- 悪手(あく-しゅ)
- 握手会(あく-しゅ-かい)
- 安手(やす-で)
- 委託手数料(いたく-てすうりょう)
- 為替手形(かわせ-てがた)
- 井手(いで)
- 井手の下帯(いで-の-したおび)
- 井手町(いで-ちょう)
- 一手(いっ-て)
- 一手間(ひと-てま)
- 一手販売(ひとて-はんばい)
- 一塁手(いちるい-しゅ)
- 引手(ひき-て)
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- 引っ手繰り(ひっ-たくり)
- 引受手形(ひきうけ-てがた)
- 右手(みぎ-て)
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- 円貨手形(えんか-てがた)
- 煙火消費保安手帳(えんかしょうひほあん-てちょう)
- 猿手(さる-で)
- 汚れた手(よごれたて)
- 往来手形(おうらい-てがた)
- 応手(おう-しゅ)
- 横手(よこ-て)
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- 仮名手本(かな-でほん)
- 夏の選手権(なつ-の-せんしゅけん)
- 歌手(か-しゅ)
- 荷為替手形(にがわせ-てがた)
- 解約手付(かいやく-てつけ)
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- 株式手数料(かぶしき-てすうりょう)
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- 手の裏(て-の-うら)
- 手ブラ(て-ブラ)
- 手ぶれ補正(てぶれ-ほせい)
- 手暗がり(て-くらがり)
- 手違い(て-ちがい)
- 手医者(て-いしゃ)
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- 手引書(てびき-しょ)
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- 手猿楽(て-さるがく)
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- 手過ち(て-あやまち)
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- 手旗(しゅ-き)
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- 手継ぎ証文(てつぎ-しょうもん)
- 手軽(て-がる)
- 手結(た-ゆい)
- 手見せ禁(てみせ-きん)
- 手遣い人形(てづかい-にんぎょう)
- 手元資金(てもと-しきん)
- 手元流動性(てもと-りゅうどうせい)
- 手股(た-な-また)
- 手鼓(て-つづみ)
- 手口(て-ぐち)
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- 手向け花(たむけ-ばな)
- 手向け水(たむけ-みず)
- 手向山神社(たむけやま-じんじゃ)
- 手工(しゅ-こう)
- 手工芸(しゅ-こうげい)
- 手控え(て-びかえ)
- 手稿(しゅ-こう)
- 手綱(たんな)
- 手綱染(たづな-ぞめ)
- 手荒れ(て-あれ)
- 手合割(てあい-わり)
- 手漉き(て-すき)
- 手骨(しゅ-こつ)
- 手根骨(しゅこん-こつ)
- 手鎖(て-ぐさり)
- 手妻人形(てづま-にんぎょう)
- 手細工(て-ざいく)
- 手作(て-さく)
- 手冊(しゅ-さつ)
- 手擦れ(て-ずれ)
- 手札(て-ふだ)
- 手札判(てふだ-ばん)
- 手傘(て-がさ)
- 手仕上げ(て-しあげ)
- 手始め(て-はじめ)
- 手支へ(て-づかえ)
- 手紙文(てがみ-ぶん)
- 手事(て-ごと)
- 手児(て-こ)
- 手持品(てもち-ひん)
- 手識本(しゅしき-ぼん)
- 手写(しゅ-しゃ)
- 手酌(て-じゃく)
- 手弱女(たわや-め)
- 手取り(て-とり)
- 手取り釜(てどり-がま)
- 手取湖(てどり-こ)
- 手手(て-て)
- 手首自傷症候群(てくびじしょう-しょうこうぐん)
- 手習い始め(てならい-はじめ)
- 手習い所(てならい-どころ)
- 手習ひ子(てならい-こ)
- 手柔らか(て-やわらか)
- 手出し(て-だし)
- 手術室(しゅじゅつ-しつ)
- 手術特約(しゅじゅつ-とくやく)
- 手準器(しゅじゅん-き)
- 手署(しゅ-しょ)
- 手書(て-かき)
- 手序で(て-ついで)
- 手将棋(て-しょうぎ)
- 手招き(て-まねき)
- 手掌多汗症(しゅしょう-たかんしょう)
- 手証(て-しょう)
- 手拭い(て-ぬぐい)
- 手拭い地(てぬぐい-じ)
- 手拭ひ(た-なごい)
- 手拭ひ(て-のごい)
- 手燭(しゅ-しょく)
- 手燭石(てしょく-いし)
- 手織機(ており-ばた)
- 手職(て-しょく)
- 手信号(て-しんごう)
- 手振り(て-ぶり)
- 手振り鶯(てぶり-うぐいす)
- 手人(て-びと)
- 手水(て-みず)
- 手水舎(ちょうず-や)
- 手水手拭い(ちょうず-てぬぐい)
- 手水場(ちょうず-ば)
- 手水鉢(ちょうず-ばち)
- 手水盥(ちょうず-だらい)
- 手数(て-すう)
- 手数入り(でず-いり)
- 手摺り(て-すり)
- 手性(て-しょう)
- 手盛り(て-ざかり)
- 手積り(て-づもり)
- 手切れ金(てぎれ-きん)
- 手節(て-ぶし)
- 手先(た-な-さき)
- 手占(て-うら)
- 手洗い鉢(てあらい-ばち)
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- 手銭(て-せん)
- 手前(て-めえ)
- 手前共(てまえ-ども)
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- 遊び手(あそび-て)
- 遊手(ゆう-しゅ)
- 融通手形(ゆうずう-てがた)
- 預り手形(あずかり-てがた)
- 踊り手(おどり-て)
- 翼手類(よくしゅ-るい)
- 頼み手(たのみ-て)
- 利手(きき-て)
- 裏手(うら-て)
- 流体継手(りゅうたい-つぎて)
- 竜龕手鑑(りゅうがんしゅかん)
- 両王手(りょう-おうて)
- 両手(りょう-て)
- 両手鍋(りょうて-なべ)
- 裂き手(さき-で)
- 路次手形(ろじ-てがた)
- 老手(ろう-しゅ)
- 話し手(はなし-て)
- 話し相手(はなし-あいて)
- 籠手袋(こて-ぶくろ)
- 蛙手(かえる-で)
- 空手(から-て)
- 継手(つぎ-て)
- 決め手(きめ-て)
- 合の手(あい-の-て)
- 仕手(し-て)
- 四手(しで)
- 児の手柏(このて-がしわ)
- 若蛙手(わか-かえるで)
- 手の平(て-の-ひら)
- 手応え(て-ごたえ)
