- 一喜一憂(いっき-いちゆう)
- 後顧の憂い(こうこ-の-うれい)
- 深憂(しん-ゆう)
- 天下の憂いに先だちて憂え天下の楽しみに後れて楽しむ(てんかのうれいにさきだちてうれえてんかのたのしみにおくれてたのしむ)
- 大憂(たい-ゆう)
- 同憂(どう-ゆう)
- 内憂外患(ないゆう-がいかん)
- 負薪の憂い(ふしん-の-うれい)
- 忘憂の物(ぼうゆう-の-もの)
- 無憂華(むゆう-げ)
- 無憂樹(むゆう-じゅ)
- 憂き人(うき-ひと)
- 憂き目(うき-め)
- 憂さ晴し(うさ-ばらし)
- 憂苦(ゆう-く)
- 憂思(ゆう-し)
- 憂色(ゆう-しょく)
- 憂世(ゆう-せい)
- 憂憤(ゆう-ふん)
- 憂慮(ゆう-りょ)
- 憂鬱質(ゆううつ-しつ)
- 憂い顔(うれい-がお)
- 憂え顔(うれえ-がお)
- 憂鬱(ゆう-うつ)
- 憂き名(うき-な)
- 憂虞(ゆう-ぐ)
- 杞憂(き-ゆう)
- 消憂(しょう-ゆう)
- 旅は憂いもの辛いもの(たびはうれいものつらいもの)
- 酒は憂いの玉箒(さけはうれいのたまははき)
- 遠き慮りなければ必ず近き憂いあり(とおきおもんぱかりなければかならずちかきうれいあり)
- 憂わしい(うれわし-い)
- 住み憂い(すみ-う-い)
- 憂える(うれ-える)
- 采薪の憂い(さいしんのうれい)
| - 喜憂(き-ゆう)
- 後憂(こう-ゆう)
- 積憂(せき-ゆう)
- 仁者は憂えず(じんしゃはうれえず)
- 田園の憂鬱(でんえんのゆううつ)
- 内憂(ない-ゆう)
- 煩憂(はん-ゆう)
- 忘憂(ぼう-ゆう)
- 無憂華(むう-げ)
- 無憂樹(むう-じゅ)
- 憂き身(うき-み)
- 憂き節(うき-ふし)
- 憂けく(うけ-く)
- 憂患(ゆう-かん)
- 憂国(ゆう-こく)
- 憂愁(ゆう-しゅう)
- 憂心(ゆう-しん)
- 憂戚(ゆう-せき)
- 憂悶(ゆう-もん)
- 憂懼(ゆう-く)
- 鬱憂(うつ-ゆう)
- 憂い事(うれい-ごと)
- 憂惧(ゆう-ぐ)
- 憂き世(うき-よ)
- 憂き河竹(うき-かわたけ)
- 宸憂(しん-ゆう)
- 外憂(がい-ゆう)
- 憂き身を窶す(うきみをやつす)
- 遠慮無ければ近憂あり(えんりょなければきんゆうあり)
- 憂えを掃う玉帚(うれえをはらうたまははき)
- 憂い(うれ-い)
- 心憂し(こころ-う-し)
- 憂ふ(うれ-う)
- 物憂い(もの-う-い)
- 杞憂道人(きゆうどうじん)
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