- 一座掛(いちざ-かかり)
- 稲掛(いな-かけ)
- 芋掛豆腐(いもかけ-どうふ)
- 引っ掛け桟瓦(ひっかけ-さんがわら)
- 飲掛け(のみ-かけ)
- 押掛け(おし-かけ)
- 横掛(よこ-がけ)
- 化粧掛(けしょう-がけ)
- 嫁掛り(よめ-がかり)
- 皆掛(かい-がけ)
- 掛りっ切り(かかりっ-きり)
- 掛り口(かかり-くち)
- 掛り者(かかり-もの)
- 掛り太鼓(かかり-だいこ)
- 掛り付け(かかり-つけ)
- 掛違い(かけ-ちがい)
- 掛外し(かけ-はずし)
- 掛襟(かけ-えり)
- 掛金(かけ-きん)
- 掛戸(かけ-ど)
- 掛構い(かけ-かまい)
- 掛合せ(かけ-あわせ)
- 掛合い話(かけあい-ばなし)
- 掛算(かけ-ざん)
- 掛字(かけ-じ)
- 掛持ち(かけ-もち)
- 掛軸(かけ-じく)
- 掛取り(かけ-とり)
- 掛汁(かけ-じる)
- 掛商い(かけ-あきない)
- 掛障子(かけ-しょうじ)
- 掛声(かけ-ごえ)
- 掛帯(かけ-おび)
- 掛代金(かけ-だいきん)
- 掛茶屋(かけ-ぢゃや)
- 掛釣(かけ-づり)
- 掛投げ(かけ-なげ)
- 掛念仏(かけ-ねんぶつ)
- 掛売り(かけ-うり)
- 掛反り(かけ-ぞり)
- 掛布団(かけ-ぶとん)
- 掛物(かけ-もの)
- 掛米(かけ-まい)
- 掛目(かけ-め)
- 掛流し(かけ-ながし)
- 掛かり所(かかり-どころ)
- 掛かり人(かかり-びと)
- 掛かり端(かかり-ば)
- 掛けても(かけて-も)
- 掛け蕎麦(かけ-そば)
- 掛け麹(かけ-こうじ)
- 掛け醤油(かけ-じょうゆ)
- 掛け湯(かけ-ゆ)
- 掛け衾(かけ-ぶすま)
- 掛け靠れ(かけ-もたれ)
- 掛烏帽子(かけ-えぼし)
- 掛川(かけがわ)
- 掛川城(かけがわ-じょう)
- 葛掛(くず-かけ)
- 寄掛け(よせ-かけ)
- 起掛け(おき-がけ)
- 胸掛(むね-かけ)
- 吟味掛(ぎんみ-がかり)
- 月掛(つき-がけ)
- 肩掛(かた-かけ)
- 見せ掛け大尽(みせかけ-だいじん)
- 遣り掛け(やり-かけ)
- 弦掛け枡(つるかけ-ます)
- 言掛け(いい-かけ)
- 五手掛(ごて-がかり)
- 行掛け(ゆき-がけ)
- 国役掛(くにやく-がかり)
- 腰掛銀(こしかけ-ぎん)
- 腰掛松(こしかけ-まつ)
- 腰掛茶屋(こしかけ-ぢゃや)
- 根掛り(ね-がかり)
- 根太掛(ねだ-かけ)
- 削り掛け(けずり-かけ)
- 刷き掛け(はき-かけ)
- 仕掛り品(しかかり-ひん)
- 仕掛絵本(しかけ-えほん)
- 仕掛品(しかけ-ひん)
- 仕掛け山伏(しかけ-やまぶし)
- 思い掛けず(おもいがけ-ず)
- 時計仕掛(とけい-じかけ)
- 斜め掛(ななめ-がけ)
- 取っ掛り(とっ-かかり)
- 汁掛飯(しるかけ-めし)
- 出掛け姿(でかけ-すがた)
- 小屋掛(こや-がけ)
- 小鉤掛(こはぜ-かけ)
- 上掛(うわ-がけ)
- 色仕掛(いろ-じかけ)
- 食べ掛け(たべ-かけ)
- 神掛けて(かみ-かけて)
- 水掛(みず-かけ)
