- 亜目(あ-もく)
- 悪目立ち(わる-め-だ-ち)
- 違ひ目(たがい-め)
- 一つ目小僧(ひとつめ-こぞう)
- 一番目(いちばん-め)
- 一皮目(ひとかわ-め)
- 一目(ひと-め)
- 一目惚れ(ひとめ-ぼれ)
- 一目十行(いちもく-じゅうぎょう)
- 一目瞭然(いちもく-りょうぜん)
- 引け目(ひけ-め)
- 隠し目付(かくし-めつけ)
- 営利目的等略取及び誘拐罪(えいりもくてきとうりゃくしゅおよびゆうかい-ざい)
- 営利目的略取及び誘拐罪(えいりもくてきりゃくしゅおよびゆうかい-ざい)
- 営利目的略取誘拐罪(えいりもくてきりゃくしゅゆうかい-ざい)
- 猿目(さる-め)
- 奥目(おく-め)
- 押目(おし-め)
- 横目(よこ-め)
- 横目縦鼻(おうもく-じゅうび)
- 横目付(よこ-めつけ)
- 夏目(なつめ)
- 夏目漱石(なつめ-そうせき)
- 科目(か-もく)
- 課目(か-もく)
- 皆目(かい-もく)
- 掛目(かけ-め)
- 割れ目噴火(われめ-ふんか)
- 款項目節(かん-こう-もく-せつ)
- 貫目改所(かんめ-あらためしょ)
- 眼目(がん-もく)
- 規定種目(きてい-しゅもく)
- 逆目(さか-め)
- 魚の目(うお-の-め)
- 京官の除目(きょうかん-の-じもく)
- 曲目(きょく-もく)
- 玉目(たま-もく)
- 金目(きん-め)
- 金目鯛(きんめ-だい)
- 銀目鯛(ぎんめ-だい)
- 空目(そら-め)
- 軽目(かる-め)
- 軽目金(かるめ-きん)
- 結い目(ゆい-め)
- 兼官の除目(けんかん-の-じもく)
- 絹目(きぬ-め)
- 見た目(みた-め)
- 見る目(みる-め)
- 減らし目(へらし-め)
- 五番目物(ごばんめ-もの)
- 五目蕎麦(ごもく-そば)
- 五目浄瑠璃(ごもく-じょうるり)
- 五目豆(ごもく-まめ)
- 五目並べ(ごもく-ならべ)
- 乞ひ目(こい-め)
- 公益目的支出計画(こうえきもくてきししゅつ-けいかく)
- 好き目(すき-め)
- 綱目(こう-もく)
- 荒目網(あらめ-あみ)
- 高目(たか-もく)
- 合目(ごう-め)
- 合目的性(ごうもくてき-せい)
- 刻み目(きざみ-め)
- 国目付(くに-めつけ)
- 腰羽目(こし-ばめ)
- 祭の除目(まつり-の-じもく)
- 細目(ほそ-め)
- 作戦目標(さくせん-もくひょう)
- 三つ目小僧(みつめ-こぞう)
- 三ツ目通り(みつめ-どおり)
- 三段目(さんだん-め)
- 三枚目(さんまい-め)
- 四つ目屋(よつめ-や)
- 四つ目格子(よつめ-ごうし)
- 四つ目結び(よつめ-むすび)
- 四つ目鹿(よつめ-じか)
- 四つ目錐(よつめ-ぎり)
- 四つ目綴じ(よつめ-とじ)
- 四庫全書総目提要(しこぜんしょそうもくていよう)
- 四目十目(よめ-とおめ)
- 指目(し-もく)
- 糸柾目(いと-まさめ)
- 糸目椀(いとめ-わん)
- 持続可能な開発目標(じぞくかのうな-かいはつもくひょう)
- 耳目(じ-もく)
- 耳目の欲(じもく-の-よく)
- 式目(しき-もく)
- 室生赤目青山国定公園(むろうあかめあおやま-こくていこうえん)
- 射目(い-め)
- 捨て目(すて-め)
- 蛇の目の砂(じゃのめ-の-すな)
- 蛇の目傘(じゃのめ-がさ)
- 蛇の目蝶(じゃのめ-ちょう)
- 弱目(よわ-め)
- 手斧目(ちょうな-め)
- 種目(しゅ-もく)
- 衆目(しゅう-もく)
- 十枚目(じゅうまい-め)
- 縦鼻横目(じゅうび-おうもく)
- 宿直蟇目(とのい-ひきめ)
- 出目(で-め)
- 出目高(でめ-だか)
- 春の除目(はる-の-じもく)
- 瞬目(しゅん-ぼく)
- 潤目(うる-め)
- 所在国外移送目的誘拐罪(しょざいこくがいいそうもくてきゆうかい-ざい)
- 所在国外移送目的略取罪(しょざいこくがいいそうもくてきりゃくしゅ-ざい)
- 書目(しょ-もく)
- 除目(じ-もく)
- 商品目録(しょうひん-もくろく)
- 小人目付(こびと-めつけ)
- 小刀目(こがたな-め)
- 小目(こ-もく)
- 松羽目物(まつばめ-もの)
- 焦げ目(こげ-め)
- 上目(うわ-め)
- 常節目(じょうせつ-もく)
- 畳目(たたみ-め)
- 色目(いろ-め)
- 心目(しん-もく)
- 新面目(しん-めんもく)
- 真面目(しん-めんぼく)
- 真面目(まじ-め)
- 身代金目的誘拐罪(みのしろきんもくてきゆうかい-ざい)
- 身代金目的誘拐予備罪(みのしろきんもくてきゆうかいよび-ざい)
- 身代金目的略取等罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅとう-ざい)
- 身代金目的略取予備罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅよび-ざい)
- 人目の関(ひとめ-の-せき)
- 甚目寺(じもく-じ)
- 図書目録(としょ-もくろく)
- 杉目扇(すぎめ-おうぎ)
- 畝目返し(うのめ-がえし)
- 生真面目(き-まじめ)
- 石目(いし-め)
- 石目小紋(いしめ-こもん)
- 積荷目録(つみに-もくろく)
- 赤目河豚(あかめ-ふぐ)
- 赤目軽減モード(あかめけいげん-モード)
- 赤目軽減発光(あかめけいげん-はっこう)
- 赤目効果(あかめ-こうか)
- 赤目防止フラッシュ(あかめぼうし-フラッシュ)
- 跡目相続(あとめ-そうぞく)
- 切目縁(きりめ-えん)
- 切目板(きりめ-いた)
- 折目(おり-め)
- 折れ目(おれ-め)
- 節目(ふし-め)
- 生き馬の目を抜く(いきうまのめをぬく)
- 目引き鼻引き(めひきはなひき)
- 目と鼻の間(めとはなのあいだ)
- 目鼻を付ける(めはなをつける)
- 目鼻が付く(めはながつく)
- 魚の目に水見えず(うおのめにみずみえず)
- 耳目を驚かす(じもくをおどろかす)
- 千鳥目(ちどり-もく)
- 選択科目(せんたく-かもく)
- 粗柾目(あら-まさめ)
- 粗目雪(ざらめ-ゆき)
- 素人目(しろうと-め)
- 組目(くみ-め)
- 総横目(そう-よこめ)
- 総目付(そう-めつけ)
- 増し目(まし-め)
- 側目(そく-もく)
- 多目的(た-もくてき)
- 多目的ダム(たもくてき-ダム)
- 多目的室(たもくてき-しつ)
- 太鼓羽目(たいこ-ばめ)
- 駄目(だ-め)
- 駄目詰り(だめ-づまり)
- 駄目出し(だめ-だし)
- 代目(だい-め)
- 台風の目(たいふう-の-め)
- 大坂目付(おおさか-めつけ)
