- 一尺(いっ-しゃく)
- 羽尺(は-じゃく)
- 界尺(かい-しゃく)
- 巻尺(まき-じゃく)
- 間尺(ま-しゃく)
- 菊尺(きく-ざし)
- 曲尺(きょく-しゃく)
- 桑枝尺(くわ-えだしゃく)
- 計算尺(けいさん-じゃく)
- 剣尺(けん-じゃく)
- 五尺(ご-しゃく)
- 五尺の体(ごしゃく-の-からだ)
- 五尺手拭い(ごしゃく-てぬぐい)
- 高麗尺(こま-じゃく)
- 三尺(さん-じゃく)
- 三尺の童子(さんじゃく-の-どうじ)
- 三尺帯(さんじゃく-おび)
- 三尺法(さんじゃく-ほう)
- 枝尺蛾(えだ-しゃく)
- 糸尺(いと-じゃく)
- 七尺(しち-しゃく)
- 尺の牛(しゃく-の-うし)
- 尺一(せき-いつ)
- 尺蛾(しゃく-が)
- 尺貫法(しゃっかん-ほう)
- 尺三木綿(しゃくさん-もめん)
- 尺取虫(しゃくとり-むし)
- 尺杖(しゃく-づえ)
- 尺寸(しゃく-すん)
- 尺素(せき-そ)
- 尺長(しゃく-なが)
- 尺度(しゃく-ど)
- 尺六(しゃく-ろく)
- 尺蠖(しゃっ-かく)
- 書尺(しょ-せき)
- 照尺(しょう-しゃく)
- 畳み尺(たたみ-じゃく)
- 水準標尺(すいじゅん-ひょうしゃく)
- 寸進尺退(すんしん-しゃくたい)
- 生人尺(なま-にんじゃく)
- 折尺(おり-じゃく)
- 三尺高し(さんじゅくたかし)
- 対数尺(たいすう-じゃく)
- 置尺(おき-じゃく)
- 着尺地(きじゃく-じ)
- 鋳物尺(いもの-じゃく)
- 鉄尺(てつ-しゃく)
- 天平尺(てんぴょう-じゃく)
- 縄尺(じょう-しゃく)
- 倍尺(ばい-しゃく)
- 八尺(や-さか)
- 八尺瓊(やさか-に)
- 比例尺(ひれい-じゃく)
- 百尺竿頭(ひゃくしゃく-かんとう)
- 評定尺度(ひょうてい-しゃくど)
- 副尺(ふく-しゃく)
- 遊標尺(ゆうひょう-しゃく)
- 裏尺(うら-じゃく)
- 六尺(ろく-しゃく)
- 六尺帯(ろくしゃく-おび)
- 六尺褌(ろくしゃく-ふんどし)
- 曲尺(かね-じゃく)
- 八尺瓊勾玉(やさかに-の-まがたま)
- 連尺(れん-じゃく)
- 尺鷸(しゃく-しぎ)
- 大尺鷸(だいしゃく-しぎ)
- 八尺瓊曲玉(やさかに-の-まがたま)
- 陸尺(ろく-しゃく)
- 雛形尺(ひながた-ざし)
- 咫尺千里(しせき-せんり)
- 尺素往来(せきそおうらい)
- 尺鉄(せき-てつ)
- 尺牘文(せきとく-ぶん)
- 高木八尺(たかぎ-やさか)
- 人間は万物の尺度である(にんげんはばんぶつのしゃくどである)
- 百尺竿頭に一歩を進む(ひゃくかんとうにいっぽをすすむ)
- 尺蠖の屈めるは伸びんがため(しゃっかくのかがめるはのびんがため)
- 七尺去って師の影を踏まず(しちしゃくさってしのかげをふまず)
- 寸をまげて尺を伸ぶ(すんをまげてしゃくをのぶ)
- 尺を打つ(しゃくをうつ)
- 尺秀三郎(せき-ひでさぶろう)
- 小沢卜尺(おざわ-ぼくせき)
- 船恵尺(ふねのえさか)
- 島田尺草(しまだ-しゃくそう)
| - 一尺八寸(いっしゃく-はっすん)