- 水掛聟(みずかけむこ)
- 生掛(き-がけ)
- 声掛け(こえ-かけ)
- 折掛け垣(おりかけ-がき)
- 折掛け灯籠(おりかけ-どうろう)
- 天にも地にも掛け替え無い(てんにもちにもかけがえない)
- 天秤に掛ける(てんびんにかける)
- 発破を掛ける(はっぱをかける)
- 馬蹄に掛ける(ばていにかける)
- 人手に掛ける(ひとでにかける)
- 種も仕掛けもない(たねもしかけもない)
- 言葉を掛ける(ことばをかける)
- 扇掛(おうぎ-かけ)
- 前垂れ掛(まえだれ-がけ)
- 草鞋掛け(わらじ-がけ)
- 足掛(あし-かけ)
- 足駄掛(あしだ-がけ)
- 打掛烏帽子(うちかけ-えぼし)
- 打掛素袍(うちかけ-すおう)
- 袋掛(ふくろ-かけ)
- 大仕掛(おお-じかけ)
- 脱掛け(ぬぎ-かけ)
- 短冊掛(たんざく-かけ)
- 柱掛(はしら-かけ)
- 鋳掛屋(いかけ-や)
- 長掛(なが-かけ)
- 爪掛(つま-がけ)
- 刀掛(かたな-かけ)
- 胴掛(どう-がけ)
- 突っ掛け(つっ-かけ)
- 内掛(うち-がけ)
- 二枚掛(にまい-がけ)
- 日掛金融(ひがけ-きんゆう)
- 年掛(ねん-がけ)
- 波掛け衣(なみかけ-ごろも)
- 買掛け(かい-かけ)
- 買掛金勘定(かいかけきん-かんじょう)
- 売掛金(うりかけ-きん)
- 売掛債権(うりかけ-さいけん)
- 八掛(はっ-かけ)
- 発条仕掛(ばね-じかけ)
- 帆掛(ほ-かけ)
- 膝掛(ひざ-かけ)
- 肘掛椅子(ひじかけ-いす)
- 氷掛(こおり-がけ)
- 壁掛(かべ-かけ)
- 万掛け帳(よろず-かけちょう)
- 問掛け(とい-かけ)
- 洋服掛(ようふく-かけ)
- 来掛け(き-がけ)
- 落掛り(おち-がかり)
- 両掛(りょう-がけ)
- 引っ掛り(ひっ-かかり)
- 猿の腰掛(さる-の-こしかけ)
- 掛花(かけ-ばな)
- 掛香(かけ-ごう)
- 掛菜(かけ-な)
- 掛子(かけ-ご)
- 掛針(かけ-ばり)
- 掛筒(かけ-づつ)
- 掛き金(かき-がね)
- 掛け詞(かけ-ことば)
- 掛け鯛(かけ-だい)
- 掛け筵(かけ-むしろ)
- 掛屋(かけ-や)
- 寄掛り(より-かかり)
- 橋掛(はし-かけ)
- 差掛け(さし-かけ)
- 仕掛(し-かけ)
- 手掛り(て-がかり)
- 手掛け腹(てかけ-ばら)
- 乗掛け(のり-かけ)
- 心掛け(こころ-がけ)
- 折掛け(おり-かけ)
- 組掛(くみ-かけ)
- 打掛(うち-かけ)
- 頂頭掛(ちょうず-かけ)
- 八端掛(はったん-がけ)
- 腹掛(はら-がけ)
- 野掛(の-がけ)
- 立掛(たて-かけ)
- 掛接ぎ(かけ-つぎ)
- 掛け矧ぎ(かけ-はぎ)
- 掛焔硝(かけ-えんしょう)
- 橋掛り(はし-がかり)
- 掛かり場(かかり-ば)
- 掛盤(かけ-ばん)
- 掛け硯(かけ-すずり)
- 踏掛(ふ-がけ)
- 釉掛(くすり-がけ)
- 升掛(ます-かけ)
- 胸掛(むな-がい)
- 面掛(おも-がい)
- 追っ掛け再生(おっかけ-さいせい)
- ちょん掛(ちょん-がけ)
