 持て余し(もて-あまし)
- 緒余(しょ-よ)
- 小余綾の磯(こゆるぎ-の-いそ)
- 神日本磐余彦天皇(かんやまといわれびこ-の-すめらみこと)
- 酔余(すい-よ)
- 絶対的剰余価値(ぜったいてき-じょうよかち)
- 船余り(ふな-あまり)
- 同余体(どうよ-たい)
- 読書三余(どくしょ-さんよ)
- 敗余(はい-よ)
- 扶余(プヨ)
- 保険金支払余力比率(ほけんきんしはらいよりょく-ひりつ)
- 無余涅槃(むよ-ねはん)
- 有余(ゆう-よ)
- 余っ程(よっ-ぽど)
- 余り戸(あまり-べ)
- 余り物(あまり-もの)
- 余威(よ-い)
- 余映(よ-えい)
- 余煙(よ-えん)
- 余暇(よ-か)
- 余角(よ-かく)
- 余割関数(よかつ-かんすう)
- 余儀(よ-ぎ)
- 余興(よ-きょう)
- 余業(よ-ぎょう)
- 余慶(よ-けい)
- 余計者(よけい-もの)
- 余月(よ-げつ)
- 余弦関数(よげん-かんすう)
- 余呉湖(よご-の-うみ)
- 余効変動(よこう-へんどう)
- 余罪(よ-ざい)
- 余算(よ-さん)
- 余市町(よいち-ちょう)
- 余事(よ-じ)
- 余蒔き(よ-まき)
- 余習(よ-しゅう)
- 余集合(よ-しゅうごう)
- 余所外(よそ-ほか)
- 余所行き(よそ-いき)
- 余所事(よそ-ごと)
- 余所心(よそ-ごころ)
- 余所着(よそ-ぎ)
- 余所聞き(よそ-ぎき)
- 余所余所(よそ-よそ)
- 余剰米(よじょう-まい)
- 余情(よ-せい)
- 余震(よ-しん)
- 余人(よ-じん)
- 余塵(よ-じん)
- 余水吐き(よすい-はき)
- 余酔(よ-すい)
- 余勢(よ-せい)
- 余接関数(よせつ-かんすう)
- 余賊(よ-ぞく)
- 余談(よ-だん)
- 余程(よ-ほど)
- 余田(よ-でん)
- 余桃(よ-とう)
- 余徳(よ-とく)
- 余難(よ-なん)
- 余熱(よ-ねつ)
- 余念(よ-ねん)
- 余波(なごろ)
- 余白(よ-はく)
- 余部(あまるべ)
- 余風(よ-ふう)
- 余憤(よ-ふん)
- 余弊(よ-へい)
- 余沫(よ-まつ)
- 余矢(よ-し)
- 余裕派(よゆう-は)
- 余流(よ-りゅう)
- 余類(よ-るい)
- 余烈(よ-れつ)
- 余録(よ-ろく)
- 余話(よ-わ)
- 余殃(よ-おう)
- 余燼(よ-じん)
- 余裔(よ-えい)
- 利益剰余金(りえき-じょうよきん)
- 零余子(ぬか-ご)
- 零余子蕁麻(むかご-いらくさ)
- 扶余(ふよ)
- 余炎(よ-えん)
- 余所者(よそ-もの)
- 余輩(よ-はい)
- 夫余(ふよ)
- 余焔(よ-えん)
- 磐余(いわれ)
- 余り事(あまり-ごと)
- 余戸(あま-べ)
- 燼余(じん-よ)
- 紆余曲折(うよ-きょくせつ)
- 爾余(じ-よ)
- 余し者(あまし-もの)
- 閏余(じゅん-よ)
- 刑余(けい-よ)
- 剰余(じょう-よ)
- 剰余金(じょうよ-きん)
- 剰余労働(じょうよ-ろうどう)
- 鵜殿余野子(うどの-よのこ)
- 冥加に余る(みょうがにあまる)
- 信心は徳の余り(しんじんはとくのあまり)
- 立錐の余地もない(りっすいのよちもない)
- 余計な御世話(よけいなおせわ)
- 余所に見る(よそをみる)
- 積悪の家には必ず余殃あり(せきあくのいえにはかならずよおうあり)
- 余る(あま-る)
- 置き余る(おき-あま-る)
- 恋ひ余る(こい-あま-る)
- 嘆き余る(なげき-あま-る)
- 念じ余る(ねんじ-あま-る)
- 余儀無い(よぎ-な-い)
- 余所余所しい(よそよそ-し-い)
- 食余す(くい-あま-す)
- 五指に余る(ごしにあまる)
- 余所の見る目(よそをみるめ)
- 言葉に余る(ことばにあまる)
- 十指に余る(じっしにあまる)
- 手に余る(てにあまる)
- 目に余る(めにあまる)
- 余念が無い(よねんがない)
- 篠原徴余(しのはら-ちょうよ)
- 小余綾磯女(こよろぎ-いそめ)
- 水毛生伊余門(みもう-いよもん)
- 膳余磯(かしわでの-あれし)
- 沢井余志郎(さわい-よしろう)
- 土屋三余(つちや-さんよ)
- 余益人(よ-ますひと)
- 余貴美子(よ-きみこ)
- 余熊耳(よ-ゆうじ)
- 余元澄(よ-げんちょう)
- 余参(よさん)
- 余秦勝(よ-しんしょう)
- 余豊(よ-ほう)
- 余明軍(よ-みょうぐん)
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