- 亜種(あ-しゅ)
- 異種(い-しゅ)
- 異種トレード(いしゅ-トレード)
- 異種交配(いしゅ-こうはい)
- 育種(いく-しゅ)
- 一種(いっ-しゅ)
- 一種一瓶(いっしゅ-いっぺい)
- 一切種智(いっさい-しゅち)
- 一粒種(ひとつぶ-だね)
- 宇宙汎種説(うちゅう-はんしゅせつ)
- 艶種(つや-だね)
- 黄色人種(こうしょく-じんしゅ)
- 乙種合格(おつしゅ-ごうかく)
- 菓子種(かし-だね)
- 各種(かく-しゅ)
- 核種(かく-しゅ)
- 核分裂性核種(かくぶんれつせい-かくしゅ)
- 危急種(ききゅう-しゅ)
- 機種依存性(きしゅ-いそんせい)
- 規定種目(きてい-しゅもく)
- 貴種流離譚(きしゅりゅうり-たん)
- 魚種(ぎょ-しゅ)
- 近縁種(きんえん-しゅ)
- 金種(きん-しゅ)
- 警察犬犬種(けいさつけん-けんしゅ)
- 警察犬種(けいさつ-けんしゅ)
- 元種(もと-だね)
- 言の葉種(ことのは-ぐさ)
- 言種(こと-ぐさ)
- 固有種(こゆう-しゅ)
- 五種(ご-しゅ)
- 五種の削り物(ごしゅ-の-けずりもの)
- 五種香(ごしゅ-こう)
- 語らひ種(かたらい-ぐさ)
- 交雑育種法(こうざつ-いくしゅほう)
- 交配種(こうはい-しゅ)
- 甲種合格(こうしゅ-ごうかく)
- 耕種方式(こうしゅ-ほうしき)
- 国際予防接種証明書(こくさい-よぼうせっしゅしょうめいしょ)
- 催し種(もよおし-ぐさ)
- 採種圃(さいしゅ-ほ)
- 菜種(な-たね)
- 菜種梅雨(なたね-づゆ)
- 菜種油色(なたねゆ-いろ)
- 材種(ざい-しゅ)
- 雑種(ざっ-しゅ)
- 雑種細胞(ざっしゅ-さいぼう)
- 雑種不稔性(ざっしゅ-ふねんせい)
- 三種(み-くさ)
- 三種混合ワクチン(さんしゅこんごう-ワクチン)
- 三種世間(さんしゅ-せけん)
- 残存種(ざんそん-しゅ)
- 使ひ下種(つかい-げす)
- 四種(よん-しゅ)
- 四種三昧(ししゅ-ざんまい)
- 四種相承(ししゅ-そうしょう)
- 四種曼荼羅(ししゅ-まんだら)
- 思ひ種(おもい-ぐさ)
- 脂肪種子(しぼう-しゅし)
- 七種(しち-しゅ)
- 七種の節句(ななくさ-の-せっく)
- 七種の宝(ななくさ-の-たから)
- 七種競技(ななしゅ-きょうぎ)
- 七種爪(ななくさ-づめ)
- 質種(しち-だね)
- 種の起源(しゅのきげん)
- 種の保存(しゅ-の-ほぞん)
- 種ん棒(たなん-ぼう)
- 種井(たね-い)
- 種牡馬(しゅ-ぼば)
- 種火(たね-び)
- 種核(しゅ-かく)
- 種牛(しゅ-ぎゅう)
- 種形容語(しゅ-けいようご)
- 種麹(たね-こうじ)
- 種差(しゅ-さ)
- 種祭(たな-まつり)
- 種子(しゅ-し)
- 種子袈裟(しゅじ-げさ)
- 種子島(たね-が-しま)
- 種子島時尭(たねがしま-ときたか)
- 種紙(たね-がみ)
- 種取り(たね-とり)
- 種種(しゅ-じゅ)
- 種種相(しゅじゅ-そう)
- 種酢(たね-ず)
- 種性(しゅ-しょう)
- 種川(たね-かわ)
- 種銭(たね-せん)
- 種智院大学(しゅちいん-だいがく)
- 種畜牧場(しゅちく-ぼくじょう)
- 種土(たね-つち)
- 種痘ウイルス(しゅとう-ウイルス)
- 種内托卵(しゅない-たくらん)
- 種馬(たね-うま)
