- 尉官(い-かん)
- 員外官(いんがい-かん)
- 運動器官(うんどう-きかん)
- 塩谷判官(えんや-はんがん)
- 夏官(か-かん)
- 会計検査官(かいけいけんさ-かん)
- 解官(げ-かん)
- 核査察官(かく-ささつかん)
- 官の庁(かん-の-ちょう)
- 官位(つかさ-くらい)
- 官医(かん-い)
- 官印(かん-いん)
- 官営(かん-えい)
- 官家(かん-か)
- 官海(かん-かい)
- 官階(かん-かい)
- 官妓(かん-ぎ)
- 官許(かん-きょ)
- 官禁(かん-きん)
- 官軍(かん-ぐん)
- 官権(かん-けん)
- 官戸(かん-こ)
- 官公署(かんこう-しょ)
- 官公吏(かんこう-り)
- 官刻(かん-こく)
- 官札(かん-さつ)
- 官司(かん-し)
- 官事(かん-じ)
- 官治(かん-ち)
- 官治組織(かんち-そしき)
- 官社(かん-しゃ)
- 官儒(かん-じゅ)
- 官修(かん-しゅう)
- 官署(かん-しょ)
- 官女(かん-にょ)
- 官掌(かん-しょう)
- 官省符荘(かんしょうふ-しょう)
- 官人(かん-じん)
- 官人(つかさ-びと)
- 官製(かん-せい)
- 官製金融(かんせい-きんゆう)
- 官製談合防止法(かんせいだんごうぼうし-ほう)
- 官設(かん-せつ)
- 官宣旨(かん-せんじ)
- 官選(かん-せん)
- 官銭(かん-せん)
- 官奏(かん-そう)
- 官代(かん-だい)
- 官地(かん-ち)
- 官庁街(かんちょう-がい)
- 官牒(かん-ちょう)
- 官邸(かん-てい)
- 官邸対策室(かんてい-たいさくしつ)
- 官展(かん-てん)
- 官途(かん-と)
- 官途奉行(かんと-ぶぎょう)
- 官奴司(かんぬ-し)
- 官倒(クアンタオ)
- 官等(かん-とう)
- 官能(かん-のう)
- 官能検査(かんのう-けんさ)
- 官板バタビヤ新聞(かんぱん-バタビヤしんぶん)
- 官府(かん-ぷ)
- 官符(かん-ぷ)
- 官武(かん-ぶ)
- 官物(かん-ぶつ)
- 官文書(かん-ぶんしょ)
- 官幣(かん-ぺい)
- 官幣社(かんぺい-しゃ)
- 官辺(かん-ぺん)
- 官報(かん-ぽう)
- 官房学(かんぼう-がく)
- 官房長(かんぼう-ちょう)
- 官牧(かん-ぼく)
- 官本(かん-ぽん)
- 官民競争入札(かんみん-きょうそうにゅうさつ)
- 官務(かん-む)
- 官名(かん-めい)
- 官有(かん-ゆう)
- 官有林(かんゆう-りん)
- 官窯(かん-よう)
- 官吏服務紀律(かんり-ふくむきりつ)
- 官僚(かん-りょう)
- 官僚制(かんりょう-せい)
- 官僚的(かんりょう-てき)
- 官林(かん-りん)
- 官禄(かん-ろく)
- 官衙(かん-が)
- 幹部自衛官(かんぶ-じえいかん)
- 感官(かん-かん)
- 監督官庁(かんとく-かんちょう)
- 管轄官庁(かんかつ-かんちょう)
- 観戦武官(かんせん-ぶかん)
- 閑官(かん-かん)
- 貴官(き-かん)
- 議官(ぎ-かん)
- 宮中顧問官(きゅうちゅう-こもんかん)
- 京官(きょう-かん)
- 京官の除目(きょうかん-の-じもく)
- 教官(きょう-かん)
- 金融検査官(きんゆう-けんさかん)
- 九官(きゅう-かん)
- 軍司令官(ぐん-しれいかん)
- 係官(かかり-かん)
- 警察官(けいさつ-かん)
