- 稲敷(いなしき)
- 引付け座敷(ひきつけ-ざしき)
- 引っ敷の板(ひっしき-の-いた)
- 引敷物(ひしき-もの)
- 奥座敷(おく-ざしき)
- 屋敷育ち(やしき-そだち)
- 屋敷勤め(やしき-づとめ)
- 屋敷者(やしき-もの)
- 屋敷女中(やしき-じょちゅう)
- 屋敷神(やしき-がみ)
- 屋敷地(やしき-ち)
- 屋敷内(やしき-うち)
- 屋敷奉公(やしき-ぼうこう)
- 屋敷林(やしき-りん)
- 夏座敷(なつ-ざしき)
- 角屋敷(かど-やしき)
- 刈敷(かり-しき)
- 客座敷(きゃく-ざしき)
- 玉敷き(たま-しき)
- 玉敷沙蚕(たましき-ごかい)
- 向こう桟敷(むこう-さじき)
- 広敷(ひろ-しき)
- 香敷(こう-しき)
- 座敷歌(ざしき-うた)
- 座敷犬(ざしき-いぬ)
- 座敷持(ざしき-もち)
- 座敷着(ざしき-ぎ)
- 座敷能(ざしき-のう)
- 座敷牢(ざしき-ろう)
- 桟敷(さ-じき)
- 桟敷屋(さじき-や)
- 四手折敷(しで-おしき)
- 小座敷(こ-ざしき)
- 上がり屋敷(あがり-やしき)
- 上敷(うわ-しき)
- 職屋敷(しょく-やしき)
- 新屋敷(しん-やしき)
- 折敷(おり-しき)
- 折敷(お-しき)
- 川敷(かわ-しき)
- 倉敷(くら-しき)
- 倉敷市(くらしき-し)
- 倉敷料(くらしき-りょう)
- 蔵屋敷(くら-やしき)
- 足付き折敷(あしつき-おしき)
- 貸座敷(かし-ざしき)
- 大風呂敷(おお-ぶろしき)
- 地敷(じ-しき)
- 中屋敷(なか-やしき)
- 中敷居(ちゅう-じきい)
- 亭座敷(ちん-ざしき)
- 天井桟敷(てんじょう-さじき)
- 伝奏屋敷(てんそう-やしき)
- 唐人屋敷(とうじん-やしき)
- 鍋敷(なべ-しき)
- 百桟敷(ひゃく-さじき)
- 表敷(おもて-じき)
- 敷(しき)
- 敷砂(しき-すな)
- 敷写し(しき-うつし)
- 敷畳(しき-だたみ)
- 敷草(しき-ぐさ)
- 敷味噌(しき-みそ)
- 敷き伸し(しき-のし)
- 敷き藁(しき-わら)
- 敷き衾(しき-ぶすま)
- 敷引特約(しきびき-とくやく)
- 敷金(しき-きん)
- 敷銀(しき-ぎん)
- 敷手(しきて)
- 敷銭(しき-せん)
- 敷津の浦(しきつ-の-うら)
- 敷島の(しきしま-の)
- 敷島や(しきしま-や)
- 敷膚(しき-はだ)
- 敷物(しき-もの)
- 敷妙の(しきたえ-の)
- 敷目威(しきめ-おどし)
- 敷料(しき-りょう)
- 浮敷き網(うき-しきあみ)
- 風呂敷(ふる-しき)
- 風呂敷頭巾(ふろしき-ずきん)
- 平敷(ひら-しき)
- 平敷の座(ひらしき-の-ざ)
- 片敷き(かた-しき)
- 抱え屋敷(かかえ-やしき)
- 揚がり座敷(あがり-ざしき)
- 居敷き(い-しき)
- 指敷居(さし-じきい)
- 唐居敷(から-いしき)
- 百敷の(ももしき-の)
- 敷皮(しき-がわ)
- 敷き寝(しき-ね)
- 敷金(しき-がね)
- 敷設(ふ-せつ)
- 敷妙(しき-たえ)
- 明き屋敷(あき-やしき)
- 敷台(しき-だい)
- 唐石敷(から-いしき)
- 敷き蒲団(しき-ぶとん)
