- 年金ダイヤル(ねんきん-ダイヤル)
- 年金特別便(ねんきん-とくべつびん)
- 異年齢(い-ねんれい)
- 遺族共済年金(いぞく-きょうさいねんきん)
- 遺族年金(いぞく-ねんきん)
- 一昨昨年(さ-おととし)
- 一昨年(いっさく-ねん)
- 一周年(いっしゅう-ねん)
- 一年(いち-ねん)
- 一年忌(いちねん-き)
- 一年生(いちねん-せい)
- 一年草(いちねん-そう)
- 一八四八年の革命(せんはっぴゃくよんじゅうはちねん-の-かくめい)
- 運転者年齢条件特約(うんてんしゃねんれいじょうけん-とくやく)
- 永年(えい-ねん)
- 越年(えつ-ねん)
- 越年生(えつねん-せい)
- 越年草(えつねん-そう)
- 延年(えん-ねん)
- 延年舞(えんねん-まい)
- 往年(おう-ねん)
- 加給年金(かきゅう-ねんきん)
- 果ての年(はて-の-とし)
- 過年度(か-ねんど)
- 過年度収入(かねんど-しゅうにゅう)
- 会計年度(かいけい-ねんど)
- 改年(かい-ねん)
- 概年時計(がいねん-どけい)
- 確定給付企業年金法(かくていきゅうふきぎょうねんきん-ほう)
- 確定給付型年金(かくていきゅうふがた-ねんきん)
- 確定拠出年金(かくていきょしゅつ-ねんきん)
- 確定年金(かくてい-ねんきん)
- 隔年結実(かくねん-けつじつ)
- 学年別漢字配当表(がくねんべつ-かんじはいとうひょう)
- 丸年(まる-どし)
- 企業年金基金(きぎょうねんきん-ききん)
- 企業年金連合会(きぎょうねんきん-れんごうかい)
- 基礎年金(きそ-ねんきん)
- 幾年(いく-とせ)
- 祈年(き-ねん)
- 紀年(き-ねん)
- 偽年号(ぎ-ねんごう)
- 議員年金(ぎいん-ねんきん)
- 久年(きゅう-ねん)
- 旧年(ふる-とし)
- 去年(きょ-ねん)
- 共済年金(きょうさい-ねんきん)
- 凶年(きょう-ねん)
- 近点年(きんてん-ねん)
- 九年母(くねん-ぼ)
- 桑字年(そうじ-ねん)
- 経年(けい-ねん)
- 経年劣化(けいねん-れっか)
- 結婚年齢(けっこん-ねんれい)
- 月岡芳年(つきおか-よしとし)
- 建武年間記(けんむねんかんき)
- 見た目年齢(みため-ねんれい)
- 厳島延年(いつくしま-えんねん)
- 個人年金(こじん-ねんきん)
- 古年兵(こねん-へい)
- 五五百年(ご-ごひゃくねん)
- 五百八十年(ごひゃくはちじゅう-ねん)
- 後五百年(ご-ごひゃくねん)
- 後年(こう-ねん)
- 光年(こう-ねん)
- 厚生年金(こうせい-ねんきん)
- 厚生年金基金保険(こうせいねんきんききん-ほけん)
- 厚生年金保険(こうせいねんきん-ほけん)
- 好い年(いい-とし)
- 好発年齢(こうはつ-ねんれい)
- 更年期(こうねん-き)
- 江戸町年寄(えど-まちどしより)
- 行く年(ゆく-とし)
- 行年(こう-ねん)
- 行務年度(こうむ-ねんど)
- 高経年化(こうけいねん-か)
- 高年初産(こうねん-ういざん)
- 高年齢(こう-ねんれい)
- 高年齢雇用継続給付(こうねんれい-こようけいぞくきゅうふ)
- 高年齢出産(こうねんれい-しゅっさん)
- 高野の万年蘚(こうや-の-まんねんごけ)
- 国際極年(こくさい-きょくねん)
- 国際年(こくさい-ねん)
- 国民年金(こくみん-ねんきん)
- 国民年金基金連合会(こくみんねんきんききん-れんごうかい)
- 国立青少年教育振興機構(こくりつ-せいしょうねんきょういくしんこうきこう)
- 骨年齢(こつ-ねんれい)
- 今年(こ-とし)
- 今年酒(ことし-ざけ)
- 今年竹(ことし-だけ)
- 今年米(ことし-ごめ)
- 困窮年(こんきゅう-どし)
- 最年長(さい-ねんちょう)
- 財形年金積立保険(ざいけいねんきん-つみたてほけん)
- 昨年(さく-ねん)
- 昨年来安値(さくねんらい-やすね)
- 三十二年テーゼ(さんじゅうにねん-テーゼ)
- 三年(さん-ねん)
- 三年寄(さん-としより)
- 三年塞がり(さんねん-ふさがり)
- 三年三月(さんねん-みつき)
- 三年味噌(さんねん-みそ)
- 四年毎の国防計画見直し(よねんごと-の-こくぼうけいかくみなおし)
- 子持万年草(こもち-まんねんぐさ)
- 私年号(し-ねんごう)
- 至福千年説(しふくせんねん-せつ)
- 雌の万年草(め-の-まんねんぐさ)
- 耳年増(みみ-どしま)
- 式年祭(しきねん-さい)
- 七年(しち-ねん)
- 七年戦争(しちねん-せんそう)
- 失われた十年(うしなわれた-じゅうねん)
- 実年(じつ-ねん)
- 芝仙延年(しせん-えんねん)
- 若年寄(わか-どしより)
- 若年性認知症(じゃくねんせい-にんちしょう)
- 若年発症型糖尿病(じゃくねんはっしょうがた-とうにょうびょう)
- 周年(しゅう-ねん)
- 就職留年(しゅうしょく-りゅうねん)
- 終年(しゅう-ねん)
- 十四日年越し(じゅうよっか-としこし)
- 重年(ちょう-ねん)
- 熟年(じゅく-ねん)
- 初年(しょ-ねん)
- 初年兵(しょねん-へい)
- 宵の年(よい-の-とし)
- 小半年(こ-はんとし)
- 少年院(しょうねん-いん)
- 少年鑑別所(しょうねん-かんべつしょ)
- 少年教護院(しょうねん-きょうごいん)
- 少年航空兵(しょうねん-こうくうへい)
- 少年審判制度(しょうねんしんぱん-せいど)
- 少年犯罪(しょうねん-はんざい)
