- 悪病(あく-びょう)
- 移植片対宿主病(いしょくへんたいしゅくしゅ-びょう)
- 萎黄病(いおう-びょう)
- 萎凋病(いちょう-びょう)
- 遺伝性舞踏病(いでんせい-ぶとうびょう)
- 一期病(いちご-やまい)
- 一般病床(いっぱん-びょうしょう)
- 稲熱病(いもち-びょう)
- 影の病(かげ-の-やまい)
- 疫病(えき-びょう)
- 疫病み(え-やみ)
- 疫病除け(やくびょう-よけ)
- 疫病草(えやみ-ぐさ)
- 欧州疾病対策センター(おうしゅう-しっぺいたいさくセンター)
- 黄疸出血性レプトスピラ病(おうだんしゅっけつせい-レプトスピラびょう)
- 仮病(け-びょう)
- 加速度病(かそくど-びょう)
- 歌病(か-びょう)
- 餓鬼病(がき-びょう)
- 介護型療養病床(かいごがた-りょうようびょうしょう)
- 回春病院(かいしゅん-びょういん)
- 懐郷病(かいきょう-びょう)
- 開放型病院(かいほうがた-びょういん)
- 学校伝染病(がっこう-でんせんびょう)
- 看病(かん-びょう)
- 緩和ケア病棟(かんわケア-びょうとう)
- 危険病原体(きけん-びょうげんたい)
- 寄生虫病(きせいちゅう-びょう)
- 鬼病(き-びょう)
- 急性期病院(きゅうせいき-びょういん)
- 急性病(きゅうせい-びょう)
- 救急病院(きゅうきゅう-びょういん)
- 虚病(きょ-びょう)
- 橋本病(はしもと-びょう)
- 狂犬病(きょうけん-びょう)
- 緊張病(きんちょう-びょう)
- 金欠病(きんけつ-びょう)
- 空病み(そら-やみ)
- 血清病(けっせい-びょう)
- 血友病(けつゆう-びょう)
- 検疫伝染病(けんえき-でんせんびょう)
- 原子病(げんし-びょう)
- 呼吸器病(こきゅうき-びょう)
- 五月病(ごがつ-びょう)
- 厚生年金病院(こうせいねんきん-びょういん)
- 硬化病(こうか-びょう)
- 行旅病者(こうりょ-びょうしゃ)
- 高安病(たかやす-びょう)
- 高度病(こうど-びょう)
- 高病原性鳥インフルエンザ(こうびょうげんせい-とりインフルエンザ)
- 国立循環器病研究センター(こくりつ-じゅんかんきびょうけんきゅうセンター)
- 国立病院機構災害医療センター(こくりつびょういんきこう-さいがいいりょうセンター)
- 根腐れ病(ねぐされ-びょう)
- 才子多病(さいし-たびょう)
- 在郷軍人病(ざいごうぐんじん-びょう)
- 作り病気(つくり-びょうき)
- 三宅病(みやけ-びょう)
- 指定伝染病(してい-でんせんびょう)
- 死に至る病(しにいたるやまい)
- 死病(し-びょう)
- 詩八病(し-はちへい)
- 詩病(し-びょう)
- 歯周病(ししゅう-びょう)
- 疾病(しっ-ぺい)
- 疾病入院特約(しっぺいにゅういん-とくやく)
- 疾病予防管理センター(しっぺいよぼう-かんりセンター)
- 社保病院(しゃほ-びょういん)
- 若年発症型糖尿病(じゃくねんはっしょうがた-とうにょうびょう)
- 手足口病(てあしくち-びょう)
- 周産期連携病院(しゅうさんき-れんけい-びょういん)
- 重度疾病保障特約(じゅうどしっぺいほしょう-とくやく)
- 宿病(しゅく-びょう)
- 女性疾病入院特約(じょせいしっぺいにゅういん-とくやく)
- 傷病手当(しょうびょう-てあて)
- 傷病年金(しょうびょう-ねんきん)
- 小児病(しょうに-びょう)
- 職業病(しょくぎょう-びょう)
- 新型鬱病(しんがた-うつびょう)
- 辛気病み(しんき-やみ)
- 水俣病救済特別措置法(みなまたびょうきゅうさい-とくべつそちほう)
- 水俣病被害者救済特別措置法(みなまたびょうひがいしゃきゅうさい-とくべつそちほう)
- 世紀病(せいき-びょう)
- 成人T細胞白血病(せいじんティーさいぼう-はっけつびょう)
- 成人病(せいじん-びょう)
