- 哀歌(あい-か)
- 愛唱歌(あい-しょう-か)
- 伊呂波短歌(いろは-たんか)
- 稲扱き歌(いねこき-うた)
- 稲舂き歌(いねつき-うた)
- 臼歌(うす-うた)
- 影供歌合(えいぐ-うたあわせ)
- 詠歌一体(えいがいってい)
- 詠歌大概抄(えいがたいがいしょう)
- 艶書歌(えんしょ-うた)
- 歌い手(うたい-て)
- 歌い女(うたい-め)
- 歌の家(うた-の-いえ)
- 歌の道(うた-の-みち)
- 歌よみに与ふる書(うたよみにあたうるしょ)
- 歌意考(かいこう)
- 歌詠み(うた-よみ)
- 歌会(うた-かい)
- 歌会始(うたかい-はじめ)
- 歌貝(うた-がい)
- 歌格(か-かく)
- 歌学書(かがく-しょ)
- 歌妓(か-ぎ)
- 歌曲(か-きょく)
- 歌経標式(かきょうひょうしき)
- 歌御会始(うたごかい-はじめ)
- 歌語り(うた-がたり)
- 歌稿(か-こう)
- 歌行灯(うたあんどん)
- 歌鎖(うた-ぐさり)
- 歌祭文(うた-ざいもん)
- 歌志内(うたしない)
- 歌詞(うた-ことば)
- 歌誌(か-し)
- 歌主(うた-ぬし)
- 歌集(か-しゅう)
- 歌所(うた-どころ)
- 歌書羽織(かしょ-ばおり)
- 歌女(か-じょ)
- 歌唱(か-しょう)
- 歌神(か-しん)
- 歌人(か-じん)
- 歌吹海(かすい-かい)
- 歌声(うた-ごえ)
- 歌声喫茶(うたごえ-きっさ)
- 歌説経(うた-せっきょう)
- 歌仙絵(かせん-え)
- 歌占(うた-うら)
- 歌川広重(うたがわ-ひろしげ)
- 歌川国芳(うたがわ-くによし)
- 歌川豊広(うたがわ-とよひろ)
- 歌川豊春(うたがわ-とよはる)
- 歌体(か-たい)
- 歌袋(うた-ぶくろ)
- 歌題目(うた-だいもく)
- 歌壇(か-だん)
- 歌笛(うた-ぶえ)
- 歌頭(か-とう)
- 歌道(か-どう)
- 歌念仏(うた-ねんぶつ)
- 歌比丘尼(うた-びくに)
- 歌姫(うた-ひめ)
- 歌病(か-へい)
- 歌舞(か-ぶ)
- 歌舞音曲(かぶ-おんぎょく)
- 歌舞伎音楽(かぶき-おんがく)
- 歌舞伎劇(かぶき-げき)
- 歌舞伎子(かぶき-こ)
- 歌舞伎者(かぶき-もの)
- 歌舞伎十八番(かぶき-じゅうはちばん)
- 歌舞伎草子(かぶき-ぞうし)
- 歌舞伎舞踊(かぶき-ぶよう)
- 歌舞伎踊(かぶき-おどり)
- 歌風(か-ふう)
- 歌柄(うた-がら)
- 歌麿(うたまろ)
- 歌謡曲(かよう-きょく)
- 歌論議(うた-ろんぎ)
- 賀歌(が-か)
- 絵書き歌(えかき-うた)
- 学問連歌(がくもん-れんが)
- 寛平御時后宮歌合(かんぴょうのおおんとききさいのみやのうたあわせ)
- 喜歌劇(き-かげき)
- 寄歌(よせ-うた)
- 記紀歌謡(きき-かよう)
- 戯れ言歌(ざれごと-うた)
- 狂歌(きょう-か)
- 狂歌師(きょうか-し)
- 琴歌(きん-か)
- 近代秀歌(きんだいしゅうか)
- 金槐和歌集(きんかいわかしゅう)
- 桑摘み歌(くわつみ-うた)
- 傾城歌三味線(けいせいうたじゃみせん)
- 軽歌劇(けい-かげき)
- 撃壌歌(げきじょうか)
- 元禄歌舞伎(げんろく-かぶき)
- 古歌(ふる-うた)