- 警察庁長官(けいさつちょう-ちょうかん)
- 兼官の除目(けんかん-の-じもく)
- 検疫官(けんえき-かん)
- 検察官(けんさつ-かん)
- 検察官面前調書(けんさつかん-めんぜんちょうしょ)
- 検視官(けんし-かん)
- 権官(ごん-かん)
- 顕官(けん-かん)
- 現官(げん-かん)
- 呼吸器官(こきゅう-きかん)
- 五大官寺(ご-だいかんじ)
- 護民官(ごみん-かん)
- 工芸官(こうげい-かん)
- 行刑官(ぎょうけい-かん)
- 行政官庁(ぎょうせい-かんちょう)
- 高級官僚(こうきゅう-かんりょう)
- 高等文官(こうとう-ぶんかん)
- 高等弁務官(こうとう-べんむかん)
- 国際連合人権高等弁務官事務所(こくさいれんごう-じんけんこうとうべんむかんじむしょ)
- 国防長官(こくぼう-ちょうかん)
- 国連災害救済調整官事務所(こくれん-さいがいきゅうさいちょうせいかんじむしょ)
- 国連難民高等弁務官事務所(こくれん-なんみんこうとうべんむかんじむしょ)
- 佐官(さ-かん)
- 左官(さ-かん)
- 左弁官(さ-べんかん)
- 祭官(さい-かん)
- 細胞内小器官(さいぼうない-しょうきかん)
- 裁判官訴追委員会(さいばんかん-そついいいんかい)
- 裁判官弾劾法(さいばんかんだんがい-ほう)
- 裁判所調査官(さいばんしょ-ちょうさかん)
- 在庁官人(ざいちょう-かんにん)
- 雑色官稲(ざっしき-かんとう)
- 参事官(さんじ-かん)
- 散官(さん-かん)
- 産学官民(さん-がく-かん-みん)
- 司政官(しせい-かん)
- 司法官憲(しほう-かんけん)
- 司法官庁(しほう-かんちょう)
- 四度の官幣(しど-の-かんぺい)
- 士官(し-かん)
- 士官候補生(しかん-こうほせい)
- 指導医療官(しどう-いりょうかん)
- 視学官(しがく-かん)
- 試験官(しけん-かん)
- 事務次官(じむ-じかん)
- 事務次官等会議(じむじかんとう-かいぎ)
- 次官(じ-かん)
- 次官連絡会議(じかんれんらく-かいぎ)
- 自衛官(じえい-かん)
- 七官(しち-かん)
- 執政官(しっせい-かん)
- 主殿官人(とのもり-の-かんにん)
- 首相官邸(しゅしょう-かんてい)
- 儒官(じゅ-かん)
- 受命裁判官(じゅめい-さいばんかん)
- 秋官(しゅう-かん)
- 宿官(しゅく-かん)
- 宿官(やどり-の-つかさ)
- 春官(しゅん-かん)
- 書記官(しょき-かん)
- 叙官(じょ-かん)
- 女官(にょう-かん)
- 将官(しょう-かん)
- 小栗判官(おぐり-はんがん)
- 消防官(しょうぼう-かん)
- 上官(じょう-かん)
- 上長官(じょう-ちょうかん)
- 植物性器官(しょくぶつせい-きかん)
- 職官(しょっ-かん)
- 職業裁判官(しょくぎょう-さいばんかん)
- 触覚器官(しょっかく-きかん)
- 審議官(しんぎ-かん)
- 新官僚(しん-かんりょう)
- 神祇官(じんぎ-かん)
- 親補官(しんぽ-かん)
- 世官(せい-かん)
- 政官業(せい-かん-ぎょう)
- 政策官庁(せいさく-かんちょう)
- 政務次官(せいむ-じかん)
- 生殖器官(せいしょく-きかん)
- 前官礼遇(ぜんかん-れいぐう)
- 僧官(そう-かん)
- 相似器官(そうじ-きかん)
- 相同器官(そうどう-きかん)
