- 哀思(あい-し)
- 意思機関(いし-きかん)
- 意思実現(いし-じつげん)
- 意思通知(いし-つうち)
- 意思表示(いし-ひょうじ)
- 一思い(ひと-おもい)
- 一思案(ひと-しあん)
- 過激思想(かげき-しそう)
- 寄物陳思歌(ものによせておもいをのぶる-うた)
- 客思(きゃく-し)
- 近思録(きんしろく)
- 喉元思案(のどもと-じあん)
- 考思(こう-し)
- 再思(さい-し)
- 三思(さん-し)
- 史思明(し-しめい)
- 子思子(ししし)
- 思いの外(おもい-の-ほか)
- 思いの儘(おもい-の-まま)
- 思い羽(おもい-ば)
- 思い掛けず(おもいがけ-ず)
- 思い遣り予算(おもいやり-よさん)
- 思い思い(おもい-おもい)
- 思い出(おもい-で)
- 思い出話(おもいで-ばなし)
- 思い人(おもい-びと)
- 思い切って(おもいきっ-て)
- 思い川(おもい-がわ)
- 思い通り(おもい-どおり)
- 思い付き(おもい-つき)
- 思い做し(おもい-なし)
- 思う人(おもう-ひと)
- 思う様(おもう-さま)
- 思う壺(おもう-つぼ)
- 思ひどち(おもい-どち)
- 思ひ隈(おもい-ぐま)
- 思ひ子(おもい-ご)
- 思ひ取り(おもい-どり)
- 思ひ寝(おもい-ね)
- 思ひ葉(おもい-ば)
- 思ふ心(おもう-こころ)
- 思わず(おもわ-ず)
- 思わぬ(おもわ-ぬ)
- 思案顔(しあん-がお)
- 思案所(しあん-どころ)
- 思案投首(しあん-なげくび)
- 思惟(し-い)
- 思議(し-ぎ)
- 思考(し-こう)
- 思考経済説(しこうけいざい-せつ)
- 思国歌(くにしのび-うた)
- 思出の記(おもいでのき)
- 思春期早発症(ししゅんき-そうはつしょう)
- 思春期妄想症(ししゅんき-もうそうしょう)
- 思想の自由(しそう-の-じゆう)
- 思想警察(しそう-けいさつ)
- 思想戦(しそう-せん)
- 思想犯保護観察法(しそうはん-ほごかんさつほう)
- 思入れ(おもいれ)
- 思弁哲学(しべん-てつがく)
- 思惑師(おもわく-し)
- 思惑売り(おもわく-うり)
- 詩思(し-し)
- 自由思想(じゆう-しそう)
- 七不思議(なな-ふしぎ)
- 愁思(しゅう-し)
- 熟思(じゅく-し)
- 所思(しょ-し)
- 省思(せい-し)
- 浄土思想(じょうど-しそう)
- 心思(しん-し)
- 森田思軒(もりた-しけん)
- 神仙思想(しんせん-しそう)
- 尋思(じん-し)
- 生産的思考(せいさんてき-しこう)
- 石橋思案(いしばし-しあん)
- 思案に落ちる(しあんにおちる)
- 思うところ無し(おもうところなし)
- 千思万考(せんし-ばんこう)
- 相思ひ草(あいおもい-ぐさ)
- 相思相愛(そうし-そうあい)
- 断腸の思い(だんちょう-の-おもい)
- 沈思(ちん-し)
- 徳治思想(とくち-しそう)
- 非思量(ひ-しりょう)
- 不可思議(ふか-しぎ)
- 不思議ちゃん(ふしぎ-ちゃん)
- 不思議君(ふしぎ-くん)
- 物思ひ(もの-もい)
- 片思い(かた-おもい)
- 摩訶不思議(まか-ふしぎ)
- 黙思(もく-し)
- 憂思(ゆう-し)
- 思うに(おもう-に)
- 思わく(おもわ-く)
- 思弁(し-べん)
- 思惑(おもわ-く)
- 思辨(し-べん)
- 李思訓(り-しくん)
- 思料(し-りょう)
- チュチェ思想(チュチェ-しそう)
- マイナス思考(マイナス-しこう)
