- 一騎当千(いっき-とうせん)
- 一当り(ひと-あたり)
- 一番抵当(いちばん-ていとう)
- 引当金(ひきあて-きん)
- 院の別当(いん-の-べっとう)
- 穏当(おん-とう)
- 嫁当り(よめ-あたり)
- 過当競争(かとう-きょうそう)
- 学年別漢字配当表(がくねんべつ-かんじはいとうひょう)
- 割当て(わり-あて)
- 株主割当(かぶぬし-わりあて)
- 瓦当(が-とう)
- 勘当帳(かんどう-ちょう)
- 官当(かん-とう)
- 関税割当制度(かんぜいわりあて-せいど)
- 寄宿手当(きしゅく-てあて)
- 起訴相当(きそ-そうとう)
- 逆抵当融資(ぎゃく-ていとうゆうし)
- 居敷当て(いしき-あて)
- 胸当て(むな-あて)
- 胸当て錐(むなあて-ぎり)
- 繰上げ当選(くりあげ-とうせん)
- 継当て(つぎ-あて)
- 月手当(つき-てあて)
- 見当(けん-とう)
- 見当違い(けんとう-ちがい)
- 見当識(けんとう-しき)
- 戸当り(と-あたり)
- 勾当(こう-とう)
- 口当り(くち-あたり)
- 行当り(いき-あたり)
- 行当りばったり(いきあたり-ばったり)
- 鉱業抵当(こうぎょう-ていとう)
- 腰弁当(こし-べんとう)
- 差当って(さしあたっ-て)
- 再就職手当(さいしゅうしょく-てあて)
- 財団抵当(ざいだん-ていとう)
- 算当(さん-とう)
- 仕出し弁当(しだし-べんとう)
- 子ども手当(こども-てあて)
- 至当(し-とう)
- 児童手当法(じどうてあて-ほう)
- 耳当て(みみ-あて)
- 失業手当(しつぎょう-てあて)
- 手当り(て-あたり)
- 手当り放題(てあたり-ほうだい)
- 手弁当(て-べんとう)
- 充当(じゅう-とう)
- 所当(しょ-とう)
- 傷病手当(しょうびょう-てあて)
- 小当り(こ-あたり)
- 松花堂弁当(しょうかどう-べんとう)
- 尻当て(しり-あて)
- 心当て(こころ-あて)
- 新当流(しんとう-りゅう)
- 推し当て(おし-あて)
- 政策担当秘書(せいさくたんとう-ひしょ)
- 正当(しょう-とう)
- 正当化(せいとう-か)
- 正当行為(せいとう-こうい)
- 正当防衛(せいとう-ぼうえい)
- 税引後当期純損益(ぜいびきご-とうきじゅんそんえき)
- 税引後当期純利益(ぜいびきご-とうきじゅんりえき)
- 税引後当期損失(ぜいびきご-とうきそんしつ)
- 税引前当期純損失(ぜいびきまえ-とうきじゅんそんしつ)
- 石敢当(いし-がんとう)
- 指を唇に当てる(ゆびをくちびるにあてる)
- 専当法師(せんとう-ほうし)
- 訴訟当事者(そしょう-とうじしゃ)
- 相当因果関係(そうとう-いんがかんけい)
- 相当数(そうとう-すう)
- 総当り攻撃(そうあたり-こうげき)
- 俗別当(ぞく-べっとう)
- 対当(たい-とう)
- 対当関係(たいとう-かんけい)
- 大概念不当周延の虚偽(だいがいねんふとうしゅうえん-の-きょぎ)
- 大当り(おお-あたり)
- 第三者割当増資(だいさんしゃわりあて-ぞうし)
- 地域手当(ちいき-てあて)
- 中間配当(ちゅうかん-はいとう)
- 超勤手当(ちょうきん-てあて)
- 抵当(てい-とう)
- 抵当貸し(ていとう-がし)
- 適当刺激(てきとう-しげき)
- 電気化学当量(でんきかがく-とうりょう)
- 当り屋(あたり-や)
- 当り狂言(あたり-きょうげん)
- 当り障り(あたり-さわり)
- 当り前(あたり-まえ)
- 当り箱(あたり-ばこ)
- 当り物(あたり-もの)
- 当り木(あたり-ぎ)
- 当り籤(あたり-くじ)