- 古今和歌集正義(こきんわかしゅうせいぎ)
- 古今和歌六帖(こきんわかろくじょう)
- 五十番歌合(ごじゅうばんうたあわせ)
- 後拾遺和歌集(ごしゅういわかしゅう)
- 口語歌(こうご-か)
- 孝女白菊の歌(こうじょしらぎくのうた)
- 江戸歌舞伎(えど-かぶき)
- 高歌(こう-か)
- 国歌大観(こっかたいかん)
- 国旗国歌法(こっきこっか-ほう)
- 国民歌謡(こくみん-かよう)
- 今様歌(いまよう-うた)
- 混本歌(こんぽん-か)
- 座敷歌(ざしき-うた)
- 作歌(さっ-か)
- 雑歌(ざっ-か)
- 三十六歌仙(さんじゅうろっ-かせん)
- 三味線歌(しゃみせん-うた)
- 散木奇歌集(さんぼくきかしゅう)
- 四句神歌(しく-かみうた)
- 志都歌(しず-うた)
- 志濃夫廼舎歌集(しのぶのやかしゅう)
- 私撰和歌集(しせん-わかしゅう)
- 紙漉き歌(かみすき-うた)
- 詩歌(し-か)
- 似非歌(えせ-うた)
- 自歌(じ-か)
- 自賛歌(じさん-か)
- 社歌(しゃ-か)
- 若衆歌舞伎(わかしゅ-かぶき)
- 守歌(もり-うた)
- 手向け歌(たむけ-うた)
- 拾遺和歌集(しゅういわかしゅう)
- 衆賛歌(しゅうさん-か)
- 春歌(しゅん-か)
- 巡礼歌(じゅんれい-うた)
- 女踏歌(おんな-とうか)
- 序歌(じょ-か)
- 唱歌(そう-が)
- 小歌比丘尼(こうた-びくに)
- 小学唱歌(しょうがく-しょうか)
- 少女歌劇(しょうじょ-かげき)
- 上代歌謡(じょうだい-かよう)
- 情歌(じょう-か)
- 職人歌合せ(しょくにん-うたあわせ)
- 新歌舞伎十八番(しん-かぶきじゅうはちばん)
- 新後拾遺和歌集(しんごしゅういわかしゅう)
- 新拾遺和歌集(しんしゅういわかしゅう)
- 新撰和歌集(しんせんわかしゅう)
- 新勅撰和歌集(しんちょくせんわかしゅう)
- 新葉和歌集(しんようわかしゅう)
- 神歌(しん-か)
- 神祇歌(じんぎ-か)
- 晴れの歌(はれ-の-うた)
- 正気歌(せいき-の-うた)
- 聖歌(せい-か)
- 拙歌(せっ-か)
- 歌にばかり歌う(うたにばかりうたう)
- 千五百番歌合(せんごひゃくばんうたあわせ)
- 千首和歌(せんしゅ-わか)
- 旋頭歌(せんどう-か)
- 双本歌(そうほん-か)
- 早歌(はや-うた)
- 相馬盆踊歌(そうま-ぼんおどりうた)
- 草刈歌(くさかり-うた)
- 俗歌(ぞっ-か)
- 続古今和歌集(しょくこきんわかしゅう)
- 続後撰和歌集(しょくごせんわかしゅう)
- 続千載和歌集(しょくせんざいわかしゅう)
- 大堰川行幸和歌序(おおいがわぎょうこうわか-じょ)
- 大歌始め(おおうた-はじめ)
- 大御歌(おおみ-うた)
- 大黒連歌(だいこくれんが)
- 短歌(たん-か)
- 端歌物(はうた-もの)
- 地歌(じ-うた)
- 地連歌(じ-れんが)
- 着到和歌(ちゃくとう-わか)
- 弔歌(ちょう-か)
- 長歌行(ちょうか-こう)
- 長恨歌(ちょうごんか)
- 鳥追い歌(とりおい-うた)
- 鎮魂歌(ちんこん-か)
- 天語り歌(あまがたり-うた)
- 田歌(た-うた)
- 田打ち歌(たうち-うた)
- 徒言歌(ただごと-うた)
- 唐の歌(から-の-うた)
