- 安打(あん-だ)
- 一打(いち-だ)
- 一打ち(ひと-うち)
- 印地打ち(いんじ-うち)
- 延打ち(のべ-うち)
- 煙火打揚従事者手帳(えんかうちあげじゅうじしゃ-てちょう)
- 殴打(おう-だ)
- 塊打ち(くれ-うち)
- 角打ち(かく-うち)
- 丸打ち(まる-うち)
- 鬼打ち(おに-うち)
- 鬼打ち木(おにうち-ぎ)
- 犠牲打(ぎせい-だ)
- 逆打ち(ぎゃく-うち)
- 弓弦打ち(ゆみづる-うち)
- 強打(きょう-だ)
- 曲打ち(きょく-うち)
- 金打ち(かね-うち)
- 型打ち作業(かたうち-さぎょう)
- 穴打ち(あな-うち)
- 弦打ち(つる-うち)
- 古今和歌集打聴(こきんわかしゅううちぎき)
- 後妻打ち(うわなり-うち)
- 碁打ち(ご-うち)
- 好打者(こう-だしゃ)
- 綱打ち(つな-うち)
- 荒打ち(あら-うち)
- 根っ木打ち(ねっき-うち)
- 三塁打(さんるい-だ)
- 四つ竹打ち(よつだけ-うち)
- 指名打者(しめい-だしゃ)
- 耳打ち(みみ-うち)
- 芝打ち(しば-うち)
- 手打ち(て-うち)
- 手打ち手打ちあわわ(ちょうちちょうち-あわわ)
- 春田打ち(はる-たうち)
- 勝利打点(しょうり-だてん)
- 乗り打ち(のり-うち)
- 常打ち(じょう-うち)
- 真田打ち(さなだ-うち)
- 水打ち(みず-うち)
- 石打ち(いし-うち)
- 雪打ち(ゆき-うち)
- 天井を打つ(てんじょうをうつ)
- 死に馬に鞭打つ(しにうまにむちうつ)
- 泥田を棒で打つ(どろたをぼうでうつ)
- 前打音(ぜんだ-おん)
- 早打ち(はや-うち)
- 騒動打ち(そうどう-うち)
- 足打ち折敷(あしうち-おしき)
- 太鼓打(たいこ-うち)
- 打違い(うち-ちがい)
- 打越し垂木(うちこし-だるき)
- 打火(うち-び)
- 打菓子(うち-がし)
- 打金(うち-きん)
- 打言葉(うち-ことば)
- 打合い(うち-あい)
- 打頃(うち-ごろ)
- 打枝(うち-えだ)
- 打紙(うち-がみ)
- 打首(うち-くび)
- 打出し(うち-だし)
- 打出の小槌(うちで-の-こづち)
- 打緒(うち-お)
- 打消し(うち-けし)
- 打上げ花火(うちあげ-はなび)
- 打身(うち-み)
- 打水(うち-みず)
- 打切誤差(うちきり-ごさ)
- 打太刀(うち-だち)
- 打賃(うち-ちん)
- 打豆(うち-まめ)
- 打抜き(うち-ぬき)
- 打板(うち-いた)
- 打付け(うち-つけ)
- 打敷(うち-しき)
- 打払い(うち-はらい)
- 打物師(うちもの-し)
- 打返し(うち-かえし)
- 打放し(うち-はなし)
- 打綿(うち-わた)
- 打たせ湯(うたせ-ゆ)
- 打ちっ放し(うちっ-ぱなし)
- 打ち延へ(うち-はえ)
- 打ち解け顔(うちとけ-がお)
- 打ち解け言(うちとけ-ごと)
- 打ち解け文(うちとけ-ぶみ)
- 打ち寄する(うち-よする)
- 打ち栗(うち-ぐり)
- 打ち飼ひ(うち-がい)
- 打ち出で(うち-いで)
- 打ち出での太刀(うちいで-の-たち)