- 松村松年(まつむら-しょうねん)
- 消された年金(けされた-ねんきん)
- 障害共済年金(しょうがい-きょうさいねんきん)
- 障害年金(しょうがい-ねんきん)
- 上田万年(うえだ-かずとし)
- 食年(しょく-ねん)
- 新青年(しんせいねん)
- 新年宴会(しんねん-えんかい)
- 新年状(しんねん-じょう)
- 神宮祈年祭(じんぐう-きねんさい)
- 数え年(かぞえ-どし)
- 世界青年会議(せかい-せいねんかいぎ)
- 成年(せい-ねん)
- 成年後見制度(せいねんこうけん-せいど)
- 成年被後見人(せいねん-ひこうけんにん)
- 生り年(なり-どし)
- 生産年齢(せいさん-ねんれい)
- 生年(しょう-ねん)
- 生年月(せい-ねんげつ)
- 盛年(せい-ねん)
- 西暦二〇〇〇年問題(せいれきにせんねん-もんだい)
- 西暦二〇三六年問題(せいれきにせんさんじゅうろくねん-もんだい)
- 青少年インターネット利用環境整備法(せいしょうねんインターネットりようかんきょうせいび-ほう)
- 青少年健全育成条例(せいしょうねんけんぜんいくせい-じょうれい)
- 青少年保護育成条例(せいしょうねんほごいくせい-じょうれい)
- 青年(せい-ねん)
- 青年の家(せいねん-の-いえ)
- 青年海外協力隊(せいねん-かいがいきょうりょくたい)
- 青年学校(せいねん-がっこう)
- 青年訓練所(せいねん-くんれんじょ)
- 青年心理学(せいねん-しんりがく)
- 青年文法学派(せいねん-ぶんぽうがくは)
- 税制適格年金(ぜいせいてきかく-ねんきん)
- 積年(せき-ねん)
- 設備年齢(せつび-ねんれい)
- 先つ年(さい-つ-とし)
- 先の年(さき-の-とし)
- 海に千年山に千年(うみにせんねんやまにせんねん)
- 年季が明ける(ねんきがあける)
- 年の余り(としのあまり)
- 山に千年海に千年(やまにせんねんうみにせんねん)
- 千年飴(せんねん-あめ)
- 千年王国説(せんねんおうこく-せつ)
- 千年説(せんねん-せつ)
- 千福年説(せんぷくねん-せつ)
- 前年(ぜん-ねん)
- 前年無事故割引(ぜんねんむじこ-わりびき)
- 壮年期地形(そうねんき-ちけい)
- 相対年代(そうたい-ねんだい)
- 草年貢(くさ-ねんぐ)
- 多年生(たねん-せい)
- 多年生草本(たねんせい-そうほん)
- 太陰年(たいいん-ねん)
- 体年齢(たい-ねんれい)
- 耐用年数(たいよう-ねんすう)
- 退職年金(たいしょく-ねんきん)
- 大根の年夜(だいこん-の-としや)
- 大年寄(おお-どしより)
- 炭素一四年代測定法(たんそじゅうし-ねんだいそくていほう)
- 知能年齢(ちのう-ねんれい)
- 地方議員年金(ちほうぎいん-ねんきん)
- 竹書紀年(ちくしょきねん)
- 中高年(ちゅうこう-ねん)
- 中年(ちゅう-どし)
- 中年者(ちゅうねん-もの)
- 宙に浮いた年金(ちゅうにういた-ねんきん)
- 町年寄(まち-どしより)
- 調整年金(ちょうせい-ねんきん)
- 長年月(ちょう-ねんげつ)
- 低年金(てい-ねんきん)
- 定額個人年金保険(ていがく-こじんねんきんほけん)
- 定額年金保険(ていがく-ねんきんほけん)
- 定年制(ていねん-せい)
- 適格年金(てきかく-ねんきん)
- 天徳四年内裏歌合(てんとくよねんだいりうたあわせ)
- 冬年(ふゆ-どし)
- 当り年(あたり-どし)
- 統計年鑑(とうけい-ねんかん)
- 同年(どう-ねん)
- 道具の年取り(どうぐ-の-としとり)
- 特別法犯少年(とくべつほうはん-しょうねん)
- 二〇〇七年問題(にせんしちねん-もんだい)
- 二〇三六年問題(にせんさんじゅうろくねん-もんだい)
- 二年生(にねん-せい)
- 二年草(にねん-そう)
- 日本年金機構(にっぽん-ねんきんきこう)
- 年が年中(ねんが-ねんじゅう)
- 年のは(とし-の-は)
- 年の頃(とし-の-ころ)
- 年の緒(とし-の-お)
- 年の瀬(とし-の-せ)
- 年の端(とし-の-は)
- 年の渡り(とし-の-わたり)
- 年の内(とし-の-うち)
- 年の夜(とし-の-よ)
- 年一年(ねん-いちねん)
- 年越し蕎麦(としこし-そば)
- 年越し派遣村(としこし-はけんむら)
- 年延え(とし-ばえ)
- 年桶(とし-おけ)
- 年下(とし-した)
- 年賀寄付金(ねんが-きふきん)
- 年賀状(ねんが-じょう)
- 年賀郵便(ねんが-ゆうびん)
- 年会(ねん-かい)
- 年回り(とし-まわり)
- 年較差(ねん-かくさ)
- 年掛(ねん-がけ)
- 年官(ねん-かん)
- 年間(ねん-かん)
- 年寄(とし-より)
- 年寄株(としより-かぶ)
- 年寄名跡(としより-みょうせき)
- 年忌(ねん-き)
- 年期小作(ねんき-こさく)
- 年季勤め(ねんき-づとめ)
- 年季証文(ねんき-しょうもん)
- 年季婿(ねんき-むこ)
- 年紀(ねん-き)
- 年休(ねん-きゅう)
- 年魚(ねん-ぎょ)
- 年強(とし-づよ)
- 年玉(ねん-ぎょく)
- 年金基金(ねんきん-ききん)
- 年金記録問題(ねんきんきろく-もんだい)
- 年金事務所(ねんきん-じむしょ)
- 年金手帳(ねんきん-てちょう)
- 年金積立金管理運用独立行政法人(ねんきんつみたてきんかんりうんよう-どくりつぎょうせいほうじん)
- 年金担保貸付制度(ねんきんたんぽ-かしつけせいど)
