- 愛欲(あい-よく)
- 意欲的(いよく-てき)
- 淫欲(いん-よく)
- 基本的欲求(きほんてき-よっきゅう)
- 禁欲主義(きんよく-しゅぎ)
- 五欲(ご-よく)
- 死に欲(しに-よく)
- 耳目の欲(じもく-の-よく)
- 食欲(じき-よく)
- 食欲旺盛(しょくよく-おうせい)
- 神経性無食欲症(しんけいせいむしょくよく-しょう)
- 性的欲求低下障害(せいてきよっきゅう-ていかしょうがい)
- 将を射んと欲すれば先ず馬を射よ(しょうをいんとほっすればまずうまをいよ)
- 天理人欲(てんり-じんよく)
- 欲火(よっ-か)
- 欲界(よく-かい)
- 欲垢(よく-あか)
- 欲心(よく-しん)
- 欲塵(よく-じん)
- 欲張り(よく-ばり)
- 欲得(よく-とく)
- 欲念(よく-ねん)
- 欲望という名の電車(よくぼうというなのでんしゃ)
- 欲目(よく-め)
- 貪欲(たん-よく)
- 貪欲(どん-よく)
- 強欲(ごう-よく)
- 私欲(し-よく)
- 情欲(じょう-よく)
- 制欲(せい-よく)
- 節欲(せつ-よく)
- 大欲(たい-よく)
- 肉欲(にく-よく)
- 無欲(む-よく)
- 六欲(ろく-よく)
- 欲海(よっ-かい)
- 寡欲(か-よく)
- 色欲(しき-よく)
- 渇欲(かつ-よく)
- 獣欲(じゅう-よく)
- 親の欲目(おやのよくめ)
- 大欲は無欲に似たり(たいよくはむよくににたり)
- 欲も得も無い(よくもとくもない)
- 木静かならんと欲すれども風止まず(きしずかならんとほっすれどもかぜやまず)
- 己達せんと欲して人を達せしむ(おのれたっせんとほっしてひとをたっせしむ)
- 道を以て欲を制すれば則ち楽しみて乱れず(みちをもってよくをせいすればすなわちたのしみてみだれず)
- 叢蘭茂らんと欲し秋風之を敗る(そうらんしげらんとほっししゅうふうこれをやぶる)
- 欲る(ほ-る)
- 欲しむ(ほし-む)
- 欲する(ほっ-する)
- 見が欲し(み-が-ほ-し)
- 欲どしい(よく-どし-い)
- 欲深い(よく-ぶか-い)
- 欲をかく(よくをかく)
- 欲と二人連れ(よくとふたりづれ)
- 欲の皮が張る(よくのかわがはる)
| - 意欲(い-よく)
- 異常性欲(いじょう-せいよく)
- 楽欲(ぎょう-よく)
- 勤労意欲(きんろう-いよく)
- 禁欲的(きんよく-てき)
- 購買意欲(こうばい-いよく)
- 私利私欲(しり-しよく)
- 小欲知足(しょうよく-ちそく)
- 食欲異常(しょくよく-いじょう)
- 神経性食欲不振症(しんけいせいしょくよくふしん-しょう)
- 人欲(じん-よく)
- 声欲(しょう-よく)
- 知識欲(ちしき-よく)
- 物欲しそう(ものほし-そう)
- 欲海(よく-かい)
- 欲気(よく-け)
- 欲情(よく-じょう)
- 欲深(よく-ふか)
- 欲太り(よく-ぶとり)
- 欲天(よく-てん)
- 欲得尽く(よくとく-ずく)
- 欲望(よく-ぼう)
- 欲面(よく-づら)
- 六欲天(ろくよく-てん)
- 貪欲(とん-よく)
- 我欲(が-よく)
- 禁欲(きん-よく)
- 小欲(しょう-よく)
- 食欲(しょく-よく)
- 性欲(せい-よく)
- 多欲(た-よく)
- 胴欲(どう-よく)
- 物欲(ぶつ-よく)
- 利欲(り-よく)
- 少欲(しょう-よく)
- 欲界(よっ-かい)
- 邪欲(じゃ-よく)
- 嗜欲(し-よく)
- 財欲(ざい-よく)
- 惚れた欲目(ほれたよくめ)
- 欲に転ぶ(よくにころぶ)
- 欲に目が眩む(よくにめがくらむ)
- 子養わんと欲すれど親待たず(こやしなわんとほっすれどもおやまたず)
- 欲の熊鷹股を裂く(よくのくまたかまたをさく)
- 胆は大ならんことを欲し心は小ならんことを欲す(たんはだいならんことをほっしこころはしょうならんことをほっす)
- 己の欲せざるところは人に施す勿れ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすなかれ)
- 在りが欲し(あり-がほ-し)
- 欲しい(ほし-い)
- 欲しがる(ほし-が-る)
- 欲す(ほり-す)
- 物欲しい(もの-ほし-い)
- 欲張る(よく-ば-る)
- 欲ぼる(よく-ぼ-る)
- 欲を言えば(よくをいえば)
- 欲と相談(よくとそうだん)
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