- 総司令官(そう-しれいかん)
- 造血器官(ぞうけつ-きかん)
- 太政官(おおいまつりごと-の-つかさ)
- 太政官(だじょう-かん)
- 太政官札(だじょうかん-さつ)
- 太政官牒(だじょうかん-ちょう)
- 太政官日誌(だじょうかん-にっし)
- 太政官布告(だじょうかん-ふこく)
- 太政官符(だじょうかん-ぷ)
- 退官(たい-かん)
- 代官見立新田(だいかんみたて-しんでん)
- 大官(たい-かん)
- 大臣官房(だいじん-かんぼう)
- 大判官(だい-じょう)
- 丹生官省符神社(にうかんしょうぶ-じんじゃ)
- 知太政官事(ち-だいじょうかんじ)
- 地方官(ちほう-かん)
- 地方官庁(ちほう-かんちょう)
- 地方行政官(ちほう-ぎょうせいかん)
- 地方長官(ちほう-ちょうかん)
- 中央官庁(ちゅうおう-かんちょう)
- 駐在武官(ちゅうざい-ぶかん)
- 調音器官(ちょうおん-きかん)
- 長官(かん)
- 長官の君(かん-の-きみ)
- 長官君(こう-の-きみ)
- 長上官(ちょうじょう-かん)
- 天官(てん-かん)
- 斗米官遊(とべい-かんゆう)
- 東百官(あずま-ひゃっかん)
- 動物性器官(どうぶつせい-きかん)
- 特別官庁(とくべつ-かんちょう)
- 独立官庁(どくりつ-かんちょう)
- 内閣官房(ないかく-かんぼう)
- 内閣官房情報セキュリティーセンター(ないかくかんぼう-じょうほうセキュリティーセンター)
- 内閣官房副長官(ないかくかんぼう-ふくちょうかん)
- 内閣官房報償費(ないかくかんぼう-ほうしょうひ)
- 内閣総理大臣補佐官(ないかくそうりだいじん-ほさかん)
- 内官の除目(ないかん-の-じもく)
- 二官(に-かん)
- 任官(にん-かん)
- 年官(ねん-かん)
- 拝官(はい-かん)
- 売官(ばい-かん)
- 発音器官(はつおん-きかん)
- 判官(ぞう)
- 判官(ほう-がん)
- 判任官(はんにん-かん)
- 半官半民(はんかん-はんみん)
- 秘書官(ひしょ-かん)
- 微官(び-かん)
- 百官(もも-の-つかさ)
- 標的器官(ひょうてき-きかん)
- 婦人自衛官(ふじん-じえいかん)
- 武官(ぶ-かん)
- 文官(ぶん-かん)
- 文官分限令(ぶんかん-ぶんげんれい)
- 平衡器官(へいこう-きかん)
- 弁官下文(べんかん-の-くだしぶみ)
- 法官(ほう-かん)
- 坊官(ぼう-かん)
- 北京官話(ペキン-かんわ)
- 没官(ぼっ-かん)
- 本官(ほん-かん)
- 味覚器官(みかく-きかん)
- 無官(む-かん)
- 無官の大夫(むかん-の-たゆう)
- 免官(めん-かん)
- 盲官(もう-かん)
- 有官(う-かん)
- 予備自衛官制度(よびじえいかん-せいど)
- 幼生器官(ようせい-きかん)
- 猟官(りょう-かん)
- 猟官制(りょうかん-せい)
- 連合国軍最高司令官総司令部(れんごうこくぐん-さいこうしれいかんそうしれいぶ)
- 六官(りく-かん)
- 六官(ろっ-かん)
- 貪官(どん-かん)
- 官冠(つかさ-こうぶり)
- 官紀(かん-き)
- 警察官等けん銃使用及び取扱い規範(けいさつかんとう-けんじゅうしようおよびとりあつかいきはん)
- 長官(こう)
- 則闕の官(そっけつ-の-かん)
- 弁官(おお-ともい)
- 弁務官(べんむ-かん)
