- 会稽の恥(かいけい-の-はじ)
- 国恥(こく-ち)
- 死に恥(しに-はじ)
- 赤恥(あか-はじ)
- 恥丘(ち-きゅう)
- 恥骨(ち-こつ)
- 恥掻き(はじ-かき)
- 恥曝し(はじ-さらし)
- 恥毛(ち-もう)
- 破廉恥罪(はれんち-ざい)
- 物恥ぢ(もの-はじ)
- 面恥(つら-はじ)
- 羞恥心(しゅうち-しん)
- 恥ずかしがり屋(はずかしがり-や)
- 廉恥(れん-ち)
- 恥ぢしらふ(はじ-しらう)
- 恥ぢ交はす(はじ-かわす)
- 恥じがましい(はじ-がましい)
- 貝原恥軒(かいばら-ちけん)
- 恥を掻く(はじをかく)
- 恥を雪ぐ(はじをすすぐ)
- 恥の恥(はじのはじ)
- 恥の上塗り(はじのうわぬり)
- 据え膳食わぬは男の恥(すえぜんくわぬはおとこのはじ)
- 旅の恥は掻き捨て(たびのはじはかきすて)
- 問うは一旦の恥問わぬは末代の恥(とうはいったんのはじとわぬはまつだいのはじ)
- 心恥ずかしい(うら-はずかし-い)
- 小っ恥ずかしい(こっ-ぱずかし-い)
- 空恥づかし(そら-はずか-し)
- 物恥づかし(もの-はずか-し)
- 恥じらう(はじら-う)
- 恥を捨つ(はじをすつ)
- 免れて恥なし(まぬがれてはじなし)
- 菅恥庵(かん-ちあん)
- 物恥じ(もの-はじ)
| - 厚顔無恥(こうがん-むち)
- 国恥記念日(こくち-きねんび)
- 生き恥(いき-はじ)
- 大恥(おお-はじ)
- 恥垢(ち-こう)
- 恥辱(ち-じょく)
- 恥知らず(はじ-しらず)
- 恥部(ち-ぶ)
- 破廉恥(は-れんち)
- 薄恥(うす-はじ)
- 無恥(む-ち)
- 羞恥(しゅう-ち)
- 恥じらい(はじらい)
- 縄目の恥(なわめ-の-はじ)
- 廉恥心(れんち-しん)
- 恥ぢしむ(はじ-しむ)
- 恥ぢがはし(はじ-がわし)
- 恥ぢ赫く(はじ-かかやく)
- 恥も外聞も無い(はじもがいぶんもない)
- 恥隠る(はじかくる)
- 恥を曝す(はじをさらす)
- 命長ければ恥多し(いのちながければはじおおし)
- 廉士は人を恥じしめず(れんしはひとをはじしめず)
- 生き恥を曝す(いきはじをさらす)
- 聞くは一時の恥聞かぬは末代の恥(きくはいっときのはじきかぬはまつだいのはじ)
- 石淋の味を嘗めて会稽の恥を雪ぐ(せきりんのあじをなめてかいけいのはじをすすぐ)
- 心恥づかし(こころ-はずか-し)
- 小恥ずかしい(こ-はずかし-い)
- 目恥づかし(め-はずか-し)
- 恥入る(はじ-い-る)
- 恥を見す(はじをみす)
- 恥を知る(はじをしる)
- 恥無し(はじなし)
- 大野恥堂(おおの-ちどう)
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