- 打ち松(うち-まつ)
- 打ち絶えて(うちたえ-て)
- 打ち打擲(ぶち-ちょうちゃく)
- 打ち抜き(ぶち-ぬき)
- 打ち付け言(うちつけ-ごと)
- 打ち付け心(うちつけ-ごころ)
- 打ち物業(うちもの-わざ)
- 打ち麻(うち-そ)
- 打ち麻を(うちそ-を)
- 打ち囃子(うち-はやし)
- 打ち鮑(うち-あわび)
- 打っ(ぶっ)
- 打って付け(うって-つけ)
- 打っ違い(ぶっ-ちがい)
- 打っ欠き(ぶっ-かき)
- 打っ込み釣(ぶっこみ-づり)
- 打っ手繰り(ぶっ-たくり)
- 打っ切り飴(ぶっきり-あめ)
- 打っ続け(ぶっ-つづけ)
- 打っ付け(ぶっ-つけ)
- 打っ付け本番(ぶっつけ-ほんばん)
- 打衣(うち-ぎぬ)
- 打音検査(だおん-けんさ)
- 打楽器(だ-がっき)
- 打掛肩衣(うちかけ-かたぎぬ)
- 打球(だ-きゅう)
- 打撃数(だげき-すう)
- 打撃率(だげき-りつ)
- 打弦楽器(だげん-がっき)
- 打刻(だ-こく)
- 打算(だ-さん)
- 打者(だ-しゃ)
- 打順(だ-じゅん)
- 打診器(だしん-き)
- 打数(だ-すう)
- 打製(だ-せい)
- 打席(だ-せき)
- 打設(だ-せつ)
- 打点(だ-てん)
- 打渡状(うちわたし-じょう)
- 打破(だ-は)
- 打飯(た-はん)
- 打聞集(うちぎきしゅう)
- 打歩(だ-ぶ)
- 打法(だ-ほう)
- 打撲(だ-ぼく)
- 打綿(だ-めん)
- 打力(だ-りょく)
- 打裂羽織(ぶっさき-ばおり)
- 打毬(だ-きゅう)
- 打鍼(だ-しん)
- 代打(だい-だ)
- 大和打ち(やまと-うち)
- 短打(たん-だ)
- 町打ち(ちょう-うち)
- 鳥打帽(とりうち-ぼう)
- 鳥打ち(とり-うち)
- 痛打(つう-だ)
- 適時打(てきじ-だ)
- 鉄砲打ち(てっぽう-うち)
- 田打ち歌(たうち-うた)
- 土竜打ち(もぐら-うち)
- 豆打ち(まめ-うち)
- 内野安打(ないや-あんだ)
- 二塁打(にるい-だ)
- 能面打ち(のうめん-うち)
- 博打の木(ばくち-の-き)
- 博打打ち(ばくち-うち)
- 麦打ち歌(むぎうち-うた)
- 抜打ち(ぬき-うち)
- 抜打ち解散(ぬきうち-かいさん)
- 苗打ち(なえ-うち)
- 貧打戦(ひんだ-せん)
- 平打ち(ひら-うち)
- 片手打ち(かたて-うち)
- 母衣打(ほろ-うち)
- 墨打ち(すみ-うち)
- 凡打(ぼん-だ)
- 無安打無失点(むあんだ-むしってん)
- 無二念打払令(むにねん-うちはらいれい)
- 綿打ち(わた-うち)
- 面打ち(つら-うち)
- 猛打(もう-だ)
- 網打ち(あみ-うち)
- 乱打(らん-だ)
- 乱打戦(らんだ-せん)
- 梨子打ち烏帽子(なしうち-えぼし)
- 裏打ち直垂(うらうち-ひたたれ)
- 塁打数(るいだ-すう)
- 連打(れん-だ)
- 玉打ち(たま-うち)
- 先打ち(さき-うち)
- 相打ち(あい-うち)
- 打掛(うち-かけ)
- 打上げ(うち-あげ)
- 打ち壊し(ぶち-こわし)
