- 猿股(さる-また)
- 股下(また-した)
- 股火鉢(また-ひばち)
- 股関節脱臼(こかんせつ-だっきゅう)
- 股鍬(また-ぐわ)
- 股座膏薬(またぐら-ごうやく)
- 股掌(こ-しょう)
- 股上げ(もも-あげ)
- 股動脈(こ-どうみゃく)
- 股旅(また-たび)
- 股旅物(またたび-もの)
- 高股(たか-もも)
- 四股(しこ)
- 小股(こ-また)
- 小股掬い(こまた-すくい)
- 人工股関節(じんこう-こかんせつ)
- 人工股関節置換術(じんこうこかんせつ-ちかんじゅつ)
- 股立を取る(ももだちをとる)
- 素股(す-また)
- 内股(うち-また)
- 二股膏薬(ふたまた-ごうやく)
- 二股大根(ふたまた-だいこん)
- 八股(はっ-こ)
- 半股引(はん-ももひき)
- 返し股立(かえし-ももだち)
- 股栗(こ-りつ)
- 三股(さん-また)
- 太股(ふと-もも)
- 二股(ふた-また)
- 鉤股弦(こう-こ-げん)
- 五股(ご-こ)
- 三つ股(みつ-また)
- 独股(とっ-こ)
- 外股(そと-もも)
- 股肉(もも-にく)
- いじかり股(いじかり-また)
- 蟹股(がに-また)
- 雁股(かり-また)
- 股野玉川(またの-ぎょくせん)
- 股野達軒(またの-たっけん)
- 小股が切れ上がる(こまたがきれあがる)
- 小股を掬う(こまたをすくう)
- 股を割いて腹に充たす(ももをさいてはらにみたす)
- 欲の熊鷹股を裂く(よくのくまたかまたをさく)
- 小股を取る(こまたをとる)
- 猪股秀哉(いのまた-しゅうや)
| - 猿股引(さる-ももひき)
- 股火(また-び)
- 股関節(こ-かんせつ)
- 股眼鏡(また-めがね)
- 股肱(こ-こう)
- 股擦れ(また-ずれ)
- 股上(また-がみ)
- 股長(もも-なが)
- 股立(もも-だち)
- 股旅芸者(またたび-げいしゃ)
- 向か股(むか-もも)
- 高股立ち(たか-ももだち)
- 手股(た-な-また)
- 小股(さ-また)
- 小股走り(こまた-ばしり)
- 人工股関節手術(じんこうこかんせつ-しゅじゅつ)
- 先天性股関節脱臼(せんてんせい-こかんせつだっきゅう)
- 川股江(かわまた-え)
- 大股(おお-また)
- 内股膏薬(うちまた-ごうやく)
- 二股舟(ふたまた-ぶね)
- 二股道(ふたまた-みち)
- 八股文(はっこ-ぶん)
- 変形性股関節症(へんけいせい-こかんせつしょう)
- 股間(こ-かん)
- 股座(また-ぐら)
- 刺股(さす-また)
- 内股(うち-もも)
- 猫股(ねこ-また)
- 股慄(こ-りつ)
- 股木(また-ぎ)
- 勾股弦(こう-こ-げん)
- 鉤股弦の定理(こうこげん-の-ていり)
- 蛙股(かえる-また)
- 蟇股(かえる-また)
- えじかり股(えじかり-また)
- 外股(そと-また)
- 股引(もも-ひき)
- 股野琢(またの-たく)
- 股野藍田(またの)
- 素股が切れ上がる(すまたがきれあがる)
- 韓信の股潜り(かんしんのまたくぐり)
- 股掌の上に玩ぶ(こしょうのうえにもてあそぶ)
- 股に掛ける(またをかける)
- 猪股為次(いのまた-ためじ)
- 猪股繁永(いのまた-しげなが)
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