- 一振(いっ-しん)
- 飲振り(のみ-ぶり)
- 円振動数(えん-しんどうすう)
- 沿岸漁業等振興法(えんがんぎょぎょうとう-しんこうほう)
- 沖縄振興開発金融公庫(おきなわしんこうかいはつ-きんゆうこうこ)
- 音叉発振器(おんさ-はっしんき)
- 科学技術振興機構(かがくぎじゅつしんこう-きこう)
- 過振り(か-ぶり)
- 角振動数(かく-しんどうすう)
- 割振り(わり-ふり)
- 眼球振盪(がんきゅう-しんとう)
- 久方振り(ひさかた-ぶり)
- 共振回路(きょうしん-かいろ)
- 共振子(きょうしん-し)
- 強制振動(きょうせい-しんどう)
- 玉振り振り(たま-ぶりぶり)
- 空振(くう-しん)
- 空知総合振興局(そらち-そうごうしんこうきょく)
- 血振るい(ち-ぶるい)
- 減衰振動(げんすい-しんどう)
- 固有振動(こゆう-しんどう)
- 後志総合振興局(しりべし-そうごうしんこうきょく)
- 光共振器(ひかり-きょうしんき)
- 口座振替(こうざ-ふりかえ)
- 国際観光振興機構(こくさいかんこうしんこう-きこう)
- 根室振興局(ねむろ-しんこうきょく)
- 催促振舞(さいそく-ぶるまい)
- 三振博士(さんしん-はくし)
- 四十振袖(しじゅう-ふりそで)
- 枝振り(えだ-ぶり)
- 持たせ振り(もたせ-ぶり)
- 自由振動(じゆう-しんどう)
- 主振動(しゅ-しんどう)
- 手弱女振り(たおやめ-ぶり)
- 手振り編み笠(てぶり-あみがさ)
- 酒振舞(さか-ぶるまい)
- 酒振り(さけ-ぶり)
- 宗谷総合振興局(そうや-そうごうしんこうきょく)
- 出振る舞ひ(で-ぶるまい)
- 女っ振り(おんなっ-ぷり)
- 小振り(こ-ぶり)
- 証券保管振替制度(しょうけんほかんふりかえ-せいど)
- 上川総合振興局(かみかわ-そうごうしんこうきょく)
- 尻振り(しり-ふり)
- 振仮名(ふり-がな)
- 振掛(ふり-かけ)
- 振込み(ふり-こみ)
- 振込め詐欺救済法(ふりこめさぎ-きゅうさいほう)
- 振子時計(ふりこ-どけい)
- 振時計(ふり-どけい)
- 振出(ふり-だし)
- 振出し薬(ふりだし-ぐすり)
- 振替(ふり-かえ)
- 振替り(ふり-かわり)
- 振当て(ふり-あて)
- 振縄(ふり-なわ)
- 振飛車(ふり-びしゃ)
- 振幅(ふり-はば)
- 振分け荷物(ふりわけ-にもつ)
- 振方(ふり-かた)
- 振り延へ(ふり-はえ)
- 振り籤(ふり-くじ)
- 振気(しん-き)
- 振興(しん-こう)
- 振古(しん-こ)
- 振作(しん-さく)
- 振粛(しん-しゅく)
- 振出人(ふりだし-にん)
- 振新(ふり-しん)
- 振戦譫妄(しんせん-せんもう)
- 振袖火事(ふりそで-かじ)
- 振袖柳(ふりそで-やなぎ)
- 振替口座(ふりかえ-こうざ)
- 振替輸送(ふりかえ-ゆそう)
- 振張(しん-ちょう)
- 振動回路(しんどう-かいろ)
- 振動電流(しんどう-でんりゅう)
- 振動反応(しんどう-はんのう)
- 振幅(しん-ぷく)
- 振鈴(しん-れい)
- 神経性食欲不振症(しんけいせいしょくよくふしん-しょう)
- 身振り狂言(みぶり-きょうげん)
- 身振り師(みぶり-し)
- 水晶振動子(すいしょう-しんどうし)
- 水平振子(すいへい-ふりこ)
- 石狩振興局(いしかり-しんこうきょく)
- 顔を振る(かおをふる)
- 頭を縦に振る(かしらをたてにふる)
- 千振(せん-ぶり)