- 年金特別会計(ねんきん-とくべつかいけい)
- 年金保険(ねんきん-ほけん)
- 年月(とし-つき)
- 年月日(ねん-がっ-ぴ)
- 年限(ねん-げん)
- 年功(ねん-こう)
- 年功給(ねんこう-きゅう)
- 年功序列型賃金(ねんこうじょれつがた-ちんぎん)
- 年構へ(とし-がまえ)
- 年行(ねん-ぎょう)
- 年貢(ねん-ぐ)
- 年貢割符(ねんぐ-わっぷ)
- 年高(とし-だか)
- 年頃(とし-ごろ)
- 年歳(ねん-さい)
- 年産(ねん-さん)
- 年始(ねん-し)
- 年始状(ねんし-じょう)
- 年歯(ねん-し)
- 年次別指数法(ねんじべつ-しすうほう)
- 年式(ねん-しき)
- 年爵(ねん-しゃく)
- 年弱(とし-よわ)
- 年取り魚(としとり-ざかな)
- 年酒(ねん-しゅ)
- 年寿(ねん-じゅ)
- 年周視差(ねんしゅう-しさ)
- 年初(ねん-しょ)
- 年初来高値(ねんしょらい-たかね)
- 年女(とし-おんな)
- 年商(ねん-しょう)
- 年少扶養控除(ねんしょうふよう-こうじょ)
- 年上(とし-うえ)
- 年数(ねん-すう)
- 年盛り(とし-ざかり)
- 年積月(としつみ-づき)
- 年切り(ねん-きり)
- 年占(とし-うら)
- 年前(ねん-まえ)
- 年増盛り(としま-ざかり)
- 年代(ねん-だい)
- 年代記(ねんだい-き)
- 年代物(ねんだい-もの)
- 年担(ねん-たん)
- 年男(とし-おとこ)
- 年中(ねん-ちゅう)
- 年中行事(ねんちゅう-ぎょうじ)
- 年中行事絵巻(ねんちゅうぎょうじ-えまき)
- 年度(ねん-ど)
- 年豆(とし-まめ)
- 年頭(ねん-とう)
- 年内(ねん-ない)
- 年縄(とし-なわ)
- 年年(とし-どし)
- 年年歳歳(ねんねん-さいさい)
- 年八卦(とし-はっけ)
- 年番(ねん-ばん)
- 年表(ねん-ぴょう)
- 年譜(ねん-ぷ)
- 年賦金(ねんぷ-きん)
- 年分(ねん-ぶん)
- 年別(ねん-べつ)
- 年暮(ねん-ぼ)
- 年報(ねん-ぽう)
- 年毎(とし-ごと)
- 年末商戦(ねんまつ-しょうせん)
- 年末調整(ねんまつ-ちょうせい)
- 年明き(ねん-あき)
- 年役(とし-やく)
- 年預(ねん-にょ)
- 年用意(とし-ようい)
- 年来(ねん-らい)
- 年立て(とし-だて)
- 年老い(とし-おい)
- 肌年齢(はだ-ねんれい)
- 半年(はん-とし)
- 犯罪少年(はんざい-しょうねん)
- 比年(ひ-ねん)
- 非行少年(ひこう-しょうねん)
- 百岐年(ももきね)
- 百年(ひゃく-ねん)
- 百年の不作(ひゃくねん-の-ふさく)
- 百年目(ひゃくねん-め)
- 頻りの年(しきり-の-とし)
- 不良行為少年(ふりょうこうい-しょうねん)
- 敷田年治(しきだ-としはる)
- 文学青年(ぶんがく-せいねん)
- 平年(へい-ねん)
- 平年値(へいねん-ち)
- 米年(べい-ねん)
- 変額年金(へんがく-ねんきん)
- 返る年(かえる-とし)
- 保証期間付有期年金(ほしょうきかんつき-ゆうきねんきん)
- 母子年金(ぼし-ねんきん)
- 放射年代(ほうしゃ-ねんだい)
- 豊年(ほう-ねん)
- 豊年満作(ほうねん-まんさく)
- 忘年(ぼう-ねん)
- 忘年会(ぼうねん-かい)
- 毎年(まい-とし)
- 又の年(また-の-とし)
- 末年(まつ-ねん)
- 万年紙(まんねん-がみ)
- 万年新造(まんねん-しんぞ)
- 万年杉(まんねん-すぎ)
- 万年青(まんねん-せい)
- 万年草(まんねん-ぐさ)
- 万年通宝(まんねん-つうほう)
- 万年野党(まんねん-やとう)
- 万年暦(まんねん-ごよみ)
- 満年齢(まん-ねんれい)
- 未成年後見人(みせいねん-こうけんにん)
- 未成年者(みせいねん-しゃ)
- 未成年者略取及び誘拐罪(みせいねんしゃりゃくしゅおよびゆうかい-ざい)
- 未成年者略取誘拐罪(みせいねんしゃりゃくしゅゆうかい-ざい)
- 無年金(む-ねんきん)
- 明くる年(あくる-とし)
- 明治三十七八年戦役(めいじさんじゅうしちはちねん-せんえき)
- 明治二十七八年戦役(めいじにじゅうしちはちねん-せんえき)
- 明年度(みょうねん-ど)
- 面壁九年(めんぺき-くねん)
- 厄年(やく-どし)
- 遊年(ゆう-ねん)
- 余年(よ-ねん)
- 幼年学校(ようねん-がっこう)
- 幼年期地形(ようねんき-ちけい)
- 養老年金(ようろう-ねんきん)
- 翌年(よく-ねん)
- 来年(らい-ねん)
- 裏年(うら-どし)
- 立年(りゅう-ねん)
- 留年(りゅう-ねん)
- 例年(れい-ねん)
- 連年(れん-ねん)
- 老年医学(ろうねん-いがく)
- 老年期(ろうねん-き)
- 老年症候群(ろうねん-しょうこうぐん)
- 老齢厚生年金(ろうれい-こうせいねんきん)
- 老齢福祉年金(ろうれい-ふくしねんきん)
- 年魚(あゆ)
- 期年(き-ねん)
- 若年(じゃく-ねん)
- 総年寄(そう-どしより)
- 大年神(おおとし-の-かみ)
- 長年(なが-ねん)
- 年の市(とし-の-いち)
- 年格好(とし-かっこう)
- 年行事(ねん-ぎょうじ)
- 年星(ね-そう)
- 年端(とし-は)
- 年半(とし-なか)
- 年木(とし-ぎ)
- 個年(か-ねん)
- 年の実(とし-の-み)
- 三千年(みち-とせ)
- 弱年(じゃく-ねん)