- 衣紋掛(えもん-かけ)
- 花根掛(はな-ねがけ)
- 兜掛(かぶと-かけ)
- 猪牙掛り(ちょき-がかり)
- 板掛(いた-がけ)
- 椀掛(わん-がけ)
- 炬燵掛(こたつ-がけ)
- 襷掛人事(たすきがけ-じんじ)
- 餡掛(あん-かけ)
- 鞍掛(くら-かけ)
- 掛(かけ)
- 掛錫(か-しゃく)
- 掛絡(か-ら)
- 竿掛(さお-かけ)
- 鞍掛海豹(くらかけ-あざらし)
- 下掛宝生流(しもがかり-ほうしょうりゅう)
- 沓掛(くつかけ)
- 捲し掛ける(まくし-か-ける)
- 縒り掛く(より-かく)
- 撥ね掛ける(はね-かける)
- 畳み掛ける(たたみ-かける)
- 凭せ掛ける(もたせ-かける)
- 掛橋富松(かけはし-とみまつ)
- 掛谷宗一(かけや-そういち)
- 沓掛時次郎(くつかけ-ときじろう)
- 覆輪掛ける(ふくりんかける)
- 現金掛け値なし(げんきんかけねなし)
- 乗り掛かった船(のりかかったふね)
- 思いも掛けない(おもいもかけない)
- 拍車が掛かる(はくしゃがかかる)
- 面倒を掛ける(めんどうをかける)
- 待ったを掛ける(まったをかける)
- 高腰を掛く(たかごしをかく)
- 箸にも棒にも掛からない(はしにもぼうにもかからない)
- 腕に縒りを掛ける(うでによりをかける)
- 口の端に掛かる(くちのはにかかる)
- 輪にも葛にも掛からぬ(わにもかずらにもかからぬ)
- 掛けも構わず(かけもかまわず)
- 言ひ掛かる(いい-かか-る)
- 居掛かる(い-かか-る)
- 押し掛かる(おし-かか-る)
- 及び掛かる(および-かか-る)
- 掛け籠もる(かけ-こも-る)
- 片掛く(かた-か-く)
- 競ひ掛かる(きおい-かか-る)
- 切っ掛ける(きっ-か-ける)
- 仕掛ける(し-か-ける)
- 存じ掛け無い(ぞんじ-がけな-い)
- 突っ掛ける(つっ-か-ける)
- 名乗り掛く(なのり-か-く)
- 話し掛ける(はなし-か-ける)
- 吹っ掛ける(ふっ-か-ける)
- 見せ掛ける(みせ-か-ける)
- 遣り掛ける(やり-か-ける)
- 脇掛ける(わい-が-ける)
- 襲い掛る(おそい-かか-る)
- 押っ掛る(おっ-かか-る)
- 掛り切る(かかり-き-る)
- 掛合せる(かけ-あわ-せる)
- 掛違う(かけ-ちが-う)
- 来掛る(き-かか-る)
- 食掛る(くい-かか-る)
- 差掛る(さし-かか-る)
- 芝居掛る(しばい-がか-る)
- 攻掛る(せめ-かか-る)
- 立掛る(たち-かか-る)
- 突掛ける(つき-か-ける)
- 突っ掛る(つっ-かか-る)
- 問掛ける(とい-か-ける)
- 取掛る(とり-かか-る)
- 鳴掛る(なり-かか-る)
- 伸し掛る(のし-かか-る)
- 飲掛ける(のみ-か-ける)
- 乗掛る(のり-かか-る)
- 吹掛ける(ふき-か-ける)
- 持掛ける(もち-か-ける)
- 寄掛ける(よせ-か-ける)
- 呼掛ける(よび-か-ける)
- 打掛ける(うち-か-ける)
- 躍り掛る(おどり-かか-る)
- 掛合う(かけ-あ-う)
- 掛離れる(かけ-はな-れる)