- 啓蒙思想(けいもう-しそう)
- 思慕(し-ぼ)
- 思惑(し-わく)
- 思えらく(おもえ-らく)
- 河野鷹思(こうの-たかし)
- 関思恭(せき-しきょう)
- 顔思斉(がん-しせい)
- 蚊の食う程にも思わぬ(かのくうほどにもおもわぬ)
- 思いも掛けない(おもいもかけない)
- 思うに任せない(おもうにまかせない)
- 思いを遂げる(おもいをとげる)
- 色は思案の外(いろはしあんのほか)
- 思い邪なし(おもいよこしまなし)
- 思うに別れ思わぬに添う(おもうにわかれおもわぬにそう)
- 磯の鮑の片思い(いそのあわびのかたおもい)
- 三思して後行う(さんししてのちおこなう)
- 凝っては思案に能わず(こってはしあんにあたわず)
- 思い半ばに過ぐ(おもいなかばにすぐ)
- 親方思いの主倒し(おやかたおもいのしゅたおし)
- 我思うが故に我在り(われおもうがゆえにわれあり)
- 思い思われる(おもいおもわれる)
- 思い立ったが吉日(おもいたったがきちじつ)
- 何時迄もあると思うな親と金(いつまでもあるとおもうなおやとかね)
- 思う念力岩をも通す(おもうねんりきいわをもとおす)
- 学びて思わざれば則ち罔し(まなびておもわざればすなわちくらし)
- 成るは厭なり思うは成らず(なるはいやなりおもうはならず)
- 合うも不思議合わぬも不思議(あうもふしぎあわぬもふしぎ)
- 思い内にあれば色外に現る(おもいうちにあればいろそとにあらわる)
- 思し召す(おぼし-め-す)
- 思える(おも-える)
- 思ひ当つ(おもい-あ-つ)
- 思ひ集む(おもい-あつ-む)
- 思ひ侮る(おもい-あなず-る)
- 思ひ歩く(おもい-あり-く)
- 思い入る(おもい-い-る)
- 思ひ苛る(おもい-いら-る)
- 思ひ疎む(おもい-うと-む)
- 思ひ倦んず(おもい-うん-ず)
- 思い置く(おもい-お-く)
- 思ひ後る(おもい-おく-る)
- 思ひ貶す(おもい-おと-す)
- 思ひ思ふ(おもい-おも-う)
- 思ひ兼ぬ(おもい-か-ぬ)
- 思ひ返る(おもい-かえ-る)
- 思ひ傅く(おもい-かしず-く)
- 思ひ交はす(おもい-かわ-す)
- 思い切る(おもい-き-る)
- 思ひ砕く(おもい-くだ-く)
- 思い屈する(おもい-くっ-する)
- 思い比べる(おもい-くら-べる)
- 思ひ屈ず(おもい-くん-ず)
- 思ひ恋ふ(おもい-こ-う)
- 思ひ籠む(おもい-こ-む)
- 思い定める(おもい-さだ-める)
- 思ひ死ぬ(おもい-し-ぬ)
- 思い染める(おもい-し-める)
- 思ひ萎る(おもい-しお-る)
- 思ひ鎮む(おもい-しず-む)
- 思ひ湿る(おもい-しめ-る)
- 思い知らせる(おもい-しら-せる)
- 思ひ捨つ(おもい-す-つ)
- 思い過ごす(おもい-すご-す)
- 思ひ塞く(おもい-せ-く)
- 思い出す(おもい-だ-す)
- 思ひ絶ゆ(おもい-た-ゆ)
- 思ひ弛む(おもい-たゆ-む)
- 思い違う(おもい-ちが-う)
- 思い付く(おもい-つ-く)
- 思い続ける(おもい-つづ-ける)
- 思い募る(おもい-つの-る)
- 思ひ取る(おもい-と-る)
- 思ひ止む(おもい-とど-む)
- 思い止まる(おもい-とどま-る)
- 思ひ成る(おもい-な-る)
- 思ひ直る(おもい-なお-る)
- 思ひ慰む(おもい-なぐさ-む)
- 思ひ習ふ(おもい-なら-う)
- 思い残す(おもい-のこ-す)
- 思ひ上る(おもい-のぼ-る)
- 思ひ量る(おもい-はか-る)
- 思ひ放つ(おもい-はな-つ)
