- 這い寄る(はい-よ-る)
- 寄る方(よる-べ)
- 駈け寄る(かけ-よ-る)
- 捩ぢ寄る(ねじ-よる)
- 寄ると触ると(よるとさわると)
- 秋の鹿は笛に寄る(あきのしかはふえによる)
- 歩み寄る(あゆみ-よ-る)
- 奥寄る(おう-よ-る)
- 託ち寄る(かこち-よ-る)
- 差し寄る(さし-よ-る)
- 滑り寄る(すべり-よ-る)
- 年寄る(とし-よ-る)
- 並み寄る(なみ-よ-る)
- 罷り寄る(まかり-よ-る)
- 言寄る(いい-よ-る)
- 詰寄る(つめ-よ-る)
- 擦寄る(すり-よ-る)
- 物慣れ寄る(ものなれ-よ-る)
- 物馴れ寄る(ものなれ-よ-る)
| - 寄る辺(よる-べ)
- 駆寄る(かけ-よ-る)
- 寄る瓮の水(よるべ-の-みず)
- 捻ぢ寄る(ねじ-よる)
- 目の寄る所へ玉も寄る(めのよるところへたまもよる)
- 女の足駄にて作れる笛には秋の鹿寄る(おんなのあしだにてつくれるふえにはあきのしかよる)
- 居寄る(い-よ-る)
- 思い寄る(おもい-よ-る)
- 事寄る(こと-よ-る)
- 忍び寄る(しのび-よ-る)
- 存じ寄る(ぞんじ-よ-る)
- 取り寄る(とり-よ-る)
- 似寄る(に-よ-る)
- 寄る(よ-る)
- 立寄る(たち-よ-る)
- 持寄る(もち-よ-る)
- 摩り寄る(すり-よ-る)
- 片寄る(かた-よ-る)
|