- 打ち目(うち-め)
- 打っ付け店(ぶっつけ-みせ)
- 値打ち(ね-うち)
- 破魔打ち(はま-うち)
- 博打(ばく-ち)
- 負け博打(まけ-ばくち)
- 名護屋打ち(なごや-うち)
- 連べ打ち(つるべ-うち)
- 雪打(ゆた)
- 父打(てて-うち)
- 心打(しん-うち)
- 狙い打ち(ねらい-うち)
- 打留め(うち-どめ)
- 打ち毀し(ぶち-こわし)
- 打っ付け見世(ぶっつけ-みせ)
- 打打(ちょう-ちょう)
- 同士打ち(どうし-うち)
- 刀背打ち(みね-うち)
- 釣瓶打ち(つるべ-うち)
- 早打ち肩(はやうち-かた)
- 箔打ち(はく-うち)
- 紐打ち(ひも-うち)
- 鞭打ち症(むちうち-しょう)
- 毬打ち(まり-うち)
- 火打ち石(ひうち-いし)
- 杭打ち(くい-うち)
- 鞭打ち(むち-うち)
- 杙打ち(くい-うち)
- 祗管打坐(しかん-たざ)
- 阿骨打(アクダ)
- 火打ち羽(ひうち-ば)
- 火打ち道具(ひうち-どうぐ)
- 火打ち板(ひうち-いた)
- 竿打ち(さお-うち)
- 凝り博打(しこり-ばくち)
- 杭打ち地形(くいうち-じぎょう)
- 筵打ち(むしろ-うち)
- 火打ち(ひ-うち)
- 相槌を打つ(あいづちをうつ)
- 終止符を打つ(しゅうしふをうつ)
- 鉄は熱いうちに打て(てつはあついうちにうて)
- 半畳を打つ(はんじょうをうつ)
- 死屍に鞭打つ(ししにむちうつ)
- 障泥を打つ(あおりをうつ)
- 胸に釘を打つ(むねにくぎをうつ)
- 寝返りを打つ(ねがえりをうつ)
- 死者に鞭打つ(ししゃにむちうつ)
- 打ち拉がれる(うちひしがれる)
- 串打ち三年裂き八年火鉢一生(くしうちさんねんさきはちねんひばちいっしょう)
- 打たれる(うたれる)
- 桶な物打ち明ける(おけなものうちあける)
- 草を打って蛇を驚かす(くさをうってへびをおどろかす)
- 打たす(うた-す)
- 打ち廻る(うち-みる)
- 打ち案ず(うち-あん-ず)
- 打ち出づ(うち-い-ず)
- 打ち出だす(うち-いだ-す)
- 打ち置く(うち-お-く)
- 打ちおぼめく(うち-おぼめ-く)
- 打ち薫る(うち-かお-る)
- 打ち語らふ(うち-かたら-う)
- 打ち霧らす(うち-きら-す)
- 打ち具す(うち-ぐ-す)
- 打ち寛ぐ(うち-くつろ-ぐ)
- 打ち屈ず(うち-くん-ず)
- 打ち騒ぐ(うち-さわ-ぐ)
- 打ち頻る(うち-しき-る)
- 打ち次ふ(うち-すが-う)
- 打ち揃う(うち-そろ-う)
- 打ちちょうず(うち-ちょう-ず)
- 打ち解く(うち-と-く)
- 打ち延ふ(うち-は-う)
- 打ち羽振く(うち-はぶ-く)
- 打ち囃す(うち-はや-す)
- 打ち拉ぐ(うち-ひし-ぐ)
- 打ち顰める(うち-ひそ-める)
- 打ち紛る(うち-まぎ-る)
- 打ち跨がる(うち-またが-る)
- 打ち止む(うち-や-む)
- 打ち渡す(うち-わた-す)
- 打棄つ(うつ-つ)
- 打って出る(うって-でる)
- 打ず(ちょう-ず)
- 打ち上げる(ぶち-あ-げる)
- 打ち噛ます(ぶち-かま-す)
