- 一百三十六地獄(いっぴゃくさんじゅうろく-じごく)
- 一目十行(いちもく-じゅうぎょう)
- 益軒十訓(えきけんじっくん)
- 黄道十二星座(こうどう-じゅうにせいざ)
- 河原崎長十郎(かわらざき-ちょうじゅうろう)
- 冠位十二階(かんい-じゅうにかい)
- 関東十刹(かんとう-じっさつ)
- 久生十蘭(ひさお-じゅうらん)
- 九十九島(くじゅうく-しま)
- 九十九里平野(くじゅうくり-へいや)
- 九十川(くじゅう-がわ)
- 傾城買四十八手(けいせいかいしじゅうはって)
- 五胡十六国(ごこ-じゅうろっこく)
- 五十(い)
- 五十(ご-じゅう)
- 五十韻(ごじゅう-いん)
- 五十音(ごじゅう-おん)
- 五十音順(ごじゅうおん-じゅん)
- 五十肩(ごじゅう-かた)
- 五十三次(ごじゅうさん-つぎ)
- 五十雀(ごじゅう-から)
- 五十二位(ごじゅうに-い)
- 五十日(い-か)
- 五十日の祝(いか-の-いわい)
- 五十日鬘(ごじゅうにち-かずら)
- 五十歩百歩(ごじっぽ-ひゃっぽ)
- 五十嵐(いがらし)
- 五十嵐川(いがらし-がわ)
- 五十嵐力(いがらし-ちから)
- 五十鈴依媛(いすずより-ひめ)
- 五十鈴川(いすず-がわ)
- 五代十国(ごだい-じっこく)
- 五百八十(ごひゃく-はちじゅう)
- 五百八十年七回り(ごひゃくはちじゅうねん-ななまわり)
- 後宮十二司(こうきゅう-じゅうにし)
- 皇朝十二銭(こうちょう-じゅうにせん)
- 荒木十畝(あらき-じっぽ)
- 佐々十竹(さっさ-じっちく)
- 最期の十念(さいご-の-じゅうねん)
- 坂東三十三所(ばんどう-さんじゅうさんしょ)
- 三賢十聖(さんげん-じっしょう)
- 三十(み-そ)
- 三十一文字(さんじゅういち-もじ)
- 三十階(さんじっ-かい)
- 三十五ミリカメラ(さんじゅうごミリ-カメラ)
- 三十五ミリフルサイズ(さんじゅうごミリ-フルサイズ)
- 三十講(さんじっ-こう)
- 三十三観音(さんじゅうさん-かんのん)
- 三十三間堂棟由来(さんじゅうさんげんどうむなぎのゆらい)
- 三十三身(さんじゅうさん-じん)
- 三十三番(さんじゅうさん-ばん)
- 三十石船(さんじっこく-ぶね)
- 三十二年テーゼ(さんじゅうにねん-テーゼ)
- 三十八度線(さんじゅうはちど-せん)
- 三十文字余り一文字(みそもじあまり-ひともじ)
- 三十六歌仙(さんじゅうろっ-かせん)
- 三十六計(さんじゅうろっ-けい)
- 三十六人集(さんじゅうろくにんしゅう)
- 三十六峰(さんじゅうろっ-ぽう)
- 三世十方(さんぜ-じっぽう)
- 三百六十度(さんびゃくろくじゅう-ど)
- 四国八十八箇所(しこく-はちじゅうはっかしょ)
- 四十(よ-そ)
- 四十の賀(しじゅう-の-が)
- 四十九院(しじゅうく-いん)
- 四十九餅(しじゅうく-もち)
- 四十七士(しじゅうしち-し)
- 四十人教会(よんじゅうにん-きょうかい)
- 四十雀雁(しじゅうから-がん)
- 四十二の二つ子(しじゅうに-の-ふたつご)
- 四十日(よそ-か)
- 四十八軽戒(しじゅうはち-きょうかい)
- 四十八鷹(しじゅうはっ-たか)
- 四十腕(しじゅう-うで)
- 四万十市(しまんと-し)
- 四目十目(よめ-とおめ)
- 止観十乗(しかん-じゅうじょう)
- 七十(なな-そ)
- 七十二候(しちじゅうに-こう)
- 宗十郎頭巾(そうじゅうろう-ずきん)
- 十の戒め(とお-の-いましめ)
- 十悪(じゅう-あく)
- 十一(と-いち)
- 十一月革命(じゅういちがつ-かくめい)
- 十一谷義三郎(じゅういちや-ぎさぶろう)
- 十一面観世音(じゅういちめん-かんぜおん)
- 十円玉(じゅうえん-だま)
- 十王の庁(じゅうおう-の-ちょう)
- 十界互具(じっかい-ごぐ)
- 十割(じゅう-わり)
- 十干(じっ-かん)
- 十義(じゅう-ぎ)
- 十牛(じゅう-ぎゅう)
- 十九土用(じゅうく-どよう)
- 十九文屋(じゅうくもん-や)
- 十月(じゅう-がつ)
- 十月事件(じゅうがつ-じけん)
- 十月二十五日通り(じゅうがつにじゅうごにち-どおり)
- 十玄縁起(じゅうげん-えんぎ)
- 十五の春(じゅうご-の-はる)
- 十五箇月予算(じゅうごかげつ-よさん)
- 十五宗(じゅうご-しゅう)
- 十五日粥(じゅうごにち-がゆ)
- 十五夜(じゅうご-や)
- 十号(じゅう-ごう)
- 十三回忌(じゅうさん-かいき)
- 十三筋(じゅうそう-すじ)
- 十三月(じゅうさん-がつ)
- 十三参り(じゅうさん-まいり)
- 十三宗(じゅうさん-しゅう)
- 十三束三伏せ(じゅうさんぞく-みつぶせ)
- 十三塚(じゅうさん-づか)
- 十三仏(じゅうさん-ぶつ)
- 十三名家(じゅうさん-めいか)
- 十三門派(じゅうさん-もんぱ)
- 十三里(じゅうさん-り)
- 十四事(じゅうし-じ)
- 十姉妹(じゅう-しまつ)
- 十死一生の日(じっしいっしょう-の-ひ)
- 十字(じゅう-じ)
- 十字架(じゅうじ-か)
- 十字架の修道院(じゅうじか-の-しゅうどういん)
- 十字花(じゅうじ-か)
- 十字街(じゅうじ-がい)
- 十字軍(じゅうじ-ぐん)
- 十字座(じゅうじ-ざ)
- 十字帯(じゅうじ-たい)
- 十字飛車(じゅうじ-びしゃ)
- 十字餅(じゅうじ-もち)
- 十七屋(じゅうしち-や)
- 十七史(じゅうしち-し)
- 十七殿(じゅうしち-でん)
- 十七夜(じゅうしち-や)
- 十種(じっ-しゅ)
- 十種ヶ峰(とくさ-が-みね)
- 十種供養(じっしゅ-くよう)
- 十宗(じっ-しゅう)
- 十住毘婆沙論(じゅうじゅうびばしゃろん)
- 十重禁(じゅう-じゅうきん)
- 十重二十重(とえ-はたえ)
- 十勝沖地震(とかちおき-じしん)
- 十勝支庁(とかち-しちょう)
- 十勝川(とかち-がわ)
- 十勝総合振興局(とかち-そうごうしんこうきょく)
- 十乗(じゅう-じょう)
- 十条通り(じゅうじょう-どおり)
- 十身(じっ-しん)
- 十進数(じっしん-すう)
- 十進法(じっしん-ほう)
- 十人十色(じゅうにん-といろ)
- 十人並(じゅうにん-なみ)
- 十数(じゅう-すう)
- 十善(じゅう-ぜん)
- 十善の君(じゅうぜん-の-きみ)
- 十善帝王(じゅうぜん-ていおう)
- 十善万乗(じゅうぜん-ばんじょう)
- 十禅師(じゅう-ぜんじ)
- 十村(と-むら)
- 十体(じっ-てい)
- 十代集(じゅうだい-しゅう)