- 素振り(す-ぶり)
- 総合振興局(そうごう-しんこうきょく)
- 袖振草(そでふり-ぐさ)
- 大振舞(おお-ぶるまい)
- 大振袖(おお-ふりそで)
- 奪三振(だつ-さんしん)
- 単振子(たん-ふりこ)
- 単振動(たん-しんどう)
- 胆振(いぶり)
- 胆振総合振興局(いぶり-そうごうしんこうきょく)
- 男っ振り(おとこっ-ぷり)
- 知ったか振り(しった-か-ぶり)
- 知らん振り(しらん-ぷり)
- 茶振る舞ひ(ちゃ-ぶるまい)
- 朝永振一郎(ともなが-しんいちろう)
- 直交振幅変調(ちょっこう-しんぷくへんちょう)
- 電圧制御発振器(でんあつせいぎょ-はっしんき)
- 渡島総合振興局(おしま-そうごうしんこうきょく)
- 当座振込(とうざ-ふりこみ)
- 南極振動(なんきょく-しんどう)
- 日振島(ひぶり-じま)
- 日本学術振興会(にほん-がくじゅつしんこうかい)
- 日本芸術文化振興会(にほん-げいじゅつぶんかしんこうかい)
- 日本電子工業振興協会(にほん-でんしこうぎょうしんこうきょうかい)
- 日本貿易振興機構(にほん-ぼうえきしんこうきこう)
- 農業振興地域(のうぎょうしんこう-ちいき)
- 農振地域(のうしん-ちいき)
- 背振るい(せ-ぶるい)
- 背振山地(せふり-さんち)
- 発振(はっ-しん)
- 負けっ振り(まけっ-ぷり)
- 舞振り(まい-ぶり)
- 文化芸術振興基本法(ぶんかげいじゅつしんこう-きほんほう)
- 米国科学振興協会(べいこく-かがくしんこうきょうかい)
- 暮らし振り(くらし-ぶり)
- 棒振り(ぼう-ふり)
- 本態性振戦(ほんたいせい-しんせん)
- 木振り(き-ぶり)
- 野掛け振る舞ひ(のがけ-ぶるまい)
- 揺さ振られっ子症候群(ゆさぶられっこ-しょうこうぐん)
- 葉振り(は-ぶり)
- 羅振玉(ルオ-チェンユイ)
- 立振舞(たち-ふるまい)
- 旅籠振るひ(はたご-ぶるい)
- 話し振り(はなし-ぶり)
- 益荒男振り(ますらお-ぶり)
- 仕振り(し-ぶり)
- 振り(ふり)
- 振鉾(えん-ぶ)
- 制振構造(せいしん-こうぞう)
- 国振り(くに-ぶり)
- 振向き方(ふりむき-ざま)
- 振旦(しんたん)
- 舌振り(した-ぶり)
- 振恤(しん-じゅつ)
- 武者振るい(むしゃ-ぶるい)
- 鄭振鐸(チョン-チェントゥオ)
- 郵便振替(ゆうびん-ふりかえ)
- 楊振寧(よう-しんねい)
- 檜山振興局(ひやま-しんこうきょく)
- フーコー振子(フーコー-ふりこ)
- 振舞(ふる-まい)
- 振舞水(ふるまい-みず)
- 椀飯振舞(おうばん-ぶるまい)
- 夷振り(ひな-ぶり)
- 鄙振り(ひな-ぶり)
- オホーツク総合振興局(オホーツク-そうごうしんこうきょく)
- ニュートリノ振動(ニュートリノ-しんどう)
- 綾振り(あや-ふり)
- 采振木(ざいふり-ぼく)
- 鄭振鐸(てい-しんたく)
- 壺振り(つぼ-ふり)
- 蜘蛛の振る舞ひ(くも-の-ふるまい)
- 起山師振(きざん-ししん)
- 命を棒に振る(いのちをぼうにふる)
- 大鉈を振るう(おおなたをふるう)
- 話を振る(はなしをふる)
- 身代を棒に振る(しんだいをぼうにふる)
- 三十振袖四十島田(さんじゅうふりそでしじゅうしまだ)
- 見て見ぬ振りをする(みてみぬふりをする)
- 腕無しの振り飄石(うでなしのふりずんばい)
- 朝羽振る(あさ-はふ-る)
- 打ち羽振く(うち-はぶ-く)
- 大人振る(おとな-ぶ-る)
