- 哀切(あい-せつ)
- 一句切れ(いっく-ぎれ)
- 一切(いっ-さい)
- 一切り(ひと-きり)
- 一切皆空(いっさい-かいくう)
- 一切経(いっさい-きょう)
- 一切経会(いっさいきょう-え)
- 一切衆生(いっさい-しゅじょう)
- 一切法(いっさい-ほう)
- 一節切(ひとよ-ぎり)
- 一束切り(いっそく-ぎり)
- 一夜切り(いちや-ぎり)
- 引きも切らず(ひき-も-きらず)
- 飲切り(のみ-きり)
- 雲切れ(くも-ぎれ)
- 縁切り(えん-きり)
- 往復切符(おうふく-きっぷ)
- 押切り帳(おしきり-ちょう)
- 横切り(よこ-ぎり)
- 横切れ(よこ-ぎれ)
- 歌切(うた-ぎれ)
- 開かずの踏切(あかず-の-ふみきり)
- 掛りっ切り(かかりっ-きり)
- 割り切り(わり-きり)
- 葛切付(つづら-きっつけ)
- 缶切(かん-きり)
- 間切り(ま-ぎり)
- 関所切手(せきしょ-きって)
- 丸切り(まる-きり)
- 記念切手(きねん-きって)
- 詰めっ切り(つめっ-きり)
- 急切(きゅう-せつ)
- 巾着切り(きんちゃく-きり)
- 禁転小切手(きんてん-こぎって)
- 緊切(きん-せつ)
- 金切り声(かなきり-ごえ)
- 銀行小切手(ぎんこう-こぎって)
- 空米切手(くうまい-きって)
- 隅切り下駄(すみきり-げた)
- 恵比須切れ(えびす-ぎれ)
- 激切(げき-せつ)
- 月切り(つき-ぎり)
- 建切り網(たてきり-あみ)
- 見切り売り(みきり-うり)
- 見切り発進(みきり-はっしん)
- 厳島切(いつくしま-ぎれ)
- 交通切符(こうつう-きっぷ)
- 口切り(くち-きり)
- 向こう切り(むこう-ぎり)
- 高野切(こうや-ぎれ)
- 合切袋(がっさい-ぶくろ)
- 腰切り半纏(こしきり-ばんてん)
- 骨切術(こつきり-じゅつ)
- 今切(いまぎれ)
- 根っ切り葉っ切り(ねっきり-はっきり)
- 根切り(ね-ぎり)
- 根切虫(ねきり-むし)
- 菜っ切包丁(なっきり-ぼうちょう)
- 菜切包丁(なきり-ぼうちょう)
- 裁切れ(たち-ぎれ)
- 三つ切り本(みつぎり-ぼん)
- 三句切れ(さんく-ぎれ)
- 三重切り(さんじゅう-ぎり)
- 散切り(ざん-ぎり)
- 散切り頭(ざんぎり-あたま)
- 酸素切断(さんそ-せつだん)
- 仕切り(し-きり)
- 仕切り違い棚(しきり-ちがいだな)
- 仕切り屋(しきり-や)
- 仕切り銀(しきり-ぎん)
- 仕切り状(しきり-じょう)
- 仕切り線(しきり-せん)
- 仕切り値段(しきり-ねだん)
- 仕切り矧ぎ(しきり-はぎ)
- 仕切り弁(しきり-べん)
- 四つ切り(よつ-ぎり)
- 思い切った(おもいきっ-た)
- 思い切り(おもい-きり)
- 指図式小切手(さしずしき-こぎって)
- 糸切り(いと-きり)
- 糸切り団子(いときり-だんご)
- 紙切り(かみ-きり)
- 紙切れ(かみ-きれ)
- 歯切り(は-ぎり)
- 事切れ(こと-ぎれ)
- 持切り(もち-きり)
- 鹿の角切り(しか-の-つのきり)
- 煮切り(に-きり)
- 蛇腹切り(じゃばら-ぎり)
- 手切れ(て-ぎれ)
- 手切れ話(てぎれ-ばなし)
- 首切れ(くび-きれ)
- 出し切手(だし-きって)
- 初っ切り(しょっ-きり)
- 女切れ(おんな-ぎれ)
- 小葦切(こ-よしきり)
- 小切り(こ-ぎり)
- 小切れ物(こぎれ-もの)
- 小切子踊(こきりこ-おどり)
- 小切手帳(こぎって-ちょう)
- 小路切り(こうじ-ぎり)
- 焼切り強盗(やききり-ごうとう)
- 飾り切り(かざり-ぎり)
- 尻切り(しり-きり)
- 尻切れ(し-きれ)
- 尻切れ草履(しりきれ-ぞうり)
- 尻切れ蜻蛉(しりきれ-とんぼ)
- 心切れ(こころ-ぎれ)
- 親切気(しんせつ-ぎ)
- 水切り(みず-きり)
- 寸胴切り(ずんど-ぎり)
- 生らな切ろ(ならな-きろ)
- 盛っ切り(もっ-きり)
- 盛り切り御台(もりきり-おだい)
- 青切符(あお-ぎっぷ)
- 石切り(いし-きり)
- 石切り鑿(いしきり-のみ)
- 赤切符(あか-ぎっぷ)
- 切下げ髪(きりさげ-がみ)
- 切花(きり-ばな)
- 切絵(きり-え)
- 切蓋(きり-ぶた)
- 切株(きり-かぶ)
- 切岸(きり-ぎし)
- 切金(きり-きん)
- 切欠き(きり-かき)