- 惣年寄(そう-どしより)
- 永年(なが-ねん)
- 二十年(はた-とせ)
- 年行司(ねん-ぎょうじ)
- 年三(ねん-そう)
- 年配(ねん-ぱい)
- 年次(とし-なみ)
- 歿年(ぼつ-ねん)
- 逐年(ちく-ねん)
- 通年議会(つうねん-ぎかい)
- 年輪(ねん-りん)
- 年齢(ねん-れい)
- 年齢給(ねんれい-きゅう)
- 編年(へん-ねん)
- 編年体(へんねん-たい)
- 貰い年(もらい-どし)
- 流年(りゅう-ねん)
- 狼少年(おおかみ-しょうねん)
- 御年寄(お-としより)
- 鍬下年季(くわした-ねんき)
- 年暦(ねん-れき)
- C14年代測定法(シーじゅうし-ねんだいそくていほう)
- イエズス会日本年報(イエズスかい-にほんねんぽう)
- キリスト教女子青年会(キリストきょう-じょしせいねんかい)
- ベッセル年(ベッセル-ねん)
- 医療少年院(いりょう-しょうねんいん)
- 閏年(うるう-どし)
- 汚れ年(よごれ-とし)
- 祈年祭(きねん-さい)
- 謹賀新年(きんが-しんねん)
- 勲章年金(くんしょう-ねんきん)
- 御蔭年(おかげ-どし)
- 御年賀(お-ねんが)
- 庚午年籍(こうご-ねんじゃく)
- 再来年(さらい-ねん)
- 司法年度(しほう-ねんど)
- 傷病補償年金(しょうびょうほしょう-ねんきん)
- 安藤永年(あんどう-えいねん)
- 伊達村年(だて-むらとし)
- 井田年之助(いだ-としのすけ)
- 稲野年恒(いなの-としつね)
- 永田年(ながた-すすむ)
- 遠津年魚眼眼妙媛(とおつあゆめまくわしひめ)
- 岡延年(おか-えんねん)
- 加藤千年(かとう-ちとせ)
- 岸千年(きし-ちとせ)
- 亀年禅愉(きねん-ぜんゆ)
- 桑原年足(くわばらの-としたり)
- 原田梅年(はらだ-ばいねん)
- 御年神(みとしのかみ)
- 高橋万年(たかはし-まんねん)
- 高木正年(たかぎ-まさとし)
- 福徳の三年目(ふくとくのさんねんめ)
- 去年今年(こぞことし)
- 耳順う年(みみしたがうとし)
- 年が年(としがとし)
- 年が明ける(としがあける)
- 年を拾う(としをひろう)
- 三年飛ばず鳴かず(さんねんとばずなかず)
- 悪妻は六十年の不作(あくさいはろくじゅうねんのふさく)
- 年季が入る(ねんきがはいる)
- 烏賊の甲より年の功(いかのこうよりとしのこう)
- 千年も万年も生きたいわ(せんねんもまんねんもいきたいわ)
- 串打ち三年裂き八年火鉢一生(くしうちさんねんさきはちねんひばちいっしょう)
- 盛年重ねて来らず(せいねんかさねてきたらず)
- 少年よ大志を抱け(しょうねんよたいしをいだけ)
- 年寄りには新湯は毒(としよりにはあらゆはどく)
- 年を経る(としをへる)
- 亀の年を鶴が羨む(かめのとしをつるがうらやむ)
- 十年一日(じゅうねんいちじつ:じゅうねんいちにち)
- 笑い三年泣き三月(わらいさんねんなきさんがつ)
- 一年の計は元旦にあり(いちねんのけいはがんたんにあり)
- 櫂は三年櫓は三月(かいはさんねんろはみつき)
- 年年歳歳花相似たり(ねんねんさいさいはなあいにたり)
- 年寒くして松柏の凋むに後るるを知る(としさむくしてしょうはくのしぼむにおくるるをしる)
- 一日の計は朝にあり、一年の計は元旦にあり(いちにちのけいはあさにあり、いちねんのけいはがんたんにあり)
- 年長ける(とし-た-ける)
- 年寄る(とし-よ-る)
- 年寄り染みる(としより-じ-みる)
- 佐伯年詩雄(さえき-としお)
- 三上仙年(みかみ-せんねん)
- 年が返る(としがかえる)
- 年を取る(としをとる)
- 商い三年(あきないさんねん)
- 年が改まる(としがあらたまる)
- 年が替わる(としがかわる)
- 石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)
- 年足る(としたる)
- 亀は万年(かめはまんねん)
- 年深し(としふかし)
- 年有り(としあり)
- 顎振り三年(あごふりさんねん)
- 三輪年朗(みわ-としろう)
- 山田有年(やまだ-ありとし)
- 児島長年(こじま-ながとし)
- 車持千年(くるまもちの-ちとせ)
- 春田永年(はるた-ながとし)
- 小野勝年(おの-かつとし)
- 上原古年(うえはら-こねん)
- 真木康年(まき-こうねん)
- 菅野高年(すがのの-たかとし)
- 赤松鶴年(あかまつ-かくねん)
- 千歳亭友年(ちとせてい-ともとし)
- 浅香年木(あさか-としき)
- 倉地与年子(くらち-よねこ)
- 大西椿年(おおにし-ちんねん)
- 大年宗永(たいねん-そうえい)
- 大年法延(だいねん-ほうえん)
- 谷口虎年(たにぐち-とらとし)
- 中路延年(なかじ-のぶとし)
- 椎野長年(しいのの-ながとし)
- 土方雄年(ひじかた-かつなが)
- 湯浅年子(ゆあさ-としこ)
- 南淵年名(みなぶちのとしな)
- 飯田守年(いいだ-もりとし)
- 百々広年(どど-こうねん)
- 武部年恒(たけべ-としつね)
- 福永年久(ふくなが-としひさ)
- 米倉斉加年(よねくら-まさかね)
- 蓬莱舎年積(ほうらいしゃ-としつみ)
- 万年堂生成(まんねんどう-いきなり)
- 余延年(よ-えんねん)
- 鈴木真年(すずき-まとし)
- 鈴木百年(すずき-ひゃくねん)
| - 年金定期便(ねんきん-ていきびん)
- 異年号(い-ねんごう)