- 羽振く(は-ぶ-く)
- 振ゆ(ふ-ゆ)
- 振れる(ふ-れる)
- 振り出づ(ふり-い-ず)
- 振り被る(ふり-かぶ-る)
- 振り放け見る(ふりさけ-みる)
- 振り離る(ふり-はな-る)
- 振り撒く(ふり-ま-く)
- 揺さ振る(ゆさ-ぶ-る)
- 揺す振る(ゆす-ぶ-る)
- 様子振る(ようす-ぶ-る)
- 若振る(わか-ぶ-る)
- 立振舞う(たち-ふるま-う)
- 振当てる(ふり-あ-てる)
- 振起す(ふり-おこ-す)
- 振下ろす(ふり-おろ-す)
- 振掛ける(ふり-か-ける)
- 振切る(ふり-き-る)
- 振絞る(ふり-しぼ-る)
- 振出す(ふり-だ-す)
- 振付ける(ふり-つ-ける)
- 振抜く(ふり-ぬ-く)
- 振払う(ふり-はら-う)
- 振乱す(ふり-みだ-す)
- 振向ける(ふり-む-ける)
- 割振る(わり-ふ-る)
- 振放す(ふり-はな-す)
- 振離す(ふり-はな-す)
- 振るう(ふる-う)
- 舌を振る(したをふる)
- 領巾振る(ひれふる)
- 頭を振る(かぶりをふる)
- 腕を振るう(うでをふるう)
- 首を縦に振る(くびをたてにふる)
- 大手を振る(おおでをふる)
- 袖振る(それふる)
- 無い袖は振れない(ないそではふれない)
- 顎振り三年(あごふりさんねん)
- 首を振る(くびをふる)
- 脇目も振らず(わきめもふらず)
- 出雲振根(いずものふるね)
- 植村振作(うえむら-しんさく)
- 振田向(ふるの-たむけ)
- 大草振鷺(おおくさ-しんろ)
- 道振(どうしん)
- 板振鎌束(いたふりの-かまつか)
- 李振平(り-しんぺい)
- 鄙振庵愛歌人(ひなぶりあん-あかんど)
| - 一振り(ひと-ふり)
- 羽振り(は-ぶり)
- 円錐振子(えんすい-ふりこ)
- 沖振法(おきしん-ほう)
- 沖縄振興特別措置法(おきなわしんこう-とくべつそちほう)
- 化学振動(かがく-しんどう)
- 科学技術振興事業団(かがくぎじゅつしんこう-じぎょうだん)
- 格子振動(こうし-しんどう)
- 学振(がく-しん)
- 株式等振替制度(かぶしきとう-ふりかえせいど)
- 眼振(がん-しん)
- 共振(きょう-しん)
- 共振器(きょうしん-き)
- 強振(きょう-しん)
- 局部発振器(きょくぶ-はっしんき)
- 金声玉振(きんせい-ぎょくしん)
- 空振り(から-ぶり)
- 空洞共振器(くうどう-きょうしんき)
- 幻想振動症候群(げんそうしんどう-しょうこうぐん)
- 言振り(いい-ぶり)
- 固有振動数(こゆう-しんどうすう)
- 後振り(しり-ぶり)
- 公儀振り(こうぎ-ぶり)
- 口振り(くち-ぶり)
- 国立青少年教育振興機構(こくりつ-せいしょうねんきょういくしんこうきこう)
- 魂振り(たま-ふり)
- 三振(さん-しん)
- 三振法務博士(さんしん-ほうむはくし)
- 思わせ振り(おもわせ-ぶり)
- 歯振(あさり)
- 自動口座振替(じどう-こうざふりかえ)
- 実体振子(じったい-ふりこ)
- 手形振出人(てがた-ふりだしにん)
- 手振り(て-ぶり)
- 手振り鶯(てぶり-うぐいす)
- 酒振り(さか-ぶり)
- 首振り芝居(くびふり-しばい)
- 十勝総合振興局(とかち-そうごうしんこうきょく)
- 書振り(かき-ぶり)
- 女振り(おんな-ぶり)
- 証券保管振替機構(しょうけんほかんふりかえ-きこう)
- 上振れ(うわ-ぶれ)