- 切遣い(きり-づかい)
- 切戸口(きりど-ぐち)
- 切口上(きり-こうじょう)
- 切込み桟瓦(きりこみ-さんがわら)
- 切札(きり-ふだ)
- 切子ガラス(きりこ-ガラス)
- 切子灯籠(きりこ-どうろう)
- 切紙細工(きりかみ-ざいく)
- 切取り線(きりとり-せん)
- 切上げ(きり-あげ)
- 切身(きり-み)
- 切刃造(きりは-づくり)
- 切水(きり-みず)
- 切石(きり-いし)
- 切前(きり-まえ)
- 切組灯籠絵(きりくみ-とうろうえ)
- 切替え線(きりかえ-せん)
- 切台盤(きり-だいばん)
- 切賃(きり-ちん)
- 切漬(きり-づけ)
- 切土(きり-ど)
- 切麦(きり-むぎ)
- 切抜き(きり-ぬき)
- 切抜き細工(きりぬき-ざいく)
- 切番(きり-ばん)
- 切封(きり-ふう)
- 切崩し(きり-くずし)
- 切棒駕籠(きりぼう-かご)
- 切幕(きり-まく)
- 切目(きり-め)
- 切目長押(きりめ-なげし)
- 切餅(きり-もち)
- 切落し(きり-おとし)
- 切離れ(きり-はなれ)
- 切裂き(きり-さき)
- 切っ掛け(きっ-かけ)
- 切っ先下がり(きっさき-さがり)
- 切っ立て(きっ-たて)
- 切りたんぽ(きり-たんぽ)
- 切り角(きり-ずみ)
- 切り袴(きり-ばかま)
- 切り虎落(きり-もがり)
- 切り者(きり-もの)
- 切り畝歩(きり-せぶ)
- 切り釘(きり-くぎ)
- 切り馬道(きり-めどう)
- 切り盤(きり-ばん)
- 切り戻し(きり-もどし)
- 切り裂きジャック(きりさき-ジャック)
- 切り炬燵(きり-ごたつ)
- 切れっ端(きれっ-ぱし)
- 切れ口(きれ-くち)
- 切れ字(きれ-じ)
- 切れ者(きれ-もの)
- 切れ切れ(きれ-ぎれ)
- 切れ長(きれ-なが)
- 切れ味(きれ-あじ)
- 切れ離れ(きれ-はなれ)
- 切意(せつ-い)
- 切羽(せっ-ぱ)
- 切開(せっ-かい)
- 切狂言(きり-きょうげん)
- 切込湖(きりこみ-こ)
- 切妻屋根(きりづま-やね)
- 切妻破風(きりづま-はふ)
- 切削加工(せっさく-かこう)
- 切歯(せっ-し)
- 切実(せつ-じつ)
- 切除(せつ-じょ)
- 切診(せっ-しん)
- 切断面(せつだん-めん)
- 切破風(きり-はふ)
- 切迫性尿失禁(せっぱくせい-にょうしっきん)
- 切迫流産(せっぱく-りゅうざん)
- 切符(きっ-ぷ)
- 切腹(せっ-ぷく)
- 切米手形改(きりまいてがた-あらため)
- 切蛆(きり-うじ)
- 切諫(せっ-かん)
- 舌切り雀(したきり-すずめ)
- 先付小切手(さきづけ-こぎって)
- 久離を切る(きゅうりをきる)
- 十字を切る(じゅうじをきる)
- 札片を切る(さつびらをきる)
- 千切り絵(ちぎり-え)
- 千切れ千切れ(ちぎれ-ちぎれ)
- 扇切り(おうぎ-きり)
- 草切り(くさ-きり)
- 蔵米切手(くらまい-きって)
- 息切れ(いき-ぎれ)
- 袖切り(そで-きり)
- 打切(うち-きり)
- 打切補償(うちきり-ほしょう)
- 打っ切り飴(ぶっきり-あめ)
- 袋切れ(ふくろ-ぎれ)
- 大葦切(おお-よしきり)
- 大切(たい-せち)
- 大切(おお-ぎり)
- 断切り(たち-きり)
- 段切れ(だん-ぎれ)
- 値切り小切り(ねぎり-こぎり)
- 竹切祭(たけきり-まつり)
- 着た切り(きた-きり)
- 中仕切り(なか-じきり)
- 潮切り(しお-きり)
- 賃粉切り(ちん-こきり)
- 爪切り(つめ-きり)
- 帝王切開(ていおう-せっかい)
- 適切(てき-せつ)
- 途切れ勝ち(とぎれ-がち)
- 東宮切韻(とうぐうせついん)
- 当座小切手(とうざ-こぎって)
- 踏切(ふみ-きり)
- 同字切れ(どうじ-ぎれ)
- 道切り(みち-きり)
- 読切り(よみ-きり)
- 突き切り(つき-きり)
- 二重切り(にじゅう-ぎり)
- 肉切り包丁(にくきり-ぼうちょう)
- 乳切り(ち-ぎり)
- 年切り(ねん-きり)
- 派遣切り(はけん-ぎり)
- 買切り(かい-きり)
- 売切りマーケティング(うりきり-マーケティング)
- 白地小切手(しらじ-こぎって)
- 薄切斑(うす-きりふ)
- 八つ切り(やつ-ぎり)
- 半月切り(はんげつ-ぎり)
- 半切り(はん-ぎり)
- 半切れ(はん-きれ)
