- 異腹(い-ふく)
- 一人腹(ひとり-ばら)
- 一腹(ひと-はら)
- 陰腹(かげ-ばら)
- 横腹(よこ-ばら)
- 開腹術(かいふく-じゅつ)
- 鎌腹(かま-ばら)
- 詰腹(つめ-ばら)
- 弓腹(ゆ-はら)
- 急腹(きゅう-ばら)
- 胸腹(きょう-ふく)
- 金腹(きん-ぱら)
- 空きっ腹(すきっ-ぱら)
- 空腹(くう-ふく)
- 空腹感(くうふく-かん)
- 鼓腹(こ-ふく)
- 後腹(あと-ばら)
- 口腹(こう-ふく)
- 向か腹(むか-ばら)
- 后腹(きさき-ばら)
- 剛腹(ごう-ふく)
- 腰白金腹(こしじろ-きんぱら)
- 私腹(し-ふく)
- 蛇腹(じゃ-ばら)
- 蛇腹切り(じゃばら-ぎり)
- 蛇腹縫い(じゃばら-ぬい)
- 手の腹(て-の-はら)
- 小腹(こ-ばら)
- 小腹(ほ-がみ)
- 心中二つ腹帯(しんじゅうふたつはらおび)
- 水腹(みず-ばら)
- 赤腹(あか-はら)
- 雪腹(ゆき-ばら)
- 先腹(せん-ばら)
- 小腹を立てる(こばらをたてる)
- 扇腹(おうぎ-ばら)
- 船腹(ふな-ばら)
- 船腹渡し(せんぷく-わたし)
- 霜腹(しも-ばら)
- 太っ腹(ふとっ-ぱら)
- 太腹(ふと-ばら)
- 男腹(おとこ-ばら)
- 畜生腹(ちくしょう-ばら)
- 中っ腹(ちゅうっ-ぱら)
- 朝っ腹(あさっ-ぱら)
- 長町女腹切(ながまちおんなのはらきり)
- 土手っ腹(どてっ-ぱら)
- 同腹(どう-ふく)
- 馬腹(ば-ふく)
- 半腹(はん-ぷく)
- 腹の中(はら-の-なか)
- 腹の内(はら-の-うち)
- 腹ぺこ(はら-ぺこ)
- 腹圧(ふく-あつ)
- 腹案(ふく-あん)
- 腹違い(はら-ちがい)
- 腹下し(はら-くだし)
- 腹臥位(ふく-がい)
- 腹筋(はら-すじ)
- 腹芸(はら-げい)
- 腹構え(はら-がまえ)
- 腹腔(ふく-こう)
- 腹腔内脂肪型肥満(ふくくうないしぼうがた-ひまん)
- 腹合せ帯(はらあわせ-おび)
- 腹骨(はら-ぼね)
- 腹子(はら-こ)
- 腹時計(はら-どけい)
- 腹熟し(はら-ごなし)
- 腹心の病(ふくしん-の-やまい)
- 腹水(ふく-すい)
- 腹赤(はら-あか)
- 腹赤の奏(はらか-の-そう)
- 腹切り刀(はらきり-がたな)
- 腹節(はら-ぶし)
- 腹帯(はら-おび)
- 腹帯(ふく-たい)
- 腹痛(はら-いた)
- 腹当て(はら-あて)
- 腹這い(はら-ばい)
- 腹八分目(はら-はちぶんめ)
- 腹不立(はらたてず)
- 腹腹(はら-ばら)
- 腹変り(はら-がわり)
- 腹膜炎(ふくまく-えん)
- 腹膜偽性粘液腫(ふくまく-ぎせいねんえきしゅ)
- 腹膜透析(ふくまく-とうせき)
- 腹鳴り(はら-なり)
- 腹癒せ(はら-いせ)
- 腹立ち(はら-だち)
- 腹話術(ふくわ-じゅつ)
- 腹籠もり(はら-ごもり)
- 別腹(べつ-ばら)
- 片蛇腹(かた-じゃばら)
- 便腹(べん-ぷく)
- 満腹(まん-ぷく)
- 面従腹背(めんじゅう-ふくはい)
- 里腹(さと-ばら)
- 立腹(りっ-ぷく)
- 劣り腹(おとり-ばら)
- 向かひ腹(むかい-ばら)
- 種腹(たね-はら)
- 腹掛(はら-がけ)