- 学官院(がっかん-いん)
- 官規(かん-き)
- 警察官等拳銃使用及び取扱い規範(けいさつかんとう-けんじゅうしようおよびとりあつかいきはん)
- 神祇官(かむ-つかさ)
- 神祇官(かん-づかさ)
- 即闕の官(そっけつ-の-かん)
- 辨官(おお-ともい)
- 辨務官(べんむ-かん)
- 枢密顧問官(すうみつ-こもんかん)
- 庁官(ちょう-がん)
- 唐土の判官(もろこし-の-ほうがん)
- 判官物(ほうがん-もの)
- 稗官(はい-かん)
- 要人警護官(ようじん-けいごかん)
- 宦官(かん-がん)
- 捐官(えん-かん)
- 閹官(えん-かん)
- アセアン警察長官会合(アセアン-けいさつちょうかんかいごう)
- 位官(い-かん)
- 医系技官(いけい-ぎかん)
- 王霊官(おう-れいかん)
- 下官集(げかんしゅう)
- 下士官(か-しかん)
- 家畜防疫官(かちく-ぼうえきかん)
- 蝦夷代官(えぞ-だいかん)
- 外官(げ-かん)
- 外交官(がいこう-かん)
- 刑務官(けいむ-かん)
- 御綱の次官(みつな-の-すけ)
- 痕跡器官(こんせき-きかん)
- 司令長官(しれい-ちょうかん)
- 一官(いっかん)
- 官子内親王(かんしないしんのう)
- 宮藤官九郎(くどう-かんくろう)
- 勝てば官軍負ければ賊軍(かてばかんぐんまければぞくぐん)
- 内閣官房内閣安全保障・危機管理室(ないかくかんぼう-ないかくあんぜんほしょうききかんりしつ)
- 佐川官兵衛(さがわ-かんべえ)
- 山口官兵衛(やまぐち-かんべえ)
- 小川官次(おがわ-かんじ)
- 森村官十郎(もりむら-かんじゅうろう)
- 朴正官(ぼく-せいかん)
| - 一分の官(いちぶ-の-かん)
- 右弁官(う-べんかん)
- 栄養器官(えいよう-きかん)
- 音声器官(おんせい-きかん)
- 過去官僚(かこ-かんりょう)
- 解官(かい-かん)
- 開拓使官有物払い下げ事件(かいたくしかんゆうぶつはらいさげ-じけん)
- 官の司(かん-の-つかさ)
- 官位(かん-い)
- 官位相当(かんい-そうとう)
- 官稲(かん-とう)
- 官員(かん-いん)
- 官営模範工場(かんえい-もはんこうじょう)
- 官家(かん-け)
- 官界(かん-かい)
- 官学(かん-がく)
- 官給(かん-きゅう)
- 官業(かん-ぎょう)
- 官金(かん-きん)
- 官憲(かん-けん)
- 官庫(かん-こ)
- 官公(かん-こう)
- 官公庁(かんこう-ちょう)
- 官公労(かんこう-ろう)
- 官国幣社(かんこくへい-しゃ)
- 官仕(かん-し)
- 官私(かん-し)
- 官寺(かん-じ)
- 官治行政(かんち-ぎょうせい)
- 官舎(かん-しゃ)
- 官爵(かん-しゃく)
- 官需(かん-じゅ)
- 官臭(かん-しゅう)
- 官女(かん-じょ)
- 官掌(か-じょう)
- 官省(かん-しょう)
- 官職(かん-しょく)
- 官人(かん-にん)
- 官制(かん-せい)
- 官製ワーキングプアー(かんせい-ワーキングプアー)
- 官製談合(かんせい-だんごう)
- 官製葉書(かんせい-はがき)
- 官設美術展(かんせつ-びじゅつてん)
- 官撰(かん-せん)
- 官選弁護人(かんせん-べんごにん)
- 官僧(かん-そう)
- 官尊民卑(かんそん-みんぴ)
- 官宅(かん-たく)
- 官庁(かん-ちょう)