- 思ひ憚る(おもい-はばか-る)
- 思い耽る(おもい-ふけ-る)
- 思ひ惚る(おもい-ほ-る)
- 思ひ紛ふ(おもい-まが-う)
- 思い惑う(おもい-まど-う)
- 思い回す(おもい-まわ-す)
- 思ひ結ぼる(おもい-むすぼ-る)
- 思ひ睦ぶ(おもい-むつ-ぶ)
- 思い設ける(おもい-もう-ける)
- 思ひ休らふ(おもい-やすら-う)
- 思ひ許す(おもい-ゆる-す)
- 思い寄る(おもい-よ-る)
- 思ひ分く(おもい-わ-く)
- 思い煩う(おもい-わずら-う)
- 思ほし(おもほ-し)
- 思ほし召す(おもほし-め-す)
- 思はふ(おもわ-う)
- 恋ひ思ふ(こい-も-う)
- 物思う(もの-おも-う)
- 物思ふ(もの-も-う)
- 思い当る(おもい-あた-る)
- 思い合せる(おもい-あわ-せる)
- 思い浮べる(おもい-うか-べる)
- 思い暮す(おもい-くら-す)
- 思しい(おぼし-い)
- 思ひ掛く(おもい-か-く)
- 思ひ休む(おもい-やす-む)
- 思ひ懸く(おもい-か-く)
- 思ひ息む(おもい-やす-む)
- 佐々木慎思郎(ささき-しんしろう)
- 我はと思う(われはとおもう)
- 思わず知らず(おもわずしらず)
- 思いを掛ける(おもいをかける)
- 思いを巡らす(おもいをめぐらす)
- 思案に沈む(しあんにしずむ)
- 我と思う(われとおもう)
- 思順(しじゅん)
- 尚思紹王(しょうししょうおう)
- 成田思斎(なりた-しさい)
- 丹羽思亭(にわ-してい)
- 天祐思順(てんゆう-しじゅん)
- 鳳鳴閣思文(ほうめいかく-しぶん)
- 蟻の思いも天に届く(ありのおもいもてんにとどく)
- 屁とも思わない(へともおもわない)
| - 意思(い-し)
- 意思決定支援システム(いしけっていしえん-システム)
- 意思主義(いし-しゅぎ)
- 意思能力(いし-のうりょく)
- 意思無能力者(いし-むのうりょくしゃ)
- 一思いに(ひとおもい-に)
- 引っ込み思案(ひっこみ-じあん)
- 危険思想(きけん-しそう)
- 客思(かく-し)
- 近思(きん-し)
- 五劫思惟(ごこう-しゆい)
- 構思(こう-し)
- 左思(さ-し)
- 才思(さい-し)
- 三秋の思い(さんしゅう-の-おもい)
- 子思(しし)
- 思いきや(おもい-き-や)
- 思いの丈(おもい-の-たけ)
- 思い違い(おもい-ちがい)
- 思い過ごし(おもい-すごし)
- 思い遣り(おもい-やり)
- 思い込み(おもい-こみ)
- 思い者(おもい-もの)
- 思い出し笑い(おもいだし-わらい)
- 思い上り(おもい-あがり)
- 思い切った(おもいきっ-た)
- 思い切り(おもい-きり)
- 思い草(おもい-ぐさ)
- 思い入れ(おもい-いれ)
- 思い立ち(おもい-たち)
- 思い做しか(おもいなし-か)
- 思う存分(おもう-ぞんぶん)
- 思う儘(おもう-まま)
- 思し召し(おぼし-めし)
- 思ひ顔(おもい-がお)
- 思ひ差し(おもい-ざし)
- 思ひ死に(おもい-じに)
- 思ひ種(おもい-ぐさ)
- 思ひ入り(おもい-いり)
- 思ふどち(おもう-どち)
- 思ふ様(おもう-よう)
- 思わせ振り(おもわせ-ぶり)
- 思案(し-あん)
- 思案橋(しあん-ばし)
- 思案点(しあん-てん)
- 思案涙(しあん-なみだ)
- 思惟経済説(しいけいざい-せつ)
- 思郷(し-きょう)
- 思考の原理(しこう-の-げんり)
- 思考実験(しこう-じっけん)
- 思索(し-さく)