- 手掛(て-かけ)
- 手慣らし(て-ならし)
- 手慣れ(て-なれ)
- 手間暇(てま-ひま)
- 手継ぎ(て-つぎ)
- 手元(て-もと)
- 手後れ(て-おくれ)
- 手妻(て-づま)
- 手子の衆(てこ-の-しゅ)
- 手児名(てこ-な)
- 手種(て-ぐさ)
- 手書(て-がき)
- 手錠(て-じょう)
- 手生けの花(ていけ-の-はな)
- 手前畳(てまえ-だたみ)
- 手槍(て-やり)
- 手替り(て-がわり)
- 手長蝦(てなが-えび)
- 手底(た-な-そこ)
- 手透き(て-すき)
- 手斧(ちょうな)
- 手摩乳(てなずち)
- 手矢(て-や)
- 手輿(た-ごし)
- 手離れ(た-ばなれ)
- 手枷(て-かせ)
- 重手(おも-で)
- 勝手元(かって-もと)
- 真手番(ま-てつがい)
- 浅手(あさ-で)
- 中手(なか-て)
- 痛手(いた-で)
- 転手(てん-じゅ)
- 忍び手(しのび-で)
- 破手組(はで-ぐみ)
- 柏手(かしわ-で)
- 覆手(ふく-じゅ)
- 枚手(ひら-で)
- 木綿四手(ゆう-しで)
- 和手(にこ-で)
- 手房(た-ぶさ)
- 籠手袖(こて-そで)
- 下手人(げし-にん)
- 唐手(から-て)
- 極まり手(きまり-て)
- 荒手結(あら-てつがい)
- 捌き手(さばき-て)
- 遣い手(つかい-て)
- 把手(とっ-て)
- 手懸り(て-がかり)
- 手馴らし(て-ならし)
- 手馴れ(て-なれ)
- 手間隙(てま-ひま)
- 手次ぎ(て-つぎ)
- 手許(て-もと)
- 手遅れ(て-おくれ)
- 手爪(て-づま)
- 手刺(て-さし)
- 手草(て-ぐさ)
- 手描(て-がき)
- 手鎖(て-じょう)
- 手活けの花(ていけ-の-はな)
- 手鑓(て-やり)
- 手代り(て-がわり)
- 手捉み(て-づかみ)
- 手結(て-つがい)
- 手空き(て-あき)
- 手薬煉(て-ぐすね)
- 手放れ(た-ばなれ)
- 手械(て-かせ)
- 春早手(はる-はやて)
- 勝手許(かって-もと)
- 水手(か-こ)
- 吊り手(つり-て)
- 点手(てん-じゅ)
- 端手(は-で)
- 右手(め-て)
- 伏手(ふく-じゅ)
- 四手拳(しで-こぶし)
- 葉手(ひら-で)
- 空き手(あき-て)
- 柔手(にこ-で)
- 手爾波(て-に-は)
- 間の手(あい-の-て)
- 手池(て-いけ)
- 手桎(て-かせ)
- 伝手(てん-じゅ)
- 塵手水(ちり-ちょうず)
- 漕ぎ手(こぎ-て)
- 其の手(その-て)
- 他地払い手形(たちばらい-てがた)
- 蜘蛛手(くも-で)
- 猪の手(い-の-で)
- 追っ手(おっ-て)
- 追手門学院大学(おうてもんがくいん-だいがく)
- 通り切手(とおり-きって)
- 通行手形(つうこう-てがた)
- 敵手(てき-しゅ)
- 電話交換手(でんわ-こうかんしゅ)
- 働き手(はたらき-て)
- 柏の窪手(かしわ-の-くぼて)
- 磐手の森(いわで-の-もり)
- 鰭手(はた-で)
- 箕の手(み-の-て)
- 貰い手(もらい-て)
- 牢手形(ろう-てがた)
- 蕨手(わらび-で)
- 喇叭手(らっぱ-しゅ)
- 拱手(きょう-しゅ)
- 揉み手(もみ-で)
- 搦め手門(からめて-もん)
- 棗形手水鉢(なつめがた-ちょうずばち)
- 鉤手(かぎ-て)
- アンチダンピング手続(アンチダンピング-てつづき)
- リベット継手(リベット-つぎて)
- 家事事件手続法(かじじけん-てつづきほう)
- 御手並拝見(おてなみ-はいけん)
- 染分け手綱(そめわけ-たづな)
- 鋲継手(びょう-つぎて)
- 弓手(ゆん-で)
- 御手隙(お-てすき)
- 御手透き(お-てすき)
- 最つ手(ほ-つ-て)
- 早手(はや-て)
- CMOSシフト式手ぶれ補正(シーモスシフトしき-てぶれほせい)
- イメージセンサーシフト式手ぶれ補正(イメージセンサーシフトしき-てぶれほせい)
- オフポンプ手術(オフポンプ-しゅじゅつ)
- キンマ手(キンマ-で)
- コリント人への手紙(コリントびとへのてがみ)
- ストリッピング手術(ストリッピング-しゅじゅつ)
- バチスタ手術(バチスタ-しゅじゅつ)
- フレーム切手(フレーム-きって)
- フレミングの左手の法則(フレミング-の-ひだりてのほうそく)
- メイズ手術(メイズ-しゅじゅつ)
- ローマ人への手紙(ローマびとへのてがみ)
- 葦手絵(あしで-え)
- 按手(あん-しゅ)
- 伊豆手船(いずて-ぶね)
- 燕手(えん-で)
- 下手(へた)
- 下手(した-て)
- 下手人(げしゅ-にん)
- 嘉手納(かでな)
- 家族手当(かぞく-てあて)
- 火手(か-しゅ)
- 海手(うみ-て)
- 開手(ひら-て)
- 外貨手取率(がいか-てどりりつ)
- 外国語指導助手(がいこくご-しどうじょしゅ)
- 兜の手先(かぶと-の-てさき)
- 気儘勝手(きまま-かって)
- 矩の手(かね-の-て)
- 空手(そら-で)
- 繋ぎ手(つなぎ-て)
- 捲り手(まくり-で)
- 御手(お-て)
- 御手医者(おて-いしゃ)
- 御手玉(お-てだま)
- 御手頃感(おてごろ-かん)
- 御手手(お-てて)
- 御手水の間(おちょうず-の-ま)
- 御手数(お-てかず)
- 御手洗祭(みたらし-まつり)
- 御手洗団子(みたらし-だんご)
- 御手代(みて-しろ)
- 御手伝い普請(おてつだい-ぶしん)
- 御上手(お-じょうず)
- 黒手縞(くろて-じま)
- 叉手(しゃ-しゅ)
- 叉手(さ-す)
- 叉手網(さで-あみ)
- 最優秀選手(さいゆうしゅう-せんしゅ)
- 山の手(やま-の-て)
- 山原手長金亀子(やんばる-てながこがね)
- 山手線(やまのて-せん)
- 縞手本(しま-でほん)
- 手技(て-わざ)
- 手練手管(てれん-てくだ)
- 硝子体手術(しょうしたい-しゅじゅつ)
- 掻い手折り(かい-たおり)
- 井手雅人(いで-まさと)
- 井手俊郎(いで-としろう)
- 井手孫太郎(いで-まごたろう)
- 井手文子(いで-ふみこ)
- 井手訶六(いで-かろく)
- 益田縄手(ますだのなわて)
- 横手千代之助(よこて-ちよのすけ)
- 嘉手苅林昌(かでかる-りんしょう)
- 紀塩手(きの-しおて)
- 玉手弘通(たまて-ひろみち)
- 五十迹手(いとで)
- 御手洗辰雄(みたらい-たつお)
- 糠手姫皇女(ぬかてひめのひめみこ)
- 兄弟は両の手(きょうだいはりょうのて)
- 手が塞がる(てがふさがる)
- 手を緩める(てをゆるめる)
- 手を拱く(てをこまねく)
- 手心を加える(てごころをくわえる)
- 勝手な熱を吹く(かってなねつをふく)
- 手も足も出ない(てもあしもでない)
- 網の目から手(あみのめからて)
- 後手に回る(ごてにまわる)
- 手の裏を返す(てのうらをかえす)
- 手を煩わす(てをわずらわす)