- 唐人歌(とうじん-うた)
- 東歌(あずま-うた)
- 踏歌の節会(とうか-の-せちえ)
- 童歌(わらべ-うた)
- 徳和歌後万載集(とくわかごまんざいしゅう)
- 二句神歌(にく-かみうた)
- 俳諧歌(はいかい-うた)
- 俳諧連歌(はいかい-れんが)
- 麦打ち歌(むぎうち-うた)
- 半歌仙(はん-かせん)
- 反戦歌(はんせん-か)
- 百首歌(ひゃくしゅ-うた)
- 貧窮問答歌(ひんきゅうもんどうか)
- 夫木和歌抄(ふぼくわかしょう)
- 風雅和歌集(ふうがわかしゅう)
- 風俗歌(ふぞく-うた)
- 仏足石の歌(ぶっそくせき-の-うた)
- 仏足石歌体(ぶっそくせきか-たい)
- 米搗き歌(こめつき-うた)
- 返し歌(かえし-うた)
- 奉納歌(ほうのう-か)
- 放歌(ほう-か)
- 法楽歌会(ほうらく-かかい)
- 法楽和歌(ほうらく-わか)
- 法文歌(ほうもん-か)
- 防人歌(さきもり-の-うた)
- 牧歌的(ぼっか-てき)
- 本歌取り(ほんか-どり)
- 万代和歌集(まんだいわかしゅう)
- 無言歌(むごん-か)
- 無定型短歌(むていけい-たんか)
- 面歌(おもて-うた)
- 門付歌(かどづけ-うた)
- 有心連歌(うしん-れんが)
- 遊女歌舞伎(ゆうじょ-かぶき)
- 踊り歌(おどり-うた)
- 流行歌(りゅうこう-か)
- 類歌(るい-か)
- 類聚歌林(るいじゅかりん)
- 恋の歌(こい-の-うた)
- 恋歌(こい-か)
- 連歌(つれ-うた)
- 連歌(れん-が)
- 連歌始め(れんが-はじめ)
- 連歌新式(れんがしんしき)
- 労作歌(ろうさく-うた)
- 六歌仙(ろっ-かせん)
- 六百番歌合(ろっぴゃくばんうたあわせ)
- 和歌九品(わかくほん)
- 和歌山(わかやま)
- 和歌山県立医科大学(わかやまけんりつ-いかだいがく)
- 和歌山大学(わかやま-だいがく)
- 和歌四式(わか-ししき)
- 和歌所(わか-どころ)
- 和歌八重垣(わかやえがき)
- 雨乞い歌(あまごい-うた)
- 演歌師(えんか-し)
- 歌歌い(うた-うたい)
- 歌沢(うたざわ)
- 歌舞伎(かぶき)
- 歌留多(カルタ)
- 挙歌(あげ-うた)
- 元歌(げん-か)
- 弦歌(げん-か)
- 国風歌(くにぶり-の-うた)
- 作り歌(つくり-うた)
- 仕事歌(しごと-うた)
- 詞花和歌集(しかわかしゅう)
- 祝歌(いわい-うた)
- 祝儀歌(しゅうぎ-うた)
- 船歌(ふな-うた)
- 前歌(まえ-うた)
- 騒ぎ歌(さわぎ-うた)
- 大和歌(やまと-うた)
- 地搗き歌(じつき-うた)
- 長持歌(ながもち-うた)
- 踏歌(あられ-ばしり)
- 浜歌(はま-うた)
- 盆歌(ぼん-うた)
- 木遣り歌(きやり-うた)
- 流行り歌(はやり-うた)
- 和歌(わ-か)
- 艶歌(えん-か)
- 歌唄い(うた-うたい)
- 歌舞妓(かぶき)
- 上歌(あげ-うた)
- 箏歌(こと-うた)
- 本歌(もと-うた)
- 風俗歌(くにぶり-の-うた)
- 詞華和歌集(しかわかしゅう)
- 寿歌(ほき-うた)
- 撰歌(せん-か)
- 倭歌(やまと-うた)
- 茶歌舞伎(ちゃ-かぶき)
- 謡歌(わざ-うた)