- 打ち込む(ぶち-こ-む)
- 打ち抜く(ぶち-ぬ-く)
- 打ちまける(ぶち-ま-ける)
- 打っ掛ける(ぶっ-か-ける)
- 打っ切れる(ぶっ-き-れる)
- 打っこ抜く(ぶっこ-ぬ-く)
- 打っ裂く(ぶっ-さ-く)
- 打っ倒れる(ぶっ-たお-れる)
- 打っ手繰る(ぶっ-たく-る)
- 打っ魂消る(ぶっ-たま-げる)
- 打っ付ける(ぶっ-つ-ける)
- 打っ潰す(ぶっ-つぶ-す)
- 打見る(うち-みる)
- 打明ける(うち-あ-ける)
- 打明かす(うち-あか-す)
- 打合す(うち-あわ-す)
- 打落す(うち-おと-す)
- 打欠く(うち-か-く)
- 打返す(うち-かえ-す)
- 打交す(うち-かわ-す)
- 打切る(うち-き-る)
- 打崩す(うち-くず-す)
- 打消す(うち-け-す)
- 打殺す(うち-ころ-す)
- 打据える(うち-す-える)
- 打捨てる(うち-す-てる)
- 打出す(うち-だ-す)
- 打倒す(うち-たお-す)
- 打違える(うち-ちが-える)
- 打付ける(うち-つ-ける)
- 打続く(うち-つづ-く)
- 打解ける(うち-と-ける)
- 打通す(うち-とお-す)
- 打眺める(うち-なが-める)
- 打始める(うち-はじ-める)
- 打払う(うち-はら-う)
- 打振る(うち-ふ-る)
- 打任す(うち-まか-す)
- 打守る(うち-まも-る)
- 打寄せる(うち-よ-せる)
- 打忘れる(うち-わす-れる)
- 打上げる(うち-あ-げる)
- 打掛る(うち-かか-る)
- 打止める(うち-と-める)
- 打伏す(うち-ふ-す)
- 打揚げる(うち-あ-げる)
- 打懸る(うち-かか-る)
- 打留める(うち-と-める)
- 打果す(うち-はた-す)
- 相打つ(あい-う-つ)
- 打ち返る(うち-かえ-る)
- 打ち壊す(ぶち-こわ-す)
- 打ち被ふ(うち-おお-う)
- 打っ棄る(うっちゃ-る)
- 反りを打つ(そりをうつ)
- 膝を打つ(ひざをうつ)
- 銘を打つ(めいをうつ)
- 打てば響く(うてばひびく)
- 点を打つ(てんをうつ)
- 縄を打つ(なわをうつ)
- 梁を打つ(やなをうつ)
- 心を打つ(こころをうつ)
- 無沙を打つ(ぶさをうつ)
- 強盗打つ(がんどううつ)
- 高角打つ(たかづのうつ)
- 小膝を打つ(こひざをうつ)
- 先手を打つ(せんてをうつ)
- 批点を打つ(ひてんをうつ)
- 手を打つ(てをうつ)
- 非を打つ(ひをうつ)
- 胸を打つ(むねをうつ)
- 不意を打つ(ふいをうつ)
- 打越樸斎(うちこし-ぼくさい)
- 打身佐内(うちみ-さない)
- 打它光軌(うだ-みつのり)
- 打它宗貞(うちだ-むねさだ)
- 津打九平次(つうち-くへいじ)
- 津打三郎治(つうち-さぶろうじ)
- 津打清三郎(つうち-せいざぶろう)
- 津打又左衛門(つうち-またざえもん)
- 錨を打つ(いかりをうつ)
- 雉も鳴かずば打たれまい(きじもなかずばうたれまい)
| - 異国船打払令(いこくせんうちはらい-れい)
- 一打ち(いち-うち)
- 一網打尽(いちもう-だじん)