- 十大弟子(じゅう-だいでし)
- 十段(じゅう-だん)
- 十地(じゅう-じ)
- 十中八九(じゅうちゅう-はっく)
- 十津川郷(とつがわ-ごう)
- 十徳(じっ-とく)
- 十徳四幅袴(じっとく-よのばかま)
- 十二因縁絵巻(じゅうにいんねん-えまき)
- 十二音音階(じゅうにおん-おんかい)
- 十二階(じゅうに-かい)
- 十二経(じゅうに-けい)
- 十二経絡(じゅうに-けいらく)
- 十二月建(じゅうにげつ-けん)
- 十二牽連(じゅうに-けんれん)
- 十二光(じゅうに-こう)
- 十二使徒(じゅうに-しと)
- 十二指腸虫(じゅうにしちょう-ちゅう)
- 十二支(じゅうに-し)
- 十二所権現(じゅうにしょ-ごんげん)
- 十二神将(じゅうに-じんしょう)
- 十二雀(じゅうに-から)
- 十二大願(じゅうに-だいがん)
- 十二段(じゅうにだん)
- 十二調子(じゅうに-ちょうし)
- 十二天(じゅうに-てん)
- 十二灯(じゅうに-とう)
- 十二銅板法(じゅうにどうばん-ほう)
- 十二表法(じゅうにひょう-ほう)
- 十二分(じゅうに-ぶん)
- 十二門(じゅうに-もん)
- 十二律(じゅうに-りつ)
- 十二列国(じゅうに-れっこく)
- 十日町(とおかまち)
- 十日町盆地(とおかまち-ぼんち)
- 十日夜(とおかん-や)
- 十年(じゅう-ねん)
- 十念称名(じゅうねん-しょうみょう)
- 十把一絡げ(じっぱ-ひとからげ)
- 十派(じっ-ぱ)
- 十八界(じゅうはち-かい)
- 十八粥(じゅうはち-がゆ)
- 十八公(じゅうはっ-こう)
- 十八宗(じゅうはち-しゅう)
- 十八大通(じゅうはち-だいつう)
- 十八般(じゅうはっ-ぱん)
- 十八物(じゅうはち-もつ)
- 十判裏書(じっぱん-うらがき)
- 十百韻(とっ-ぴゃくいん)
- 十服茶(じっぷく-ちゃ)
- 十分位数(じゅうぶんい-すう)
- 十分一銀(じゅうぶいち-ぎん)
- 十文(じゅう-もん)
- 十文字(と-もじ)
- 十文字轡(じゅうもんじ-ぐつわ)
- 十文字羊歯(じゅうもんじ-しだ)
- 十文盛り(じゅうもん-もり)
- 十編の菅薦(とふ-の-すがごも)
- 十返りの花(とかえり-の-はな)
- 十便十宜(じゅうべん-じゅうぎ)
- 十方空(じっぽう-くう)
- 十方世界(じっぽう-せかい)
- 十枚目(じゅうまい-め)
- 十目(じゅう-もく)
- 十薬(じゅう-やく)
- 十羅刹女(じゅう-らせつにょ)
- 十陵(じゅう-りょう)
- 十路(そ-じ)
- 十六ミリ(じゅうろく-ミリ)
- 十六社(じゅうろく-しゃ)
- 十六進法(じゅうろくしん-ほう)
- 十六夜(じゅうろく-や)
- 十六夜清心(いざよいせいしん)
- 十六夜薔薇(いざよい-ばら)
- 十和田(とわだ)
- 十和田市(とわだ-し)
- 十惑(じゅう-わく)
- 春秋十二列国(しゅんじゅう-じゅうにれっこく)
- 小十人組(こ-じゅうにんぐみ)
- 小舞十六番(こまい-じゅうろくばん)
- 小野十三郎(おの-とおざぶろう)
- 新歌舞伎十八番(しん-かぶきじゅうはちばん)
- 新発十年物国債(しんぱつじゅうねんもの-こくさい)
- 神道十三派(しんとう-じゅうさんぱ)
- 世阿弥十六部集(ぜあみじゅうろくぶしゅう)
- 正二十面体(せい-にじゅうめんたい)
- 西国三十三所(さいこく-さんじゅうさんしょ)
- 西方十万億土(さいほう-じゅうまんおくど)
- 石井十次(いしい-じゅうじ)
- 赤十字国際委員会(せきじゅうじ-こくさいいいんかい)
- 赤十字条約(せきじゅうじ-じょうやく)
- 切れ字十八字(きれじ-じゅうはちじ)
- 五十にして天命を知る(ごじゅうにしててんめいをしる)
- 千家十職(せんけ-じっしょく)
- 双十節(そうじゅう-せつ)
- 太十(たいじゅう)
- 台十(だい-じゅう)
- 台密十三流(たいみつ-じゅうさんりゅう)
- 第十八願(だいじゅうはち-がん)
- 談林十百韻(だんりんとっぴゃくいん)
- 秩父三十三所(ちちぶ-さんじゅうさんしょ)
- 中十日(なか-とおか)
- 朝永三十郎(ともなが-さんじゅうろう)
- 長十郎(ちょうじゅうろう)
- 直木三十五賞(なおきさんじゅうご-しょう)
- 唐十郎(から-じゅうろう)
- 藤間勘十郎(ふじま-かんじゅうろう)
- 南十字座(みなみじゅうじ-ざ)
- 二十(はた)
- 二十一史(にじゅういっ-し)
- 二十一代集(にじゅういちだい-しゅう)
- 二十五座(にじゅうご-ざ)
- 二十五大寺(にじゅうご-だいじ)
- 二十五菩薩(にじゅうご-ぼさつ)
- 二十三夜(にじゅうさん-や)
- 二十四気(にじゅうし-き)
- 二十四孝(にじゅうし-こう)
- 二十四時間(にじゅうよ-じかん)
- 二十四節気(にじゅうし-せっき)
- 二十四輩(にじゅうよ-はい)
- 二十七年テーゼ(にじゅうしちねん-テーゼ)
- 二十世紀(にじっ-せいき)
- 二十二史箚記(にじゅうにしさっき)
- 二十日(はつ-か)
- 二十日正月(はつか-しょうがつ)
- 二十日鼠(はつか-ねずみ)
- 二十日大根(はつか-だいこん)
- 二十日兎(はつか-うさぎ)
- 二十八宿(にじゅうはっ-しゅく)
- 二十八星瓢虫(にじゅうやほし-てんとう)
- 二十寮(にじゅう-りょう)
- 二十六夜(にじゅうろく-や)
- 二進化十進符号(にしんか-じっしんふごう)
- 二百二十日(にひゃく-はつか)
- 日本国憲法第二十五条(にほんこくけんぽう-だいにじゅうごじょう)
- 日本赤十字看護大学(にほんせきじゅうじ-かんごだいがく)
- 日本赤十字広島看護大学(にほんせきじゅうじ-ひろしまかんごだいがく)
- 日本赤十字社(にほん-せきじゅうじしゃ)
- 日本赤十字豊田看護大学(にほんせきじゅうじ-とよたかんごだいがく)
- 日本二十六聖人(にほん-にじゅうろくせいじん)
- 馬場佐十郎(ばば-さじゅうろう)
- 八十(や-そ)
- 八十蔭(やそ-かげ)
- 八十隈(やそ-くま)
- 八十国(やそ-くに)
- 八十坂(やそ-さか)
- 八十氏人(やそうじ-びと)
- 八十神(やそ-がみ)
- 八十瀬(やそ-せ)
- 八十村路通(やそむら-ろつう)
- 八十島下り(やそしま-くだり)
- 八十島祭(やそしま-まつり)
- 八十日(やそ-か)
- 八十八の祝(はちじゅうはち-の-いわい)
- 八十八箇所(はちじゅうはっ-かしょ)
- 八十伴緒(やそ-とものお)
- 八十葉(やそ-ば)
- 八重十文字(やえ-じゅうもんじ)