- 宇岐歌(うき-うた)
- 次歌(つぎ-うた)
- 楚歌(そ-か)
- 騒き歌(ぞめき-うた)
- 短歌(みじか-うた)
- 唐土の歌(もろこし-の-うた)
- 琵琶歌(びわ-うた)
- 琉歌(りゅう-か)
- 俚歌(り-か)
- 屏風歌(びょうぶ-うた)
- 猥歌(わい-か)
- 笙歌(しょう-か)
- 諷歌(そえ-うた)
- 譚歌(たん-か)
- 鄙歌(ひな-うた)
- 採物の歌(とりもの-の-うた)
- 挽歌(ばん-か)
- 櫂歌(とう-か)
- 輓歌(ばん-か)
- カチューシャの歌(カチューシャ-の-うた)
- しだら歌(しだら-うた)
- とりな歌(とりな-うた)
- メトロポリタン歌劇場(メトロポリタン-かげきじょう)
- ロランの歌(ロランのうた)
- 愛唱歌(あいしょう-か)
- 夷歌(えびす-うた)
- 下げ歌(さげ-うた)
- 歌歴(か-れき)
- 歌話(か-わ)
- 笠着連歌(かさぎ-れんが)
- 杵歌(きね-うた)
- 御詠歌(ご-えいか)
- 御歌(ぎょ-か)
- 御歌(お-うた)
- 御歌所(おうた-どころ)
- 御船歌(お-ふなうた)
- 喉歌(のど-うた)
- 黒人霊歌(こくじん-れいか)
- 山歌野唱(さんか-やしょう)
- 樵歌(しょう-か)
- スーパー歌舞伎(スーパー-かぶき)
- 歌い上げる(うたい-あげる)
- 羽衣歌子(はごろも-うたこ)
- 加賀屋歌七(かがや-かしち)
- 歌橋憲一(うたはし-けんいち)
- 歌川広丸(うたがわ-ひろまる)
- 歌川国花女(うたがわ-くにかめ)
- 歌川国郷(うたがわ-くにさと)
- 歌川国次(うたがわ-くにつぐ)
- 歌川国信(うたがわ-くにのぶ)
- 歌川国長(うたがわ-くになが)
- 歌川伸(うたがわ-のぼる)
- 歌川貞広(うたがわ-さだひろ)
- 歌川貞升(うたがわ-さだます)
- 歌川芳員(うたがわ-よしかず)
- 歌川芳兼(うたがわ-よしかね)
- 歌川芳広(うたがわ-よしひろ)
- 歌川芳秀(うたがわ-よしひで)
- 歌川芳盛(うたがわ-よしもり)
- 歌川芳梅(うたがわ-よしうめ)
- 歌川芳満(うたがわ-よしみつ)
- 歌沢笹丸(うたざわ-ささまる)
- 歌沢寅右衛門(うたざわとらえもん)
- 歌鳥(かちょう)
- 歌流佐和右衛門(かりゅう-さわえもん)
- 狂歌堂島人(きょうかどう-しまんど)
- 桂歌丸(かつら-うたまる)
- 広中和歌子(ひろなか-わかこ)
- 読みと歌(よみとうた)
- 凱歌を揚げる(がいかをあげる)
- 歌は世につれ世は歌につれ(うたはよにつれよはうたにつれ)
- 歌人は居ながらにして名所を知る(かじんはいながらにしてめいしょをしる)
- 歌と読み(うたとよみ)
- 山田歌子(やまだ-うたこ)
- 四季歌垣筈高(しきのうたがき-はずたか)
- 小丸歌之丞(こまる-うたのじょう)
- 巽聖歌(たつみ-せいか)
- 中村歌扇(なかむら-かせん)
- 中島歌子(なかじま-うたこ)
- 都々逸坊扇歌(どどいつぼうせんか)
- 馬飼歌依(うまかいの-うたより)
- 浜松歌国(はままつ-うたくに)
- 福永挽歌(ふくなが-ばんか)
- 楊黄庵歌子(ようこうあん-うたこ)
- 六歌園文数(ろっかえん-ふみかず)
- 和歌森太郎(わかもり-たろう)