- 成人病入院特約(せいじんびょうにゅういん-とくやく)
- 生活不活発病(せいかつふかっぱつ-びょう)
- 精神科病院(せいしんか-びょういん)
- 精神病院(せいしん-びょういん)
- 精神分裂病(せいしんぶんれつ-びょう)
- 赤星病(あかぼし-びょう)
- 先進国病(せんしんこく-びょう)
- 貧の病(ひんのやまい)
- 戦傷病者戦没者遺族等援護法(せんしょうびょうしゃ-せんぼつしゃいぞくとう-えんごほう)
- 潜水病(せんすい-びょう)
- 腺病質(せんびょう-しつ)
- 船病(ふな-やまい)
- 総合病院(そうごう-びょういん)
- 耐病性(たいびょう-せい)
- 大原病(おおはら-びょう)
- 大理石骨病(だいりせきこつ-びょう)
- 第四性病(だいし-せいびょう)
- 第二ケーラー病(だいにケーラー-びょう)
- 長病(ちょう-びょう)
- 潰瘍病(かいよう-びょう)
- 低病原性鳥インフルエンザ(ていびょうげんせい-とりインフルエンザ)
- 天刑病(てんけい-びょう)
- 伝染病院(でんせん-びょういん)
- 伝染病予防法(でんせんびょう-よぼうほう)
- 冬季鬱病(とうき-うつびょう)
- 胴枯れ病(どうがれ-びょう)
- 特発性血小板減少性紫斑病(とくはつせい-けっしょうばんげんしょうせいしはんびょう)
- 軟化病(なんか-びょう)
- 二型糖尿病(にがた-とうにょうびょう)
- 日病薬(にち-びょう-やく)
- 日本病院薬剤師会(にほん-びょういんやくざいしかい)
- 熱射病(ねっしゃ-びょう)
- 熱病(ねつ-びょう)
- 脳病(のう-びょう)
- 破瓜病(はか-びょう)
- 肺病(はい-びょう)
- 白点病(はくてん-びょう)
- 白米病(はくまい-びょう)
- 八病(はち-びょう)
- 発病(はつ-びょう)
- 比較病理学(ひかく-びょうりがく)
- 非定型鬱病(ひていけい-うつびょう)
- 病み上り(やみ-あがり)
- 病み猪(やみ-しし)
- 病院(びょう-いん)
- 病院船(びょういん-せん)
- 病臥(びょう-が)
- 病患(びょう-かん)
- 病間(びょう-かん)
- 病気(びょう-き)
- 病気腎移植(びょうきじん-いしょく)
- 病菌(びょう-きん)
- 病躯(びょう-く)
- 病犬(やま-いぬ)
- 病原性(びょうげん-せい)
- 病原体(びょうげん-たい)
- 病後保菌者(びょうご-ほきんしゃ)
- 病妻(びょう-さい)
- 病児(びょう-じ)
- 病室(びょう-しつ)
- 病舎(びょう-しゃ)
- 病者(ぼう-ざ)
- 病者の塗油(びょうしゃ-の-とゆ)
- 病弱(びょう-じゃく)
- 病症(びょう-しょう)
- 病身(びょう-しん)
- 病垂れ(やまい-だれ)
- 病前(びょう-ぜん)
- 病体(びょう-たい)
- 病中(びょう-ちゅう)
- 病的(びょう-てき)
- 病的賭博(びょうてき-とばく)
- 病棟(びょう-とう)
- 病毒(びょう-どく)
- 病鉢巻(やまい-はちまき)
- 病夫(びょう-ふ)
- 病兵(びょう-へい)
- 病癖(びょう-へき)
- 病母(びょう-ぼ)
- 病名(びょう-めい)
- 病余(びょう-よ)
- 病理医(びょうり-い)
- 病理解剖学(びょうり-かいぼうがく)
- 病理検査(びょうり-けんさ)
- 病理的(びょうり-てき)
- 病痾(びょう-あ)
- 不治の病(ふじ-の-やまい)
- 腐蛆病(ふそ-びょう)
- 風の病(かぜ-の-やまい)
- 風病(ふう-びょう)
- 物病み(もの-やみ)
- 分裂病(ぶんれつ-びょう)
- 偏執病(へんしゅう-びょう)
- 法定伝染病(ほうてい-でんせんびょう)
- 万病円(まんびょう-えん)
- 慢性骨髄性白血病(まんせい-こつずいせいはっけつびょう)
- 慢性病(まんせい-びょう)
- 脈無し病(みゃくなし-びょう)
- 夢遊病(むゆう-びょう)
