- 隠君子(いん-くんし)
- 君子(くん-し)
- 君子人(くんし-じん)
- 君子蘭(くんし-らん)
- 四君子(し-くんし)
- 聖人君子(せいじん-くんし)
- 大人君子(たいじん-くんし)
- 君子内親王(きみこないしんのう)
- 君子は人の美を成す(くんしはひとのびをなす)
- 君子は器ならず(くんしはきならず)
- 君子の三楽(くんしのさんらく)
- 君子は三端を避く(くんしはさんたんをさく)
- 君子は豹変す(くんしはひょうへんす)
- 君子の交わりは淡きこと水の如し(くんしのまじわりはあわきことみずのごとし)
- 君子の過ちは日月の食の如し(くんしのあやまちはじつげつのしょくのごとし)
- 嵯峨隠君子(さがいんくんし)
- 石川君子(いしかわの-きみこ)
| - 偽君子(ぎ-くんし)
- 君子国(くんし-こく)
- 君子豹変(くんし-ひょうへん)
- 使君子(し-くんし)
- 士君子(し-くんし)
- 先君子(せん-くんし)
- 花の君子(はな-の-くんし)
- 梁上の君子(りょうじょうのくんし)
- 君子の三畏(くんしのさんい)
- 君子の九思(くんしのきゅうし)
- 君子は危うきに近寄らず(くんしはあやうきにちかよらず)
- 君子は独りを慎む(くんちはひとりつつしむ)
- 無功の師は君子は行らず(むこうのしはくんしはやらず)
- 君子は交わり絶ゆとも悪声を出さず(くんしはまじわりたゆともあくせいをいださず)
- 君子は周して比せず小人は比して周せず(くんしはしゅうしてひせずしょうじんはひしてしゅうせず)
- 君子の徳は風(くんしのとくはかぜ)
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