- 一口両舌(いっこう-りょうぜつ)
- 滑舌(かつ-ぜつ)
- 牛の舌(うし-の-した)
- 鶏舌(けい-ぜつ)
- 言舌(ごん-ぜつ)
- 後舌母音(こうぜつ-ぼいん)
- 口舌り(ぐぜり)
- 喉舌の官(こうぜつ-の-かん)
- 歯舌(し-ぜつ)
- 小舌(ひ-こ)
- 赤舌日(しゃくぜつ-にち)
- 舌べろ(した-べろ)
- 舌咽神経(ぜついん-しんけい)
- 舌音(ぜつ-おん)
- 舌下錠(ぜっか-じょう)
- 舌下腺(ぜっか-せん)
- 舌癌(ぜつ-がん)
- 舌剣(ぜっ-けん)
- 舌口(ぜっ-こう)
- 舌骨(ぜっ-こつ)
- 舌三寸(した-さんずん)
- 舌出し三番(しただしさんば)
- 舌状花(ぜつじょう-か)
- 舌人(ぜつ-じん)
- 舌先(した-さき)
- 舌尖(ぜっ-せん)
- 舌掻き(した-かき)
- 舌打ち(した-うち)
- 舌代(した-だい)
- 舌短鐙(したみじか-あぶみ)
- 舌虫(した-むし)
- 舌長鐙(したなが-あぶみ)
- 舌内音(ぜつない-おん)
- 舌付き(した-つき)
- 舌偏(した-へん)
- 舌縺れ(した-もつれ)
- 前舌母音(まえじた-ぼいん)
- 中舌母音(ちゅうぜつ-ぼいん)
- 長広舌(ちょうこう-ぜつ)
- 長舌三寸(ちょうぜつ-さんずん)
- 二枚舌(にまい-じた)
- 猫舌(ねこ-じた)
- 筆舌(ひつ-ぜつ)
- 百舌鳥古墳群(もず-こふんぐん)
- 竜舌蘭(りゅうぜつ-らん)
- 弄舌(ろう-ぜつ)
- 口舌(く-ぜち)
- 舌早(した-ばや)
- 舌舐めずり(した-なめずり)
- 百舌(もず)
- 輪舌(りんぜつ)
- 舌速(した-ばや)
- 舌嘗めずり(した-なめずり)
- 辯舌(べん-ぜつ)
- 舌鋒(ぜっ-ぽう)
- 饒舌(にょう-ぜつ)
- 鴃舌(げき-ぜつ)
- 圧舌子(あつぜつ-し)
- 縞牛の舌(しま-うしのした)
- 口舌の徒(こうぜつのと)
- 舌の根の乾かぬうち(したのねのかわかぬうち)
- 舌の先(したのさき)
- 舌を翻す(したをひるがえす)
- 百舌の速贄(もずのはやにえ)
- 舌鼓を打つ(したつづみをうつ)
- 筆舌に尽くし難い(ひつぜつにつくしがたい)
- 歯亡び舌存す(はほろびしたそんす)
- 小舌怠い(こ-じたたる-い)
- 舌怠い(した-たる-い)
- 舌長し(した-なが-し)
- 今泉木舌(いまいずみ-ぼくぜつ)
- 舌が長い(したがながい)
- 舌を巻く(したをまく)
- 舌を食う(したをくう)
- 舌を吐く(したをはく)
- 舌を鳴らす(したをならす)
- 口舌の争い(こうぜつのあらそい)
- 百舌鳥長兄(もずの-ながえ)
| - 奥舌母音(おくじた-ぼいん)
- 巻舌(まき-じた)
- 金口木舌(きんこう-もくぜつ)
- 鶏舌香(けいぜつ-こう)
- 後ろ舌母音(うしろじた-ぼいん)
- 口舌(こう-ぜつ)
- 喉舌(こう-ぜつ)
- 広長舌(こうちょう-ぜつ)
- 湿舌(しつ-ぜつ)
- 赤舌神(しゃくぜつ-じん)
- 舌の根(した-の-ね)
- 舌圧子(ぜつあつ-し)
- 舌炎(ぜつ-えん)
- 舌下(ぜっ-か)
- 舌下神経(ぜっか-しんけい)
- 舌禍(ぜっ-か)
- 舌形動物(したがた-どうぶつ)
- 舌鼓(した-つづみ)
- 舌耕(ぜっ-こう)
- 舌根(ぜっ-こん)
- 舌疾(した-ど)
- 舌状(ぜつ-じょう)
- 舌触り(した-ざわり)
- 舌切り雀(したきり-すずめ)
- 舌先三寸(したさき-さんずん)
- 舌戦(ぜっ-せん)
- 舌足らず(した-たらず)
- 舌苔(ぜっ-たい)
- 舌代(ぜつ-だい)
- 舌端(ぜっ-たん)
- 舌長(した-なが)
- 舌頭(ぜっ-とう)
- 舌乳頭(ぜつ-にゅうとう)
- 舌癖(ぜつ-へき)
- 舌捩り(した-もじり)
- 前舌母音(ぜんぜつ-ぼいん)
- 大舌相(だいぜつ-そう)
- 中舌母音(なかじた-ぼいん)
- 長舌(ちょう-ぜつ)
- 毒舌(どく-ぜつ)
- 猫の舌(ねこ-の-した)
- 反舌音(そりじた-おん)
- 百舌勘定(もず-かんじょう)
- 竜舌菜(りゅうぜつ-さい)
- 両舌(りょう-ぜつ)
- 弄舌癖(ろうぜつ-へき)
- 口舌(く-ぜつ)
- 舌風(した-ぶり)
- 舌鮃(した-びらめ)
- 弁舌(べん-ぜつ)
- 演舌(えん-ぜつ)
- 舌振り(した-ぶり)
- 舌平目(した-びらめ)
- 百舌鳥(もず)
- 苺舌(いちご-じた)
- 饒舌(じょう-ぜつ)
- 鶯舌(おう-ぜつ)
- 黒牛の舌(くろ-うしのした)
- 弁舌さわやか(べんぜつさわやか)
- 舌が肥える(したがこえる)
- 舌端火を吐く(ぜったんひをはく)
- 口舌の雄(こうぜつのゆう)
- 百舌の草潜(もずのくさぐき)
- 出すことは舌を出すのも嫌い(だすことはしたをだすのもきらい)
- 舌は禍の根(したはわざわいのね)
- 舌頭に千転する(ぜっとうにせんてんする)
- 舌の剣は命を絶つ(したのつるぎはいのちをたつ)
- 舌訛む(した-だ-む)
- 舌疾し(した-ど-し)
- 口舌る(くぜ-る)
- 舌が回る(したがまわる)
- 舌も引かぬ(したもひかぬ)
- 舌を出す(したをだす)
- 舌を振る(したをふる)
- 舌を振るう(したをふるう)
- 陰で舌を出す(かげでしたをだす)
- 藤堂白舌翁(とうどう-はくぜつおう)
- 百舌鳥土師土徳(もずのはじの-つちとこ)
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