- 天の与うるを取らざれば反って其の咎めを受く(てんのあたうるをとらざればかえってそのとがめをうく)
- 其の間(その-かん)
- 其の許(その-もと)
- 其の後(その-のち)
- 其の向き(その-むき)
- 其の実(その-じつ)
- 其の上(その-かみ)
- 其の場(その-ば)
- 其の場逃れ(そのば-のがれ)
- 其の人(その-ひと)
- 其の折(その-おり)
- 其の他(その-た)
- 其の伝(その-でん)
- 其の内(その-うち)
- 其の日稼ぎ(そのひ-かせぎ)
- 其の日其の日(そのひ-そのひ)
- 其の物(その-もの)
- 其の癖(その-くせ)
- 其の方(その-ほう)
- 其の方様(そのかた-さま)
- 其の儘(その-まま)
- 其の日暮し(そのひ-ぐらし)
- 其の足で(そのあしで)
- 其の罪を憎んで其の人を憎まず(そのつみをにくんでそのひとをにくまず)
- 其の手は桑名の焼き蛤(そのてはくわなのやきはまぐり)
- 物其の平を得ざれば則ち鳴る(ものそのへいをえざればすなわちなる)
- 人心の同じからざるは其の面の如し(じんしんのおなじからざるはそのおもてのごとし)
- 何の其の(なんのその)
| - 其の(そ-の)
- 其の儀(その-ぎ)
- 其の筋(その-すじ)
- 其の後(その-ご)
- 其の事(その-こと)
- 其の手(その-て)
- 其の上(その-うえ)
- 其の場限り(そのば-かぎり)
- 其の場凌ぎ(そのば-しのぎ)
- 其の昔(その-むかし)
- 其の節(その-せつ)
- 其の段(その-だん)
- 其の道(その-みち)
- 其の日(その-ひ)
- 其の日過ぎ(そのひ-すぎ)
- 其の筈(その-はず)
- 其の分(その-ぶん)
- 其の辺(その-へん)
- 其の方(その-かた)
- 其の様(その-よう)
- 其の代り(その-かわり)
- 其の気になる(そのきになる)
- 其の事となし(そのこととなし)
- 礼楽刑政其の極は一なり(れいがくけいせいそのきょくはいつなり)
- 飛鳥の摯つや其の首を俛す(ひちょうのうつやそのくびをふす)
- 人の将に死なんとする其の言や善し(ひとのまさにしなんとするそのげんやよし)
- 其れも其のはず(それもそのはず)
- 其の手は食わない(そのてはくわない)
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