- 大目(おお-め)
- 大目付(おお-めつけ)
- 大蟇目(おお-ひきめ)
- 知目鳥(ちめ-どり)
- 置目(おき-め)
- 茶目っ気(ちゃめっ-け)
- 注目(ちゅう-もく)
- 丁目(ちょう-め)
- 潮の目(しお-の-め)
- 跳ね題目(はね-だいもく)
- 長目飛耳(ちょうもく-ひじ)
- 鳥目(とり-め)
- 直目(ただ-め)
- 泥目(どろ-め)
- 天目(てん-もく)
- 天目山(てんもく-ざん)
- 天目鞘(てんもく-ざや)
- 天目茶碗(てんもく-ぢゃわん)
- 徒横目(かち-よこめ)
- 刀目利き(かたな-めきき)
- 唐目(とう-め)
- 頭目(とう-もく)
- 特定多目的ダム法(とくていたもくてきダム-ほう)
- 特定目的信託(とくていもくてき-しんたく)
- 内官の除目(ないかん-の-じもく)
- 二つ目(ふたつ-め)
- 二段目(にだん-め)
- 二番目狂言(にばんめ-きょうげん)
- 二枚目(にまい-め)
- 二目(ふた-め)
- 日本国見在書目録(にほんこくげんざいしょもくろく)
- 入目(いり-め)
- 忍び目付(しのび-めつけ)
- 猫の目草(ねこのめ-そう)
- 年貢皆済目録(ねんぐ-かいさいもくろく)
- 破れ目(やぶれ-め)
- 俳諧式目(はいかい-しきもく)
- 八つ目(やつ-め)
- 八分目(はちぶん-め)
- 八目蘭(やつめ-らん)
- 反目(はん-もく)
- 比目(ひ-もく)
- 比目魚(ひもく-ぎょ)
- 飛耳長目(ひじ-ちょうもく)
- 眉目秀麗(びもく-しゅうれい)
- 百年目(ひゃくねん-め)
- 俵目貫(たわら-めぬき)
- 品目(ひん-もく)
- 不真面目(ふ-まじめ)
- 不面目(ふ-めんもく)
- 布羽目(ぬの-はめ)
- 布目瓦(ぬのめ-がわら)
- 布目象眼(ぬのめ-ぞうがん)
- 敷目(しき-め)
- 敷目板(しきめ-いた)
- 武家名目抄(ぶけみょうもくしょう)
- 伏目(ふし-め)
- 伏縄目威(ふしなわめ-おどし)
- 分れ目(わかれ-め)
- 文目(あや-め)
- 平目地(ひらめ-じ)
- 柄目木の火(がらめき-の-ひ)
- 片し目貫(かたし-めぬき)
- 編目(あみ-め)
- 縫目(ぬい-め)
- 傍目(はた-め)
- 本草綱目(ほんぞうこうもく)
- 本朝書籍目録(ほんちょうしょじゃくもくろく)
- 本門の題目(ほんもん-の-だいもく)
- 満目(まん-もく)
- 眠り目(ねぶり-め)
- 無面目(む-めんもく)
- 名目(みょう-もく)
- 名目GDP(めいもく-ジーディーピー)
- 名目経済成長率(めいもく-けいざいせいちょうりつ)
- 名目国内総生産(めいもく-こくないそうせいさん)
- 名目成長率(めいもく-せいちょうりつ)
- 名目的(めいもく-てき)
- 名目論(めいもく-ろん)
- 面目(めん-ぼく)
- 面目玉(めんぼく-だま)
- 網の目(あみ-の-め)
- 網目織(あみめ-おり)
- 網目蜻蛉(あみめ-かげろう)
- 木目絞(もくめ-しぼり)
- 木目塗(もくめ-ぬり)
- 目っけ物(めっけ-もの)
- 目っ張り子(めっぱり-こ)
- 目の子(め-の-こ)
- 目の子算(めのこ-ざん)
- 目の鞘(め-の-さや)
- 目の前(め-の-まえ)
- 目の毒(め-の-どく)
- 目の薬(め-の-くすり)
- 目安書(めやす-がき)
- 目安箱(めやす-ばこ)
- 目安裏判(めやす-うらはん)
- 目移り(め-うつり)
- 目一杯(め-いっぱい)
- 目溢れ(め-こぼれ)
- 目引き(め-ひき)
- 目隠し鬼(めかくし-おに)
- 目下(め-した)
- 目界(め-かい)
- 目覚え(め-おぼえ)
- 目覚まし時計(めざまし-どけい)
- 目覚め(め-ざめ)
- 目貫(め-ぬき)
- 目鬼(め-おに)
- 目許り頭巾(めばかり-ずきん)
- 目玉(め-だま)
- 目玉焼(めだま-やき)
- 目近(め-ぢか)
- 目迎(もく-げい)
- 目結(め-ゆい)
- 目見得以上(めみえ-いじょう)
- 目減り(め-べり)
- 目語(もく-ご)
- 目口乾き(めくち-かわき)
- 目好き(め-ずき)
- 目高(め-だか)
- 目合ひ(ま-ぐわい)
- 目黒区(めぐろ-く)
- 目黒通り(めぐろ-どおり)
- 目今(もっ-こん)
- 目塞き垣(めせき-がき)
- 目塞き編み笠(めせき-あみがさ)
- 目細虫食(めぼそ-むしくい)
- 目算(もく-さん)
- 目止め(め-どめ)
- 目視(もく-し)
- 目次(もく-じ)
- 目出し帽(めだし-ぼう)
- 目障り(め-ざわり)
- 目色(め-いろ)
- 目深(め-ぶか)
- 目垂れ顔(めだれ-がお)
- 目星(め-ぼし)
- 目積り(め-づもり)
- 目切れ(め-ぎれ)
- 目線(め-せん)
- 目前(もく-ぜん)
- 目測(もく-そく)
- 目鯛(め-だい)
- 目大千鳥(めだい-ちどり)
- 目弾(め-はじき)
- 目柱(め-ばしら)
- 目通し(め-どおし)
- 目通り幹囲(めどおり-かんい)
- 目潰し(め-つぶし)
- 目的(もく-てき)
- 目的因(もくてき-いん)
- 目的格(もくてき-かく)
- 目的語(もくてき-ご)
- 目的地(もくてき-ち)
- 目的物(もくてき-ぶつ)
- 目的論的証明(もくてきろんてき-しょうめい)
- 目途(もく-と)
- 目頭(ま-がしら)
- 目配り(め-くばり)
- 目白鮫(めじろ-ざめ)
- 目白大学(めじろ-だいがく)
- 目八分(め-はちぶ)
- 目抜(め-ぬけ)
- 目抜き通り(めぬき-どおり)
- 目板鰈(めいた-がれい)
- 目鼻(め-はな)
- 目標(もく-ひょう)
- 目付(め-つけ)
- 目付け絵(めつけ-え)
- 目付柱(めつけ-ばしら)
- 目腐り金(めくさり-がね)
- 目腐れ金(めくされ-がね)
- 目伏し(ま-ぶし)
- 目紛れ(め-まぎれ)
- 目癖(め-くせ)
- 目方(め-かた)
- 目無しどち(めなし-どち)
- 目明かし(め-あかし)
- 目面(め-づら)
- 目目雑魚(めめ-じゃこ)
- 目利き(め-きき)
- 目利き立て(めきき-だて)
- 目立て(め-たて)
- 目連(もくれん)
- 目論見(もくろみ)
- 目眩まし(め-くらまし)
- 目睫(もく-しょう)
- 目睹(もく-と)
- 目箒(め-ぼうき)
- 目籠(め-ご)
- 目褄(め-つま)
- 目鬘(め-かずら)
- 役目(やく-め)
- 憂き目(うき-め)
- 余所目(よそ-め)
- 踊り題目(おどり-だいもく)
- 落目(おち-め)
- 両目(りょう-め)
- 臨時の除目(りんじ-の-じもく)
- 裂け目(さけ-め)