- 当たり日(あたり-び)
- 当てっこ(あてっ-こ)
- 当て飲み(あて-のみ)
- 当て外れ(あて-はずれ)
- 当て言(あて-こと)
- 当て込み(あて-こみ)
- 当て事(あて-こと)
- 当て振り(あて-ぶり)
- 当て推量(あて-ずいりょう)
- 当て逃げ(あて-にげ)
- 当て付け(あて-つけ)
- 当て物(あて-もの)
- 当て木(あて-ぎ)
- 当意即妙(とうい-そくみょう)
- 当家(とう-け)
- 当確(とう-かく)
- 当期純損益(とうき-じゅんそんえき)
- 当期純利益(とうき-じゅんりえき)
- 当期損失(とうき-そんしつ)
- 当帰(とう-き)
- 当金(とう-きん)
- 当月(とう-げつ)
- 当限(とう-ぎり)
- 当今(とう-こん)
- 当座銀(とうざ-ぎん)
- 当座借越(とうざ-かりこし)
- 当座振込(とうざ-ふりこみ)
- 当座貸越(とうざ-かしこし)
- 当座漬(とうざ-づけ)
- 当座入り(とうざ-いり)
- 当座払ひ(とうざ-ばらい)
- 当座預金勘定(とうざよきん-かんじょう)
- 当歳(とう-さい)
- 当山(とう-ざん)
- 当山派(とうざん-は)
- 当事者(とうじ-しゃ)
- 当事者参加(とうじしゃ-さんか)
- 当事者適格(とうじしゃ-てきかく)
- 当時(とう-じ)
- 当主(とう-しゅ)
- 当初(とう-しょ)
- 当職(とう-しょく)
- 当人(とう-にん)
- 当世具足(とうせい-ぐそく)
- 当世仕立て(とうせい-じたて)
- 当世女(とうせい-おんな)
- 当世風(とうせい-ふう)
- 当世流(とうせい-りゅう)
- 当千(とう-せん)
- 当選確実(とうせん-かくじつ)
- 当選訴訟(とうせん-そしょう)
- 当体(とう-たい)
- 当地(とう-ち)
- 当店(とう-てん)
- 当日(とう-じつ)
- 当番(とう-ばん)
- 当百(とう-ひゃく)
- 当風(とう-ふう)
- 当分(とう-ぶん)
- 当麻(たいま)
- 当麻寺(たいま-でら)
- 当麻物(たいま-もの)
- 当麻曼荼羅縁起(たいままんだらえんぎ)
- 当夜(とう-や)
- 当薬竜胆(とうやく-りんどう)
- 当用漢字(とうよう-かんじ)
- 当用買い(とうよう-がい)
- 当来の導師(とうらい-の-どうし)
- 当流(とう-りゅう)
- 当路(とう-ろ)
- 筒脛当て(つつ-すねあて)
- 胴当て(どう-あて)
- 特命担当相(とくめい-たんとうしょう)
- 独禁当局(どっきん-とうきょく)
- 内閣府特命担当大臣(ないかくふ-とくめいたんとうだいじん)
- 二重抵当(にじゅう-ていとう)
- 日の丸弁当(ひのまる-べんとう)
- 日当(にっ-とう)
- 馬鹿当り(ばか-あたり)
- 配当金(はいとう-きん)
- 配当落ち(はいとう-おち)
- 配当率(はいとう-りつ)
- 八つ当り(やつ-あたり)
- 反対対当(はんたい-たいとう)
- 不起訴相当(ふきそ-そうとう)
- 不適当(ふ-てきとう)
- 不当り(ふ-あたり)
- 不当景品(ふとう-けいひん)
- 不当周延の虚偽(ふとうしゅうえん-の-きょぎ)
- 不当人(ふとう-じん)
- 不当判決(ふとう-はんけつ)
- 不当利得(ふとう-りとく)
- 不当労働行為(ふとう-ろうどうこうい)
- 風当り(かぜ-あたり)
- 別当(べっ-とう)
- 別当薫(べっとう-かおる)
- 別当宣(べっとう-せん)
- 弁当(べん-とう)
- 弁当箱(べんとう-ばこ)
- 本当(ほん-とう)
- 枕当て(まくら-あて)
- 無抵当(む-ていとう)
- 矛盾対当(むじゅん-たいとう)
- 面当て(つら-あて)