- 百三十里(ひゃくさんじゅう-り)
- 百二十里(ひゃくにじゅう-り)
- 百八十度転回(ひゃくはちじゅうど-てんかい)
- 武芸十八般(ぶげい-じゅうはっぱん)
- 複十字(ふく-じゅうじ)
- 平和十原則(へいわ-じゅうげんそく)
- 北緯三十八度線(ほくい-さんじゅうはちどせん)
- 本朝二十不孝(ほんちょうにじゅうふこう)
- 名誉十段(めいよ-じゅうだん)
- 明治十四年の政変(めいじじゅうよねん-の-せいへん)
- 木村荘十(きむら-そうじゅう)
- 柳生十兵衛(やぎゅう-じゅうべえ)
- 林銑十郎(はやし-せんじゅうろう)
- 六十(ろく-じゅう)
- 六十進法(ろくじっしん-ほう)
- 六十余州(ろくじゅうよ-しゅう)
- 九十(ここのそ-じ)
- 三十(みそ-じ)
- 三十日(みそ-か)
- 三十日払い(みそか-ばらい)
- 七十路(ななそ-じ)
- 十戒(じっ-かい)
- 十七弦(じゅうしち-げん)
- 十番切り(じゅうばん-ぎり)
- 十方旦那(じっぽう-だんな)
- 十六六指(じゅうろく-むさし)
- 二十(ふたそ-じ)
- 二十歳(はた-とせ)
- 八十(やそ-じ)
- 不十分(ふ-じゅうぶん)
- 一五一十(いちご-いちじゅう)
- 九十路(ここのそ-じ)
- 十八番(お-はこ)
- 十露盤(そろ-ばん)
- 七十(ななそ-じ)
- 十誡(じっ-かい)
- 十日恵比須(とおか-えびす)
- 十方檀那(じっぽう-だんな)
- 十寸鏡(ます-かがみ)
- 四十四(よよし)
- 二十歳(はた-ち)
- 二十年(はた-とせ)
- 八十路(やそ-じ)
- 六十路(むそ-じ)
- 団十郎(だんじゅうろう)
- 芳村伊十郎(よしむら-いじゅうろう)
- 鉤十字(かぎ-じゅうじ)
- オリンポスの十二神(オリンポス-の-じゅうにしん)
- ぎざ十(ぎざ-じゅう)
- ゾーン三十(ゾーン-さんじゅう)
- デューイ十進分類法(デューイ-じっしんぶんるいほう)
- バンダインの二十則(バンダイン-の-にじっそく)
- ラテン十字(ラテン-じゅうじ)
- 燕雲十六州(えんうん-じゅうろくしゅう)
- 下の十日(しも-の-とおか)
- 外岡茂十郎(とのおか-もじゅうろう)
- 九十九島(つくも-じま)
- 嫌疑不十分(けんぎ-ふじゅうぶん)
- 五三十事件(ごさんじゅう-じけん)
- 孔門の十哲(こうもん-の-じってつ)
- 山田五十鈴(やまだ-いすず)
- 十訓抄(じっくんしょう)
- 十軒店(じっけんだな)
- 十才子(じっ-さいし)
- 十作(じっ-さく)
- 十死(じっ-し)
- 十刹(じっ-さつ)
- 阿波十郎兵衛(あわの-じゅうろべえ)
- 安江屋五十八(やすえや-いそはち)
- 以十(いじゅう)
- 伊藤四十二(いとう-よそじ)
- 伊藤十蔵(いとう-じゅうぞう)
- 井関十二郎(いぜき-じゅうじろう)
- 井上善十郎(いのうえ-ぜんじゅうろう)
- 英十三(はなぶさ-じゅうざ)
- 塩川正十郎(しおかわ-まさじゅうろう)
- 塩野半十郎(しおの-はんじゅうろう)
- 岡十郎(おか-じゅうろう)
- 岡田十松(おかだ-じゅうまつ)
- 岡島八十右衛門(おかじま-やそえもん)
- 岡野孫十郎(おかの-まごじゅうろう)
- 下見吉十郎(あさみ-きちじゅうろう)
- 加藤勘十(かとう-かんじゅう)
- 加藤十次郎(かとう-じゅうじろう)
- 加藤繁十(かとう-しげじゅう)
- 河合伝十郎(かわい-でんじゅうろう)
- 海間十郎(かいま-じゅうろう)
- 角田他十郎(つのだ-たじゅうろう)
- 樺山十兵衛(かばやま-じゅうべえ)
- 観世十郎(かんぜ-じゅうろう)
- 間十次郎(はざま-じゅうじろう)
- 岩谷九十老(いわや-くじゅうろう)
- 喜多十大夫長経(きた-じゅうだゆう-ながつね)
- 旗野十一郎(はたの-とりひこ)
- 吉岡十次郎(よしおか-じゅうじろう)
- 吉田源十郎(よしだ-げんじゅうろう)
- 吉田十四雄(よしだ-としお)
- 杵屋十三郎(きねや-じゅうざぶろう)
- 橋本十左衛門(はしもと-じゅうざえもん)
- 玉松小十郎(たままつ-こじゅうろう)
- 玉川彦十郎(たまがわ-ひこじゅうろう)
- 玉虫十蔵(たまむし-じゅうぞう)
- 近衛十四郎(このえ-じゅうしろう)
- 駒形十吉(こまがた-じゅうきち)
- 堅田新十郎(かただ-しんじゅうろう)
- 犬養五十君(いぬかいの-いきみ)
- 原八十子(はら-やそこ)
- 戸部新十郎(とべ-しんじゅうろう)
- 湖出市十郎(こいでいちじゅうろう)
- 五十狭茅宿禰(いさちのすくね)
- 五十崎古郷(いかざき-こきょう)
- 五十川昌安(いそがわ-まさやす)
- 五十川了庵(いそかわ-りょうあん)
- 五十日足彦命(いかたらしひこのみこと)
- 五十嵐愛山(いがらし-あいざん)
- 五十嵐華亭(いがらし-かてい)
- 五十嵐喜広(いがらし-よしひろ)
- 五十嵐喜芳(いがらし-きよし)
- 五十嵐久弥(いがらし-きゅうや)
- 五十嵐健二(いがらし-けんじ)
- 五十嵐元敬(いがらし-げんけい)
- 五十嵐広三(いがらし-こうぞう)
- 五十嵐次左衛門(いがらし-じざえもん)
- 五十嵐小豊治(いからし-こぶんじ)
- 五十嵐甚蔵(いがらし-じんぞう)
- 五十嵐善孝(いがらし-よしたか)
- 五十嵐竹沙(いがらし-ちくさ)
- 五十嵐篤好(いがらし-あつよし)
- 五十嵐武士(いがらし-たけし)
- 五十嵐芳三(いがらし-よしぞう)
- 五十嵐又碩(いがらし-ゆうせき)
- 五十嵐浚明(いがらし-しゅんめい)
- 五十迹手(いとで)
- 御間城入彦五十瓊殖尊(みまきいりびこいにえのみこと)
- 荒井庄十郎(あらい-しょうじゅうろう)
- 鴻池新十郎(こうのいけ-しんじゅうろう)
- 十日の菊(とおかのきく)
- 六十の手習い(ろくじゅうのてならい)
- 四十にして惑わず(しじゅうにしてまどわず)
- 十の一二(じゅうのいちに)
- 悪妻は六十年の不作(あくさいはろくじゅうねんのふさく)
- 一饋に十起(いっきにじっき)
- 十文字に踏む(ともじにふむ)
- 一饋に十度立つ(いっきにとたびたつ)
- 人の噂も七十五日(ひとのうわさもななじゅうごにち)
- 末始終より今の三十(すえしじゅうよりいまのさんじゅう)
- 十年一昔(じゅうねんひとむかし)
- 百里を行く者は九十を半ばとす(ひゃくりをいくものはきゅうじゅうをなかばとす)
- 七十にして矩をこえず(しちじゅうにしてのりをこえず)
- 蛍二十日に蝉三日(ほたるはつかにせみみっか)
- 十年一日(じゅうねんいちじつ:じゅうねんいちにち)