- 反切(はん-せつ)
- 肥切れ(こえ-ぎれ)
- 微塵切り(みじん-ぎり)
- 不親切(ふ-しんせつ)
- 不渡小切手(ふわたり-こぎって)
- 付きっ切り(つきっ-きり)
- 封印切(ふういん-きり)
- 封切館(ふうきり-かん)
- 風切り羽(かざきり-ばね)
- 腹切り(はら-きり)
- 物切れ(もの-きれ)
- 平価切下げ(へいか-きりさげ)
- 米切手(こめ-きって)
- 片切り鏨(かたぎり-たがね)
- 棒切れ(ぼう-きれ)
- 堀切(ほり-きり)
- 幕切れ(まく-ぎれ)
- 名越切通し(なごえ-きりどおし)
- 毛切れ(け-ぎれ)
- 目切れ(め-ぎれ)
- 紋切り型(もんきり-がた)
- 矢切の渡(やぎり-の-わたし)
- 有り切れ(あり-ぎれ)
- 預金小切手(よきん-こぎって)
- 葉切蜂(はきり-ばち)
- 螺子切り(ねじ-きり)
- 頼み切り(たのみ-きり)
- 卵切り(らん-ぎり)
- 竜宮の乙姫の元結の切外し(りゅうぐうのおとひめのもとゆい-の-きりはずし)
- 両切り(りょう-ぎり)
- 量り切り(はかり-きり)
- 老婆心切(ろうば-しんせつ)
- 一切合切(いっさい-がっさい)
- 寄切れ(よせ-ぎれ)
- 句切り(く-ぎり)
- 古切れ(ふる-ぎれ)
- 古筆切(こひつ-ぎれ)
- 此れっ切り(これっ-きり)
- 細切り(こま-ぎり)
- 擦切り(すり-きり)
- 時代切(じだい-ぎれ)
- 首切り(くび-きり)
- 重ね切り(かさね-ぎり)
- 小切子(こ-きりこ)
- 親切(しん-せつ)
- 切火(きり-び)
- 切干し(きり-ぼし)
- 切継ぎ(きり-つぎ)
- 切合い(きり-あい)
- 切込み隊長(きりこみ-たいちょう)
- 切死に(きり-じに)
- 切取り(きり-とり)
- 切傷(きり-きず)
- 切張り(きり-ばり)
- 切離し(きり-はなし)
- 切らず(きら-ず)
- 切り(きり)
- 切れ痔(きれ-じ)
- 切枝(せっ-し)
- 切断(せつ-だん)
- 切能(きり-のう)
- 切峰面(せっぽう-めん)
- 千切り(せん-ぎり)
- 大切り(だい-ぎり)
- 値切り(ね-ぎり)
- 直切り(ひた-ぎり)
- 締切り(しめ-きり)
- 日切り(ひ-ぎり)
- 半切(はん-せつ)
- 文切れ(あや-ぎれ)
- 名物切(めいぶつ-ぎれ)
- 捩ぢ切り(ねじ-きり)
- 挽き切り鋸(ひききり-のこぎり)
- 切支丹(キリシタン)
- 区切り(く-ぎり)
- 是っ切り(これっ-きり)
- 小間切り(こま-ぎり)
- 摩り切り(すり-きり)
- 芯切(しん-きり)
- 人切り(ひと-きり)
- 切端(きり-は)
- 切り乾し(きり-ぼし)
- 切り籠(きり-こ)
- 切換え(きり-かえ)
- 切放し(きり-はなし)
- 切見世(きり-みせ)
- 切瑳(せっ-さ)
- 切点(せっ-てん)
- 荒切り(あら-ぎり)
- 断切(だん-せつ)
- 閉切り(しめ-きり)
- 跡切れ(と-ぎれ)
- 千切り木(ちぎり-き)
- 紋切れ(あや-ぎれ)
- 滅多切り(めった-ぎり)
- 煉り切り(ねり-きり)
- 摺り切り(すり-きり)
- 切れ(きれ)
- 切片(せっ-ぺん)
- 切要(せつ-よう)
- 切離低気圧(せつり-ていきあつ)
- 蜘蛛切丸(くもきり-まる)
- 通り切手(とおり-きって)
- 髭切(ひげきり)
- 蓮切り鼻(はすきり-ばな)
- 剴切(がい-せつ)
- 痰切豆(たんきり-まめ)
- 引切る(ひき-き-る)
- 外切(がい-せつ)
- 擦切る(すり-き-る)
- 摺り切る(すり-き-る)
- 凄切(せい-せつ)
- 其れっ切り(それっ-きり)
- 途切れる(と-ぎ-れる)
- 摩り切る(すり-き-る)
- 悽切(せい-せつ)
- フレーム切手(フレーム-きって)
- 綾切(あやぎり)
- 蕎麦切り(そば-きり)
- 捲り切り(まくり-ぎり)
- 御大切(ご-たいせつ)
- 黒船切(くろふね-ぎれ)
- 歯切り盤(はぎり-ばん)
- ラシャ切り鋏(ラシャきり-ばさみ)
- 鬢切り(びん-きり)
- 痰切り飴(たんきり-あめ)
- 叩き切る(たたき-きる)
- 切る(きる)
- 掻っ切る(かっ-きる)
- 羅紗切り鋏(ラシャきり-ばさみ)
- 火切り(ひ-きり)
- 岩切章太郎(いわきり-しょうたろう)
- 熊切圭介(くまきり-けいすけ)
- 連木で腹を切る(れんぎではらをきる)
