- 一穂(いっ-すい)
- 稲穂(いな-ほ)
- 吉田一穂(よしだ-いっすい)
- 高千穂宮(たかちほ-の-みや)
- 高千穂大学(たかちほ-だいがく)
- 高千穂峰(たかちほ-の-みね)
- 秋穂(あき-ほ)
- 出穂(で-ほ)
- 初穂(はつ-ほ)
- 小穂(しょう-すい)
- 赤穂(あこう)
- 赤穂義人録(あこうぎじんろく)
- 赤穂浪士(あこう-ろうし)
- 総穂花序(そうすい-かじょ)
- 丹の穂(に-の-ほ)
- 天穂日命(あまのほひ-の-みこと)
- 肉穂花序(にくすい-かじょ)
- 波の穂の(なみのほ-の)
- 麦穂(ばく-すい)
- 八穂蓼を(やほたで-を)
- 抜穂の使(ぬきほ-の-つかい)
- 平福百穂(ひらふく-ひゃくすい)
- 穂高神社(ほたか-じんじゃ)
- 穂咲下野(ほざき-しもつけ)
- 穂首(ほ-くび)
- 穂状花序(すいじょう-かじょ)
- 穂積驚(ほづみ-みはる)
- 穂積陳重(ほづみ-のぶしげ)
- 穂先(ほ-さき)
- 穂打ち棒(ほうち-ぼう)
- 穂田(ほ-だ)
- 穂俵(ほ-だわら)
- 穂立ち(ほ-だち)
- 穂躑躅(ほ-つつじ)
- 豊葦原の千五百秋の瑞穂の国(とよあしはら-の-ちいおあきのみずほのくに)
- 落穂(おち-ぼ)
- 接穂(つぎ-ほ)
- 穂薄(ほ-すすき)
- 空穂(うつぼ)
- 穂懸(ほ-かけ)
- 瑞穂(みず-ほ)
- 瑞穂区(みずほ-く)
- 増穂残口(ますほ-ざんこう)
- 穂水(ほ-みず)
- 穂発芽(ほ-はつが)
- 簓先穂(ささら-さっぽう)
- 穂綿(ほ-わた)
- 葦の穂綿(あし-の-ほわた)
- 葦原の千五百秋の瑞穂の国(あしはらのちいおあき-の-みずほのくに)
- 禾穂(か-すい)
- 垣穂(かき-ほ)
- 糠穂(ぬか-ぼ)
- 黒穂菌(くろぼ-きん)
- 安藤隆穂(あんどう-たかほ)
- 横田瑞穂(よこた-みずほ)
- 花源洞継穂(かげんどう-つぎほ)
- 吉田瑞穂(よしだ-みずほ)
- 弓削豊穂(ゆげの-とよほ)
- 穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ)
- 原田早穂(はらだ-さほ)
- 江本奈穂(えもと-なほ)
- 高井八穂(たかい-やつほ)
- 高千穂教有(たかちほ-きょうゆう)
- 鷹は餓えても穂を摘まず(たかはうえてもほをつまず)
- 実るほど頭の下がる稲穂かな(みのるほどあたまのさがるいなほかな)
- 佐々部晩穂(ささべ-くれお)
- 阪口夢穂(さかぐち-みずほ)
- 穂に穂が咲く(ほにほがさく)
- 四谷穂峰(よつや-すいほう)
- 松田瑞穂(まつだ-みずほ)
- 須藤出穂(すどう-いずほ)
- 正哉吾勝勝速日天忍穂耳尊(まさかあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと)
- 西野瑞穂(にしの-みずほ)
- 石井垂穂(いしい-たりほ)
- 川田瑞穂(かわだ-みずほ)
- 蔵田茂穂(くらた-しげほ)
- 太田秀穂(おおた-ひでお)
- 大穂能一(おおほ-のういち)
- 中田瑞穂(なかた-みずほ)
- 田中茂穂(たなか-しげほ)
- 藤原有穂(ふじわらの-ありほ)
- 日下田足穂(くさかだ-たるほ)
- 板垣鷹穂(いたがき-たかお)
- 稗田一穂(ひえだ-かずほ)
- 福元美穂(ふくもと-みほ)
- 物部長穂(もののべ-ながほ)
- 平福穂庵(ひらふく-すいあん)
- 穂苅三寿雄(ほかり-みすお)
- 穂積以貫(ほづみ-これつら)
- 穂積雅子(ほづみ-まさこ)
- 穂積五百枝(ほづみの-いおえ)
- 穂積重胤(ほづみ-しげたね)
- 穂積真六郎(ほづみ-しんろくろう)
- 穂積忠(ほづみ-きよし)
- 穂積東藤(ほづみ-とうとう)
- 穂積忍山(ほづみの-おしやま)