- 四十八手の裏表(しじゅうはってのうらおもて)
- 三十六計逃げるに如かず(さんじゅうろっけいにげるにしかず)
- 八十八夜の別れ霜(はちじゅうはちやのわかれじも)
- 六月三十日は年の臍(ろくがつみそかはとしのへそ)
- 鬼も十八番茶も出花(おにもじゅうはちばんちゃもでばな)
- 十で神童十五で才子二十過ぎては只の人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎてはただのひと)
- 黒田十兵衛(くろだ-じゅうべえ)
- 今藤長十郎(こんどう-ちょうじゅうろう)
- 佐世八十郎(させ-はちじゅうろう)
- 佐野川十吉(さのがわ-じゅうきち)
- 斎藤十一郎(さいとう-じゅういちろう)
- 細川八十八(ほそかわ-やそはち)
- 坂十仏(さか-じゅうぶつ)
- 鷺十(ろじゅう)
- 三浦喜十二(みうら-きじゅうじ)
- 三十字形言(みそもじ-かたこと)
- 手出し十層倍(てだしじゅうそうばい)
- 十指に余る(じっしにあまる)
- 山岡八十郎(やまおか-はちじゅうろう)
- 山科四郎十郎(やましな-しろじゅうろう)
- 山口十八(やまぐち-じゅうはち)
- 山中新十郎(やまなか-しんじゅうろう)
- 山中崔十(やまなか-さいじゅ)
- 市山七十郎(いちやま-しちじゅうろう)
- 市川十郎(いちかわ-じゅうろう)
- 志賀十三(しが-じゅうぞう)
- 児玉九十(こだま-くじゅう)
- 篠崎彦十郎(しのざき-ひこじゅうろう)
- 若杉五十八(わかすぎ-いそはち)
- 守分十(もりわけ-ひさし)
- 宗政五十緒(むねまさ-いそお)
- 秋田十七郎(あきた-じゅうしちろう)
- 十河一存(そごう-かずまさ)
- 十河晋斎(そごう-しんさい)
- 十河六有(そごう-ろくゆう)
- 十口(じっこう)
- 十四屋宗陳(じゅうしや-そうちん)
- 十市遠忠(とおち-とおただ)
- 十市皇女(とおちのひめみこ)
- 十字亭三九(じゅうじてい-さんく)
- 十時園四起(じゅうじえん-よつおき)
- 十時甫快(ととき-ほかい)
- 十七巳之助(とな-みのすけ)
- 十洲補道(じっしゅう-ほどう)
- 十寸見可慶(ますみ-かけい)
- 十寸見文魚(ますみ-ぶんぎょ)
- 十倉好紀(とくら-よしのり)
- 十達(じったつ)
- 十文字こと(じゅうもんじ-こと)
- 十文字信介(じゅうもんじ-しんすけ)
- 十文字美信(じゅうもんじ-びしん)
- 十兵衛(じゅうべえ)
- 十返肇(とがえり-はじめ)
- 十框(とかまち)
- 小笠原八十美(おがさわら-やそみ)
- 小佐川十右衛門(おさがわ-じゅうえもん)
- 小出長十郎(こいで-ちょうじゅうろう)
- 小島彦十郎(こじま-ひこじゅうろう)
- 庄野金十郎(しょうの-きんじゅうろう)
- 松田伝十郎(まつだ-でんじゅうろう)
- 松波勘十郎(まつなみ-かんじゅうろう)
- 松平権十郎(まつだいら-ごんじゅうろう)
- 松本十郎(まつもと-じゅうろう)
- 植松三十里(うえまつ-みどり)
- 新渡戸十次郎(にとべ-じゅうじろう)
- 森村官十郎(もりむら-かんじゅうろう)
- 深見十左衛門(ふかみ-じゅうざえもん)
- 真鍋儀十(まなべ-ぎじゅう)
- 進十六(しん-そろく)
- 杉山清十郎(すぎやま-せいじゅうろう)
- 杉伝十郎(すぎ-でんじゅうろう)
- 杉本茂十郎(すぎもと-もじゅうろう)
- 瀬戸十助(せと-じゅうすけ)
- 青木十口(あおき-じっこう)
- 石川準十郎(いしかわ-じゅんじゅうろう)
- 赤星十三郎(あかぼし-じゅうざぶろう)
- 川久保十次(かわくぼ-じゅうじ)
- 川村喜十郎(かわむら-きじゅうろう)
- 泉十郎(いずみ-じゅうろう)
- 浅水十明(あさみず-じゅうめい)
- 染川十郎兵衛(そめかわ-じゅうろべえ)
- 曾我廼家十郎(そがのや-じゅうろう)
- 早見一十一(はやみ-いそい)
- 村山十平次(むらやま-じゅうへいじ)
- 太十郎(たじゅうろう)
- 大饗平十郎(おおあえ-へいじゅうろう)
- 大沼十右衛門(おおぬま-じゅうえもん)
- 大西十左衛門(おおにし-じゅうざえもん)
- 大倉嘉十郎(おおくら-かじゅうろう)
- 大島嘉十郎(おおしま-かじゅうろう)
- 大和屋伝十郎(やまとや-でんじゅうろう)
- 丹下茂十郎(たんげ-もじゅうろう)
- 知十(ちじゅう)
- 竹屋源十郎(たけや-げんじゅうろう)
- 竹内十郎兵衛(たけうち-じゅうろべえ)
- 中丸精十郎(なかまる-せいじゅうろう)
- 中川小十郎(なかがわ-こじゅうろう)
- 中村芝十郎(なかむら-しばじゅうろう)
- 中村十作(なかむら-じっさく)
- 長十(ちょうじゅう)
- 長尾十三二(ながお-とみじ)
- 塚田十一郎(つかだ-じゅういちろう)
- 坪田十郎(つぼた-じゅうろう)
- 鶴見小十郎(つるみ-こじゅうろう)
- 土井十二(どい-とおじ)
- 当麻長十郎(とうま-ちょうじゅうろう)
- 藤井十三郎(ふじい-じゅうざぶろう)
- 道家清十郎(どうけ-せいじゅうろう)
- 内山惣十郎(うちやま-そうじゅうろう)
- 内藤藤十郎(ないとう-とうじゅうろう)
- 八十島義之助(やそしま-よしのすけ)
- 八十島信之助(やそしま-しんのすけ)
- 八十枉津日神(やそまがつひのかみ)
- 樋口十郎兵衛(ひぐち-じゅうろべえ)
- 百田辰十(ももた-たつじゅう)
- 富山元十郎(とみやま-もとじゅうろう)
- 武士八十氏(もののふの-やそうじ)
- 服部十左衛門(はっとり-じゅうざえもん)
- 福寿十喜(ふくじゅ-じゅうき)
- 物部十千根(もののべの-とおちね)
- 片倉小十郎(かたくらこじゅうろう)
- 豊田二十子(とよだ-はたこ)
- 堀藤十郎(ほり-とうじゅうろう)
- 椋鳩十(むく-はとじゅう)
- 木村荘十二(きむら-そとじ)
- 矢田作十郎(やだ-さくじゅうろう)
- 柳田茂十郎(やなぎだ-もじゅうろう)
- 友成九十九(ともなり-つくも)
- 遥波宗十郎(ようは-そうじゅうろう)
- 林十江(はやし-じっこう)
- 鈴丸十次郎(すずまる-じゅうじろう)
- 六十軒一長(ろくじっけん-いっちょう)
- 筧十蔵(かけい-じゅうぞう)
| - 一暴十寒(いちばく-じっかん)
- 宇治十帖(うじ-じゅうじょう)
- 黄道十二宮(こうどう-じゅうにきゅう)
- 歌舞伎十八番(かぶき-じゅうはちばん)
- 鎌十文字(かま-じゅうもんじ)
- 関東十八檀林(かんとう-じゅうはちだんりん)
- 吉田五十八(よしだ-いそや)
- 狂う五十度(くるう-ごじゅうど)