- 歯を切する(はをせっする)
- 切って捨てる(きってすてる)
- 大見得を切る(おおみえをきる)
- 幕を切って落とす(まくをきっておとす)
- 小股が切れ上がる(こまたがきれあがる)
- 肉を切らせて骨を切る(にくをきらせてほねをきる)
- 金片を切る(かねびらをきる)
- 見切り千両(みきりせんりょう)
- 堪忍袋の緒が切れる(かんにんぶくろのおがきれる)
- 喧嘩過ぎての棒千切り(けんかすぎてのぼうちぎり)
- 切羽はばき(せっぱはばき)
- 煮え切らない(にえきらない)
- 指汚しとて切られもせず(ゆびきたなしとてきられもせず)
- 一切衆生悉有仏性(いっさいしゅじょうしつうぶっしょう)
- 射切る(い-き-る)
- 思い切る(おもい-き-る)
- 金切る(かな-ぎ-る)
- 着切る(き-き-る)
- 切っ立つ(きっ-た-つ)
- 切り捌く(きり-さば-く)
- 切り揃える(きり-そろ-える)
- 切れ込む(きれ-こ-む)
- 小切る(こ-ぎ-る)
- 困り切る(こまり-き-る)
- 仕切る(し-き-る)
- 切ない(せつ-な-い)
- 出し切る(だし-き-る)
- 千切れる(ち-ぎ-れる)
- 突っ切る(つっ-き-る)
- 煮切る(に-き-る)
- 伸し切る(のし-き-る)
- 冷え切る(ひえ-き-る)
- 打ち切れる(ぶち-き-れる)
- 打っ切る(ぶっ-き-る)
- 打っ切れる(ぶっ-き-れる)
- 打っ千切る(ぶっ-ちぎ-る)
- 間切る(ま-ぎ-る)
- 見切れる(み-き-れる)
- 弱り切る(よわり-き-る)
- 打切る(うち-き-る)
- 売切れる(うり-き-れる)
- 買切る(かい-き-る)
- 貸切る(かし-き-る)
- 決り切る(きまり-き-る)
- 切起す(きり-おこ-す)
- 切返す(きり-かえ-す)
- 切刻む(きり-きざ-む)
- 切崩す(きり-くず-す)
- 切裂く(きり-さ-く)
- 切透かす(きり-すか-す)
- 切立つ(きり-た-つ)
- 切詰める(きり-つ-める)
- 切抜く(きり-ぬ-く)
- 切外す(きり-はず-す)
- 切広げる(きり-ひろ-げる)
- 切割る(きり-わ-る)
- 食千切る(くい-ちぎ-る)
- 切羽詰る(せっぱ-つま-る)
- 突切る(つき-き-る)
- 取切る(とり-き-る)
- 成切る(なり-き-る)
- 飲切る(のみ-き-る)
- 張切る(はり-き-る)
- 踏切る(ふみ-き-る)
- 持切る(もち-き-る)
- 読切る(よみ-き-る)
- 分り切る(わかり-き-る)
- 割切れる(わり-き-れる)
- 切入る(きり-い-る)
- 切替える(きり-か-える)
- 切掛る(きり-かか-る)
- 切殺す(きり-ころ-す)
- 切倒す(きり-たお-す)
- 切離す(きり-はな-す)
- 切伏せる(きり-ふ-せる)
- 締切る(しめ-き-る)
- 切換える(きり-か-える)
- 指切る(さし-き-る)
- 閉て切る(たて-き-る)
- 切り解く(きり-ほど-く)
- 句切る(く-ぎ-る)
- 値切る(ね-ぎ-る)
- 区切る(く-ぎ-る)
- 遣い切る(つかい-き-る)
- 挽っ切る(ひっ-き-る)
- 白を切る(しらをきる)
- 腹を切る(はらをきる)
- 切った張った(きったはった)
- 九字を切る(くじをきる)
- 切って落とす(きっておとす)
- 息を切らす(いきをきらす)
- 句読を切る(くとうをきる)
- 口火を切る(くちびをきる)
- 身銭を切る(みぜにをきる)
- 頭が切れる(あたまがきれる)
- 身を切る(みをきる)
- 堰を切る(せきをきる)
- 指を切る(ゆびをきる)
- 首を切る(くびをきる)
- 油が切れる(あぶらがきれる)
- 耳切団一(みみきり-だんいち)
- 小田切嘉兵衛(おだぎり-かへえ)
- 小田切春江(おだぎり-しゅんこう)
- 小田切武林(おだぎり-たけしげ)
- 切上り長兵衛(きりあがりちょうべえ)
- 切立村喜四郎(きったてむら-きしろう)
- 馬切衛門(うまきり-えもん)
- 堀切善次郎(ほりきり-ぜんじろう)
- 堀切紋次郎(ほりきり-もんじろう)
- 杓子で腹を切る(しゃくしをはらできる)
- 壺の口を切る(つぼのくちをきる)
- 痺れが切れる(しびれがきれる)
- 臍の緒切ってから(へそのおきってから)
| - 一っ切り(ひとっ-きり)
- 一重切り(いちじゅう-ぎり)
- 一切(いっ-せつ)