- 敷栲(しき-たえ)
- 町屋敷(まち-やしき)
- 播州皿屋敷(ばんしゅうさらやしき)
- 敷設艦(ふせつ-かん)
- 聾桟敷(つんぼ-さじき)
- 控屋敷(ひかえ-やしき)
- 鞍敷(くら-しき)
- キリシタン屋敷(キリシタン-やしき)
- テレビ桟敷(テレビ-さじき)
- 下屋敷(した-やしき)
- 家屋敷(いえ-やしき)
- 花屋敷(はな-やしき)
- 御座敷(お-ざしき)
- 御座敷長唄(おざしき-ながうた)
- 皿屋敷(さら-やしき)
- 稲村賢敷(いなむら-けんぷ)
- 五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)
- 風呂敷を広げる(ふろしきをひろげる)
- 敷居が高い(しきいがたかい)
- 大風呂敷を広げる(おおぶろしきをひろげる)
- 人事言わば筵敷け(ひとごといわばむしろしけ)
- 居候角な座敷を丸く掃き(いそうろうかくなざしきをまるくはき)
- 片敷く(かた-し-く)
- 敷き並ぶ(しき-な-ぶ)
- 太敷く(ふと-し-く)
- 折敷く(おり-し-く)
- 敷詰める(しき-つ-める)
- 降敷く(ふり-し-く)
- 座敷童子(ざしきわらし)
- 山内豊敷(やまうち-とよのぶ)
- 桟敷芳子(さんじき-よしこ)
- 尻に敷く(しりにしく)
- 大山敷太郎(おおやま-しきたろう)
- 渡嘉敷守礼(とかしき-しゅれい)
- 敷政門院(ふせいもんいん)
- 物部全敷女(もののべの-うつしきめ)
- 渟中倉太珠敷尊(ぬなくらのふとたましきのみこと)
| - 稲敷市(いなしき-し)
- 引っ敷(ひっ-しき)
- 引敷(ひ-しき)
- 縁座敷(えん-ざしき)
- 屋敷(や-しき)
- 屋敷改(やしき-あらため)
- 屋敷構え(やしき-がまえ)
- 屋敷守(やしき-もり)
- 屋敷城(やしき-じろ)
- 屋敷跡(やしき-あと)
- 屋敷町(やしき-まち)
- 屋敷風(やしき-ふう)
- 屋敷方(やしき-がた)
- 加敷(か-じき)
- 河川敷(かせん-しき)
- 釜敷(かま-しき)
- 寄敷(よせ-しき)
- 居敷当て(いしき-あて)
- 玉敷きの庭(たましき-の-にわ)
- 靴敷(くつ-しき)
- 広座敷(ひろ-ざしき)
- 広敷番(ひろしき-ばん)
- 座敷(ざ-しき)
- 座敷芸(ざしき-げい)
- 座敷行灯(ざしき-あんどん)
- 座敷浄瑠璃(ざしき-じょうるり)
- 座敷童(ざしき-わらし)
- 座敷踊(ざしき-おどり)
- 座敷幟(ざしき-のぼり)
- 桟敷(さん-じき)
- 桟敷殿(さじき-どの)
- 四半敷(しはん-じき)
- 小板敷(こ-いたじき)
- 上屋敷(かみ-やしき)
- 畳敷(たたみ-じき)
- 寝敷(ね-じき)
- 石敷(いし-じき)
- 折ぎ折敷(へぎ-おしき)
- 千畳敷(せんじょう-じき)
- 組屋敷(くみ-やしき)
- 倉敷芸術科学大学(くらしき-げいじゅつかがくだいがく)
- 倉敷地(くらしき-ち)
- 相座敷(あい-ざしき)
- 足打ち折敷(あしうち-おしき)
- 打敷(うち-しき)
- 大敷網(おお-しきあみ)
- 大名屋敷(だいみょう-やしき)
- 茶座敷(ちゃ-ざしき)
- 中敷(なか-じき)
- 中敷居(なか-じきい)