- 脇目(わき-め)
- 籠目(かご-め)
- 遠目(とお-め)
- 近目(ちか-め)
- 継目(つぎ-め)
- 見目悪(みめ-わる)
- 見目好し(みめ-よし)
- 荒目(あら-め)
- 際目(さい-め)
- 目掛(め-かけ)
- 尻目(しり-め)
- 正目(まさ-め)
- 赤目(あか-め)
- 打ち目(うち-め)
- 吊り目(つり-め)
- 二皮目(ふたかわ-め)
- 白目(しら-め)
- 傍目(おか-め)
- 柾目紙(まさめ-がみ)
- 木目(き-め)
- 木目込み(きめ-こみ)
- 目の玉(め-の-たま)
- 目印(め-じるし)
- 目梶木(め-かじき)
- 目見え(ま-みえ)
- 目交じ(め-まじ)
- 目交ひ(ま-な-かい)
- 目差(め-ざし)
- 目尻(め-じり)
- 目先(め-さき)
- 目代(め-しろ)
- 目張り(め-ばり)
- 目奈陀(めなだ)
- 目糞(め-くそ)
- 目薬(め-ぐすり)
- 目路(め-じ)
- 目眩(め-まい)
- 夜目(よ-め)
- 流行り目(はやり-め)
- 目蓋(ま-ぶた)
- 聖目(せい-もく)
- 目光(め-ひかり)
- 来目歌(くめ-うた)
- 来目部(くめ-べ)
- 続ぎ目(つぎ-め)
- 眉目悪(みめ-わる)
- 眉目好し(みめ-よし)
- 粗目(あら-め)
- 境目(さい-め)
- 属目(しょく-もく)
- 舌平目(した-びらめ)
- 大目(だい-め)
- 如鱗目(じょりん-もく)
- 平目(ひら-め)
- 岡目(おか-め)
- 無目籠(まなし-かたま)
- 目茶(めちゃ)
- 目標(め-じるし)
- 目見得(め-みえ)
- 目指(め-ざし)
- 目前(め-さき)
- 目貼り(め-ばり)
- 赤目魚(めなだ)
- 引目(ひき-め)
- 披露目(ひろめ)
- 図利加害目的(とりかがい-もくてき)
- 雀目(すずめ-もく)
- 請求目論見書(せいきゅう-もくろみしょ)
- 狙い目(ねらい-め)
- 題目(だい-もく)
- 題目宗(だいもく-しゅう)
- 鷹目(たか-もく)
- 猪の目懸魚(いのめ-げぎょ)
- 綴じ目(とじ-め)
- 鳶目(えん-もく)
- 灘目酒(なだめ-ざけ)
- 秤目(はかり-め)
- 鳩の目銭(はとのめ-せん)
- 板羽目(いた-ばめ)
- 板目紙(いため-がみ)
- 板目木版(いため-もくはん)
- 番目(ばん-め)
- 緋目高(ひ-めだか)
- 髭題目(ひげ-だいもく)
- 糞真面目(くそ-まじめ)
- 盲目(もう-もく)
- 盲目飛行(もうもく-ひこう)
- 曜変天目(ようへん-てんもく)
- 量目(りょう-め)
- 鷲鷹目(わしたか-もく)
- 熨斗目(のし-め)
- 爛れ目(ただれ-め)
- 眇目(びょう-もく)
- 瞠目(どう-もく)
- 箒目(ほうき-め)
- 絎目(くけ-め)
- 茣蓙目(ござ-め)
- 蟇目の番(ひきめ-の-ばん)
- 蟇目柄(ひきめ-がら)
- 贔屓目(ひいき-め)
- 鱶潤目(ふか-うるめ)
- 控目(ひかえ-め)
- 彫目(ほり-め)
- 板目彫(いため-ぼり)
- 磯目(いそ-め)
- 禾目(のぎ-め)
- 血目(ち-め)
- 御目見得(お-めみえ)
- 升目(ます-め)
- 莫目(まく-も)
- 篇目(へん-もく)
- 枡目(ます-め)
- 芒目(のぎ-め)
- アルペン種目(アルペン-しゅもく)
- お目出たき人(おめでたきひと)
- ぎょろ目(ぎょろ-め)
- さがな目(さがな-め)
- しばしば目(しばしば-め)
- センシティブ品目(センシティブ-ひんもく)
- ちろちろ目(ちろちろ-め)
- ノルディック種目(ノルディック-しゅもく)
- ミシン目(ミシン-め)
- やっとか目(やっとか-め)
- 井目風鈴(せいもく-ふうりん)
- 鵜の目鷹の目(うのめ-たかのめ)
- 演目(えん-もく)
- 奥横目(おく-よこめ)
- 下目(した-め)
- 蟹の目(かに-の-め)
- 外官の除目(げかん-の-じもく)
- 外目(そと-め)
- 笠懸蟇目(かさがけ-ひきめ)
- 菊目石(きくめ-いし)
- 境目(さかい-め)
- 筋目(すじ-め)
- 櫛目(くし-め)
- 畦目(うな-め)
- 虎目石(とらめ-いし)
- 御題目(お-だいもく)
- 御徒目付(おかち-めつけ)
- 御目(お-め)
- 御目見以下(おめみえ-いか)
- 御目見得狂言(おめみえ-きょうげん)
- 御目出糖(おめで-とう)
- 御目文字(おめ-もじ)
- 向こう目(むこう-め)
- 際目論(さいめ-ろん)
- 刷毛目(はけ-め)
- 縞目(しま-め)
- 猥褻図画販売目的所持(わいせつとがはんばいもくてき-しょじ)
- 目から鱗が落ちる(めからうろこがおちる)
- 円目王(つぶらめおう)
- 夏目可敬(なつめ-かけい)
- 夏目吉信(なつめ-よしのぶ)
- 夏目金之助(なつめ-きんのすけ)
- 夏目伸六(なつめ-しんろく)
- 夏目荘次(なつめ-そうじ)
- 葛飾北目(かつしか-ほくもく)
- 丸目蔵人(まるめ-くらんど)
- 玉作部広目(たまつくりべの-ひろめ)
- 荒田目村喜惣次(あらためむら-きそうじ)
- 面目が立つ(めんぼくがたつ)
- 目が冴える(めがさえる)
- 目が暮れる(めがくれる)
- 目くじらを立てる(めくじらをたてる)
- 目に入る(めにはいる)
- 目の上の瘤(めのうえのこぶ)
- 目を開く(めをひらく)
- 目を呉れる(めをくれる)
- 目を塞ぐ(めをふさぐ)
- 目を曝す(めをさらす)
- 目を伏せる(めをふせる)
- 目を瞑る(めをつぶる)
- 目口はだかる(めくちはだかる)
- 目尻を下げる(めじりをさげる)
- 目端を利かす(めはしをきかす)
- 餓鬼の目に水見えず(がきのめにみずみえず)
- 鬼の目にも涙(おにのめにもなみだ)
- 親の欲目(おやのよくめ)
- 駄目を出す(だめをだす)
- 糸目を付けない(いとめをつけない)
- 抜け目がない(ぬけめがない)
- 網の目から手(あみのめからて)
- 目にも留まらぬ(めにもとまらぬ)
- 目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)
- 目を側める(めをそばめる)
- 目を背ける(めをすむける)
- 目引き袖引き(めひきそでひき)
- 目処が付く(めどがつく)
- 耳を信じて目を疑う(みみをしんじてめをうたがう)
- 人目に付く(ひとめにつく)
- 目の鞘を外す(めのさやをはずす)
- 目星が付く(めぼしがつく)
- 目頭を押さえる(めがしらをおさえる)
- 鼬の目陰(いたちのまかげ)
- 金に目が眩む(かねにめがくらむ)
- 弱り目に祟り目(よわりめにたたりめ)