- 思春期(ししゅん-き)
- 思春期遅発症(ししゅんき-ちはつしょう)
- 思想(し-そう)
- 思想家(しそう-か)
- 思想劇(しそう-げき)
- 思想犯(しそう-はん)
- 思潮(し-ちょう)
- 思念(し-ねん)
- 思惑違い(おもわく-ちがい)
- 思惑買い(おもわく-がい)
- 思惑話(おもわく-ばなし)
- 時代思潮(じだい-しちょう)
- 自由思想家(じゆうしそう-か)
- 主思い(しゅう-おもい)
- 秋思(しゅう-し)
- 春思(しゅん-し)
- 焦思(しょう-し)
- 情思(じょう-し)
- 食思(しょく-し)
- 新思潮(しんしちょう)
- 深思(しん-し)
- 親思い(おや-おもい)
- 水平思考(すいへい-しこう)
- 静思(せい-し)
- 先軍思想(せんぐん-しそう)
- 思案に暮れる(しあんにくれる)
- 千思(せん-し)
- 相思(そう-し)
- 相思樹(そうし-じゅ)
- 相思鳥(そうし-ちょう)
- 中華思想(ちゅうか-しそう)
- 沈思黙考(ちんし-もっこう)
- 半跏思惟像(はんかしゆい-ぞう)
- 鼻元思案(はなもと-じあん)
- 不思議(ふ-しぎ)
- 不思議の国のアリス(ふしぎのくにのアリス)
- 物思い(もの-おもい)
- 文芸思潮(ぶんげい-しちょう)
- 片思ひ(かた-もい)
- 末法思想(まっぽう-しそう)
- 幽思(ゆう-し)
- 両思い(りょう-おもい)
- 思ひ妻(おもい-づま)
- 思金神(おもいかね-の-かみ)
- 思ひ夫(おもい-づま)
- 思兼神(おもいかね-の-かみ)
- 批判的思考法(ひはんてきしこう-ほう)
- 思い見る(おもい-みる)
- 思量(し-りょう)
- プラス思考(プラス-しこう)
- 外来思想(がいらい-しそう)
- 思ひ得(おもい-う)
- 思慮分別(しりょ-ふんべつ)
- 自由民権思想(じゆうみんけん-しそう)
- 安芸思温(あき-しおん)
- 葛城思風(かつらぎ-しふう)
- 関思亮(せき-しりょう)
- 老騏千里を思う(ろうきせんりをおもう)
- 人を思うは身を思う(ひとをおもうはみをおもう)
- 思いも寄らない(おもいもよらない)
- 思いを凝らす(おもいをこらす)
- 思いを馳せる(おもいをはせる)
- 恋は思案の外(こいはしあんのほか)
- 思い出したように(おもいだしたように)
- 糸瓜の皮とも思わない(へちまのかわともおもわない)
- 君子の九思(くんしのきゅうし)
- 虚仮の後思案(こけのあとじあん)
- 我と思わん者(われとおもわんもの)
- 思う事言わねば腹膨る(おもうこといわねばはらふくる)
- 故郷は遠きにありて思うもの(ふるさとはとおきにありておもうもの)
- 思ひ敢へず(おもいあえず)
- 人を見たら泥棒と思え(ひとをみたらどろぼうとおもえ)
- 思う仲の小諍い(おもうなかのこいさかい)
- 我が物と思えば軽し笠の雪(わがものとおもえばかるしかさのゆき)
- 思い立つ日が吉日(おもいたつひがきちにち)
- 親思う心にまさる親心(おやおもうこころにまさるおやごころ)
- 我思う故に我在り(われおもうゆえにわれあり)
- 利を見ては義を思い危うきを見ては命を授く(りをみてはぎをおもいあやうきをみてはいのちをさずく)
- 思す(おぼ-す)
- 思ほす(おぼほ-す)
- 思い合う(おもい-あ-う)
- 思ひ明かす(おもい-あか-す)
- 思ひ扱ふ(おもい-あつか-う)
- 思い余る(おもい-あま-る)
- 思ひ出づ(おもい-い-ず)
- 思い至る(おもい-いた-る)
- 思ひ疑ふ(おもい-うたが-う)