- 腹蔵(ふく-ぞう)
- 腹脹れ(はら-ふくれ)
- 捧腹絶倒(ほうふく-ぜっとう)
- 当腹(むかい-ばら)
- 胤腹(たね-はら)
- 腹懸(はら-がけ)
- 腹腫れ(はら-はれ)
- 抱腹(ほう-ふく)
- 徒腹(むだ-ばら)
- 切腹物(せっぷく-もの)
- 狸の腹鼓(たぬき-の-はらつづみ)
- 中腹(ちゅう-ふく)
- 湯腹(ゆ-ばら)
- 布袋腹(ほてい-ばら)
- 腹稿(ふっ-こう)
- 娘腹(むすめ-ばら)
- 皺腹(しわ-ばら)
- 腓腹筋(ひふく-きん)
- 追腹(おい-ばら)
- 外戚腹(げしゃく-ばら)
- ビール腹(ビール-ばら)
- むしゃくしゃ腹(むしゃくしゃ-ばら)
- 下っ腹(したっ-ぱら)
- 下腹(した-はら)
- 下腹部(かふく-ぶ)
- 粥腹(かゆ-ばら)
- 皇女腹(みこ-ばら)
- 自棄っ腹(やけっ-ぱら)
- 渋り腹(しぶり-ばら)
- 妾腹(しょう-ふく)
- 腹が空く(はらがすく)
- 連木で腹を切る(れんぎではらをきる)
- 後腹が病める(あとばらがいためる)
- 腹が下る(はらがくだる)
- 腹を下す(はらをくだす)
- 腹を括る(はらをくくる)
- 聞けば聞き腹(きけばききばら)
- 腹に一物(はらにいちもつ)
- 腹を抱える(はらをかかえる)
- 市松でないが腹で泣け(いちまでないがはらでなけ)
- 心腹の病(しんぷくのやまい)
- 腹に据えかねる(はらにすえかねる)
- 腹筋を縒る(はらすじをよる)
- 湯腹も一時(ゆばらもいっとき)
- 魚腹に葬らる(ぎょふくにほうむらる)
- 茶腹も一時(ちゃばらもいっとき)
- 口に蜜あり腹に剣あり(くちにみつありはらにけんあり)
- 腹の皮を縒る(はらのかわをよる)
- 腹が居る(はらがいる)
- 腹が減っては軍は出来ぬ(はらがへってはいくさはできぬ)
- 商人は腹を売り客は下より這う(あきんどははらをうりきゃくはしたよりはう)
- 腹の虫の居所が悪い(はらのむしのいどころがわるい)
- 世帯仏法腹念仏(せたいぶっぽうはらねぶつ)
- 赤心を推して人の腹中に置く(せきしんをおしてひとのふくちゅうにおく)
- 腹の皮が突っ張れば目の皮が弛む(はらのかわがつっぱればめのかわがたるむ)
- 公腹立たし(おおやけ-はらだた-し)
- 腹黒い(はら-ぐろ-い)
- 腹立てる(はら-だ-てる)
- 腹這う(はら-ば-う)
- 腹穢い(はら-ぎたな-い)
- 腹が黒い(はらがくろい)
- 腹が張る(はらがはる)
- 腹が立つ(はらがたつ)
- 腹も身の内(はらもみのうち)
- 腹を召す(はらをめす)
- 腹を探る(はらをさぐる)
- 腹の虫が治まらない(はらのむしがおさまらない)
- 腹ができる(はらができる)
- 腹が御座る(はらがござる)
- 腹が膨れる(はらがはれる)
- 腹を決める(はらをきめる)
- 腹を合わす(はらをあわす)
- 腹を痛める(はらをいためる)
- 腹を立てる(はらをたてる)
- 自腹を切る(じばらをきる)
- 腹悪し(はらあし)
- 腹高し(はらたかし)
- 天下腹(あめのしたはら)
- 都腹赤(みやこの-はらか)
- 杓子で腹を切る(しゃくしをはらできる)
- 擂り粉木で腹を切る(すりこぎではらをきる)
| - 異腹(こと-はら)
- 一腹(いっ-ぷく)