- 雨打造(ゆた-づくり)
- 煙火打揚従事者(えんかうちあげ-じゅうじしゃ)
- 塩打ち(しお-うち)
- 荷打ち(に-うち)
- 快打(かい-だ)
- 乾打碑(かん-だひ)
- 規定打席数(きてい-だせきすう)
- 鬼打ち豆(おにうち-まめ)
- 亀甲打ち(きっこう-うち)
- 犠打(ぎ-だ)
- 弓弦打ち(ゆづる-うち)
- 京打ち(きょう-うち)
- 強打者(きょう-だしゃ)
- 金打(きん-ちょう)
- 串打ち(くし-うち)
- 欠打ち(かき-うち)
- 拳打(けん-だ)
- 源氏打ち(げんじ-うち)
- 固め打ち(かため-うち)
- 後打音(こうだ-おん)
- 好打(こう-だ)
- 巧打(こう-だ)
- 綱打ち節句(つなうち-せっく)
- 豪打(ごう-だ)
- 擦火打ち(すりび-うち)
- 仕打ち(し-うち)
- 四番打者(よばん-だしゃ)
- 枝打ち(えだ-うち)
- 鹿の子打ち(かのこ-うち)
- 芝打ち長(しばうち-だけ)
- 手打ち手打ち(ちょうち-ちょうち)
- 首位打者(しゅい-だしゃ)
- 順打ち(じゅん-うち)
- 小打た瀬網(こ-うたせあみ)
- 場打て(ば-うて)
- 尻打ち祭(しりうち-まつり)
- 針打ち(はり-うち)
- 数打ち(かず-うち)
- 石打ちの羽(いしうち-の-はね)
- 舌打ち(した-うち)
- 碁打ち鳥飼い馬鹿の中(ごうちとりかいばかのう)
- 非の打ち所が無い(ひのうちどころがない)
- 前打ち(まえ-うち)
- 双六打ち(すごろく-うち)
- 草履打(ぞうりうち)
- 足打ち(あし-うち)
- 続け打ち(つづけ-うち)
- 太刀打ち(たち-うち)
- 打越し(うち-こし)
- 打延べ(うち-のべ)
- 打荷(うち-に)
- 打気(うち-き)
- 打見(うち-み)
- 打合せ(うち-あわせ)
- 打込み(うち-こみ)
- 打札(うち-ふだ)
- 打糸(うち-いと)
- 打手(うち-て)
- 打出(うち-で)
- 打出し太鼓(うちだし-だいこ)
- 打所(うち-どころ)
- 打傷(うち-きず)
- 打上げウインドー(うちあげ-ウインドー)
- 打上げ簾(うちあげ-すだれ)
- 打垂れ髪(うちたれ-がみ)
- 打切(うち-きり)
- 打切補償(うちきり-ほしょう)
- 打置き(うち-おき)
- 打刀(うち-がたな)
- 打日(うち-び)
- 打抜き綴じ(うちぬき-とじ)
- 打盤(うち-ばん)
- 打付け書(うちつけ-がき)
- 打覆い(うち-おおい)
- 打物(うち-もの)
- 打粉(うち-こ)
- 打歩詰(うちふ-づめ)
- 打明け話(うちあけ-ばなし)
- 打網(うち-あみ)
- 打た瀬網(うたせ-あみ)
- 打ち越し酒(うちこし-ざけ)
- 打ち解け(うち-とけ)
- 打ち解け業(うちとけ-わざ)
- 打ち解け姿(うちとけ-すがた)
- 打ち解け優り(うちとけ-まさり)
- 打ち橋(うち-はし)
- 打ち撒き(うち-まき)
- 打ち飼ひ袋(うちがい-ぶくろ)
- 打ち出での衣(うちいで-の-きぬ)
- 打ち出の太刀(うちで-の-たち)
- 打ち絶え(うち-たえ)
