- 怨言(えん-げん)
- 怨恨(えん-こん)
- 怨女(えん-じょ)
- 怨声(えん-せい)
- 怨毒(えん-どく)
- 怨嗟(えん-さ)
- 旧怨(きゅう-えん)
- 衆怨(しゅう-えん)
- 春怨(しゅん-えん)
- 積怨(せき-えん)
- 物怨じ(もの-えんじ)
- 怨み節(うらみ-ぶし)
- 閨怨(けい-えん)
- 怨敵(おん-てき)
- 怨念(おん-ねん)
- 怨霊(おん-りょう)
- 怨讐(おん-しゅう)
- 大徳は小怨を滅す(だいとくはしょうえんをめっす)
- 身自ら厚くして薄く人を責むれば則ち怨みに遠ざかる(みみずからあつくしてうすくひとをせむればすなわちうらみにとおざかる)
- 怨じる(えん-じる)
- 怨む(うら-む)
- 怨めしい(うらめし-い)
| - 怨語(えん-ご)
- 怨讐(えん-しゅう)
- 怨色(えん-しょく)
- 怨憎(えん-ぞう)
- 怨府(えん-ぷ)
- 恩怨(おん-えん)
- 私怨(し-えん)
- 宿怨(しゅく-えん)
- 深怨(しん-えん)
- 天を怨みず人を尤めず(てんをうらみずひとをとがめず)
- 憤怨(ふん-えん)
- 忿怨(ふん-えん)
- 怨憎会苦(おんぞう-えく)
- 怨敵退散(おんてき-たいさん)
- 怨望(えん-ぼう)
- 仇怨(きゅう-えん)
- 人を怨むより身を怨め(ひとをうらむよりみをうらめ)
- 徳をもって怨みに報いる(とくをもってうらみにむくいる)
- 怨ず(え-ず)
- 怨ずる(えん-ずる)
- 怨みがましい(うらみ-がまし-い)
- 長沢不怨斎(ながさわ-ふえんさい)
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