- 官庁簿記(かんちょう-ぼき)
- 官長(かん-ちょう)
- 官邸危機管理センター(かんてい-ききかんりセンター)
- 官邸連絡室(かんてい-れんらくしつ)
- 官田(かん-でん)
- 官途推挙状(かんと-すいきょじょう)
- 官奴(つかさ-やっこ)
- 官奴婢(かん-ぬひ)
- 官当(かん-とう)
- 官道(かん-どう)
- 官能基(かんのう-き)
- 官能的(かんのう-てき)
- 官費(かん-ぴ)
- 官府宣(かんぷ-ぜん)
- 官符衆徒(かんぷ-しゅと)
- 官服(かん-ぷく)
- 官物(かん-もつ)
- 官兵(かん-ぺい)
- 官幣使(かんぺい-し)
- 官幣大社(かんぺい-たいしゃ)
- 官辺筋(かんぺん-すじ)
- 官房(かん-ぼう)
- 官房機密費(かんぼう-きみつひ)
- 官房長官(かんぼう-ちょうかん)
- 官没(かん-ぼつ)
- 官民(かん-みん)
- 官民人材交流センター(かんみん-じんざいこうりゅう-センター)
- 官名(かん-みょう)
- 官命(かん-めい)
- 官有財産(かんゆう-ざいさん)
- 官用(かん-よう)
- 官吏(かん-り)
- 官立(かん-りつ)
- 官僚主義(かんりょう-しゅぎ)
- 官僚政治(かんりょう-せいじ)
- 官僚内閣制(かんりょう-ないかくせい)
- 官歴(かん-れき)
- 官話(かん-わ)
- 官賤(かん-せん)
- 感覚器官(かんかく-きかん)
- 監督官(かんとく-かん)
- 看官(かん-かん)
- 管理官(かんり-かん)
- 鑑定官(かんてい-かん)
- 器官(き-かん)
- 技官(ぎ-かん)
- 議政官(ぎせい-かん)
- 宮内官(くない-かん)
- 京官(けい-かん)
- 京都代官(きょうと-だいかん)
- 極官(きょっ-かん)
- 金融証券検査官(きんゆうしょうけん-けんさかん)
- 九官鳥(きゅうかん-ちょう)
- 軍部大臣現役武官制(ぐんぶだいじん-げんえきぶかんせい)
- 警官(けい-かん)
- 警察官職務執行法(けいさつかん-しょくむしっこうほう)
- 兼官(けん-かん)
- 懸官(かけ-づかさ)
- 検査官(けんさ-かん)
- 検察官送致(けんさつかん-そうち)
- 検察事務官(けんさつ-じむかん)
- 権官(けん-かん)
- 見習い士官(みならい-しかん)
- 元老院議官(げんろういん-ぎかん)
- 現業官庁(げんぎょう-かんちょう)
- 五官(ご-かん)
- 五道の冥官(ごどう-の-みょうかん)
- 喉舌の官(こうぜつ-の-かん)
- 皇宮護衛官(こうぐう-ごえいかん)
- 行政官(ぎょうせい-かん)
- 高官(こう-かん)
- 高等官(こうとう-かん)
- 高等文官試験(こうとうぶんかん-しけん)
- 合議制官庁(ごうぎせい-かんちょう)
- 国籍裁判官(こくせき-さいばんかん)
- 国務長官(こくむ-ちょうかん)
- 国連人権高等弁務官事務所(こくれん-じんけんこうとうべんむかんじむしょ)
- 今官一(こん-かんいち)
- 佐渡代官(さど-だいかん)
- 左官(しゃ-かん)
- 最高裁判所裁判官(さいこうさいばんしょ-さいばんかん)
- 細胞小器官(さいぼう-しょうきかん)
- 裁判官(さいばん-かん)
- 裁判官弾劾裁判所(さいばんかん-だんがいさいばんしょ)
- 裁判所書記官(さいばんしょ-しょきかん)
- 在官(ざい-かん)
- 財務官(ざいむ-かん)