- 聞けば気の毒見れば目の毒(きけばきのどくみればめのどく)
- 面目丸潰れ(めんぼくまるつぶれ)
- 目の鞘が外れる(めのさやがはずれる)
- 目安を付ける(めやすをつける)
- 目釘を湿す(めくぎをしめす)
- 欲に目が眩む(よくにめがくらむ)
- 死ぬる子は眉目よし(しぬるこはみめよし)
- 人目を憚る(ひとめをはばかる)
- 目の玉が飛び出る(めのたまがとびでる)
- 目の付け所(めのつけどころ)
- 耳目を属する(じもくをしょくする)
- 人は落ち目が大事(ひとはおちめがだいじ)
- 面目を施す(めんぼくをほどこす)
- 長い目で見る(ながいめでみる)
- 白い目で見る(しろいめでみる)
- 目が飛び出る(めがとびでる)
- 目犍連帝須(もくけんれんていしゅ)
- 目を丸くする(めをまるくする)
- 目を奪われる(めをうばわれる)
- 目八分に見る(めはちぶんにみる)
- 三度目の正直(さんどめのしょうじき)
- 居候三杯目にはそっと出し(いそうろうさんばいめにはそっとだし)
- 廬山の真面目(ろさんのしんめんもく)
- 目にする(めにする)
- 目を射る(めをいる)
- 大目に見る(おおめにみる)
- 裏目に出る(うらめにでる)
- 碁に凝ると親の死に目に会わぬ(ごにこるとおやのしにめにあわぬ)
- 夜目遠目笠の内(よめとおめかさのうち)
- 目を掩うて雀を捕らう(めをおおうてすずめをとらう)
- 生き牛の目を抉る(いきうしのめをくじる)
- 朝題目に宵念仏(あさだいもくによいねんぶつ)
- 目はその睫を見る能わず(めはそのまつげをみるあたわず)
- 売り家と唐様で書く三代目(うりいえとからようでかくさんだいめ)
- 獣を逐う者は目に太山を見ず(じゅうをおうものはめにたいざんをみず)
- 目は両視せずして明らかに耳は両聴せずして聡し(めはりょうしせずしてあきらかにみみはりょうちょうせずしてさとし)
- 目には青葉山時鳥初松魚(めにはあおばやまほととぎすはつがつお)
- 目に秋毫の末を察すれば耳に雷霆の声を聞かず(めにしゅうごうのすえをさっすればみみにらいていのこえをきかず)
- 生目覚まし(なま-めざま-し)
- 目細し(ま-ぐわ-し)
- 目新しい(め-あたらし-い)
- 目掛ける(め-が-ける)
- 目賢し(め-がしこ-し)
- 目覚める(め-ざ-める)
- 目覚ましい(め-ざまし-い)
- 目立つ(め-だ-つ)
- 目怠い(め-だる-い)
- 目っける(めっ-ける)
- 目並ぶ(め-なら-ぶ)
- 目恥づかし(め-はずか-し)
- 目紛らしい(め-まぎらし-い)
- 目盛る(め-も-る)
- 目す(もく-す)
- 目論む(もくろ-む)
- 木目細かい(きめ-こまか-い)
- 見目麗しい(みめ-うるわし-い)
- 目差す(め-ざ-す)
- 目慣れる(め-な-れる)
- 眉目良い(みめ-よ-い)
- 目敏い(め-ざと-い)
- 目馴れる(め-な-れる)
- 笹目八郎兵衛(ささめ-はちろべえ)
- 目が覚める(めがさめる)
- 目が肥える(めがこえる)
- 目に掛ける(めにかける)
- 目に見える(めにみえる)
- 目に触れる(めにふれる)
- 目の黒いうち(めのくろいうち)
- 目を掛ける(めをかける)
- 目を起こす(めをおこす)
- 目を見張る(めをみはる)
- 目を細める(めをほそめる)
- 目を澄ます(めをすます)
- 目を落とす(めをおとす)
- 卵に目鼻(たまごにめばな)
- 目が点になる(めがてんになる)
- 目で物を言う(めでものをいう)
- 目に物言わす(めにものいわす)
- 目霧る(めきる)
- 目処が立つ(めどがたつ)
- 余所の見る目(よそをみるめ)
- 一目置く(いちもくおく)
- 後ろの目壁に耳(うしろのめかべにみみ)
- 色目を使う(いろめをつかう)
- 人目に立つ(ひとめにたつ)
- 人目を盗む(ひとめをぬすむ)
- 側目にかく(そばめにかく)
- 二階から目薬(にかいからめぐすり)
- 命から二番目(いのちからにばんめ)
- 目から鼻へ抜ける(めからはなへぬける)
- 目が回る(めがまわる)
- 目が堅い(めがかたい)
- 目が高い(めがたかい)
- 目が散る(めがちる)
- 目が届く(めがとどく)
- 目が利く(めがきく)
- 目に余る(めにあまる)
- 目は心の鏡(めはこころのかがみ)
- 目を引く(めをひく)
- 目を疑う(めをうたがう)
- 目を奪う(めをうばう)
- 目を通す(めをとおす)
- 目を忍ぶ(めをしのぶ)
- 目を抜く(めをぬく)
- 目を放つ(めをはなつ)
- 目を離す(めをはなす)
- 目も当てられない(めもあてられない)
- 見れば目の毒(みればめのどく)
- 目が行く(めがゆく)
- 目で見て口で言え(めでみてくちでいえ)
- 目に付く(めにつく)
- 目も遥に(めもはるに)
- 目を遣る(めをやる)
- 目を白黒させる(めをしろくろさせる)
- 目安上げる(めやすあげる)
- 目先が利く(めさきがきく)
- 目褄を忍ぶ(めつまをしのぶ)
- 志々目献吉(ししめ-けんきち)
- 篠目保雅楽(しののめ-ほがら)
- 捨目師(しゃもくし)
- 出目栄満(でめ-よしみつ)
- 出目三右衛門(でめ-さんえもん)
- 出目秀満(でめ-ひでみつ)
- 出目上満(でめ-たかみつ)
- 出目則満(でめ-のりみつ)
- 出目満永(でめ-みつなが)
- 出目満矩(でめ-みつのり)
- 出目満真(でめ-みつざね)
- 出目満忠(でめ-みつただ)
- 出目満猶(でめ-みつなお)
- 出目庸吉(でめ-やすよし)
- 出目庸隆(でめ-やすたか)
- 目もなく(めもなく)
- 勝目テル(かつめ-てる)
- 城丘前来目(きのおかさきのくめ)
- 杉野目晴貞(すぎのめ-はるさだ)
- 折目博子(おりめ-ひろこ)
- 禅室珍目(ぜんしつ-ちんもく)
- 大目秋色(おおめ-しゅうしき)
- 置目(おきめ)
- 鎮目和夫(しずめ-かずお)
- 都越後目(みやこ-えちごのさかん)
- 楠目清馬(くすめ-せいま)
- 日目(にちもく)
- 百目鬼恭三郎(どうめき-きょうざぶろう)
- 目を三角にする(めをさんかくにする)
- 本目親辰(ほんめ-ちかたつ)
- 目加田誠(めかだ-まこと)
- 目賀田介庵(めがた-かいあん)
- 目賀田種太郎(めがた-たねたろう)
- 目賀田文信(めがた-ぶんしん)
- 目貫屋長三郎(めぬきや-ちょうざぶろう)
- 目黒道琢(めぐろ-どうたく)
- 目黒和三郎(めぐろ-わさぶろう)
- 目時隆之進(めとき-りゅうのしん)
- 矢野目源一(やのめ-げんいち)
- 来目皇子(くめのみこ)
- 倭迹速神浅茅原目妙姫(やまととはやかんあさじはらまくわしひめ)