- 夕顔別当(ゆうがお-べっとう)
- 利益配当(りえき-はいとう)
- 流抵当(りゅう-ていとう)
- 凝当(ぎょう-どう)
- 肩当て(かた-あて)
- 当り(あたり)
- 当て字(あて-じ)
- 当所(とう-しょ)
- 反当り(たん-あたり)
- 緊当(きん-とう)
- 当腹(むかい-ばら)
- 当屋(とう-や)
- 陽当り(ひ-あたり)
- 段当(たん-とう)
- 当て所(あて-どころ)
- 妥当(だ-とう)
- 蛸足配当(たこあし-はいとう)
- 追加配当(ついか-はいとう)
- 抵当権設定者(ていとうけん-せっていしゃ)
- 抵当物(ていとう-ぶつ)
- 峰崎勾当(みねざき-こうとう)
- 已今当(い-こん-とう)
- グラム当量(グラム-とうりょう)
- 厩別当(うまや-の-べっとう)
- 該当(がい-とう)
- 技能習得手当(ぎのうしゅうとく-てあて)
- 御当所相撲(ごとうしょ-ずもう)
- 御当地検定(ごとうち-けんてい)
- 篠立て脛当て(しのたて-すねあて)
- 淳和奨学両院の別当(じゅんなしょうがくりょういん-の-べっとう)
- 頬当て(ほお-あて)
- 臑当て(すね-あて)
- 横山当永(よこやま-とうえい)
- 吉井当聡(よしい-まさとし)
- 宮良当壮(みやなが-まさもり)
- 源当時(みなもとの-まさとき)
- 恋の鞘当て(こいのさやあて)
- 当たらず触らず(あたらずさわらず)
- 当て事も無い(あてこともない)
- 金的を射当てる(きんてきをいあてる)
- 太鼓も撥の当たりよう(たいこもばちのあたりよう)
- 当てられる(あてられる)
- 当たるも八卦当たらぬも八卦(あたるもはっけあたらぬもはっけ)
- 一夫関に当たれば万夫も開くなし(いっぷかんにあたればばんぷもひらくなし)
- 晩食以て肉に当て安歩以て車に当つ(ばんしょくもってにくにあてあんぽもってくるまにあつ)
- 当て込む(あて-こ-む)
- 当て付ける(あて-つ-ける)
- 当て嵌める(あて-は-める)
- 思ひ当つ(おもい-あ-つ)
- 探り当てる(さぐり-あ-てる)
- 行当る(いき-あた-る)
- 押当てる(おし-あ-てる)
- 思い当る(おもい-あた-る)
- 差当る(さし-あた-る)
- 突当る(つき-あた-る)
- 振当てる(ふり-あ-てる)
- 見当る(み-あた-る)
- 当る(あた-る)
- 射当てる(い-あ-てる)
- 探し当てる(さがし-あ-てる)
- 坂上当道(さかのうえの-まさみち)
- 図に当たる(ずにあたる)
- 胸に当たる(むねにあたる)
- 時に当たる(ときにあたる)
- 当たって砕けろ(あたってくだけろ)
- 当てが外れる(あてがはずれる)
- 鼻に当てる(はなにあてる)
- 勘当切る(かんどうきる)
- 目も当てられない(めもあてられない)
- 三津川于当(みつかわ-うとう)
- 自当(じとう)
- 住吉広当(すみよし-ひろまさ)
- 丈部黒当(はせつかべの-くろまさ)
- 石井当光(いしい-あつみつ)
- 谷崎勾当(たにざきこうとう)
- 長岡勾当(ながおかこうとう)
- 当間重剛(とうま-じゅうごう)
- 当山哲夫(とうやま-てつお)
- 当真嗣合(とうま-しごう)
- 当麻浦虫(たいまのうらむし)
- 当麻鴨継(たいまの-かもつぐ)
- 当麻皇子(たいまのおうじ)
- 当麻山背(たいまのやましろ)
- 当麻智徳(たいまの-ちとこ)
- 当麻豊浜(たいまの-とよはま)
- 当麻蹶速(たいまのけはや)
- 板谷広当(いたや-ひろまさ)
- 本間素当(ほんま-もとまさ)
- 木下利当(きのした-としまさ)
- 蜷川親当(にながわ-ちかまさ)
| - 一人当千(いちにん-とうせん)