- 無病息災(むびょう-そくさい)
- 野戦病院(やせん-びょういん)
- 有病率(ゆうびょう-りつ)
- 葉枯れ病(はがれ-びょう)
- 離魂病(りこん-びょう)
- 流行り病(はやり-やまい)
- 療養型病院(りょうようがた-びょういん)
- 林檎病(りんご-びょう)
- 冷水病(れいすい-びょう)
- 恋の病(こい-の-やまい)
- 露菌病(べと-びょう)
- 老人病(ろうじん-びょう)
- 老病(ろう-びょう)
- 希少疾病(きしょう-しっぺい)
- 病床(びょう-しょう)
- 病没(びょう-ぼつ)
- 稀少疾病(きしょう-しっぺい)
- 病牀(びょう-しょう)
- 病歿(びょう-ぼつ)
- 煤病(すす-びょう)
- 濾過性病原体(ろかせい-びょうげんたい)
- がん拠点病院(がん-きょてんびょういん)
- 癌拠点病院(がん-きょてんびょういん)
- 病み眼(やみ-め)
- 淋病(りん-びょう)
- サンパウ病院(サンパウ-びょういん)
- ハンセン病問題基本法(ハンセンびょうもんだい-きほんほう)
- 医療型療養病床(いりょうがた-りょうようびょうしょう)
- 臆病口(おくびょう-ぐち)
- 臆病窓(おくびょう-まど)
- 臆病風(おくびょう-かぜ)
- 傷病兵(しょうびょう-へい)
- 禿頭病(とくとう-びょう)
- 膠原病(こうげん-びょう)
- 大病に薬なし(たいびょうにくすりなし)
- 心腹の病(しんぷくのやまい)
- 病を得る(やまいをえる)
- 隣の疝気を頭痛に病む(となりのせんきをずつうにやむ)
- 病膏肓に入る(やまいこうこうにいる)
- 風邪は百病の長(かぜはひゃくびょうのちょう)
- 目病み女に風邪引き男(めやみおんなにかぜひきおとこ)
- 墨を磨るは病夫の如くし筆を把るは壮士の如くす(すみをするはびょうふのごとくしふでをとるはそうしのごとくす)
- 病付く(やまい-づ-く)
- 病弱い(やまい-よわ-い)
- 世話を病む(せわをやむ)
- 病は気から(やまいはきから)
- 病を養う(やまいをやしなう)
| - 医原病(い-げん-びょう)
- 胃病(い-びょう)
- 萎縮病(いしゅく-びょう)
- 遺伝性アルツハイマー病(いでんせい-アルツハイマーびょう)
- 遺伝病(いでん-びょう)
- 一型糖尿病(いちがた-とうにょうびょう)
- 一病息災(いちびょう-そくさい)
- 稲熱病(とうねつ-びょう)
- 衛戍病院(えいじゅ-びょういん)
- 疫病(やく-びょう)
- 疫病みの神(えやみ-の-かみ)
- 疫病神(やくびょう-がみ)
- 遠隔病理診断(えんかく-びょうりしんだん)
- 黄熱病(おうねつ-びょう)
- 臆病(おく-びょう)
- 仮面鬱病(かめん-うつびょう)
- 歌の病(うた-の-やまい)
- 歌病(か-へい)
- 餓鬼病み(がき-やみ)
- 介護療養病床(かいご-りょうようびょうしょう)
- 壊血病(かいけつ-びょう)
- 灰色黴病(はいいろかび-びょう)
- 隔離病舎(かくり-びょうしゃ)
- 監視伝染病(かんし-でんせんびょう)
- 看病疲れ(かんびょう-づかれ)
- 眼病(がん-びょう)
- 奇病(き-びょう)
- 季節病(きせつ-びょう)
- 脚病(かく-びょう)
- 急性伝染病(きゅうせい-でんせんびょう)
- 急病(きゅう-びょう)
- 拠点病院(きょてん-びょういん)
- 恐水病(きょうすい-びょう)
- 狂牛病(きょうぎゅう-びょう)
- 業病(ごう-びょう)
- 菌核病(きんかく-びょう)
- 空頭病(くうとう-びょう)
- 血液病(けつえき-びょう)
- 血栓性血小板減少性紫斑病(けっせんせいけっしょうばんげんしょうせい-しはんびょう)
- 月曜病(げつよう-びょう)
- 犬型レプトスピラ病(いぬがた-レプトスピラびょう)
- 原田病(はらだ-びょう)
- 孤立の病(こりつ-の-やまい)
- 公害病(こうがい-びょう)
