- 濡れ(ぬれ)
- 濡れそぼつ(ぬれ-そぼ-つ)
- 濡れ衣(ぬれ-ごろも)
- 濡れ羽色(ぬれば-いろ)
- 濡れ荷(ぬれ-に)
- 濡れ気色(ぬれ-げしき)
- 濡れ事(ぬれ-ごと)
- 濡れ者(ぬれ-もの)
- 濡れ場(ぬれ-ば)
- 濡れ雪(ぬれ-ゆき)
- 濡れ鼠(ぬれ-ねずみ)
- 濡れ髪(ぬれ-がみ)
- 濡れ物(ぬれ-もの)
- 濡れ坊主(ぬれ-ぼうず)
- 濡れ落ち葉(ぬれ-おちば)
- 濡れ掛る(ぬれ-かか-る)
- 濡れ衣を着せる(ぬれぎぬをきせる)
- 濡れ紙を剥がすよう(ぬれがみをはがすよう)
- 雨に濡れて露恐ろしからず(あめにぬれてつゆおそろしからず)
- 泣き濡れる(なき-ぬ-れる)
| - 濡れしょぼたれる(ぬれ-しょぼた-れる)
- 濡ればむ(ぬれ-ば-む)
- 濡れ衣(ぬれ-ぎぬ)
- 濡れ縁(ぬれ-えん)
- 濡れ掛く(ぬれ-か-く)
- 濡れ紙(ぬれ-がみ)
- 濡れ事師(ぬれごと-し)
- 濡れ手(ぬれ-て)
- 濡れ色(ぬれ-いろ)
- 濡れ煎餅(ぬれ-せんべい)
- 濡れ透る(ぬれ-とお-る)
- 濡れ仏(ぬれ-ぼとけ)
- 濡れ文(ぬれ-ぶみ)
- 濡れ幕(ぬれ-まく)
- 濡れ話(ぬれ-ばなし)
- 烏の濡れ羽色(からすのぬれば-いろ)
- 濡れ手で粟(ぬれてにあわ)
- 春雨じゃ濡れて行こう(はるさめじゅぬれていこう)
- 海棠の雨に濡れたる風情(かいどうのあめにぬれたるふぜい)
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