- 羽袖(は-そで)
- 角袖(かく-そで)
- 括し小袖(くくし-こそで)
- 巻袖(まき-そで)
- 詰袖(つめ-そで)
- 元禄小袖(げんろく-こそで)
- 広袖(ひろ-そで)
- 四十振袖(しじゅう-ふりそで)
- 七分袖(しちぶ-そで)
- 書絵小袖(かきえ-こそで)
- 小袖(こ-そで)
- 小袖袴(こそで-はかま)
- 小袖曽我薊色縫(こそでそがあざみのいろぬい)
- 小袖脱ぎ(こそで-ぬぎ)
- 小袖包み(こそで-ぐるみ)
- 小袖綿(こそで-わた)
- 振袖(ふり-そで)
- 振袖新造(ふりそで-しんぞう)
- 真袖(ま-そで)
- 節小袖(せち-こそで)
- 前袖(まえ-そで)
- 袖ガッパ(そで-ガッパ)
- 袖ヶ浦(そでがうら)
- 袖の雨(そで-の-あめ)
- 袖の下(そで-の-した)
- 袖の子(そで-の-こ)
- 袖の時雨(そで-の-しぐれ)
- 袖の渡り(そで-の-わたり)
- 袖の氷(そで-の-こおり)
- 袖の別れ(そで-の-わかれ)
- 袖の露(そで-の-つゆ)
- 袖もぎ様(そでもぎ-さん)
- 袖烏賊(そで-いか)
- 袖貝(そで-がい)
- 袖笠(そで-がさ)
- 袖括り(そで-ぐくり)
- 袖鑑(そで-かがみ)
- 袖捲り(そで-まくり)
- 袖口(そで-ぐち)
- 袖黒鶴(そでぐろ-づる)
- 袖師浦(そでし-の-うら)
- 袖手(しゅう-しゅ)
- 袖書(そで-がき)
- 袖丈(そで-たけ)
- 袖振山(そでふる-やま)
- 袖石(そで-いし)
- 袖扇(そで-おうぎ)
- 袖柱(そで-ばしら)
- 袖珍本(しゅうちん-ぼん)
- 袖頭巾(そで-ずきん)
- 袖判(そで-はん)
- 袖付き(そで-つき)
- 袖付け衣(そでつけ-ごろも)
- 袖覆輪(そで-ふくりん)
- 袖壁(そで-かべ)
- 袖包み(そで-ぐるみ)
- 袖枕(そで-まくら)
- 袖無し(そで-なし)
- 袖網(そで-あみ)
- 袖炉(しゅう-ろ)
- 袖刳り(そで-ぐり)
- 袖搦み(そで-がらみ)
- 貸し小袖(かし-こそで)
- 大袖(おお-そで)
- 短袖(たん-しゅう)
- 中振袖(ちゅう-ふりそで)
- 長袖(なが-そで)
- 鉄砲袖(てっぽう-そで)
- 筒袖羽織(つつそで-ばおり)
- 内袖(うち-そで)
- 梅雨小袖昔八丈(つゆこそでむかしはちじょう)
- 半袖(はん-そで)
- 平袖(ひら-そで)
- 片袖(かた-そで)
- 墨染めの袖(すみぞめ-の-そで)
- 名残の袖(なごり-の-そで)
- 裏袖(うら-そで)
- 両袖(りょう-そで)
- 緑の袖(みどり-の-そで)
- 袖止(そで-とめ)
- 籠手袖(こて-そで)
- 袖留(そで-とめ)
- 小手袖(こて-そで)
- 薙ぎ袖(なぎ-そで)
- 袞竜の袖(こんりょう-の-そで)
- 外袖(そと-そで)
- 鎧袖一触(がいしゅう-いっしょく)
- 菊池袖子(きくち-そでこ)
- 袖反る(そでかえる)
- 夏の小袖(なつのこそで)
- 袖に縋る(そでにすがる)
- 目引き袖引き(めひきそでひき)
- 袖に露置く(そでにつゆおく)
- 袖片敷く(そでかたしく)
- 袖を片敷く(そでをかたしく)
- 袖纏き干す(そでまきほす)
- 下さる物は夏も小袖(くださるものはなつもこそで)
- 袖にする(そでにする)
- 長袖善く舞い多銭善く商う(ちょうしゅうよくまいたせんよくあきなう)
- 袖振り合うも多生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)
- 袖を絞る(それをしぼる)
- 袖を分かつ(そでをわかつ)
- 袖打ち合わす(そでうちあわす)
- 袖返す(そでかえす)
- 山田袖香(やまだ-しゅうこう)
- 檜山袖四郎(ひやま-そでしろう)
| - 奥袖(おく-そで)