- 種皮(しゅ-ひ)
- 種肥(たね-ごえ)
- 種苗(しゅ-びょう)
- 種別(しゅ-べつ)
- 種本(たね-ほん)
- 種無し西瓜(たねなし-すいか)
- 種明かし(たね-あかし)
- 種油(たね-あぶら)
- 種卵(しゅ-らん)
- 種類(しゅ-るい)
- 種類株式(しゅるい-かぶしき)
- 種壺(たね-つぼ)
- 集古十種(しゅうこじっしゅ)
- 十種(と-くさ)
- 十種雲形(じっしゅ-くもがた)
- 十種競技(じっしゅ-きょうぎ)
- 笑い種(わらい-ぐさ)
- 職種別賃金(しょくしゅべつ-ちんぎん)
- 心身障害者用低料第三種郵便物(しんしんしょうがいしゃようていりょう-だいさんしゅゆうびんぶつ)
- 新種(しん-しゅ)
- 新聞種(しんぶん-だね)
- 人工放射性核種(じんこう-ほうしゃせいかくしゅ)
- 人種(ひと-だね)
- 人種学(じんしゅ-がく)
- 人種差別に反対する世界会議(じんしゅさべつにはんたいする-せかいかいぎ)
- 人種差別反対世界会議(じんしゅさべつはんたい-せかいかいぎ)
- 人食い人種(ひとくい-じんしゅ)
- 性種(しょう-しゅ)
- 西洋種(せいよう-だね)
- 接種(せっ-しゅ)
- 接種法(せっしゅ-ほう)
- 絶滅危惧種(ぜつめつきぐ-しゅ)
- 種を蒔く(たねをまく)
- 千種貝(ちぐさ-がい)
- 千種忠顕(ちくさ-ただあき)
- 染め種(そめ-くさ)
- 多種(た-しゅ)
- 多性雑種(たせい-ざっしゅ)
- 第一種運転免許(だいいっしゅ-うんてんめんきょ)
- 第一種住居地域(だいいっしゅ-じゅうきょちいき)
- 第一種中高層住居専用地域(だいいっしゅ-ちゅうこうそうじゅうきょせんようちいき)
- 第一種郵便物(だいいっしゅ-ゆうびんぶつ)
- 第三種郵便物(だいさんしゅ-ゆうびんぶつ)
- 第二種運転免許(だいにしゅ-うんてんめんきょ)
- 第二種住居地域(だいにしゅ-じゅうきょちいき)
- 第二種中高層住居専用地域(だいにしゅ-ちゅうこうそうじゅうきょせんようちいき)
- 第二種郵便物(だいにしゅ-ゆうびんぶつ)
- 単性雑種(たんせい-ざっしゅ)
- 地種(ち-しゅ)
- 中間雑種(ちゅうかん-ざっしゅ)
- 天然放射性核種(てんねん-ほうしゃせいかくしゅ)
- 同種(どう-しゅ)
- 同文同種(どうぶん-どうしゅ)
- 特種(とく-だね)
- 内種皮(ない-しゅひ)
- 二種試験(にしゅ-しけん)
- 肉用種(にくよう-しゅ)
- 日本短角種(にほん-たんかくしゅ)
- 任意接種(にんい-せっしゅ)
- 白色人種(はくしょく-じんしゅ)
- 八十種好(はちじっしゅ-こう)
- 飯の種(めし-の-たね)
- 品種(ひん-しゅ)
- 普遍種(ふへん-しゅ)
- 服種(ぶく-だね)
- 物種(もの-ぐさ)
- 別種(べっ-しゅ)
- 変種(へん-しゅ)
- 法定業種(ほうてい-ぎょうしゅ)
- 無角和種(むかく-わしゅ)
- 綿種(わた-だね)
- 矢種(や-だね)
- 薬種屋(やくしゅ-や)
- 柳亭種彦(りゅうてい-たねひこ)
- 有色人種(ゆうしょく-じんしゅ)
- 予防接種(よぼう-せっしゅ)
- 洋種(よう-しゅ)
- 洋種朝鮮朝顔(ようしゅ-ちょうせんあさがお)
- 良種(りょう-しゅ)
- 六種(ろく-しゅ)
- 六種震動(ろくしゅ-しんどう)
- 話の種(はなし-の-たね)