- 羽目を外す(はめをはずす)
| - 悪目(あく-め)
- 違い目(ちがい-め)
- 一つ目(ひとつ-め)
- 一丁目一番地(いっちょうめ-いちばんち)
- 一番目物(いちばんめ-もの)
- 一目(いち-もく)
- 一目均衡表(いちもく-きんこうひょう)
- 一目散(いちもく-さん)
- 一目千本(ひとめ-せんぼん)
- 芋目地(いも-めじ)
- 引目鉤鼻(ひきめ-かぎばな)
- 羽目(はめ)
- 営利目的誘拐罪(えいりもくてきゆうかい-ざい)
- 営利目的略取罪(えいりもくてきりゃくしゅ-ざい)
- 悦目抄(えつもくしょう)
- 塩目(しお-め)
- 奥目付(おく-めつけ)
- 押目買い(おしめ-がい)
- 横目遣い(よこめ-づかい)
- 横目扇(よこめ-おうぎ)
- 黄金目貫(こがね-めぬき)
- 夏目成美(なつめ-せいび)
- 夏目甕麿(なつめ-みかまろ)
- 歌題目(うた-だいもく)
- 皆済目録(かいさい-もくろく)
- 角目鳥(つのめ-どり)
- 割目(わり-め)
- 勘定科目(かんじょう-かもく)
- 貫目(かん-め)
- 貫目筒(かんめ-づつ)
- 寄目(より-め)
- 吉目木晴彦(よしめき-はるひこ)
- 久慈目(くじめ)
- 魚目燕石(ぎょもく-えんせき)
- 曲り目(まがり-め)
- 極目(きょく-もく)
- 金目(かね-め)
- 金目銀目(きんめ-ぎんめ)
- 銀目(ぎん-め)
- 空項目(から-こうもく)
- 継目の御判(つぎめ-の-ごはん)
- 軽目羽二重(かるめ-はぶたえ)
- 欠目(かけ-め)
- 結び目(むすび-め)
- 建武式目(けんむ-しきもく)
- 県召の除目(あがためし-の-じもく)
- 見た目年齢(みため-ねんれい)
- 見る目嗅ぐ鼻(みるめ-かぐはな)
- 戸板平目(といた-びらめ)
- 五目(ご-もく)
- 五目御飯(ごもく-ごはん)
- 五目漬(ごもく-づけ)
- 五目飯(ごもく-めし)
- 五目鮨(ごもく-ずし)
- 交付目論見書(こうふ-もくろみしょ)
- 好い目(いい-め)
- 広目天(こうもく-てん)
- 荒目威(あらめ-おどし)
- 項目(こう-もく)
- 合せ目(あわせ-め)
- 合目的(ごう-もくてき)
- 合目的的(ごうもくてき-てき)
- 国際温度目盛(こくさい-おんどめもり)
- 国連ミレニアム開発目標(こくれん-ミレニアムかいはつもくひょう)
- 今川仮名目録(いまがわ-かなもくろく)
- 細目(さい-もく)
- 財産目録(ざいさん-もくろく)
- 三つ目(みつ-め)
- 三つ目錐(みつめ-ぎり)
- 三会目(さんかい-め)
- 三番目物(さんばんめ-もの)
- 四つ目(よつ-め)
- 四つ目垣(よつめ-がき)
- 四つ目結(よつ-めゆい)
- 四つ目殺し(よつめ-ごろし)
- 四つ目水母(よつめ-くらげ)
- 四ツ目通り(よつめ-どおり)
- 四庫全書簡明目録(しこぜんしょかんめいもくろく)
- 四番目物(よばんめ-もの)
- 子項目(こ-こうもく)
- 死に目(しに-め)
- 糸目(いと-め)
- 資治通鑑綱目(しじつがんこうもく)
- 耳目(じ-ぼく)
- 耳目の官(じもく-の-かん)
- 鹿の子目結い(かのこ-めゆい)
- 式目歌(しきもく-うた)
- 実目(じち-め)
- 射目立てて(いめ-たてて)
- 蛇の目(じゃ-の-め)
- 蛇の目回し(じゃのめ-まわし)
- 蛇の目草(じゃのめ-そう)
- 弱り目(よわり-め)
- 守り目(まもり-め)
- 手目(て-め)
- 秋の除目(あき-の-じもく)
- 襲の色目(かさね-の-いろめ)
- 十目(じゅう-もく)
- 重目(ちょう-め)
- 出鱈目(でたら-め)
- 出目金(でめ-きん)
- 出目米(でめ-まい)
- 春の目覚め(はる-の-めざめ)
- 瞬目(しゅん-もく)
- 潤目鰯(うるめ-いわし)
- 所在国外移送目的略取及び誘拐罪(しょざいこくがいいそうもくてきりゃくしゅおよびゆうかい-ざい)
- 書き立て目録(かきたて-もくろく)
- 諸目(もろ-め)
- 勝目(かち-め)
- 小除目(こ-じもく)
- 小切り目(こぎり-め)
- 小目(こ-め)
- 松羽目(まつ-ばめ)
- 焼目(やき-め)
- 上がり目(あがり-め)
- 上目遣い(うわめ-づかい)
- 条目(じょう-もく)
- 織目(おり-め)
- 色目人(しきもく-じん)
- 新面目(しん-めんぼく)
- 新目白通り(しんめじろ-どおり)
- 真面目(しん-めんもく)
- 親項目(おや-こうもく)
- 身代金目的誘拐等予備罪(みのしろきんもくてきゆうかいとうよび-ざい)
- 身代金目的略取罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅ-ざい)
- 身代金目的略取等予備罪(みのしろきんもくてきりゃくしゅとうよび-ざい)
- 人目(じん-もく)
- 人目包み(ひとめ-づつみ)
- 尽目(つき-め)
- 数値目標(すうち-もくひょう)
- 瀬戸天目(せと-てんもく)
- 正目(しょう-め)
- 税目(ぜい-もく)
- 石目紙(いしめ-がみ)
- 石目鏨(いしめ-たがね)
- 赤目(あか-べ)
- 赤目軽減フラッシュ(あかめけいげん-フラッシュ)
- 赤目軽減機能(あかめけいげん-きのう)
- 赤目現象(あかめ-げんしょう)
- 赤目四十八滝(あかめ-しじゅうはったき)
- 跡目(あと-め)
- 切目(きり-め)
- 切目長押(きりめ-なげし)
- 切れ目(きれ-め)
- 折目高(おりめ-だか)
- 節目(せつ-もく)
- 目縁(もく-ろく)
- 楊枝に目鼻を付けたよう(ようじにめはなをつけたよう)
- 目糞鼻糞を笑う(めくそはなくそをわらう)
- 目と鼻の先(めとはなのさき)
- 炭団に目鼻(たどんにめはな)
- カボチャに目鼻(かぼちゃにめはな)
- 人目を避ける(ひとめをさける)
- 耳目に触れる(じもくにふれる)
- 川八つ目(かわ-やつめ)
- 全蹼目(ぜんぼく-もく)
- 粗目(ざら-め)
- 粗目糖(ざらめ-とう)
- 素目(す-め)
- 痩せ目(やせ-め)
- 総目次(そう-もくじ)
- 総目録(そう-もくろく)
- 蔵目付(くら-めつけ)
- 側目(そば-め)
- 多目的カー(たもくてき-カー)
- 多目的原子炉(たもくてき-げんしろ)
- 多目的車(たもくてき-しゃ)
- 打ち付け目(うちつけ-め)
- 駄目押し(だめ-おし)
- 駄目元(だめ-もと)
- 代り目(かわり-め)
- 台天目(だい-てんもく)
- 大荒目(おお-あらめ)
- 大真面目(おお-まじめ)
- 大目玉(おお-めだま)