- 三人官女(さんにん-かんじょ)
- 参与官(さんよ-かん)
- 産学官(さん-がく-かん)
- 仕官(し-かん)
- 司法官(しほう-かん)
- 司法官試補(しほうかん-しほ)
- 史官(し-かん)
- 四等官(しとう-かん)
- 士官学校(しかん-がっこう)
- 指揮官(しき-かん)
- 視覚器官(しかく-きかん)
- 視官(し-かん)
- 事務官(じむ-かん)
- 事務次官会議(じむじかん-かいぎ)
- 侍従武官(じじゅう-ぶかん)
- 次官(すけ)
- 耳目の官(じもく-の-かん)
- 式部官(しきぶ-かん)
- 執行官(しっこう-かん)
- 失官(しっ-かん)
- 主務官庁(しゅむ-かんちょう)
- 首相補佐官(しゅしょう-ほさかん)
- 受託裁判官(じゅたく-さいばんかん)
- 収税官吏(しゅうぜい-かんり)
- 終身官(しゅうしん-かん)
- 宿官(しゅっ-かん)
- 出納官吏(すいとう-かんり)
- 准士官(じゅん-しかん)
- 諸官(しょ-かん)
- 女官(じょ-かん)
- 女官(にょ-かん)
- 小官(しょう-かん)
- 少判官(しょう-じょう)
- 上の判官(うえ-の-ほうがん)
- 上級官庁(じょうきゅう-かんちょう)
- 冗官(じょう-かん)
- 植物防疫官(しょくぶつぼうえき-かん)
- 職官家(しょっかん-け)
- 職事官(しきじ-かん)
- 触官(しょっ-かん)
- 審判官(しんぱん-かん)
- 神官(しん-かん)
- 親任官(しんにん-かん)
- 人事官(じんじ-かん)
- 政官(じょう-がん)
- 政官財(せい-かん-ざい)
- 政務官(せいむ-かん)
- 正官(せい-かん)
- 前官(ぜん-かん)
- 前庭器官(ぜんてい-きかん)
- 奏任官(そうにん-かん)
- 相当官(そうとう-かん)
- 総官(そう-かん)
- 贈官(ぞう-かん)
- 即応予備自衛官(そくおう-よびじえいかん)
- 太政官(だいじょう-かん)
- 太政官札(だいじょうかん-さつ)
- 太政官牒(だいじょうかん-ちょう)
- 太政官日誌(だいじょうかん-にっし)
- 太政官布告(だいじょうかん-ふこく)
- 太政官符(だいじょうかん-ぷ)
- 体節器官(たいせつ-きかん)
- 代官(だい-かん)
- 代官所(だいかん-しょ)
- 大官大寺(だいかん-だいじ)
- 大臣政務官(だいじん-せいむかん)
- 大夫の判官(たいふ-の-ほうがん)
- 単独制官庁(たんどくせい-かんちょう)
- 地官(ち-かん)
- 地方官会議(ちほうかん-かいぎ)
- 地方警務官(ちほう-けいむかん)
- 地方行政官庁(ちほう-ぎょうせいかんちょう)
- 中央官制(ちゅうおう-かんせい)
- 中央行政官庁(ちゅうおう-ぎょうせいかんちょう)
- 聴覚器官(ちょうかく-きかん)
- 長官(かみ)
- 長官(ちょう-かん)
- 長官の殿(かん-の-との)
- 長官殿(こう-の-との)
- 勅任官(ちょくにん-かん)
- 転官(てん-かん)
- 冬官(とう-かん)
- 等外官(とうがい-かん)
- 特定地方警務官(とくてい-ちほうけいむかん)
- 督学官(とくがく-かん)
- 内つ官家(うち-つ-みやけ)
- 内閣官房参与(ないかくかんぼう-さんよ)
- 内閣官房長官(ないかくかんぼう-ちょうかん)
- 内閣官房副長官補(ないかくかんぼう-ふくちょうかんほ)
- 内閣情報官(ないかく-じょうほうかん)