- 切掛ける(きり-か-ける)
- 暮れ掛る(くれ-かか-る)
- 仕掛る(し-かか-る)
- 立掛ける(たて-か-ける)
- 飛掛る(とび-かか-る)
- 降掛る(ふり-かか-る)
- 斬掛ける(きり-か-ける)
- 指掛ける(さし-か-ける)
- 凭り掛る(より-かか-る)
- 織り掛く(おり-か-く)
- 掛く(か-く)
- 掛け留む(かけ-と-む)
- 死に掛ける(しに-か-ける)
- 乗せ掛ける(のせ-か-ける)
- 沃掛く(い-か-く)
- 目に掛ける(めにかける)
- 目を掛ける(めをかける)
- 輪を掛ける(わをかける)
- 橋を掛ける(はしをかける)
- 股に掛ける(またをかける)
- 口を掛ける(くちをかける)
- 耳に掛ける(みみにかける)
- 水を掛ける(みずをかける)
- 声を掛ける(こえをかける)
- 謎を掛ける(なぞをかける)
- 縄を掛ける(なわをかける)
- 意地に掛かる(いじにかかる)
- 情けを掛ける(なさけをかける)
- 心に掛かる(ここにかかる)
- 世話を掛ける(せわをかける)
- 秤に掛ける(はかりにかける)
- 磨きが掛かる(みがきがかかる)
- 夏掛く(なつかく)
- 手が掛かる(てがかかる)
- 手に掛かる(てにかかる)
- 輪に輪を掛ける(わにわをかける)
- 舟掛宗四郎(ふなかけ-そうしろう)
- 篩に掛ける(ふるいにかける)
- 凭れ掛る(もたれ-かかる)
- 掴み掛る(つかみ-かかる)
| - 一幅掛(いっぷく-がけ)
- 稲掛(いね-かけ)
- 引っ掛け結び(ひっかけ-むすび)
- 引っ掛け帯(ひっかけ-おび)
- 羽掛り(は-がかり)
- 押掛け女房(おしかけ-にょうぼう)
- 音楽取調掛(おんがく-とりしらべがかり)
- 夏掛(なつ-がけ)
- 河津掛(かわづ-がけ)
- 掛り(がかり)
- 掛り稽古(かかり-げいこ)
- 掛り合い(かかり-あい)
- 掛り切り(かかり-きり)
- 掛り湯(かかり-ゆ)
- 掛り付け薬局(かかりつけ-やっきょく)
- 掛花(かけ-はな)
- 掛瓦(かけ-がわら)
- 掛金(かけ-がね)
- 掛減り(かけ-べり)
- 掛向い(かけ-むかい)
- 掛行灯(かけ-あんどん)
- 掛合い万歳(かけあい-まんざい)
- 掛込み(かけ-こみ)
- 掛子塗(かけご-ぬり)
- 掛字掛(かけじ-かけ)
- 掛時計(かけ-どけい)
- 掛捨て(かけ-すて)
- 掛取引(かけ-とりひき)
- 掛出し(かけ-だし)
- 掛小屋(かけ-ごや)
- 掛図(かけ-ず)
- 掛先(かけ-さき)
- 掛替え(かけ-がえ)
- 掛値(かけ-ね)
- 掛帳(かけ-ちょう)
- 掛倒れ(かけ-だおれ)
- 掛縄(かけ-なわ)
- 掛買い(かけ-がい)
- 掛売買(かけ-ばいばい)
- 掛板(かけ-いた)
- 掛払い(かけ-ばらい)
- 掛物掛(かけもの-かけ)
- 掛無垢(かけ-むく)
- 掛矢(かけ-や)
- 掛かった(かかっ-た)
- 掛かり人(かかり-うど)
- 掛かり息子(かかり-むすこ)
- 掛けて(かけ-て)
- 掛け竿(かけ-ざお)
- 掛け乞ひ(かけ-ごい)
- 掛け子(かけ-こ)
