- 一期の始め(いちご-の-はじめ)
- 宮始め(みや-はじめ)
- 弓場始め(ゆば-はじめ)
- 仕事始め(しごと-はじめ)
- 射場始め(いば-はじめ)
- 手習い始め(てならい-はじめ)
- 書始め(ふみ-はじめ)
- 正月始め(しょうがつ-はじめ)
- 代始め(だい-はじめ)
- 着衣始め(きそ-はじめ)
- 的始め(まと-はじめ)
- 殿御始め(とのご-はじめ)
- 判始め(はん-はじめ)
- 姫始め(ひめ-はじめ)
- 物始め(もの-はじめ)
- 始め(はじめ)
- 始めて(はじめ-て)
- 斧始め(おの-はじめ)
- 始めありて終わりなし(はじめありておわりなし)
- 始めに言葉ありき(はじめにことばありき)
- 今に始めぬ(いまにはじめぬ)
- 始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな(はじめちょろちょろなかぱっぱあかごなくともふたとるな)
- 押っ始める(おっ-ぱじ-める)
- 打始める(うち-はじ-める)
- 逢うは別れの始め(あうはわかれのはじめ)
| - 吉書始め(きっしょ-はじめ)
- 弓始め(ゆみ-はじめ)
- 見始め(み-はじめ)
- 事始め(こと-はじめ)
- 手始め(て-はじめ)
- 手斧始め(ちょうな-はじめ)
- 真魚始め(まな-はじめ)
- 装束始め(しょうぞく-はじめ)
- 大歌始め(おおうた-はじめ)
- 直衣始め(のうし-はじめ)
- 鉄漿始め(かね-はじめ)
- 内談始め(ないだん-はじめ)
- 筆始め(ふで-はじめ)
- 布衣始め(ほうい-はじめ)
- 連歌始め(れんが-はじめ)
- 出始め(で-はじめ)
- 始めまして(はじめ-まし-て)
- 烏帽子始め(えぼし-はじめ)
- 見始めの見納め(みはじめのみおさめ)
- 始め有るものは必ず終わり有り(はじめあるものはかならずおわりあり)
- 始めは処女の如く後は脱兎の如し(はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし)
- 身体髪膚これを父母に受くあえて毀傷せざるは孝の始めなり(しんたいはっぷこれをふぼにうくあえてきしょうせざるはこうのはじめなり)
- 言始める(いい-はじ-める)
- 生は死の始め(せいはしのはじめ)
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