- 一当て(ひと-あて)
- 引当て(ひき-あて)
- 引当特定資産(ひきあて-とくていしさん)
- 応急手当(おうきゅう-てあて)
- 化学当量(かがく-とうりょう)
- 過当(か-とう)
- 過当売買(かとう-ばいばい)
- 額当て(ひたい-あて)
- 株式配当(かぶしき-はいとう)
- 株主資本配当率(かぶぬししほん-はいとうりつ)
- 勘当(かん-どう)
- 官位相当(かんい-そうとう)
- 間の子弁当(あいのこ-べんとう)
- 基本手当(きほん-てあて)
- 期末配当(きまつ-はいとう)
- 客観的妥当性(きゃっかんてき-だとうせい)
- 休業手当(きゅうぎょう-てあて)
- 共同抵当(きょうどう-ていとう)
- 胸当て(むね-あて)
- 襟当て(えり-あて)
- 経済財政政策担当大臣(けいざいざいせいせいさく-たんとうだいじん)
- 芸当(げい-とう)
- 検非違使別当(けびいし-の-べっとう)
- 見当て(み-あて)
- 見当外れ(けんとう-はずれ)
- 現当(げん-とう)
- 五当銭(ごとう-せん)
- 勾当内侍(こうとう-の-ないし)
- 工場抵当(こうじょう-ていとう)
- 行当り(ゆき-あたり)
- 行当りばったり(ゆきあたり-ばったり)
- 腰当て(こし-あて)
- 根抵当(ね-ていとう)
- 差当り(さし-あたり)
- 最高情報担当役員(さいこう-じょうほうたんとうやくいん)
- 作当り(さく-あたり)
- 仕事当量(しごと-とうりょう)
- 四当銭(しとう-せん)
- 子ども手当法(こどもてあて-ほう)
- 児童手当(じどう-てあて)
- 時間外手当(じかんがい-てあて)
- 執当(しっ-とう)
- 失当(しっ-とう)
- 手当り次第(てあたり-しだい)
- 手当(て-あて)
- 就業手当(しゅうぎょう-てあて)
- 順当(じゅん-とう)
- 女別当(にょ-べっとう)
- 傷病手当金(しょうびょう-てあてきん)
- 小反対対当(しょうはんたい-たいとう)
- 場当り(ば-あたり)
- 心当り(こころ-あたり)
- 振当て(ふり-あて)
- 人当り(ひと-あたり)
- 推当て(すい-あて)
- 政治的妥当性(せいじてき-だとうせい)
- 正当(せい-とう)
- 正当業務行為(せいとう-ぎょうむこうい)
- 正当性(せいとう-せい)
- 製造業購買担当者景気指数(せいぞうぎょうこうばいたんとうしゃ-けいきしすう)
- 税引後当期純損失(ぜいびきご-とうきじゅんそんしつ)
- 税引後当期損益(ぜいびきご-とうきそんえき)
- 税引後当期利益(ぜいびきご-とうきりえき)
- 税引前当期純利益(ぜいびきまえ-とうきじゅんりえき)
- 石敢当(せき-かんとう)
- 専当(せん-とう)
- 選定当事者(せんてい-とうじしゃ)
- 相当(そう-とう)
- 相当官(そうとう-かん)
- 総当り(そう-あたり)
- 蔵人所別当(くろうどどころ-の-べっとう)
- 体当り(たい-あたり)
- 対当額(たいとう-がく)
- 貸倒引当金(かしだおれ-ひきあてきん)
- 大小対当(だいしょう-たいとう)
- 第三者割当(だいさんしゃ-わりあて)
- 担当(たん-とう)
- 茶弁当(ちゃ-べんとう)
- 超過勤務手当(ちょうかきんむ-てあて)
- 坪当り(つぼ-あたり)
- 抵当権(ていとう-けん)
- 適当(てき-とう)
- 転抵当(てん-ていとう)
- 当りめ(あたり-め)
- 当り外れ(あたり-はずれ)
- 当り芸(あたり-げい)
- 当り身(あたり-み)
- 当り年(あたり-どし)
- 当り鉢(あたり-ばち)
- 当り棒(あたり-ぼう)
- 当り役(あたり-やく)
- 当たり合ひ(あたり-あい)
