- 然るから(さる-から)
- 然るに(しかる-に)
- 然るは(さる-は)
- 然る可き(しかる-べき)
- 然る可くは(しかるべく-は)
- 然る間(しかる-あいだ)
- 然る者(さる-もの)
- 然る物(さる-もの)
- 然る方(さる-かた)
- 然るを(しかる-を)
- 然るべし(しかるべし)
- 然る可し(しかるべし)
- 人に事うるを知る者にして然る後に以て人を使うべし(ひとにつかうるをしるものにしてしかるのちにもってひとをつかうべし)
| - 然るに(さる-に)
- 然るにても(さる-にて-も)
- 然るを(さる-を)
- 然る可く(しかる-べく)
- 然る間(さる-あいだ)
- 然る事(さる-こと)
- 然る程に(さる-ほど-に)
- 然る物にて(さるもの-にて)
- 然る様(さる-よう)
- 然るが故に(しかるがゆえに)
- 然るまじ(しかるまじ)
- 人必ず自ら侮りて然る後に人これを侮る(ひとかならずみずからあなどりてしかるのちにひとこれをあなどる)
- 然る上は(しかるうえは)
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