- 和歌村藤四郎(わかむら-とうしろう)
- 棹歌亭真楫(とうかてい-まかじ)
| - 哀傷歌(あい-しょう-か)
- 伊呂波歌(いろは-うた)
- 伊呂波連歌(いろは-れんが)
- 稲刈歌(いねかり-うた)
- 引歌(ひき-うた)
- 臼搗き歌(うすつき-うた)
- 詠歌(えい-か)
- 詠歌大概(えいがたいがい)
- 艶歌(つや-うた)
- 応援歌(おうえん-か)
- 歌い出し(うたい-だし)
- 歌ガルタ(うた-ガルタ)
- 歌の中山(うたのなかやま)
- 歌の病(うた-の-やまい)
- 歌意(か-い)
- 歌唄(か-ばい)
- 歌詠み鳥(うたよみ-どり)
- 歌会(か-かい)
- 歌絵(うた-え)
- 歌垣(うた-がき)
- 歌学(か-がく)
- 歌学方(かがく-かた)
- 歌境(か-きょう)
- 歌屑(うた-くず)
- 歌劇(か-げき)
- 歌語(か-ご)
- 歌口(うた-ぐち)
- 歌行(か-こう)
- 歌合戦(うた-がっせん)
- 歌才(か-さい)
- 歌材(か-ざい)
- 歌志内市(うたしない-し)
- 歌詞(か-し)
- 歌字尽し(うた-じづくし)
- 歌手(か-しゅ)
- 歌出(うた-いだし)
- 歌書(か-しょ)
- 歌女(うた-め)
- 歌序(か-じょ)
- 歌心(うた-ごころ)
- 歌人(うた-びと)
- 歌吹(か-すい)
- 歌聖(か-せい)
- 歌声(か-せい)
- 歌切(うた-ぎれ)
- 歌仙(か-せん)
- 歌仙草(かせん-そう)
- 歌川(うたがわ)
- 歌川国貞(うたがわ-くにさだ)
- 歌川派(うたがわ-は)
- 歌川豊国(うたがわ-とよくに)
- 歌草紙(うた-ぞうし)
- 歌体約言(かたいやくげん)
- 歌題(か-だい)
- 歌沢大和大掾(うたざわ-やまとのだいじょう)
- 歌男(うた-お)
- 歌天(か-てん)
- 歌堂(か-どう)
- 歌道伝授(かどう-でんじゅ)
- 歌披講(うた-ひこう)
- 歌碑(か-ひ)
- 歌病(か-びょう)
- 歌舞(うた-まい)
- 歌舞の菩薩(かぶ-の-ぼさつ)
- 歌舞伎唄(かぶき-うた)
- 歌舞伎狂言(かぶき-きょうげん)
- 歌舞伎座(かぶき-ざ)
- 歌舞伎芝居(かぶき-しばい)
- 歌舞伎若衆(かぶき-わかしゅ)
- 歌舞伎浄瑠璃(かぶき-じょうるり)
- 歌舞伎町(かぶき-ちょう)
- 歌舞伎役者(かぶき-やくしゃ)
- 歌舞所(うたまい-どころ)
- 歌物語(うた-ものがたり)
- 歌枕(うた-まくら)
- 歌謡(か-よう)
- 歌謡形式(かよう-けいしき)
- 賀の歌(が-の-うた)
- 雅歌(が-か)
- 革命歌(かくめい-か)
- 冠字連歌(かむりじ-れんが)
- 丸本歌舞伎(まるほん-かぶき)
- 喜多川歌麿(きたがわ-うたまろ)
- 寄物陳思歌(ものによせておもいをのぶる-うた)
- 戯れ歌(ざれ-うた)
- 求子歌(もとめご-うた)
- 狂歌合せ(きょうか-あわせ)
- 玉葉和歌集(ぎょくようわかしゅう)
- 琴歌譜(きんかふ)
- 金葉和歌集(きんようわかしゅう)
- 句題和歌(くだい-わか)
- 軍歌(ぐん-か)
- 景気の歌(けいき-の-うた)
- 劇中歌(げきちゅう-か)
- 懸歌(かけ-うた)
- 古歌(こ-か)
- 古今和歌集(こきんわかしゅう)
