- 行くさ(ゆく-さ)
- 行く手(ゆく-て)
- 行く春(ゆく-はる)
- 行く先(いく-さき)
- 行く先先(いく-さきざき)
- 行く川の(ゆくかわ-の)
- 行く年(ゆく-とし)
- 行く末(ゆく-すえ)
- 高行くや(たかゆく-や)
- 心行く迄(こころゆく-まで)
- 隙行く駒(ひまいくこま)
- 来し方行く末(きしかた-ゆくすえ)
- 行くも帰るもの関(ゆくもかえるも-の-せき)
- 行く水(ゆく-みず)
- 膝頭で江戸へ行く(ひざがしらでえどへいく)
- 行くに径に由らず(ゆくにこみちによらず)
- 遠きに行くには必ず邇きよりす(とおきにいくにはかならずちかきよりす)
- 往に跡へ行くとも死に跡へ行くな(いにあとへゆくともしにあとへゆくな)
- 行く(い-く)
- 生ひ行く(おい-ゆ-く)
- 暮れ行く(くれ-ゆ-く)
- 事行く(こと-ゆ-く)
- 旅行く(たび-ゆ-く)
- 更け行く(ふけ-ゆ-く)
- 旧り行く(ふり-ゆ-く)
- 行き行く(ゆき-ゆ-く)
- 過行く(すぎ-ゆ-く)
- 成行く(なり-ゆ-く)
- 年が行く(としがいく)
- 上を行く(うえをいく)
- 其処へ行くと(そこへいくと)
- 目が行く(めがゆく)
| - 行くさ来さ(ゆくさ-くさ)
- 行く秋(ゆく-あき)
- 行く瀬(ゆく-せ)
- 行く先(ゆく-さき)
- 行く先先(ゆく-さきざき)
- 行く鳥の(ゆくとり-の)
- 行く方(ゆく-かた)
- 行く立て(ゆく-たて)
- 心行く許り(こころゆく-ばかり)
- 天馬空を行く(てんばくうをいく)
- 得心が行く(とくしんがいく)
- 来し方行く末(こしかた-ゆくすえ)
- 行く人(ゆく-ひと)
- 上手を行く(うわてをいく)
- 行くとして可ならざるは無し(ゆくとしてかならざるはなし)
- 百里を行く者は九十を半ばとす(ひゃくりをいくものはきゅうじゅうをなかばとす)
- 錦を衣て夜行くが如し(にしきをきてよるいくがごとし)
- 人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し(ひとのいっしょうはおもにをおうてとおきみちをゆくがごとし)
- 移り行く(うつり-ゆ-く)
- 奥行く(おう-い-く)
- 心行く(こころ-ゆ-く)
- 栄行く(さか-ゆ-く)
- 成りもて行く(なり-もてゆ-く)
- 二行く(ふた-ゆ-く)
- 遣って行く(やって-い-く)
- 落行く(おち-ゆ-く)
- 立行く(たち-ゆ-く)
- 練行く(ねりゆく)
- 好い線を行く(いいせんをいく)
- 心地行く(ここちいく)
- 地で行く(じでいく)
- 裏の裏を行く(うらのうらをいく)
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