- 恩盗人(おん-ぬすびと)
- 穀盗人(ごく-ぬすびと)
- 大盗人(おお-ぬすびと)
- 昼盗人(ひる-ぬすびと)
- 盗人(ぬすっ-と)
- 盗人(ぬす-びと)
- 盗人根性(ぬすびと-こんじょう)
- 盗人上戸(ぬすびと-じょうご)
- 盗人萩(ぬすびと-はぎ)
- 命盗人(いのち-ぬすびと)
- 穀盗人(こく-ぬすと)
- 禄盗人(ろく-ぬすびと)
- 瓜盗人(うりぬすびと)
- 盗人に追い(ぬすびとにおい)
- 盗人猛猛しい(ぬすっとたけだけしい)
- 盗人の逆恨み(ぬすびとのさかうらみ)
- 盗人の上前を取る(ぬすびとのうわまえをとる)
- 連歌と盗人は夜がよい(れんがとぬすびとはよるがよい)
- 盗人にも三分の理(ぬすびとにもさんぶのり)
- 浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ(はまのまさごはつきるともよにぬすびとのたねはつきまじ)
| - 牛盗人(うし-ぬすびと)
- 子盗人(こぬすびと)
- 知行盗人(ちぎょう-ぬすびと)
- 盗人(とう-じん)
- 盗人(ぬす-と)
- 盗人の足(ぬすびと-の-あし)
- 盗人宿(ぬすびと-やど)
- 盗人猫(ぬすっと-ねこ)
- 密か盗人(みそか-ぬすびと)
- 連歌盗人(れんがぬすびと)
- 蜘盗人(くもぬすびと)
- 位盗人(くらい-ぬすびと)
- 花盗人(はな-ぬすびと)
- 盗人に追い銭(ぬすびとにおいせん)
- 盗人に鍵を預ける(ぬすびとにかぎあずける)
- 盗人を見て縄を綯う(ぬすびとをみてなわをなう)
- 盗人を捕らえて見れば我が子なり(ぬすびとをとらえてみればわがこなり)
- 国に盗人家に鼠(くににぬすびといえにねずみ)
- 盗人の隙はあれども守り手の隙はない(ぬすびとのひまはあれどもまもりてのひまはない)
- 盗人の昼寝(ぬすびとのひるね)
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