- 打ち打擲(うち-ちょうちゃく)
- 打ち渡し(うち-わたし)
- 打ち紐(うち-ひも)
- 打ち付け事(うちつけ-ごと)
- 打ち付け目(うちつけ-め)
- 打ち聞き(うち-ぎき)
- 打ち麻やし(うちそ-やし)
- 打ち乱りの箱(うちみだり-の-はこ)
- 打ち鉤(うち-かぎ)
- 打ち靡く(うち-なびく)
- 打って替え(うって-がえ)
- 打って返し(うって-がえし)
- 打っ掛け(ぶっ-かけ)
- 打っ込み(ぶっ-こみ)
- 打つ手(うつ-て)
- 打っ切り(ぶっ-きり)
- 打っ千切り(ぶっ-ちぎり)
- 打っ通し(ぶっ-とおし)
- 打っ付け書(ぶっつけ-がき)
- 打っ返り(ぶっ-かえり)
- 打音(だ-おん)
- 打開(だ-かい)
- 打掛烏帽子(うちかけ-えぼし)
- 打掛素袍(うちかけ-すおう)
- 打撃(だ-げき)
- 打撃戦(だげき-せん)
- 打鍵(だ-けん)
- 打袴(うち-ばかま)
- 打坐(た-ざ)
- 打算的(ださん-てき)
- 打出浜(うちで-の-はま)
- 打診(だ-しん)
- 打陣(だ-じん)
- 打成一片(たじょう-いっぺん)
- 打製石器(だせい-せっき)
- 打席数(だせき-すう)
- 打線(だ-せん)
- 打電(だ-でん)
- 打倒(だ-とう)
- 打板(だ-ばん)
- 打碑(だ-ひ)
- 打歩(うち-ぶ)
- 打歩公債(うちぶ-こうさい)
- 打棒(だ-ぼう)
- 打撲傷(だぼく-しょう)
- 打率(だ-りつ)
- 打裂(ぶっ-さき)
- 打擲(ちょう-ちゃく)
- 打毬楽(たぎゅうらく)
- 袋打ち(ふくろ-うち)
- 大博打(おお-ばくち)
- 単打(たん-だ)
- 竹刀打ち(しない-うち)
- 長打(ちょう-だ)
- 鳥打帽子(とりうち-ぼうし)
- 鳥毛打ち(とりげ-うち)
- 底打ち(そこ-うち)
- 鉄火打ち(てっか-うち)
- 田打ち(た-うち)
- 田打ち正月(たうち-しょうがつ)
- 投打(とう-だ)
- 頭打ち(あたま-うち)
- 縄打ち(なわ-うち)
- 日比谷焼き打ち事件(ひびや-やきうちじけん)
- 波打ち際(なみうち-ぎわ)
- 博打汁(ばくち-じる)
- 麦打ち(むぎ-うち)
- 畑打ち(はた-うち)
- 抜打ちスト(ぬきうち-スト)
- 繁打ち(しげ-うち)
- 貧打(ひん-だ)
- 物打ち(もの-うち)
- 平打ち饂飩(ひらうち-うどん)
- 穂打ち棒(ほうち-ぼう)
- 望打ち(もち-うち)
- 本塁打(ほんるい-だ)
- 無安打(む-あんだ)
- 無安打無得点(むあんだ-むとくてん)
- 滅多打ち(めった-うち)
- 綿打ち弓(わたうち-ゆみ)
- 面打ち(めん-うち)
- 猛打賞(もうだ-しょう)
- 目打ち(め-うち)
- 乱打ち(らん-うち)
- 梨子打ち(なし-うち)
- 裏打ち(うら-うち)
- 流し打ち(ながし-うち)
- 鈴打ち時計(りんうち-どけい)
- 雨打(ゆた)
- 真打(しん-うち)
- 組打ち(くみ-うち)
- 打壊し(うち-こわし)
- 打止め(うち-どめ)
- 打方(うち-かた)
- 打ち殿(うち-どの)
- 打っ遣り(うっちゃり)