- 情報処理振興事業協会(じょうほうしょり-しんこうじぎょうきょうかい)
- 振塩(ふり-しお)
- 振回し(ふり-まわし)
- 振駒(ふり-ごま)
- 振込め詐欺(ふりこめ-さぎ)
- 振子(ふり-こ)
- 振事(ふり-ごと)
- 振手形(ふり-てがた)
- 振出し竿(ふりだし-ざお)
- 振洗い(ふり-あらい)
- 振替休日(ふりかえ-きゅうじつ)
- 振竹(ふり-だけ)
- 振逃げ(ふり-にげ)
- 振売り(ふり-うり)
- 振付(ふり-つけ)
- 振分け(ふり-わけ)
- 振分け髪(ふりわけ-がみ)
- 振落し(ふり-おとし)
- 振り振り(ぶり-ぶり)
- 振り飄石(ふり-ずんばい)
- 振起(しん-き)
- 振興局(しんこう-きょく)
- 振鼓(ふり-つづみ)
- 振子(しん-し)
- 振出手形(ふりだし-てがた)
- 振振(しん-しん)
- 振戦(しん-せん)
- 振袖(ふり-そで)
- 振袖新造(ふりそで-しんぞう)
- 振替貨幣(ふりかえ-かへい)
- 振替貯金(ふりかえ-ちょきん)
- 振替預金(ふりかえ-よきん)
- 振動(しん-どう)
- 振動数(しんどう-すう)
- 振動発電(しんどう-はつでん)
- 振付師(ふりつけ-し)
- 振幅変調(しんぷく-へんちょう)
- 振顫麻痺(しんせん-まひ)
- 身振り(み-ぶり)
- 身振り語(みぶり-ご)
- 人形振り(にんぎょう-ぶり)
- 水晶発振器(すいしょう-はっしんき)
- 静振(せい-しん)
- 節振る舞ひ(せち-ぶるまい)
- 頭振る間(かしらふるま)
- 頭を横に振る(かしらをよこにふる)
- 千早振る(ちはや-ぶる)
- 素振り(そ-ぶり)
- 袖振山(そでふる-やま)
- 大工振舞(だいく-ぶるまい)
- 大振り(おお-ぶり)
- 大盤振舞(おおばん-ぶるまい)
- 丹前振り(たんぜん-ぶり)
- 単振子(たん-しんし)
- 単調和振動(たんちょうわ-しんどう)
- 胆振支庁(いぶり-しちょう)
- 弾性振動(だんせい-しんどう)
- 男振り(おとこ-ぶり)
- 知った振り(しった-ぶり)
- 地域医療振興協会(ちいきいりょうしんこう-きょうかい)
- 中振袖(ちゅう-ふりそで)
- 調和振動(ちょうわ-しんどう)
- 殿御振り(とのご-ぶり)
- 電気振動(でんき-しんどう)
- 当て振り(あて-ぶり)
- 読振り(よみ-ぶり)
- 日高振興局(ひだか-しんこうきょく)
- 日本スポーツ振興センター(にほん-スポーツしんこうセンター)
- 日本学術振興会法(にほんがくじゅつしんこうかい-ほう)
- 日本船舶振興会(にっぽん-せんぱくしんこうかい)
- 日本貿易振興会(にほん-ぼうえきしんこうかい)
- 乳幼児揺さ振られ症候群(にゅうようじ-ゆさぶられしょうこうぐん)
- 農業振興地域整備法(のうぎょうしんこうちいきせいび-ほう)
- 農振法(のうしん-ほう)
- 背振山(せふり-さん)
- 白地振出(しらじ-ふりだし)
- 不振(ふ-しん)
- 武者振り(むしゃ-ぶり)
- 副振動(ふく-しんどう)
- 柄振板(えぶり-いた)
- 歩き振り(あるき-ぶり)
- 棒手振り(ぼう-てふり)
- 北極振動(ほっきょく-しんどう)
- 無茶振り(むちゃ-ぶり)
- 夜振り(よ-ぶり)
- 有卦振る舞ひ(うけ-ぶるまい)
- 揺さ振り(ゆさ-ぶり)
- 羅振玉(ら-しんぎょく)
- 立居振舞(たちい-ふるまい)
- 留萌振興局(るもい-しんこうきょく)
- 領巾振山(ひれふり-やま)
- 腕振り(うで-ふり)
- 古振り(いにしえ-ぶり)
