- 悪声(あく-せい)
- 一声(ひと-こえ)
- 引き入れ声(ひきいれ-ごえ)
- 引声(いん-ぜい)
- 引声念仏(いんぜい-ねんぶつ)
- 陰の声(かげ-の-こえ)
- 臼の声(うすのこえ)
- 怨声(えん-せい)
- 音声(おん-じょう)
- 音声ARPU(おんせい-エーアールピーユー)
- 音声アシスタント(おんせい-アシスタント)
- 音声学(おんせい-がく)
- 音声器官(おんせい-きかん)
- 音声言語(おんせい-げんご)
- 音声周波数帯域(おんせいしゅうはすう-たいいき)
- 音声帯域(おんせい-たいいき)
- 音声入力ソフト(おんせいにゅうりょく-ソフト)
- 化粧声(けしょう-ごえ)
- 歌声(うた-ごえ)
- 歌声喫茶(うたごえ-きっさ)
- 拡声器(かくせい-き)
- 割声(わり-ごえ)
- 寒声(かん-ごえ)
- 喚声(かん-せい)
- 含み声(ふくみ-ごえ)
- 擬声(ぎ-せい)
- 議長声明(ぎちょう-せいめい)
- 去声(きょ-せい)
- 共同声明(きょうどう-せいめい)
- 叫声(きょう-せい)
- 近衛声明(このえ-せいめい)
- 金声玉振(きんせい-ぎょくしん)
- 吟声(ぎん-せい)
- 古声(ふる-ごえ)
- 呼声(こ-せい)
- 五音連声(ごいん-れんじょう)
- 甲張り声(かんばり-ごえ)
- 高声(たか-ごえ)
- 混声(こん-せい)
- 細声(ほそ-ごえ)
- 作り声(つくり-ごえ)
- 四声(し-しょう)
- 自動音声翻訳(じどう-おんせいほんやく)
- 失声症(しっせい-しょう)
- 主音声(しゅ-おんせい)
- 秋声(しゅう-せい)
- 銃声(じゅう-せい)
- 初声(はつ-こえ)
- 女声(じょ-せい)
- 松の声(まつ-の-こえ)
- 笑声(しょう-せい)
- 鐘声(しょう-せい)
- 上声(じょう-せい)
- 尻声(しり-ごえ)
- 寝声(ね-ごえ)
- 新声社(しんせい-しゃ)
- 人声(じん-せい)
- 水声(すい-せい)
- 正声(せい-せい)
- 声域(せい-いき)
- 声援(せい-えん)
- 声音(こわ-ね)
- 声音学(せいおん-がく)
- 声価(せい-か)
- 声楽家(せいがく-か)
- 声掛け(こえ-かけ)
- 声技(こえ-わざ)
- 声曲(せい-きょく)
- 声区(せい-く)
- 声言(せい-げん)
- 声作り(こわ-づくり)
- 声自慢(こえ-じまん)
- 声色(こわ-いろ)
- 声色(せい-しょく)
- 声声(こえ-ごえ)
- 声息(せい-そく)
- 声帯模写(せいたい-もしゃ)
- 声点(しょう-てん)
- 声付き(こえ-つき)
- 声符(しょう-ふ)
- 声風(こわ-ぶり)
- 声聞(せい-ぶん)
- 声聞師(しょうもん-じ)
- 声聞僧(しょうもん-そう)
- 声変り(こえ-がわり)
- 声望(せい-ぼう)
- 声明(しょう-みょう)
- 声明師(しょうみょう-し)
- 声明声(しょうみょう-ごえ)
- 声紋(せい-もん)
- 声門(せい-もん)
- 声優(せい-ゆう)
- 声欲(しょう-よく)
- 脳天から声を出す(のうてんからこえをだす)
- 双声(そう-せい)
- 促声(そく-せい)
- 多声音楽(たせい-おんがく)
- 大声(おお-ごえ)
- 大声疾呼(たいせい-しっこ)
- 濁声(だく-せい)
- 単声合唱(たんせい-がっしょう)
- 地上デジタル音声放送(ちじょう-デジタルおんせいほうそう)
- 茶利声(ちゃり-ごえ)
- 調声(ちょう-しょう)
- 鶴声(かく-せい)
- 天の声(てん-の-こえ)
- 天声人語(てんせい-じんご)
- 伝声管(でんせい-かん)
- 怒張声(どっちょう-ごえ)
- 同声(どう-せい)
- 胴間声(どうま-ごえ)
- 徳川夢声(とくがわ-むせい)
- 読声(よみ-ごえ)