- 底敷網(そこ-しきあみ)
- 天井桟敷の人々(てんじょうさじきのひとびと)
- 土敷(つち-しき)
- 道敷(みち-しき)
- 薄敷(うす-じき)
- 表座敷(おもて-ざしき)
- 布敷(ぬの-じき)
- 敷(じき)
- 敷紙(しき-がみ)
- 敷松葉(しき-まつば)
- 敷寝の船(しきね-の-ふね)
- 敷板(しき-いた)
- 敷網(しき-あみ)
- 敷き煉瓦(しき-れんが)
- 敷き炬燵(しき-ごたつ)
- 敷引(しき-びき)
- 敷居越し(しきい-ごし)
- 敷金小作(しききん-こさく)
- 敷桁(しき-げた)
- 敷石住居址(しきいし-じゅうきょし)
- 敷地(しき-ち)
- 敷田年治(しきだ-としはる)
- 敷島の道(しきしま-の-みち)
- 敷布(しき-ふ)
- 敷舞台(しき-ぶたい)
- 敷平瓦(しき-ひらがわら)
- 敷目(しき-め)
- 敷目板(しきめ-いた)
- 敷梁(しき-ばり)
- 武家屋敷(ぶけ-やしき)
- 風呂敷(ふろ-しき)
- 平折敷(ひら-おしき)
- 平敷の御座(ひらしき-の-おまし)
- 並木敷(なみき-しき)
- 片敷き衣(かたしき-ごろも)
- 傍折敷(そば-おしき)
- 離れ座敷(はなれ-ざしき)
- 空き屋敷(あき-やしき)
- 鉄敷(かな-しき)
- 百敷(もも-しき)
- 敷瓦(しき-がわら)
- 敷布団(しき-ぶとん)
- 敷居(しき-い)
- 敷石(しき-いし)
- 敷島(しきしま)
- 敷衍(ふ-えん)
- 差敷居(さし-じきい)
- 金敷(かな-しき)
- 敷革(しき-がわ)
- 敷銀(しき-がね)
- 敷延(ふ-えん)
- 追敷(おい-じき)
- 敷香(しくか)
- 敷奏(ふ-そう)
- 下敷(した-じき)
- 板敷(いた-じき)
- オランダ屋敷(オランダ-やしき)
- ケーブル敷設船(ケーブル-ふせつせん)
- 下屋敷(しも-やしき)
- 化け物屋敷(ばけもの-やしき)
- 火敷(ひ-しき)
- 隅の折敷(すみ-の-おしき)
- 御座敷唄(おざしき-うた)
- 御座敷列車(おざしき-れっしゃ)
- 阿曇稲敷(あずみの-いなしき)
- 横田綱敷(よこた-つなしき)
- 袖片敷く(そでかたしく)
- 袖を片敷く(そでをかたしく)
- 敷居を跨ぐ(しきいをまたぐ)
- 亭主を尻に敷く(ていしゅをしりにしく)
- 男は敷居を跨げば七人の敵がある(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきがある)
- 居敷かる(い-しか-る)
- 敷き立つ(しき-た-つ)
- 高敷く(たか-し-く)
- 太高敷く(ふと-たかし-く)
- 組敷く(くみ-し-く)
- 散敷く(ちり-し-く)
- 敷く(し-く)
- 玉敷く(たましく)
- 桟敷尼(さじきのあま)
- 真敷刀婢(ましきのとべ)
- 太田朝敷(おおた-ちょうふ)
- 渡嘉敷守良(とかしき-しゅりょう)
- 渡嘉敷貞子(とかしき-さだこ)
- 敷波重治郎(しきなみ-じゅうじろう)
- 平敷屋朝敏(へしきや-ちょうびん)
- 狸の睾丸八畳敷き(たぬきのきんたまはちじょうじき)
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