- 手綱を引き締める(てづなをひきしめる)
- 手付けを打つ(てつけをうつ)
- 小手を翳す(こてをかざす)
- 触手を伸ばす(しょくしゅをのばす)
- 刀の手前(かたなのてまえ)
- 無き手を出す(なきてをいだす)
- 手を替え品を替え(てをかえしなをかえ)
- 手薬練引く(てぐすねをひく)
- 人手に渡る(ひとでにわたる)
- 近火で手を焙る(ちかびでてをあぶる)
- 手の奴足の乗り物(てのやっこあしののりもの)
- 手の内の珠(てのうちのたま)
- 大海を手で塞く(たいかいをてでせく)
- 訛りは国の手形(なまりはくにのてがた)
- 手中に落ちる(しゅちゅうにおちる)
- 手が空けば口が開く(てがあけばくちがあく)
- 隻手の音声(せきしゅのおんじょう)
- 好きこそ物の上手なれ(すきこそもののじょうずなれ)
- 上手の猫が爪を隠す(じょうずのねこがつめをかくす)
- 手が出ない(てがでない)
- 上手に出る(うわてにでる)
- 手が付かない(てがつかない)
- 手に合わない(てにあわない)
- 手に負えない(てにおえない)
- 経済は見えざる手によって動く(けいざいはみえざるてによってうごく)
- 飼い犬に手を噛まれる(かいいぬにてをかまれる)
- 相手のさする功名(あいてのさするこうみょう)
- 文は遣りたし書く手は持たぬ(ふみはやりたしかくてはもたぬ)
- 手書きあれども文書きなし(てかきあれどもふみかきなし)
- 手纏の端無きが如し(たまきのはしなきがごとし)
- 開けて悔しい玉手箱(あけてくやしいたまてばこ)
- 児の手柏の二面(このてがしわのふたおもて)
- 相手のない喧嘩は出来ぬ(あいてのないけんかはできぬ)
- 話し上手の聞き下手(はなしじょうずのききべた)
- 一双の玉手千人の枕(いっそうのぎょくしゅせんにんのまくら)
- 盗人の隙はあれども守り手の隙はない(ぬすびとのひまはあれどもまもりてのひまはない)
- 十目の視る所十手の指す所(じゅうもくのみるところじっしゅのさすところ)
- 手の舞い足の踏む所を知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
- 相手取る(あいて-ど-る)
- 勝手がましい(かって-がまし-い)
- 手折る(た-お-る)
- 手繰る(た-ぐ-る)
- 手繰り込む(たぐり-こ-む)
- 手繰り寄せる(たぐり-よ-せる)
- 手握る(た-にぎ-る)
- 手挟む(た-ばさ-む)
- 手弱し(た-よわ-し)
- 手余す(て-あま-す)
- 手痛い(て-いた-い)
- 手堅い(て-がた-い)
- 手厳しい(て-きびし-い)
- 手繁し(て-しげ-し)
- 手仕舞う(て-じま-う)
- 手狭い(て-ぜま-い)
- 手伝う(て-つだ-う)
- 手っ張る(てっ-ぱ-る)
- 手懐ける(て-なず-ける)
- 手緩い(て-ぬる-い)
- 手鈍い(て-のろ-い)
- 手捷い(て-ばしこ-い)
- 手早い(て-ばや-い)
- 手酷い(て-ひど-い)
- 手まへる(てま-える)
- 手全し(て-また-し)
- 手回す(て-まわ-す)
- 手持ち無し(てもち-な-し)
- 引っ手繰る(ひっ-たく-る)
- 打っ手繰る(ぶっ-たく-る)
- 手向う(て-むか-う)
- 手込む(て-ご-む)
- 手慣れる(て-な-れる)
- 手懸ける(て-が-ける)
- 手馴れる(て-な-れる)
- 佐伯丹経手(さえきの-にふて)
- 三手代人名(みてしろの-ひとな)
- 手と身になる(てとみになる)
- 手に手を取る(てにてをとる)
- 手を合わせる(てをあわせる)
- 手出し十層倍(てだしじゅうそうばい)
- 抜く手も見せず(ぬくてもみせず)
- 横手を打つ(よこでをうつ)
- 手が空く(てがあく)
- 手が付く(てがつく)
- 手に成る(てになる)
- 手を擦る(てをする)
- 手を揉む(てをもむ)
- 手鍋提げても(てなべかかげても)
- 手目を上げる(てめをあげる)
- 先手を打つ(せんてをうつ)
- 手がすく(てがすく)
- 手が込む(てがこむ)
- 手が長い(てがながい)
- 手が無い(てがない)
- 手が利く(てがきく)
- 手に乗る(てにのる)
- 手もすまに(てもすまに)
- 手を引く(てをひく)
- 手を結ぶ(てをむすぶ)
- 手を取る(てをとる)
- 手を焼く(てをやく)
- 手を組む(てをくむ)
- 手を貸す(てをかす)
- 手を通す(てをとおす)
- 手を抜く(てをぬく)
- 其の手は食わない(そのてはくわない)
- 手が下がる(てがさがる)
- 手が焼ける(てがやける)
- 手が切れる(てがきれる)
- 手に掛ける(てにかける)
- 手に帰する(てにきする)
- 手に入れる(てにいれる)
- 手をつくる(てをつくる)
- 手を下げる(てをさげる)
- 手を掛ける(てをかける)
- 手を借りる(てをかりる)
- 手を伸べる(てをのべる)
- 手を染める(てをそめる)
- 手を入れる(てをいれる)
- 手を離れる(てをはなれる)
- 山手儀三郎(やまて-ぎさぶろう)
- 山手白人(やまての-しろひと)
- 四手井綱英(しでい-つなひで)
- 紗手媛(さてひめ)
- 手越少将(てごしの-しょうしょう)
- 手研耳命(たぎしみみのみこと)
- 手長足長(てながあしなが)
- 手柄山正繁(てがらやま-まさしげ)
- 小野綱手(おのの-つなで)
- 酢香手姫皇女(すかてひめのおうじょ)
- 千手旭山(せんじゅ-きょくざん)
- 川手文治郎(かわて-ぶんじろう)
- 大伴狭手彦(おおとものさでひこ)
- 大伴小手子(おおともの-おてこ)
- 中村守手(なかむら-もりて)
- 土師猪手(はじの-いて)
- 土手のお六(どての-おろく)
- 縄手才吉(なわて-さいきち)
- 肥猪手(ひの-いて)
- 平手言辰(ひらて-ときたつ)
- 堀武手右衛門(ほり-むずえもん)
- 倭手彦(やまとの-てひこ)
- 籠手田安経(こてだ-やすつね)
- 騙すに手無し(だますにてなし)
- 火の手が回る(ひのてがまわる)
- 甘え上手(あまえ-じょうず)
| - 握り手(にぎ-り-て)
- 握手(あく-しゅ)
- 委託手形(いたく-てがた)
- 意見公募手続(いけんこうぼ-てつづき)
- 違約手付(いやく-てつけ)
- 井手(い-で)
- 井手の玉川(いで-の-たまがわ)
- 一挙手一投足(いっきょしゅ-いっとうそく)
- 一手(ひと-て)
- 一手販売(いって-はんばい)
- 一番手(いちばん-て)
- 引取り手(ひきとり-て)
- 引手(ひき-で)
- 引受手(ひきうけ-て)
- 引く手数多(ひくて-あまた)
- 引っ手繰り防止ネット(ひったくりぼうし-ネット)
- 飲手(のみ-て)
- 右手(ゆう-しゅ)
- 右翼手(うよく-しゅ)
- 浦切手(うら-ぎって)
- 駅手(えき-しゅ)
- 延期手形(えんき-てがた)
- 煙火打揚従事者手帳(えんかうちあげじゅうじしゃ-てちょう)
- 遠隔手続呼出し(えんかくてつづき-よびだし)
- 奥の手(おく-の-て)