- 九十九里浜(くじゅうくり-はま)
- 九十五箇条の意見書(きゅうじゅうごかじょう-の-いけんしょ)
- 九分十分(くぶ-じゅうぶ)
- 五教十宗(ごきょう-じっしゅう)
- 五山十刹(ごさん-じっせつ)
- 五十(い-そ)
- 五十の賀(ごじゅう-の-が)
- 五十円玉(ごじゅうえん-だま)
- 五十音仮名(ごじゅうおん-がな)
- 五十音図(ごじゅうおん-ず)
- 五十五年体制(ごじゅうごねん-たいせい)
- 五十集(いさ-ば)
- 五十展転(ごじゅう-てんてん)
- 五十二類(ごじゅうに-るい)
- 五十日(ごとお-び)
- 五十日の餅(いか-の-もちい)
- 五十番歌合(ごじゅうばんうたあわせ)
- 五十猛命(いたける-の-みこと)
- 五十嵐信斎(いがらし-しんさい)
- 五十嵐道甫(いがらし-どうほ)
- 五十里湖(いかり-こ)
- 五十鈴宮(いすず-の-みや)
- 五十腕(ごじゅう-うで)
- 五日十座(ごにち-じゅうざ)
- 五百八十年(ごひゃくはちじゅう-ねん)
- 五風十雨(ごふう-じゅうう)
- 江戸十里四方御構(えどじゅうりしほう-おかまい)
- 紅十字(こう-じゅうじ)
- 高野素十(たかの-すじゅう)
- 沙弥十戒(しゃみ-じっかい)
- 坂田藤十郎(さかた-とうじゅうろう)
- 三つの十字架の丘(みっつのじゅうじか-の-おか)
- 三好十郎(みよし-じゅうろう)
- 三十の輻(みそ-の-や)
- 三十一文字(みそひと-もじ)
- 三十五ミリ(さんじゅうご-ミリ)
- 三十五ミリフィルムカメラ(さんじゅうごミリフィルム-カメラ)
- 三十五日(さんじゅうご-にち)
- 三十三回忌(さんじゅうさん-かいき)
- 三十三間堂(さんじゅうさんげん-どう)
- 三十三所(さんじゅうさん-しょ)
- 三十三天(さんじゅうさん-てん)
- 三十七道品(さんじゅうしちどう-ほん)
- 三十二相(さんじゅうに-そう)
- 三十年戦争(さんじゅうねん-せんそう)
- 三十番神(さんじゅう-ばんじん)
- 三十棒(さんじゅう-ぼう)
- 三十六歌仙絵巻(さんじゅうろっかせんえまき)
- 三十六詩仙(さんじゅうろく-しせん)
- 三十六俵(さんじゅうろっ-ぴょう)
- 三十六鱗(さんじゅうろく-りん)
- 三百六十五日(さんびゃくろくじゅうご-にち)
- 三百六十度評価(さんびゃくろくじゅうど-ひょうか)
- 四十(し-じゅう)
- 四十(よん-じゅう)
- 四十暗がり(しじゅう-くらがり)
- 四十九日(しじゅうく-にち)
- 四十肩(しじゅう-かた)
- 四十振袖(しじゅう-ふりそで)
- 四十雀(しじゅう-から)
- 四十島田(しじゅう-しまだ)
- 四十二章経(しじゅうにしょうきょう)
- 四十八願(しじゅうはち-がん)
- 四十八手(しじゅうはっ-て)
- 四十八夜(しじゅうはち-や)
- 四万十(しまんと)
- 四万十川(しまんと-がわ)
- 市川団十郎(いちかわ-だんじゅうろう)
- 七十(しち-じゅう)
- 七十五日(しちじゅうご-にち)
- 失われた十年(うしなわれた-じゅうねん)
- 集古十種(しゅうこじっしゅ)
- 十の島(じゅう-の-しま)
- 十悪業(じゅうあく-ごう)
- 十一月(じゅういち-がつ)
- 十一月事件(じゅういちがつ-じけん)
- 十一面観音(じゅういちめん-かんのん)
- 十一面観世音法(じゅういちめんかんぜおん-ほう)
- 十王(じゅう-おう)
- 十界(じっ-かい)
- 十界曼荼羅(じっかい-まんだら)
- 十割蕎麦(じゅうわり-そば)
- 十干十二支(じっかん-じゅうにし)
- 十脚類(じっきゃく-るい)
- 十筋右衛門(とすじ-えもん)
- 十九文(じゅうく-もん)
- 十訓抄(じっきんしょう)
- 十月革命(じゅうがつ-かくめい)
- 十月十日(とつき-とおか)
- 十元素(じゅう-げんそ)
- 十玄門(じゅうげん-もん)
- 十五パーセントルール(じゅうごパーセント-ルール)
- 十五三(とお-ごう-さん)
- 十五大寺(じゅうご-だいじ)
- 十五年戦争(じゅうごねん-せんそう)
- 十語五草(じゅうご-ごそう)
- 十三の砂山(とさのすなやま)
- 十三階段(じゅうさん-かいだん)
- 十三経(じゅうさん-ぎょう)
- 十三湖(じゅうさん-こ)
- 十三七つ(じゅうさん-ななつ)
- 十三鐘(じゅうさん-がね)
- 十三代集(じゅうさんだい-しゅう)
- 十三日(じゅうさ-にち)
- 十三湊遺跡(とさみなと-いせき)
- 十三門跡(じゅうさん-もんぜき)
- 十三夜(じゅうさん-や)
- 十四経(じゅうし-けい)
- 十四日年越し(じゅうよっか-としこし)
- 十死一生(じっし-いっしょう)
- 十死日(じっし-び)
- 十字の名号(じゅうじ-の-みょうごう)
- 十字架の丘(じゅうじか-の-おか)
- 十字火(じゅうじ-か)
- 十字花科(じゅうじか-か)
- 十字轡(じゅうじ-ぐつわ)
- 十字懸垂(じゅうじ-けんすい)
- 十字石(じゅうじ-せき)
- 十字倒立(じゅうじ-とうりつ)
- 十字砲火(じゅうじ-ほうか)
- 十字路(じゅうじ-ろ)
- 十七回忌(じゅうしち-かいき)
- 十七条憲法(じゅうしちじょう-けんぽう)
- 十七文字(じゅうしち-もじ)
- 十手(じっ-て)
- 十種(と-くさ)
- 十種雲形(じっしゅ-くもがた)
- 十種競技(じっしゅ-きょうぎ)
- 十住心論(じゅうじゅうしんろん)
- 十重(と-え)
- 十重禁戒(じゅう-じゅうきんかい)
- 十勝(とかち)
- 十勝岳(とかち-だけ)
- 十勝石(とかち-いし)
- 十勝川温泉(とかちがわ-おんせん)
- 十勝平野(とかち-へいや)
- 十乗観法(じゅうじょう-かんぽう)
- 十職(じっ-しょく)
- 十身(じゅう-しん)
- 十進分類法(じっしん-ぶんるいほう)
- 十人(じゅう-にん)
- 十人組(じゅうにん-ぐみ)
- 十人両替(じゅうにん-りょうがえ)
- 十千万(とち-まん)
- 十善の位(じゅうぜん-の-くらい)
- 十善戒(じゅうぜん-かい)
- 十善法語(じゅうぜんほうご)
- 十全(じゅう-ぜん)
- 十組問屋(とくみ-どいや)
- 十体(じっ-たい)
- 十代(じゅう-だい)
- 十大寺(じゅう-だいじ)
- 十団子(とお-だんご)
- 十段戦(じゅうだん-せん)
- 十中八九(じっちゅう-はっく)
- 十津川(とつ-がわ)
- 十哲(じっ-てつ)
- 十徳ナイフ(じっとく-ナイフ)
- 十二因縁(じゅうに-いんねん)
- 十二運(じゅうに-うん)