- 穂積保(ほづみ-たもつ)
- 穂田元清(ほいだ-もときよ)
- 澤穂希(さわほまれ)
| - 稲垣足穂(いながき-たるほ)
- 奥穂高岳(おくほたか-だけ)
- 高千穂(たかちほ)
- 高千穂峡(たかちほ-きょう)
- 高千穂町(たかちほ-ちょう)
- 志賀高穴穂宮(しがのたかあなほ-の-みや)
- 出穂(しゅっ-すい)
- 初穂(はつ-お)
- 諸穂(もろ-ほ)
- 垂り穂(たり-ほ)
- 赤穂義士(あこう-ぎし)
- 赤穂市(あこう-し)
- 挿穂(さし-ほ)
- 太田水穂(おおた-みずほ)
- 天忍穂耳尊(あまのおしほみみ-の-みこと)
- 土俵空穂(どひょう-うつぼ)
- 波の穂(なみ-の-ほ)
- 波穂(なみ-ほ)
- 八束穂(やつか-ほ)
- 抜穂(ぬき-ほ)
- 飛田穂洲(とびた-すいしゅう)
- 穂高岳(ほたか-だけ)
- 穂咲の総藻(ほざき-の-ふさも)
- 穂紫蘇(ほ-じそ)
- 穂状(すい-じょう)
- 穂積(ほづみ)
- 穂積重遠(ほづみ-しげとお)
- 穂積八束(ほづみ-やつか)
- 穂組み(ほ-ぐみ)
- 穂長(ほ-なが)
- 穂波(ほ-なみ)
- 穂末(ほ-ずえ)
- 穂蓼(ほ-たで)
- 豊葦原の瑞穂の国(とよあしはら-の-みずほのくに)
- 北畠八穂(きたばたけ-やほ)
- 落穂拾い(おちぼ-ひろい)
- 穂掛(ほ-かけ)
- 空穂(うつお)
- 継穂(つぎ-ほ)
- 穂芒(ほ-すすき)
- 瑞穂の国(みずほ-の-くに)
- 瑞穂市(みずほ-し)
- 穂屋(ほ-や)
- 穂麦(ほ-むぎ)
- 蔓穂(つる-ぼ)
- 穂並(ほ-なみ)
- 穂絮(ほ-わた)
- 葦原の瑞穂の国(あしはら-の-みずほのくに)
- 粟穂稗穂(あわぼ-ひえぼ)
- 花穂(か-すい)
- 窪田空穂(くぼた-うつぼ)
- 黒穂(くろ-ぼ)
- 安原美穂(やすはら-よしほ)
- 遠藤足穂(えんどう-たるほ)
- 岡野加穂留(おかの-かおる)
- 賀茂水穂(かも-みずほ)
- 吉田穂高(よしだ-ほだか)
- 穴穂天皇(あなほのすめらみこと)
- 穴穂部皇子(あなほべのみこ)
- 吾妻徳穂(あづま-とくほ)
- 香椎瑞穂(かしい-みずほ)
- 高千穂ひづる(たかちほ-ひづる)
- 薄の穂にも怯ず(すすきのほにもおず)
- 薄の穂にも怖じる(すすきのほにもおじる)
- 落ち武者は薄の穂に怖ず(おちむしゃはすすきのほにおず)
- 坂部十寸穂(さかべ-ますお)
- 穂に出ず(ほにいず)
- 三穂津姫(みほつひめ)
- 松原三穂子(まつばら-みほこ)
- 新穂登免(にいほ-とめ)
- 水落穂南(みずおち-ほなみ)
- 西岡詩穂(にしおか-しほ)
- 青柳瑞穂(あおやぎ-みずほ)
- 川澄奈穂美(かわすみ-なほみ)
- 川辺豊穂(かわべの-とよほ)
- 村田良穂(むらた-よしほ)
- 太田俊穂(おおた-としほ)
- 沢穂希(さわほまれ)
- 田中穂積(たなか-ほづみ)
- 都城秋穂(みやしろ-あきほ)
- 徳田一穂(とくだ-かずほ)
- 八木美穂(やぎ-よしほ)
- 尾張穂草(おわり-すいそう)
- 富田良穂(とみた-よしほ)
- 福島瑞穂(ふくしま-みずほ)
- 平井正穂(ひらい-まさお)
- 穂井田忠友(ほいだ-ただとも)
- 穂坂衛(ほさか-まもる)
- 穂積押山(ほづみの-おしやま)
- 穂積五一(ほづみ-ごいち)
- 穂積咋(ほづみの-くい)
- 穂積重麿(ほづみ-しげまろ)
- 穂積清軒(ほづみ-せいけん)
- 穂積朝臣(ほづみのあそみ)
- 穂積尼橋(ほづみ-にきょう)
- 穂積百足(ほづみの-ももたり)
- 穂積老(ほづみの-おゆ)
- 木村三穂介(きむら-みほのすけ)
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