- 初老い(はつ-おい)
- 老いてはきりんも駑馬に劣る(おいてはきりんもどばにおとる)
- 老いの一徹(おい-の-いってつ)
- 老いの坂(おい-の-さか)
- 老いの積もり(おい-の-つもり)
- 老いの波(おい-の-なみ)
- 老いの方人(おい-の-かたうど)
- 老いらくの恋(おいらく-の-こい)
- 老い次(おい-なみ)
- 老い人(おい-びと)
- 老い先(おい-さき)
- 老い木(おい-き)
- 老い耄れ(おい-ぼれ)
- 老いては子に従え(おいてはこにしたがえ)
- 老いては益々壮んなるべし(おいてはますますさかんなるべし)
- 老いる(お-いる)
- 老い屈まる(おい-かがま-る)
- 老いさらばふ(おい-さらば-う)
- 老いさらぼう(おい-さらぼ-う)
- 老い痴らふ(おい-しら-う)
- 老いばむ(おい-ば-む)
- 年老いる(とし-お-いる)
- 老い木に花(おいきにはな)
| - 老いたる馬は路を忘れず(おいたるうまはみちをわすれず)
- 年老い(とし-おい)
- 老いの繰言(おい-の-くりごと)
- 老いの春(おい-の-はる)
- 老いの入舞(おい-の-いりまい)
- 老いの僻耳(おい-の-ひがみみ)
- 老いらく(おい-らく)
- 老い月(おい-づき)
- 老い松(おい-まつ)
- 老い声(おい-ごえ)
- 老い武者(おい-むしゃ)
- 老い緑(おい-みどり)
- 老い鶯(おい-うぐいす)
- 老いて二度児になる(おいてふたたびちごになる)
- 少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)
- 老いす(おい-す)
- 老い頽る(おい-くずお-る)
- 老いさらばえる(おい-さらば-える)
- 老い痴る(おい-し-る)
- 老い就く(おい-づ-く)
- 老い耄れる(おい-ぼ-れる)
- 老いを養う(おいをやしなう)
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