- 一腹一生(いっぷく-いっしょう)
- 横っ腹(よこっ-ぱら)
- 開腹(かい-ふく)
- 割腹(かっ-ぷく)
- 亀腹(かめ-ばら)
- 宮腹(みや-ばら)
- 急性腹症(きゅうせい-ふくしょう)
- 魚腹(ぎょ-ふく)
- 業腹(ごう-はら)
- 銀腹(ぎん-ぱら)
- 空き腹(すき-はら)
- 空腹(そら-ばら)
- 空腹時血糖値(くうふくじ-けっとうち)
- 鼓腹撃壌(こふく-げきじょう)
- 公腹(おおやけ-ばら)
- 向かっ腹(むかっ-ぱら)
- 后腹(きさい-ばら)
- 更衣腹(こうい-ばら)
- 国腹(くに-ばら)
- 指の腹(ゆび-の-はら)
- 自腹(じ-ばら)
- 蛇腹糸(じゃばら-いと)
- 蛇腹伏せ(じゃばら-ぶせ)
- 借腹(かり-ばら)
- 女腹(おんな-ばら)
- 小腹(しょう-ふく)
- 上腹巻(うわ-はらまき)
- 心腹(しん-ぷく)
- 精進腹(しょうじん-ばら)
- 切腹(せっ-ぷく)
- 先腹(さき-ばら)
- 先腹(せん-ぷく)
- 私腹を肥やす(しふくをこやす)
- 船腹(せん-ぷく)
- 船腹草(ふなばら-そう)
- 素腹(す-ばら)
- 側腹(そば-はら)
- 太鼓腹(たいこ-ばら)
- 大腹中(だい-ふくちゅう)
- 地腹(じ-ばら)
- 茶腹(ちゃ-ばら)
- 虫腹(むし-ばら)
- 朝腹(あさ-はら)
- 鉄砲腹(てっぽう-ばら)
- 当腹(とう-ふく)
- 同腹中(どうふく-ちゅう)
- 白腹(しろ-はら)
- 負け腹(まけ-ばら)
- 腹の虫(はら-の-むし)
- 腹の皮(はら-の-かわ)
- 腹ぼて(はら-ぼて)
- 腹圧性尿失禁(ふくあつせい-にょうしっきん)
- 腹囲(ふく-い)
- 腹一杯(はら-いっぱい)
- 腹下り(はら-くだり)
- 腹巻(はら-まき)
- 腹筋(ふく-きん)
- 腹鼓(はら-つづみ)
- 腹腔(ふく-くう)
- 腹腔鏡手術(ふくくうきょう-しゅじゅつ)
- 腹合せ(はら-あわせ)
- 腹黒(はら-ぐろ)
- 腹散散(はら-さんざん)
- 腹持(はら-もち)
- 腹式呼吸(ふくしき-こきゅう)
- 腹心(ふく-しん)
- 腹身(はら-み)
- 腹積り(はら-づもり)
- 腹赤(はらか)
- 腹切り(はら-きり)
- 腹接ぎ(はら-つぎ)
- 腹足類(ふくそく-るい)
- 腹帯(はるび)
- 腹中(ふく-ちゅう)
- 腹痛(ふく-つう)
- 腹背(ふく-はい)
- 腹八分(はら-はちぶ)
- 腹鰭(はら-びれ)
- 腹部(ふく-ぶ)
- 腹壁(ふく-へき)
- 腹膜(ふく-まく)
- 腹膜仮性粘液腫(ふくまく-かせいねんえきしゅ)
- 腹膜偽粘液腫(ふくまく-ぎねんえきしゅ)
- 腹鳴(ふく-めい)
- 腹毛類(ふくもう-るい)
- 腹立(ふく-りゅう)
- 腹立ち紛れ(はらだち-まぎれ)
- 腹拵え(はら-ごしらえ)
- 聞腹(きき-ばら)
- 別腹(べっ-ぷく)
- 片腹(かた-はら)
- 本腹(ほん-ばら)
- 満腹感(まんぷく-かん)
- 裏腹(うら-はら)
- 立ち腹(たち-ばら)
- 冷え腹(ひえ-ばら)
- 脇腹(わき-ばら)
- 手掛け腹(てかけ-ばら)
- 大腹(たい-ふく)
- 腹具合(はら-ぐあい)
- 腹脹れ(はら-はれ)
- 捧腹(ほう-ふく)
- 無駄腹(むだ-ばら)