- 一切れ(ひと-きれ)
- 一切皆成(いっさい-かいじょう)
- 一切経音義(いっさいきょう-おんぎ)
- 一切種智(いっさい-しゅち)
- 一切智(いっさい-ち)
- 一切有情(いっさい-うじょう)
- 一銭切り(いっせん-ぎり)
- 一文字切り(いちもんじ-ぎり)
- 引切り(ひき-きり)
- 引っ切り無し(ひっきり-なし)
- 浦切手(うら-ぎって)
- 雲切草(くもきり-そう)
- 縁切り寺(えんきり-でら)
- 押切り(おし-きり)
- 押切り判(おしきり-ばん)
- 横切り縞(よこぎり-じま)
- 横線小切手(おうせん-こぎって)
- 絵半切り(え-はんきり)
- 角切り(かく-ぎり)
- 掛り切り(かかり-きり)
- 葛切り(くず-きり)
- 刈干切唄(かりぼしきり-うた)
- 間仕切り(ま-じきり)
- 間切り走り(まぎり-ばしり)
- 丸っ切り(まるっ-きり)
- 寄切り(より-きり)
- 詰切り(つめ-きり)
- 逆切れ(ぎゃく-ぎれ)
- 供先切り(ともさき-ぎり)
- 錦切れ(きん-ぎれ)
- 筋切り(すじ-きり)
- 金切り(きん-きり)
- 銀杏切り(いちょう-ぎり)
- 句切り符号(くぎり-ふごう)
- 隅切り(すみ-きり)
- 隅切り角(すみきり-かく)
- 継切れ(つぎ-ぎれ)
- 結び切り(むすび-きり)
- 月切り駕籠(つきぎり-かご)
- 見切り(み-きり)
- 見切り発車(みきり-はっしゃ)
- 見切り品(みきり-ひん)
- 言切り(いい-きり)
- 厚切り(あつ-ぎり)
- 口切りの茶事(くちきり-の-ちゃじ)
- 江戸切子(えど-きりこ)
- 合切(がっ-さい)
- 腰切り(こし-きり)
- 骨切手術(こつきり-しゅじゅつ)
- 骨切り(ほね-きり)
- 懇切(こん-せつ)
- 根切り(ね-きり)
- 根切り葉切り(ねきり-はきり)
- 根太切り(ねだ-ぎり)
- 菜切(な-きり)
- 菜切菅(なきり-すげ)
- 削ぎ切り(そぎ-きり)
- 三の切り(さん-の-きり)
- 三字切れ(さんじ-ぎれ)
- 三段切れ(さんだん-ぎれ)
- 散切り狂言(ざんぎり-きょうげん)
- 散切り物(ざんぎり-もの)
- 仕切売買(しきり-ばいばい)
- 仕切り為替(しきり-がわせ)
- 仕切り羽(しきり-ば)
- 仕切り金(しきり-きん)
- 仕切り場(しきり-ば)
- 仕切り精算書(しきり-せいさんしょ)
- 仕切り値(しきり-ね)
- 仕切り直し(しきり-なおし)
- 仕切り板(しきり-いた)
- 仕切り枡(しきり-ます)
- 四句切れ(しく-ぎれ)
- 思い切って(おもいきっ-て)
- 指切り(さし-きり)
- 指切り(ゆび-きり)
- 糸切り歯(いときり-ば)
- 糸切り鋏(いときり-ばさみ)
- 紙切り小刀(かみきり-こがたな)
- 飼葉切り(かいば-きり)
- 事切の御成敗(ことぎれ-の-ごせいばい)
- 事切文書(ことぎれ-もんじょ)
- 時間切れ(じかん-ぎれ)
- 斜切れ(はす-ぎれ)
- 煮切り酒(にきり-ざけ)
- 借切り(かり-きり)
- 手切れ金(てぎれ-きん)
- 種切れ(たね-ぎれ)
- 首切蝗(くびきり-ばった)
- 出切れ(で-ぎれ)
- 初句切れ(しょく-ぎれ)
- 商品切手(しょうひん-きって)
- 小口切り(こぐち-ぎり)
- 小切り目(こぎり-め)
- 小切子節(こきりこ-ぶし)
- 小切手(こ-ぎって)
- 小田切秀雄(おだぎり-ひでお)
- 焼切り(やき-きり)
- 乗切り(のり-きり)
- 食切り(くい-きり)
- 尻切り草履(しっきり-ぞうり)
- 尻切れ(しり-きれ)
- 尻切れ半纏(しりきれ-ばんてん)
- 寝た切り(ねた-きり)
- 親切ごかし(しんせつ-ごかし)
- 人切れ(ひと-ぎれ)
- 寸切り(ずん-ぎり)
- 瀬切り(せ-ぎり)
- 盛切り(もり-きり)
- 盛っ切り酒(もっきり-ざけ)
- 精切り(せい-ぎり)
- 石山切(いしやま-ぎれ)
- 石切り場(いしきり-ば)
- 石切梶原(いしきりかじわら)
- 切下げ(きり-さげ)
- 切火縄(きり-ひなわ)
- 切回し(きり-まわし)
- 切絵図(きり-えず)
- 切割(きり-わり)
- 切干し大根(きりぼし-だいこん)
- 切金(きり-がね)
- 切銀(きり-ぎん)
- 切穴(きり-あな)
- 切戸(きり-ど)
- 切語り(きり-がたり)
- 切込み砂利(きりこみ-じゃり)