- 大和目(やまと-め)
- 担保掛目(たんぽ-かけめ)
- 地目(ち-もく)
- 茶目(ちゃ-め)
- 着目(ちゃく-もく)
- 注目の的(ちゅうもく-の-まと)
- 朝題目(あさ-だいもく)
- 潮目(しお-め)
- 長目の浜(ながめ-の-はま)
- 鳥目(ちょう-もく)
- 鳥目絵(とりめ-え)
- 貞永式目(じょうえい-しきもく)
- 天下分け目(てんか-わけめ)
- 天目飲み(てんもく-のみ)
- 天目酒(てんもく-ざけ)
- 天目台(てんもく-だい)
- 天目点て(てんもく-だて)
- 徒目付(かち-めつけ)
- 唐目(から-め)
- 逃げ目(にげ-め)
- 徳目(とく-もく)
- 特定目的会社(とくていもくてき-がいしゃ)
- 特別目的会社(とくべつもくてき-がいしゃ)
- 縄目(なわ-め)
- 二言目(ふたこと-め)
- 二番目(にばん-め)
- 二番目物(にばんめ-もの)
- 二枚目半(にまいめ-はん)
- 日の目(ひ-の-め)
- 乳の目(ち-の-め)
- 入れ目(いれ-め)
- 猫の目(ねこ-の-め)
- 猫目石(ねこめ-いし)
- 波題目(なみ-だいもく)
- 破れ目(やれ-め)
- 薄目(うす-め)
- 八つ目鏑(やつめ-かぶら)
- 八目鰻(やつめ-うなぎ)
- 抜け目(ぬけ-め)
- 否目(いや-め)
- 比目の枕(ひもく-の-まくら)
- 皮目(かわ-め)
- 眉目(び-もく)
- 必修科目(ひっしゅう-かもく)
- 百目蝋燭(ひゃくめ-ろうそく)
- 品目(しな-め)
- 品目横断的経営安定対策(ひんもくおうだんてき-けいえいあんていたいさく)
- 不面目(ふ-めんぼく)
- 付目(つけ-め)
- 布目(ぬの-め)
- 布目紙(ぬのめ-がみ)
- 布目塗(ぬのめ-ぬり)
- 敷目威(しきめ-おどし)
- 負目(おい-め)
- 封じ目(ふうじ-め)
- 伏縄目(ふし-なわめ)
- 腹八分目(はら-はちぶんめ)
- 分け目(わけ-め)
- 平目筋(ひらめ-きん)
- 平目粉(ひらめ-ふん)
- 変り目(かわり-め)
- 片目(かた-め)
- 法定外目的税(ほうていがい-もくてきぜい)
- 傍ら目(かたわら-め)
- 傍目八目(おかめ-はちもく)
- 本草綱目啓蒙(ほんぞうこうもくけいもう)
- 本目(ほん-め)
- 本来の面目(ほんらい-の-めんもく)
- 満目蕭条(まんもく-しょうじょう)
- 眠り目(ねむり-め)
- 無目(む-め)
- 名目(めい-もく)
- 名目貨幣(めいもく-かへい)
- 名目雇用者報酬(めいもく-こようしゃほうしゅう)
- 名目実効為替レート(めいもく-じっこうかわせレート)
- 名目賃金(めいもく-ちんぎん)
- 名目読み(みょうもく-よみ)
- 面目(めい-ぼく)
- 面目(めん-もく)
- 面目躍如(めんもく-やくじょ)
- 網目(あみ-め)
- 網目版(あみめ-ばん)
- 木目(もく-め)
- 木目込み人形(きめこみ-にんぎょう)
- 目くじら(め-くじら)
- 目っ張(めっ-ぱ)
- 目の下(め-の-した)
- 目の子勘定(めのこ-かんじょう)
- 目の子算用(めのこ-ざんよう)
- 目の正月(め-の-しょうがつ)
- 目の敵(め-の-かたき)
- 目の保養(め-の-ほよう)
- 目安(め-やす)
- 目安状(めやす-じょう)
- 目安方(めやす-かた)
- 目移し(め-うつし)
- 目違い(め-ちがい)
- 目溢し(め-こぼし)
- 目引き(ま-びき)
- 目隠し(め-かくし)
- 目凹(め-くぼ)
- 目下(もっ-か)
- 目外し(もく-はずし)
- 目覚まし(め-ざまし)
- 目覚まし草(めざまし-ぐさ)
- 目角(め-かど)
- 目顔(め-がお)
- 目詰り(め-づまり)
- 目距離(め-きょり)
- 目玉商品(めだま-しょうひん)
- 目玉人事(めだま-じんじ)
- 目隈(め-ぐま)
- 目撃(もく-げき)
- 目見(ま-み)
- 目遣い(め-づかい)
- 目言(め-ごと)
- 目口(め-くち)
- 目垢(め-あか)
- 目耕(もっ-こう)
- 目高見物(めだか-けんぶつ)
- 目黒の秋刀魚(めぐろのさんま)
- 目黒行人坂の火事(めぐろぎょうにんざか-の-かじ)
- 目黒不動(めぐろ-ふどう)
- 目塞き(め-せき)
- 目塞き笠(めせき-がさ)
- 目細(め-ぼそ)
- 目擦り膾(めすり-なます)
- 目刺(め-ざし)
- 目脂(め-やに)
- 目時(め-どき)
- 目取真俊(めどるま-しゅん)
- 目笑(もく-しょう)
- 目上(め-うえ)
- 目深(ま-ぶか)
- 目垂り顔(めだり-がお)
- 目性(め-しょう)
- 目盛(め-もり)
- 目赤(め-あか)
- 目千両(め-せんりょう)
- 目銭(もく-せん)
- 目送(もく-そう)
- 目打ち(め-うち)
- 目代(もく-だい)
- 目端(め-はし)
- 目地(め-じ)
- 目張り鮓(めはり-ずし)
- 目通り(め-どおり)
- 目通り直径(めどおり-ちょっけい)
- 目釘(め-くぎ)
- 目的意識(もくてき-いしき)
- 目的隠匿型勧誘(もくてきいんとくがた-かんゆう)
- 目的刑主義(もくてきけい-しゅぎ)
- 目的税(もくてき-ぜい)
- 目的犯(もくてき-はん)
- 目的論(もくてき-ろん)
- 目塗(め-ぬり)
- 目当て(め-あて)
- 目頭(め-がしら)
- 目白押し(めじろ-おし)
- 目白酸漿(めじろ-ほおずき)
- 目白通り(めじろ-どおり)
- 目八分(め-はちぶん)
- 目抜き(め-ぬき)
- 目板(め-いた)
- 目比べ(め-くらべ)
- 目鼻立ち(めはな-だち)
- 目病み(め-やみ)
- 目付き(め-つき)
- 目付け字(めつけ-じ)
- 目付役(めつけ-やく)
- 目腐れ(め-くされ)
- 目腐れ銭(めくされ-ぜに)
- 目分量(め-ぶんりょう)
- 目文字(め-もじ)
- 目偏(め-へん)
- 目無し(め-なし)
- 目無し鬼(めなし-おに)
- 目明き(め-あき)
- 目目雑魚(めめ-ざこ)
- 目薬師(め-くすし)
- 目利き違い(めきき-ちがい)
- 目離れ(め-かれ)
- 目礼(もく-れい)
- 目録(もく-ろく)
- 目論見書(もくろみ-しょ)
- 目眦(もく-し)
- 目睫の間(もくしょう-の-かん)
- 目笊(め-ざる)
- 目籠(め-かご)
- 目翳(ひ)
- 目鎹釘(めかす-くぎ)
- 目鬘(め-かつら)
- 油滴天目(ゆてき-てんもく)
- 誘導目標金利(ゆうどうもくひょう-きんり)
- 要目(よう-もく)
- 欲目(よく-め)
- 裏目(うら-め)
- 良目(よ-め)
- 涙目(なみだ-め)
- 六角氏式目(ろっかくし-しきもく)