- 内官(ない-かん)
- 内分泌器官(ないぶんぴつ-きかん)
- 入国警備官(にゅうこく-けいびかん)
- 認証官(にんしょう-かん)
- 廃官(はい-かん)
- 排出器官(はいしゅつ-きかん)
- 陪席裁判官(ばいせき-さいばんかん)
- 判官(じょう)
- 判官(はん-がん)
- 判官贔屓(はんがん-びいき)
- 半官(はん-かん)
- 卑官(ひ-かん)
- 被官百姓(ひかん-びゃくしょう)
- 百官(ひゃっ-かん)
- 百官名(ひゃっかん-な)
- 婦人警察官(ふじん-けいさつかん)
- 普通文官(ふつう-ぶんかん)
- 副官(ふく-かん)
- 文官任用令(ぶんかん-にんようれい)
- 平家没官領(へいけ-もっかんりょう)
- 別格官幣社(べっかく-かんぺいしゃ)
- 保安官(ほあん-かん)
- 法務官(ほうむ-かん)
- 防疫官(ぼうえき-かん)
- 牧民官(ぼくみん-かん)
- 没官(もっ-かん)
- 本属長官(ほんぞく-ちょうかん)
- 味官(み-かん)
- 無官の大夫(むかん-の-たいふ)
- 冥官(みょう-かん)
- 免所居官(めん-しょきょかん)
- 薬の女官(くすり-の-にょうかん)
- 予備自衛官(よび-じえいかん)
- 予備自衛官補(よびじえいかん-ほ)
- 陸軍士官学校(りくぐん-しかんがっこう)
- 猟官運動(りょうかん-うんどう)
- 令外の官(りょうげ-の-かん)
- 労働基準監督官(ろうどうきじゅん-かんとくかん)
- 六官(りっ-かん)
- 貪官(たん-かん)
- 楽官(うたまい-の-つかさ)
- 官官(つかさ-つかさ)
- 官版(かん-ぱん)
- 四部官(しぶ-かん)
- 荘官(しょう-かん)
- 被官(ひ-かん)
- 弁官(べん-かん)
- 闕官(けっ-かん)
- 官爵(つかさ-こうぶり)
- 官板(かん-ぱん)
- 四分官(しぶ-かん)
- 神祇官(かみ-づかさ)
- 庄官(しょう-かん)
- 官家(み-やけ)
- 辨官(べん-かん)
- 欠官(けっ-かん)
- 属官(ぞっ-かん)
- 追立の官人(おったて-の-かんにん)
- 判官代(ほうがん-だい)
- 判官贔屓(ほうがん-びいき)
- 副官(ふっ-かん)
- 嗅覚器官(きゅうかく-きかん)
- 宦官症(かんがん-しょう)
- 祠官(し-かん)
- 判官(まつりごと-びと)
- キャリア裁判官(キャリア-さいばんかん)
- 医官(い-かん)
- 医療行政官(いりょう-ぎょうせいかん)
- 下官(げ-かん)
- 下級官庁(かきゅう-かんちょう)
- 下代官(しも-だいかん)
- 家庭裁判所調査官(かていさいばんしょ-ちょうさかん)
- 海上保安官(かいじょう-ほあんかん)
- 外官の除目(げかん-の-じもく)
- 極官(ごっ-かん)
- 顧問官(こもん-かん)
- 香港行政長官(ホンコン-ぎょうせいちょうかん)
- 司令官(しれい-かん)
- 商務官(しょうむ-かん)
- 官慶(かんけい)
- 頑極官慶(がんごく-かんけい)
- 官途に就く(かんとにつく)
- 時の代官、日の奉行(ときのだいかん、ひのぶぎょう)
- 黒田官兵衛(くろだ-かんべい)
- 三官(さんかん)
- 篠山光官(しのやま-こうかん)
- 松平康官(まつだいら-やすのり)
- 陶官鼠(すえ-かんそ)
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