- 曇声(くもり-ごえ)
- 二重音声放送(にじゅうおんせい-ほうそう)
- 肉声(にく-せい)
- 入音声(いり-おんじょう)
- 入声(にっ-せい)
- 猫撫で声(ねこなで-ごえ)
- 罵声(ば-せい)
- 売声(うり-ごえ)
- 発声(はっ-せい)
- 発声器(はっせい-き)
- 犯行声明(はんこう-せいめい)
- 蛮声(ばん-せい)
- 美声(び-せい)
- 百声鳥(ももこえ-どり)
- 付声(つけ-ごえ)
- 風声鶴唳(ふうせい-かくれい)
- 複声(ふく-せい)
- 文字声(もじ-ごえ)
- 平声(ひょう-しょう)
- 平声(へい-せい)
- 返り声(かえり-ごえ)
- 法の声(のり-の-こえ)
- 芳声(ほう-せい)
- 眠り声(ねぶり-ごえ)
- 無声の詩(むせい-の-し)
- 無声音(むせい-おん)
- 無声放電(むせい-ほうでん)
- 夜声(よ-ごえ)
- 有声(ゆう-せい)
- 雷声(かみなり-ごえ)
- 乱声(らん-じょう)
- 裏声(うら-ごえ)
- 涙声(なみだ-ごえ)
- 老い声(おい-ごえ)
- 和声(わ-せい)
- 和声法(わせい-ほう)
- 籠もり声(こもり-ごえ)
- 渓声(けい-せい)
- 参入音声(まいり-おんじょう)
- 寂声(さび-ごえ)
- 退出音声(まかで-おんじょう)
- 白声(しら-ごえ)
- 良がり声(よがり-ごえ)
- 鳴声(なき-ごえ)
- 劇声(げき-せい)
- 差声(さし-ごえ)
- 声繕ひ(こわ-づくろい)
- 歎声(たん-せい)
- 風邪声(かざ-ごえ)
- 濁声(だみ-ごえ)
- 声律(せい-りつ)
- 声涙(せい-るい)
- 蝉声(せみ-ごえ)
- 槍声(やり-ごえ)
- 鞭声(べん-せい)
- 鳳声(ほう-せい)
- 仄声(そく-しょう)
- 唸り声(うなり-ごえ)
- 啼声(てい-せい)
- 嗄れ声(しゃがれ-ごえ)
- 嗄声(さ-せい)
- 柝声(たく-せい)
- 濤声(とう-せい)
- 痙攣性発声障害(けいれんせい-はっせいしょうがい)
- 訛り声(なまり-ごえ)
- 颯声(さっ-せい)
- 鼾声(かん-せい)
- 艪声(ろ-せい)
- イルクーツク声明(イルクーツク-せいめい)
- えい声(えい-ごえ)
- がらがら声(がらがら-ごえ)
- くぐもり声(くぐもり-ごえ)
- つかうど声(つこうど-ごえ)
- どす声(どす-ごえ)
- や声(や-ごえ)
- 外声(がい-せい)
- 高声(こう-せい)
- 叱声(しっ-せい)
- 岡崎雪声(おかざき-せっせい)
- 声が嗄れる(こえがかれる)
- 声の下(こえのした)
- 声を尖らす(こえをとがらす)
- 声を揃える(こえをそろえる)
- 鶴の一声(つるのひとこえ)
- 楽屋で声を嗄らす(がくやでこえをからす)
- 声を振り絞る(こえをふりしぼる)
- 隻手の音声(せきしゅのおんじょう)
- 声を大にする(こえをだいにする)
- 相手見てからの喧嘩声(あいてみてからのけんかごえ)
- 君子は交わり絶ゆとも悪声を出さず(くんしはまじわりたゆともあくせいをいださず)
- 目に秋毫の末を察すれば耳に雷霆の声を聞かず(めにしゅうごうのすえをさっすればみみにらいていのこえをきかず)
- 声を限りに(こえをかぎりに)
- 声を聞く(こえをきく)
- 声を掛ける(こえをかける)
- 声を落とす(こえをおとす)
- 蚊の鳴くような声(かのなくようなこえ)
- 声あり(こえあり)
- 黄色い声(きいろいこえ)
- 松井翠声(まつい-すいせい)
- 足立正声(あだち-まさな)
- 中能島松声(なかのしま-しょうせい)
- 堀江友声(ほりえ-ゆうせい)
- 輪島聞声(わじま-もんじょう)
| - 一声(いっ-せい)
- 一調一声(いっちょう-いっせい)
- 引声(いん-じょう)
- 引声阿弥陀経(いんぜい-あみだきょう)