- 角袖巡査(かくそで-じゅんさ)
- 括り袖(くくり-そで)
- 丸袖(まる-そで)
- 京小袖(きょう-こそで)
- 元禄袖(げんろく-そで)
- 削ぎ袖(そぎ-そで)
- 紫の袖(むらさき-の-そで)
- 重ね小袖(かさね-こそで)
- 諸袖(もろ-そで)
- 小袖海岸(こそで-かいがん)
- 小袖曽我(こそでそが)
- 小袖凧(こそで-いか)
- 小袖箪笥(こそで-だんす)
- 小袖幕(こそで-まく)
- 色留袖(いろ-とめそで)
- 振袖火事(ふりそで-かじ)
- 振袖柳(ふりそで-やなぎ)
- 正月小袖(しょうがつ-こそで)
- 染小袖(そめ-こそで)
- 双袖(そう-しゅう)
- 袖カバー(そで-カバー)
- 袖ヶ浦市(そでがうら-し)
- 袖の浦(そで-の-うら)
- 袖の柵(そで-の-しがらみ)
- 袖の紙(そで-の-かみ)
- 袖の雫(そで-の-しずく)
- 袖の梅(そで-の-うめ)
- 袖の淵(そで-の-ふち)
- 袖の湊(そで-の-みなと)
- 袖の几帳(そで-の-きちょう)
- 袖移し(そで-うつし)
- 袖下(そで-した)
- 袖垣(そで-がき)
- 袖笠雨(そでがさ-あめ)
- 袖瓦(そで-がわら)
- 袖群落(そで-ぐんらく)
- 袖乞い(そで-ごい)
- 袖香炉(そで-ごうろ)
- 袖細(そで-ぼそ)
- 袖時雨(そで-しぐれ)
- 袖手傍観(しゅうしゅ-ぼうかん)
- 袖章(そで-しょう)
- 袖畳み(そで-だたみ)
- 袖振草(そでふり-ぐさ)
- 袖切り(そで-きり)
- 袖中抄(しゅうちゅうしょう)
- 袖珍(しゅう-ちん)
- 袖土産(そで-みやげ)
- 袖萩祭文(そではぎさいもん)
- 袖被り(そで-かぶり)
- 袖付け(そで-つけ)
- 袖幅(そで-はば)
- 袖塀(そで-べい)
- 袖包み(そで-ぐくみ)
- 袖幕(そで-まく)
- 袖湊(そでのみなと)
- 袖無し羽織(そでなし-ばおり)
- 袖裏(そで-うら)
- 袖几帳(そで-ぎちょう)
- 袖屏風(そで-びょうぶ)
- 袖褄(そで-つま)
- 大振袖(おお-ふりそで)
- 誰が袖(た-が-そで)
- 茶筅袖垣(ちゃせん-そでがき)
- 長袖(ちょう-しゅう)
- 長袖者流(ちょうしゅうしゃ-りゅう)
- 筒袖(つつ-そで)
- 突袖(つき-そで)
- 捻じ袖(ねじ-そで)
- 白小袖(しろ-こそで)
- 表袖(おもて-そで)
- 別れの袖(わかれ-の-そで)
- 片袖机(かたそで-づくえ)
- 妹が袖(いも-が-そで)
- 羅袖(ら-しゅう)
- 留袖(とめ-そで)
- 領袖(りょう-しゅう)
- 袖印(そで-じるし)
- 端袖(はた-そで)
- 袖標(そで-じるし)
- 鰭袖(はた-そで)
- 袖山(そで-やま)
- 壺袖(つぼ-そで)
- 花見小袖(はなみ-こそで)
- 鎧袖(がい-しゅう)
- 黒留袖(くろ-とめそで)
- 吉田袖蘭(よしだ-しゅうらん)
- 袖褄を引く(そでつまをひく)
- 夏も小袖(なつもこそで)
- 袖を広ぐ(そでをひろぐ)
- 袖に時雨る(それにしぐる)
- 袖を連ねる(そでをつらねる)
- 三十振袖四十島田(さんじゅうふりそでしじゅうしまだ)
- 袖に湊の騒ぐ(そでにみなとのさわぐ)
- 貰う物は夏も小袖(もらうものはなつもこそで)
- 頂く物は夏も小袖(いただくものはなつもこそで)
- 手を袖にする(てをそでにする)
- 袖すり合うも多生の縁(そですりあうもたしょうのえん)
- 袖を引く(そでをひく)
- 袖を通す(そでをとおす)
- 袖掻き合わす(そでをかきあわす)
- 袖振る(それふる)
- 無い袖は振れない(ないそではふれない)
- 羅綾亭袖彦(らりょうてい-そでひこ)
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