- 念頭に置く(ねんとうにおく)
- 木にも草にも心を置く(きにもくさにもこころをおく)
- 泰山の安きに置く(たいざんのやすきにおく)
- 歯牙の間に置く(しがのかんにおく)
- 赤心を推して人の腹中に置く(せきしんをおしてひとのふくちゅうにおく)
- 思い置く(おもい-お-く)
- 降り置く(ふり-お-く)
- 見置く(み-お-く)
- 書置く(かき-お-く)
- 据置く(すえ-お-く)
- 留置く(とめ-お-く)
- 申置く(もうし-お-く)
- 為置く(し-お-く)
- 面置く(おもておく)
- 重きを置く(おもきをおく)
- 心を置く(こころをおく)
- 胸に手を置く(むねにてをおく)
- 手を置く(てをおく)
- 質に置く(しちにおく)
| - 草木にも心を置く(くさきにもこころをおく)
- 袖に露置く(そでにつゆおく)
- 算盤を置く(そろばんをおく)
- 借金を質に置く(しゃっきんをしちにおく)
- 打ち置く(うち-お-く)
- 作り置く(つくり-お-く)
- 放って置く(ほうって-お-く)
- 見知り置く(みしり-お-く)
- 聞置く(きき-お-く)
- 捨置く(すて-お-く)
- 取置く(とり-お-く)
- 差置く(さし-お-く)
- 仕置く(し-お-く)
- 心置く(こころおく)
- 所を置く(ところをおく)
- 一目置く(いちもくおく)
- 間を置く(まをおく)
- 算を置く(さんをおく)
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