- 遺族基礎年金(いぞく-きそねんきん)
- 遺族厚生年金(いぞく-こうせいねんきん)
- 遺族補償年金(いぞくほしょう-ねんきん)
- 一昨昨年(さき-おととし)
- 一昨年(おと-とし)
- 一代年寄(いちだい-としより)
- 一年(ひと-とせ)
- 一年神主(いちねん-かんぬし)
- 一年生植物(いちねんせい-しょくぶつ)
- 一年麦(いちねん-むぎ)
- 逸年号(いつ-ねんごう)
- 営業年度(えいぎょう-ねんど)
- 永年勤続(えいねん-きんぞく)
- 越年(おつ-ねん)
- 越年生植物(えつねんせい-しょくぶつ)
- 越年蜻蛉(おつねん-とんぼ)
- 延年草(えんねん-そう)
- 塩浜年貢(しおはま-ねんぐ)
- 何年(なん-ねん)
- 加年(か-ねん)
- 華年(か-ねん)
- 過年度支出(かねんど-ししゅつ)
- 賀陽豊年(かや-の-とよとし)
- 回帰年(かいき-ねん)
- 概年リズム(がいねん-リズム)
- 街角の年金相談センター(まちかど-の-ねんきんそうだんセンター)
- 確定給付型企業年金(かくていきゅうふがた-きぎょうねんきん)
- 確定給付年金(かくていきゅうふ-ねんきん)
- 確定拠出年金法(かくていきょしゅつねんきん-ほう)
- 隔年(かく-ねん)
- 学年(がく-ねん)
- 学年崩壊(がくねん-ほうかい)
- 企業年金(きぎょう-ねんきん)
- 企業年金保険(きぎょうねんきん-ほけん)
- 基金型企業年金(ききんがた-きぎょうねんきん)
- 基礎年金番号(きそねんきん-ばんごう)
- 幾年(いく-ねん)
- 祈年穀奉幣(きねんこく-ほうへい)
- 騎竹の年(きちく-の-とし)
- 偽年輪(ぎ-ねんりん)
- 客年(かく-ねん)
- 旧年(きゅう-ねん)
- 去去年(きょきょ-ねん)
- 享年(きょう-ねん)
- 共産主義青年団(きょうさんしゅぎ-せいねんだん)
- 近世説美少年録(きんせせつびしょうねんろく)
- 近年(きん-ねん)
- 虞犯少年(ぐはん-しょうねん)
- 刑事責任年齢(けいじせきにん-ねんれい)
- 経年変化(けいねん-へんか)
- 迎年(げい-ねん)
- 血管年齢(けっかん-ねんれい)
- 建築年割引(けんちくねん-わりびき)
- 建武年中行事(けんむねんじゅうぎょうじ)
- 元年(がん-ねん)
- 現年度(げん-ねんど)
- 個人年金保険(こじんねんきん-ほけん)
- 五箇年計画(ごかねん-けいかく)
- 五十五年体制(ごじゅうごねん-たいせい)
- 五百八十年七回り(ごひゃくはちじゅうねん-ななまわり)
- 後三年の役(ごさんねん-の-えき)
- 後年度影響試算(こうねんどえいきょう-しさん)
- 公的年金(こうてき-ねんきん)
- 厚生年金基金(こうせいねんきん-ききん)
- 厚生年金病院(こうせいねんきん-びょういん)
- 厚生年金保険法(こうせいねんきんほけん-ほう)
- 好青年(こう-せいねん)
- 恒星年(こうせい-ねん)
- 更年期障害(こうねんき-しょうがい)
- 荒年(こう-ねん)
- 行年(ぎょう-ねん)
- 行年衰日(ぎょうねん-すいにち)
- 高学年(こう-がくねん)
- 高年(こう-ねん)
- 高年法(こうねん-ほう)
- 高年齢求職者給付(こうねんれい-きゅうしょくしゃきゅうふ)
- 高年齢者雇用安定法(こうねんれいしゃこようあんてい-ほう)
- 高浜年尾(たかはま-としお)
- 国会議員互助年金(こっかいぎいん-ごじょねんきん)
- 国際地球観測年(こくさい-ちきゅうかんそくねん)
- 国際婦人年(こくさい-ふじんねん)
- 国民年金基金(こくみんねんきん-ききん)
- 国民年金法(こくみんねんきん-ほう)
- 骨化年齢(こっか-ねんれい)
- 頃年(けい-ねん)
- 今年(こん-ねん)
- 今年生ひ(ことし-おい)
- 今年度(こん-ねんど)
- 今明年(こんみょう-ねん)
- 最年少(さい-ねんしょう)
- 在職老齢年金制度(ざいしょくろうれいねんきん-せいど)
- 財形年金保険(ざいけいねんきん-ほけん)
- 昨年度(さく-ねんど)
- 昨年来高値(さくねんらい-たかね)
- 三十年戦争(さんじゅうねん-せんそう)
- 三年の喪(さんねん-の-も)
- 三年忌(さんねん-き)
- 三年坂(さんねん-ざか)
- 三年竹(さんねん-だけ)
- 残年(ざん-ねん)
- 子供年齢条件追加特約(こどもねんれいじょうけんついか-とくやく)
- 私的年金(してき-ねんきん)
- 紫万年青(むらさき-おもと)
- 視聴年齢制限(しちょう-ねんれいせいげん)
- 事業年度(じぎょう-ねんど)
- 式年(しき-ねん)
- 式年遷宮祭(しきねん-せんぐうさい)
- 七年忌(しちねん-き)
- 七明年(しち-みょうねん)
- 漆年貢(うるし-ねんぐ)
- 実年齢(じつ-ねんれい)
- 若年(わか-とし)
- 若年者(じゃくねん-もの)
- 若年発症インスリン非依存性糖尿病(じゃくねんはっしょう-インスリンひいそんせいとうにょうびょう)
- 若年発症成人型糖尿病(じゃくねんはっしょう-せいじんがたとうにょうびょう)
- 就学年齢(しゅうがく-ねんれい)
- 終身年金(しゅうしん-ねんきん)
- 十五年戦争(じゅうごねん-せんそう)
- 十年(じゅう-ねん)
- 宿年(しゅく-ねん)
- 初等少年院(しょとう-しょうねんいん)
- 初年次教育(しょねんじ-きょういく)
- 傷病年金(しょうびょう-ねんきん)
- 小年寄(こ-としより)
- 少年(しょう-ねん)
- 少年院法(しょうねんいん-ほう)