- 切込み炭(きりこみ-たん)
- 切山椒(きり-ざんしょう)
- 切子玉(きりこ-だま)
- 切紙(きり-かみ)
- 切捨て御免(きりすて-ごめん)
- 切出し(きり-だし)
- 切場(きり-ば)
- 切刃(きり-は)
- 切図(きり-ず)
- 切盛り(きり-もり)
- 切石積み(きりいし-づみ)
- 切組(きり-くみ)
- 切窓(きり-まど)
- 切替え畑(きりかえ-ばた)
- 切炭(きり-ずみ)
- 切通し(きり-どおし)
- 切土(きり-つち)
- 切売り(きり-うり)
- 切髪(きり-かみ)
- 切抜き絵(きりぬき-え)
- 切抜き帳(きりぬき-ちょう)
- 切付け紋(きりつけ-もん)
- 切返し(きり-かえし)
- 切棒(きり-ぼう)
- 切墨(きり-ずみ)
- 切面(きり-めん)
- 切目縁(きりめ-えん)
- 切目板(きりめ-いた)
- 切揚げ(きり-あげ)
- 切落し口(きりおとし-ぐち)
- 切立て(きり-たて)
- 切って(きっ-て)
- 切っ刃(きっ-ぱ)
- 切っ先上がり(きっさき-あがり)
- 切られ与三(きられ-よさ)
- 切りねた(きり-ねた)
- 切り屑(きり-くず)
- 切り胡麻(きり-ごま)
- 切り杭(きり-くい)
- 切り人(きり-びと)
- 切り暖簾(きり-のれん)
- 切り禿(きり-かむろ)
- 切り箔(きり-はく)
- 切り柄杓(きり-びしゃく)
- 切り溜め(きり-だめ)
- 切り藁(きり-わら)
- 切り鏨(きり-たがね)
- 切れ間(きれ-ま)
- 切れ込み(きれ-こみ)
- 切れ字十八字(きれじ-じゅうはちじ)
- 切れ手(きれ-て)
- 切れ端(きれ-はし)
- 切れ物(きれ-もの)
- 切れ目(きれ-め)
- 切愛(せつ-あい)
- 切韻(せつ-いん)
- 切下文(きり-くだしぶみ)
- 切願(せつ-がん)
- 切言(せつ-げん)
- 切妻(きり-づま)
- 切妻造(きりづま-づくり)
- 切削(せっ-さく)
- 切紙伝授(きりかみ-でんじゅ)
- 切歯扼腕(せっし-やくわん)
- 切手(きっ-て)
- 切情(せつ-じょう)
- 切切(せつ-せつ)
- 切棟(きり-むね)
- 切迫(せっ-ぱく)
- 切迫早産(せっぱく-そうざん)
- 切付(きっ-つけ)
- 切符(きり-ふ)
- 切米(きり-まい)
- 切磋琢磨(せっさ-たくま)
- 切蛆大蚊(きりうじ-ががんぼ)
- 説一切有部(せついっさい-うぶ)
- 先日付小切手(さきひづけ-こぎって)
- 元値が切れる(もとねがきれる)
- 道を切る(みちをきる)
- 手刀を切る(てがたなをきる)
- 鯉口を切る(こいぐちをきる)
- 千切れ雲(ちぎれ-ぐも)
- 千切れ筆(ちぎれ-ふで)
- 線引小切手(せんびき-こぎって)
- 送金小切手(そうきん-こぎって)
- 蔵預り切手(くらあずかり-きって)
- 足切り(あし-きり)
- 損切り(そん-ぎり)
- 打切誤差(うちきり-ごさ)
- 打っ切り(ぶっ-きり)
- 打っ千切り(ぶっ-ちぎり)
- 貸切り(かし-きり)
- 大岩切草(おお-いわぎりそう)
- 大切(たい-せつ)
- 短冊切り(たんざく-ぎり)
- 段切り(だん-ぎり)
- 男切れ(おとこ-ぎれ)
- 竹切れ(たけ-ぎれ)
- 茶筅切り(ちゃせん-ぎり)
- 着た切り雀(きたきり-すずめ)
- 朝比奈切通し(あさひな-きりどおし)
- 長町女腹切(ながまちおんなのはらきり)
- 痛切(つう-せつ)
- 爪切り鋏(つめきり-ばさみ)
- 弟切草(おとぎり-そう)
- 天国の石切り場(てんごく-の-いしきりば)
- 途切れ途切れ(とぎれ-とぎれ)
- 当て切れ(あて-ぎれ)
- 筒切り(つつ-ぎり)
- 踏ん切り(ふん-ぎり)
- 胴切り(どう-ぎり)
- 特定線引小切手(とくてい-せんびきこぎって)
- 読切り点(よみきり-てん)
- 突っ切りバイト(つっきり-バイト)
- 肉切り(にく-きり)
- 日切れ(ひ-ぎれ)
- 年切り(とし-ぎり)
- 年切れ(ねん-ぎれ)
- 背切り(せ-ぎり)
- 売切り(うり-きり)
- 売切れ(うり-きれ)
- 薄切り(うす-ぎり)
- 麦切り(むぎ-きり)
- 髪切り(かみ-きり)
- 半切り(はん-きり)
- 半切り紙(はんきり-がみ)
- 半切れ(はん-ぎれ)
- 皮切り(かわ-きり)
- 飛切り(とび-きり)
- 品切れ(しな-ぎれ)
- 不適切(ふ-てきせつ)
- 付切り(つき-きり)
