- 向か脛(むか-はぎ)
- 細脛(ほそ-はぎ)
- 小脛(こ-はぎ)
- 筒脛当て(つつ-すねあて)
- 膨ら脛(ふくら-はぎ)
- 脛巾(はばき)
- 脛脈(けい-みゃく)
- 脹ら脛(ふくら-はぎ)
- 脛巾裳(はばき-も)
- 脛骨(けい-こつ)
- 脛三昧(すね-ざんまい)
- 篠立て脛当て(しのたて-すねあて)
- 脛脛(すね-はぎ)
- 脛押し(すね-おし)
- 腕一本脛一本(うでいっぽんすねいっぽん)
- 親の脛を齧る(おやのすねをかじる)
- 長者の脛に味噌を付ける(ちょうじゃのはぎにみそをつける)
- 鴨の脛(かものはぎ)
- 鶴脛高女(つるのはぎ-たかめ)
- 脛から火を取る(すねからひをとる)
- 脛を齧る(すねをかじる)
| - 向こう脛(むこう-ずね)
- 諸脛(もろ-ずね)
- 鶴脛(つる-はぎ)
- 道中脛巾(どうちゅう-はばき)
- 毛脛(け-ずね)
- 空脛(から-ずね)
- 脛木(はば-き)
- 脛楯(はい-だて)
- 脛高(はぎ-だか)
- 脛骨神経(けいこつ-しんけい)
- 脛肉(すね-にく)
- 篠脛当て(しの-すねあて)
- 脛齧り(すね-かじり)
- 脛当て(すね-あて)
- 脛脛の伸びた奴(すねはぎののびたやつ)
- 長者の脛に味噌を塗る(ちょうじゃのはぎにみそをぬる)
- 蚊の脛(かのすね)
- 七掬脛(ななつかはぎ)
- 鶴脛長喜(つるのはぎ-ながき)
- 脛に疵持つ(すねにきずもつ)
- 脛に挙ぐ(はぎにあぐ)
|