- 少年期(しょうねん-き)
- 少年刑務所(しょうねん-けいむしょ)
- 少年審判所(しょうねんしんぱん-しょ)
- 少年団(しょうねん-だん)
- 少年法(しょうねん-ほう)
- 消えた年金(きえた-ねんきん)
- 障害基礎年金(しょうがい-きそねんきん)
- 障害厚生年金(しょうがい-こうせいねんきん)
- 障害補償年金(しょうがいほしょう-ねんきん)
- 触法少年(しょくほう-しょうねん)
- 心中万年草(しんじゅうまんねんそう)
- 新年(しん-ねん)
- 新年会(しんねん-かい)
- 新発十年物国債(しんぱつじゅうねんもの-こくさい)
- 衰年(すい-ねん)
- 数年(すう-ねん)
- 世界天文年(せかい-てんもんねん)
- 成年後見人(せいねん-こうけんにん)
- 成年式(せいねん-しき)
- 生れ年(うまれ-どし)
- 生活年齢(せいかつ-ねんれい)
- 生産年齢人口(せいさんねんれい-じんこう)
- 生年(せい-ねん)
- 生年月日(せい-ねんがっぴ)
- 精神年齢(せいしん-ねんれい)
- 西暦二〇三八年問題(せいれきにせんさんじゅうはちねん-もんだい)
- 青少年(せい-しょうねん)
- 青少年ネット規制法(せいしょうねんネット-きせいほう)
- 青少年赤十字(せいしょうねん-せきじゅうじ)
- 青壮年(せいそう-ねん)
- 青年アクティブライフ総合保険(せいねんアクティブライフ-そうごうほけん)
- 青年ヘーゲル学派(せいねん-ヘーゲルがくは)
- 青年学級(せいねん-がっきゅう)
- 青年期(せいねん-き)
- 青年師範学校(せいねん-しはんがっこう)
- 青年団(せいねん-だん)
- 税制適格退職年金(ぜいせいてきかく-たいしょくねんきん)
- 昔年(せき-ねん)
- 責任年齢(せきにん-ねんれい)
- 絶対年代(ぜったい-ねんだい)
- 先つ年(さき-つ-とし)
- 先年(せん-ねん)
- 年季を入れる(ねんきをいれる)
- 年寄りの冷や水(としよりのひやみず)
- 年に不足はない(としにふそくはない)
- 千年(せん-ねん)
- 千年王国(せんねん-おうこく)
- 千年紀(せんねん-き)
- 千年鯛(せんねん-だい)
- 前九年の役(ぜんくねん-の-えき)
- 前年割れ(ぜんねん-われ)
- 壮年(そう-ねん)
- 早年(そう-ねん)
- 相年(あい-どし)
- 多年(た-ねん)
- 多年生植物(たねんせい-しょくぶつ)
- 多年草(たねん-そう)
- 太陽年(たいよう-ねん)
- 体力年齢(たいりょく-ねんれい)
- 退職共済年金(たいしょく-きょうさいねんきん)
- 大根の年取り(だいこん-の-としとり)
- 大蘇芳年(たいそ-よしとし)
- 大年増(おお-どしま)
- 炭素年代測定法(たんそねんだい-そくていほう)
- 地質年代(ちしつ-ねんだい)
- 稚児延年(ちご-えんねん)
- 中学年(ちゅう-がくねん)
- 中等少年院(ちゅうとう-しょうねんいん)
- 中年(ちゅう-ねん)
- 中年増(ちゅう-どしま)
- 丁年(てい-ねん)
- 腸年齢(ちょう-ねんれい)
- 長年(ちょう-ねん)
- 低学年(てい-がくねん)
- 停限年齢(ていげん-ねんれい)
- 定額年金(ていがく-ねんきん)
- 定期年金(ていき-ねんきん)
- 適格退職年金(てきかく-たいしょくねんきん)
- 適年(てき-ねん)
- 天年(てん-ねん)
- 投資型年金保険(とうしがた-ねんきんほけん)
- 当年(とう-ねん)
- 同い年(おない-どし)
- 同年輩(どう-ねんぱい)
- 特別少年院(とくべつ-しょうねんいん)
- 二〇〇〇年問題(にせんねん-もんだい)
- 二〇三八年問題(にせんさんじゅうはちねん-もんだい)
- 二十七年テーゼ(にじゅうしちねん-テーゼ)
- 二年生植物(にねんせい-しょくぶつ)
- 二百年住宅(にひゃくねん-じゅうたく)
- 年がら年中(ねんがら-ねんじゅう)
- 年が年百(ねんが-ねんびゃく)
- 年の功(とし-の-こう)
- 年の差(とし-の-さ)
- 年の神(とし-の-かみ)
- 年の雪(とし-の-ゆき)
- 年の朝(とし-の-あした)
- 年の豆(とし-の-まめ)
- 年の暮れ(とし-の-くれ)
- 年の齢(とし-の-よわい)
- 年越し(とし-こし)
- 年越し詣で(としこし-もうで)
- 年延い(とし-ばい)
- 年央(ねん-おう)
- 年卸し(とし-おろし)
- 年賀(ねん-が)
- 年賀欠礼(ねんが-けつれい)
- 年賀特別郵便(ねんが-とくべつゆうびん)
- 年賀葉書(ねんが-はがき)
- 年回(ねん-かい)
- 年戒(ねん-かい)
- 年額(ねん-がく)
- 年刊(ねん-かん)
- 年鑑(ねん-かん)
- 年間一時金(ねんかん-いちじきん)
- 年寄り子(としより-ご)
- 年寄衆(としより-しゅう)
- 年寄役(としより-やく)
- 年期(ねん-き)
- 年季(ねん-き)
- 年季者(ねんき-もの)
- 年季奉公(ねんき-ぼうこう)
- 年季明け(ねんき-あけ)
- 年久に(としひさ-に)
- 年給(ねん-きゅう)
- 年魚市潟(あゆち-がた)
- 年玉(とし-だま)
- 年金(ねん-きん)
- 年金記録回復委員会(ねんきんきろくかいふく-いいんかい)
- 年金交付国債(ねんきん-こうふこくさい)
- 年金時効特例法(ねんきんじこう-とくれいほう)
- 年金証書(ねんきん-しょうしょ)
- 年金相談センター(ねんきん-そうだんセンター)
- 年金担保融資(ねんきんたんぽ-ゆうし)