- 十二音音楽(じゅうにおん-おんがく)
- 十二宮(じゅうに-きゅう)
- 十二経脈(じゅうに-けいみゃく)
- 十二月(じゅうに-がつ)
- 十二月党(じゅうにがつ-とう)
- 十二湖(じゅうに-こ)
- 十二光仏(じゅうにこう-ぶつ)
- 十二指腸(じゅうにし-ちょう)
- 十二指腸潰瘍(じゅうにしちょう-かいよう)
- 十二時(じゅうに-とき)
- 十二上願(じゅうに-じょうがん)
- 十二進法(じゅうにしん-ほう)
- 十二束三伏せ(じゅうにそく-みつぶせ)
- 十二単(じゅうに-ひとえ)
- 十二段草子(じゅうにだんぞうし)
- 十二直(じゅうに-ちょく)
- 十二天供(じゅうにてん-ぐ)
- 十二銅(じゅうに-どう)
- 十二銅表(じゅうにどう-ひょう)
- 十二部経(じゅうにぶ-きょう)
- 十二分経(じゅうにぶん-きょう)
- 十二門論(じゅうにもんろん)
- 十二類生(じゅうにるい-しょう)
- 十日(とお-か)
- 十日町市(とおかまち-し)
- 十日夜(とおか-や)
- 十如是(じゅう-にょぜ)
- 十念(じゅう-ねん)
- 十能(じゅう-のう)
- 十波羅蜜(じっ-ぱらみつ)
- 十八の公(じゅうはち-の-きみ)
- 十八学士(じゅうはち-がくし)
- 十八金(じゅうはち-きん)
- 十八史略(じゅうはっしりゃく)
- 十八大師(じゅうはち-だいし)
- 十八檀林(じゅうはち-だんりん)
- 十八番(じゅうはち-ばん)
- 十八羅漢(じゅうはち-らかん)
- 十番仕立て(じゅうばん-じたて)
- 十百万(とっ-ぴゃくまん)
- 十分の一税(じゅうぶんのいち-ぜい)
- 十分一(じゅうぶ-いち)
- 十分条件(じゅうぶん-じょうけん)
- 十文字(じゅう-もんじ)
- 十文字学園女子大学(じゅうもんじがくえん-じょしだいがく)
- 十文字槍(じゅうもんじ-やり)
- 十文色(じゅうもん-いろ)
- 十文銭(じゅうもん-せん)
- 十返り(と-かえり)
- 十返舎一九(じっぺんしゃ-いっく)
- 十方(じっ-ぽう)
- 十方浄土(じっぽう-じょうど)
- 十方暮れ(じっぽう-ぐれ)
- 十万億土(じゅうまんおく-ど)
- 十夜(じゅう-や)
- 十翼(じゅうよく)
- 十両(じゅう-りょう)
- 十列(とお-つら)
- 十六(じゅう-ろく)
- 十六国春秋(じゅうろっこくしゅんじゅう)
- 十六進数(じゅうろくしん-すう)
- 十六善神(じゅうろく-ぜんじん)
- 十六夜の月(いざよい-の-つき)
- 十六夜日記(いざよいにっき)
- 十六羅漢(じゅうろく-らかん)
- 十和田湖(とわだ-こ)
- 十和田八幡平国立公園(とわだはちまんたい-こくりつこうえん)
- 十刹(じっ-せつ)
- 小錦八十吉(こにしき-やそきち)
- 小尾十三(おび-じゅうぞう)
- 小野寺十内(おのでら-じゅうない)
- 上の十日(かみ-の-とおか)
- 新古演劇十種(しんこえんげき-じっしゅ)
- 真田十勇士(さなだ-じゅうゆうし)
- 水野十郎左衛門(みずの-じゅうろうざえもん)
- 正十二面体(せい-じゅうにめんたい)
- 清十郎(せいじゅうろう)
- 西条八十(さいじょう-やそ)
- 青少年赤十字(せいしょうねん-せきじゅうじ)
- 赤十字(せきじゅうじ)
- 赤十字社(せきじゅうじ-しゃ)
- 赤目四十八滝(あかめ-しじゅうはったき)
- 絶叫する六十度(ぜっきょうする-ろくじゅうど)
- 十字を切る(じゅうじをきる)
- 曽我十郎(そが-じゅうろう)
- 霜夜鐘十字辻筮(しもよのかねじゅうじのつじうら)
- 対華二十一箇条要求(たいか-にじゅういっかじょうようきゅう)
- 台十能(だい-じゅうのう)
- 第十四循環(だいじゅうよん-じゅんかん)
- 沢村宗十郎(さわむら-そうじゅうろう)
- 地蔵の十福(じぞう-の-じっぷく)
- 中の十日(なか-の-とおか)
- 中村富十郎(なかむら-とみじゅうろう)
- 朝倉敏景十七箇条(あさくらとしかげ-じゅうしちかじょう)
- 直木三十五(なおき-さんじゅうご)
- 鉄十字勲章(てつじゅうじ-くんしょう)
- 東海道五十三次(とうかいどう-ごじゅうさんつぎ)
- 独立十三州(どくりつ-じゅうさんしゅう)
- 南十字星(みなみじゅうじ-せい)
- 二十一箇条要求(にじゅういっかじょう-ようきゅう)
- 二十一世紀臨調(にじゅういっせいき-りんちょう)
- 二十五箇霊場(にじゅうごか-れいじょう)
- 二十五史(にじゅうご-し)
- 二十五日様(にじゅうごにち-さま)
- 二十五有(にじゅうご-う)
- 二十四の瞳(にじゅうしのひとみ)
- 二十四金(にじゅうよん-きん)
- 二十四史(にじゅうし-し)
- 二十四節(にじゅうし-せつ)
- 二十四組問屋(にじゅうよくみ-どいや)
- 二十四番花信風(にじゅうしばん-かしんふう)
- 二十重(はた-え)
- 二十二史(にじゅうに-し)
- 二十二社(にじゅうに-しゃ)
- 二十日月(はつか-づき)
- 二十日先代(はつか-せんだい)
- 二十日草(はつか-ぐさ)
- 二十日団子(はつか-だんご)
- 二十日盆(はつか-ぼん)
- 二十八将(にじゅうはっ-しょう)
- 二十八部衆(にじゅうはちぶ-しゅう)
- 二十六聖人(にじゅうろく-せいじん)
- 二十六夜待ち(にじゅうろくや-まち)
- 二百十日(にひゃく-とおか)
- 尼子十勇士(あまこ-じゅうゆうし)
- 日本十進分類法(にほん-じっしんぶんるいほう)
- 日本赤十字九州国際看護大学(にほんせきじゅうじ-きゅうしゅうこくさいかんごだいがく)
- 日本赤十字社(にっぽん-せきじゅうじしゃ)
- 日本赤十字秋田看護大学(にほんせきじゅうじ-あきたかんごだいがく)
- 日本赤十字北海道看護大学(にほんせきじゅうじ-ほっかいどうかんごだいがく)
- 如来十号(にょらい-じゅうごう)
- 八十(はち-じゅう)
- 八十の三つ児(はちじゅう-の-みつご)
- 八十禍津日神(やそまがつひ-の-かみ)
- 八十隈手(やそくま-で)
- 八十魂の神(やそみたま-の-かみ)
- 八十氏(やそ-うじ)
- 八十種好(はちじっしゅ-こう)
- 八十随形好(はちじゅう-ずいぎょうこう)
- 八十川(やそ-かわ)
- 八十島(やそ-しま)
- 八十島詣で(やそしま-もうで)
- 八十島巡り(やそしま-めぐり)
- 八十日間世界一周(はちじゅうにちかんせかいいっしゅう)
- 八十八の枡掻き(はちじゅうはち-の-ますかき)
- 八十八夜(はちじゅうはち-や)
- 八十末社(はちじゅう-まっしゃ)
- 八十楫(やそ-か)