- 応急手当(おうきゅう-てあて)
- 押手(おし-で)
- 横手(よこ-で)
- 横手縞(よこて-じま)
- 横手盆地(よこて-ぼんち)
- 王手(おう-て)
- 卸売手数料(おろしうり-てすうりょう)
- 仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)
- 歌い手(うたい-て)
- 稼ぎ手(かせぎ-て)
- 過怠手錠(かたい-てじょう)
- 快手(かい-しゅ)
- 絵手本(え-でほん)
- 割引手形(わりびき-てがた)
- 株式売買委託手数料(かぶしきばいばい-いたくてすうりょう)
- 慣手段(かん-しゅだん)
- 緩手(かん-しゅ)
- 関手形(せき-てがた)
- 関所切手(せきしょ-きって)
- 丸仏手柑(まる-ぶしゅかん)
- 岩手(いわて)
- 岩手県(いわて-けん)
- 岩手山(いわて-さん)
- 岩手富士(いわて-ふじ)
- 基本手当(きほん-てあて)
- 寄手(よせ-て)
- 旗手(き-しゅ)
- 騎手(き-しゅ)
- 鬼手仏心(きしゅ-ぶっしん)
- 技手(ぎ-しゅ)
- 技術的制限手段回避装置提供(ぎじゅつてきせいげんしゅだんかいひそうち-ていきょう)
- 詰手(つめ-て)
- 逆手(さか-て)
- 逆手投げ(さかて-なげ)
- 休業手当(きゅうぎょう-てあて)
- 救援投手(きゅうえん-とうしゅ)
- 挙手の礼(きょしゅ-の-れい)
- 玉手(ぎょく-しゅ)
- 玉手箱(たま-てばこ)
- 禁じ手(きんじ-て)
- 禁転小切手(きんてん-こぎって)
- 金襴手(きんらん-で)
- 銀行小切手(ぎんこう-こぎって)
- 空っ下手(からっ-ぺた)
- 空手(くう-しゅ)
- 空手形(から-てがた)
- 空手水(から-ちょうず)
- 屈折矯正手術(くっせつきょうせい-しゅじゅつ)
- 熊手(くま-で)
- 軍手(ぐん-て)
- 傾城買四十八手(けいせいかいしじゅうはって)
- 形成手術費用担保特約(けいせいしゅじゅつひようたんぽ-とくやく)
- 警察手帳(けいさつ-てちょう)
- 月手当(つき-てあて)
- 犬四手(いぬ-しで)
- 遣り手(やり-て)
- 元手(もと-で)
- 古手(ふる-て)
- 古手買い(ふるて-かい)
- 鼓手(こ-しゅ)
- 五手掛(ごて-がかり)
- 呉須手(ごす-で)
- 後仕手(のち-じて)
- 後方手(しりえ-で)
- 語り手(かたり-て)
- 交手(こう-しゅ)
- 光学式手ぶれ補正(こうがくしき-てぶれほせい)
- 厚手(あつ-で)
- 口手間(くち-でま)
- 口八丁手八丁(くちはっちょう-てはっちょう)
- 好意手形(こうい-てがた)
- 好敵手(こう-てきしゅ)
- 工手間(く-でま)
- 巧手(こう-しゅ)
- 幸手市(さって-し)
- 攻手(せめ-て)
- 硬膜外内視鏡手術(こうまくがいないしきょう-しゅじゅつ)
- 荒手網(あらて-あみ)
- 行政手続法(ぎょうせいてつづき-ほう)
- 高手小手(たかて-こて)
- 国際手配書(こくさい-てはいしょ)
- 国手(こく-しゅ)
- 骨切手術(こつきり-しゅじゅつ)
- 左手(ひだり-て)
- 左翼手(さよく-しゅ)
- 差す手(さす-て)
- 再就職手当(さいしゅうしょく-てあて)
- 裁判外紛争解決手続(さいばんがい-ふんそうかいけつてつづき)
- 作り手(つくり-て)
- 撮像センサーシフト式手ぶれ補正(さつぞうセンサーシフトしき-てぶれほせい)
- 三手先(み-てさき)
- 三手裏星(みつで-うらぼし)
- 三塁手(さんるい-しゅ)
- 散手破陣楽(さんじゅはじんらく)
- 仕手株(して-かぶ)
- 仕手柱(して-ばしら)
- 仕手方(して-かた)
- 使い勝手(つかい-がって)
- 四つ手駕籠(よつで-かご)
- 四つ手網(よつで-あみ)
- 四手笠(しで-がさ)
- 四手桜(しで-ざくら)
- 四手折敷(しで-おしき)
- 四手輪(しで-わ)
- 子ども手当(こども-てあて)
- 志手原焼(しではら-やき)
- 指貫籠手(さしぬき-ごて)
- 指名手配(しめい-てはい)
- 支配下登録選手(しはいかとうろく-せんしゅ)
- 紙八手(かみ-やつで)
- 児童手当(じどう-てあて)
- 寺手形(てら-てがた)
- 時間外手当(じかんがい-てあて)
- 自在継手(じざい-つぎて)
- 自由契約選手(じゆうけいやく-せんしゅ)
- 失業手当(しつぎょう-てあて)
- 射手(い-て)
- 射手具足(いて-ぐそく)
- 借手(かり-て)
- 取手(とり-て)
- 取手市(とりで-し)
- 手ずから(て-ずから)
- 手づつ(て-ずつ)
- 手てんがう(て-てんごう)
- 手の下(て-の-した)
- 手の窪(て-の-くぼ)
- 手の際(て-の-きわ)
- 手の内(て-の-うち)
- 手の物(て-の-もの)
- 手ぶら(て-ぶら)
- 手ぶれ(て-ぶれ)
- 手ランプ(て-ランプ)
- 手慰み(て-なぐさみ)
- 手医師(て-いし)
- 手一合(て-いちごう)
- 手稲(ていね)
- 手稲山(ていね-やま)
- 手印(て-いん)
- 手引糸(てびき-いと)
- 手引かず膏(てひかず-こう)
- 手羽(て-ば)
- 手羽先(てば-さき)
- 手越し(た-ごし)
- 手延べ(て-のべ)
- 手遠(て-どお)
- 手塩皿(てしお-ざら)
- 手押し(て-おし)
- 手桶(て-おけ)
- 手下(て-した)
- 手火(た-ひ)
- 手荷物(て-にもつ)
- 手賀沼(てが-ぬま)
- 手回し(て-まわし)
- 手回り(て-まわり)
- 手回り品(てまわり-ひん)
- 手巻(て-まき)
- 手汗(て-あせ)
- 手鑑(て-かがみ)
- 手間だう(てま-どう)
- 手間仕事(てま-しごと)
- 手間損(てま-ぞん)
- 手間賃(てま-ちん)
- 手丸(て-まる)
- 手寄せに(たよせ-に)
- 手旗(て-ばた)
- 手機(て-ばた)
- 手技(しゅ-ぎ)
- 手鞠花(てまり-ばな)
- 手詰め(て-づめ)
- 手挟み(た-ばさみ)
- 手鏡(て-かがみ)
- 手玉(て-だま)
- 手巾帯(しゅきん-おび)
- 手近(て-ぢか)
- 手金(て-きん)
- 手具(しゅ-ぐ)
- 手掘り(て-ぼり)
- 手繰り(て-ぐり)
- 手繰り車(たぐり-ぐるま)
- 手繰り網(てぐり-あみ)
- 手形引受(てがた-ひきうけ)
- 手形勘定(てがた-かんじょう)
- 手形抗弁(てがた-こうべん)
- 手形債権(てがた-さいけん)
- 手形受取人(てがた-うけとりにん)
- 手形石(てがた-いし)
- 手形貸付(てがた-かしつけ)
- 手形保証(てがた-ほしょう)
- 手形裏書人(てがた-うらがきにん)
- 手繋ぎ鬼(てつなぎ-おに)
- 手芸(しゅ-げい)
- 手見せ(て-みせ)
- 手見禁(てみ-きん)
- 手元金(てもと-きん)
- 手元不如意(てもと-ふにょい)
- 手古舞(てこ-まい)
- 手鼓(しゅ-こ)
- 手交(しゅ-こう)