- 年金福祉施設(ねんきん-ふくししせつ)
- 年契(ねん-けい)
- 年月(ねん-げつ)
- 年見(とし-み)
- 年雇い(とし-やとい)
- 年功加俸(ねんこう-かほう)
- 年功序列(ねんこう-じょれつ)
- 年功賃金(ねんこう-ちんぎん)
- 年甲斐(とし-がい)
- 年行き(とし-ゆき)
- 年貢皆済目録(ねんぐ-かいさいもくろく)
- 年貢米(ねんぐ-まい)
- 年号(ねん-ごう)
- 年差(ねん-さ)
- 年三(ねん-さん)
- 年算(ねん-ざん)
- 年始回り(ねんし-まわり)
- 年子(とし-ご)
- 年次(ねん-じ)
- 年次有給休暇(ねんじ-ゆうきゅうきゅうか)
- 年縞(ねん-こう)
- 年若(とし-わか)
- 年取り(とし-とり)
- 年取り物(としとり-もの)
- 年首(ねん-しゅ)
- 年収(ねん-しゅう)
- 年重ね(とし-かさね)
- 年初来安値(ねんしょらい-やすね)
- 年所(ねん-しょ)
- 年序(ねん-じょ)
- 年少(ねん-しょう)
- 年少労働(ねんしょう-ろうどう)
- 年嵩(とし-かさ)
- 年数物(ねんすう-もの)
- 年税(ねん-ぜい)
- 年切り(とし-ぎり)
- 年切れ(ねん-ぎれ)
- 年銭(とし-せん)
- 年増(とし-ま)
- 年足(ねん-あし)
- 年代学(ねんだい-がく)
- 年代記物(ねんだいき-もの)
- 年棚(とし-だな)
- 年端月(としは-づき)
- 年中(ねん-じゅう)
- 年中行事(ねんじゅう-ぎょうじ)
- 年中行事の障子(ねんちゅうぎょうじ-の-そうじ)
- 年長(ねん-ちょう)
- 年度替り(ねんど-がわり)
- 年頭(とし-がしら)
- 年頭教書(ねんとう-きょうしょ)
- 年内立春(ねんない-りっしゅん)
- 年日(とし-び)
- 年年(ねん-ねん)
- 年波(とし-なみ)
- 年伐(ねん-ばつ)
- 年尾(ねん-び)
- 年病み(とし-やみ)
- 年賦(ねん-ぷ)
- 年払い(ねん-ばらい)
- 年分度者(ねんぶん-どしゃ)
- 年甫(ねん-ぽ)
- 年俸(ねん-ぽう)
- 年忘れ(とし-わすれ)
- 年末(ねん-まつ)
- 年末賞与(ねんまつ-しょうよ)
- 年無し(ねん-なし)
- 年明け(ねん-あけ)
- 年余(ねん-よ)
- 年預(ねん-よ)
- 年窯(ねん-よう)
- 年利(ねん-り)
- 年齢(とし-よわい)
- 年籠もり(とし-ごもり)
- 八年子(やとせ-ご)
- 半年(はん-ねん)
- 晩年(ばん-ねん)
- 被用者年金(ひようしゃ-ねんきん)
- 美少年(び-しょうねん)
- 百周年記念館(ひゃくしゅうねん-きねんかん)
- 百年の計(ひゃくねん-の-けい)
- 百年戦争(ひゃくねん-せんそう)
- 浜万年青(はま-おもと)
- 頻年(ひん-ねん)
- 夫婦年金(ふうふ-ねんきん)
- 福祉年金(ふくし-ねんきん)
- 平均年齢(へいきん-ねんれい)
- 平年作(へいねん-さく)
- 米穀年度(べいこく-ねんど)
- 変額個人年金保険(へんがく-こじんねんきんほけん)
- 変額年金保険(へんがく-ねんきんほけん)
- 保証期間付終身年金(ほしょうきかんつき-しゅうしんねんきん)
- 暮年(ぼ-ねん)
- 放射性炭素年代測定法(ほうしゃせいたんそ-ねんだいそくていほう)
- 芳年(ほう-ねん)
- 豊年蝦(ほうねん-えび)
- 豊年踊(ほうねん-おどり)
- 忘年の友(ぼうねん-の-とも)
- 本年(ほん-ねん)
- 毎年(まい-ねん)
- 末年(ばつ-ねん)
- 万年(まん-ねん)
- 万年床(まんねん-どこ)
- 万年酢(まんねん-ず)
- 万年青(おもと)
- 万年雪(まんねん-ゆき)
- 万年茸(まんねん-たけ)
- 万年筆(まんねん-ひつ)
- 万年蘭(まんねん-らん)
- 万万年(まん-まんねん)
- 未成年(み-せいねん)
- 未成年後見制度(みせいねん-こうけんせいど)
- 未成年者誘拐罪(みせいねんしゃゆうかい-ざい)
- 未成年者略取罪(みせいねんしゃりゃくしゅ-ざい)
- 未丁年(み-ていねん)
- 名和長年(なわ-ながとし)
- 明後年(みょうご-ねん)
- 明治十四年の政変(めいじじゅうよねん-の-せいへん)
- 明年(みょう-ねん)
- 明明後年(みょう-みょうごねん)
- 野年貢(の-ねんぐ)
- 有期年金(ゆうき-ねんきん)
- 郵便年金(ゆうびん-ねんきん)
- 幼年(よう-ねん)
- 幼年期(ようねん-き)
- 幼年時代(ようねんじだい)
- 翌年(よく-とし)
- 来る年(くる-とし)
- 来年度(らい-ねんど)
- 陸軍幼年学校(りくぐん-ようねんがっこう)
- 略年表(りゃく-ねんぴょう)
- 累年(るい-ねん)
- 歴年(れき-ねん)
- 老年(ろう-ねん)
- 老年学(ろうねん-がく)
- 老年期地形(ろうねんき-ちけい)
- 老齢基礎年金(ろうれい-きそねんきん)
- 老齢年金(ろうれい-ねんきん)
- 六日年越し(むいか-としこし)
- 箇年(か-ねん)
- 三年(み-とせ)
- 生没年(せいぼつ-ねん)
- 大年(おお-とし)
- 中年太り(ちゅうねん-ぶとり)
- 定年(てい-ねん)
- 年の星(とし-の-ほし)
- 年魚市(あゆち)
- 年神(とし-がみ)
- 年星(ねん-そう)
- 年輩(ねん-ぱい)
- 年並(とし-なみ)
- 没年(ぼつ-ねん)
- 朞年(き-ねん)
- 年徳(とし-とく)
- 三千年の桃(みちとせ-の-もも)
- 生歿年(せいぼつ-ねん)