- 掛け雛(かけ-びな)
- 掛け木(かけ-ぎ)
- 掛け袱紗(かけ-ぶくさ)
- 掛け饂飩(かけ-うどん)
- 掛人(かかりゅうど)
- 掛川市(かけがわ-し)
- 掛素襖(かけ-すおう)
- 願掛(がん-かけ)
- 帰り掛け(かえり-がけ)
- 京掛り(きょう-がかり)
- 鏡掛(かがみ-かけ)
- 薫き掛け(たき-かけ)
- 月掛かり(つき-がかり)
- 見せ掛け(みせ-かけ)
- 見掛け(み-かけ)
- 弦掛(つる-かけ)
- 言掛り(いい-がかり)
- 呼掛け(よび-かけ)
- 行掛り(ゆき-がかり)
- 高掛り物(たかがかり-もの)
- 腰掛(こし-かけ)
- 腰掛仕事(こしかけ-しごと)
- 腰掛石(こしかけ-いし)
- 腰掛け蟻(こしかけ-あり)
- 根掛(ね-がけ)
- 差掛け傘(さしかけ-がさ)
- 削り掛けの神事(けずりかけ-の-しんじ)
- 雑巾掛(ぞうきん-がけ)
- 仕掛花火(しかけ-はなび)
- 仕掛人(しかけ-にん)
- 仕掛物(しかけ-もの)
- 仕掛け者(しかけ-もの)
- 糸掛貝(いとかけ-がい)
- 芝居掛り(しばい-がかり)
- 斜掛(はす-かけ)
- 首掛芝居(くびかけ-しばい)
- 出掛け(で-がけ)
- 諸掛り(しょ-がかり)
- 小仕掛(こ-じかけ)
- 上掛り(かみ-がかり)
- 乗り掛け馬(のりかけ-うま)
- 食掛け(くい-かけ)
- 振掛(ふり-かけ)
- 親掛り(おや-がかり)
- 水掛論(みずかけ-ろん)
- 数珠掛鳩(じゅずかけ-ばと)
- 声掛り(こえ-がかり)
- 切っ掛け(きっ-かけ)
- 折掛け旗(おりかけ-ばた)
- 鋳掛屋の天秤棒(いかけやのてんびんぼう)
- 両天秤を掛ける(りょうてんびんをかける)
- 壁に馬を乗り掛ける(かべにうまをのりかける)
- 馬力を掛ける(ばりきをかける)
- 人手に掛かる(ひとでにかかる)
- 心掛く(こころかく)
- 手塩に掛ける(てしおにかける)
- 千鳥掛(ちどり-がけ)
- 前掛(まえ-かけ)
- 窓掛(まど-かけ)
- 足掛り(あし-がかり)
- 足掛上り(あしかけ-あがり)
- 打っ掛け(ぶっ-かけ)
- 打掛肩衣(うちかけ-かたぎぬ)
- 帯掛(おび-かけ)
- 大掛り(おお-がかり)
- 大和掛り(やまと-がかり)
- 担保掛目(たんぽ-かけめ)
- 茶掛(ちゃ-がけ)
- 鋳掛(い-かけ)
- 鋳掛松(いかけまつ)
- 鳥屋掛け(とや-がけ)
- 店掛り(みせ-がかり)
- 働き掛け(はたらき-かけ)
- 読掛け(よみ-かけ)
- 突っ掛け草履(つっかけ-ぞうり)
- 謎掛(なぞ-かけ)
- 日掛(ひ-がけ)
- 入れ掛け(いれ-かけ)
- 能掛り(のう-がかり)
- 買掛り(かい-がかり)
- 買掛金(かいかけ-きん)
- 売掛(うり-かけ)
- 売掛金勘定(うりかけきん-かんじょう)
- 泊り掛け(とまり-がけ)
- 発条仕掛(ぜんまい-じかけ)
- 帆掛り(ほ-がかり)
- 帆掛船(ほかけ-ぶね)
- 肘掛(ひじ-かけ)
- 肘掛窓(ひじかけ-まど)
- 付掛け(つけ-かけ)
- 墨掛(すみ-かけ)
- 戻り掛け(もどり-がけ)