- 手向い(て-むかい)
- 手向け(た-むけ)
- 手向け歌(たむけ-うた)
- 手向け山(たむけ-やま)
- 手向け草(たむけ-ぐさ)
- 手垢(て-あか)
- 手工業(しゅ-こうぎょう)
- 手広(て-びろ)
- 手甲(て-こう)
- 手綱(た-づな)
- 手綱捌き(たづな-さばき)
- 手荒(て-あら)
- 手合(て-あい)
- 手合せ(て-あわせ)
- 手漉き紙(てすき-し)
- 手頃(て-ごろ)
- 手差(て-ざし)
- 手妻遣い(てづま-つかい)
- 手細(て-ぼそ)
- 手際(て-ぎわ)
- 手作り(て-づくり)
- 手刷(て-ずり)
- 手札(しゅ-さつ)
- 手札代り(てふだ-がわり)
- 手捌き(て-さばき)
- 手仕事(て-しごと)
- 手仕舞(て-じまい)
- 手指(しゅ-し)
- 手紙(て-がみ)
- 手飼い(て-がい)
- 手事物(てごと-もの)
- 手持(て-もち)
- 手持無沙汰(てもち-ぶさた)
- 手実(しゅ-じつ)
- 手者(て-しゃ)
- 手弱女(たおや-め)
- 手弱女振り(たおやめ-ぶり)
- 手取り(て-どり)
- 手取り鍋(てどり-なべ)
- 手取川(てどり-がわ)
- 手手が甲(ぜぜ-が-こう)
- 手習い(て-ならい)
- 手習い師匠(てならい-ししょう)
- 手習い草紙(てならい-ぞうし)
- 手習子(てならいこ)
- 手重(て-おも)
- 手術(しゅ-じゅつ)
- 手術台(しゅじゅつ-だい)
- 手楯(て-だて)
- 手順(て-じゅん)
- 手書(しゅ-しょ)
- 手助け(て-だすけ)
- 手勝手(て-がって)
- 手抄(しゅ-しょう)
- 手掌(しゅ-しょう)
- 手焼(て-やき)
- 手詔(しゅ-しょう)
- 手拭い帯(てぬぐい-おび)
- 手拭き(て-ふき)
- 手拭ひ(た-のごい)
- 手植え(て-うえ)
- 手燭(て-しょく)
- 手織(て-おり)
- 手織り縞(ており-じま)
- 手触り(て-ざわり)
- 手心(て-ごころ)
- 手振り編み笠(てぶり-あみがさ)
- 手真似(て-まね)
- 手水(ちょうず)
- 手水の間(ちょうず-の-ま)
- 手水舎(てみず-や)
- 手水所(ちょうず-どころ)
- 手水湯(ちょうず-ゆ)
- 手水番(ちょうず-ばん)
- 手数(て-かず)
- 手数珠(て-じゅず)
- 手数料(てすう-りょう)
- 手勢(て-ぜい)
- 手盛(て-もり)
- 手製(て-せい)
- 手切れ(て-ぎれ)
- 手切れ話(てぎれ-ばなし)
- 手節の崎(たふし-の-さき)
- 手先(て-さき)
- 手洗い(て-あらい)
- 手染(て-ぞめ)
- 手船(て-ぶね)
- 手前(て-まえ)
- 手前勘(てまえ-かん)
- 手前細工人(てまえ-さいくにん)
- 手前勝手(てまえ-がって)
- 手前味噌(てまえ-みそ)
- 手早(て-ばや)
- 手相学(てそう-がく)
- 手相撲(て-ずもう)
- 手束(た-つか)
- 手束杖(たつか-づえ)
- 手足(て-あし)
- 手足口病(てあしくち-びょう)
- 手続(て-つづき)
- 手続法(てつづき-ほう)
- 手打ち手打ち(ちょうち-ちょうち)
- 手待ち(て-まち)
- 手袋(て-ぶくろ)
- 手拓(しゅ-たく)
- 手沢本(しゅたく-ぼん)
- 手樽(て-だる)
- 手短(て-みじか)
- 手段(しゅ-だん)
- 手池の魚(ていけ-の-うお)
- 手忠実(て-まめ)
- 手彫(て-ぼり)
- 手長(て-なが)
- 手長蛸(てなが-だこ)
- 手勅(しゅ-ちょく)
- 手直り(て-なおり)
- 手塚治虫(てづか-おさむ)
- 手塚真(てづか-まこと)
- 手爪先(てづま-さき)
- 手提げ(て-さげ)
- 手提げ金庫(てさげ-きんこ)
- 手締め(て-じめ)
- 手伝い(て-つだい)
- 手都合(て-つごう)
- 手刀(しゅ-とう)
- 手套(しゅ-とう)
- 手島精一(てじま-せいいち)
- 手灯(しゅ-とう)
- 手当り次第(てあたり-しだい)
- 手当(て-あて)
- 手動(しゅ-どう)
- 手道具(て-どうぐ)
- 手鍋(て-なべ)
- 手縄(て-なわ)
- 手入らず(て-いらず)
- 手任せ(て-まかせ)
- 手粘(て-ねば)
- 手背(しゅ-はい)
- 手配り(て-くばり)
- 手秤(て-ばかり)
- 手拍編み笠(てびょう-あみがさ)
- 手箱(て-ばこ)
- 手八丁口八丁(てはっちょう-くちはっちょう)
- 手抜き(て-ぬき)
- 手判(て-はん)
- 手板組(ていた-ぐみ)
- 手鼻(て-ばな)
- 手品(て-じな)
- 手品師(てじな-し)
- 手瓶(て-がめ)
- 手不調(て-ぶっちょう)
- 手付金(てつけ-きん)
- 手付損倍戻し(てつけそん-ばいもどし)
- 手付流れ(てつけ-ながれ)
- 手付き(て-つき)
- 手斧始め(ちょうな-はじめ)
- 手斧擲り(ちょうな-なぐり)
- 手負い猪(ておい-じし)
- 手風琴(て-ふうきん)
- 手覆い(て-おおい)
- 手兵(しゅ-へい)
- 手柄岡持(てがら-の-おかもち)
- 手柄者(てがら-もの)
- 手並(て-なみ)
- 手偏(て-へん)
- 手返し(て-がえし)
- 手簿(しゅ-ぼ)
- 手放ち(て-はなち)
- 手縫い(て-ぬい)
- 手紡績(て-ぼうせき)
- 手本(て-ほん)
- 手枕(て-まくら)
- 手末の調(たなすえ-の-みつぎ)
- 手蔓(て-づる)
- 手味噌(て-みそ)
- 手木(て-ぎ)
- 手紋(しゅ-もん)
- 手遊び(て-あそび)
- 手遊み(て-すさみ)
- 手輿(て-ごし)
- 手浴(しゅ-よく)
- 手絡(て-がら)
- 手落ち(て-おち)
- 手理(しゅ-り)
- 手離れ(て-ばなれ)
- 手溜まり(て-だまり)
- 手療治(て-りょうじ)
- 手力男命(たぢからお-の-みこと)
- 手練(て-れん)
- 手弄り(て-まさぐり)
- 手話(しゅ-わ)
- 手話通訳士(しゅわつうやく-し)
- 手惑ひ(て-まどい)
- 手腕家(しゅわん-か)
- 手抉り(た-くじり)
- 手捏ね(て-づくね)
- 手搏(しゅ-ばく)
- 手棹(て-ざお)
- 手榴弾(て-りゅうだん)
- 手熨斗(て-のし)
- 手箒(て-ぼうき)
- 手腓(た-くふら)
- 手舁き(て-がき)
- 手鞴(て-ふいご)
- 受手(うけ-て)
- 宗旨手形(しゅうし-てがた)
- 蹴手繰り(け-たぐり)
- 渋手拭い(しぶ-てぬぐい)
- 重手代(おも-てだい)
- 銃手(じゅう-しゅ)
- 出し切手(だし-きって)
- 準備手続(じゅんび-てつづき)
- 初手(しょ-て)
- 初手水(はつ-ちょうず)
- 書合手形(かきあい-てがた)
- 諸手船(もろた-ぶね)
- 諸抜手(もろ-ぬきで)
- 助手(すけ-て)
- 女手(おんな-で)
- 傷病手当(しょうびょう-てあて)
- 勝投手(かち-とうしゅ)
- 勝手気儘(かって-きまま)
- 勝手向き(かって-むき)
- 勝手方(かって-かた)