- 抗精神病薬(こうせいしんびょう-やく)
- 航空病(こうくう-びょう)
- 行路病者(こうろ-びょうしゃ)
- 高山病(こうざん-びょう)
- 高病原性(こう-びょうげんせい)
- 国際伝染病(こくさい-でんせんびょう)
- 国立病院機構(こくりつ-びょういんきこう)
- 国立病院機構東京医療センター(こくりつびょういんきこう-とうきょういりょうセンター)
- 左翼小児病(さよく-しょうにびょう)
- 災害拠点病院(さいがいきょてん-びょういん)
- 在宅療養支援病院(ざいたくりょうよう-しえんびょういん)
- 作病(さく-びょう)
- 四百四病(しひゃくし-びょう)
- 施設病(しせつ-びょう)
- 死に病(しに-やまい)
- 紫斑病(しはん-びょう)
- 詩八病(し-はっぺい)
- 詩病(し-へい)
- 持病(じ-びょう)
- 疾病対策センター(しっぺいたいさく-センター)
- 疾病保険(しっぺい-ほけん)
- 社会保険病院(しゃかいほけん-びょういん)
- 若年発症インスリン非依存性糖尿病(じゃくねんはっしょう-インスリンひいそんせいとうにょうびょう)
- 若年発症成人型糖尿病(じゃくねんはっしょう-せいじんがたとうにょうびょう)
- 周期性精神病(しゅうきせい-せいしんびょう)
- 秋季レプトスピラ病(しゅうきレプトスピラ-びょう)
- 重病(じゅう-びょう)
- 諸病(しょ-びょう)
- 傷病(しょう-びょう)
- 傷病手当金(しょうびょう-てあてきん)
- 小児生活習慣病(しょうに-せいかつしゅうかんびょう)
- 松沢病院(まつざわ-びょういん)
- 心臓病(しんぞう-びょう)
- 神経病(しんけい-びょう)
- 水俣病(みなまた-びょう)
- 水俣病特措法(みなまたびょう-とくそほう)
- 睡眠病(すいみん-びょう)
- 性病(せい-びょう)
- 成人発症型糖尿病(せいじんはっしょうがた-とうにょうびょう)
- 成人病特約(せいじんびょう-とくやく)
- 生活習慣病(せいかつしゅうかん-びょう)
- 生老病死(しょう-ろう-びょう-し)
- 精神病(せいしん-びょう)
- 精神病理学(せいしん-びょうりがく)
- 青枯病(あおがれ-びょう)
- 赤黴病(あかかび-びょう)
- 先天病(せんてん-びょう)
- 川崎病(かわさき-びょう)
- 戦病死(せん-びょうし)
- 潜函病(せんかん-びょう)
- 船員保険病院(せんいんほけん-びょういん)
- 前癌病変(ぜんがん-びょうへん)
- 多病(た-びょう)
- 大学病院(だいがく-びょういん)
- 大病(たい-びょう)
- 第一ケーラー病(だいいちケーラー-びょう)
- 第四性病(だいよん-せいびょう)
- 地方病(ちほう-びょう)
- 長病み(なが-やみ)
- 低病原性(てい-びょうげんせい)
- 天狗巣病(てんぐす-びょう)
- 伝染病(でんせん-びょう)
- 伝染病研究所(でんせんびょう-けんきゅうじょ)
- 都会病(とかい-びょう)
- 同病(どう-びょう)
- 特定機能病院(とくていきのう-びょういん)
- 届出伝染病(とどけいで-でんせんびょう)
- 難病(なん-びょう)
- 日射病(にっしゃ-びょう)
- 日本病(にほん-びょう)
- 妊娠糖尿病(にんしん-とうにょうびょう)
- 熱帯病(ねったい-びょう)
- 年病み(とし-やみ)
- 脳病院(のう-びょういん)
- 馬鹿苗病(ばかなえ-びょう)
- 白血病(はっけつ-びょう)
- 白斑病(はくはん-びょう)
- 白蝋病(はくろう-びょう)
- 八病(はち-へい)
- 半病人(はん-びょうにん)
- 避病院(ひ-びょういん)
- 微粒子病(びりゅうし-びょう)
- 病み足(やみ-あし)
- 病因(びょう-いん)
- 病院感染(びょういん-かんせん)
- 病家(びょう-か)
- 病害(びょう-がい)
- 病監(びょう-かん)
- 病期(びょう-き)