- 打掛鎧(うちかけ-よろい)
- 棟打ち(むね-うち)
- 拝み打ち(おがみ-うち)
- 不意打ち(ふい-うち)
- 峰打ち(みね-うち)
- 盲打ち(めくら-うち)
- 一騎打ち(いっき-うち)
- 毬打ち(たま-うち)
- 焼打ち(やき-うち)
- 前打ち(さき-うち)
- 打ち毀し(うち-こわし)
- 打揚げ(うち-あげ)
- 打っ棄り(うっちゃり)
- 直打ち(ね-うち)
- 刀背打ち(むね-うち)
- 浜打ち(はま-うち)
- 名古屋打ち(なごや-うち)
- 船打込橋間白浪(ふねへうちこむはしまのしらなみ)
- 打ち為(うち-す)
- 琵琶打ち(びわ-うち)
- 鋲打ち機(びょううち-き)
- 藁打ち(わら-うち)
- 火打ち金(ひうち-がね)
- 御打ち着(み-うちき)
- 只管打坐(しかん-たざ)
- 鞭打つ(むち-う-つ)
- 毬打(ぎ-ちょう)
- ティー打撃(ティー-だげき)
- 牡蠣打ち(かき-うち)
- 火打ち袋(ひうち-ぶくろ)
- 火打ち箱(ひうち-ばこ)
- 火打山(ひうち-やま)
- 雁爪打ち(がんづめ-うち)
- 御値打ち感(おねうち-かん)
- 菖蒲打ち(しょうぶ-うち)
- 脈打つ(みゃく-うつ)
- 蠅打ち(はえ-うち)
- 休止符を打つ(きゅうしふをうつ)
- 草を打って蛇に驚く(くさをうってへびにおどろく)
- 頭が打つ(かしらがうつ)
- 沓の子を打つ(くつのこをうつ)
- 手付けを打つ(てつけをうつ)
- 雪崩を打つ(なだれをうつ)
- 出る杭は打たれる(でるくいはうたれる)
- 大門を打つ(おおもんをうつ)
- 舌鼓を打つ(したつづみをうつ)
- 寒林に骸を打つ(かんりんにかばねをうつ)
- 打って一丸となる(うっていちがんとなる)
- 負け博打のしこり打ち(まけばくちのしこりうち)
- 桶な物打ち開けたような(おけなものうちあけたよう)
- 打つ(う-つ)
- 打たれ強い(うたれ-づよ-い)
- 打ち有り(うち-あ-り)
- 打ち言ふ(うち-い-う)
- 打ち入る(うち-い-る)
- 打ち笑む(うち-え-む)
- 打ち驚く(うち-おどろ-く)
- 打ち替える(うち-か-える)
- 打ち傾く(うち-かたぶ-く)
- 打ち聞く(うち-き-く)
- 打ち食ふ(うち-く-う)
- 打ち屈す(うち-くっ-す)
- 打ち食はす(うち-くわ-す)
- 打ち零る(うち-こぼ-る)
- 打ち萎れる(うち-しお-れる)
- 打ち時雨る(うち-しぐ-る)
- 打ち添ふ(うち-そ-う)
- 打ち立つ(うち-た-つ)
- 打ち継ぐ(うち-つ-ぐ)
- 打ちのめす(うち-のめ-す)
- 打ち填む(うち-は-む)
- 打ち早す(うち-はや-す)
- 打ち逸る(うち-はや-る)
- 打ち顰む(うち-ひそ-む)
- 打ち古る(うち-ふ-る)
- 打ち捲る(うち-まく-る)
- 打ち群る(うち-む-る)
- 打ち遣る(うち-や-る)
- 打ち渡る(うち-わた-る)
- 打っ遣らかす(うっちゃら-か-す)
- 金打つ(かね-う-つ)
- 波打つ(なみ-う-つ)
- 打ち明ける(ぶち-あ-ける)
- 打ち切れる(ぶち-き-れる)