- 勝負手(しょうぶ-て)
- 商業手形(しょうぎょう-てがた)
- 商品切手(しょうひん-きって)
- 小手回し(こ-てまわし)
- 小手試し(こて-だめし)
- 小手先(こて-さき)
- 小手投げ(こて-なげ)
- 小手毬(こ-でまり)
- 小切手帳(こぎって-ちょう)
- 照手姫(てるて-ひめ)
- 上手(かみ-て)
- 上手ごかし(じょうず-ごかし)
- 上手者(じょうず-もの)
- 上手投げ(うわて-なげ)
- 上手物(じょうて-もの)
- 常套手段(じょうとう-しゅだん)
- 織手(おり-て)
- 触手動物(しょくしゅ-どうぶつ)
- 振手形(ふり-てがた)
- 新手(あら-て)
- 新手枕(にい-たまくら)
- 真間手児奈(まま-の-てこな)
- 真手(ま-て)
- 神の見えざる手(かみ-の-みえざるて)
- 神戸山手大学(こうべやまて-だいがく)
- 身体障害者手帳(しんたいしょうがいしゃ-てちょう)
- 人形手(にんぎょう-で)
- 人工股関節手術(じんこうこかんせつ-しゅじゅつ)
- 吹手(ふき-て)
- 水手(みず-で)
- 性転換手術(せいてんかん-しゅじゅつ)
- 性別適合手術(せいべつ-てきごうしゅじゅつ)
- 政治手腕(せいじ-しゅわん)
- 生産手段(せいさん-しゅだん)
- 隻手(せき-しゅ)
- 赤四手(あか-しで)
- 赤手蟹(あかて-がに)
- 赤手配書(あか-てはいしょ)
- 切手(きっ-て)
- 先手(さき-て)
- 先手組(さきて-ぐみ)
- 先手必勝(せんて-ひっしょう)
- 先付小切手(さきづけ-こぎって)
- 人手に掛かる(ひとでにかかる)
- 手鍋を提げても(てなべをさげても)
- 手套を脱す(しゅとうをぬがす)
- 手袋を引く(てぶくろをひく)
- 手綱を締める(たづなをしめる)
- 手摺り足摺り(てすりあしすり)
- 手を付ける(てをつける)
- 手を濡らさず(てをぬらさず)
- 手を下す(てをくだす)
- 手に渡る(てにわたる)
- 手が悪い(てがわるい)
- 紅葉のような手(もみじのようなて)
- 千手(せん-じゅ)
- 千手院物(せんじゅいん-もの)
- 千手観音(せんじゅ-かんのん)
- 千手法(せんじゅ-ほう)
- 占手(うら-て)
- 線引小切手(せんびき-こぎって)
- 船員手帳(せんいん-てちょう)
- 船手頭(ふなて-がしら)
- 選手権(せんしゅ-けん)
- 前仕手(まえ-じて)
- 全国高校野球選手権大会(ぜんこく-こうこうやきゅうせんしゅけんたいかい)
- 全日本大学野球選手権大会(ぜんにっぽん-だいがくやきゅうせんしゅけんたいかい)
- 素手(す-で)
- 組手形(くみ-てがた)
- 双手(そう-しゅ)
- 操舵手(そうだ-しゅ)
- 相手次第(あいて-しだい)
- 相手方(あいて-かた)
- 草八手(くさ-やつで)
- 送金小切手(そうきん-こぎって)
- 蔵預り切手(くらあずかり-きって)
- 足手(あし-て)
- 足手纏い(あして-まとい)
- 袖手(しゅう-しゅ)
- 孫の手(まご-の-て)
- 打つ手(うつ-て)
- 体腔鏡手術(たいくうきょう-しゅじゅつ)
- 替手(かえ-で)
- 代金取立手形(だいきんとりたて-てがた)
- 大手(おお-で)
- 大手筋(おおて-すじ)
- 大手前大学(おおてまえ-だいがく)
- 大手町(おおて-まち)
- 大手亡(おお-てぼう)
- 沢手(さわ-て)
- 託送手荷物(たくそう-てにもつ)
- 担い手(にない-て)
- 端手(はた-で)
- 男手(おとこ-で)
- 置手紙(おき-てがみ)
- 着手(ちゃく-しゅ)
- 中手(ちゅう-て)
- 中手造船所(ちゅうて-ぞうせんじょ)
- 超過勤務手当(ちょうかきんむ-てあて)
- 長期手形(ちょうき-てがた)
- 長久手市(ながくて-し)
- 定日払い手形(ていじつばらい-てがた)
- 天の逆手(あま-の-さかて)
- 天手力男命(あまのたぢからお-の-みこと)
- 転轍手(てんてつ-しゅ)
- 電子手帳(でんし-てちょう)
- 徒手空拳(としゅ-くうけん)
- 渡り手(わたり-で)
- 土手っ腹(どてっ-ぱら)
- 土手町通り(どてまち-どおり)
- 投手(とう-しゅ)
- 投手板(とうしゅ-ばん)
- 当所払い手形(とうしょばらい-てがた)
- 討っ手(うっ-て)
- 得手(え-て)
- 得手勝手(えて-かって)
- 特定線引小切手(とくてい-せんびきこぎって)
- 督促手続(とくそく-てつづき)
- 読手(よみ-て)
- 内視鏡手術(ないしきょう-しゅじゅつ)
- 縄手道(なわて-みち)
- 二手先(ふた-てさき)
- 二塁手(にるい-しゅ)
- 日本手拭い(にほん-てぬぐい)
- 入手(にゅう-しゅ)
- 納め手拭い(おさめ-てぬぐい)
- 派手(は-で)
- 派手好き(はで-ずき)
- 派手婚(はで-こん)
- 派手者(はで-しゃ)
- 馬手の草摺(めて-の-くさずり)
- 敗戦投手(はいせん-とうしゅ)
- 買手筋(かいて-すじ)
- 売手(うり-て)
- 売手形(うり-てがた)
- 拍手(はく-しゅ)
- 白紙手形(しらかみ-てがた)
- 白地手形(しらじ-てがた)
- 薄手(うす-で)
- 八開手(や-ひらで)
- 八手海星(やつで-ひとで)
- 抜手(ぬき-て)
- 彼の手此の手(あのて-このて)
- 被爆者手帳(ひばくしゃ-てちょう)
- 非訟事件手続法(ひしょうじけん-てつづきほう)
- 非人手下(ひにん-てか)
- 百手祭(ももて-まつり)
- 不手回し(ふ-てまわし)
- 不手際(ふ-てぎわ)
- 不渡手形(ふわたり-てがた)
- 不得手(ふ-えて)
- 敷手(しきて)
- 舞の手(まい-の-て)
- 副手(ふく-しゅ)
- 複名手形(ふくめい-てがた)
- 仏手柑(ぶっしゅ-かん)
- 聞下手(きき-べた)
- 平手(ひら-て)
- 平手造酒(ひらて-みき)
- 米切手(こめ-きって)
- 片手桶(かたて-おけ)
- 片手間仕事(かたてま-しごと)
- 片手上段(かたて-じょうだん)
- 片手正眼(かたて-せいがん)
- 片手突き(かたて-つき)
- 片手抜き(かたて-ぬき)
- 片手落ち(かた-ておち)
- 保証小切手(ほしょう-こぎって)
- 捕手(ほ-しゅ)
- 母子手帳(ぼし-てちょう)
- 放射線管理手帳(ほうしゃせんかんり-てちょう)
- 棒手振り(ぼう-てふり)
- 貿手(ぼう-て)
- 本手(ほん-て)
- 本勝手(ほん-がって)
- 摩擦継手(まさつ-つぎて)
- 魔手(ま-しゅ)
- 妙手(みょう-しゅ)
- 無手勝流(むてかつ-りゅう)
- 名人上手(めいじん-じょうず)
- 戻り手形(もどり-てがた)
- 野手(や-しゅ)
- 約手(やく-て)
- 輸出手形(ゆしゅつ-てがた)
- 優生手術(ゆうせい-しゅじゅつ)
- 遊撃手(ゆうげき-しゅ)
- 郵便切手(ゆうびん-きって)
- 予告手当(よこく-てあて)
- 預金小切手(よきん-こぎって)
- 翼手竜(よくしゅ-りゅう)