- 慰め種(なぐさめ-ぐさ)
- 言い種(いい-ぐさ)
- 仕種(し-ぐさ)
- 七種(なな-くさ)
- 種違い(たね-ちがい)
- 種族(しゅ-ぞく)
- 種版(たね-ばん)
- 種変り(たね-がわり)
- 煎り種(いり-だね)
- 弄び種(もてあそび-ぐさ)
- 雑じり種(まじり-だね)
- 質種(しち-ぐさ)
- 種属(しゅ-ぞく)
- 種板(たね-ばん)
- 炒り種(いり-だね)
- 種姓(す-じょう)
- 綜芸種智院(しゅげいしゅち-いん)
- 燃え種(もえ-くさ)
- 丙種(へい-しゅ)
- 卵用種(らんよう-しゅ)
- 癪の種(しゃく-の-たね)
- 胚種広布説(はいしゅ-こうふせつ)
- 下種(げ-す)
- アルペン種目(アルペン-しゅもく)
- コーカサス人種(コーカサス-じんしゅ)
- ハイブリッド種子(ハイブリッド-しゅし)
- もて扱ひ種(もてあつかい-ぐさ)
- 扱ひ種(あつかい-ぐさ)
- 燕石十種(えんせきじっしゅ)
- 下種女(げす-おんな)
- 下種男子(げす-おのこ)
- 改良種(かいりょう-しゅ)
- 外来種(がいらい-しゅ)
- 券種(けん-しゅ)
- 御笑い種(おわらい-ぐさ)
- 黒種子草(くろたね-そう)
- 黒毛和種(くろげ-わしゅ)
- 偲ぶ種(しのぶ-ぐさ)
- 種雌牛(たね-めすうし)
- 種蒔三番(たねまきさんば)
- 種繭(たね-まゆ)
- 安保清種(あぼ-きよかず)
- 永井直種(ながい-なおたね)
- 英種(えいしゅ)
- 懐月堂度種(かいげつどう-どしゅ)
- 苅田種継(かりたの-たねつぐ)
- 金尾種次郎(かなお-たねじろう)
- 景種(かげたね)
- 堅田種知(かただ-たねとも)
- 原田種直(はらだ-たねなお)
- 原田種茂(はらだ-たねしげ)
- 原田良種(はらだ-よしたね)
- 江頭種八(えがしら-たねはち)
- 高安倉人種麻呂(たかやすのくらひとの-たねまろ)
- 高橋鑑種(たかはし-あきたね)
- 高原吉種(たかはら-よしたね)
- 下種の一寸のろまの三寸(げすのいっすんのろまのさんすん)
- 下種の後知恵(げすのあとぢえ)
- 生業は草の種(すぎわいはくさのたね)
- 楽は苦の種苦は楽の種(らくはくのたねくはらくのたね)
- 吝ん坊の柿の種(しわんぼうのかきのたね)
- 王侯将相寧んぞ種あらんや(おうこうしょうしょういずくんぞしゅあらんや)
- 今出川実種(いまでがわ-さねたね)
- 三雲種方(みくも-たねかた)
- 下種も三食上ろうも三食(げすもさんじきじょうろうもさんじき)
- 山神種一(やまがみ-たねいち)
- 寺井種清(てらい-たねきよ)
- 種山丈八(たねやま-じょうはち)
- 種子田右八郎(たねだ-うはちろう)
- 種樹家金太(うえきや-きんた)
- 種村季弘(たねむら-すえひろ)
- 種村箕山(たねむら-きざん)
- 種田健蔵(おいた-けんぞう)
- 種田幸忠(たねだ-ゆきただ)
- 種田正幸(たねだ-まさゆき)
- 種田木工助(たねだ-もくのすけ)
- 秋岡種寿(あきおか-しゅじゅ)
- 秋月種弘(あきづき-たねひろ)
- 秋月種実(あきづきたねざね)
- 秋月種春(あきづき-たねはる)
- 秋月種政(あきづき-たねまさ)
- 秋月種道(あきづき-たねみち)
- 秋月種任(あきづき-たねただ)
- 秋月種方(あきづき-たねかた)
- 秋月種殷(あきづき-たねとみ)