- 当てずっぽう(あて-ずっぽう)
- 当てレコ(あて-レコ)
- 当て絵(あて-え)
- 当て技(あて-わざ)
- 当て口(あて-くち)
- 当て擦り(あて-こすり)
- 当て所(あて-ど)
- 当て身(あて-み)
- 当て切れ(あて-ぎれ)
- 当て馬(あて-うま)
- 当て布(あて-ぬの)
- 当て無し(あて-なし)
- 当意(とう-い)
- 当為(とう-い)
- 当該(とう-がい)
- 当期(とう-き)
- 当期純損失(とうき-じゅんそんしつ)
- 当期損益(とうき-そんえき)
- 当期利益(とうき-りえき)
- 当局(とう-きょく)
- 当銀(とう-ぎん)
- 当月限(とうげつ-ぎり)
- 当今(とう-ぎん)
- 当座(とう-ざ)
- 当座借り(とうざ-がり)
- 当座小切手(とうざ-こぎって)
- 当座貸し(とうざ-かし)
- 当座帳(とうざ-ちょう)
- 当座逃れ(とうざ-のがれ)
- 当座買ひ(とうざ-がい)
- 当座預金(とうざ-よきん)
- 当座凌ぎ(とうざ-しのぎ)
- 当参(とう-さん)
- 当山衆(とうざん-しゅう)
- 当事(とう-じ)
- 当事者意識(とうじしゃ-いしき)
- 当事者主義(とうじしゃ-しゅぎ)
- 当事者能力(とうじしゃ-のうりょく)
- 当社(とう-しゃ)
- 当住(とう-じゅう)
- 当所払い手形(とうしょばらい-てがた)
- 当色(とう-じき)
- 当世(とう-せい)
- 当世向き(とうせい-むき)
- 当世書生気質(とうせいしょせいかたぎ)
- 当世男(とうせい-おとこ)
- 当世様(とうせい-よう)
- 当節(とう-せつ)
- 当選(とう-せん)
- 当選証書(とうせん-しょうしょ)
- 当然(とう-ぜん)
- 当代(とう-だい)
- 当直(とう-ちょく)
- 当道(とう-どう)
- 当年(とう-ねん)
- 当否(とう-ひ)
- 当百銭(とうひゃく-せん)
- 当腹(とう-ふく)
- 当方(とう-ほう)
- 当麻(たえま)
- 当麻蹴速(たいま-の-けはや)
- 当麻曼荼羅(たいま-まんだら)
- 当面(とう-めん)
- 当薬(とう-やく)
- 当用(とう-よう)
- 当用日記(とうよう-にっき)
- 当来(とう-らい)
- 当落(とう-らく)
- 当量(とう-りょう)
- 当籤(とう-せん)
- 動産抵当(どうさん-ていとう)
- 特別配当(とくべつ-はいとう)
- 特命担当大臣(とくめい-たんとうだいじん)
- 突当り(つき-あたり)
- 南無当来導師(なむ-とうらいどうし)
- 二番抵当(にばん-ていとう)
- 日銀当座預金(にちぎん-とうざよきん)
- 熱の仕事当量(ねつ-の-しごととうりょう)
- 配当(はい-とう)
- 配当性向(はいとう-せいこう)
- 配当利回り(はいとう-りまわり)
- 売渡抵当(うりわたし-ていとう)
- 罰当り(ばち-あたり)
- 不穏当(ふ-おんとう)
- 不起訴不当(ふきそ-ふとう)
- 不当(ふ-とう)
- 不当な支配(ふとうな-しはい)
- 不当事項(ふとう-じこう)
- 不当処分(ふとう-しょぶん)
- 不当逮捕(ふとう-たいほ)
- 不当表示(ふとう-ひょうじ)
- 不当廉売(ふとう-れんばい)
- 普遍妥当性(ふへんだとう-せい)
- 腹当て(はら-あて)
- 別当(べ-とう)
- 別当寺(べっとう-じ)
- 別当代(べっとう-だい)
- 弁当持(べんとう-もち)
- 本当(ほん-と)
- 幕の内弁当(まくのうち-べんとう)
- 万夫不当(ばんぷ-ふとう)
- 無配当(む-はいとう)
- 免疫担当細胞(めんえき-たんとうさいぼう)
- 目当て(め-あて)
- 予告手当(よこく-てあて)