- 筍目張(たけのこ-めばる)
- 井目(せい-もく)
- 割れ目(われ-め)
- 空目使い(そらめ-づかい)
- 見目(み-め)
- 見目形(みめ-かたち)
- 効目(きき-め)
- 采の目(さい-の-め)
- 滋目結い(しげ-めゆい)
- 嘱目(しょく-もく)
- 人目(ひと-め)
- 青目(あお-め)
- 雪目(ゆき-め)
- 台目(だい-め)
- 突目(つき-め)
- 二立目(ふたたて-め)
- 白目(しろ-め)
- 柾目(まさ-め)
- 無目堅間(まなし-かたま)
- 木目金(もくめ-がね)
- 木目細か(きめ-こまか)
- 目医者(め-いしゃ)
- 目陰(ま-かげ)
- 目見(め-みえ)
- 目元(め-もと)
- 目交ぜ(め-まぜ)
- 目黒(め-ぐろ)
- 目処(め-ど)
- 目仁奈(めじな)
- 目聡(め-ざと)
- 目張(め-ばる)
- 目長(め-なが)
- 目白(め-じろ)
- 目木(め-ぎ)
- 目力(め-ぢから)
- 目撥(め-ばち)
- 文目(もん-め)
- 流し目(ながし-め)
- 目尻(ま-じり)
- 蟇目(ひき-め)
- 破れ目(われ-め)
- 目指(ま-な-ざし)
- 来目舞(くめ-まい)
- 空目遣い(そらめ-づかい)
- 眉目(み-め)
- 眉目形(みめ-かたち)
- 利目(きき-め)
- 賽の目(さい-の-め)
- 繁目結い(しげ-めゆい)
- 後目(しり-め)
- 擣ち目(うち-め)
- 二建目(ふたたて-め)
- 目庇(ま-びさし)
- 比目魚(ひら-め)
- 正目紙(まさめ-がみ)
- 名披露目(な-びろめ)
- 杢目金(もくめ-がね)
- 目蔭(ま-かげ)
- 目許(め-もと)
- 目途(め-ど)
- 目敏(め-ざと)
- 目永(め-なが)
- 目屎(め-くそ)
- 星目(せい-もく)
- 針目(はり-め)
- 垂れ目(たれ-め)
- 聖目(ひじり-め)
- 接ぎ目(はぎ-め)
- 蘇我稲目(そが-の-いなめ)
- 題目講(だいもく-こう)
- 題目太鼓(だいもく-だいこ)
- 猪の目(い-の-め)
- 通鑑綱目(つがんこうもく)
- 釘目(くぎ-め)
- 鳶目兎耳(えんもく-とじ)
- 縄目の恥(なわめ-の-はじ)
- 鳩の目(はと-の-め)
- 鳩目(はと-め)
- 板目(いた-め)
- 板目肌(いため-はだ)
- 番い目(つがい-め)
- 皮目(ひ-もく)
- 費目(ひ-もく)
- 標目(ひょう-もく)
- 僻目(ひが-め)
- 盲目的(もうもく-てき)
- 矢目(や-め)
- 略目(りゃく-もく)
- 六段目(ろくだん-め)
- 刮目(かつ-もく)
- 爛ら目(ただら-め)
- 疣目(いぼ-め)
- 瞑目(めい-もく)
- 祟り目(たたり-め)
- 簓目(ささら-め)
- 翳み目(かすみ-め)
- 蟇目の神事(ひきめ-の-しんじ)
- 蟇目の法(ひきめ-の-ほう)
- 蟇目役(ひきめ-やく)
- 鉈目(なた-め)
- 鵐目(しとど-め)
- 題目踊(だいもく-おどり)
- 追目(おい-め)
- 安目(やす-め)
- 凹目(くぼ-め)
- 窪目(くぼ-め)
- 御目見(お-めみえ)
- 黒目(くろ-め)
- 撚り目(より-め)
- 病み目(やみ-め)
- 編目(へん-もく)
- 縒り目(より-め)
- あから目(あから-め)
- オリンピック種目(オリンピック-しゅもく)
- カメラ目線(カメラ-めせん)
- ゴルディオスの結び目(ゴルディオス-の-むすびめ)
- さんこう目抜(さんこう-めぬけ)
- スポーツ用多目的車(スポーツよう-たもくてきしゃ)
- ぞろ目(ぞろ-め)
- とっとの目(とっと-の-め)
- ボゴール目標(ボゴール-もくひょう)
- ミレニアム開発目標(ミレニアム-かいはつもくひょう)
- 愛知目標(あいち-もくひょう)
- 羽目板(はめ-いた)
- 鵜の目硫黄(うのめ-いおう)
- 汚れ目(よごれ-め)
- 下がり目(さがり-め)
- 廻船式目(かいせん-しきもく)
- 蟹目釘(かにめ-くぎ)
- 外目(ほか-め)
- 蛙目粘土(がえろめ-ねんど)
- 巻き目(まき-め)
- 朽ち目(くち-め)
- 斤目(きん-め)
- 寓目(ぐう-もく)
- 櫛目文土器(くしめもん-どき)
- 繋ぎ目(つなぎ-め)
- 御成敗式目(ごせいばい-しきもく)
- 御茶目(お-ちゃめ)
- 御披露目(お-ひろめ)
- 御目玉(お-めだま)
- 御目見以上(おめみえ-いじょう)
- 御目見得泥棒(おめみえ-どろぼう)
- 御目付役(お-めつけやく)
- 御役目(お-やくめ)
- 砂八目(すな-やつめ)
- 笹目通り(ささめ-どおり)
- 司召の除目(つかさめし-の-じもく)
- 守る目(もる-め)
- 開目鈔(かいもくしょう)
- 粟田細目(あわたの-ほそめ)
- 夏目一平(なつめ-かずひら)
- 夏目雅子(なつめ-まさこ)
- 夏目鏡子(なつめ-きょうこ)
- 夏目重蔵(なつめ-じゅうぞう)
- 夏目晴雄(なつめ-はるお)
- 河目悌二(かわめ-ていじ)
- 丸目主水正(まるめ-もんどのしょう)
- 丸目徹斎(まるめ-てっさい)
- 犬目宿兵助(いぬめじゅく-へいすけ)
- 福徳の三年目(ふくとくのさんねんめ)
- 面目を失う(めんぼくをうしなう)
- 目が曇る(めがくもる)
- 目が眩む(めがくらむ)
- 目に染みる(めにしみる)
- 目に留まる(めにとまる)
- 目を逸らす(めをそらす)
- 目を極む(めをきわむ)
- 目を向ける(めをむける)
- 目を潜る(めをくぐる)
- 目を付ける(めをつける)
- 目を留める(めをとめる)
- 目角を立てる(めかどをたてる)
- 目口を立てる(めくちをたてる)
- 目先を変える(めさきをかえる)
- 目褄に掛かる(めつまにかかる)
- 顔見世の二番目(かおみせのにばんめ)
- 惚れた欲目(ほれたよくめ)
- 駄目を押す(だめをおす)
- 駄目を踏む(だめをふむ)
- 二目と見られない(ふためとみられない)
- 盲千人目明き千人(めくらせんにんめあきせんにん)
- 目には目を歯には歯を(めにはめをはにははを)
- 目の寄る所へ玉も寄る(めのよるところへたまもよる)
- 目を晦ます(めをくらます)
- 目を転ずる(めをてんずる)
- 目を掠める(めをかすめる)
- 目玉が飛び出る(めだまがとびでる)
- 死ねがな目抉ろ(しねがなくじろ)
- 上から目線(うえからめせん)
- 面目を一新する(めんぼくをいっしんする)
- 目処を付ける(めどをつける)
- 目頭が熱くなる(めがしらがあつくなる)
- 恋は盲目(こいはもうもく)
- 蛙の目借り時(かえるのめかりどき)