- 重見通種(しげみ-みちたね)
- 小畑種吉(おばた-たねきち)
- 松屋種(まつやたね)
- 織田長種(おだ-ながたね)
- 神南備種松(かんなびの-たねまつ)
- 水野勝種(みずの-かつたね)
- 清原助種(きよはらの-すけたね)
- 石原安種(いしはら-やすたね)
- 千種堅(ちぐさ-けん)
- 千種有能(ちぐさ-ありよし)
- 千種有房(ちぐさ-ありふさ)
- 前田種男(まえだ-たねお)
- 早川種三(はやかわ-たねぞう)
- 多賀秀種(たが-ひでたね)
- 大矢野種村(おおやの-たねむら)
- 鷹取種佐(たかとり-たねすけ)
- 池田種徳(いけだ-たねのり)
- 中村嘉種(なかむら-よしたね)
- 朝江種寛(あさえ-たねひろ)
- 津田正種(つだ-まさたね)
- 天草久種(あまくさ-ひさたね)
- 田尻種重(たじり-たねしげ)
- 田尻春種(たじり-はるたね)
- 藤井種太郎(ふじい-たねたろう)
- 禰寝清種(ねじめ-きよたね)
- 飯尾為種(いいのお-ためたね)
- 樋口種実(ひぐち-たねみ)
- 瓢亭種繁(ひょうてい-たねしげ)
- 武者小路公種(むしゃのこうじ-きんたね)
- 芳村種吉(よしむら-たねきち)
- 万安英種(ばんなん-えいしゅ)
- 目賀田種太郎(めがた-たねたろう)
- 柳園種春(りゅうえん-たねはる)
- 柳下亭種員(りゅうかてい-たねかず)
- 立花種温(たちばな-たねはる)
- 立花種次(たちばな-たねつぐ)
- 立花種善(たちばな-たねよし)
- 立花種明(たちばな-たねあきら)
- 和田豊種(わだ-とよたね)
| - 異業種(い-ぎょうしゅ)
- 異種トレ(いしゅ-トレ)
- 異種移植(いしゅ-いしょく)
- 遺存種(いそん-しゅ)
- 一遺伝子雑種(いちいでんし-ざっしゅ)
- 一種(ひと-くさ)
- 一種試験(いっしゅ-しけん)
- 一代雑種(いちだい-ざっしゅ)
- 宇宙播種説(うちゅう-はしゅせつ)
- 栄養雑種(えいよう-ざっしゅ)
- 黄色人種(おうしょく-じんしゅ)
- 乙種(おつ-しゅ)
- 仮種皮(か-しゅひ)
- 柿の種(かき-の-たね)
- 各種学校(かくしゅ-がっこう)
- 核種分析(かくしゅ-ぶんせき)
- 褐毛和種(あかげ-わしゅ)
- 機種(き-しゅ)
- 機種依存文字(きしゅいそん-もじ)
- 貴種(き-しゅ)
- 客種(きゃく-だね)
- 業種(ぎょう-しゅ)
- 近代五種競技(きんだい-ごしゅきょうぎ)
- 軍種(ぐん-しゅ)
- 警察犬指定犬種(けいさつけん-していけんしゅ)
- 犬種(けん-しゅ)
- 原種(げん-しゅ)
- 言語四種論(げんぎょししゅろん)
- 古畑種基(ふるはた-たねもと)
- 五種(いつ-くさ)
- 五種の穀(いつくさ-の-たなつもの)
- 五種競技(ごしゅ-きょうぎ)
- 五種法師(ごしゅ-ほうし)
- 語り種(かたり-ぐさ)
- 交雑種(こうざつ-しゅ)
- 甲種(こう-しゅ)
- 耕種(こう-しゅ)
- 国際種管理計画(こくさい-しゅかんりけいかく)
- 混種語(こんしゅ-ご)
- 採種(さい-しゅ)
- 斎種(ゆ-だね)
- 菜種糟(なたね-かす)
- 菜種油(なたね-あぶら)
- 在来種(ざいらい-しゅ)
- 罪種(ざい-しゅ)
- 雑種強勢(ざっしゅ-きょうせい)
- 雑種第一代(ざっしゅ-だいいちだい)
- 三種(さん-しゅ)
- 三種の神器(さんしゅ-の-じんぎ)