- 野掛け振る舞ひ(のがけ-ぶるまい)
- 浴衣掛(ゆかた-がけ)
- 絡繰り仕掛(からくり-じかけ)
- 卵掛け御飯(たまごかけ-ごはん)
- 脇掛(わき-がけ)
- 引っ掛け(ひっ-かけ)
- 沖掛り(おき-がかり)
- 掛継ぎ(かけ-つぎ)
- 掛合い(かけ-あい)
- 掛札(かけ-ふだ)
- 掛守り(かけ-まもり)
- 掛銭(かけ-せん)
- 掛踊り(かけ-おどり)
- 掛け繋ぎ(かけ-つなぎ)
- 掛け接ぎ(かけ-はぎ)
- 掛け紐(かけ-ひも)
- 掛煙硝(かけ-えんしょう)
- 掛緒(かけ-お)
- 忌掛り(いみ-がかり)
- 甲掛け(こう-かけ)
- 仕掛り(し-かかり)
- 死に掛け(しに-かけ)
- 手掛(て-かけ)
- 目掛(め-かけ)
- 心掛り(こころ-がかり)
- 切掛け(きり-かけ)
- 船掛り(ふな-がかり)
- 総掛り(そう-がかり)
- 打掛鎧(うちかけ-よろい)
- 二つ物掛け(ふたつ-ものがけ)
- 筆掛(ふで-かけ)
- 穂掛(ほ-かけ)
- 薬掛(くすり-がけ)
- 枡掛(ます-かけ)
- 掛け鉤(かけ-ばり)
- 掛け蓆(かけ-むしろ)
- 凭り掛り(より-かかり)
- 掛って(かかっ-て)
- 掛橋(かけ-はし)
- 掛仏(かけ-ぼとけ)
- 指掛け(さし-かけ)
- 八反掛(はったん-がけ)
- 落し掛け(おとし-がけ)
- 三掛(さん-がい)
- 胸掛(むな-かき)
- 数珠掛鳩(ずずかけ-ばと)
- 濡れ掛く(ぬれ-か-く)
- 鞍掛馬(くらかけ-うま)
- 下駄掛(げた-がけ)
- 外掛(そと-がけ)
- 蟻掛(あり-かけ)
- 濡れ掛る(ぬれ-かか-る)
- 保険掛金(ほけん-かけきん)
- 枡掛筋(ますかけ-すじ)
- 襷掛(たすき-がけ)
- 鉋掛(かんな-かけ)
- 髷掛(まげ-かけ)
- 烏帽子掛(えぼし-かけ)
- 掛冠(けい-かん)
- 掛羅(か-ら)
- 掛落(か-ら)
- 鮎掛け鉤(あゆかけ-ばり)
- 衣掛山(きぬかけ-やま)
- 外掛羽(とかけ-ば)
- 沓掛温泉(くつかけ-おんせん)
- 見掛けの等級(みかけ-の-とうきゅう)
- 持たせ掛ける(もたせ-かける)
- 働き掛ける(はたらき-かける)
- 掛搭(か-た)
- 掛井五郎(かけい-ごろう)
- 掛橋和泉(かけはし-いずみ)
- 掛布雅之(かけふ-まさゆき)
- 爪牙に掛かる(そうがにかかる)
- 目褄に掛かる(めつまにかかる)
- 口に税は掛からない(くちにぜいはかからない)
- 束になって掛かる(たばになってかかる)
- 爪を掛ける(つめをかける)
- 拍車を掛ける(はくしゃをかける)
- 掛け替えのない(かけがえのない)
- 口の端に掛ける(くちのはにかける)
- 尻に帆を掛ける(しりにほをかける)
- 掛けも構いもなし(かけもかまいもなし)
- 胸に鑢を掛ける(むねにやすりをかける)
- 行き掛けの駄賃(ゆきがけのだちん)
- 金榜に名を掛く(きんぼうになをかく)
- 浴びせ掛ける(あびせ-か-ける)
- 射掛ける(い-か-ける)
- 仰せ掛く(おおせ-か-く)
- 思い掛け無い(おもいがけ-な-い)
