- 高知るや(たかしる-や)
- 五十にして天命を知る(ごじゅうにしててんめいをしる)
- 知る権利(しる-けんり)
- 知る辺(しる-べ)
- 八隅知る(やすみ-しる)
- 地獄にも知る人(じごくにもしるひと)
- 子を持って知る親の恩(こをもってしるおやのおん)
- 知る由も無い(しるよしもない)
- 故きを温ね新しきを知る(ふるきをたずねあたらしきをしる)
- 疾風に勁草を知る(しっぷうにけいそうをしる)
- 一死一生乃ち交情を知る(いっしいっせいすなわちこうじょうをしる)
- 歌人は居ながらにして名所を知る(かじんはいながらにしてめいしょをしる)
- 年寒くして松柏の凋むに後るるを知る(としさむくしてしょうはくのしぼむにおくるるをしる)
- 相知る(あい-し-る)
- 言ひ知る(いい-し-る)
- 知る(し-る)
- 高知る(たか-し-る)
- 見知る(み-し-る)
- 心知る(こころしる)
- 恥を知る(はじをしる)
- 情けを知る(なさけをしる)
- 男を知る(おとこをしる)
- 身を知る雨(みをしるあめ)
| - 天知る地知る我知る子知る(てんをしるちしるわれしるこしる)
- 一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
- 知る人(しる-ひと)
- 安見知る(やすみ-しる)
- 窺い知る(うかがい-し-る)
- 冥土にも知る人(めいどにもしるひと)
- 知る者は言わず言う者は知らず(しるものはいわずいうものはしらず)
- 一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる)
- 一を以て万を知る(いちをもってばんをしる)
- 知らざるを知らずと為す是知るなり(しらざるをしらずとなすこれしるなり)
- 過ちを観て斯に仁を知る(あやまちをみてここにじんをしる)
- 明鏡は形を照らす所以故事は今を知る所以(めいきょうはかたちをてらすゆえんこじはいまをしるゆえん)
- 人に事うるを知る者にして然る後に以て人を使うべし(ひとにつかうるをしるものにしてしかるのちにもってひとをつかうべし)
- 与り知る(あずかり-し-る)
- 思い知る(おもい-し-る)
- 為知る(し-し-る)
- 太知る(ふと-し-る)
- 聞知る(きき-し-る)
- 知る人ぞ知る(しるひとぞしる)
- 女を知る(おんなをしる)
- 推して知るべし(おしてしるべし)
- 天命を知る(てんめいをしる)
- 世を知る(よをしる)
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