- 淫声(いん-せい)
- 雨声(う-せい)
- 衛星デジタル音声放送(えいせい-デジタルおんせいほうそう)
- 塩辛声(しおから-ごえ)
- 音声(おん-せい)
- 音声IP網(おんせいアイピー-もう)
- 音声エージェント(おんせい-エージェント)
- 音声楽(おんじょう-がく)
- 音声記号(おんせい-きごう)
- 音声周波(おんせい-しゅうは)
- 音声多重放送(おんせいたじゅう-ほうそう)
- 音声電流(おんせい-でんりゅう)
- 音声認識(おんせい-にんしき)
- 仮声(か-せい)
- 歌声(か-せい)
- 雅語音声考(がごおんじょうこう)
- 掛声(かけ-ごえ)
- 鎌倉声(かまくら-ごえ)
- 寒声(かん-せい)
- 歓声(かん-せい)
- 奇声(き-せい)
- 擬声語(ぎせい-ご)
- 去声(きょ-しょう)
- 虚声(きょ-せい)
- 叫び声(さけび-ごえ)
- 胸声(きょう-せい)
- 金声(きん-せい)
- 金切り声(かなきり-ごえ)
- 形声(けい-せい)
- 呼声(よび-ごえ)
- 枯ら声(から-ごえ)
- 甲声(かん-ごえ)
- 高声(こう-しょう)
- 国際音声記号(こくさい-おんせいきごう)
- 混声合唱(こんせい-がっしょう)
- 坂東声(ばんどう-ごえ)
- 産声(うぶ-ごえ)
- 四声(し-せい)
- 七声(しち-せい)
- 湿り声(しめり-ごえ)
- 秋の声(あき-の-こえ)
- 醜声(しゅう-せい)
- 潤み声(うるみ-ごえ)
- 諸声(もろ-ごえ)
- 小声(こ-ごえ)
- 笑い声(わらい-ごえ)
- 象声(しょう-せい)
- 上声(じょう-しょう)
- 食道発声(しょくどう-はっせい)
- 寝惚け声(ねぼけ-ごえ)
- 新声(しん-せい)
- 真の一声(しん-の-いっせい)
- 人声(ひと-ごえ)
- 制し声(せいし-ごえ)
- 声威(せい-い)
- 声韻(せい-いん)
- 声縁菩(しょう-えん-ぼ)
- 声音(せい-おん)
- 声音文字(せいおん-もじ)
- 声楽(せい-がく)
- 声掛り(こえ-がかり)
- 声妓(せい-ぎ)
- 声境(しょう-きょう)
- 声曲類纂(せいきょくるいさん)
- 声遣い(こわ-づかい)
- 声高(こわ-だか)
- 声字実相義(しょうじじっそうぎ)
- 声質(せい-しつ)
- 声色(しょう-しき)
- 声色遣い(こわいろ-づかい)
- 声先(こわ-さき)
- 声帯(せい-たい)
- 声調(せい-ちょう)
- 声嚢(せい-のう)
- 声付き(こわ-つき)
- 声部(せい-ぶ)
- 声聞(しょう-もん)
- 声聞界(しょうもん-かい)
- 声聞乗(しょうもん-じょう)
- 声柄(こえ-がら)
- 声母(せい-ぼ)
- 声名(せい-めい)
- 声明(せい-めい)
- 声明書(せいめい-しょ)
- 声問(せい-もん)
- 声紋認証(せいもん-にんしょう)
- 声門音(せいもん-おん)
- 声誉(せい-よ)
- 声良(こえ-よし)
- 千歳の声(ちとせ-の-こえ)
- 霜の声(しも-の-こえ)
- 多重音声放送(たじゅうおんせい-ほうそう)
- 大音声(だい-おんじょう)
- 大声(たい-せい)
- 第一声(だいいっ-せい)
- 単声(たん-せい)
- 男声(だん-せい)
- 地声(じ-ごえ)
- 町田佳声(まちだ-かしょう)
- 鳥声(ちょう-せい)
- 低声(てい-せい)
- 天声(てん-せい)
- 伝声(でん-せい)
- 怒声(ど-せい)
- 頭声(とう-せい)
- 同声合唱(どうせい-がっしょう)
- 胴声(どう-ごえ)
- 徳田秋声(とくだ-しゅうせい)
- 突き声(つき-ごえ)
- 内声(ない-せい)
- 二声鳥(ふたこえ-どり)
- 日中共同声明(にっちゅう-きょうどうせいめい)
- 入声(にっ-しょう)