- 三種試験(さんしゅ-しけん)
- 蚕種(さん-しゅ)
- 仕種落ち(しぐさ-おち)
- 四種(し-しゅ)
- 四種の花(ししゅ-の-はな)
- 四種姓(ししゅ-せい)
- 四種念仏(ししゅ-ねんぶつ)
- 四大種(しだい-しゅ)
- 指標種(しひょう-しゅ)
- 字種(じ-しゅ)
- 七種の祝(ななくさ-の-いわい)
- 七種の船(しちしゅ-の-ふね)
- 七種蓋置(しちしゅ-ふたおき)
- 七種叩き(ななくさ-たたき)
- 七種囃し(ななくさ-ばやし)
- 車種(しゃ-しゅ)
- 種の壁(しゅ-の-かべ)
- 種はひ(くさ-わい)
- 種井(たな-い)
- 種芋(たね-いも)
- 種下ろし(たね-おろし)
- 種概念(しゅ-がいねん)
- 種間托卵(しゅかん-たくらん)
- 種牛(たね-うし)
- 種芸(しゅ-げい)
- 種根(しゅ-こん)
- 種差海岸(たねさし-かいがん)
- 種子(しゅう-じ)
- 種子(しゅ-じ)
- 種子植物(しゅし-しょくぶつ)
- 種子島宇宙センター(たねがしま-うちゅうセンター)
- 種子鋏(たね-ばさみ)
- 種字(たね-じ)
- 種種(くさ-ぐさ)
- 種種雑多(しゅじゅ-ざった)
- 種小名(しゅ-しょうめい)
- 種姓(しゅ-せい)
- 種切れ(たね-ぎれ)
- 種選び(たね-えらび)
- 種族保存本能(しゅぞくほぞん-ほんのう)
- 種畜(しゅ-ちく)
- 種田山頭火(たねだ-さんとうか)
- 種痘(しゅ-とう)
- 種豚(たね-ぶた)
- 種馬(しゅ-ば)
- 種板(たね-いた)
- 種肥(しゅ-ひ)
- 種俵(たね-だわら)
- 種付け(たね-つけ)
- 種方付け(しゅほう-づけ)
- 種無し(たね-なし)
- 種名(しゅ-めい)
- 種目(しゅ-もく)
- 種雄牛(しゅ-ゆうぎゅう)
- 種卵(たね-たまご)
- 種類株(しゅるい-かぶ)
- 種類債権(しゅるい-さいけん)
- 秋色種(あきのいろくさ)
- 十種(じっ-しゅ)
- 十種ヶ峰(とくさ-が-みね)
- 十種供養(じっしゅ-くよう)
- 諸種(しょ-しゅ)
- 職種(しょく-しゅ)
- 食人種(しょくじん-しゅ)
- 新古演劇十種(しんこえんげき-じっしゅ)
- 新種保険(しんしゅ-ほけん)
- 浸種(しん-しゅ)
- 人種(じん-しゅ)
- 人種隔離政策(じんしゅかくり-せいさく)
- 人種差別(じんしゅ-さべつ)
- 人種差別撤廃条約(じんしゅさべつてっぱい-じょうやく)
- 人種主義(じんしゅ-しゅぎ)
- 世界種管理計画(せかい-しゅかんりけいかく)
- 生種(なま-だね)
- 接木雑種(つぎき-ざっしゅ)
- 接種痕(せっしゅ-こん)
- 絶滅危険種(ぜつめつきけん-しゅ)
- 絶滅種(ぜつめつ-しゅ)
- 種も仕掛けもない(たねもしかけもない)
- 千種区(ちくさ-く)
- 千種有功(ちくさ-ありこと)
- 早生種(そうせい-しゅ)
- 多種多様(たしゅ-たよう)
- 第一種デメリット料率(だいいっしゅデメリット-りょうりつ)
- 第一種金融商品取引業(だいいっしゅ-きんゆうしょうひんとりひきぎょう)
- 第一種地震空白域(だいいっしゅ-じしんくうはくいき)
- 第一種低層住居専用地域(だいいっしゅ-ていそうじゅうきょせんようちいき)
- 第五種郵便物(だいごしゅ-ゆうびんぶつ)
- 第四種郵便物(だいよんしゅ-ゆうびんぶつ)