- 必要十分条件(ひつようじゅうぶん-じょうけん)
- 百二十末社(ひゃくにじゅう-まっしゃ)
- 百八十度(ひゃくはちじゅう-ど)
- 富嶽三十六景(ふがくさんじゅうろっけい)
- 伏見十五石船(ふしみ-じゅうごこくぶね)
- 複十字シール(ふくじゅうじ-シール)
- 法華十講(ほっけ-じっこう)
- 北十字星(きた-じゅうじせい)
- 魔の十一分(ま-の-じゅういっぷん)
- 明治三十七八年戦役(めいじさんじゅうしちはちねん-せんえき)
- 明治二十七八年戦役(めいじにじゅうしちはちねん-せんえき)
- 木門の十哲(もくもん-の-じってつ)
- 緑十字(りょく-じゅうじ)
- 六十(む-そ)
- 六十四卦(ろくじゅうし-け)
- 六十日ルール(ろくじゅうにち-ルール)
- 六十六部(ろくじゅうろく-ぶ)
- 五十(いそ-じ)
- 三十(さん-じゅう)
- 三十日蕎麦(みそか-そば)
- 四十(よそ-じ)
- 十握(と-つか)
- 十錦(シーチン)
- 十日戎(とおか-えびす)
- 十分(じゅう-ぶん)
- 十六夜(いざよい)
- 二十(はた-ち)
- 二十(に-じゅう)
- 二十日戎(はつか-えびす)
- 八十梟帥(やそ-たける)
- 六十(むそ-じ)
- 九十九折(つづら-おり)
- 五十路(いそ-じ)
- 三十路(みそ-じ)
- 四十路(よそ-じ)
- 十拳(と-つか)
- 十七絃(じゅうしち-げん)
- 十番斬り(じゅうばん-ぎり)
- 十六武蔵(じゅうろく-むさし)
- 真十鏡(まそ-かがみ)
- 十方(と-ほう)
- 二十路(ふたそ-じ)
- 二十日恵比須(はつか-えびす)
- 八十建(やそ-たける)
- 十束(と-つか)
- 団十郎茶(だんじゅうろう-ちゃ)
- 吠える四十度(ほえる-よんじゅうど)
- 九十九髪(つくも-がみ)
- お夏清十郎(おなつ-せいじゅうろう)
- ギリシャ十字(ギリシャ-じゅうじ)
- ダウニング街十番地(ダウニングがい-じゅうばんち)
- ノックスの十戒(ノックス-の-じっかい)
- ブリュメール十八日(ブリュメール-じゅうはちにち)
- 伊丹十三(いたみ-じゅうぞう)
- 燕石十種(えんせきじっしゅ)
- 海野十三(うんの-じゅうざ)
- 桐竹紋十郎(きりたけ-もんじゅうろう)
- 九十九湾(つくも-わん)
- 憲法十七条(けんぽう-じゅうしちじょう)
- 御十夜(お-じゅうや)
- 山王二十一社(さんのう-にじゅういっしゃ)
- 山本五十六(やまもと-いそろく)
- 十傑(じっ-けつ)
- 十国峠(じっこく-とうげ)
- 十斎日(じっ-さいにち)
- 十指(じっ-し)
- 十寸見河東(ますみ-かとう)
- 蕉門の十哲(しょうもん-の-じってつ)
- 安楽勇十郎(あんらく-ゆうじゅうろう)
- 安達二十三(あだち-はたぞう)
- 伊藤喜十郎(いとう-きじゅうろう)
- 伊藤宗十郎(いとう-そうじゅうろう)
- 伊藤十郎左衛門(いとう-じゅうろうざえもん)
- 井上十吉(いのうえ-じゅうきち)
- 磯貝十郎左衛門(いそがい-じゅうろうざえもん)
- 遠藤十次郎(えんどう-じゅうじろう)
- 塩野谷九十九(しおのや-つくも)
- 横田十郎兵衛(よこた-じゅうろべえ)
- 岡村十兵衛(おかむら-じゅうべえ)
- 岡田八十次(おかだ-やそじ)
- 岡部三十郎(おかべ-さんじゅうろう)
- 岡野知十(おかの-ちじゅう)
- 下野屋十兵衛(しもつけや-じゅうべえ)
- 加藤源十郎(かとう-げんじゅうろう)
- 加藤十千(かとう-じっせん)
- 河原崎権十郎(かわらさき-ごんじゅうろう)
- 花川蝶十郎(はながわ-ちょうじゅうろう)
- 海上五十狭茅(うなかみの-いさち)
- 笠倉屋平十郎(かさくらや-へいじゅうろう)
- 乾十郎(いぬい-じゅうろう)
- 間宮八十子(まみや-やそこ)
- 関三十郎(せき-さんじゅうろう)
- 喜多十大夫親能(きた-じゅうだゆう-ちかよし)
- 喜多十大夫定能(きた-じゅうだゆう-さだよし)
- 気太十千代(けたの-とおちよ)
- 吉川晴十(きっかわ-はるじゅう)
- 吉田市十郎(よしだ-いちじゅうろう)
- 吉田半十郎(よしだ-はんじゅうろう)
- 久間十義(ひさま-じゅうぎ)
- 橋本八十郎(はしもと-はちじゅうろう)
- 玉川吉十郎(たまがわ-きちじゅうろう)
- 玉沢幸十郎(たまざわ-こうじゅうろう)
- 桐竹門十郎(きりたけ-もんじゅうろう)
- 近松八十翁(ちかまつ-やそおう)
- 結翁十郎兵衛(けつおう-じゅうろべえ)
- 犬塚小十郎(いぬづか-こじゅうろう)
- 原田十次郎(はらだ-じゅうじろう)
- 戸井十月(といじゅうがつ)
- 湖十(こじゅう)
- 五十河媛(いかわひめ)
- 五十五十輔(いそ-いそすけ)
- 五十川基(いかがわ-もとい)
- 五十川鶴皐(いそがわ-かくこう)
- 五十川霍皐(いかわ-かくこう)
- 五十日鶴彦命(いかつるひこのみこと)
- 五十嵐意成(いがらし-もとなり)
- 五十嵐関八(いがらし-かんぱち)
- 五十嵐喜三郎(いがらし-きさぶろう)
- 五十嵐儀一(いがらし-ぎいち)
- 五十嵐健治(いがらし-けんじ)
- 五十嵐顕(いがらし-あきら)
- 五十嵐元誠(いがらし-げんせい)
- 五十嵐子謹(いがらし-しきん)
- 五十嵐秀助(いがらし-ひですけ)
- 五十嵐新次郎(いがらし-しんじろう)
- 五十嵐清(いがらし-きよし)
- 五十嵐太兵衛(いがらし-たへえ)
- 五十嵐鉄(いがらし-てつ)
- 五十嵐波間藻(いがらし-はまも)
- 五十嵐文吉(いがらし-ぶんきち)
- 五十嵐豊吉(いがらし-とよきち)
- 五十嵐勇(いがらし-いさむ)
- 五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)
- 後藤新十郎(ごとう-しんじゅうろう)
- 広瀬十口(ひろせ-じっこう)
- 荒船清十郎(あらふね-せいじゅうろう)
- 三十日に月が出る(みそかにつきがでる)
- 末四十より今の三十(すえよんじゅうよりいまのさんじゅう)
- 三十にして立つ(さんじゅうにしてたつ)
- 十に八九(じゅうにはっく)
- 十字架を背負う(じゅうじかをせおう)
- 一から十まで(いちからじゅうまで)
- 三十振袖四十島田(さんじゅうふりそでしじゅうしまだ)
- 有知無知三十里(ゆうちむちさんじゅうり)
- 高野六十那智八十(こうやろくじゅうなちはちじゅう)
- 人生僅か五十年(じんせいわずかごじゅうねん)
- 一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる)