- 病気(やまい-け)
- 病鬼(びょう-き)
- 病苦(びょう-く)
- 病欠(びょう-けつ)
- 病原菌(びょうげん-きん)
- 病原性大腸菌(びょうげんせい-だいちょうきん)
- 病後(びょう-ご)
- 病根(びょう-こん)
- 病死(びょう-し)
- 病識(びょう-しき)
- 病質(びょう-しつ)
- 病者(びょう-しゃ)
- 病者(やまい-もの)
- 病者用食品(びょうしゃよう-しょくひん)
- 病所(びょう-しょ)
- 病状(びょう-じょう)
- 病人(びょう-にん)
- 病勢(びょう-せい)
- 病草紙(やまいぞうし)
- 病態(びょう-たい)
- 病虫害(びょうちゅう-がい)
- 病的ギャンブリング(びょうてき-ギャンブリング)
- 病田(やまい-だ)
- 病棟クラーク(びょうとう-クラーク)
- 病難(びょう-なん)
- 病斑(びょう-はん)
- 病父(びょう-ふ)
- 病弊(びょう-へい)
- 病変(びょう-へん)
- 病魔(びょう-ま)
- 病友(びょう-ゆう)
- 病理(びょう-り)
- 病理解剖(びょうり-かいぼう)
- 病理学(びょうり-がく)
- 病理生理学(びょうり-せいりがく)
- 病歴(びょう-れき)
- 貧病(ひん-びょう)
- 婦人病(ふじん-びょう)
- 舞踏病(ぶとう-びょう)
- 風土病(ふうど-びょう)
- 腹心の病(ふくしん-の-やまい)
- 分子病(ぶんし-びょう)
- 文明病(ぶんめい-びょう)
- 片山病(かたやま-びょう)
- 万病(まん-びょう)
- 慢性期病院(まんせいき-びょういん)
- 慢性伝染病(まんせい-でんせんびょう)
- 未病(み-びょう)
- 眠り病(ねむり-びょう)
- 無病(む-びょう)
- 目病み(め-やみ)
- 野兎病(やと-びょう)
- 余病(よ-びょう)
- 乱り脚病(みだり-かくびょう)
- 立枯れ病(たちがれ-びょう)
- 流行病(りゅうこう-びょう)
- 療養型病床群(りょうようがた-びょうしょうぐん)
- 輪腐れ病(わぐされ-びょう)
- 冷房病(れいぼう-びょう)
- 恋病(こい-やまい)
- 露菌病(ろきん-びょう)
- 老人病院(ろうじん-びょういん)
- 鬱病(うつ-びょう)
- 病原(びょう-げん)
- 病巣(びょう-そう)
- 病蓐(びょう-じょく)
- 病源(びょう-げん)
- 病竈(びょう-そう)
- 病褥(びょう-じょく)
- 療養病床(りょうよう-びょうしょう)
- 銹病菌(さびびょう-きん)
- がん診療連携拠点病院(がんしんりょうれんけい-きょてんびょういん)
- 癌診療連携拠点病院(がんしんりょうれんけい-きょてんびょういん)
- 病み目(やみ-め)
- 痳病(りん-びょう)
- ハンセン病補償法(ハンセンびょうほしょう-ほう)
- マラリア病原虫(マラリア-びょうげんちゅう)
- 医療療養病床(いりょう-りょうようびょうしょう)
- 臆病神(おくびょう-がみ)
- 臆病板(おくびょう-いた)
- 家畜伝染病予防法(かちくでんせんびょう-よぼうほう)
- 傷病補償年金(しょうびょうほしょう-ねんきん)
- 咳き病み(しわぶき-やみ)
- 後腹が病める(あとばらがいためる)
- 病に主なし(やまいにぬしなし)
- 病革まる(やまいあらたまる)
- 四百四病の外(しひゃくしびょうのほか)
- 同病相憐れむ(どうびょうあいあわれむ)
- 風邪は万病の元(かぜはまんびょうのもと)
- 人の疝気を頭痛に病む(ひとのせんきをずつうにやむ)
- 病は口より入り禍は口より出ず(やまいはくちよりいりわざわいはくちよりいず)
- 病まふ(やま-う)
- 病付かす(やまい-づか-す)
- 心病む(こころやむ)
- 苦に病む(くにやむ)
- 病を押して(やまいをおして)
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