- 第二種金融商品取引業(だいにしゅ-きんゆうしょうひんとりひきぎょう)
- 第二種地震空白域(だいにしゅ-じしんくうはくいき)
- 第二種低層住居専用地域(だいにしゅ-ていそうじゅうきょせんようちいき)
- 託ち種(かこち-ぐさ)
- 断種(だん-しゅ)
- 茶飲み種(ちゃのみ-ぐさ)
- 定期接種(ていき-せっしゅ)
- 藤原種継(ふじわら-の-たねつぐ)
- 同種同文(どうしゅ-どうぶん)
- 特種(とく-しゅ)
- 特種用途自動車(とくしゅようと-じどうしゃ)
- 二遺伝子雑種(にいでんし-ざっしゅ)
- 二種深信(にしゅ-じんしん)
- 日経二二五種平均株価(にっけい-にひゃくにじゅうごしゅへいきんかぶか)
- 乳用種(にゅうよう-しゅ)
- 敗種(はい-しゅ)
- 白人種(はく-じんしゅ)
- 八千種(やち-くさ)
- 百種(もも-くさ)
- 品種改良(ひんしゅ-かいりょう)
- 副島種臣(そえじま-たねおみ)
- 仏種(ぶっ-しゅ)
- 物種(もの-だね)
- 変り種(かわり-だね)
- 放射性核種(ほうしゃせい-かくしゅ)
- 忘れ種(わすれ-ぐさ)
- 無胚乳種子(むはいにゅう-しゅし)
- 綿種油(わただね-あぶら)
- 薬種(やく-しゅ)
- 薬種商(やくしゅ-しょう)
- 優占種(ゆうせん-しゅ)
- 遊び種(あそび-ぐさ)
- 予防接種法(よぼうせっしゅ-ほう)
- 洋種山牛蒡(ようしゅ-やまごぼう)
- 両性雑種(りょうせい-ざっしゅ)
- 零れ種(こぼれ-だね)
- 六種供具(ろくしゅ-くぐ)
- 六種力(ろくしゅ-りき)
- 鮨種(すし-だね)
- 希少種(きしょう-しゅ)
- 混じり種(まじり-だね)
- 子種(こ-だね)
- 手種(て-ぐさ)
- 種蒔き(たね-まき)
- 種漬花(たねつけ-ばな)
- 種腹(たね-はら)
- 上種(じょう-ず)
- 多核種同時γ線イメージング(たかくしゅどうじガンマせん-イメージング)
- 稀少種(きしょう-しゅ)
- 七種粥(ななくさ-がゆ)
- 種播き(たね-まき)
- 種付花(たねつけ-ばな)
- 千種(ち-ぐさ)
- 多核種同時ガンマ線イメージング(たかくしゅどうじガンマせん-イメージング)
- 綜芸種智院(そうげいしゅち-いん)
- 澱粉種子(でんぷん-しゅし)
- 播種(は-しゅ)
- 丙種合格(へいしゅ-ごうかく)
- 喘息薬種(ずだ-やくしゅ)
- 祓種(はらえ-ぐさ)
- 芒種(ぼう-しゅ)
- F1種子(エフワン-しゅし)
- オリンピック種目(オリンピック-しゅもく)
- ノルディック種目(ノルディック-しゅもく)
- パン種(パン-だね)
- もて悩み種(もてなやみ-ぐさ)
- 暗発芽種子(あんはつが-しゅし)
- 下種(げ-しゅ)
- 下種男(げす-おとこ)
- 火種(ひ-だね)
- 外種皮(がい-しゅひ)
- 兼用種(けんよう-しゅ)
- 御種人参(おたね-にんじん)
- 黒種(くろ-だね)
- 黒色人種(こくしょく-じんしゅ)
- 自生種(じせい-しゅ)
- 種山ヶ原(たねやま-が-はら)
- 種蒔く人(たねまくひと)
- 種物(たね-もの)
- 種綿(たね-わた)
- 雨宮正種(あめのみや-まさたね)
- 永種(えいしゅ)
- 嘉種親王(よしたねしんのう)
- 海部男種麻呂(あまべの-おたねまろ)
- 紀種子(きの-たねこ)
- 栗種亭棗圃(りっしゅてい-そうほ)