- 打ち殺す(ぶち-ころ-す)
- 打ち放す(ぶち-はな-す)
- 打っ欠く(ぶっ-か-く)
- 打っ切る(ぶっ-き-る)
- 打っ込む(ぶっ-こ-む)
- 打っ殺す(ぶっ-ころ-す)
- 打っ倒す(ぶっ-たお-す)
- 打っ手切る(ぶっ-たぎ-る)
- 打っ叩く(ぶっ-たた-く)
- 打っ千切る(ぶっ-ちぎ-る)
- 打っ付かる(ぶっ-つか-る)
- 銘打つ(めい-う-つ)
- 打合う(うち-あ-う)
- 打当てる(うち-あ-てる)
- 打上る(うち-あが-る)
- 打合せる(うち-あわ-せる)
- 打下ろす(うち-おろ-す)
- 打勝つ(うち-か-つ)
- 打重なる(うち-かさな-る)
- 打変る(うち-かわ-る)
- 打興ずる(うち-きょう-ずる)
- 打砕く(うち-くだ-く)
- 打込む(うち-こ-む)
- 打沈む(うち-しず-む)
- 打過ぎる(うち-す-ぎる)
- 打絶える(うち-た-える)
- 打立てる(うち-た-てる)
- 打違う(うち-ちが-う)
- 打散らす(うち-ちら-す)
- 打連れる(うち-つ-れる)
- 打集う(うち-つど-う)
- 打取る(うち-と-る)
- 打直す(うち-なお-す)
- 打鳴らす(うち-なら-す)
- 打外す(うち-はず-す)
- 打開く(うち-ひら-く)
- 打震える(うち-ふる-える)
- 打負かす(うち-まか-す)
- 打破る(うち-やぶ-る)
- 打割る(うち-わ-る)
- 打って変る(うって-かわ-る)
- 打掛ける(うち-か-ける)
- 打壊す(うち-こわ-す)
- 打抜く(うち-ぬ-く)
- 投打つ(なげ-う-つ)
- 打懸ける(うち-か-ける)
- 打ち毀す(うち-こわ-す)
- 打ち貫く(うち-ぬ-く)
- 打ち臥す(うち-ふ-す)
- 打ち覆ふ(うち-おお-う)
- 打っ遣る(うっちゃ-る)
- 打っ壊す(ぶっ-こわ-す)
- 打ち反る(うち-かえ-る)
- 打っ毀す(ぶっ-こわ-す)
- 鼻を打つ(はなをうつ)
- 墨を打つ(すみをうつ)
- 面を打つ(めんをうつ)
- 底を打つ(そこをうつ)
- 逃げを打つ(にげをうつ)
- 波を打つ(なみをうつ)
- 尺を打つ(しゃくをうつ)
- 転びを打つ(ころびをうつ)
- 横手を打つ(よこでをうつ)
- 碁打ちに時なし(ごうちにときなし)
- 芝居を打つ(しばいをうつ)
- 水を打ったよう(みずをうったよう)
- 袖打ち合わす(そでうちあわす)
- 不審を打つ(ふしんをうつ)
- 身を打つ(みをうつ)
- 飲む打つ買う(のむうつかう)
- 耳を打つ(みみをうつ)
- 山打三九郎(やまうち-さんくろう)
- 打橋半雨(うちはし-はんう)
- 打木村治(うちき-むらじ)
- 打它公軌(うちだ-きんのり)
- 津打園二(つうち-そのじ)
- 津打五左衛門(つうち-ござえもん)
- 津打菅祈(つうち-かんき)
- 津打半右衛門(つうち-はんえもん)
- 屍に鞭打つ(しかばねにむちうつ)
- 楔を打ち込む(くさびをうちこむ)
- 殴打技(おうだ-わざ)
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