- 来手(き-て)
- 落手(らく-しゅ)
- 利付手形(りつき-てがた)
- 略式手続(りゃくしき-てつづき)
- 流通手段(りゅうつう-しゅだん)
- 旅行小切手(りょこう-こぎって)
- 両仕手(りょう-じて)
- 両手肩(まて-がた)
- 暦手(こよみ-で)
- 恋女房染分手綱(こいにょうぼうそめわけたづな)
- 労働手段(ろうどう-しゅだん)
- 話し下手(はなし-べた)
- 話し上手(はなし-じょうず)
- 籠手の覆い(こて-の-おおい)
- 奥手(おく-て)
- 凶手(きょう-しゅ)
- 窪手(くぼ-て)
- 決り手(きまり-て)
- 荒手番(あら-てつがい)
- 裁き手(さばき-て)
- 使い手(つかい-て)
- 紙四手(かみ-しで)
- 柴手水(しば-ちょうず)
- 取っ手(とっ-て)
- 手萎へ(て-なえ)
- 手掛り(て-がかり)
- 手掛け腹(てかけ-ばら)
- 手慣れ(た-なれ)
- 手簡(しゅ-かん)
- 手鞠(て-まり)
- 手遣い(て-づかい)
- 手元供養(てもと-くよう)
- 手込め(て-ごめ)
- 手札形(てふだ-がた)
- 手指(て-さし)
- 手車(て-ぐるま)
- 手首(て-くび)
- 手傷(て-きず)
- 手生け(て-いけ)
- 手跡(しゅ-せき)
- 手掻物(てがい-もの)
- 手足れ(て-だれ)
- 手帳(て-ちょう)
- 手掴み(て-づかみ)
- 手纏(た-まき)
- 手番(て-つがい)
- 手風(て-ぶり)
- 手明き(て-あき)
- 手薬練(て-ぐすね)
- 手裏(しゅ-り)
- 手枷(て-かし)
- 手綺麗(て-ぎれい)
- 諸手(もろ-て)
- 深手(ふか-で)
- 水手(すい-しゅ)
- 炭手前(すみ-てまえ)
- 中手(なか-で)
- 釣手(つり-て)
- 縄手(なわ-て)
- 破手(は-で)
- 馬手(め-て)
- 薄手火蛾(うすたび-が)
- 聞手(きき-て)
- 明き手(あき-て)
- 油手(あぶら-で)
- 脇手(わき-て)
- 籠手(こ-て)
- 手繦(たすき)
- 兇手(きょう-しゅ)
- 接手(つぎ-て)
- 極め手(きめ-て)
- 相の手(あい-の-て)
- 為手(し-て)
- 芝手水(しば-ちょうず)
- 手答え(て-ごたえ)
- 手懸(て-かけ)
- 手馴れ(た-なれ)
- 手翰(しゅ-かん)
- 手毬(て-まり)
- 手使い(て-づかい)
- 手許供養(てもと-くよう)
- 手籠め(て-ごめ)
- 手札型(てふだ-がた)
- 手児奈(てこ-な)
- 手頸(て-くび)
- 手創(て-きず)
- 手活け(て-いけ)
- 手蹟(しゅ-せき)
- 手練(て-だれ)
- 手帖(て-ちょう)
- 手隙(て-すき)
- 手名椎(てなずち)
- 手箭(て-や)
- 手裡(しゅ-り)
- 手械(て-かし)
- 手奇麗(て-ぎれい)
- 双手(もろ-て)
- 真手結(ま-てつがい)
- 傷手(いた-で)
- 手爾波大概抄(てにはたいがいしょう)
- 短手(しのび-で)
- 端手組(はで-ぐみ)
- 拍手(かしわ-で)
- 聴手(きき-て)
- 平手前(ひら-てまえ)
- 無手法(むてっ-ぽう)
- 脂手(あぶら-で)
- 腋手(わき-て)
- 小手袖(こて-そで)
- 手疵(て-きず)
- 手桎(て-かし)
- 両手(もろ-て)
- 葉手(は-で)
- 菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ)
- 漕手(そう-しゅ)
- 他所払い手形(たしょばらい-てがた)
- 舵手(だ-しゅ)
- 蜘蛛手格子(くもで-ごうし)
- 喋り手(しゃべり-て)
- 追手(おう-て)
- 通り手形(とおり-てがた)
- 通勤手当(つうきん-てあて)
- 通信手順(つうしん-てじゅん)
- 填め手(はめ-て)
- 湯手(ゆ-て)
- 濡れ手(ぬれ-て)
- 番手(ばん-て)
- 庇い手(かばい-て)
- 蔓手毬(つる-でまり)
- 箕の手形(みのて-なり)
- 傭車運転手(ようしゃ-うんてんしゅ)
- 倭文手纏(しず-たまき)
- 蕨手の太刀(わらびで-の-たち)
- 拱手(こう-しゅ)
- 拱手傍観(きょうしゅ-ぼうかん)
- 搦め手(からめ-て)
- 梳き手(すき-て)
- 鉤の手(かぎ-の-て)
- 鶉手(うずら-で)
- フランジ継手(フランジ-つぎて)
- 葦手書(あしで-がき)
- 御手盛(お-てもり)
- 折手本(おり-でほん)
- 追手(おい-て)
- 撓み継手(たわみ-つぎて)
- 御手許(お-てもと)
- 御手元(お-てもと)
- 左手(ゆん-で)
- 秀つ手(ほ-つ-て)
- CCDシフト式手ぶれ補正(シーシーディーシフトしき-てぶれほせい)
- DP手形(ディーピー-てがた)
- オープン選手権(オープン-せんしゅけん)
- ガラテヤ人への手紙(ガラテヤびとへのてがみ)
- ゲーム的手法(ゲームてき-しゅほう)
- システム手帳(システム-てちょう)
- バイパス手術(バイパス-しゅじゅつ)
- フォンタン手術(フォンタン-しゅじゅつ)
- フレミングの右手の法則(フレミング-の-みぎてのほうそく)
- マルテの手記(マルテのしゅき)
- レーシック手術(レーシック-しゅじゅつ)
- 葦手(あし-で)
- 葦手文字(あしで-もじ)
- 按手礼(あんしゅ-れい)
- 衣手(ころも-で)
- 下り手(くだり-て)
- 下手(しも-て)
- 下手上手(へた-うま)
- 下手物(げて-もの)
- 嘉手納町(かでな-ちょう)
- 火の手(ひ-の-て)
- 懐手(ふところ-で)
- 海老手の人参(えびで-の-にんじん)
- 外貨手形(がいか-てがた)
- 外国為替手形(がいこくかわせ-てがた)
- 外野手(がいや-しゅ)
- 貫手(ぬき-て)
- 技能習得手当(ぎのうしゅうとく-てあて)
- 空手(むな-で)
- 沓手鳥(くつて-どり)
- 蛍手(ほたる-で)
- 狐の手袋(きつね-の-てぶくろ)
- 御手の物(おて-の-もの)
- 御手塩(お-てしょ)
- 御手元金(おてもと-きん)
- 御手子(お-てこ)
- 御手水(お-ちょうず)
- 御手数(お-てすう)
- 御手洗会(みたらし-え)
- 御手洗川(みたらし-がわ)
- 御手前(お-てまえ)
- 御手長(お-てなが)
- 御勝手(お-かって)
- 御本手(ごほん-て)
- 此の手(この-て)
- 叉手(さ-で)
- 叉手(さ-しゅ)
- 最手(ほ-て)
- 在勤手当(ざいきん-てあて)
- 山の手言葉(やまのて-ことば)
- 山手(やま-て)
- 篠籠手(しの-ごて)
- 手ん棒(てん-ぼう)
- 手業(て-わざ)
- 床上手(とこ-じょうず)
- 藪手毬(やぶ-でまり)
- 井手以誠(いで-いせい)
- 井手三郎(いで-さぶろう)
- 井手宣通(いで-のぶみち)
- 井手鉄処(いで-てっしょ)
- 井手毛三(いで-もうぞう)
- 磯城津彦玉手看尊(しきつひこたまてみのみこと)
- 横手英一(よこて-えいいち)