- 月田宗種(げつでん-そうしゅ)
- 原田種成(はらだ-たねなり)
- 原田種明(はらだ-たねあき)
- 原田隆種(はらだ-たかたね)
- 戸田重種(とだ-しげたね)
- 荒川秀種(あらかわ-ひでたね)
- 高屋種彦(たかや-たねひこ)
- 高橋元種(たかはし-もとたね)
- 種を宿す(たねをやどす)
- 商いは草の種(あきないはくさのたね)
- 苦は楽の種(くはらくのたね)
- 品玉も種から(しなだまもたねから)
- 命あっての物種(いのちあってのものだね)
- 浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ(はまのまさごはつきるともよにぬすびとのたねはつきまじ)
- 貧は菩提の種富は輪廻の絆(ひんはぼだいのたねとみはりんねのきずな)
- 佐久間種(さくま-たね)
- 種が割れる(たねがわれる)
- 山崎種二(やまざき-たねじ)
- 枝吉経種(えだよし-つねたね)
- 種寛(たねひろ)
- 種子女王(たねこじょおう)
- 種子田秀実(たねだ-ひでみ)
- 種瀬茂(たねせ-しげる)
- 種村佐孝(たねむら-すけたか)
- 種田恵(たねだ-めぐみ)
- 種田虎雄(おいた-とらお)
- 種田政明(たねだ-まさあき)
- 種田豊水(たねだ-ほうすい)
- 種徳親王(たねのりしんのう)
- 秋月種穎(あきづき-たねひで)
- 秋月種事(あきづき-たねこと)
- 秋月種樹(あきづき-たねたつ)
- 秋月種信(あきづき-たねのぶ)
- 秋月種長(あきづき-たねなが)
- 秋月種徳(あきづき-たねのり)
- 秋月種美(あきづき-たねみ)
- 秋月種茂(あきづき-たねしげ)
- 秋月文種(あきづき-ふみたね)
- 小山政種(おやま-まさたね)
- 松永永種(まつなが-ながたね)
- 上原種美(うえはら-たねよし)
- 森嘉種(もり-よしたね)
- 諏訪真種(すわ-まさたね)
- 星合具種(ほしあい-ともかず)
- 青柳種信(あおやぎ-たねのぶ)
- 石田種生(いしだ-たねお)
- 千種掃雲(ちぐさ-そううん)
- 千種有文(ちぐさ-ありふみ)
- 千種有梁(ちぐさ-ありはる)
- 前田正種(まえだ-まさたね)
- 増田種男(ますだ-たねお)
- 大蔵種材(おおくらのたねき)
- 大矢野種保(おおやの-たねやす)
- 池田種生(いけだ-たねお)
- 中江種造(なかえ-たねぞう)
- 中野種一郎(なかの-たねいちろう)
- 長野種正(ながの-たねまさ)
- 天種子命(あめのたねこのみこと)
- 田尻鑑種(たじり-あきたね)
- 田尻種博(たじり-たねひろ)
- 桃種成(ももの-たねなり)
- 藤山種広(ふじやま-たねひろ)
- 板倉重種(いたくら-しげたね)
- 飯尾之種(いいのお-ゆきたね)
- 菱川師種(ひしかわ-もろたね)
- 不破正種(ふわ-まさたね)
- 風早実種(かざはや-さねたね)
- 本田種竹(ほんだ-しゅちく)
- 木谷千種(きたに-ちぐさ)
- 薬師寺種永(やくしじ-たねなが)
- 柳煙亭種久(りゅうえんてい-たねひさ)
- 柳水亭種清(りゅうすいてい-たねきよ)
- 立花種恭(たちばな-たねゆき)
- 立花種周(たちばな-たねちか)
- 立花種長(たちばな-たねなが)
- 六種園望遐(ろくしゅえん-ぼうか)
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