- 布切れ(ぬの-きれ)
- 封切(ふう-きり)
- 風切り(かざ-きり)
- 風切り音(かざきり-おん)
- 腹切り刀(はらきり-がたな)
- 分切り(ぶん-ぎり)
- 平価切上げ(へいか-きりあげ)
- 片切彫(かたきり-ぼり)
- 保証小切手(ほしょう-こぎって)
- 棒千切り木(ぼうちぎり-き)
- 堀切菖蒲園(ほりきり-しょうぶえん)
- 無類飛切り(むるい-とびきり)
- 毛切り(け-ぎり)
- 木切れ(き-ぎれ)
- 問切り(とい-きり)
- 夜切り(や-ぎり)
- 矢切り(や-ぎり)
- 郵便切手(ゆうびん-きって)
- 葉切蟻(はきり-あり)
- 羅切(ら-せつ)
- 螺子切り盤(ねじきり-ばん)
- 乱切り(らん-ぎり)
- 裏切り(うら-ぎり)
- 旅行小切手(りょこう-こぎって)
- 両切りタバコ(りょうぎり-タバコ)
- 輪切り(わ-ぎり)
- 六つ切り(むつ-ぎり)
- 引切り鋸(ひききり-のこぎり)
- 共切れ(とも-ぎれ)
- 古切(こ-ぎれ)
- 古代切(こだい-ぎれ)
- 漉き切れ(すき-ぎれ)
- 此れ切り(これ-きり)
- 細切れ(こま-ぎれ)
- 仕切り金(しきり-がね)
- 自切(じ-せつ)
- 十番切り(じゅうばん-ぎり)
- 小切れ(こ-ぎれ)
- 心切(しん-きり)
- 切羽(きり-は)
- 切掛け(きり-かけ)
- 切金(きり-かね)
- 切口(きり-くち)
- 切込み(きり-こみ)
- 切子(きり-こ)
- 切捨て(きり-すて)
- 切首(きり-くび)
- 切替え(きり-かえ)
- 切付け(きり-つけ)
- 切っ先(きっ-さき)
- 切られ役(きられ-やく)
- 切れっ処(きれっ-と)
- 切れ地(きれ-じ)
- 切所(せっ-しょ)
- 切店(きり-みせ)
- 切斑(きり-ふ)
- 切磋(せっ-さ)
- 粗切り(あら-ぎり)
- 端切れ(は-ぎれ)
- 竹切り(たけ-きり)
- 直切り口(ちょっ-きりぐち)
- 途切れ(と-ぎれ)
- 乳切り木(ちぎり-き)
- 飯切(はん-ぎり)
- 棒千切り(ぼう-ちぎり)
- 練切り(ねり-きり)
- 一切合財(いっさい-がっさい)
- 挽っ切り(ひっ-きり)
- 切匙(せっ-かい)
- 抄き切れ(すき-ぎれ)
- 是切り(これ-きり)
- 小間切れ(こま-ぎれ)
- 仕切り銀(しきり-がね)
- 深切(しん-せつ)
- 正切(せい-せつ)
- 切懸け(きり-かけ)
- 切接ぎ(きり-つぎ)
- 切り疵(きり-きず)
- 切貼り(きり-ばり)
- 切れっ戸(きれっ-と)
- 切生(きり-ふ)
- 切線(せっ-せん)
- 繊切り(せん-ぎり)
- 台切り(だい-ぎり)
- 直切り(ね-ぎり)
- 髪切虫(かみきり-むし)
- 内切(ない-せつ)
- 半切(はん-ぎり)
- 棒乳切り(ぼう-ちぎり)
- 余切(よ-せつ)
- 捻ぢ切り(ねじ-きり)
- 鎌切(かま-きり)
- 切腹物(せっぷく-もの)
- 切望(せつ-ぼう)
- 切離高気圧(せつり-こうきあつ)
- 切論(せつ-ろん)
- 通し切符(とおし-ぎっぷ)
- 尿意切迫感(にょうい-せっぱくかん)
- 裏切る(うら-ぎ-る)
- 倭片仮字反切義解(やまとかたかなはんせつぎげ)
- 壺切りの剣(つぼきり-の-けん)
- 鰺切り包丁(あじきり-ぼうちょう)
- 葦切(よし-きり)
- 袈裟切り(けさ-ぎり)
- 擦切れる(すり-き-れる)
- 摺り切れる(すり-き-れる)
- 跡切れる(と-ぎ-れる)
- 其れ切り(それ-きり)
- 撫で切り(なで-ぎり)
- 摩り切れる(すり-き-れる)
- 葭切(よし-きり)
- レーザー虹彩切開術(レーザー-こうさいせっかいじゅつ)
- 衣料切符(いりょう-きっぷ)
- 沓切り(くつ-きり)
- 御成切(おなり-きり)
- 交通反則切符(こうつうはんそく-きっぷ)
- 嵯峨切(さが-ぎれ)
- 菖蒲切り(しょうぶ-きり)
- 襤褸切れ(ぼろ-きれ)
- 捩じ切る(ねじ-きる)
- 痰切り(たん-きり)
- 剥き切り(すき-ぎり)
- 噛み切る(かみ-きる)
- 掻き切る(かき-きる)
- 捻じ切る(ねじ-きる)
- 縁を切る(えんをきる)
- 岩切門二(いわきり-もんじ)
- 棒先を切る(ぼうさきをきる)
- 狭匙で腹を切る(せっかいではらをきる)
- 正面を切る(しょうめんをきる)
- 切っ刃を回す(きっぱをまわす)
- 抜き手を切る(ぬきてをきる)