- 掛け込む(かけ-こ-む)
- 掛け破る(かけ-や-る)
- 語り掛ける(かたり-か-ける)
- 着せ掛ける(きせ-か-ける)
- 腰掛ける(こし-か-ける)
- 迫り掛く(せり-か-く)
- 食べ掛ける(たべ-か-ける)
- 出掛ける(で-か-ける)
- 走り掛かる(はしり-かか-る)
- 人橋掛ける(ひとばし-か-ける)
- 打っ掛ける(ぶっ-か-ける)
- 目掛ける(め-が-ける)
- 夕掛く(ゆう-か-く)
- 押掛ける(おし-か-ける)
- 落掛る(おち-かか-る)
- 掛り合う(かかり-あ-う)
- 掛合す(かけ-あわ-す)
- 掛替える(かけ-か-える)
- 掛持つ(かけ-も-つ)
- 食掛ける(くい-か-ける)
- 崩れ掛る(くずれ-かか-る)
- 時代掛る(じだい-がか-る)
- 攻掛ける(せめ-か-ける)
- 倒れ掛る(たおれ-かか-る)
- 散掛る(ちり-かか-る)
- 突掛る(つき-かか-る)
- 詰掛ける(つめ-か-ける)
- 取っ掛る(とっ-かか-る)
- 投掛ける(なげ-か-ける)
- 脱掛ける(ぬぎ-か-ける)
- 乗っ掛る(のっ-かか-る)
- 乗掛ける(のり-か-ける)
- 引掛ける(ひき-か-ける)
- 振掛ける(ふり-か-ける)
- 行掛る(ゆき-かか-る)
- 寄っ掛る(よっ-かか-る)
- 読掛ける(よみ-か-ける)
- 打掛る(うち-かか-る)
- 掛る(かか-る)
- 掛出す(かけ-だ-す)
- 掛渡す(かけ-わた-す)
- 切掛る(きり-かか-る)
- 差掛ける(さし-か-ける)
- 死に掛る(しに-かか-る)
- 出掛る(で-かか-る)
- 引っ掛る(ひっ-かか-る)
- 寄掛る(より-かか-る)
- 斬掛る(きり-かか-る)
- 跳掛る(とび-かか-る)
- 思ひ掛く(おもい-か-く)
- 折り掛く(おり-か-く)
- 掛ける(か-ける)
- 心掛ける(こころ-が-ける)
- 手掛ける(て-が-ける)
- 引っ掛ける(ひっ-か-ける)
- 載せ掛ける(のせ-か-ける)
- 目に掛かる(めにかかる)
- 点を掛く(てんをかく)
- 鎌を掛ける(かまをかける)
- 肩に掛かる(かたにかかる)
- 口が掛かる(くちがかかる)
- 腰を掛ける(こしをかける)
- 食って掛かる(くってかかる)
- 声が掛かる(こえがかかる)
- 息が掛かる(いきがかかる)
- 縄に掛かる(なわにかかる)
- 鼻に掛ける(はなにかける)
- 思いを掛ける(おもいをかける)
- 心に掛ける(こころにかける)
- 刃に掛かる(やいばにかかる)
- 如来掛けて(にょらいかけて)
- 八幡掛けて(はちまんかけて)
- 磨きを掛ける(みがきをかける)
- 歯牙にも掛けない(しがにもかけない)
- 手に掛ける(てにかける)
- 手を掛ける(てをかける)
- 紫掛益(むらさき-かけます)
- 藤掛寿木(ふじかけ-じゅぼく)
- 縒りを掛ける(よりをかける)
- 撥ね掛る(はね-かかる)
- 撓垂れ掛る(しなだれ-かかる)
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