- 横禍(おう-か)
- 禍因(か-いん)
- 禍患(か-かん)
- 禍根(か-こん)
- 禍心(か-しん)
- 禍津日(まが-つ-ひ)
- 禍福(か-ふく)
- 禍殃(か-おう)
- 交通禍(こうつう-か)
- 惨禍(さん-か)
- 赤禍(せっ-か)
- 戦禍(せん-か)
- 大禍時(おおまが-とき)
- 大禍日(たいか-にち)
- 八十禍津日神(やそまがつひ-の-かみ)
- 武韋の禍(ぶい-の-か)
- 薬禍(やっ-か)
- 輪禍(りん-か)
- 禍言(まが-ごと)
- 蕭牆の禍(しょうしょう-の-わざわい)
- 福過ぎて禍生ず(ふくすぎてわざわいしょうず)
- 禍福を擅にす(かふくをほしいままにす)
- 口は禍の門(くちはわざわいのかど:くちはわざわいのもん)
- 病は口より入り禍は口より出ず(やまいはくちよりいりわざわいはくちよりいず)
| - 黄禍(こう-か)
- 禍害(か-がい)
- 禍機(か-き)
- 禍災(か-さい)
- 禍神(まが-かみ)
- 禍難(か-なん)
- 禍乱(か-らん)
- 奇禍(き-か)
- 災禍(さい-か)
- 水禍(すい-か)
- 舌禍(ぜっ-か)
- 大禍(たい-か)
- 大禍津日神(おおまがつひ-の-かみ)
- 白禍(はっ-か)
- 筆禍(ひっ-か)
- 兵禍(へい-か)
- 遊禍(ゆう-か)
- 禍事(まが-ごと)
- 殃禍(おう-か)
- 禍津日神(まがつひ-の-かみ)
- 舌は禍の根(したはわざわいのね)
- 禍福門なし唯人の招く所(かふくもんなしただひとをまねくところ)
- 禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)
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