- 思う人(おもう-ひと)
- 思う様(おもう-さま)
- 思う壺(おもう-つぼ)
- 思うに(おもう-に)
- 人を思うは身を思う(ひとをおもうはみをおもう)
- 思うに別れ思わぬに添う(おもうにわかれおもわぬにそう)
- 故郷は遠きにありて思うもの(ふるさとはとおきにありておもうもの)
- 思う仲の小諍い(おもうなかのこいさかい)
- 思う念力岩をも通す(おもうねんりきいわをもとおす)
- 成るは厭なり思うは成らず(なるはいやなりおもうはならず)
- 物思う(もの-おも-う)
- 我はと思う(われはとおもう)
- 我と思う(われとおもう)
| - 思う存分(おもう-ぞんぶん)
- 思う儘(おもう-まま)
- 思うところ無し(おもうところなし)
- 老騏千里を思う(ろうきせんりをおもう)
- 思うに任せない(おもうにまかせない)
- 思う事言わねば腹膨る(おもうこといわねばはらふくる)
- 我思うが故に我在り(われおもうがゆえにわれあり)
- 何時迄もあると思うな親と金(いつまでもあるとおもうなおやとかね)
- 親思う心にまさる親心(おやおもうこころにまさるおやごころ)
- 我思う故に我在り(われおもうゆえにわれあり)
- 思う(おも-う)
- 我を我と思う(われをわれとおもう)
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