- 可美真手命(うましまでのみこと)
- 岸田継手(きしだの-つぐて)
- 玉手御前(たまてごぜん)
- 玉手棠洲(たまて-とうしゅう)
- 御手洗毅(みたらい-たけし)
- 溝手保太郎(みぞて-やすたろう)
- 押しの一手(おしのいって)
- 差し手を返す(さしてをかえす)
- 手の施しようがない(てのほどこしようがない)
- 手を束ねる(てをつかねる)
- 手車に乗せる(てぐるまにのせる)
- 手袋を投げる(てぶくろをなげる)
- 手も無く(てもなく)
- 抜き手を切る(ぬきてをきる)
- 六十の手習い(ろくじゅうのてならい)
- 手の平を返す(てのひらをかえす)
- 手を携える(てをたずさえる)
- 手垢が付く(てあかがつく)
- 手盛りを食う(てもりをくう)
- 諸手を挙げて(もろてをあげて)
- 上手を行く(うわてをいく)
- 先手を取る(せんてをとる)
- 夢の手枕(ゆめのたまくら)
- 兄弟は左右の手なり(けいていはさゆうのてなり)
- 手盛り八杯(てもりはちはい)
- 諸手を挙げる(もろてをあげる)
- 濡れ手で粟(ぬれてにあわ)
- 手が入れば足も入る(てがはいればあしもはいる)
- 手の内に丸め込む(てのうちにまるめこむ)
- 赤子の手を捻る(あかごのてをひねる)
- 得手に帆を揚げる(えてにほをあげる)
- 下手の長談義(へたのながだんぎ)
- 上手の手から水が漏れる(じょうずのてからみずがもれる)
- 手中に収める(しゅちゅうにおさめる)
- 口も八丁手も八丁(くちもはっちょうてもはっちょう)
- 焼き餅焼くとて手を焼くな(やきもちやくとててをやくな)
- 一搩手(いっちゃくしゅ)
- 手は見せぬ(てはみせぬ)
- 一ちゃく手半(いっちゃくしゅ-はん)
- 手が離せない(てがはなせない)
- 手に付かない(てにつかない)
- 手を袖にする(てをそでにする)
- 五指のこもごも弾くは捲手の一ちつに若かず(ごしのこもごもはじくはけんしゅのいっちつにしかず)
- 手に据えた鷹を逸らす(てにすえたたかをそらす)
- 相手変われど主変わらず(あいてかわれどぬしかわらず)
- 手習いは坂に車を押す如し(てならいはさかにくるまをおすごとし)
- 手足を措く所なし(しゅそくをおくところなし)
- 相手見てからの喧嘩声(あいてみてからのけんかごえ)
- 四十八手の裏表(しじゅうはってのうらおもて)
- 手を束ね膝を屈む(てをつかねひざをかがむ)
- 木陰に臥す者は枝を手折らず(こかげにふすものはえだをたおらず)
- 話し上手は聞き上手(はなしじょうずはききじょうず)
- 其の手は桑名の焼き蛤(そのてはくわなのやきはまぐり)
- 宝の山に入りながら手を空しくして帰る(たからのやまにはいりながらてをむなしくしてかえる)
- 手を翻せば雲となり手を覆せば雨となる(てをひるがえせばくもとなりてをくつがえせばあめとなる)
- 右手に円を画き左手に方を画く(ゆうしゅにえんをえがきさしゅにほうをえがく)
- 岩手・宮城内陸地震(いわてみやぎないりく-じしん)
- 小手招く(こ-てまね-く)
- 手返る(た-がえ-る)
- 手繰り上げる(たぐり-あ-げる)
- 手繰り出す(たぐり-だ-す)
- 手作る(た-づく-る)
- 手飲む(た-の-む)
- 手向ける(た-む-ける)
- 手厚い(て-あつ-い)
- 手荒い(て-あら-い)
- 手重い(て-おも-い)
- 手軽い(て-がる-い)
- 手強い(て-ごわ-い)
- 手渋い(て-しぶ-い)
- 手擦れる(て-ず-れる)
- 手近い(て-ぢか-い)
- 手っ取り早い(てっとり-ばや-い)
- 手遠し(て-どお-し)
- 手習ふ(て-なら-う)
- 手粘し(て-ねば-し)
- 手張る(て-ば-る)
- 手放す(て-ばな-す)
- 手控える(て-びか-える)
- 手広い(て-びろ-い)
- 手弄る(て-まさぐ-る)
- 手間取る(てま-ど-る)
- 手短い(て-みじか-い)
- 手持ち悪し(てもち-わる-し)
- 打っ手切る(ぶっ-たぎ-る)
- 手詰る(て-づま-る)
- 手掛ける(て-が-ける)
- 手子摺る(てこ-ず-る)
- 手慣らす(て-なら-す)
- 手籠む(て-ご-む)
- 手馴らす(て-なら-す)
- 坂手洋二(さかて-ようじ)
- 涙片手に(なみだかたてに)
- 手に汗を握る(てにあせにぎる)
- 手をつかえる(てをつかえる)
- 手を取り合う(てをとりあう)
- 小手が利く(こてがきく)
- 両手に花(りょうてにはな)
- 胸に手を置く(むねにてをおく)
- 手が後ろに回る(てがうしろにまわる)
- 手が有る(てがある)
- 手に入る(てにいる)
- 手を掻く(てをかく)
- 手玉に取る(てだまにとる)
- 手癖が悪い(てくせがわるい)
- 勝手が違う(かってがちがう)
- 大手を振る(おおでをふる)
- 手が回る(てがまわる)
- 手が早い(てがはやい)
- 手が届く(てがとどく)
- 手が要る(てがいる)
- 手に握る(てににぎる)
- 手に余る(てにあまる)
- 手を握る(てをにぎる)
- 手を回す(てをまわす)
- 手を砕く(てをくだく)
- 手を出す(てをだす)
- 手を切る(てをきる)
- 手を打つ(てをうつ)
- 手を置く(てをおく)
- 手を突く(てをつく)
- 手が付けられない(てがつけられない)
- 口より先に手が出る(くちよりさきにてがでる)
- 手が掛かる(てがかかる)
- 手が上がる(てがあがる)
- 手が離れる(てがはなれる)
- 手に掛かる(てにかかる)
- 手に取るよう(てにとるよう)
- 手に落ちる(てにおちる)
- 手を延ばす(てをのばす)
- 手を加える(てをくわえる)
- 手を広げる(てをひろげる)
- 手を上げる(てをあげる)
- 手を尽くす(てをつくす)
- 手を締める(てをしめる)
- 手を分かつ(てをわかつ)
- 手取り足取り(てとりあしとり)
- 山手樹一郎(やまて-きいちろう)
- 山手満男(やまて-みつお)
- 四手井綱正(しでい-つなまさ)
- 手引糸屑(てびきの-いとくず)
- 手繰頼房(たぐり-よりふさ)
- 手置帆負神(たおきほおいのかみ)
- 手白香皇女(たしらかのひめみこ)
- 小手尼(おてのあま)
- 樟磐手(くすの-いわて)
- 千手(せんじゅ)
- 千手廉斎(せんじゅ-れんさい)
- 増田手古奈(ますだ-てこな)
- 大伴糠手子(おおともの-ぬかてこ)
- 棚夏針手(たなか-はりて)
- 菟名手(うなて)
- 土師馬手(はじの-うまて)
- 藤原綱手(ふじわらの-つなて)
- 肥君猪手(ひのきみのいて)
- 物部大斧手(もののべの-おおおのて)
- 平手汎秀(ひらて-ひろひで)
- 野手一郎(ので-いちろう)
- 和珥部君手(わにべのきみて)
- 籠手田安定(こてだ-やすさだ)
- 下手に手を出す(へたにてをだす)
- 甘え下手(あまえべた)
- 和解手続き(わかい-てつづき)
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