- 仮想敵(かそう-てき)
- 旧敵国条項(きゅうてきこく-じょうこう)
- 言葉敵(ことば-がたき)
- 好敵手(こう-てきしゅ)
- 索敵(さく-てき)
- 実敵(じつ-がたき)
- 舟中敵国(しゅうちゅう-てきこく)
- 宿敵(しゅく-てき)
- 商売敵(しょうばい-がたき)
- 色敵(いろ-がたき)
- 世話敵(せわ-がたき)
- 金が敵(かねがかたき)
- 仁者は敵なし(じんしゃはてきなし)
- 対敵(たい-てき)
- 大敵(たい-てき)
- 茶利敵(ちゃり-がたき)
- 敵様(てき-さん)
- 難敵(なん-てき)
- 半道敵(はんどう-がたき)
- 不敵(ふ-てき)
- 仏敵(ぶっ-てき)
- 法敵(ほう-てき)
- 無敵(む-てき)
- 目の敵(め-の-かたき)
- 利敵(り-てき)
- 恋敵(こい-がたき)
- 故敵(こ-てき)
- 小敵(しょう-てき)
- 古敵(こ-てき)
- 少敵(しょう-てき)
- 敵意(てき-い)
- 敵影(てき-えい)
- 敵旗(てっ-き)
- 敵機(てっ-き)
- 敵軍(てき-ぐん)
- 敵国(てき-こく)
- 敵視(てき-し)
- 敵手(てき-しゅ)
- 敵将(てき-しょう)
- 敵人(てき-にん)
- 敵勢(てき-せい)
- 敵性語(てきせい-ご)
- 敵船(てき-せん)
- 敵前上陸(てきぜん-じょうりく)
- 敵対行為(てきたい-こうい)
- 敵対的企業買収(てきたいてき-きぎょうばいしゅう)
- 敵対的矛盾(てきたいてき-むじゅん)
- 敵地(てき-ち)
- 敵討ち物(かたきうち-もの)
- 敵兵(てき-へい)
- 敵本主義(てきほん-しゅぎ)
- 敵役(てき-やく)
- 敵薬(てき-やく)
- 敵愾心(てきがい-しん)
- 敵情(てき-じょう)
- 怨敵(おん-てき)
- 外敵(がい-てき)
- 仇敵(あだ-がたき)
- 讐敵(しゅう-てき)
- 敵う(かなう)
- 江戸の敵を長崎で討つ(えどのかたきをながさきでうつ)
- 犬の糞で敵を討つ(いぬのくそでかたきをうつ)
- 男は敷居を跨げば七人の敵がある(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきがある)
- 昨日の敵は今日の友(きのうのてきはきょうのとも)
- 油断大敵(ゆだんたいてき)
- 衆寡敵せず(しゅうかてきせず)
| - 仮想敵国(かそう-てきこく)
- 強敵(きょう-てき)
- 碁敵(ご-がたき)
- 抗敵(こう-てき)
- 残敵(ざん-てき)
- 弱敵(じゃく-てき)
- 衆敵(しゅう-てき)
- 女敵討ち(めがたき-うち)
- 職敵(しょく-がたき)
- 神敵(しん-てき)
- 政敵(せい-てき)
- 汝の敵を愛せよ(なんじのてきをあいせよ)
- 素敵滅法(すてき-めっぽう)
- 大胆不敵(だいたん-ふてき)
- 端敵(は-がたき)
- 朝敵(ちょう-てき)
- 天敵(てん-てき)
- 伯父敵(おじ-がたき)
- 匹敵(ひっ-てき)
- 不敵者(ふてき-もの)
- 平敵(ひら-がたき)
- 無常の敵(むじょう-の-かたき)
- 無敵艦隊(むてき-かんたい)
- 遊び敵(あそび-がたき)
- 立敵(たて-がたき)
- 論敵(ろん-てき)
- 女敵(め-がたき)
- 素敵(す-てき)
- 妻敵(め-がたき)
- 頓敵(とん-てき)
- 敵営(てき-えい)
- 敵艦(てき-かん)
- 敵旗(てき-き)
- 敵機(てき-き)
- 敵国(てっ-こく)
- 敵国財産管理(てきこくざいさん-かんり)
- 敵失(てき-しつ)
- 敵襲(てき-しゅう)
- 敵城(てき-じょう)
- 敵陣(てき-じん)
- 敵性(てき-せい)
- 敵性戦闘員(てきせい-せんとういん)
- 敵前(てき-ぜん)
- 敵対(てき-たい)
- 敵対視(てきたい-し)
- 敵対的買収(てきたいてき-ばいしゅう)
- 敵弾(てき-だん)
- 敵中(てき-ちゅう)
- 敵背(てき-はい)
- 敵方(てき-がた)
- 敵味方(てき-みかた)
- 敵役(かたき-やく)
- 敵塁(てき-るい)
- 勁敵(けい-てき)
- 敵状(てき-じょう)
- 怨敵退散(おんてき-たいさん)
- 仇敵(きゅう-てき)
- 御敵(お-てき)
- 敵堡(てき-ほう)
- 向かう所敵なし(むかうところてきなし)
- 根太は敵に押させよ(ねぶとはかたきにおさせよ)
- 男子家を出ずれば七人の敵あり(だんしいえをいずればしちにんのてきあり)
- 剣は一人の敵学ぶに足らず(けんはいちにんのてきまなぶにたらず)
- 不敵ない(ふてき-な-い)
- 寡は衆に敵せず(かはしゅうにてきせず)
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