- 古今和歌集打聴(こきんわかしゅううちぎき)
- 五歌仙(ご-かせん)
- 後挙歌(しらげ-うた)
- 後撰和歌集(ごせんわかしゅう)
- 口説き歌(くどき-うた)
- 校歌(こう-か)
- 紅白歌合戦(こうはく-うたがっせん)
- 国歌(こっ-か)
- 国歌八論(こっかはちろん)
- 国栖歌(くず-うた)
- 腰折れ歌(こしおれ-うた)
- 根岸短歌会(ねぎし-たんかかい)
- 鎖連歌(くさり-れんが)
- 在民部卿家歌合(ざいみんぶのきょうけうたあわせ)
- 雑の歌(ぞう-の-うた)
- 雑歌(ぞう-か)
- 三十六歌仙絵巻(さんじゅうろっかせんえまき)
- 三夕の和歌(さんせき-の-わか)
- 賛美歌(さんび-か)
- 四面楚歌(しめん-そか)
- 志都歌(しつ-うた)
- 思国歌(くにしのび-うた)
- 糸繰歌(いとくり-うた)
- 詩歌(しい-か)
- 詩歌合せ(しいか-あわせ)
- 持歌(もち-うた)
- 自歌合せ(じか-あわせ)
- 式目歌(しきもく-うた)
- 釈教歌(しゃっきょう-か)
- 主題歌(しゅだい-か)
- 手鞠歌(てまり-うた)
- 呪い歌(まじない-うた)
- 秀歌(しゅう-か)
- 祝歌(しゅく-か)
- 準え歌(なずらえ-うた)
- 女歌舞伎(おんな-かぶき)
- 女踏歌(め-どうか)
- 唱歌(しょう-か)
- 小歌(こ-うた)
- 小歌踊(こうた-おどり)
- 小学唱歌集(しょうがくしょうかしゅう)
- 証歌(しょう-か)
- 上方歌舞伎(かみがた-かぶき)
- 畳句歌(じょうく-うた)
- 新歌舞伎(しん-かぶき)
- 新古今和歌集(しんこきんわかしゅう)
- 新後撰和歌集(しんごせんわかしゅう)
- 新千載和歌集(しんせんざいわかしゅう)
- 新続古今和歌集(しんしょくこきんわかしゅう)
- 新版歌祭文(しんぱんうたざいもん)
- 神歌(かみ-うた)
- 神楽歌(かぐら-うた)
- 数え歌(かぞえ-うた)
- 正歌劇(せい-かげき)
- 清歌(せい-か)
- 聖歌隊(せいか-たい)
- 貧の盗みに恋の歌(ひんのぬすみにこいのうた)
- 夏歌う者は冬泣く(なつうたうものはふゆなく)
- 千載和歌集(せんざいわかしゅう)
- 旋頭歌(せどう-か)
- 選歌合せ(せんか-あわせ)
- 早歌(そう-か)
- 早苗歌(さなえ-うた)
- 相聞歌(そうもん-か)
- 葬歌(そう-か)
- 続け歌(つづけ-うた)
- 続後拾遺和歌集(しょくごしゅういわかしゅう)
- 続拾遺和歌集(しょくしゅういわかしゅう)
- 替歌(かえ-うた)
- 大歌(おお-うた)
- 大歌所(おおうた-どころ)
- 大御葬の歌(おおみはふり-の-うた)
- 達磨歌(だるま-うた)
- 短歌行(たんか-こう)
- 男踏歌(おとこ-とうか)
- 地歌舞(じうた-まい)
- 竹の里歌(たけのさとうた)
- 中村歌右衛門(なかむら-うたえもん)
- 長歌(ちょう-か)
- 長歌物(ながうた-もの)
- 長連歌(ちょう-れんが)
- 勅撰和歌集(ちょくせん-わかしゅう)
- 鉄道唱歌(てつどう-しょうか)
- 天徳四年内裏歌合(てんとくよねんだいりうたあわせ)
- 田舎歌(いなか-うた)
- 田中阿歌麿(たなか-あかまろ)
- 都都逸坊扇歌(どどいつぼう-せんか)
- 唐歌(から-うた)