- 中年肥り(ちゅうねん-ぶとり)
- 停年(てい-ねん)
- 年恰好(とし-かっこう)
- 年三(ね-そう)
- 年歯(とし-は)
- 年中(とし-なか)
- 百年(もも-とせ)
- 他年(た-ねん)
- 通年(つう-ねん)
- 年率(ねん-りつ)
- 年礼(ねん-れい)
- 年齢階梯制(ねんれいかいてい-せい)
- 年齢層(ねんれい-そう)
- 編年史(へんねん-し)
- 某年(ぼう-ねん)
- 翌翌年(よくよく-ねん)
- 暦年(れき-ねん)
- 艾年(がい-ねん)
- 鍬下年期(くわした-ねんき)
- 御年の神(みとし-の-かみ)
- 年歴(ねん-れき)
- アルツハイマー型老年認知症(アルツハイマーがた-ろうねんにんちしょう)
- いけ年(いけ-どし)
- キリスト教青年会(キリストきょう-せいねんかい)
- ユリウス年(ユリウス-ねん)
- 閏年(じゅん-ねん)
- 燕万年青(つばめ-おもと)
- 祈年祭(としごい-の-まつり)
- 規約型企業年金(きやくがた-きぎょうねんきん)
- 桑年(そう-ねん)
- 刑法犯少年(けいほうはん-しょうねん)
- 御年(み-とし)
- 御年玉(お-としだま)
- 庚寅年籍(こういん-ねんじゃく)
- 残りの年(のこり-の-とし)
- 旬年(じゅん-ねん)
- 年臘(ねん-ろう)
- 安藤年山(あんどう-ねんざん)
- 井上延年(いのうえ-えんねん)
- 稲次真年(いなつぎ-まとし)
- 右田年英(みぎた-としひで)
- 延年(えんねん)
- 横田成年(よこた-せいねん)
- 下毛野年継(しもつけのの-としつぐ)
- 花野井有年(はなのい-ありとし)
- 亀井大年(かめい-たいねん)
- 祇年(ぎねん)
- 渓百年(たに-ひゃくねん)
- 戸田光年(とだ-みつつら)
- 向井長年(むかい-ながとし)
- 高木永年(たかぎ-ながとし)
- 鴻雪年(おおとり-せつねん)
- 役者に年なし(やくしゃにとしなし)
- 死んだ子の年を数える(しんだこのとしをかぞえる)
- 首振り三年ころ八年(くびふりさんねんころはちねん)
- 年には勝てない(としにはかてない)
- 年を跨ぐ(としをまたぐ)
- 年甲斐もない(としがいもない)
- 年問わんより世を問え(としとわんよりよをとえ)
- 雪は豊年の瑞(ゆきはほうねんのしるし)
- 鶴は千年亀は万年(つるはせんねんかめはまんねん)
- 人生僅か五十年(じんせいわずかごじゅうねん)
- 年は争えない(としはあらそえない)
- 十年一昔(じゅうねんひとむかし)
- 来年の事を言えば鬼が笑う(らいねんのことをいえばおにがわらう)
- 桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
- 亀の甲より年の劫(かめのこうよりとしのこう)
- 箸が転んでもおかしい年頃(はしがころんでもおかしいとしごろ)
- 歳歳年年人同じからず(さいさいねんねんひとおなじからず)
- 百年河清を俟つ(ひゃくんかせいをまつ)
- 男は三年に片頬(おとこはさんねんにかたほお)
- 百年の恋も一時に冷める(ひゃくねんのこいもいちじにさめる)
- 六月三十日は年の臍(ろくがつみそかはとしのへそ)
- 少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)
- 我が百年の命を棄てて公が一日の恩に報ず(わがひゃくねんのいのちをすててきみがいちじつのおんにほうず)
- 年老いる(とし-お-いる)
- 年取る(とし-と-る)
- 年寄り臭い(としより-くさ-い)
- 今尾景年(いまお-けいねん)
- 細川治年(ほそかわ-はるとし)
- 年が行く(としがいく)
- 年を越す(としをこす)
- 年を食う(としをくう)
- 頭は一年物(かしらはいちねんもの)
- 年が積もる(としがつもる)
- 年立ち返る(としたちかえる)
- 年守る(としまもる)
- 年貢の納め時(ねんぐのおさめどき)
- 年高し(としたかし)
- 年遅し(としおそし)
- 年立つ(としたつ)
- 犬馬の年(けんばのとし)
- 山澄延年(やまずみ-えんねん)
- 山鳴大年(やまなり-だいねん)
- 舎人吉年(とねりの-よしとし)
- 若宮年魚麻呂(わかみやの-あゆまろ)
- 小松千年(こまつ-せんねん)
- 松本万年(まつもと-まんねん)
- 植田有年(うえだ-ありとし)
- 水野年方(みずの-としかた)
- 石川年足(いしかわのとしたり)
- 雪中庵梅年(せっちゅうあん-ばいねん)
- 千代年布留(ちよの-としふる)
- 浅田祇年(あさだ-ぎねん)
- 大山義年(おおやま-よしとし)
- 大蔵虎年(おおくら-とらとし)
- 大年祥登(だいねん-しょうとう)
- 大樋年朗(おおひ-としろう)
- 竹尾年助(たけお-としすけ)
- 長万年(ちょう-まんねん)
- 鶴亀長年(つるかめ-ながとし)
- 島津重年(しまづ-しげとし)
- 藤原年子(ふじわらの-としこ)
- 梅年(ばいねん)
- 飯田年平(いいだ-としひら)
- 不白軒梅年(ふはくけん-ばいねん)
- 服部梅年(はっとり-ばいねん)
- 福田宏年(ふくだ-ひろとし)
- 壁前亭九年坊(へきぜんてい-くねんぼう)
- 豊年斎梅坊主(ほうねんさい-うめぼうず)
- 万年甫(まんねん-はじめ)
- 鈴木松年(すずき-しょうねん)
- 鈴木年基(すずき-としもと)
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