- 戒尺(かい-しゃく)
- 滑尺(かっ-しゃく)
- 間尺(けん-じゃく)
- 関数尺(かんすう-じゃく)
- 菊尺(きく-じゃく)
- 九尺二間(くしゃく-にけん)
- 桑尺取(くわ-しゃくとり)
- 鯨尺(くじら-じゃく)
- 現尺(げん-しゃく)
- 五尺の身(ごしゃく-の-み)
- 五尺の童子(ごしゃく-の-どうじ)
- 呉服尺(ごふく-じゃく)
- 国際原子力事象評価尺度(こくさい-げんしりょくじしょうひょうかしゃくど)
- 三尺の秋水(さんじゃく-の-しゅうすい)
- 三尺手拭い(さんじゃく-てぬぐい)
- 三尺店(さんじゃく-だな)
- 指尺(ゆび-しゃく)
- 枝尺取(えだ-しゃくとり)
- 持尺(もち-じゃく)
- 尺〆(しゃく-じめ)
- 尺一(しゃく-いち)
- 尺一木綿(しゃくいち-もめん)
- 尺角(しゃっ-かく)
- 尺骨(しゃっ-こつ)
- 尺取(しゃく-とり)
- 尺書(せき-しょ)
- 尺進尋退(せきしん-じんたい)
- 尺寸(せき-すん)
- 尺地(しゃく-ち)
- 尺鉄(しゃく-てつ)
- 尺八(しゃく-はち)
- 尺牘(しゃく-どく)
- 縮尺(しゅく-しゃく)
- 松永尺五(まつなが-せきご)
- 丈尺(じょう-しゃく)
- 水尺(みず-じゃく)
- 寸尺(すん-しゃく)
- 寸善尺魔(すんぜん-しゃくま)
- 生半尺(なま-はんじゃく)
- 雪尺(ゆき-しゃく)
- 測微尺(そくび-しゃく)
- 端尺(は-じゃく)
- 着尺(き-じゃく)
- 着尺物(きじゃく-もの)
- 長尺(ちょう-しゃく)
- 天威咫尺(てんい-しせき)
- 唐尺(とう-しゃく)
- 念仏尺(ねんぶつ-じゃく)
- 箱尺(はこ-じゃく)
- 八尺鳥(やさか-どり)
- 半ら半尺(なから-はんじゃく)
- 眉間尺(みけん-じゃく)
- 標尺(ひょう-しゃく)
- 苗尺(なえ-じゃく)
- 文尺(もん-じゃく)
- 用尺(よう-じゃく)
- 連尺商い(れんじゃく-あきない)
- 六尺間(ろくしゃく-ま)
- 六尺棒(ろくしゃく-ぼう)
- 曲り尺(まがり-がね)
- 短尺(たん-じゃく)
- 木尺(き-がね)
- 矩尺(かね-じゃく)
- 畳み尺(たたみ-ものさし)
- 短尺(たん-ざく)
- 墨曲尺(すみ-がね)
- 尺拍子(しゃく-びょうし)
- 咫尺(し-せき)
- メートル尺(メートル-じゃく)
- 尺地(せき-ち)
- 尺土(せき-ど)
- 狭井尺麻呂(さいの-さかまろ)
- 間尺に合わない(ましゃくにあわない)
- 尺も短き所あり寸も長き所あり(しゃくもみじかきところありすんもながきところあり)
- 尺を枉げて尋を直ぶ(しゃくをまげてひろをのぶ)
- 三尺去って師の影を踏まず(さんじゃくさってしのかげをふまず)
- 三尺下がって師の影を踏まず(さんじゃくさがってしのかげをふまず)
- 尺を取る(しゃくをとる)
- 尺山(せきざん)
- 尺振八(せき-しんぱち)
- 松永尺山(まつなが-せきざん)
- 大分恵尺(おおきだのえさか)
- 卜尺(ぼくせき)
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