- 唐土歌(もろこし-うた)
- 踏歌(とう-か)
- 闘歌(とう-か)
- 道歌(どう-か)
- 独り連歌(ひとり-れんが)
- 俳諧の連歌(はいかい-の-れんが)
- 俳諧歌(はいかい-か)
- 白鳥の歌(はくちょう-の-うた)
- 麦搗き歌(むぎつき-うた)
- 反歌(はん-か)
- 鼻歌交じり(はなうた-まじり)
- 苗取り歌(なえとり-うた)
- 付歌(つけ-うた)
- 舞歌(ぶ-が)
- 風俗歌(ふうぞく-うた)
- 風葉和歌集(ふうようわかしゅう)
- 仏足石歌(ぶっそくせき-か)
- 物名歌(ぶつめい-か)
- 片歌(かた-うた)
- 返歌(へん-か)
- 宝塚歌劇団(たからづか-かげきだん)
- 放歌高吟(ほうか-こうぎん)
- 法楽連歌(ほうらく-れんが)
- 法文の歌(ほうもん-の-うた)
- 紡ぎ歌(つむぎ-うた)
- 牧歌(ぼっ-か)
- 本歌(ほん-か)
- 万載狂歌集(まんざいきょうかしゅう)
- 漫ろ歌(そぞろ-うた)
- 無心連歌(むしん-れんが)
- 名歌(めい-か)
- 問答歌(もんどう-か)
- 野郎歌舞伎(やろう-かぶき)
- 遊び歌(あそび-うた)
- 揺籃歌(ようらん-か)
- 裏白連歌(うらじろ-れんが)
- 寮歌(りょう-か)
- 類題和歌集(るいだいわかしゅう)
- 霊歌(れい-か)
- 恋歌(こい-うた)
- 恋歌(れん-か)
- 連ね歌(つらね-うた)
- 連歌合せ(れんが-あわせ)
- 連歌師(れんが-し)
- 連歌盗人(れんがぬすびと)
- 労働歌(ろうどう-か)
- 六歌仙容彩(ろっかせんすがたのいろどり)
- 和歌浦(わか-の-うら)
- 和歌三神(わか-さんじん)
- 和歌山県(わかやま-けん)
- 和歌山市(わかやま-し)
- 和歌山平野(わかやま-へいや)
- 和歌四天王(わか-してんのう)
- 和歌童蒙抄(わかどうもうしょう)
- 譬喩歌(ひゆ-か)
- 演歌(えん-か)
- 歌い物(うたい-もの)
- 歌合せ(うた-あわせ)
- 歌沢節(うたざわ-ぶし)
- 歌物(うた-もの)
- 久米歌(くめ-うた)
- 琴歌(こと-うた)
- 元歌(もと-うた)
- 後歌(あと-うた)
- 在郷歌(ざいごう-うた)
- 賛歌(さん-か)
- 子守歌(こもり-うた)
- 酒盛歌(さかもり-うた)
- 祝歌(ほき-うた)
- 石引歌(いしひき-うた)
- 選歌(せん-か)
- 組歌(くみ-うた)
- 続ぎ歌(つぎ-うた)
- 弾歌い(ひき-うたい)
- 茶摘み歌(ちゃつみ-うた)
- 田植歌(たうえ-うた)
- 鼻歌(はな-うた)
- 法師歌(ほうし-うた)
- 盆踊歌(ぼんおどり-うた)
- 木挽き歌(こびき-うた)
- 林歌(りんが)
- 盞歌(うき-うた)
- 艶歌師(えんか-し)
- 歌合(うた-あわせ)
- 来目歌(くめ-うた)
- 京歌(きょう-うた)
- 原歌(げん-か)
- 絃歌(げん-か)
- 讚歌(さん-か)
- 和歌囃子(わか-ばやし)
- 上方歌(かみがた-うた)
- 継歌(つぎ-うた)
- 端歌(は-うた)
- 長歌(なが-うた)
- 倭歌(わ-か)
- 歌謡い(うた-うたい)
- 世吉連歌(よよし-れんが)
- 挿入歌(そうにゅう-か)
- 贈答歌(ぞうとう-か)
- 短連歌(たん-れんが)