- 思ひうらぶる(おもい-うらぶ-る)
- 思い描く(おもい-えが-く)
- 思ひ掟つ(おもい-おき-つ)
- 思ひ遣す(おもい-おこ-す)
- 思ひ劣る(おもい-おと-る)
- 思い及ぶ(おもい-およ-ぶ)
- 思い返す(おもい-かえ-す)
- 思い掛け無い(おもいがけ-な-い)
- 思ひ構ふ(おもい-かま-う)
- 思ひ消ゆ(おもい-き-ゆ)
- 思ひ頽る(おもい-くずお-る)
- 思ひ腐す(おもい-くた-す)
- 思ひ隈無し(おもいぐま-な-し)
- 思ひ苦し(おもい-ぐる-し)
- 思ひ消つ(おもい-け-つ)
- 思い込む(おもい-こ-む)
- 思い焦がれる(おもい-こが-れる)
- 思ひ醒ます(おもい-さま-す)
- 思ひ染む(おもい-し-む)
- 思い知る(おもい-し-る)
- 思ひ沈む(おもい-しず-む)
- 思ひ鎮まる(おもい-しずま-る)
- 思い知らす(おもい-しら-す)
- 思ひ過ぐ(おもい-す-ぐ)
- 思ひ過ぐす(おもい-すぐ-す)
- 思ひ澄ます(おもい-すま-す)
- 思ひ初む(おもい-そ-む)
- 思い立つ(おもい-た-つ)
- 思ひ頼む(おもい-たの-む)
- 思ひ撓む(おもい-たわ-む)
- 思い違える(おもい-ちが-える)
- 思い詰める(おもい-つ-める)
- 思ひ包む(おもい-つつ-む)
- 思ひ連ぬ(おもい-つら-ぬ)
- 思ひ閉ぢむ(おもい-とじ-む)
- 思ひ滞る(おもい-とどこお-る)
- 思い做す(おもい-な-す)
- 思い直す(おもい-なお-す)
- 思ひ流す(おもい-なが-す)
- 思い悩む(おもい-なや-む)
- 思ひ念ず(おもい-ねん-ず)
- 思ひ和む(おもい-のど-む)
- 思ひ果つ(おもい-は-つ)
- 思ひ励む(おもい-はげ-む)
- 思ひ離る(おもい-はな-る)
- 思ひ晴るく(おもい-はる-く)
- 思ひ隔つ(おもい-へだ-つ)
- 思ひ増す(おもい-ま-す)
- 思ひ纏はす(おもい-まつわ-す)
- 思い迷う(おもい-まよ-う)
- 思い乱れる(おもい-みだ-れる)
- 思ひ結ぼほる(おもい-むすぼお-る)
- 思い巡らす(おもい-めぐら-す)
- 思い遣る(おもい-や-る)
- 思ひ譲る(おもい-ゆず-る)
- 思ひ寄す(おもい-よ-す)
- 思ひ弱る(おもい-よわ-る)
- 思ひ侘ぶ(おもい-わ-ぶ)
- 思ひ渡る(おもい-わた-る)
- 思ほゆ(おもほ-ゆ)
- 思やる(おもや-る)
- 思わしい(おもわし-い)
- 隔て思ふ(へだて-おも-う)
- 物思わしい(もの-おもわし-い)
- 思い上る(おもい-あが-る)
- 思い合す(おもい-あわ-す)
- 思い浮ぶ(おもい-うか-ぶ)
- 思い起す(おもい-おこ-す)
- 思い止る(おもい-とま-る)
- 思う(おも-う)
- 思い断つ(おもい-た-つ)
- 思ひ寄そふ(おもい-よそ-う)
- 思い絶つ(おもい-た-つ)
- 思ひ準ふ(おもい-よそ-う)
- 人を人とも思わない(ひとをひとともおわもない)
- 思いを致す(おもいをいたす)
- 我を我と思う(われをわれとおもう)
- 思いを寄せる(おもいをよせる)
- 思いを晴らす(おもいをはらす)
- 思案に余る(しあんにあまる)
- 血を吐く思い(ちをはくおもい)
- 思託(したく)
- 尚思達王(しょうしたつおう)
- 石崎融思(いしざき-ゆうし)
- 中川俊思(なかがわ-しゅんじ)
- 内藤信思(ないとう-のぶもと)
- 無住思賢(むじゅう-しけん)
- 蟻の思いも天に登る(ありのおもいもてんにのぼる)
|