- 振向き様(ふりむき-ざま)
- 振るった(ふるっ-た)
- 制振(せい-しん)
- 堅振(けん-しん)
- 為振り(し-ぶり)
- 身振るい(み-ぶるい)
- 振顫(しん-せん)
- 振救(しん-きゅう)
- 脳振盪(のう-しんとう)
- 振盪(しん-とう)
- 棒振り剣術(ぼうふり-けんじゅつ)
- 郵便振替口座(ゆうびんふりかえ-こうざ)
- 楊振寧(ヤン-チェンニン)
- 瑜伽振鈴(ゆが-しんれい)
- 雁振瓦(がんぶり-がわら)
- 振舞酒(ふるまい-ざけ)
- 倒立振子(とうりつ-ふりこ)
- 捩れ振子(ねじれ-ふりこ)
- 磯振り(いそ-ふり)
- アイヌ文化振興法(アイヌぶんか-しんこうほう)
- スポーツ振興投票(スポーツしんこう-とうひょう)
- ファントム振動症候群(ファントムしんどう-しょうこうぐん)
- 釧路総合振興局(くしろ-そうごうしんこうきょく)
- 自励振動(じれい-しんどう)
- 体裁振る(ていさい-ぶる)
- スポーツ振興くじ(スポーツしんこう-くじ)
- スポーツ振興籤(スポーツしんこう-くじ)
- 久代振濯(くしろ-しんたく)
- 首振り三年ころ八年(くびふりさんねんころはちねん)
- 枕を振る(まくらをふる)
- 振り出しに戻す(ふりだしにもどす)
- 采配を振る(さいはいをふる)
- 羽振りを利かせる(はぶりをきかせる)
- 声を振り絞る(こえをふりしぼる)
- 袖振り合うも多生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)
- 甚振る(いた-ぶ-る)
- 上振れる(うわ-ぶ-れる)
- 上品振る(じょうひん-ぶ-る)
- 振く(ふ-く)
- 振る(ふ-る)
- 振られる(ふら-れる)
- 振り翳す(ふり-かざ-す)
- 振り放く(ふり-さ-く)
- 振り延ふ(ふり-は-う)
- 振り解く(ふり-ほど-く)
- 夕羽振る(ゆう-はふ-る)
- 揺さ振れる(ゆさ-ぶ-れる)
- 揺す振れる(ゆす-ぶ-れる)
- 容体振る(ようだい-ぶ-る)
- 打振る(うち-ふ-る)
- 振上げる(ふり-あ-げる)
- 振仰ぐ(ふり-あお-ぐ)
- 振落す(ふり-おと-す)
- 振替える(ふり-か-える)
- 振返る(ふり-かえ-る)
- 振込む(ふり-こ-む)
- 振捨てる(ふり-す-てる)
- 振立てる(ふり-た-てる)
- 振飛ばす(ふり-とば-す)
- 振放つ(ふり-はな-つ)
- 振回す(ふり-まわ-す)
- 振向く(ふり-む-く)
- 振分ける(ふり-わ-ける)
- 振合う(ふり-あ-う)
- 振るい落す(ふるい-おと-す)
- 振るい起す(ふるい-おこ-す)
- 棒に振る(ぼうにふる)
- 役を振る(やくをふる)
- 舌を振るう(したをふるう)
- 面も振らず(おもてもふらず)
- 首を横に振る(くびをよこにふる)
- 尻尾を振る(しっぽをふる)
- 身の振り方(みのふりかた)
- 尾を振る(おをふる)
- 威を振るう(いをふるう)
- 旗を振る(はたをふる)
- 涙を振るう(なみだをふるう)
- 尺振八(せき-しんぱち)
- 上甲振洋(じょうこう-しんよう)
- 振鷺亭(しんろてい)
- 振媛(ふるひめ)
- 田辺振太郎(たなべ-しんたろう)
- 難波根子武振熊(なにわのねこ-たけふるくま)
- 武振熊(たけふるくま)
- 和珥武振熊(わにのたけふるくま)
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