- 悲歌(ひ-か)
- 僻歌(ひが-うた)
- 俚び歌(さとび-うた)
- 嬌歌(きょう-か)
- 棹歌(さお-うた)
- 秧歌(ヤンコー)
- 誄歌(るい-か)
- 謳歌(おう-か)
- 譬え歌(たとえ-うた)
- 頌歌(しょう-か)
- 鞠歌(まり-うた)
- 棹歌(とう-か)
- 毬歌(まり-うた)
- ウィーン国立歌劇場(ウィーン-こくりつかげきじょう)
- グレゴリオ聖歌(グレゴリオ-せいか)
- そそり歌(そそり-うた)
- ニーベルンゲンの歌(ニーベルンゲンのうた)
- モサラベ聖歌(モサラベ-せいか)
- 阿国歌舞伎(おくに-かぶき)
- 愛宕連歌(あたご-れんが)
- 臼挽き歌(うすひき-うた)
- 下田歌子(しもだ-うたこ)
- 歌論(か-ろん)
- 凱歌(がい-か)
- 戯れ歌(たわれ-うた)
- 胡歌(こ-か)
- 御歌(み-うた)
- 御歌(おん-うた)
- 御歌会(おうた-かい)
- 御歌所派(おうたどころ-は)
- 御饌歌(みけ-うた)
- 黒歌鳥(くろ-うたどり)
- 山家鳥虫歌(さんかちょうちゅうか)
- 除けの歌(よけ-の-うた)
- 侘び歌(わび-うた)
- 歌がまし(うた-がまし)
- 歌う(うたう)
- 飲めや歌え(のめやうたえ)
- 歌橋(うたはし)
- 歌原松陽(うたはら-しょうよう)
- 歌川国安(うたがわ-くにやす)
- 歌川国丸(うたがわ-くにまる)
- 歌川国虎(うたがわ-くにとら)
- 歌川国照(うたがわ-くにてる)
- 歌川国政(うたがわ-くにまさ)
- 歌川国直(うたがわ-くになお)
- 歌川貞虎(うたがわ-さだとら)
- 歌川貞秀(うたがわ-さだひで)
- 歌川八重子(うたがわ-やえこ)
- 歌川芳玉(うたがわ-よしたま)
- 歌川芳虎(うたがわ-よしとら)
- 歌川芳綱(うたがわ-よしつな)
- 歌川芳春(うたがわ-よしはる)
- 歌川芳藤(うたがわ-よしふじ)
- 歌川芳房(うたがわ-よしふさ)
- 歌扇亭三ツ丸(かせんてい-みつまる)
- 歌沢相模(うたざわ-さがみ)
- 歌沢能六斎(うたざわ-のろくさい)
- 歌田真介(うただ-しんすけ)
- 角田浩々歌客(かくだ-こうこうかきゃく)
- 玉川歌仙(たまがわ-かせん)
- 建部和歌夫(たけべ-わかお)
- 溝口歌子(みぞぐち-うたこ)
- 雌鶏歌えば家滅ぶ(めんどりうたえばいえほろぶ)
- 凱歌を奏する(がいかをそうする)
- 連歌と盗人は夜がよい(れんがとぬすびとはよるがよい)
- 国字垣歌志久(かながき-かしく)
- 山村歌左衛門(やまむら-かざえもん)
- 山本歌門(やまもと-かもん)
- 勝歌女助(かつ-かめすけ)
- 小林歌城(おばやし-うたぎ)
- 中村歌十郎(なかむら-うたじゅうろう)
- 中村歌六(なかむらかろく)
- 津川歌門(つがわ-かもん)
- 土田和歌子(つちだ-わかこ)
- 飯田歌子(いいだ-うたこ)
- 富沢歌仙(とみざわ-かせん)
- 片歌道守(かたうたの-みちもり)
- 林歌子(はやし-うたこ)
- 和歌(わか)
- 和歌前(わかのまえ)
- 棹歌斎信安(とうかさい-しんあん)
- 鄙振庵愛歌人(ひなぶりあん-あかんど)
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