- 金の切れ目が縁の切れ目(かねのきれめがえんのきれめ)
- 人目を奪う(ひとめをうばう)
- 片目を瞑る(かためをつぶる)
- 目に角を立てる(めにかどをたてる)
- 目の中へ入れても痛くない(めのなかへいれてもいたくない)
- 目星を付ける(めぼしをつける)
- 目面を掴む(めづらをつかむ)
- 両目が開く(りょうめがあく)
- 人目が煩い(ひとめがうるさい)
- 網の目に風とまらず(あみのめにかぜとまらず)
- 目の前が暗くなる(めのまえがくらくなる)
- 目頭を拭う(めがしらをぬぐう)
- 人は見目よりただ心(ひとはみめよりただこころ)
- 痛い目に合う(いたいめにあう)
- 目に一丁字なし(めにいっていじなし)
- 日の目を見る(ひのめをみる)
- 文目も分かず(あやめもわかず)
- 目が離せない(めがはなせない)
- 目もくれない(めもくれない)
- 目を皿にする(めをさらにする)
- 目を長くする(めをながくする)
- 目面も明かぬ(めづらもあかぬ)
- 網の目を潜る(あみのめをくぐる)
- 面目次第も無い(めんぼくしだいもない)
- 目が出る(めがでる)
- 目を見る(めをみる)
- 駄目で元元(だめでもともと)
- 目も及ばず(めもおよばず)
- 好い目が出る(いいめがでる)
- 目高も魚のうち(めだかもさかなのうち:めだかもととのうち)
- 蛇の目を灰汁で洗う(じゃのめをあくであらう)
- 惚れた目には痘痕も靨(ほれためにはあばたもえくぼ)
- 男の目には糸を引け女の目には鈴を張れ(おとこのめにはいとをひけおんなのめにはすずをはれ)
- 朝題目に夕念仏(あさだいもくにゆうねんぶつ)
- 目明き千人盲千人(めあきせんにんめくらせんにん)
- 足を重ねて立ち目を側てて視る(あしをかさねてたちめをそばだててみる)
- 十目の視る所十手の指す所(じゅうもくのみるところじっしゅのさすところ)
- 目病み女に風邪引き男(めやみおんなにかぜひきおとこ)
- 腹の皮が突っ張れば目の皮が弛む(はらのかわがつっぱればめのかわがたるむ)
- 角目立つ(つのめ-だ-つ)
- 目勝つ(ま-か-つ)
- 真面目腐る(まじめ-くさ-る)
- 目合はす(め-あわ-す)
- 目離る(め-か-る)
- 目眩く(め-くるめ-く)
- 目覚ます(め-ざま-す)
- 目じゃない(めじゃ-な-い)
- 目立たしい(め-だたし-い)
- 目近い(め-ぢか-い)
- 目っかる(めっか-る)
- 目捷い(め-ばしこ-い)
- 目早い(め-ばや-い)
- 目紛るしい(め-まぐるし-い)
- 面目無い(めんぼく-な-い)
- 目する(もく-する)
- 折目正しい(おりめ-ただし-い)
- 目映ゆい(ま-ばゆ-い)
- 見目好い(みめ-よ-い)
- 目聡い(め-ざと-い)
- 眉目麗しい(みめ-うるわし-い)
- 目指す(め-ざ-す)
- 目叩く(め-たた-く)
- 佐伯大目(さえきの-おおめ)
- 罰は目の前(ばちはめのまえ)
- 目が据わる(めがすわる)
- 目が留まる(めがとまる)
- 目に掛かる(めにかかる)
- 目に見す見す(めにみすみす)
- 目に浮かぶ(めにうかぶ)
- 目を覚ます(めをさます)
- 目を喜ばす(めをよろこばす)
- 目を凝らす(めをこらす)
- 目を光らす(めをひからす)
- 目を据える(めをすえる)
- 目を肥やす(めをこやす)
- 目を立てる(めをたてる)
- 羽目を外す(はめをはずす)
- 目が物を言う(めがものをいう)
- 目に物見せる(めにものをみせる)
- 目は空(めはそら)
- 目眩る(めくる)
- 夜の目も寝ない(よのめもねない)
- 闇夜に目あり(やみよにめあり)
- 空目を使う(そらめをつかう)
- 手目を上げる(てめをあげる)
- 人目に余る(ひとめにあまる)
- 人目を引く(ひとめをひく)
- 人目を忍ぶ(ひとめをしのぶ)
- 地獄の一丁目(じごくのいっちょうめ)
- 片目が明く(かためがあく)
- 木目が細かい(きめがこまかい)
- 目が遠い(めがとおい)
- 目が近い(めがちかい)
- 目が光る(めがひかる)
- 目が合う(めがあう)
- 目が早い(めがはやい)
- 目が無い(めがない)
- 目に障る(めにさわる)
- 目に立つ(めにたつ)
- 目もすまに(めもすまに)
- 目を回す(めをまわす)
- 目を見す(めをみす)
- 目を注ぐ(めをそそぐ)
- 目を盗む(めをぬすむ)
- 目を配る(めをくばる)
- 目を覆う(めをおおう)
- 目を眠る(めをねむる)
- 目見立つ(めみたつ)
- 金に糸目を付けない(かねにいとめをつけない)
- 見目より心(みめよりこころ)
- 目が眩う(めがまう)
- 目に遭う(めにあう)
- 目の色を変える(めのいろをかえる)
- 目をそばだてる(めをそばだてる)
- 目を剥く(めをむく)
- 目留む(めとどむ)
- 目角が強い(めかどがつよい)
- 目端が利く(めはしがきく)
- 脇目も振らず(わきめもふらず)
- 志村天目(しむら-てんもく)
- 藪に目(やぶにめ)
- 出目右満(でめ-すけみつ)
- 出目吉満(でめ-よしみつ)
- 出目寿満(でめ-かずみつ)
- 出目助左衛門(でめ-すけざえもん)
- 出目是閑(でめ-ぜかん)
- 出目二郎左衛門(でめ-じろうざえもん)
- 出目満喬(でめ-みつたか)
- 出目満照(でめ-みつてる)
- 出目満総(でめ-みつふさ)
- 出目満茂(でめ-みつしげ)
- 出目満庸(でめ-みつやす)
- 出目庸久(でめ-やすひさ)
- 目から火が出る(めからひがでる)
- 目もあや(めもあや)
- 勝目梓(かつめ-あずさ)
- 甚目冬雄(はだめ-ふゆお)
- 青墓目井(あおはかのめい)
- 川目亨一(かわめ-こういち)
- 曾能目別命(そのめわけのみこと)
- 大立目謙一郎(おおたつめ-けんいちろう)
- 鎮目恭夫(しずめ-やすお)
- 天目一箇神(あめのまひとつのかみ)
- 那波多目功一(なばため-こういち)
- 楠目藤盛(くすめ-ふじもり)
- 飯高笠目(いいたかの-かさめ)
- 物部目(もののべの-め)
- 本目親信(ほんめ-ちかのぶ)
- 万城目正(まんじょうめ-ただし)
- 目賀多雲川(めがた-うんせん)
- 目賀田玄向(めがた-げんこう)
- 目賀田信有(めがた-のぶあり)
- 目賀田友元(めがた-ゆうげん)
- 目黒甚七(めぐろ-じんしち)
- 目黒萌絵(めぐろ-もえ)
- 目子媛(めのこひめ)
- 目頬子(めずらこ)
- 来目塩籠(くめの-しおこ)
- 来目部小楯(くめべの-おたて)
- 鼬眉目好し(いたちみめよし)
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