- 十指の指す所(じっしのさすところ)
- 六十にして耳順う(ろくじゅうにしてみみしたがう)
- 十人寄れば十国の者(じゅうにんよればとくにのもの)
- 十三月なる顔付き(じゅうさんがつなるかおつき)
- 初物七十五日(はつものしちじゅうごにち)
- 十月の木の葉髪(じゅうがつのこのはがみ)
- 人生七十古来稀なり(じんせいしちじゅうこらいまれなり)
- 十目の視る所十手の指す所(じゅうもくのみるところじっしゅのさすところ)
- 蟻が十なら芋虫ゃ二十(ありがとおならいもむしゃはたち)
- 明日の百より今日の五十(あすのひゃくよりきょうのごじゅう)
- 五・三十事件(ごさんじゅう-じけん)
- 今中祐十郎(いまなか-ゆうじゅうろう)
- 佐々元十(ささ-げんじゅう)
- 佐野鹿十郎(さの-しかじゅうろう)
- 佐野川十蔵(さのがわ-じゅうぞう)
- 斎藤十朗(さいとう-じゅうろう)
- 細谷十太夫(ほそがや-じゅうだゆう)
- 坂部十寸穂(さかべ-ますお)
- 鮫島十内(さめじま-とない)
- 三浦十郎(みうら-じゅうろう)
- 三五の十八(さんごのじゅうはち)
- 紙子四十八枚(かみこよんじゅうはちまい)
- 三谷十糸子(みたに-としこ)
- 山下宗十郎(やました-そうじゅうろう)
- 山県五十雄(やまがた-いそお)
- 山口与十郎(やまぐち-よじゅうろう)
- 山中竹十郎(やまなか-たけじゅうろう)
- 山田十竹(やまだ-じっちく)
- 市川権十郎(いちかわ-ごんじゅうろう)
- 市来勘十郎(いちき-かんじゅうろう)
- 指田茂十郎(さしだ-もじゅうろう)
- 寺田市十(てらだ-いちじゅう)
- 縞の勘十郎(しまの-かんじゅうろう)
- 若生文十郎(わこう-ぶんじゅうろう)
- 酒井十之丞(さかい-じゅうのじょう)
- 秋山平十郎(あきやま-へいじゅうろう)
- 十一屋太右衛門(じゅういちや-たえもん)
- 十河信二(そごう-しんじ)
- 十河親盈(そごう-ちかみつ)
- 十九貞衛(つづ-さだえ)
- 十四屋宗伍(じゅうしや-そうご)
- 十市安居(とおち-やすおき)
- 十市王洋(とおち-おうよう)
- 十市石谷(とおち-せきこく)
- 十時惟恭(ととき-これやす)
- 十時梅谷(ととき-ばいこく)
- 十時弥(ととき-わたる)
- 十朱幸代(とあけ-ゆきよ)
- 十丈(じゅうじょう)
- 十寸見竹雅(ますみ-ちくが)
- 十世王(とおよおう)
- 十束井斎(とつか-せいさい)
- 十仏(じゅうぶつ)
- 十文字重光(じゅうもんじ-しげみつ)
- 十文字大元(じゅうもんじ-だいげん)
- 十文字良子(じゅうもんじ-よしこ)
- 十返千鶴子(とがえり-ちずこ)
- 十和田操(とわだ-みさお)
- 諸口十九(もろぐち-つずや)
- 小栗十洲(おぐり-じっしゅう)
- 小山田十兵衛(おやまだ-じゅうべえ)
- 小塚藤十郎(こづか-とうじゅうろう)
- 小堀権十郎(こぼり)
- 松原二十三階堂(まつばらにじゅうさんかいどう)
- 松島十湖(まつしま-じっこ)
- 松尾与十郎(まつお-よじゅうろう)
- 松平国十郎(まつだいら-くにじゅうろう)
- 上野十蔵(うえの-じゅうぞう)
- 信太仁十郎(しのだ-にじゅうろう)
- 森権十郎(もり-ごんじゅうろう)
- 森部湖十(もりべ-こじゅう)
- 真照寺鷺十(しんしょうじ-ろじゅう)
- 真柄十郎左衛門(まがら-じゅうろうざえもん)
- 水木竹十郎(みずき-たけじゅうろう)
- 杉生十右衛門(すぎお-じゅうえもん)
- 杉田仙十郎(すぎた-せんじゅうろう)
- 杉野十平次(すぎの-じゅうへいじ)
- 西本三十二(にしもと-みとじ)
- 石黒五十二(いしぐろ-いそじ)
- 石谷十蔵(いしがや-じゅうぞう)
- 仙国彦十郎(せんごく-ひこじゅうろう)
- 川原十左衛門(かわはら-じゅうざえもん)
- 泉勘十郎(いずみ-かんじゅうろう)
- 浅井十三郎(あさい-じゅうざぶろう)
- 浅蔵五十吉(あさくら-いそきち)
- 曾我廼家十吾(そがのや-じゅうご)
- 双葉十三郎(ふたば-じゅうざぶろう)
- 相沢吉十郎(あいざわ-きちじゅうろう)
- 村瀬湖十(むらせ-こじゅう)
- 堆朱平十郎(ついしゅ-へいじゅうろう)
- 大高十郎左衛門(おおたか-じゅうろうざえもん)
- 大場弥十郎(おおば-やじゅうろう)
- 大西政十(おおにし-せいじゅう)
- 大槻十三(おおつき-じゅうぞう)
- 大木藤十郎(おおき-とうじゅうろう)
- 棚田嘉十郎(たなだ-かじゅうろう)
- 丹前十兵衛(たんぜん-じゅうべえ)
- 池辺吉十郎(いけべ-きちじゅうろう)
- 竹内十丈(たけうち-じゅうじょう)
- 竹本長十郎(たけもと-ちょうじゅうろう)
- 中根長十郎(なかね-ちょうじゅうろう)
- 中村歌十郎(なかむら-うたじゅうろう)
- 中村宗十郎(なかむら-そうじゅうろう)
- 中尾十郎(なかお-じゅうろう)
- 長谷川作十郎(はせがわ-さくじゅうろう)
- 鳥居三十郎(とりい-さんじゅうろう)
- 佃十成(つくだ-かずなり)
- 鶴屋団十郎(つるや-だんじゅうろう)
- 渡辺勘十郎(わたなべ-かんじゅうろう)
- 湯浅十框(ゆあさ-じっきょう)
- 筒井吉十郎(つつい-きちじゅうろう)
- 藤岡藤十郎(ふじおか-とうじゅうろう)
- 那波屋十右衛門(なばや-じゅうえもん)
- 内藤儀十郎(ないとう-ぎじゅうろう)
- 楢崎剛十郎(ならざき-ごうじゅうろう)
- 八十島叉橋(やそしま-しゃきょう)
- 八十島親徳(やそじま-ちかのり)
- 板東十郎兵衛(ばんどう-じゅうろべえ)
- 彦五十狭芹彦命(ひこいさせりひこのみこと)
- 富家五十鈴(とみいえ-いすず)
- 富沢辰十郎(とみざわ-たつじゅうろう)
- 風早八十二(かざはややそじ)
- 福永十三郎(ふくなが-じゅうざぶろう)
- 福田八十楠(ふくだ-やそな)
- 並木十輔(なみき-じゅうすけ)
- 辺見十郎太(へんみ-じゅうろうた)
- 棒屋孫十郎(ぼうや-まごじゅうろう)
- 万代十兵衛(ばんだい-じゅうべえ)
- 木村作十郎(きむら-さくじゅうろう)
- 野村宗十郎(のむら-そうじゅうろう)
- 柳田謙十郎(やなぎだ-けんじゅうろう)
- 友十(ともじゅう)
- 有馬荘十郎(ありま-そうじゅうろう)
- 林玖十郎(はやし-くじゅうろう)
- 嶺琴八十助(みねごと-やそすけ)
- 鈴木四十(すずき-よそ)
- 和田夏十(わだ-なつと)
- 藪野椋十(やぶの-むくじゅう)
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