- 一部執行猶予(いちぶ-しっこうゆうよ)
- 支払猶予(しはらい-ゆうよ)
- 天の作せるわざわいは猶違くべし自ら作せるわざわいはのがるべかず(てんのなせるわざわいはなおさくべしみずからなせるわざわいはのがるべからず)
- 徴兵猶予(ちょうへい-ゆうよ)
- 猶しも(なお-しも)
- 猶し(なお-し)
- 猶書き(なお-がき)
- 猶子(ゆう-し)
- 猶存社(ゆうぞん-しゃ)
- 猶予う(いざよう)
- 逸見猶吉(へんみ-ゆうきち)
- 松菊猶存す(しょうきくなおそんす)
- 猛虎の猶予するは蜂たいの螫を致すに如かず(もうこのゆうよするはほうたいのしをいたすにしかず)
- 善人猶以て往生を遂ぐ況んや悪人をや(ぜんにんなおもておうじょうをとぐいわんやあくにんをや)
- 山岡景猶(やまおか-かげなお)
- 千猶鹿子(せん-ゆかこ)
- 藤原猶雪(ふじわら-ゆうせつ)
- 陸義猶(くが-よしなお)
| - 起訴猶予(きそ-ゆうよ)
- 執行猶予(しっこう-ゆうよ)
- 宣告猶予(せんこく-ゆうよ)
- 猶かし(なお-かし)
- 今猶(いま-なお)
- 猶予(いざよい)
- 猶予い(たゆたい)
- 猶子説(ゆうし-せつ)
- 猶猶(なお-なお)
- 猶予う(たゆたう)
- 横山猶蔵(よこやま-ゆうぞう)
- 斗酒猶辞せず(としゅなおじせず)
- 過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)
- 三輪猶作(みわ-なおさく)
- 出目満猶(でめ-みつなお)
- 中原猶介(なかはら-ゆうすけ)
- 梅若猶義(うめわか-なおよし)
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