- 堰を切ったよう(せきをきったよう)
- 素股が切れ上がる(すまたがきれあがる)
- 金の切れ目が縁の切れ目(かねのきれめがえんのきれめ)
- 見切りを付ける(みきりをつける)
- 酒盛って尻切られる(さけもってしりきられる)
- 金の鎖も引けば切れる(かねのくさりもひけばきれる)
- 丸い卵も切りようで四角(まるいたまごもきりようでしかく)
- 遣り切れない(やりきれない)
- 身を切られる(みをきられる)
- 昔は肩で風を切り今は歩くに息を切る(むかしはかたでかぜをきりいまはあるくにいきをきる)
- 恩の腹は切らねど情の腹は切る(おんのはらはきらねどなさけのはらはきる)
- 息急き切る(いきせき-き-る)
- 数え切れない(かぞえ-きれ-ない)
- 切れる(き-れる)
- 切っ掛ける(きっ-か-ける)
- 切らす(きら-す)
- 切り殺ぐ(きり-そ-ぐ)
- 切れ上がる(きれ-あが-る)
- 切れ離る(きれ-はな-る)
- 事切れる(こと-き-れる)
- 定め切る(さだめ-き-る)
- 瀬切る(せ-ぎ-る)
- 大切ない(たいせつ-な-い)
- 千切る(ち-ぎ-る)
- 疲れ切る(つかれ-き-る)
- 出切る(で-き-る)
- 懇ろ切る(ねんごろ-き-る)
- 乗っ切る(のっ-き-る)
- 封切る(ふう-き-る)
- 吹っ切る(ふっ-き-る)
- 吹っ切れる(ふっ-き-れる)
- 打っ手切る(ぶっ-たぎ-る)
- 踏ん切る(ふん-ぎ-る)
- 見切る(み-き-る)
- 横切る(よこ-ぎ-る)
- 言切る(いい-き-る)
- 売切る(うり-き-る)
- 押切る(おし-き-る)
- 掛り切る(かかり-き-る)
- 借切る(かり-き-る)
- 切上げる(きり-あ-げる)
- 切落す(きり-おと-す)
- 切替る(きり-かわ-る)
- 切組む(きり-く-む)
- 切細裂く(きり-こまざ-く)
- 切下げる(きり-さ-げる)
- 切出す(きり-だ-す)
- 切立てる(きり-た-てる)
- 切取る(きり-と-る)
- 切抜ける(きり-ぬ-ける)
- 切開く(きり-ひら-く)
- 切回す(きり-まわ-す)
- 食切る(くい-き-る)
- 澄切る(すみ-き-る)
- 断切る(たち-き-る)
- 詰切る(つめ-き-る)
- 取仕切る(とり-しき-る)
- 逃切る(にげ-き-る)
- 乗切る(のり-き-る)
- 張切れる(はり-き-れる)
- 振切る(ふり-き-る)
- 焼切る(やき-き-る)
- 寄切る(より-き-る)
- 割切る(わり-き-る)
- 切合う(きり-あ-う)
- 切下ろす(きり-おろ-す)
- 切掛ける(きり-か-ける)
- 切込む(きり-こ-む)
- 切捨てる(きり-す-てる)
- 切付ける(きり-つ-ける)
- 切払う(きり-はら-う)
- 切結ぶ(きり-むす-ぶ)
- 立切る(たて-き-る)
- 切放す(きり-はな-す)
- 閉切る(しめ-き-る)
- 切り苛む(きり-さいな-む)
- 切り捲る(きり-まく-る)
- 使い切る(つかい-き-る)
- 引っ切る(ひっ-き-る)
- 草切る(くさ-ぎ-る)
- 直切る(ね-ぎ-る)
- 首切ぎす(くびきり-ぎす)
- 風を切る(かぜをきる)
- 幕を切る(まくをきる)
- 切って取る(きってとる)
- 見得を切る(みえをきる)
- 息が切れる(いきがきれる)
- 勘当切る(かんどうきる)
- 肩で風を切る(かたでかぜをきる)
- 自腹を切る(じばらをきる)
- 仁義を切る(じんぎをきる)
- 手を切る(てをきる)
- 切っても切れない(きってもきれない)
- 口を切る(くちをきる)
- 手が切れる(てがきれる)
- 本が切れる(もとがきれる)
- 指切りおぶん(ゆびきり-おぶん)
- 小田切一雲(おだぎり-いちうん)
- 小田切謙明(おだぎり-けんめい)
- 小田切進(おだぎり-すすむ)
- 小田切万寿之助(おだぎり-ますのすけ)
- 切部桃隣(きりべ-とうりん)
- 知切光歳(ちぎり-こうさい)
- 八切止夫(やぎり-とめお)
- 堀切善兵衛(ほりきり-ぜんべえ)
- 本郷庵切通(ほんごうあん-きりどおし)
- 塵を切る(ちりをきる)
- 擂り粉木で腹を切る(すりこぎではらをきる)
- 痺れを切らす(しびれをきらす)
- 鼬の道切り(いたちのみちきり)
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