- 忍び声(しのび-ごえ)
- 破れ声(われ-ごえ)
- 馬鹿声(ばか-ごえ)
- 八声の鳥(やごえ-の-とり)
- 発声映画(はっせい-えいが)
- 発声法(はっせい-ほう)
- 般若声(はんにゃ-ごえ)
- 非音声ARPU(ひおんせい-エーアールピーユー)
- 鼻声(はな-ごえ)
- 頻伽の声(びんが-の-こえ)
- 風声(ふう-せい)
- 副音声(ふく-おんせい)
- 物の声(もの-の-こえ)
- 文声(ぶん-せい)
- 平声(ひょう-せい)
- 変声期(へんせい-き)
- 報道声明(ほうどう-せいめい)
- 砲声(ほう-せい)
- 防声具(ぼうせい-ぐ)
- 無声(む-せい)
- 無声映画(むせい-えいが)
- 無声化(むせい-か)
- 名声(めい-せい)
- 矢声(や-ごえ)
- 有声音(ゆうせい-おん)
- 雷声(らい-せい)
- 乱声(らん-ぞう)
- 力声(ちから-ごえ)
- 連声(れん-じょう)
- 和声(か-せい)
- 和声的短音階(わせいてき-たんおんかい)
- 話し声(はなし-ごえ)
- 泣声(なき-ごえ)
- 激声(げき-せい)
- 指声(さし-ごえ)
- 声作ろひ(こわ-づくろい)
- 嘆声(たん-せい)
- 風声(かざ-ごえ)
- 訛み声(だみ-ごえ)
- 谿声(けい-せい)
- 参音声(まいり-おんじょう)
- 錆声(さび-ごえ)
- 罷出音声(まかで-おんじょう)
- 素声(しら-ごえ)
- 善がり声(よがり-ごえ)
- 震え声(ふるえ-ごえ)
- 声量(せい-りょう)
- 蝉声(せん-せい)
- 尖り声(とがり-ごえ)
- 鄭声(てい-せい)
- 菩提声(ぼだい-ごえ)
- 仄声(そく-せい)
- 哭声(こく-せい)
- 喊声(かん-せい)
- 嗄れ声(しわがれ-ごえ)
- 嗄れ声(かれ-ごえ)
- 嬌声(きょう-せい)
- 洒落声(しゃら-ごえ)
- 瀑声(ばく-せい)
- 癇声(かん-ごえ)
- 諧声(かい-せい)
- 鬨の声(とき-の-こえ)
- 櫓声(ろ-せい)
- アメリカの声(アメリカ-の-こえ)
- えいえい声(えいえい-ごえ)
- おろおろ声(おろおろ-ごえ)
- きいきい声(きいきい-ごえ)
- しゃなり声(しゃなり-ごえ)
- デジタル音声放送(デジタルおんせい-ほうそう)
- どら声(どら-ごえ)
- 家声(か-せい)
- 五声(ご-せい)
- 鴻声(こう-せい)
- 侘び声(わび-ごえ)
- 橋田東声(はしだ-とうせい)
- 声を嗄らす(こえをからす)
- 呼び声が高い(よびごえたかい)
- 声を潜める(こえをひそめる)
- 声を帆に上ぐ(こえをほにあぐ)
- 声を荒らげる(こえをあららげる)
- 産声を上げる(うぶごえをあげる)
- 声を張り上げる(こえをふりしぼるはりあげる)
- 響きの声に応ずるが如し(ひびきのこえにおうずるがごとし)
- 大声里耳に入らず(たいせいりじにいらず)
- 雀の千声鶴の一声(すずめのせんごえつるのひとこえ)
- 有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す(ゆうせいのこえはひゃくりにすぎずむせいのこえはしかいにほどこす)
- 声作る(こわ-づく-る)
- 声を殺す(こえをころす)
- 声が掛かる(こえがかかる)
- 声を上げる(こえをあげる)
- 声を励ます(こえをはげます)
- 声を忍ばせる(こえをしのばせる)
- 声の限り(こえのかぎり)
- 小早川秋声(こばやかわ-しゅうせい)
- 前田利声(まえだ-としかた)
- 大河内輝声(おおこうち-てるな)
- 鶴一声(つるの-ひとこえ)
- 木下華声(きのした-かせい)
- 甘えた声(あまえた-こえ)
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