- 流れ抵当(ながれ-ていとう)
- 脇当(わき-あて)
- 金当(きん-とう)
- 見做し配当(みなし-はいとう)
- 当て(あて)
- 当て当て(あて-あて)
- 日当り(ひ-あたり)
- 反当(たん-とう)
- 看做し配当(みなし-はいとう)
- 当処(とう-しょ)
- 当役(とう-やく)
- 段当り(たん-あたり)
- 土当帰(の-だけ)
- 線量当量(せんりょう-とうりょう)
- 妥当性(だとう-せい)
- 蛸配当(たこ-はいとう)
- 通勤手当(つうきん-てあて)
- 抵当証券(ていとう-しょうけん)
- 当惑(とう-わく)
- 輸入割当制度(ゆにゅう-わりあてせいど)
- TNT当量(ティーエヌティー-とうりょう)
- 医薬情報担当者(いやくじょうほう-たんとうしゃ)
- 家族手当(かぞく-てあて)
- 笠当て(かさ-あて)
- 御当所(ご-とうしょ)
- 御当地(ご-とうち)
- 在勤手当(ざいきん-てあて)
- 篠脛当て(しの-すねあて)
- 鞘当て(さや-あて)
- 脛当て(すね-あて)
- 安倍弟当(あべの-おとまさ)
- 葛原勾当(くずはらこうとう)
- 久世広当(くぜ-ひろまさ)
- 理の当然(りのとうぜん)
- 皇嘉門院別当(こうかもんいんのべっとう)
- 犬も歩けば棒に当たる(いぬもあるけばぼうにあたる)
- 当たりを付ける(あたりをつける)
- 弁当を使う(べんとうをつかう)
- 壁に突き当たる(かべにつきあたる)
- 当を得る(まとをえる)
- 鐘も撞木の当たりがら(かねもしゅもくのあたりから)
- 当たらずと雖も遠からず(あたらずといえどもとおからず)
- 当て事と畚褌は先から外れる(あてことともっこふんどしはさきからはずれる)
- 当つ(あ-つ)
- 当て擦る(あて-こす-る)
- 当て付けがましい(あてつけ-がまし-い)
- 当て嵌まる(あて-はま-る)
- 嗅ぎ当てる(かぎ-あ-てる)
- 尋ね当てる(たずね-あ-てる)
- 打当てる(うち-あ-てる)
- 推当てる(おし-あ-てる)
- 差当てる(さし-あ-てる)
- 突当てる(つき-あ-てる)
- 引当てる(ひき-あ-てる)
- 掘当てる(ほり-あ-てる)
- 割当てる(わり-あ-てる)
- 当てる(あ-てる)
- 捜し当てる(さがし-あ-てる)
- 坂上当宗(さかのうえの-まさむね)
- 三つ橋勾当(みつはしこうとう)
- 当たるを幸い(あたるをさいわい)
- 事に当たる(ことにあたる)
- 耳に当たる(みみにあたる)
- 当たりを取る(あたりをとる)
- 日の当たる場所(ひのあたるばしょ)
- 物に当たる(ものにあたる)
- 毒気に当てられる(どくけにあてられる)
- 一山当てる(ひとやまあてる)
- 讃岐当世(さぬきの-まさよ)
- 酒井忠当(さかい-ただまさ)
- 松平勝当(まつだいら-かつまさ)
- 西田当百(にしだ-とうひゃく)
- 石川勾当(いしかわこうとう)
- 竹俣当綱(たけまた-まさつな)
- 鶴山勾当(つるやまこうとう)
- 当山久三(とうやま-きゅうぞう)
- 当子内親王(とうしないしんのう)
- 当世王(まさよおう)
- 当麻永嗣(たいまの-ながつぐ)
- 当麻広麻呂(たいまの-ひろまろ)
- 当麻国行(たいま-くにゆき)
- 当麻辰次郎(とうま-たつじろう)
- 当麻長十郎(とうま-ちょうじゅうろう)
- 当麻麻呂(たいまの-まろ)
- 藤尾勾当(ふじおこうとう)
- 房崎勾当(ふささきこうとう)
- 本多忠当(ほんだ-ただまさ)
- 于当(うとう)
- 杓子当り(しゃくし-あたり)
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