- 妾腹(てかけ-ばら)
- 太腹(たい-ふく)
- 腹工合(はら-ぐあい)
- 腹膨れ(はら-ふくれ)
- 抱腹絶倒(ほうふく-ぜっとう)
- 嫡腹(むかい-ばら)
- 扇子腹(せんす-ばら)
- 鱈腹(たら-ふく)
- 屠腹(と-ふく)
- 板鮮腹(いた-せんぱら)
- 腹筋(ふっ-きん)
- 腹腔(ふっ-こう)
- 餅腹(もち-ばら)
- 脾腹(ひ-ばら)
- 鶚腹(みさご-ばら)
- 外借腹(げしゃく-ばら)
- ない腹(ない-ばら)
- ほてっ腹(ほてっ-ぱら)
- 按腹(あん-ぷく)
- 下り腹(くだり-ばら)
- 下腹(か-ふく)
- 外腹(ほか-ばら)
- 御国腹(おくに-ばら)
- 山腹(さん-ぷく)
- 自棄腹(やけ-ばら)
- 妾腹(めかけ-ばら)
- 桑原腹赤(くわはらのはらか)
- 腹を縒る(はらをよる)
- 狭匙で腹を切る(せっかいではらをきる)
- 背に腹はかえられない(せにはらはかえられない)
- 腹が癒える(はらがいえる)
- 腹を壊す(はらをこわす)
- 腹を癒やす(はらをいやす)
- 腹が大きい(はらがおおきい)
- 腹に納める(はらにおさめる)
- 腹心を布く(ふくしんをしく)
- 心腹に落つ(しんぷくにおつ)
- 痛くもない腹を探られる(いたくもないはらをさぐられる)
- 腹を拵える(はらをこしらえる)
- 里腹三日(さとばらみっか)
- 腹八分に医者いらず(はらはちぶにいしゃいらず)
- 心腹を輸写す(しんぷくをゆしゃす)
- 朝腹の丸薬(あさはらのがんやく)
- 思う事言わねば腹膨る(おもうこといわねばはらふくる)
- 腹の皮を捩る(はらのかわをよじる)
- 股を割いて腹に充たす(ももをさいてはらにみたす)
- 腹の皮が捩れる(はらのかわがよじれる)
- 腹を剖き珠を蔵す(はらをさきたまをぞうす)
- 面白狸の腹鼓(おもしろたぬきのはらつづみ)
- 大食腹に満つれば学問腹に入らず(たいしょくはらにみつればがくもんはらにいらず)
- 恩の腹は切らねど情の腹は切る(おんのはらはきらねどなさけのはらはきる)
- 公腹立つ(おおやけ-はらだ-つ)
- 片腹痛い(かたはら-いた-い)
- 腹立つ(はら-だ-つ)
- 腹立たしい(はらだたし-い)
- 腹汚い(はら-ぎたな-い)
- 腹が減る(はらがへる)
- 腹が太い(はらがふとい)
- 腹が痛む(はらがいたむ)
- 腹は借り物(はらはかりもの)
- 腹を割る(はらをわる)
- 腹を切る(はらをきる)
- 腹を読む(はらをよく)
- 心腹の友(しんぷくのとも)
- 腹が決まる(はらがきまる)
- 腹が据わる(はらがすわる)
- 腹に落ちる(はらにおちる)
- 腹を固める(はらをかためる)
- 腹を据える(はらをすえる)
- 腹を肥やす(はらをこやす)
- 口と腹とは違う(くちとはらとはちがう)
- 小腹が立つ(こばらがたつ)
- 腹が来た(はらがきた)
- 大般若腹満(だいはんにゃ-はらみつ)
- 天上腹(あめのうわはら)
- 腹唐秋人(はらからの-あきんど)
- 偃鼠河に飲むも満腹に過ぎず(えんそかわにのむもまんぷくにすぎず)
- 螻蛄腹立つれば鶫喜ぶ(けらはらたつればつぐみよろこぶ)
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